夏休みの肝試し

俺が小学4年生のころにあった恐怖体験。そんなに怖くないかもだけど。
(文才ないから読みにくいかも)



俺の地元は、小さな小さな村です。子供よりは老人が多くて、静かな村でした。
で、事件(?)があったのは小学4年生の夏休み。夏休みと言えば、皆で山に入って冒険するのが醍醐味でした。

俺達の近くの山の付近には、小さな鳥居があります。鳥居の横に墓石みたいなのがありました。名前とかは書いてありませんでしたが、怖がりだった俺は暗くでジメジメしているのがなんとなく怖くて、一人では近寄りませんでした。

ですが、夏休みに何故か親友のAと肝試しをすることに。
確か、「お前、B子が好きなんだろ!一緒に肝試ししてくれたら、あいつのパンツの色おしえてやるよ」みたいなことを言われた記憶があります。
Aも俺も、所謂クソガキでマセガキのエロガキでした。
なので「じゃあ行く!絶対教えろよ」とか返事してましたww

それで夕方6時くらいにAの家に集合しました。

鳥居についてまとめます。
・高さ50センチくらいの鳥居
・村外れの暗いとこにある
・爺ちゃん達には「行ったら駄目」って言われてる
・墓石には何も刻まれてない
こんな感じ。

メンバーは、俺・A・Aの妹のC(小1)
8時くらいに過ぎにパンとジュースと花火を持って鳥居の前に行きました。

俺は親に「花火しにいく。Aの父ちゃんが一緒に来るから大丈夫」って言いました。Aは「花火しにいく。(俺)の父ちゃんが一緒に来るから大丈夫」って言ったらしいですww

それで、暫く鳥居の前で花火してました。水は持ってきてないからジュースで消してました。

沢山もってきてた花火が無くなると一気にシーンとしました。焦げくさい臭いと静けさに途端に怖くなったのを覚えています。
ヘタレな俺は真っ先に言い出しましたww

俺「何も出ないし帰ろうぜ」
A「まだ9時だろ。10時になってからで良いじゃん」
C「おしっこしたい」
A「草村でして来いよww」
俺「蛇に気をつけろよww」


この流れでCだけが鳥居の奥の草村へ行きました。

Cが草村に入って2分ぐらいしてから
「あかんて!やめてって!もー!」
とかが草村から聞こえてきました。
それから、すぐにCが戻ってきたんですが様子がおかしいんです。泣きながら怒ってるんです。そして、腰あたりまである髪の毛が何故か濡れています。

A「どうした、Cちゃん?」
(AはCをちゃん付けで呼びます)
C「髪の毛ひっぱられた」
俺「だれに?なんで濡れてる?」
C「女の人!もう!やめてって言ったのに」

勿論、Cの髪を“ひっぱった”のは俺とAではありません。俺は既にチビりそうでしたが、Aは草村の方を睨みつけています。
俺「もう帰ろう。ヤバいって」
A「駄目。犯人を見つけてからじゃなきゃ帰らない」

