見比べ

中学2年の時の話だが隣の席の可愛い女YにTと仲良かったか聞かれた。



Tとは小学生の時によく遊んだが中学ではクラスが同じにならず自然と疎遠になった。
昔はよく遊んだと答えるとYは今Tと付き合っていると言われた。
そんなに興味なかったから、ふ~んと流すとYは耳元でR君(俺)、Tとアソコの大きさ比べて負けたんでしょ?とちょっと恥ずかしそうに笑いながら言った。
一瞬、頭が真っ白になり固まるとYはTから聞いたんだけど覚えてないの?と笑った。
昔、Tの家で比べたような記憶がうっすら浮かんだ。でも勝敗が思い出せない。
Yに俺の方が大きかったような気がすると言うとYはTはホントは負けたのにアタシに見栄はったのかなぁと笑ってた。 
次の日、YにTは絶対俺が勝ったって言ってたよ?と言われたから今度勝負しよって伝えてもらうことにした。 
次の日、Yに今日勝負したいみたいと伝えられた。放課後YとTの家に行った。Tと話すのはかなり久しぶりだったが気さくにいれてくれた。 
Tの部屋で本題へ。Tは絶対にチンコ大きかったと言った。俺は否定した。Yがハッキリするから早く勝負しなよっと煽る。 
俺がYが審査するの!?と驚くとYはそうだよとニコニコした。俺は童貞だったから渋った。 
TがR、童貞だろ?と笑った。Yがえー!と驚く。
恥ずかしかったけど認めるとTが俺に勝ったらYのこと好きにしていいと言った。Yがはぁ?と怒った。

TがYは俺がRより小さいと思ってんのか?と言うとYはわかんない…と黙った。 
TはYに彼氏を信じれない女だったのか、失望だとか責めた。Yはイライラした感じでもーいい!R君が勝ったら好きにしなよ!と言った。Tに言葉巧みに操られた。
俺が方法をどうするか聞くとTは立たせて測ると言った。勝ったらYを自由に出来る。負けても損はないから勝負することにした。
まず、Tが先に測ることになった。ベッドに座りズボンとパンツを下げ、Yにフェラさせた。勃起したとこを定規を押しつけて計測。約15センチだった。
俺が15センチ以上だったら勝ちでいいか聞くとTはいいと言った。
場所をかわった。TはYにフェラするよう言った。
Yは恥ずかしそうに前に座って出せば?と言った。
かなり恥ずかしながら下げた。
TのをYが舐めるのを見たから半勃ち状態だった。YはRの勝ちじゃんとTを見た。TはまだわかんねーだろとYに急かした。
Yは俺のを持ち舐めた。すぐに巨大化してきた。Yはこれで最大か聞いてきたからもう少し大きくなると言うと上下に口を動かした。
イキそうになり、もう最大と止めた。定規で計測すると16センチ後半だった。Tはうわ~負けた、Rのでかいなぁと笑った。 
YがTを睨んだ。Tは目を合わさずに1時間下にいるから自由にしていーよと降りて行った。 
Yはフーと溜息を吐きながら横に座りいいよと愛想笑いしながら手を広げた。 
俺は童貞だしAVもあまり見ないからよくわからず、広げた手に手を絡ませた。Yに違うよ、抱き締めてよと爆笑された。
抱き締めると短いキスをされて衣類を脱がされた。そしてYは脱がせてとバンザイした。 
制服を脱がせシャツを脱がせるとブラジャー。Yは立ちスカートを自分で脱いだ。 
ブラジャーを外せなくて困ったらゆっくり落ち着いてと笑われた。 
ブラを外し、最後に下着を脱がせた。 
ベッドに寝るように言われ寝ると首からお腹までを舐められた。すぐに完全勃起した。
Yはチンコを触り、Tよりぜんぜんデカいしとガン見し、フェラ。我慢出来ず口に出した。Yは急に出したからか咳き込んだ。
謝りながら背中を擦るとYは涙目で多いと苦笑い。すごく愛おしく抱き締めた。Yはティッシュで口を拭き、また俺を寝かせてフェラした。
二回目はなんとか耐えれた。Yは俺に跨り、いれるからイク時に言ってと言われ騎乗位をしたが俺が上になりたいと言った。 
優しいYは抜き、隣に寝て優しくしてねと笑った。俺はここでYに惚れたことに気づいた。
Yに手で手伝いしてもらいながら挿入。ゆっくり動いた。腰の動かし方が難しかったがすぐイキそうになりYのお腹に出した。
ティッシュでYのお腹を拭いて、自分のチンコを拭いた。Yは自分のマンコを拭いた。お互い服をきた。

Yはさっき舐めた時に絶対Rの勝ちってわかったよと笑った。Yにゴメンと謝るとYは気持ち良かったと笑ってくれた。 
チンコ負けたTのせいだからとちょっと怒ってるとドアが静かに開いた。Tがはいってきた。たぶんTは見てた。 
Yが帰ると言って出て行った。Tが見もせずにおーと言った。 
Tにいいのか聞くとぜんぜんいいと笑った。Tに別れるなよと言ったらTは付き合ってねーしと爆笑。

Tには数人女がいて本命はいないらしい。みんな暇潰しのセフレみたいだ。 

なぜ、こんなことになったか聞くとTの部屋で昔のTと俺の写真をYが見て、隣の席の男子に似てるとのことから始まったらしい。
それでチンコ比べるくらい仲良かったと笑いながら言ったらYが俺に言ってこうなったようだ。 
Tは昔、絶対俺の方がチンコ大きかったとまた言った。俺は正直に覚えてないことを言った。
するとTが今は完敗してるし負け惜しみになるなぁと苦笑いした。 
Tにお礼を言うと今度はふつうに遊ぼうと言われ連絡先を交換した。 
TにYのこと好きになりそうと言うと付き合えばいい!と笑っていた。 

