覗いちゃいました

私の家の近くに同級生の男子が学校帰りによく寄り道する小さなゲームセンターがありました。



私の部屋の窓からちょうどその建物の裏側がよく見えたのですがよくそこで男子が立ちション

してるのが見えたんです。(><)

ゲームセンターの裏は畑で、時期によっては何も作っていない時もあり私の家はその畑の先に

あったのでそこがよく見えたのです。

最初はあまり気にしていなかったのですがある日借り物をしに父の部屋に行ったときに双眼鏡を

見つけてしまいました。

これがあれば同級生のおちんちんが見れるかも・・・

早速次の日に学校からまっすぐ帰り父の部屋からこっそり双眼鏡を持ってきて男子が立ちション

しに出てくるのを窓から見ていました。するとしばらくして男子が一人歩きながらズボンのチャックに

手をかけてやってきました。私は胸がバクバクしながらも窓からその男子を双眼鏡で覗いていました。

すると次の瞬間・・・ポロン・・・ってかわいいおちんちんが出てきました(〃∇〃)

白っぽい小さなおちんちんだったのを覚えています。先っぽからちょろちょろっとオシッコが出てきて

最後に振ってた(笑)その振ってるのが超面白くて声に出さずに笑っていました。

それからしばらくの間、同級生のおちんちんを何本も見させていただきました。(*^▽^*)

同じクラスの男子やしゃべったことのある男子のおちんちんは特に興奮しました。

しばらくしてそのゲームセンターが潰れてしまい見れなくなってしまったのがとても残念です。

後輩ちゃん

某日、剣道の市大会があり、そこに俺は呼ばれた。
前日に「明日試合です! がんばります!」
とメールで後輩に言われ、これは応援に行くしかないだろう、と思い、応援に行くことを決めた。



中学を卒業して、何カ月か経っていて、後輩たちとはあっていなかった。
それぞれの変化が気になってはいたし、いい機会だと思った。

当日、前日にけがをして午前中は病院で2時間待ちをくらった。
その後、後日行われる大会のために学校から防具を持ち帰り、
家に運び終えると、制服の上だけを着替えて、会場へ向かった。

その日の最高気温は32度だかなんだかで、とても暑かった。
姉御(高校の知り合い)と「暑い~」というメールをさんざん繰り返していた。


会場の最寄駅で降り、会場へ向かう。
ここへは何回か来たことがあったので、そんなに迷うこともなくいけた気がする。


会場へ入ると、むわっとした熱気と、剣道の防具のにおいが、一気に俺を襲う。
まぁ、慣れっこなので、どうってこともなかったのだが。


どうも、すでに団体戦は終わったらしく、わが母校は、おしくも準優勝だったのだという。
フルメンツそろわないでよくあそこまでやった、と思う。

それから母校の後輩の応援をし、昨日メールをくれた後輩のもとへ。
試合の前らしくすでに面をつけて座っていた。

「うーっす」
「あ、センパイ、こんにちわ」
これから試合?と聞く前に
「もうすぐ試合なので見て行ってくださいね♪」と後輩。
この子は読心術でも心得ているのか。
同い年の知り合いとも合流し、個人戦を観戦。
見事に後輩は勝ち、母校の後輩も無事に勝っていった。

結局結果は、男子の個人では母校から3人、女子は1人だったはずだ。
よく市ビリ校からここまで上り詰めたものだ。
団体は男子準優勝、女子は3位だった。

おしくも後輩は、どちらにも入っていなかったが、それでも明るかった。
「お疲れ」
「あ、お疲れ様です」
にっこり、と文字通り笑う後輩。

「あ、これ姉御」
携帯の画像フォルダに入っていた姉御の写メを見せる。
「きれいですね」
「あとこれ。 抱きつかれてるほうが姉御」
「かわいいですね、姉御」

ちなみに姉御とはいいお友達です。
ええ、いいお友達ですとも。

「よし、何でも質問してもいいぞ」
後輩が何となくおちこんでいるようにも見えたので、何か質問をさせてみることにした。
何かしら疑問は持ってくれているはずである。

「わんこと姉御、先輩はどっちがタイプですか?」
「わんこ」
わんこというのは、んー言い現わすのが難しいが、彼女のような存在。
つきあってはいないが、両方が両方の想いを知っている。
束縛されるのが嫌、とお互い意見が一致し、つきあってはいない。

「センパイ的に姉御はどんな人ですか?」
「いいお友達です」

「センパイいつの間にそんなリア充に?」
「リア充じゃねぇからww」
と、そんな会話をして。

「そういえば姉御が初めてなんだよね、俺の下の名前を保護者とか先生以外で呼んでんの」
「え、そうなんですか?」
「うん」
「カズキ(偽名。そばに武装連金があったので…)」
「ん?」
「私、先輩の二人目ですね♪」
思わず、後輩をかわいいと思ってしまった瞬間だった。
「今度からカズキ先輩って呼びますね!」
「あー…うん」
何で名前? いや、まぁいいや。 かわいいから許した。

