朝日新聞の投書2006年5月12日

12日付朝日新聞東京版
下着姿のCM 見るのはイヤ
小学生 (神奈川県座間市 7歳)
 うちは3人かぞくです。よるごはんがおわると、パパとママといっしょにテレビを見ます。おもしろいばんぐみのと中で、はずかしくなることがあります。
 下ぎすがたの女の人が出てきたり、おっぱいとかパンツとかが見えそうな女の人がうつったりします。はずかしくなるし、いやな気もちがします。
 ママもおなじ気もちになるらしく、2人でかおを見てしまいます。「おっぱい見えちゃうねえ」とか「いけないんだよねえ」とママにいいます。



 テレビばんぐみをつくる人は、もっとよくかんがえて、いやなすがたはうつさないでほしいと思います。そんなことをママとはなしていると、「これに書
いてみたら」と、はがきをくれました。この文を多くの人がよんでくれたらいいと思います。そして、テレビにそういう人が出なくなってほしいです。
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(-@∀@)<7歳の女の子からの投稿だよ、ハァハァ
(-@∀@)<小さな子どもからの投稿が大人達の心を動かすんだ、ハァハァ…
(-@∀@)<でも、おじさんだって

友人の結婚式に出席した時の事

友人の結婚式に出席した時の事。
日帰りでは行けない地方での結婚式だったため、友人は宿泊手配をしてくれていた。
それも気の利いたことに温泉宿。
「どうせだったら観光も兼ねたほうがお得感あっていいでしょ?」
という彼女の好意に甘えました。