翌日、学校でYに耳元でアタシのこと好きなのと言われたぶんって言ったらアタシもR君好きになってきたと言われた。 

その日の放課後にYと合体した。した後にTがRはお前を本気で愛してるから考えてみろと言ったみたい。それで考えたらTより俺と付き合った方が幸せになれそうと思ったらしい。 

もう一回合体した。 

ドキドキしながら気持ち良かったか聞くと恥ずかしそうにウンと。Tは上手いか聞いたらテクニックは俺よりぜんぜんあるみたい。当たり前の話だが。 

ちょっと凹んだ。するとYはR君、チンチン大きいからTより上手くなれば無敵だねとチンコを触ってきた。またセックスした。


その日からYと付き合ったが、数日後Tに衝撃の事実を聞いた。Yにはセフレがいると。 

Yに聞くとYは悪気ない顔で当然のようにいるよと答えた。

驚き過ぎて固まるとYにR君の方が好きだし、チンチン大きいから安心してと言われた。 
チンコの大きさじゃないと怒るとYはR君としかしないと約束してくれた。 

Tは自分がしたい時しかしなくてYがしたくなった時にしてもらってたようだ。Yは性欲が強いけど可愛いからみんな告白する勇気がないのだと思う。 
Tもダメ元で口説いたらいけたって言ってた。 

したい時は俺がいくらでもするから他の人とは絶対にしないでと何度も言った。 

たぶん、Yは性格が少しだけ変なんだと思う。 

けしてヤリマンじゃないと思いたい。 

付き合って三年、一度も浮気の気配がないから今は安心してる。 


Tとはたまーに連絡を取るが相変わらずのようだ。そのうち刺されるだろう。


Yと結婚まで考えてる俺はアホなのかもしれない。

遠距離彼女の寝取られプレイ-3

あれから数週間、自分はしばらく悶々として過ごしていまし
た。健太が彼女と同じ地域に住んでることを知り、いつ勝
手に会われるか心配でなりませんでした。自分で招いた状
況なのに嫉妬して毎日のように電話やメールをしていました。



「誰も部屋に来てないよね?」
「来てないよー、もう康ちゃんに内緒で会ったりしないから大
丈夫だよ」
「うん、健太って奴から連絡もない?」
「ないよー、それに高司さんしか携帯知らないはずだよ」

彼女は柔らかい口調で心配しなくて大丈夫だからねと言い
ました。あのパソコンの画面で見た彼女の姿は想像も出来
ないくらい普段どおりの様子でした。

数日後に彼女から連絡がありました。

「康ちゃん今度いつ会える?次はこっちに来て欲しいな」

自分はそう言われ、何が待ち受けてるとも知らずに喜んで
会いに行くことにしました。1週間後、2泊3日の予定で彼
女の元に向かいました。

彼女の部屋に着くと笑顔で迎えられました。夕飯の支度
をしていてくれてもう少しで出来るからと言われました。自
分は久しぶりの彼女の部屋を見渡し、ソファやベットを見
て先日の出来事を思い出しました。

この前ここでやってたんだよなと思い、興奮と嫉妬を半々で
感じていました。すぐにご飯の支度が出来て、お酒を飲み
ながら楽しく過ごしていましたが、高司さんや健太の話を聞
きたくて切り出しました。

「咲子はあれからまたしたいって思った?」
「え?高司さん達のこと?」
「うん」
「どうなんだろう、、でも後からすごく恥ずかしくなったよ」
「そっか、でも気持ちよかったでしょ?」
「う・・ん、よかったって言っていいのかな、、」

彼女は恥ずかしがって中々ちゃんと答えてくれませんでし
たが、お酒の量が増えるにつれ徐々に答えてくれるように
なりました。

「3Pってどんな感じ?」
「うーん、何か凄いって感じ(照)、でもあまり覚えてない
よ」
「またしたいと思ってるかちゃんと教えてよ」
「え~?どうだろ(困)、少しは思ってるのかな、、」

自分は彼女と話しながら少しムラムラしていましたが、い
つもシャワー前には何もさせてくれないので我慢していま
した。しかし驚いたことに、彼女が急に部屋の明かりを半
分にして自分に言いました。

「康ちゃん口でしてあげよっか?」

今までではあり得ない彼女の言葉に驚きましたが、ドキ
ドキしながらズボンを脱ぎました。彼女は何も言わず自
分の肉棒を咥えネットリとした舌使いで刺激しはじめま
した。

「チュポ、チュパ、ジュチュ、」

久しぶりの彼女のフェラチオであっという間にビンビンに勃
起して興奮していました。しばらくしてあまりの気持ちよさ
にイキそうになっていると彼女が口の動きを止めました。
そして手で優しくしごきながら彼女が言いました・・・

「昨日ね、高司さんと連絡とったの・・・」
「え?」
「康ちゃんが来る日教えてって言われてたの」
「うん・・・それで?」

勃起しながら心臓がバクバクいっていました。

「康ちゃんが来る日にまたしようって言われてたの、、それ
でね、突然だけどこれから健太君呼んでも・・・いい?」

全て高司さんの計画でした。彼女は高司さんに彼氏は
目の前で犯されるのを見たくてしょうがないと言われてい
ました。彼女の本心は分かりませんが、自分を喜ばせる
という大義名分を得て高司さんの言うことを聞いていま
した。