Cはまだ泣いています。たぶん、兄として妹を泣かす奴を許せなかったんだと思います。

A「ここで待ってろよC!行くぞ、(俺)!」
俺「え、俺も待ってるって」
A「何かあったら走って逃げれば良いから!行くぞ!」

と、なんだかんだで俺とAで草村に向かいました。まぁ、俺はずっと逃げる用意してましたけどww 情けないww

草村に入ってからほんの少し歩いた所で、Aが立ち止まりました。
んで、くるりと振りむきました。

俺「なんだよ?どうしたんだよ?」
A「………今、見たか?」
俺「は?」
A「今の見たかって聞いてんだ!」
俺「ちょ、何キレてんだよ」

俺はよく分からなくて、小さな声でキレ気味に言われて混乱しました。そしたらAが突然、俺の腕掴んで言いました。

A「走って逃げるぞ、(俺)!」

俺は逃げる準備万端だったから、二人で全速力で逃げました。

草村から飛び出て、びっくり。Cがいない。パンとジュースもない。花火の残骸もない。
その代わり、俺の父ちゃんとAの父ちゃんが仁王立ちしてた。あと爺ちゃんも。


A父「A!馬鹿野郎!なんでCを連れて来たんじゃ!」
A「ごめん、知らんかった、あれ何あれ何、見えた、知らんかった、あれ何」
怒鳴るAの父ちゃんと、喚くA。

A父「何見えた?女やろ、女が見えたんやろ?馬鹿野郎!」
がくがく頭を振って頷くA。
A「見たんは俺だけ。(俺)は見てない、Cちゃんは髪ひっぱられた。でも見たんは俺だけ」

で、俺は父に連れられて帰宅(帰宅後に母と父にビンタと拳骨を喰らった)。
Aは良く分かんないけど神社に連れてかれたらしい。お祓いしてもらったとか。

次の日にAに聞いたら、山の中に髪の無い女がいたとか。坊主頭でにたにた笑ったガリガリの女がいたらしい。
俺に見えなかった理由は不明。

昔からいるらしく、髪の長い女が近づくと出るらしい。婆ちゃんによると、あれは「白女(しろめ)」というらしい。
髪の長い女を殺すって言ってた。それ以外は教えてくれなかった。

Cによれば、優しそうな女の人が突然髪を引っ張ってきて、びっくりして泣いたら背中を押されて追い返されたらしい。
「早く帰れ、泣くなら来るな、気をつけて帰りなさいよ、バカバカ」みたいに言われたとか。
髪は生えていて美人だったそうだ。
襲われなかったのは、子供だったからか? 


終わり。怖くなくてゴメン。ただ、Aが見た女と、Cが見た女で話が全然ちがったのが気になる。

福の神と呼ばれた、知的障害者

あなたは仙台四郎という人物を知っているだろうか?この人物は、明治時代に、仙台市に実在した人物である。取りたてて、何か大きな仕事をした訳でもなんでもない。しかし今、その人の肖像画が、家運上昇、商売繁盛に御利益があるとして、飛ぶように売れ、その人形さえ作られているというから不思議である。そもそも四郎さんは、少々知的障害を持った人物だったようである。 



最初は、何となく、人のうちに来ては、愛想の良い笑顔を振り撒いて、何となく帰っていく、ただそれだけの人物と思われていた。…ところが、である。不思議なことに四郎さんがやって来た家は、運が次第に向いてきて、良いことばかり起こる。やがてそのことが町中の評判となった。 

ある時などは、事業がうまく行かず、死ぬことさえ覚悟した人物の家の前に、ふらっと現れると、四郎さんはこう言い放ったという。「そんな恐い顔しないで、俺みたいに笑ってけさいん」(仙台弁で笑ってください)四郎さんに、そう言われて、ふと鏡で自分の顔を覗いて見ると、そこには鬼のような形相の男がいたのである。 
  
これでは他人相手の商売はできるはずもないと、はっとして目が覚めたというのだ。玄関に戻るとそこには四郎さんがいなかったが、自分がこんなに落ち込んでいるにも関わらず、自分を支えるためにがんばってくれている妻と、若い長男が立っていたのである。「今、四郎さんがきていたろう。みんな見たか、どごさいったべ」(どこにいっただろう?)
「さー、しゃねちゃや」(さーわからないな)と長男が答えたのであった。主人は、なぜ自分の商売がうまく行かなかったのか、その原因が、何となく理解できたような気がした。すると商売もうまく行くようになり、見る間に、元のような元気さを取り戻したのである。そればかりではない。なぜかは知らないが、幸運がその家めがけて押し寄せてきたようだという話である。 

今でもその家の家宝は、小さな額に入った四郎さんの写真であるという。そんなこともあり、仙台四郎という人は、その界隈では何時の間にか、福の神さまではないか、という噂が立つほどの評判を呼んだのである。 