私の彼と新郎はそんなに仲良くなかったので式には私のみ出席。
新郎側には彼の友人が出席していました。
その人(M也)とは何回か彼を通じて話をしたり食事をしたりもしていたし、新婦側の友人が中学時代の人ばかりで高校時代の友人だった私はなんとなく一人浮いてる感じでした。
ですから、必然とM也との会話がメインになっていたんです。
披露宴も2次会も無事終わり私たちは宿に戻りました。
贅沢なことに私は一人で部屋を使えるようになっていました。
浴衣に着替え温泉にでも行くかなーと思っているとM也が部屋に訪ねてきました。
「飲み足りないし一緒にもうちょっと飲もうよ」
二人きりというのはちょっと気になりましたが、M也はなかなかいい奴だったのでOKしました。
しばらくは二人でお酒をのんで雑談をしていました。
「京子は酒強いなあ」「M也こそさっきから結構飲んでるよ」
「なあ、酒強い奴酔わす方法知ってるか?」
「知らない。とにかくおだててガンガン飲ます!」
「違うよ、教えてやる」
そう言ってM也はいきなり私を押し倒しました。
びっくりしてM也を押しのけようとしましたが、小柄な私が全身で覆いかぶさってくる180㎝もあるM也を動かすことなんて出来ません。
M也は息を荒くして浴衣の胸元をはだけました。温泉に入ろうと思っていた私はブラ
をつけていなかったのでM也の目にすぐ晒されてしまいました。
「京子、T彦から聞いてたけど綺麗な胸してるな」
そう言うなり胸を片手でわしづかみにし、もう片方の乳首を口に含みました。
「M也!やめて!何するのよ!私T彦の彼女なんだよ」
「そんなこと知ってるさ、でも今京子のこと凄い欲しくなったんだ。絶対止めてやらねえ」
「そんな!」
必死に首をイヤイヤと振る私を軽々と押さえつけて彼は胸をチュパチュパ音を立てて舐めまわし、乳首を吸い上げます。
そして不意に耳に息を吹きかけました。私は耳が凄く弱いので思わず身体がビクッと震えました。
「耳、感じるのか?」何も答えない私にM也は耳ばかり集中的に攻めてきます。
「んっ」思わず声が出てしまいました。
アソコがじわりと濡れるのを感じました。
M也は耳を攻めながら浴衣の裾を割って片手をアソコに進めてきました。
とっさに足を閉じ抵抗しましたが強引に足を開かれました。
「京子・・・感じてるんじゃないか。パンツごしでも湿ってるのわかるぜ?」
「嫌、やめて」
「そんなこと言うなよ。ここが寂しがってるよ」
そう言ってM也は布の上から形を確かめるように指を上下させました。
「あっ、嫌、お願い」「お願いもっとしてって?」「違っ、ああっ」
私はだんだんM也の指に翻弄され始めました。彼氏への罪悪感と肉体の快楽にごちゃまぜになっておかしくなりそうでした。
浴衣ははだけてかろうじて帯だけが身体に巻きついてるかんじでした。
「邪魔だから取っちゃうよ」そういってM也は私から浴衣を引き剥がし、ショーツも半ば剥ぎ取るようにして脱がせました。
さすがに私も抵抗する気力がなくなりされるがままになっていました。
「京子綺麗だ。胸も足もマンコもお尻も全部よく見せて」
M也はそう言いながらねっとりと体中を舐め回し始めました。
性感帯に触れられると身体がピクッと反応します。
M也はそこばかり集中して責めました。私もだんだん息が荒くなります。
それでも声は出すまい反応すまいと必死に我慢しました。
M也はそんな私の抵抗を見て「そうだ、酔わせ方教える約束だったね」
とおもむろに日本酒を口に含みました。
てっきり口移しで飲まされるものと思っていた私はいきなりアソコにそのままキスされたことに驚きました。
M也は足を抱え身体を二つ折りにして、アソコにお酒をしみこませてきました。
「下の口からアルコールを飲むとまわりが早いんだよ」
そう言いながら今度は瓶の口をそのまま挿入してきました。
「すげえな、濡れ濡れだからどんどん入ってくよ」
「あああああ!!」
冷たい液体がお尻のほうへ流れる感じとともに激しくしみるその感覚に思わず声を上げました。
「抜いて!抜いて!お願い・・・痛い・・・しみるの」
「駄目だよこんなにこぼしちゃもったいないだろ」そう言いながらM也は挿入されている瓶の口の周りを舐めまわします。
「感じてるんじゃないの?ほらクリも勃ってきたよ。ここも舐めてあげるよ」
「嫌ぁーーー!」
信じられないほどの快感が走り、私はあっさりと達してしまいました。
M也は身体を痙攣させながら荒い息をつく私を楽しそうに見下ろしています。
「まだ入ってるよ?ヒクヒクしておねだりしてるよ。わかったもっともっと欲しいんだね、いいよ、もっとイカせてやるよ」
私のアソコにはまだお酒の瓶が刺さっていました。
M也はそれを抜き、かわりに指と舌でアソコを再び弄び始めました。
ここに来てアルコールがまわってきたのか下半身を中心にボーっと熱くなり始めました。
「京子、身体がピンクに染まってる。かわいいよ」丹念に愛撫を繰り返しながらM也がささやきます。息がアソコにかかり全身ゾクゾクします。
「どんどん溢れてくる。京子はHな身体してるな。でも京子だけ気持ちいいのはズルイよな。俺のもして」
そう言ってM也は私の顔を股間に導きました。
M也のソレはとても硬くなっていておなかにつきそうなほど反り返っていました。
私にもう迷いはありませんでした。
両手でそっと包みこみながら舌を這わせると「うっ」と言いピクリと反応が返ってきたのをみて思い切り飲み込みました。
裏筋をゆっくりと舐め上げ亀頭を軽く甘噛みし、尿道口を硬くした舌先でつつきました。
片手で玉をゆっくりもみながらチュパチュパと音をたてながら吸い上げるとM也はピクピクと反応します。アナルと袋の間を指でサワサワとなで、再び深く飲み込むとM也は「ふぅー」と吐息をつきました。
「京子うまい。俺駄目だ。」
そういってM也は私の口からソレを引き離し、私を背後から抱きしめました。
「挿れるからな」
そういってグイと一息に私の中に埋め込みました。
「くっ」いきなりの量感に身体に力が入りました。
M也は挿入したまま動こうとしません。私はじれて腰を動かしました。
「駄目だよ京子。そんなにはしたなく動いちゃ」
M也は両手で腰を押さえゆるゆると動き始めました。
「あっ」「あっ」「あっ」
M也の動きにあわせて声が漏れます。
M也は片手でクリもいじり始めました。
私の身体はどんどん高ぶっていきます。クリをキュッとつままれた途端私はまたしてもいってしまいました。
「何?京子もういっちゃったの?早すぎでしょ」
M也はそう笑って言いながらも動きを早めます。
私にはいったばかりなのにまた次の快感の波が押し寄せてきていました。
「もう駄目・・・また、またいっちゃう。ごめんなさい。我慢できない。どうしよう」
「いいよ、イケよ」
「嫌、一人じゃ嫌。一緒に・・・」
「駄目。もっと京子のイイ声聞いてたいから一人でイキな」