自分は興奮と共に嫉妬していましたが、好奇心から勢
い任せにOKしてしまいました。

「じゃあ連絡するね・・・」

彼女は後ろめたそうに高司さんを通して健太にメールを
しました。15分後に到着すると連絡があると、彼女は服
を脱ぎだし下着姿になりました。自分はその姿を見て我
慢出来なくなり彼女に触れようとしましたが、彼女が言
いました。

「康ちゃん、健太くん来ちゃうよ、、」

彼女は高司さんに言われ、自分に身体を触らせないよ
うにしていました。自分より高司さんの言うことを聞いて
いる彼女を見てますます嫉妬しましたが、健太がくる時
間が近づくに連れてドキドキしていました。

「康ちゃん、嫌じゃない?」

彼女は申し訳なさそうに聞いてきました。本当は久しぶ
りの再会を2人でゆっくり楽しみたかったのですが、嫌じ
ゃないよと答えました。うす暗い部屋の中で自分はズボ
ンをはきなおしてソファに座り、彼女はベットマットの上に
恥ずかしそうに座っていました。

「ガチャ・・」

部屋の鍵を開けておいたらしく健太が何も言わずに入
ってきました。自分とは対称的に落ち着いた様子で自
分達のことを見て言いました。

「こんばんわ」

少し笑みを浮かべて挨拶をするとベットの上にいる彼女
に近寄りました。

「ちゃんと服脱いで準備してたんですね」

そう言いながら健太は服を脱ぎ捨て、ボクサーパンツの
みになりました。

「僕もうムラムラしちゃってるんで咲子さんしゃぶってもら
えます?」

健太は彼女の目の前に立ちフェラチオするように言うと
彼女は何も言わず、自ら健太のパンツを下ろしました。
自分は目の前で健太の肉棒を見てドキッとしていまし
た。パソコンで見るよりも更に大きくて逞しい肉棒に感
じました・・・

健太は部屋に着いてたった数秒で彼女のフェラチオを味
わいました。彼女は健太の亀頭をペロっと舐めまわした
後、大きく口を開けて頬張りました。さっきまで自分の
ものを咥えていた時とは明らかに違う表情を見て興奮
していました。

「あ~咲子さん上手、またたくさんマンコ突いてあげま
すね」

彼女が竿を持ち根元まで舌を這わせるとますます健
太の肉棒の大きさが際立ちました。普段より涎を多く
垂らして一生懸命しゃぶってるのが分かりました。

「咲子さんいやらしい舌使いだね、もしかして僕の欲し
くてしょうがないのかな?」
「、、んちゅ、くちゅ、」

さっきまで申し訳なそうにしていたのに、自分の存在を
忘れているかのようにしゃぶっている姿がありました。

「咲子さんおっぱい見せて」

彼女は肉棒を咥えたまま、チラッと健太を見上げて自
分でブラジャーを外しました。プルンとEカップの胸が露
わになって自分はますます興奮していきました。

「相変わらずいいおっぱい、美味しそう」

健太はそう言うと彼女の頭を掴んで腰を動かしだしま
した。彼女の口はズチュズチュとたまらなくいやらしい音
を出していて、健太は肉棒を出し入れしながら初めて
自分に言葉を向けました。

「彼氏さん、咲子さんの口まんこ気持ちいいですよ」

屈辱的な思いをさせられ、何よりも彼女が健太の行
為に従順になっているのを見て何とも言えない気持ち
になっていました。

「咲子さん僕のしゃぶりながらマンコ濡らしてるの?」

健太は彼女の口から肉棒を引き抜いてベットに仰向
けに寝かせました。自分はベットの足元の方向に座っ
て見ていたので、健太が彼女に覆いかぶさると少し見
えづらい状態でした。

そんな自分の状況などお構いなしに健太は彼女の
乳房を吸いだしました。彼女の吐息が軽く聞こえて
きて彼女の脚はもぞもぞ動いていました。健太は彼
女の左側に移動して乳首を吸いながらショーツの上
からアソコをなぞりました。

「・・んっ、」
「あ~、やっぱり濡らしてる、咲子さんもうマンコヌルヌ
ルだねぇ」

自分はどんどん顔が熱くなっていくのが分かりました。

「じゃあ自分でパンツ脱いで僕のチンポ欲しいってこと
彼氏さんに教えてあげてくれる?」
「や、、恥ずかしいよ(困)、、」
「脱いだらたくさんしてあげるよ、またたくさんイカせて欲
しいんでしょう?」

健太は彼女の口から舌を絡めとりディープキスをしま
した。乳首を摘みながら、ほら早く脱いでと促すと彼
女は両手でゆっくりショーツを下ろしました。健太はそ
の様子を見て満足そうな笑みを浮かべ、彼女の口元
に肉棒を持っていき咥えさせました。

「彼氏さん、咲子さんのパンツぐっちょり濡れてますか
ら見て下さいよ」

健太は彼女にフェラチオさせたままこっちを見て言いま
した。彼女の脱ぎ捨てたショーツを手に取ると見たこと
ないくらいベットリと愛液がついていました。

「ね?すごいでしょ、咲子さん僕のチンポ欲しくてしょ
うがないのかなぁ」

健太は誇らしげに言い、更に続けました。

「あ、それに遠慮ないでオナニーして下さいね、僕達
だけ楽しんだら申し訳ないですから」

彼女の2コ年下、自分からは6コも年下の男に完全
に弄ばれていました。

「咲子さんしゃぶったまま自分でマンコ弄ってごらん」
「ん、そんなこと、恥ずかしいよ、、」
「これ欲しくないの?もっとマンコぐちょぐちょにしない
と入れてあげないよ」