このように四郎さんが立ち寄る家や人々には幸運をもたらし、「四郎さん、四郎さん」といくら招いても見向きもされない家には、福は来なかったというのだ。四郎さんは人を見抜く力があり、ずるい人やいじ悪い人間は大嫌いだったらしい。四郎さんの荒唐無稽な話を、信ずるも信じないは、もちろん人の勝手である。 

最後に四郎さん自身の運命であるが、人に幸福を与えて、47歳という若さで、この世を去ってしまった。明治といえば、坂本竜馬や西郷隆盛など豪傑や大人物ばかりが目立っている。しかしこの仙台四郎のように、何となくではあるが、人々を不幸から救うために、天から降りてきたような地味な人物がいたことも忘れるべきではない。

俺魔法使いになって3カ月目なんだが・・・

今日非番だから某出会いでチャエッチしようとして探していたんだけど







本文:今日の○時に会う約束をしているイニシャルMSさんへ

私の希望でメアドも電話番号も交換していませんが、誘ってくれてありがとうございます。
あなたの文章とプレイ内容のお誘いに発情してしまいました。
素っ気ない短い連絡ばかりしてごめんなさい。私、本当はMなので思いっきり苛めて下さい。

夫と最後にしたのは3日前です。正常位だけでしたので子宮口近くの一番感じるとこに当ててもらえませんでした。

凄く欲求が溜まっています…
オナニ―も我慢しているので、本当に限界です。
昨日はエステに行って体を磨いてきました。
お尻も可愛がってくれるとのことなので、腸の洗浄もしてまいりました。
服装はノースリーブの白のキャミに膝上20センチのマイクロミニ、黒の網タイツをガーターで吊って、春物のコートをはおっています。
私は身長が高いのでヒールなしのできています。
下着の上はトップがギリギリ隠れるブラ、下はTのでアソコのお肉が透けてはみ出るぐらいエッチいのを着けています。どちらも黒です。

髪の毛は写メと違い黒くしてまとめてあります。
先ほどから再三ナンパされていますので、待ち合わせ場所は二つ目の所に変更して下さいね。

映画を観ながら暗闇の中で可愛がって貰えるのが楽しみです。
アソコが凄いことになっています…お手洗いに3回も行って、ビデを使うだけで逝きそうになりました…恥ずかしい…

体をたくさん舐めて欲しいです…唾液の臭いがとれなくなるくらい舐めて欲しいです。
小さい頃からローズウォーターでケアしていますから、汗をかいたりすると私の体はバラの香りがします…バラお嫌いではないですか?

夫は明日の深夜まで出張で帰ってきませんから、たっぷり楽しませて下さいね。
夫と電話しながら立ちバックで突いてほしいの…きっと罪悪感で感じすぎて失神しちゃうかも…

私のお願いはきいてくれますか?お風呂は絶対に入らないで下さいね!男性の強い体臭がする体を舐めたいの。
私の舌で足の指からお尻の穴、お顔まで綺麗にして差し上げますからね。
私の舌は薄いけど長くて、とても器用に動かせるんですよ。

私、凄く興奮しているんです…待ちきれない…早くきて下さいね!

MSさんへUより 


こんなお誘い来たんだけど、ぶっちゃけ約束すっぽかしてもうすぐ3時間になるんだがどうしよう?
ちなみに童貞です。セックスってどうやんの?

