タイムマシン

商品の情報 
オークション > 電化製品、カメラ > その他
タイムマシン(本物) 
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出品者(評価): Tokima99 (*) 
商品の数: 1 
Yahoo!オークションID: 14215686 
残り時間: 12 日 
入札件数: 145 
現在の価格: 31,499,999,232 円 
最高額入札者: gqpf (1) 

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shikumi0さん出品のタイムマシンを落札した者(現時点では落札することになるだろう者)です。このたび、訳あって手放すことにいたしました。というか、これはマジで危ないです。移動中のなんともいえなさもハンパじゃないです。実は、ちょっとばかり時間を遡ってきたのですが、コレを使って元の時間に戻りたくはありません。そこで、私と同じ恐怖を味わってみたいチャレンジャーにお譲りしたいと思っています。ご存知のとおり、かなりの額で落札したため、shikumi0さんへの分割支払いも随分と残っています。良心的な入札をお待ちしております。 ※これは、マジメな出品ですのでデリることのないようお願いいたします>Yahoo!管理人殿 

更新済み: 6月22日 5時17分

ご参考までに、こちらの出品をご覧になることをお勧めします。 http://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/13508734期限まであと少々ですね。

更新済み: 6月23日 10時27分

叱咤激励中傷罵倒と、多数の反響ありがとうございます。質問にレスをつける時間がなかなか取れなくてご迷惑をおかけしますが、暖かい目で見てやってください。 shikumi0さん、もしご覧になられていらっしゃいましたらご一報ください。


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現在の価格:  31,499,999,232 円 
残り時間:  12 日 
最高額入札者:  gqpf (1) 
商品の数:  1 
入札件数:  145  
開始価格:  1 円  
入札単位:  1,000 円  
開始日時:  6月22日 3時39分  
終了日時:  7月6日 3時39分  
オークションID:  14215686  

本当の友達

やっぱり一人は怖いので友達と買物に行き、初めて帽子を買いました。 
かぶって帰ろうと思い、途中で袋から出してかぶりました。 

初めは普通にかぶっていると、友達も「似合ってるな」と 
言ってくれました。でも街を歩いている人はみんな斜めに 
かぶっているので、途中で勇気を出して斜めにかぶってみました。 
少し歩いていると友達がそれに気づきました。 
そしていきなり爆笑されました。しかも人通りが多い場所で、でっかい 
声で「何で急に斜めにかぶったの?マジうける!何で?」 
と言われました。こいつも心の中では俺をキモがっていたのかと 
やっと気づきました。イケメンなら斜めにかぶろうが笑われたりは 
しないはずです。俺の友達はこれでゼロになりました。 
馬鹿にするのは店員だけじゃないですよ、友達だって怖いです。本当に。 
長文すみませんでした 

ANN

一部で報道されている「ライブドアがニッポン放送の実権を握ることを理由とする 
パーソナリティの降板」について、ナインティナインの岡村隆史が同局の人気番組 
「ナインティナインのオールナイトニッポン」上で批判的な見解を示した。 



以下岡村のラジオ上のコメント 
「若干こう、新聞見ていると、あのー、パーソナリティの方、とかが、 
もうちょっとあのー、出ません、みたいな発言をしたとかしてないとか」 
「どこまでが本当かわかりませんけれど」 
「僕ねぇ、これ、違うと思うんですよ」 
「元々ニッポン放送はですね、リスナーを大事にしています、と言うてるじゃないですか 
パーソナリティーもリスナーを大事にしてるわけですよね」 
「そんな中、まぁ、どうなっていくかもわからんのにですよ、パーソナリティの方が、 
あ、じゃあもう、ライブドアくんやんねやったら、やめます、 
パーソナリティがね、こう言うこというたらアカンのちゃうかなと、僕思うんですよ 
ニッポン放送が、そのリスナーを大切にしていますって言うてんのに 
パーソナリティー自体がリスナーを無視してしまってるわけですよ、言うたら」 
「その人がラジオやってるから言うので聞いてくれてる方てたくさんいるんですよ 
ただ上の方の話でイヤやー言うだけでですね、辞めます言うたら、 
楽しみにしてくれてるリスナーはどう…すればいいのか、路頭に迷うじゃないですか、 
これはね僕、良くないんじゃないかなと、言うように僕思い…ながら、 
今日新聞見てたんですけども、それもどこまでほんまかわかりませんけどね、それ自体は」 
「これ、だからタモリさんとかに確認とって見ないとわかんないんですけども、そこはね、 
それはねー、ちょっと違うんじゃないかなとね、僕はちょっと思うてるんですよ 
これはねー、あかんぞ、と、パーソナリティーがそういうこと言い出すと 
聞いてるほうも不安になる、それでなくても多分不安やと思うのにね、 
それはアカン…やろ、と思っててそれは絶対言うてやろうと」 

僕、ド

平日の昼下がり。 
長年の激務から開放されたのぶ代は近所の公園で一人、のんびりとしていた。 

夕暮れにさしかかった頃、砂場で遊ぶ一人の少年をみつける。小学校低学年と見られる 
その少年は、小さい体に似合わない大きな黒ぶちの眼鏡をかけ、一人黙々と砂山を作る。 
「おばちゃんもお手伝いしていいかな?」 
少年はパッと顔をあげ、か細い声で 
「うん・・いいよ」 
と答えた。少年の横に座り、砂山に砂をかけていくのぶ代と少年。 
「一人で遊んでるの?お友達とは遊ばないのかな?」 
砂山にまっすぐ視線を向けたまま、少年は答える。 
「僕・・・今日は友達と喧嘩しちゃったんだ・・あいつすっごい凶暴な奴でさ、気にいらないとすぐ 
僕の事殴るんだよ」 
のぶ代は目を細めながら少年を見つめる。あぁ、君みたいな子を私はずっと知っているよ・・と。 
「僕ちゃん、ドラえもんてアニメ知ってる?」 
「知ってるよ。僕タケコプターが欲しいな。あれがあれば毎日遅刻なんかしないのに!」 
「おばちゃんね、ドラえもんの物真似ができるんだよ。」 
「本当に?やってみせてよ!」 少年は初めて小さな笑顔を見せてくれた。 
「・・・・・ノビ太くん、ジャイアンなんかに負けるな!僕がついてるよ・・!」 
ふと見ると、少年の顔がうっすら雲っている。「おばちゃん・・・」 
「ドラえもんの声は、そんな変なガラガラ声じゃないよ。全然にてないじゃないか。うそつき!」 
砂山をぐしゃりと潰し、走り去っていく少年。のぶ代は何もいえなかった。 
あたりは暗くなり始めていた。 
「・・・・・・・・・・僕、ドラえもん・・・・・・」 

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えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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