彼女はモジモジと恥ずかしそうにしていましたが、数
分後健太に言われるままにアソコに手を伸ばしまし
た。

「いつもオナニーするときみたいに弄ってね」

彼女は健太に脚を開かれ、どんどん淫らな気分に
なっているようでした。彼女のアソコは自分の位置
から丸見えで、彼女は自ら茂みをかきわけてゆっく
り触りだしました。初めて見る彼女のアソコを弄る
指使いは想像も出来ないくらいいやらしい動きで
した。自分は我慢できず夢中でズボンの中のもの
をしごいていると、それを見て健太が言いました。

「咲子さんマンコ弄ってるの見たことありました?」

初めて見たことを伝えるとまた健太が言いました。

「たまんないでしょ?咲子さんはいつもこうやってマ
ンコ弄ってるんですよ」

本当にたまりませんでした・・・

「僕のチンポ欲しくて夢中でマンコ弄ってる彼女最
高ですね、そろそろ使ってあげますよ、それに遠慮
しないでズボン脱いで下さいよ」

自分は健太に自分のものを見られるのを恥ずかし
がっていたのですが、健太はそれを知りながらわざと
言っているようでした。

「じゃあ咲子さん、そろそろ入れさせてあげますね」

健太は彼女を起こすと、自分は仰向けになりまし
た。そして騎乗位で自ら肉棒に跨るように言いまし
た。彼女は健太に言われるままに和式のトイレでも
するかのような格好になりました。

「そうそう、そのままチンポ掴んで自分で入れてごら
ん」

彼女の細い手が健太のごつい肉棒を掴んであそ
こに宛がいました。

「・・んああ、、」
「いいよ、そのまま座ってごらん」

彼女のアソコが健太の肉棒を咥えこむと彼女は肩
を震わせて声をあげました。

「・・ああああっ、、」
「ずっと欲しかったんでしょう?ほらそのままお尻上げ
て出し入れしてごらん」
「・・ああっ、いいっ、、すごいっ、」

彼女は少し前方に身体を倒して肉棒を出し入れさ
せました。彼女は自分に背を向けていましたが、大
きな尻が波打っているのを見て爆発寸前になってい
ました。

「チンポ好きなんでしょう?ほらもっとマンコ気持ちよく
なるように動いてごらんよ」

そう言われると彼女は、自分のことなどお構いなしに
ビダンビダンと音を立てて尻を打ち付けました。時より
彼女のあそこが健太の肉棒で押し広げられてるのが
見えてたまらない気持ちになりました。

「・・あああっ、いいっ、、気持ちいいっ、、」

暫くして今度は健太が身体を起こして座位になりま
した。チュクチュパと音を立ててキスをしながら健太は
下から突き上げ出しました。

「あ~咲子さんの身体たまんないよ」

結合部からはジュチュジュチュと出し入れの度に音が
聞こえました。健太は彼女の乳房にしゃぶりつきなが
ら彼女の肉壺を楽しんでいました。

「ああっ、ダメ、、イっちゃう、」

彼女は健太に身体を密着させた状態であっという間
に絶頂を迎えました。

「もうイっちゃうの?」
「・・ああっ、いや!いっちゃうっ、」
「しょうがないな~、いっていいよ」
「ああああ!いくっ、ああっ!いく~、、」

彼女は健太にしがみつき、卑猥な声を上げて全身を
痙攣させました。

「あ~咲子さんのイキ顔たまんないなぁ」
「、はぁっ、はぁっ、、」
「ねぇ、やっぱりチンポでイクの一番気持ちいい?咲子
さんこの前も凄く悦んでたもんね」

健太はそう言うと彼女を四つん這いにして、自分に顔
を向けるように言いました。

「今度は彼氏さんに気持ちよくなってる顔見せてあげて
下さいね」

彼女の顔は既に紅潮してうっとりした表情に変わってい
ました。

「咲子さんのお尻も相変わらずたまんないな~、もっと
ケツ突き出しておねだりしないと入れてあげないよ?」

彼女は僅かに躊躇いながらも自ら脚を広げて健太に
尻を向けました。健太はそれを見てニヤケ顔で彼女の
アソコに肉棒を宛がいました。

「彼氏さんに僕のチンポどうされたいか教えてあげて」
「・・はぁ、はぁ、」
「正直に言って大丈夫ですよ、彼氏さん咲子さんがエ
ッチになってるとこ見たくてしょうがないんですから」

健太は彼女の肉壺に擦りつけながら言いました。そし
て彼女はせつなそうな表情で言いました。

「康ちゃん、、私健太くんの欲しい・・」
「ちゃんとエッチな言葉で言わないと」
「・・んはぁ、康ちゃん・・私まんこに健太くんのチンポ入
れて欲しいよ、」

彼女がそう言うと健太は尻肉を掴んでズブリと挿入し
ました。彼女は大きな声を上げ、健太が打ち付ける
度にビダンビダンと音が響きました。

「、、ああっ、、いいっ、すごいっ!」

健太の激しいピストンで彼女の大きな胸が激しく揺れ
ていました。

「、ああっ、健太くんっ!、だめっ」
「だめじゃないでしょ?こんなにマンコ締め付けて、また
イキそうなんでしょう!?」
「、ああっ、、うんっ、、またいっちゃうのっ、あああっ、、」
「彼氏さんちゃんと見てます?咲子さんはこれくらいして
あげないと満足しないですよ」
「ああっ!いっちゃうっ、いくっ!ああああっ!!」

健太の激しい打ちつけで彼女はまた声を上げてイキま
した。その後、正常位に変えて健太はフィニッシュを迎
え、彼女の口の中に肉棒を差し込んで射精しました。

彼女はそれからベットの上で布団を被り、しばらくの間
ぐったりとしていました。自分はものすごく興奮していた
のにも関わらず、健太の前で恥ずかしくて射精出来ず
にいました。