松野明美の子供のテレビを見て

305 :おさかなくわえた名無しさん :2010/02/25(木) 13:48:46 ID:0cpYRl0h



小学4年生の時に、「ダウン症を知ろう、ダウン症の子と触れ合おう」という
のが授業の一環にあった。前日に担任が
「ダウン症は病気だから、からかったりけなしてはいけません」
と生徒に説明した。(この説明もどうかと思うが)
次の日、ダウン症の子たち5人とその親が教室に来て、一緒に本を読んだり
給食を食べたりした。そのうちの1人が自分たちの班で一緒に給食を食べたんだけど、
スープをぶちまけたり人のパンを取ったりで大変だった。親は
「あらあら○○ちゃん、元気いっぱいねウフフ」
みたいな感じだった。
自分は最後にクラスを代表して触れ合った感想とお礼を言う役に選ばれて
いたんだけど、
「今日はダウン症という大変な病気にかかっているのにわざわざ学校に
 来て下さってありがとうございました。
 僕はかかったことがないのでわからないけど、ダウン症は怖い病気だと
 思いました。これからもかからないように気をつけようと思います。
 世界中からダウン症がなくなればいいと思いました。ダウン症にかかって
 しまったみなさんは大変だと思います。でも治るように頑張ってください。
 1日も早くダウン症が治るようにお祈りしています。」
みたいな感じのことを言ってしまい、場を凍りつかせた。
それから「ダウン症の子と触れ合おう」という授業はなくなった。
という思い出をこの前松野明美の子供のテレビを見て思い出した。 

ちんすこう

僕が22歳、元カノが19歳の頃の出来事です。





●軽く自己紹介しておきます。

自分:22歳、都内の普通の会社員

元カノ:19歳、アホ大学生、149・Cカップのロリ系

新彼?:?歳(外見的には自分と同じ位)、やや太ったヒップホップ丸出しのガテン系


突然、「今、気になる人がいる…」と彼女に別れを切り出され、別れることになりました…。

彼女とは3年前、地元のマック(バイト)で出会い、そのかわいさに真底惚れてただけに突然の別れを受け入れられず、何度も「どうして?何かあった?」と聞いたのですが、「特にないけど…気になる人ができて続けられそうにない…」と完全に下を向いたまま言いました。

その様子を見て、「3年近く付き合ってきた訳だし、コイツも言い辛いんだろうな…」と何度も無駄な問いかけをしたことを悪かったと思い、断腸の思いで別れを受け入れました。

受け入れたといっても、別れたその日から彼女のことが何度も思い返され、悶々とした1週間を過ごし、金曜の深夜1時過ぎ頃、気分転換も兼ねてジョギングに出ました。

特に近づくつもりはなかったものの、気付けばいつものコースを走っており、彼女の家の側にある森のような公園まで来てました。

この公園は、市の管理下にあるはずなのに手入れが全くされておらず、でかい木やら低木やらがそのまんま放置されていて、基本的に外から中の様子はあまり見えず、当時の僕らは深夜に人がまずこないベンチでキスやエロい行為を幾度となくしてました。

そんな思い出もあり、休憩がてら公園に足を踏み入れてベンチの方に向かうと、カップルと思われる声が…。

普段なら即引き返しているんでしょうが、「この時間帯にこのベンチを使ってる人ってまさか…」という思いが頭を巡り、うっそうと茂った低木群の隙間から覗き見ました。

すると悪い予感は見事的中しており、そこには元カノと一人の男がいました。

彼女が今まで見たことのない丈のミニスカを穿いていることに驚くと同時に、その男は、極普通の自分とは全く異なった風貌で、ラグビーでもやってそうなガタイにダボダボの上下ジャージを着ているヒップホップ系の人でした。

「まさかこの一見遊んでそうな男が気になってる人なのか…」とややショックを受けつつ見ていると、男は彼女の肩に手を回し、キスをしながら身体を弄り始めました…。

1週間前まで自分の彼女だった子が、遊び人風の男とキスをしていて、身体を弄られている…という状況に言いようのない嫉妬心を抱きながらも、その場を離れられずにいました…。

最初は男の方が強引にしているのかと思いましたが、彼女は抵抗するどころかむしろ弄られるのを全面的に受け入れてる様子で、当然のように男の手が彼女のミニスカの中に入っていきました…。

すると、それに合わせたように彼女は脚を自ら開き始め、「早く弄って…」とでも言ってるかのように見えました…。

さすがに具体的には見えなかったものの、男の手は完全にパンツの中に入ってるようで、彼女は声を出さないように身をよじらせながら感じているようでした…。

つい数週間前までは、同じ場所で似たような行為をしていただけに余計に嫉妬心を覚え、男にされるがままになってる彼女に何とも言えない感情を抱えてました。

その状態がしばらく続き、彼女がイッたかどうかはわかりませんが、男は手をミニスカから出し、時間を置くこともなく攻守交替とばかりに今度は彼女が男の股間に手を当て始めました…。


その行動を見た時、「経った1週間でコレは…まさか別れる前から…」とちょっとした憤りを覚えたものの、もう自分の彼女ではない訳で…。


彼女は男の目を見ながら楽しそうな様子でダボダボジャージの上から股間を弄っており、しばらくすると男は自ら腰を浮かしてジャージを半脱ぎの状態に…。

すると、彼女は当然のように男のちんすこうを手で扱き始め、間もなく顔を股間に近づけて咥えていました…。

彼女はゆっくりと上下に咥えたり、舌先で舐めたり、たまに目を見ながら手コキをしたり…と自分にしていたように男のものを弄っていて、男は気持ち良さそうに彼女が咥えてる姿を見下ろしていました…。

その様子をしばらく見ていて、「なぜ当たり前のように咥えているんだ…」と再び言いようのない感情が沸き起こるのと同時に、徐々に勃ってきてしまってる自分もいました。

その状況がしばらく続いた頃、体勢的にあまり気持ちよくなかったのか、男は彼女を起こして、自分の足の間に彼女を移動させました…。(イスに座ってる足の間に彼女が座り込んでいるような状態です)

「そんなあからさまにして、誰か通りがかったらどうするんだ…」と思っていたのも束の間、彼女は再び男のものを咥え、今度はリズミカルに顔が上下に動くように…。

「イクまでしてあげるつもりか…」とやや絶望感を感じながらも、本能には勝てず見入ってしまってました…。

彼女はもはや周りの目を気にすることなく、黙々と男のものを手と口で上下に扱き続け、気付けば男は彼女の頭を両手で軽く掴んでおり、深く咥えるよう誘導しているようでした…。


そして、徐々に激しく彼女の頭を動かすようになり…彼女もそれに応えるかのように顔を上下させていました…。

それから数分後、男の手の動きは急に止まり…その後、最後まで絞り出すかのように何度か頭を上下に動かしてました…。


男がイッた後、彼女は口を離すやいつもしていたように地面に吐き捨ててました。

その始終を見て、「何か慣れてないか…」とやや呆れていたところ、男は再び彼女にキスをしながら胸を揉んだり、ミニスカの中に手を入れたり…と早くも2回戦?を始めてました…。

やや短い間攻めた頃、彼女は手で攻められつつも男のものを手に取って扱き始め、お互いが攻め合っている…という状況に…。

傍から見ているその様子は予想以上に本能むき出しでエロく見え、思わず再び勃ってきていました…。


その状況がしばらく続いた頃、男が手を休め、再び彼女が舐める…という構図に…。


「またイク気ですか…」と軽い呆れ&憤りを感じつつ見ていると、今度は早い段階で男の足の間に座り込み、丁寧に咥えたり舐めたりしていました…。

そして、先程と同じように徐々に彼女の上下の動きが激しくなり、男も彼女の頭を掴んで上下に揺らして2度口の中でイッていました…。


わずか1時間位の間に2回もフェラさせている男にも呆れましたが、一番の衝撃は成すがままにされている彼女でした…。

いくら気になってる男とはいえ、そんな楽しそうに咥えなくてもいいだろう…と。


その後は悶々とした気持ちを抱えながら家路に着き、「何で敢えてあの男なんだよ…」と軽い憤りを感じつつも、先程の映像が浮かんできて抜いてしまってるダメな自分がいました…。
プロフィール

えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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