「はぁはぁ・・・駄目!駄目!来る!」
敏感になったアソコは想像もつかないほどの快感を生みます。
体中が痙攣を繰り返します。何も考えられなくなり息がどんどんあがります。
そんなすっかり腰砕けになって力の入らない私を仰向けにし、再びM也が進入してきます。
「まだするの?もうっ、もう駄目。許して」
私の必死の哀願にM也はやっと自分もいってくれる気になったようでした。
「そろそろ俺もイクから京子もイケよ」
M也の腰の動きが一段と早くなり私の快感もまた高まっていきました。
「くっ!」どくんどくんとM也が私の中に放ったのがわかりました。
二人ともしばらく動けませんでした。
数分後、M也がズルリと私から抜け出しました。
精液がだらりと伝い布団を濡らすのがわかりましたが、私はまだ動けずにいました。
「精液、酒の匂いがする」M也の言葉に羞恥心がよみがえりました。
M也は私の手をとり股間を触らせました。
あふれる精液を指に絡めて匂いを嗅がせます。。
確かにお酒の匂いがまじっていました。
アルコールがまわったせいと何度もイカされたせいで私はぐったりと動くことが出来ません。

変態野郎

455 名前: 名無しさん 投稿日:2006/04/21 17:48

変態自慢をひとつ

俺27歳会社員、彼女24歳OL、彼女の妹19歳専門学校生。
俺と彼女は付き合って2年。妹は去年の春、高校卒業後、専門学校に
入学し、田舎から出てきて彼女のマンションで一緒に暮らしている。
妹は色白で本人は否定しているが、俺は上戸綾系だと思っている。
俺にもすっかりなつき、3人でよく食事に行ったり、飲みに行ったり
していた。 





456 名前: 名無しさん 投稿日:2006/04/21 17:59

先月の初め、また3人で食事に行こうと約束したのだが、夕方、
急に彼女が残業になって合流が遅れる、と携帯に連絡があった。
そこで妹と2人で先に食事した。
彼女はまだ来ないので、いつものバーで飲んでいるとメールを
送り、行きつけのバーで2人で飲んだ。

妹は試験も終わって、明日から春休みという開放感もあってか
いつもより酒もすすんだ。俺も妹も結構酔いがまわって、
そろそろ帰ろうか?と思っていると、彼女から電話。
「今日はもう少し時間かかりそう」
「そうか。じゃあもう帰るよ。○○(妹の名)を送って、俺は
 自分の部屋で待ってるよ」
「うん。じゃあ、今日は私もアンタのところに直帰するわ」
「わかった。じゃあ後でな」
「うん。ゴメンね。○○のことよろしくね」
「OK!」 


457 名前: 名無しさん 投稿日:2006/04/21 18:05

で、妹とタクシーで帰ったのだが、飲み過ぎたのか妹はもうタクシーの
中で爆睡モード。俺によりかかって寝ている。しばらくはなんとも
なかったが、そのうち妹の髪からいい匂いがしてきた。俺はその
匂いをかいでいるとなんだかチ○ポがビンビンになってきた。
妹はジーンズをはいていたのだが、よくみると脚にぴっちりで
エロイ…
俺はそっと脚を触ってみた。爆睡の妹は気づくはずもなく寝ている。 


458 名前: 名無しさん 投稿日:2006/04/21 18:11

やがて彼女のマンションにつき、眠ったままの妹をかかえるように
タクシーを降り、2階の彼女の部屋まで妹を連れて帰った。
その間も妹は夢うつつで、俺のチ○ポもずっと硬いままだった。

部屋に入り、靴を脱がせ、妹をベットの横たわらせた。
妹は寝ぼけながら「○○ちゃん(俺の名)ありがとう」
と言ったまま、また寝入ってしまった。
俺は「ああ。大丈夫か?苦しくないか?」
と問いかけたが、返事はない。

基本的に妹は寝入ってしまうとなかなか起きないタチなんだが
その日は酒を飲みすぎたせいか、いっそう深い眠りのようだった。 



460 名前: 名無しさん 投稿日:2006/04/21 18:19

俺は妹に毛布を掛け、帰ろうとした。その時、毛布から出た妹の
素足を見た。きれいな足の裏を見ると、なんだかたまらなくなって
そっと匂いをかいでみた。

ああ…かすかに汗の、足の匂い。

俺の心臓はバクバクと高鳴り、チ○ポは改めて剛直となった。

そして、チロッと足の裏を舐めてみた。

ああ…なんともいえない…

ペロペロ、ペロペロ…

妹はまったく気づく気配もなく、かわいい寝息をたてている。



461 名前: 名無しさん 投稿日:2006/04/21 18:22

早く続きを! 


462 名前: 名無しさん 投稿日:2006/04/21 18:24

もう、心臓はバクバク、チ○ポはギンギン!
俺は調子にのって足の指も舐めた。一本一本丁寧に舐めて吸った。
まるで、女性がFチオでもするように10本の指を丁寧に舐めて
吸った。足の指の間も広げて舐めまくった。

俺は息を荒げながら、足の指、裏、踵、と舐めた。左右とも…

もう剛直も最高潮になり、俺はたまらずズボンからチ○ポを
取り出すと、シゴいた! 


463 名前: 名無しさん 投稿日:2006/04/21 18:31

興奮しまくっていたのですぐイキそうだった。
足の指にしゃぶりつきながらどこに出そうか考えた。

そうだ、足の裏にぶっかけよう…

ひらめいたと同時に我慢の限界が訪れた!

俺はあわててチ○ポを妹の足に向けると ドビュッウウウッ!!
と白いモノを噴出した。
うまく妹の右足の裏のぶっかけることができた。

俺はハアハアしながらしばし放心状態だった。
ものすごく興奮していたのだと、後から思った。 


464 名前: 名無しさん 投稿日:2006/04/21 18:38

その後、ティッシュで妹の足の裏をきれいに拭き取り、自分の
チ○ポも拭き取ると、毛布をしっかり掛けてやり、自分のマンション
へ帰った。

深夜遅くに彼女が帰ってきた。先ほどのことを思い出しながら
やると、とても興奮した。正常位で彼女の足裏を舐めながら
妹の足裏を思い出していた。イクとき久しぶりに60㌢以上飛んだ(藁 

変態選挙管理委員

 3年前の話、俺が当時高校2年の春、来期の生徒会の役員を決めるので選挙管理委員を各学年から2名選出された。当然、俺と隣のクラスの眞鍋かをり風の女の子だ(以後かをりで)。かをりは、メガネを掛けていて学校でも有名な才女。無口で地味で何かお高くとまっている感じであまり人気はなかったと思う。現に俺もそんなに関心はなかった。かをりのメガネをとった顔を見るまでは…。



 最初に選挙管理委員会が開かれた日、まず、委員長を決める事になった。かをりが選ばれた(三年生は受験で1年生と2年生だけなので満場一致で決まった)。俺は2年生だと言う理由で副委員長兼会計に。そんな事もあり、かをりとは一緒に仕事をする事が多くなり、当初は面倒くさくて『嫌だな~』とか友達に漏らしており、友達からも『頑張れよ!』などと励まされていた。そんなある日、立候補者募集のポスターの作成を行っており、俺は絵が得意だったので仕上げの為に残り、1年生を先に帰し、かをりと二人きりになっていた。かをりは相変わらず無口で、人を寄せ付けないオーラ出しまくりで、黙々と仕事をしていた。そんな時、ポスターカラー(ポスター用の絵の具)が、かをリの顔に跳ね、かをりは『最悪』と言いながらメガネをとった。俺はその顔を見て『可愛い…地味だけど眞鍋かをりだ…』と本気で思ってしまった(本当に似ているんですよ)。その日から、俺はかをりを意識するようになった。友達からは『あんな女とで可愛そうだな』とか言われていたが、俺は内心『コイツら本当のかをリを知らない』とほくそ笑んでいた。そして、どうしてもかをりを何とかしたいと考えるようになっていた。
 今、思えば鬼畜だなと思うが、俺は選挙終了後の打ち上げで作戦を実行した。打ち上げは大学のため上京うる姉の引越しで両親が居ないということ遅くまで騒いでも問題ないとの事で俺の家で行われた。ある程度酒が入り、いい感じになったところで、俺はかをりのコップに眠剤を入れた(当時俺には知識がなかったが、酒と眠剤を同時に飲んではいけない)。すると、かをりが俯き始め、俺はその場をお開きにしようと言い、1年生は帰って行った。俺は大急ぎで玄関の鍵を閉め、俺の部屋に向かった。かおりが寝ている…。万が一の為かおりの手を後ろに縛り、足もM字になるように縛るとスカートな中から薄いブルーのパンツが見え興奮した。かおりと一晩だけなんて勿体無いと思い、俺はビデオカメラを用意し、その一部始終を録画した。何故、服を脱がせなかったか、と思う人がいるかもしれない…でも、その方が萌える。
 まず、服を捲し上げると、パンツとお揃いのブラが見え迷わずブラを剥ぎ取った。ちょっと大き目の乳輪と乳首、色はまぁまぁピンクといったところでD~Eカップかな。俺はむしゃぶりつき、揉みしだいた。でも、俺はオッパイ星人ではないので、すぐ、パンツを脱がしにかかった。M字に縛っているので脱がしずらかったが何とか脱がした。マ○コからアナルまで丸見えだった。かをりのそこはは剛毛で少しも手入れされていない。

 俺…尻(アナル)フェチなんです…前の彼女には『変態!』と言われ振られた。ここからは少しマニアックになるけど…

 M字になっているので、アナルもばっちりで皺の数も数えられた。皺17本で毛が2本。俺はかをりのメガネをとり、顔を見ながらアナルを鑑賞。可愛いかをりのアナルを見るだけで萌えた。もう息子はギンギン。俺は匂いフェチでもあるので、かをりのアナルを拡げ鼻を近づけた(舐めた後だと唾液の匂いがするので ^_^;)。もう、変態まる出しでかをりのケツの匂いを嗅ぎまくった。かをりの顔を見ながら鼻を擦りつけた。少しウン臭がする。あぁ、かをりの匂いがする。そして、舌で皺をなぞる様に丁寧に舐めまくった。苦いがそれが美味。だっって、かをりの味だもん!そして、かをりのアナルに俺の舌が出し入れされる頃には、かをりの体がビクビクし始めたので焦った。でも起きない。ここまできたら人間、開き直るものですね。俺も願望が叶い、もう止まらない。息子の過去最高の固さになり、痛いくらいだ。息子よ…まだ我慢してくれ…。俺の唾液でべトべトになったアナルは容易に俺の指を受け入れた。あったけ~。当然、処女アナルなのでかなり狭い。俺はクリの皮を舌でめくりをクリ舐めながら、ゆ~っくりと指を動かし、かをりのアナルの内壁の感触を楽しむ。もう、興奮して…クリを舐める舌の速度の速いこと速い事。さすがにかをりからも吐息がこぼれるようになった。舌を徐々にかをりの膣の方にずらし、滑り込ませる。初めて舐めたかをりのマンコは少し、しょっぱくて匂いもきつめだった(洗ってないのでこんなものかも)。味が少しづつ変わりトロトロになってきた。
 かをりも『はぁ・・・はぁ、ぁん・・』
と声をもらす様になった。俺は、アナルに入れている手とは逆の手の小指をマンコに入れた(処女かもしれない、かをりに対しての精一杯の配慮)。とろとろだったのでぐちょぐちょいいながら小指が収められる。指同士が擦れ合う感触。かをりの嬌声も、はぁはぁから
 『あ~・・あん!』
に変わり始めていた。俺はマンコの指を抜き、あらかじめ用意していた筆を持ち、かをりのクリをなぞった。声が変わった。1段いや2段高い声に変わった。

 『あん。あん。あん。ああん!』

もう我慢の限界。俺はアナルに入れていた指を抜き体を起こす、いよいよ愚息よ!お前の出番だ。俺はかをりのマンコにチンポをあてがった。挿入!思ったよりも簡単に入っていく。血が出ないし処女ではない…少し残念(後で分ったがかおりは新聞部で当時好きだった先輩に処女を捧げたらしい)。とても締まるという感じではなかったが、憧れのかをりのマンコというのもあり気分は最高!かをりの中はとてもぬるぬるして温かくて…まとわりつく感じが堪らなかった。5~6回ピストンして感触と堪能したら一度抜き、ゴム装着(俺はHの時は1回目は必ずゴムを装着していた。すぐ出ちゃうので…生は2回目以降と決め手いた。この時はかをりが処女だと思ったので少し生でと思って)。
 ヘタレでスマン。。。
ゴム付きでも、憧れのかをりとのH!俺は無我夢中で腰を振った。猿だった。

 かをりも『あん!ああん!はぁ。。。あん』

と声をあげ寝ているが、感じている様だ。俺は、寝ているかをりにキスをしたり、胸を揉みしだき、ピストンを早めた。もう出そう…。いつもなら、ここでピストンを緩め我慢するのだが、夜は長い!それに次からは生でやるので!
 俺は、『かをり!かをり!』と言いながら発射!ゴムの中に大量の精子が放出された。
 かをりも『はぁ・・はぁ・・んっ!』と声を漏らすが、まだ起きていない。結構、激しくしたが、眠剤って凄いなと俺は思った。
 まだ未成年だったが俺は煙草を吹かして休息。回復を早める為、その間、かをリの体(というか尻)を鑑賞しようと、かをりうつ伏せにし、M字なのでかをりはカエルのようなかっこになった。俺は『いいケツしてんな!かをり』といいながら煙草を吹かす。当然、かをりのアナルに目が行き、アナルが別の生き物の様にパクパクしている。煙草が吸い終わるよりも早く、愚息は復活を遂げた。
 その、パクパクするアナルを見ながら俺は、かをりのマンコにチンポを擦りつけ、挿入。かをりは布団に顔が埋まっている感じだが布団越しに

 『んんっ!』と言った。

やっぱり生はいいよ。それに目の前で憧れのかをりのアナルがひくひくしてる訳だし!
俺は、尻を鷲掴みし激しく突いた。かをりも声を出しているが布団に顔埋めているので何って言っているのか分らない。尻をグイっと開くと、アナルもパカっと開き、そこへ唾液を垂らし再び人差し指を挿入。

『んんっ!ふんぐっ!』と言っている様に聞こえた。

おぉ!締まる。マンコがチンポに食いついて離れないようだ。それをこじ開けるように激しくピストン。一度出しているから落ち着いて感触を楽しめる。ひと指し指、中指、親指の順で楽しみ、指を抜くたびに鼻に近づけ匂いも堪能した。ウン臭と唾液の匂い…。あぁ!萌える。腰の動きが一層早くなる。もう止まらん!一気に動きを早め、二度目の放出。かをりの尻の上に出した。気持ち良かったなぁ!!最高!最初の時は、何時起きるかひやひやだったけど、この頃には、早く起きないかなぁなんて思っていた。結局、朝まで起きなかったんだけど。

 俺はかをりを仰向けにして起きてないか、確認。息が乱れているが、やはり寝ている。すると、かをりがビクビクし出して、放尿を開始した、俺は慌ててゴミ箱で受けた。かなり長い小便だったので、俺は落ち着きを取り戻しビデオカメラで大接写。我ながら良く気付いたよ。小便をしながら、かをりは放屁までした、当然、大接写!アナルの収縮まで良く撮れた。すると、信じられないことにかをりのアナルがグッと押し広げられ黒い物体が顔を出した。当然、ウ○コだ!その行き先にはゴミ箱が当てられているので俺は撮影に集中した。俺はアナルは好きでも、スカの趣味は無い。がしかし、かをり程の女を目の前にするとえらく興奮した。あれだけ、アナルを悪戯したのだからもようしたのかもしれない。便や屁の匂いが充満したが、それはそれで萌え。丁寧にティッシュで後処理し。顔を近づけ、じっくり鑑賞。ひくひくしてる。
俺は、ここぞとばかりに鼻を擦りつけ匂いを嗅いだ。ウン臭だ。くっせ~とか思ったが止められない止まらない。指でほじくって匂いを嗅いだ。しまいには人間ウオシュレットと称してて舌で皺の1本1本を丁寧に舌を這わせ綺麗にした(ティッシュで綺麗に拭いたので残ってなかったがやはり苦い味がした)。そうしているうちに、再び息子がお前ばかり楽しむなよというので三度挿入!結局朝まで合計5回した(若いなぁ)。

 とりあえず、マンコもアナルも丁寧に拭いて服を戻し、きちんとベットの上に寝かせ俺も寝た。朝になりかをりに起こされた。結構飲んだせいか眠剤のせいかボーっとしており、昨日の事には気付いていない感じ。ちょっと残念・・・
 気付いていたらその場でビデオ鑑賞だったのに…ね。かをりはシャワーも浴びずそのまま帰った。

 とりあえず、その日は休みだったのでゆっくり休むと夜には両親が帰って来た。

 翌日、俺はかをりを家に呼び(両親共働きなので)ビデオ鑑賞。かをりは目を見開いたまま固まってしまった。

 『これをばらまいてもいいんでけど!』と強気で鬼畜な俺。

 かをりは、『それだけは止めて!』と懇願!親には絶対知られたくないとのことで何でも言う事を聞くと言う。 俺の肉奴隷の誕生だ!!

かをりはメガネを止めコンタクトにした。それも俺の指示。髪型も今風に変えてね。あっという間に学校中のアイドルになった。俺といつも帰るので俺たちは恋人同士だと思われていた。アイツラッキーだよな!かをりがあんなに可愛いなんて・・・と口々に言っているのが聞こえた。恋人ではなく肉奴隷なのに!それからは、毎日姦りまくった。穴という穴を味わいつくした。勿論、アナル処女も頂いた。あの夜アナルファックをしなかったのはアナルだけは、コイツが起きている時にコイツの意思でやりたいと思っていたからだ。やっぱ、アナルはいいね。子供出来ないから早い俺でも最初から生で出来るし!
 俺の願望を全てかをりは叶えてくれた。最初は下手だったフェラも上手くなり、生理の時以外は毎日のように口、マンコ、アナルで出しまくったそれをビデオに撮り捲った。

 結構長いスレになってしまった…ゴメン!鬼畜な俺にもう少しつきあって…

散々やっておきながら卒業する時に罪の意識もビデオを彼女に渡した。ビデオは俺の手元に無い。もうこれで君も卒業だ。これからは自由だなどとほざいて(当然ダビングした奴を!だって眞鍋かをりとのハメ撮りやアナルファックなんて国宝級でしょ!それ位、似てるんだよね)の卒業してからはお互い自分の生活になり俺とかをりは別々の大学へと進んだ。それからは会う事も無かったのだが、昨年かをりに会った。俺が呼び出されたのだ!高校時代はあんなに弱弱しい、かをりだったのに…。かをりは相変わらず眞鍋かをりだった。会うなり、近くの居酒屋に入り酒を飲んだ。かをりは『このお酒のおかげで私はね!』と言い、俺を責めた。俺は彼女がもう居たので『ビデオ見せちゃおうかな?』なんて脅される始末。。。『出よ』と言い彼女に腕を掴れ引っ張られて行くと彼女の家に着いた。強気な彼女を見たのが始めてだったせいか、正直おっかなかった…へたれな者で。今まで散々オモチャにしてきた罪を受ける時がきたのだ。家には誰も居ない。。。少し安心した。ボコられるかと思っていたので。かをりは俺を自分の部屋に連れて行くとおもむろに四つん這いになり、スカートを捲りあげた。
 何も履いていないかをりのマンコとアナルがはっきりと見えた。俺は何が何だか分らずに固まるしかなかったが、かをりが

『かをりの臭いお尻の匂いを嗅いでください』

と言った。俺が高校の時に教えた台詞だ。かをりとのHはいつもこの台詞から始まっていた。

『お願いします○○様。。。』 ← ○○わ俺の舌の名前

と潤んだ瞳でおれを見る。俺は今の彼女と付き合って彼女に本気だったので、出来ないと言った。あの時は本当にゴメンと。。。
 かをりはビデオを彼女に見せると言い、俺はそれだけは!と懇願した。かをりは小悪魔のように

『だから。。。かをりのいやらしいお尻の穴の匂い嗅いで』

と言った。彼女には内緒との約束をし、野獣復活!明日まで家族が居ないとの事で朝まで高校時代を思い出しやりまくった。かをりは俺に開発された体は大学に行ってから、満たされる事が無くて今回会ったそうだ。すっきりしたと!笑って話した。朝、玄関先で別れる時には『サヨウナラ』と一言だけ言ってくれた。





   
 そして、数日後、かをりから小包が届いた、中はビデオだ。見るとこの間の営みが録画されている。同封されている手紙には、

智子(彼女の名前)に送って欲しくなければ、お前は私の肉奴隷

と書かれている。。。新しい肉奴隷の誕生だった。

長く幼稚な文章に付き合ってくれて、ありがとうございます。今、かをりの命令でこの文章を書いています。


智子、ゴメン。。。かをり、許して



変態選挙管理委員
なし

保育園で男達にまわされて

23の元保育士です。前働いていた保育園でレイプされました。
1年前のあの日は私が最後まで園にいたんです。
そして夜の9時を過ぎていたのを覚えています。私は自分の机で明日の準備をしている時急に職員室の電気が切れました。



廊下の電気も切れていたので周りの灯りは外灯だけになり私がビックリしている所へ人が職員室に入ってきたのが解りました。そしてその人達は部屋に入るとすぐ私を捕まえようとしていました。その後どうなったのか解りませんが私は必死に逃げようと暴れていましたが体の大きい男に押さえられれば逃げる事もできませんでした。そして口にガムテープが貼られ後手に手首もガムテープで巻かれていきました。その後一瞬だけ沈黙があり私の周りには男が二人いて私の聞き覚えのないの言葉で話しているのが解りました。そしてその後一人の男が私のズボンを下ろそうとする時私はこれがレイプだと認識したんです。

ズボンやショーツを脱がされながらも私は足で抵抗しましたがすぐに足も押さえられると何も着ていない下半身に男は顔を埋め唾液でベトベトにしていきました。
もう一人の男はそんな私に何か話し掛けて来ていましたが私には解りませんでした。そして私が身に着けていたエプロンを外し上着のジャージのファスナーを下ろすとTシャツの中へ手を入れてきました。しばらくTシャツの中で私の胸はもまれていましたが男はナイフを取り出すとTシャツとブラをナイフで切り裂いていきました。切り裂かれる時私はすごい恐怖感を感じ気が狂いそうになりました。“何をされてもいい命だけは…”とも思ったのも本当です。

Tシャツが剥ぎ取られると上着のジャージが手首に巻きついていて露になった胸を男達はもんだり舌で舐られていました。私は閉ざされた口でただ泣くしかありませんでした。そして一人の男が裸になると私の体の上にのり私の体の中へ入ってきました。
私の男性経験なんて片手で数えれる位しかありませんでした、決して快楽ではないのですがいままでと違う感覚が大きく開かされた足と男の動きで犯されている事を教えてくれているみたいでした。

私はずっと目を閉じながらも男達の動きが解りました。はじめ体の中でゆっくりと動いていたものは徐々にその動きを激しくなり急に動きが止まったかと思うと私の中に何かが入ってくるのを感じました。

男が私から離れると私は放心状態になっていたと思います。気がつかないうちに口と手に貼ってあったガムテープは剥されジャージも脱がされていました。そして私の口の中にはもう一人の男のものが入れられていて吐く様な感覚に襲われると同時にまた我に返ったような気がします。

もう一人の男は職員室の床に寝てると私を男の上で跨がせようとしました。私が男達の言い成りになり起き上がり跨ぐごうとした時私の体からさっきの男が残していった物が太股を伝っていきました。

再び男が私の体の中に入ると跡が付く位腰を強く握られ力任せに私の腰を動かされました。この後、何をされたのか良く覚えていませんが結局激しく突き動かした後に男は私の上に乗ったまましばらく休むように動かなくなり少し経ってから私の体から離れていきました。

男達からの行為はこれで終わりませんでした。私は泣きながら寝てしまっていました。起されると再び男達のものを銜えさせられそしてまた男の上に跨りました。でも今までとは違っていました。もう一人の男は私のお尻から私の中へと入れてこようとしたんです。私は嫌がりましたが強引に入ってきました。そしてしばらくこの体勢のままレイプされ最後は二人とも体の中に体液を残していきました。
男達が去り私は裸で暗い園内の保健室で体を拭き落ちていたジャージを来て帰りました。
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Author:えむわん
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