「彼氏さんまだ抜いてないでしょ?1人だけ恥ずかしが
ってないで楽しみましょうよ」

自分は頷くことしか出来ませんでした。

「じゃあ久しぶりに咲子さんに入れてあげたらどうです
か?僕ちょっとシャワー浴びてきますよ」

すると健太は彼女の布団を剥ぎ取り、アソコを触ると
自分の物かのように言いました。

「まだマンコぐっちょりですよ、咲子さんいいですよね?
彼氏さんもしたいんですって」

健太はそう言うとニヤっと笑って風呂場に消えていき
ました。自分は服を脱いで彼女に近づき入れようと
しました。

「・・はぁ、はぁ、康ちゃんチュもしないで入れちゃうの?」
「ああ、ごめん、、」

自分はおどおどしながらキスをして、舌を絡めると僅
かに精子の匂いがしました。あらためて他人にされて
いるんだなと実感していました。

そして挿入をしました・・・が、入れた瞬間明らかな違
和感を感じました。彼女のアソコが自分の知ってるも
のではなく確実に緩くなっていました。今したばかりだか
らなのか、時間が経てば元に戻るのか分かりませんで
したが、彼女の肉ビラは健太の大きな肉棒によって広
がっていました・・・

「康ちゃん、どうしたの?」
「うん?何でもないよ」

彼女は何も気づいていないようでしたが、自分は少な
からず動揺していました。それでも仮性包茎の自分は
すぐに耐えれなくなり、いつものように動きを止めてまた
動くを繰り返しました。さっきまで他の男に使われてい
た彼女に情けないくらいにむしゃぶりついていました。

「、ああ、、ん、いい、、」

彼女は先程とは明らかに違う感じ方をしていて、彼女
が物足りなさを感じているのが分かりました。一生懸
命頑張ったのですが、彼女の喘ぎ声が大きくなることも
なくすぐに射精してしまいました。

それでも彼女は微笑んで自分に抱きつきました。健
太がシャワーから出てくる間、自分達は布団の中で
くっついて横になっていました。一緒に寝ながら彼女が
何を思っていたのか知る由もありませんでしたが、5分
後に健太が戻ってきてすぐに思い知りました。

「あ、もう終わったんですね」

健太はシャワーから出てそう言いましたが、股間に目
をやると既に肉棒がいきり立っていました。

「咲子さん僕またしたくなっちゃった」

健太はそう言うと自分達がいる布団の中に入ってき
ました。彼女は自分の方を向いていましたが、健太
は彼女の背中側に回り身体を触りだしました。

「ねぇ咲子さんこれまた入れて欲しい?」

健太は横になったまま彼女のアソコに肉棒を擦りつけ
ているようでした。彼女は困った表情で自分を見てい
ました。

「ほらまたマンコくちゅくちゅにして、彼氏さん隣にいたら
欲しいって言えないか、じゃあこのまま突っ込んであげ
ますね」

健太はそう言うと彼女の尻肉の間から肉棒を捻じ込
みました。

「・・ああっ、、」

彼女は自分にしがみついて、せつなそうな表情で声を
上げました。

「あ~また入っちゃったよ?」

健太はそう言いながら腰をグラインドさせました。彼女
の自分を掴む力がどんどん強くなっていきました。

「咲子さんすぐグチョグチョになっちゃうねぇ、抜いて欲し
くなかったら彼氏さんにまんこどうなのか説明してあげて
下さい」
「・・はぁっ、、んああっ、」
「ほらっ、早く」
「、、康ちゃん、気持ちいい、、」
「毎回言わせないで、何がいいの?」

間近で見る彼女の表情は困惑しながらも紅潮してい
て、他の男に犯されてるにも関わらずとても愛おしく感
じました。

「・・ああっ、康ちゃん、私まんこ気持ちいいよ、、」
「いい子だね、じゃあ今度はもっと激しくして欲しかった
ら四つん這いになってごらん」

健太は肉棒を引き抜いて起き上がりました。彼女は私
の目を見ながらどうしようというような表情をしていました。

「また僕に強く打ち付けてもらいたいんでしょう?だった
ら彼氏さんから離れて僕にお尻向けてごらん、たっぷり
してあげるよ」

少しだけ間が空いて・・・彼女は目線を逸らして自分か
ら離れました。健太の言うとおり彼女は欲しがっていま
した。布団から出て自分の真横で恥ずかしげもなく四
つん這いになりました。

「あ~いい格好だね、ぱっくり開いてまんこ丸見えだよ」

健太がシャワーを浴びている間、自分はこの後何もし
ないで帰るのだと思っていて、もちろん彼女も自分と2
人きりになるのを望んでいると思っていました。しかし目
の前での光景を見せられて、決してそうではないと思い
知らされていました・・・

「早くおねだりは?彼氏さんスケベな咲子さん見たいん
だよ、思ってることそのまま言ってごらん」

健太が肉棒を宛がいながら言うと、彼女は正面を向い
て懇願するように言いました。

「、お願い、、早くチンポ頂戴、まんこ一杯突いて下さ
い、、」
「ふふ、たくさんしてあげますね」

頭がクラクラする程興奮しました。間近で彼女の全身
を見て夢中でしごきました。打ちつけられる度に激しく
揺れる乳房、波打つ尻、何よりも自分を全く気にせず
喘いでる彼女がたまりませんでした。

「あ~またまんこ締まってきたよ」
「、、ああっ、いいのっ、、またいっちゃうっ!」

彼女はどんなに健太にされても何処かで自分の視線
を気にしている感じがしました。しかし先程自ら四つん
這いになった辺りから、自分に対する遠慮みたいなも
のが無くなっているのを感じていました。