「あ、そうそう! 22日に県央です」
「応援行くね」
「来てくださいね、カズキ先輩♪」
と、言って自分の学校に戻っていった。


まぁ、そうは言われたものの、それからも苗字呼びなんですけどねー。

彼に惚れ直した瞬間

354 :おさかなくわえた名無しさん:2007/05/23(水) 16:49:29 ID:w5I0d78/



彼がウンコしたあとにトイレ入ったらウンコ流れてなかったんだ。 
たぶん水は流したけどウンコが立派すぎて流れなかったんだ。 
太さ5センチくらいで長さは15センチはあったな。 
それが茶柱みたいに立ってたんだ。立派だった。 
自分は一生かけてもあんな立派なウンコは出ないな。 
冷めるどころか男らしくて感心したんだ。惚れなおしたんだ。 

なぞのチン写メ

浮気チェックとかじゃないけど、どんなメールして誰と電話してるのかなーって気になり彼女がシャワー中、ついケータイを見てしまった!



まず電話。着信履歴は女の名前ばかりで彼女から聞いたことある名前が多い。リダイヤルにも女友達ばかり。つまらないけど安心w
次にメール。フォルダは「彼氏」「女友達」「男友達」の3つに分けられていて1番上にはメルマガが受信されてた。 
彼氏にはもちろん俺からのメールが。女友達には着信履歴にあった名前が多数、中身は服の話やコンタクトレンズの話、また遊ぼう、彼氏の愚痴などで合コンなど怪しい感じなし。 
問題がありそうな男友達のフォルダには5通ほどのメール。内容は会社の人っぽい仕事の話だった。 
スゴく申し訳ない気持ちになったよw
最後に画像チェックw普段、カメラ使ってる姿なんて滅多に見ないし何が入っているのか気になったからw
中身はプリクラ、愛犬の写メ、可愛いキャラクターなど。特に気になるものないと思ったら最後にチンコ出てきたwしかも、定規で測ってる写メで本気でびっくりw
これはなんだろう…。そう考えながら次を見たらまたチンコw
しかも、さっきのチンコと違うチンコ!そしてまた定規で測ってる。 
かなり気になって考えてると物音が。彼女のシャワーが終わったようだ。すぐに待ち受けに戻しケータイを閉じタバコに火をつけテレビ見てるふりをしたw一分後くらいに部屋にきた。
俺もシャワーを浴び、一緒に飯食べ、酒を飲み、良い雰囲気に。 
お互いに触りあい、彼女がフェラしてる時にすっかり忘れてたケータイのことが頭をよぎった。
せっかくビンビンだったのにちょっと萎えてくる。彼女は不思議そうにアレ?何で何で?って困ってる感じ。
ケータイ見たとも言えないしどーしよーかと考えた結果、1つの名案が。
この前、友達とチンコのサイズの話なってと前置きし俺のサイズは大きいのか聞いた。
5人しかサイズ知らないけど1番大きいと言われた。まぁ自分のサイズが大きいのは知ってることw
俺の次はどのくらいで誰か聞くと俺の一つ前に付き合った彼氏らしい。あの写メはその元彼のだな。
彼女は確か17cmくらいと言った。長さ測ったの!?と興味有り気に聞くと写メもあるよと言われた。 
見たい見たい言ったら、彼女はケータイ開いた。見せられた画面にはあの写メが。
撮った理由は友達と彼氏のチンコ写メで大きさ勝負したらしい。
二枚目のチンコは送られてきた友達の彼氏のだった。2㎝くらい勝って2万ゲットだそうだw

謎が解けスッキリしたら勃起が復活。

続きしようとしたら彼女が定規持ってきた。元彼を測ってた写メの定規w
嫌だって言ったら元彼よりおっきーしたぶん負けないよ?せっかくだからその大きさ測ろうよとw
あと、元彼にちんちんの大きさ勝てる気しない?って挑発されて測ったw
元彼とのチンコ比べは俺の勝ちw測られた結果、太ももの隣から測って18cmと7㎜。写メも撮られた。

なぞは解決したw 

法事が終わってからの着替え

じいちゃんの法事で、親戚がじいちゃん家に集まった時の話。
とりあえず法事が終わったので、喪服から着替えようと襖を開けっ放しだった和室に入ったところ
姉の子(中一)と従妹(高二)と妹(30歳)が下着姿で着替えている姿が目に入ったので急いで襖をしめた。
なんでも、制服やら喪服を交換したりして着替えていたらしい。
ちなみに、姉子はピンクのブラに喪服のスカートのチャックをしめている最中、従妹は白いパンツ姿にブラウスのボタンをしめていて、妹はTシャツに黒いストッキング姿だった。



俺「こらぁ!姉子と従姉子はもう年頃なんだから、ちゃんと閉めてから着替えなさい!」
と襖越しに叫ぶと、えー、だって~、とかゲラゲラ笑われた。

姉子「でもさ~、妹ちゃんはどうなの?」
俺「あ?妹?…ん~、もう年頃じゃないから、別にもういいの。」
と言うと同時に、襖がガラリと開き、セーラー姿の妹に蹴りをくらった。
プロフィール

えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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