「あ~咲子さんいい声になってきたね、そうそう、もっと
遠慮しないでスケベになってごらん、彼氏さんはいくら
咲子さんがスケベになっても喜ぶだけだよ」

健太が四つん這いから正常位に体位を変えようとし
ながら言うと彼女はうんと頷きました。すると自ら健
太の顔を引き寄せてキスをしていやらしく舌を絡めだ
しました。そしてそのまま健太の肉棒を掴むと、ためら
う様子も無く肉壺に宛がって言いました。

「、、健太くんのこれ欲しいの、もっと頂戴、、」

何かスイッチが入ったように彼女は淫らになりました。
それは妄想で自分が見てみたい彼女の姿でもあり
ました。しかし目の前で見ると嫉妬している自分が
いるのが分かり、何処かで自分を気にしている彼女
を嬉しく思っていることに気づきました。

「、ああっ、、健太くん、もっと突いてっ、」

彼女はそんな自分の気持ちを知る由もなく健太に
ねだっていました。健太は彼女の言葉を聞いて満足
そうな表情をしてピストンを始めました。

「、、ああっ、、いいっ、すごいよっ、」
「咲子さん気持ちいい?まんこいいの!?」
「・・あああっ、すごくいいのっ、まんこ気持ちいいっ、」

彼女はもう何度目か分からないほど絶頂を迎えまし
た。健太はぐったりした彼女とは対称的に余裕な様
子でした。挿入したまま両手で乳房を掴みながら言
いました。

「彼氏さん、咲子さんの身体ホント最高ですね、こう
やってチンポでイカせてもらうのが一番好きだそうです
よ」

自分は一度も彼女を挿入したままイカせたことはあ
りませんでした・・・健太はそう言うと彼女の乳房を鷲
づかみにしたまま乳首にしゃぶりつきました。

「あ~おっぱいも美味しいな、どうですか彼氏さん?彼
女の身体しゃぶられると嬉しいんでしょ?」

わざとあらたまった様子で健太はニヤケ顔で自分の方
を見ながら言いました。

「咲子さんキスしよ、さっき見たいにベロベロって」

健太は甘え声で言うと彼女はピチャ、クチャと音を立て
て舌を絡めました。キスをしながらまた健太が腰を動か
し始めるとすぐに彼女は感じだしました。

「じゃあそろそろ僕も出すから、咲子さん彼氏さんのチン
ポしゃぶっててあげてよ」

自分はドギマギしていましたが、彼女はそう言われて自
分の股間に手を伸ばしました。

「康ちゃん、こっち来て、、」

他の男に挿入されながら彼女は自分の情けない肉棒
を咥えました。自分は初めてプレイに参加したので緊張
していたのですが、彼女は落ち着いた様子で舌を這わ
せました。

「彼氏さん嬉しいですか?咲子さん他の男に突っ込ま
れながらしゃぶってくれてますよ」

彼女のフェラチオを見てたまらなくいやらしく感じました。
健太に出し入れされると喘ぎながらも夢中でしゃぶっ
ていました。

「ジュチュ、、んあっ、、チュパ、、ああっ、」

彼女の舌使いと犯されてる姿であっという間にイキそう
になりました。

「ああっ、もうイキそう」

自分がそういうと彼女は更に深く咥えこみ自分を抜か
せようとしました。すぐに射精が襲い、ドピュっと出たの
と同時に口から外れたのですが、彼女は手でしごいて
最後まで絞りとりました。健太はその後ピストンを早め
てフィニッシュに向かいました。

「そろそろ出すからねっ」
「、うんっ、、あああっ!、、」

何度見ても凄いと思わされる激しい打ち付けを繰り
返しました。認めたくない気持ちでしたが、彼女は健
太のセックスに心の底から溺れているようでした。見た
こともない目つきで、泣きそうな声を上げて悦んでい
ました。

「あ~!出すよっ」
「、、ああああっ!うんっ、出して!」

健太は激しいピストンの末、彼女のアソコから引き抜
いて口の中に射精しました。彼女は起き上がって健
太の肉棒に吸い付いて、大量に出ているであろう精子
を絞りとりました。ゆっくりと30秒ぐらいもの間、肉棒
を咥えて離しませんでした。

「咲子さん僕の精子飲んでくれる?」

自分はただ見ていましたが、彼女は赤らんだ顔で健
太を見上げてゴクンと飲み込みました。そしてシャワ
ー浴びてくると言い、部屋を出ました。健太と2人きり
になり暫く無言でしたが、健太が口を開きました。

「興奮しました?」
「う・・うん」
「なら良かった、今度またもっと興奮させてあげますよ」
「・・う、うん」

彼女のシャワーの音が響いていました。

「こんなのまだまだ序の口ですよ、今は彼女さんに快楽
を植えつけて離れられない身体にしてるだけですから」
「・・うん」
「またしたくなっちゃってるんじゃないですかね、これから
何でも言うこと聞くようにしてあげますよ」

健太の不敵な笑みにおどおどしていました。

「彼女のことめちゃくちゃにされたいんでしょう?」
「、、え・・・」
「前に高司さんにそう言ったんですよね?もう逃げられな
いと思いますよ、楽しみですね」

変な汗が出ていました。

「大丈夫大丈夫、今までこうやって何人もの奥さんとか
彼女さんとか性処理便器にしてきたんですから」

どんどん汗が出てきていました。

「大事な愛しい彼女がこれからガバガバまんこにされる
のたまらないでしょう?汚いドドメ色のまんこになるまで
しゃぶりつくしてあげますよ」

自分はこれから何をされるのか分からないという不安な
気持ちでしたが、健太は煽るように続けました。

「こんな中途半端じゃなくて、彼女落ちるとこまで落とし
ちゃいましょうよ、使い古しのヤリマン女にされること想像
したら興奮するでしょう?」

どうしようもない事に怖い気持ちと共に興奮している自
分もいました・・・それから健太は高司さんに終了の連
絡をするとすぐに帰っていきました。

彼女はシャワーから出てくると何もなかったかのように普
段どおり様子でした。優しい笑顔を見てたまらなく愛し
く思いながら、健太の言葉を思い出していました。

これからまた何があるのか分かりませんが、何かあったら
また報告します。

80年代最強の巨乳は河合奈保子である

最近よくスマートフォンで画像検索するんだけど。それも昔のアイドル。
80年代以前ってグラビアアイドルってものがなかった時代ですよね。
その代わりに普通のアイドルが水着になって、僕らをときめかせてくれて
胸も股間も熱くしてくれてた時代。
普通に歌番組やバラエティで服を着て歌を歌ってるアイドルが
水着になるだけでドキドキでしたよね。
その中で最強の巨乳アイドルは誰だろうって冷静にそれぞれ何十枚って画像を集めて
比較検討をした結果。(純粋に胸の大きさの比較)



1位は河合奈保子(157cm B84 W60 H80)
2位は榊原郁恵  (155cm B86 W58 H88)
3位は柏原芳恵   (157cm B85 W63 H88)
スペックは当時公表されていたもの。

数字上は河合奈保子の胸が一番小さいですよね。これは絶対あり得ないですよね。
あのムチムチ感で84cmあり得ないでしょう。
ウエストなんていまのアイドルからは考えられないほど、3人ともお肉がついてますもんね。
昔のアイドルは胸は小さめに公表してたみたいですね。
(今のグラビアアイドルとは逆ですね。)

実際のサイズを推測すると(胸のみ、一番大きかったころ)
○河合奈保子 92cmGカップ
(井上和香、熊田曜子がFカップなら奈保子の全盛期はそれより明らか大きい)
○榊原郁恵  90cmEカップ
 (全体的に太い(丸い)が胸そのものは河合奈保子には負けている)
○柏原芳恵  88cmDカップ
(年も近く同じ大阪出身で河合奈保子と仲もよく、体型も似ていたので水着姿は並び称されたが、胸の大きさは意外と大したことはない。今のグラビアアイドルと比べたら
貧弱)

※ちなみに他のアイドルも推定すると
○中森明菜  83cmDカップ(隠れ巨乳)
○小泉今日子 84cmDカップ(美乳)
○石川秀美  82cmCカップ(早見優が某番組で秀美ちゃんの胸うらやましいと言                っていた。)
○  堀ちえみ  80cmBカップ(今は子だくさんでもっと大きいかも)
○  早見優   80cmAカップ(貧乳だが体型にあってかわいい)
○ 松田聖子  78cmAカップ(自分で悲しきAカップと言っていた)
○ 松本伊代  76cmAAカップ(まな板、でもかわいかった)

そんな80年代最強(最胸)の河合奈保子を持ってしても今のグラビアアイドルと比べると並以下になる。
夏目理緒、松金洋子、滝沢乃南、篠崎愛、次原かなetcらの
Hカップ、Jカップ勢と比べたら全く太刀打ちできない。彼女たちの乳は奈保子の優に倍はあるように思われる。しかもウエストは奈保子より細い。
それどころかFカップ小学生で売り出した紗綾でさえ、胸は着実に大きくなっており
河合奈保子の画像と何枚も同じアングル、同じような水着姿の画像と比べて見ても
奈保子のほうが身体、ウエストは太いが、胸の大きさでは悲しい現実、河合奈保子の方が明らかに負けている。
昔の巨乳はお腹もお尻も大きいが、今の子はウエストはくびれてて、お尻も小さく
胸は巨乳という感じですね。
20年間の日本人の体型の変化が如実に表れてますよね。
Aカップが平均の時代の河合奈保子とCカップが平均時代の今のグラビアアイドルとでは全く時代が違うのかな。

仕事場でアダルトサイト見て、辞職へ

し、知らないメールがきたんだよ 

 インドネシアの議員であるArifinto氏(アリピント・50歳)が、国会で密かにアダルトビデオを見ていたとして辞職に追い込まれた。 

 日本の国会でもよく居眠りをしている議員の姿がクローズアップされるが、さすがにアダルトビデオは見ないだろう~。 

 まあ自業自得ではあるだろうが、そこにはインドネシア特有の風習も関係しているようだ。 




京アニの『日常』がシュールギャグアニメっていうから観てみたんだが

 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 07:39:28.54 ID:2yBJ4NDm0 

これシュールギャグじゃなくて不条理ギャグだよね? 





2 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 07:40:19.01 ID:J3va4BXz0 

うん 


4 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 07:40:46.15 ID:2yBJ4NDm0 

>>2 
だよな? 
なんか期待して肩透かし 


5 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 07:41:21.98 ID:PhYj26Ki0 

いちいちスレ立てんなよアンチ 


8 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 07:42:36.93 ID:2yBJ4NDm0 

>>5 
いやアンチじゃねーって。 
ネットで視聴者がシュールシュール言ってるから観てみたらアレ?って思ったからさ。 


30 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 08:00:26.27 ID:RKV1YaDI0 

どう違うの? 


32 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 08:08:23.60 ID:2yBJ4NDm0 

>>30 
不条理ギャグは、読者・視聴者にとって不条理で理解しがたい展開が起こるギャグを指す。何でもありなキャラ性、関係ないセリフ、脈絡の無い展開、ツッコミ不在のボケばっかとか。 
有名なところで言うと吉田戦車の『伝染るんです』や、『すごいよ!マサルさん』みたいな作風。
芸人ならホリケン?とか野生バクダン、スリムクラブとかな 

シュールギャグは、『過剰なまでに現実的』というギャグ。異世界(漫画や舞台、コントの世界もあり)なのに、過剰なほどに現実路線の展開を見せてギャップで笑わせるタイプのギャグ。 
有名な作風で言えば、『おじゃるまる』や『サンレッド』やジャガーさんの日常回。芸人で言うなら、ダウンタウンやバナナマンのコント、ふかわのネタとか。 


33 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 08:20:46.62 ID:022IjKBe0 

なるほど、シュルレアリスムに通じていたのか 


36 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 08:27:38.77 ID:/tcn0wV50 

不条理ギャグというのか… 


42 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 08:30:58.53 ID:/tcn0wV50 

シュールだと思ってた。不条理ギャグだろうが好きなんだけどね。 
面白いなぁって見てたのにアンチ多いし。友達にも好きなやつ全然いない。 
なんだよ…原作買っちまったよ…家に呼べなくなったよ…。 
まぁ好き嫌いがあるから人気不人気が別れるわけで…。 

44 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 08:34:51.18 ID:2yBJ4NDm0 

>>33 
>>36 
>>42 
いやまぁ、俺が説明した>>32は完全にあってるわけじゃないと思うけどな。ちょいうろ覚え 
でも感覚としては大体>>32かなと。 


49 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 08:39:58.92 ID:2yBJ4NDm0 

でもまぁ萌え+不条理モノってのも良いと思うぞ。 
吉田戦車や他漫画と比べると日常はどーしても萌えの部分のが目立っちゃうが。 


66 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 08:57:37.00 ID:bubwKGOjO 

>>32 
シュールって本来、不条理 って意味なんだが 
「シュールギャグ」と「不条理ギャグ」は全く別の意味になるんだよな 


68 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 08:59:00.83 ID:2yBJ4NDm0 

>>66 
そんな感じ。まぁ日本人基準だろうけど。 


69 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 08:59:31.12 ID:/8tvxMln0 

漫画は間を置いてシュールを演出してるがアニメだとテンポが悪く見えてしまう 
だからアニメは勢いだけで押し切らないとまったく笑えなくなってる 


72 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 09:01:27.00 ID:2yBJ4NDm0 

>>69 
アニメはなんか動きが萌え萌えしてんだよな。アニメ補正っていうのか? 
漫画は見たことないけど、漫画の方が自分のテンポで読めて面白いと思う。 


73 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 09:01:45.86 ID:I7clDzkN0 

世間の認識 
不条理ギャグ 意味が分からないやつ、比較的うるさい 
シュールギャグ わけがわからないやつ、基本静か 
ナンセンスギャグ 知らん 

せいぜいこんなもんだろ 


81 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 09:06:54.87 ID:Sz69wzUq0 

この中でギャグ漫画日和や初期のジャガーやでんじゃらすじーさんを面白いと思ってるやつは何人いることやら 

俺は全部ハマったけど 


74 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 09:02:07.16 ID:MIcUhPCX0 

萌え萌えした動きってなんだよ 
初耳にもほどがあるわ 


86 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 09:08:20.87 ID:2yBJ4NDm0 

>>74 
OPの女子高生3人のフリフリダンスとか(まぁこれは本編じゃないとして) 

基本、博士とかなのとか、あとメガネっ子の仕草とか可愛いじゃない 


90 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 09:11:30.97 ID:MIcUhPCX0 

>>86 
可愛く動いたら文句言われなきゃいけないのか 
あれか、一枚絵コマ送りしてお届けしろってか 


92 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 09:13:19.35 ID:2yBJ4NDm0 

>>90 
ギャグ漫画日和とかの演出・動きは凄く良いと思うよ。 
あと別に文句言ったつもりはねーwwwww萌える動きってだけ。 

日常は他の不条理ギャグ漫画に比べると萌えが売りだからか、なんか新鮮に観れるし。


105 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 09:36:18.86 ID:cBlfGEDl0 

不条理ギャグっつったらやっぱボーボボだろ 

ガネメ! 


108 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 09:38:19.94 ID:MIcUhPCX0 

>>105 
あれの終盤はもう理不尽の領域 


112 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 09:40:38.12 ID:cBlfGEDl0 

>>108 
そういやボーボボってフォロワーいないよな 
案外難しい作風なんだろうか 


110 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 09:40:03.41 ID:2yBJ4NDm0 

>>105 
亀ラップとかもうね、ポカーンでした 


147 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 10:13:05.22 ID:190NkqO40 

シュールってどんなので不条理ってどんなのなの? 

150 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 10:16:00.75 ID:2yBJ4NDm0 

>>147 
おおまかだと>>32 


167 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 10:29:07.38 ID:190NkqO40 

>>150 
シュールって日本語で一言にすると 
過剰なまでに現実って意味だったのか 
ひとつ賢くなったわ 

思うにシュールって言葉自体の定義を知らずに使ってる人が多いんだと思う 


176 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/07(土) 10:33:46.91 ID:2yBJ4NDm0 

>>167 
そもそも シュールを日本語で訳すと『不条理』 って意味も含まれるんだけど 

「シュールギャグ」と「不条理ギャグ」ってなると意味が違ってくるって感じになった(30、40年くらい前から) 
多分日本でだけジャンル分けしたんだろうけど。まぁ日本語英語みたいなモン。
プロフィール

えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
スポンサーリンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR