Hなマッサージさん 2

66 名前:佐島[] 投稿日:03/02/01 12:20 ID:g2rUwuBB
そんじゃロムだけじゃ申し訳ないので私も体験談を・・・。

お恥ずかしいような嬉しいような事実なのですが
私の場合、今までの出張(仙台、都内全域、静岡等)
すべてのマッサージさんに「その手」のお誘いを受けてます。
(殆どがおばちゃんですけどね)
その中での刺激的なお話を一つ・・・・



先日は上野の湯島のビジネスホテルに宿泊して来ました。
当然癖になってしまっているマッサージを電話でオーダー。
早速来たのが50代後半の都蝶々?みたいなおばさん。
まあ、いつも通りにありきたりの世間話から始まって
そろそろ足の辺に来た辺りで・・・

「真ん中の足も揉んであげようか!」「お願いしますって言いなさい!」
かなりの半強制的なお言葉・・・・。
駆け引きのつもりの「どうしようかなあ・・・」って迷う振りしていると
いきなりパンツを下げちゃって「ほら、こんなに元気になってるじゃない!」
と言いながら私の息子をピンピン平手打ちしながらマッサージ!!

「早くお願いしますって言っちゃいなさい!!」
息子もろ出し状態のまま、他のところを揉みながらピンピン叩く。
M気のある人には堪らないでしょうね(笑)
当然お願いしてスッキリしてきました。やはり定番、全部で1万でした。

リクエストがあるようでしたら体験談をまた書きます。
この文章がご迷惑でしたらすんません。

74 名前:佐島[] 投稿日:03/02/04 11:54 ID:MLtO5JES
どもっす。>>66です。
リクエストがあったようですので仙台でのお話をさせてもらいますね。
やはり仕事の関係で宿泊した時のことです。
一階がロイヤルOストのビジネスホテルです。
室内も広くキレイでいいホテルでした。仙台ではお気に入りのホテルです。
(宿泊費は大体7~8千円ですね)
さて本題。
仕事でクタクタだったので夜8時にマッサージを呼んだんです。
今までの皆さんのカキコを見ていると「若い女性を」とか
言わなければダメらしいですが私の場合は単に「マッサージお願いします」
とだけお願いしていました。(次回から使うようにします。笑)
早速来ました。おばさんというよりもおばあちゃん。
当然H方向なんてあるわけないな・・・と思っていたら・・・
「ここがリンパの流れを良くするツボなんですよ」と足の付け根を
揉み始めて5分くらい延々と揉む。

続きます。

75 名前:佐島[] 投稿日:03/02/04 11:54 ID:MLtO5JES
当然元気になってしまいますね・・・・。残念ながら・・・。
相手はおばあちゃんでも元気になっちゃうんですよ・・・。
でもそのおばあちゃんの台詞が良かった。
「アンタ、イケナイ人だ・・・。こんなところまで凝ってる・・・」
「本当はダメなことだけどアンタいい人そうだから楽にしてあげようか?」
い、いけない!相手はおばあちゃんだけど息子はギンギン・・・。

妙に上手なんですよ。足を揉みながらさりげなくギンギンのものを握る。
そのうちに横から出しちゃうんです。そして握りながら囁く。
「辛いでしょう。こうすると気持ちいいですか?」って。
そのうち軽く手コキするようになる・・・。でもそれ以上はしない・・・。
それも横から出した息子を見ながら「楽にしましょうね」・・・・。

当然抜いていただいてしまいました。
でも年齢の価格でしょうか、プラス2千円でOK。
まあ、安いかどうかは別としまして抜いていただきました。
抜き終わったおばあちゃんは息子から出た精Oを拭きながらやはり・・・
「アンタ、イケナイ人だね・・・・」(本当に実話ですよ!!)

当然次の出張の時も同じホテルでやはりマッサージ。
今度はおばさんでした。おばあちゃんでないだけマシでしたが。
当然リンパのマッサージと称して同じ流れでしたので詳しくは割愛します。
ですから私の場合、仙台=Hなマッサージというイメージが強いです。



101 名前:げ![sage] 投稿日:03/02/10 17:35 ID:7FnXQVwE
今初めてこのスレ発見したものです。(即過去スレもチェック)
この方法は20代で熟女好きの自分が発明した、他の男性(同年代)とは
共有し難い方法だと思い込んでおりましたが、
世の中やはり同じような人はいるモンですね。

と言うわけで私は私で自分で生み出したオリジナルと言うことで、
一つそれなりにレアな体験をば。(3年前ぐらいのお話)
○横○ン千○幕○でのお話。

102 名前:げ![sage] 投稿日:03/02/10 17:36 ID:7FnXQVwE
来たのは色白でポッチャリめがね(お母さん)タイプ。
もともと個人的にマッサージ業に興味があった自分は、ツボや経絡の話から、
話が弾んで家族とかの話とかで盛り上がった。
彼女は全くHっ毛がなく本当のマジメな主婦と言う感じでした。
だから私との会話が息子のような感じだったのかもしれません。
本人40歳。ホテルは登録制のマッサージ師に連絡する方法だとか。
当初今回の計画を綿密に想像していた自分だが、話している間は、全くHっけナシ。
自分も珍○無反応でした。会話を満喫しました。
一応、変なことするお客さんいませんか?って聞いたけど、(計画ではその会話を
取っ掛かりにHモードに移行する予定でしたが)
そんな話は時々聞きますが、私ははっきりお断りします。と軽くかわされる。
途中「後で名刺渡すので次回も指名してくださいね。」っていわれました。
終始ファミリーライクなマッサージでお互い身も心もほぐれました(ワラ

103 名前:げ![sage] 投稿日:03/02/10 17:37 ID:7FnXQVwE
一通り終わるころ、私はニコニコ顔で「ちょっと横で一緒に寝て欲しいな」
(一応前フリとして「出張が長くてちょっと寂しいんですよ。」
「久しぶりに家族みたいな人と楽しい会話ができてうれしいな。」とか振っていた)
ちょっと不思議そうに彼女は無言でベッドに横たわってくれた。
私は「なんか安心する」とか言いながら腕や体に絡みつきサスサスしてましたが、
しまいに白衣の上から胸をもみだしました。彼女終始無言…
そのまま上に乗り通常の愛撫へ。でもキスは拒んでました。唇を触れようとしても
首を振って唇をそらすのがまたちょっとレイプっぽくて・・・
たぶん彼女の頭の中では
(何?この状況は?急にダメ!っていうのも変だし、タイミング逃したなぁ…
でもまあ悪い人ではなさそうだし・・・。
でもこんなこと嫌だな・・・。あと、キスは絶対ダメ!)みたいな感じかな。
彼女全く無言で私の責めは大きなブラの下へ、
直に手モミで大きなおっぱいの感触を楽しみつつ、
でもブラをはずすことで彼女にストップのきっかけを作られることを恐れ、
終始無言で、大きなブラを上に上げ、大きなおっぱい拝見。
吸い心地も子供に戻るぐらい興奮もの。
そのまま下へ移動してむっちりしたパンティーを上からなでる。
(ブラとパンティーはパステルグリーンの一部レース仕様のノーマルタイプ
普通の主婦っぽい。しかし汗で湿っているのか濡れているのかは判らず)
そのままパンティーをするすると下ろし、直でアソコを攻めだす。
(そこでストップかからなかったことも良くわからないんですが)
(声や動きに全く反応は無い。今考えると夜這いのような興奮だったかも)
両手で栗と穴を同時攻め、反応が無いので、
ただいやらしく欲望のまま手を動かしていると、
急にシュッと何か出た。(直後独特のにおいがした。)
驚いて彼女の顔を見ると
「はい。もう止めてください。」と冷静に言われた。
私的には攻め好きなのでもう十分だった。
彼女は潮吹いたらしく、そこで次は珍棒を入れられる番だと思い、
ストップ掛けたのか?

104 名前:げ![sage] 投稿日:03/02/10 17:38 ID:7FnXQVwE
その後、私はいたずらをしてしまった子供のようなバツの悪さの中、
私「え~と、気持ちよかったですか?」(意味のわからないことを聞いている)
彼女「知りません」(怒っている!)
私「ご、ごめんなさい」
彼女「本当はノータッチなんですよ(怒)」
   「はい、延長も含めて1万円になります」(実際時間的な延長料金のみ)
私「はいどうぞ、じゃあ、名刺もいただけないですよね・・・」
彼女「そうですね(怒)」
私「す、すいませんでした~」(おっぱいは吸ったけど)

…その直後どうもイマイチ興奮よりも、怒っていた彼女に悪い事したと思って、
興奮しなかったけど、後で冷静になって考えて、
彼女の各行動をとてもマジメな女性に当てはめて考えた結果、
「せっかく仲良くなって心開いた人なのに横になれって言われて
急に愛撫されて、頭は混乱して、声は出さないけど
(声とか出す癖ができてないぐらいマジメだったのかと。声をだしたり、
体で表現してさらに自分の快感を高める技術って、後から付いてくるモンでしょ。
マジメっ子の処女はアンアン言わないし。)
でも、やはり局部は気持ちよくって、よくわからなくなって、結局
え?何?なんか気持ちいい・・・ああ、おしっこもらしちゃった?
とにかく恥ずかしい!さっさと帰りたい!(→怒)」
という女性を想像して、ずいぶんネタにしました。
あと、最後のやり取りが、五代君と響子さんのようで、
あの究極にマジメな響子さんにいたずら・・・みたいな負荷価値もありということで。



137 名前:列島縦断名無しさん [] 投稿日:03/03/16 06:26 ID:ZXTuGCqR
一年位前の話。名古屋の某ホテルにてフロントにマッサージを依頼。やって来たのは
推定40代のちょっと色っぽい熟女さん。初めは普通のマッサージだったが、そのうち
彼女が「どこかに遊びに行った?」と聞いてきた。おっと思いつつ、「行こうと思っ
たんだけど、時間がなくて行けなかった。どこか遊べる所知ってる?」と言うと、
「私が○番まで手伝ってあげようか?」と思いがけない申し出が。「ラッキー!」と
思ったけど、○番はちょっと怖かったので(小心者!)「手でいいよ」と言うと、おば
さんは「恥ずかしいから、明かりを暗くしてね」と言って下着姿に。こちらは裸に
なって準備OK。おばさんは「立派だわ」とお世辞を言いつつ、ローション(ちゃんと
用意していた)で我が息子を優しく愛撫。ついでに乳首も舐めてくれた。こちらから
胸と股間への直接タッチもOK。しばらく溜まっていたので最後は大量に出してしま
い、ちょっと恥ずかしかった。これで謝礼は10k也。いい経験だった。



256 名前:列島縦断名無しさん[] 投稿日:03/05/29 15:24 ID:sO0uCmlI
都内田舎町A区N新井駅前のビジネスなのだが
マッサージ頼んだら36~8歳のお姉さんだった
ん?なんか違うんじゃないの?とおもたが、早速マッサージ開始
おいらもう気になっちゃって…息子ビンビン。仰向けになって太腿辺りを執拗に
責められついに「抜きあり?」って聞いたら全裸マッサージに移行…
すけべなTバック履いていて脱がさずずらしてエレクト基本料金プラス10kだったよ
プレイ終了後狭いシャワー室で全部洗ってくれ生Fで再び挿入

後で聞いたのだが、元風俗嬢だったらしいが結婚してこずかい稼ぎでマッサージ
はじめたらしいしかし昔の血がたぎってしまいいつもこんな感じだとか…
今でもいるかどうかはわからんが、3回位利用させてもらった
今までおばさんばっかりだったからかなり嬉しかった



295 名前:列島縦断名無しさん[] 投稿日:03/06/07 15:52 ID:NkYOAbVs
もれは下着&熟女フェチ これまでの経験は成功10失敗1
成功 東京下町 手コキしてもらいながら胸を揉んだらオバサンが
感じてしまってズボンと水色のオバサンパンツをずり下ろして手マンコ。
同じホテル 浴衣のしたはノーパンだったがまじめなオバサンで断られた。
もれの丸出しチン子から目をそむけながらマッサージしていた。
東京上野 デブオバサンだったけど手コキしてもらった。その最中
ズボンを下ろして黒いパンツの上からけつを触りまくった
東京上野 同上 東京上野 漏れが体験したもっとも若くて美人の
30代半ばくらいのおばさん。金に困っているらしくふっかけてきた。
美人だから25000円払ってやった。ズボンの下は白いパンティーだった。
あとズボンの下がパンストパンティーだったり、ボディースーツだったり
したけど昼寝をしたくなったので興味がある人がいればあとで
報告します。

300 名前:列島縦断名無しさん[] 投稿日:03/06/07 19:53 ID:R7hWwLdn
>>295
ハアハア 続きはまだか ハアハア
ホテルの名前、ヒントだけでもキボーン

301 名前:列島縦断名無しさん[] 投稿日:03/06/08 01:19 ID:xmMdTsq3
>>300
過去ログにあるようなホテル.
東京「行進曲」 水商売風の少し太目の美人オバサン.
仰向けになったとき穴を触っても何も言わないから手コキをお願い.
あっさりOK.下着フェチのもれは手コキをしてもらいながらズボンを
脱がした.肌色のパンストのしたに黒い透け透けのパンティーを穿いていた.
シャツをめくったらおそろいの黒のブラジャー.我慢できずに
「やりたい」と言って押し倒した.なぜかその時点でコンドームが付いていた.
おばさんの下半身をどつきまくった.おばさんは白目をむきながら
ひいひい言っていた.

302 名前:列島縦断名無しさん[] 投稿日:03/06/08 01:24 ID:xmMdTsq3
東京 「貴方は もう忘れたかしら」-川
珍しくスカートに透明に近いパンストのおばさん.
50歳くらい.漏れ好みの厚化粧のお水系.
最初から股間を指して「ここもね」とお願いした.
手コキの時にシャツとスカートを脱いで
ブラジャーとパンスト&ピンクのパンティーになっていたので
興奮して本番もお願いした.総額2万円だったが,
時間ぎりぎりまで3回やった.おばさんのおマンコは
ピンク色で綺麗だった。

303 名前:列島縦断名無しさん[] 投稿日:03/06/08 01:30 ID:xmMdTsq3
東京池袋
冬だったので白いシャツに黒いズボン,ズボンの下は
厚手の黒いタイツを穿いていた40台半ばの中肉中背のオバサン.
15000円で手コキをお願いした.「裸でやって」といったら
オバサンはシャツをめくって「こんなの着てるよ」と中を見せてくれた.
厚くて固そうなボディースーツだった.「脱いで」と頼んだら
シャツ,ズボン,についでボディースーツを脱いでくれた.
タイツが厚かったのでパンティーは見えなかったが結局タイツも
脱いだからピンクのおしゃれなレースのパンティーも見れた.
結局全裸で手コキをしてくれて途中で上下交代,コンドームをして
入れてしまった.やってる最中おばさんは興奮しておばさんの
両足の指を両手で掴んで飛行機みたいになっていた.3月だったが
「今年になって初めてセクースした.またおいで.私の名前は
●●と教えてもらった.」ちなみにそのオバサン,厚い時期は
薄手のパンストにガードルを穿いているらしい.下着フェチには
たまらない重ねばきなのでまたヤリに行きたい.



364 名前:列島縦断名無しさん[] 投稿日:03/06/21 10:27 ID:GccR0mji
ついにHなマッサージさんに出会いました~
東京都江東区某有名観光地にあるニ○ー○○荘
12時まわってから呼んだら10分もしないうちに見ようによっては30代後半
(下手すると40後半かも)のチビT着たおばさんが登場。
入ってくるなり部屋の明かりを落として、漏れの帯を
「この方がマッサージしやすいから」とスルスル~と解いてしまった。
その時に、ひょっとしてこれは!と思ったら案の定でした。
あとは展開に任せて基盤まで・・
ありがとうやんした&ご馳走さまでした~



412 名前:列島縦断名無しさん[] 投稿日:03/07/05 21:51 ID:yNw2MuZu
板橋にあるマッサやさんからの出前らしいんでつが・・・。
あまりのギャップにおどろきましたので報告しまつ。
かなり細身で毎日ジョギングしてますみたいな色気皆無なスポーツおばさん。
40そこそこの方で、マッサももちろん手抜きなしでツボを抑えた本格派。
この筋はこう、ここはどこどこのツボ・・・といろまじめな会話で終始。
こっちも、ああ、まじめな人なんだなという感じで、下心もすっかりなりをひそめてきたので、
マッサージの時間も終わるかという頃合に、次の機会の参考にしようと、「そういや、Hなサー
ビスする人もいるんだってね~」とかいう話題をふってみました。
そしたら、どうでしょう。
「してあげましょうか?」
「ええ、オネーサンが?でも、時間もあまりないよ」
「実はね、あたし、おちんちん大好きなの。じゃ、しゃぶるわよっ」
僕、結構チロウだと思ってたんですけど、このシャブリ技には圧倒されました。
絶妙に竿をしごきながら、亀頭に長い舌を絡ませてローリング。息継ぎに口を離すと、
すかさずいやらしい台詞を口にします。
あれよあれよで、口内発射。出し終わった途端、やっぱりオマンコにも欲しかった!!
ですって。
いやぁ、マッサージのおばさん、見た目や会話じゃ分かりませんな。
ギャップが楽しいこのお遊びですが、ここまでのすごいのは初めて。またたってきちゃいましたよ。



432 名前:列島縦断名無しさん[] 投稿日:03/07/08 20:42 ID:+So8i8PP
先日、川崎の某ホテルに宿泊した。
夜12時過ぎにマッサージをフロントに頼んだ。
浴衣の下はノーパンで準備。
20分ほどで、現れたのは30代後半の派手なお姉さんタイプ。
白衣の上からは、巨乳が突き出しでいた。
どこが凝っていますか?と聞かれ、足をお願いしますとお願い。
初めは、うつぶせで、足、おしりを中心に世間話をしながら、揉んでもらう。
ちょっと勃起した所で、あお向けにうつる。
その際、わざと浴衣をめくりかげんで、露出。
おねえさん、あら、大きくなっちゃって、こちらも凝っているの?
と早速のお誘い。プラス5Kで商談成立。おねえさんも白衣とブラを取り
巨乳とご対面。手古希されながら、巨乳に貪りつくと、おねえさんも感じ
て来たらしく、スラックスのジッパーを下げ、パンティーの中に手をいれた。
特に拒否をするわけでもなく、逆に息子のむしゃぶりついてきた。
おねえさんのアソコは、グチャグチャの音をたて、濡れ濡れ。
お願い内緒よ、と言うことで、騎乗位で生ハメ。外に出してと言うことで
10分ほど、ハメまくり、おねえさんがいったことを確認して外だし。
あまりにも、気持ちが良かったので、マッサージ時間をダブルにして
2回戦に突入。バックから、巨乳を鷲掴みしながら、背中にだした。
料金はマッサージ代金ダブル+5000円。
お姉さんの名前を教えてもらい、次回も約束。
うーん、初めての良い体験でした。



615 名前:列島縦断名無しさん[] 投稿日:03/08/04 10:04 ID:AljKXhy0
先週、蒲田駅前のビジホに宿泊。
勿論、マッサ呼びました。
40ぐらいの割にスタイルのいいおばさんで、話は下手だがマッサはうまい。
終盤差し掛かったところお誘いもないので、こちらからもちかけると、あたしはやらない
とのこと。
それでも是非にと頼んだら仕方がないということで、浴衣をはだけてパンツをおろしますた。
ローションがないみたいなので、どうかな~と思ってたら、思った以上に細い指で、本当に慣れてないのか、
なんか微妙に指先が震えている感じ。
妙に興奮して先走ちゃってローションいらず。
無口なおばさんの、ふとついて出た大きいねっていうつぶやきに興奮して発射。
おばさんの前髪にちょっとかかっちゃいました。
名前をきいてまた指名することに。実際、あんまりなれていないそうで・・。
たとえ演技でも、うぶそうなおばさんイイかもと思った一夜です他。



635 名前:列島縦断名無しさん[] 投稿日:03/08/09 01:26 ID:y1qrYAJB
中板橋のビジホ ○ティポートでHなマッサージさんと遭遇。
程よい肉付きの40後半の熟女で、束ねた髪が軽く乱れて色っぽい。
一生懸命揉んでくれるのだが、ツボを押すたびに、軽い嗚咽のような「ウッ」「ウゥン」と
いった声を洩らす。汗をかくくらい一生懸命やってくれるので、お誘いではないのかな~とか
思いながらも、思わずギンギンに。
仰向けで、お腹のマッサージ。
へその上から円を描くように、次第に手のひらを股間すれすれに近づけて、裏筋をすっとかすらせる技。
この王道は久々。最近は、最初からどうかとか、追加出す?とか、奥ゆかしさがなかったので、
このお誘いに、ビンビンのビン。
ぬるぬるの先走りを指先で伸ばして糸引かせたりした後、とろけるようなフェラチオ。
あっという間の口内射精でござんした。
早漏なので、ダブルなし。マッサ込みで6000円はめちゃくちゃ安かったと思うよ。
よ○こさん、いい人。



713 名前:列島縦断名無しさん[33175455] 投稿日:03/09/05 09:51 ID:tIn2sY88
停滞してるようなので報告を。
意外(?)なところで成功しました。阿佐ヶ谷のホテルス●●コートです。
40後半かなぁ。中肉中背でくびれの上にふわりとお肉がのっかった理想的なタイプでした。
10KでHJということでお願いしたんですが、遅漏気味の俺はなかなか行かず、右手に座っててこいている
彼女の股間をクリクリ。そのうちジットリ湿ってきました。
添い寝しながらしごいて欲しいとお願いし密着した状態になったところで、キスをすると最初は軽く抵抗
しましたが、すぐに舌を絡ませてきました。
結局、上は来たままパンティーを下ろし生ハメ。出る瞬間は口でと言ったら、本当にくわえてくれて、そ
のまま口内発射。追加で2K払い、総額12Kでお得だったと思います。
近くの名●治療院から来てるとか言ってました。
店の直電ももらいましたので、また試してみようと思います。



721 名前:列島縦断名無しさん[] 投稿日:03/09/07 01:01 ID:oiLaZ6Z2
換気アゲ。

もはや新しいハプニングもないだろうし、この際、あたったおばちゃんの特徴を詳しく報告するのはどうだ?
大井町のホテルHで来たおばさんは、年は40後半程度か。
ボブカットでつり目。アイラインが水色なので派手な印象を受けるかも。色っぽいわけではないが猫系で、スタイルも崩れていない中肉中背。
九州なまりがちょっと。
マッサージは上手な部類。
基本的にまじめ路線で自分からは仕掛けない。こちらの誘導の末相手を見て・・という慎重派。
子供を生んでいないのか乳首はピンク色で、右側の方が感じるようだ。
指はしなやかで、天然の手コキ上手だと思われる。
濡れていたので感じるようだが、声は抑え目で迫力はない。
趣味はパチンコ。
手コキで総額10Kでございました。

これで、兄弟が現れるのだろうか?



773 名前:感動した![] 投稿日:03/09/21 01:44 ID:hMWvoqZo
ネタスレばかりだと思っているそこのお前!俺も美辞補では無理だと思っていたが、
ヤッちゃった。本当にマ嬢というかおばさんに挿入してしまった。
今まで、ソープにて不細工な奴もたくさんいたが、せいぜい30代。40代はいない
とにかく壮絶。逆に嫌悪感が後に残る・・・思い出すとまたボキするが。

場所は羽田空港の近く、空港から予約カウンターみたいなところに頼んだ。
あいにく近くの大手美辞補は満室だったのでシングル14000と高いホテルしか
空いていなく、渋々タクシーで向かった。(場所は値段で判断できるでしょ?)

少々古めの室内でまず一服。小さいテレビを見ながら有料チャンネルを少しの間見て
そうだ!2ちゃんのマッサージを頼んでみようと緊張しながらフロントへ電話。
もちろん「若い女性の方が希望」と言ったが「若い子はいません」とのこと。
Hな事が無理なら上手にマッサージしてもらえる方が良いので「ベテランの方を!」
と言って30分後・・・・「コン・コン・コン」    キー(@。@)ター

これからが笑える。なぜかおばさんは洗い髪でタオルを頭に巻いている。なぜ?
風呂に入ってきてから仕事するかぁ?と思いながら、ジャージを上下に来ていて
「マッサージに参りました、よろしくお願いします」と淡々とお辞儀をしてくる。
この時部屋のドアは閉めてたよ。

774 名前:感動した!2[] 投稿日:03/09/21 01:51 ID:hMWvoqZo
適当なマッサージをしてもらい(おそらく20分程度)
「仰向けになってくださぁ~い」と言われ半勃起状態のまま上を向く
足を多少広げた状態の間におば様は正座で座り、太股を丹念にもみ上げる。
ふくらはぎを揉む時に膝を曲げるというか立てる。
この時に浴衣からトランクスをチラチラ見るおば様の視線がHでした。
太股の付け根の方を揉まれるとモモの振動で絶対勃起しちゃうんだって!
というか、イメージ先行してるもんだから、勃起率が高い!

お誘いがここから始まった。まず、勃起確認後になぜかおば様の頭のタオルを
とる。シャンプーの香りがするのがたまらなく感じてしまう男の性。

775 名前:感動した!3[] 投稿日:03/09/21 01:56 ID:hMWvoqZo
これも常套手段なのかなぁ?とも思ったが、チンポを横目でみて笑われた!
「くすっ」って感じで。俺も「えっ?」っと言う顔をしていたが、一言
「若いって良い事でしょ?おばさんも若い時にもどりたいなぁ~」だって。
このセリフがやけに胡散臭くて余計に勃起してしまった。俺のアドリブは
「若い時ってもっと綺麗だったんでしょ?おばさん細くて綺麗だと思う」と
「あらら(笑)嬉しい事言ってくれるね」

これだけの会話です。誘ってません。これだけでチンポを触ってきました。
無理でしょ?金の話とか延長とかダブルとか無かったですよ!

そしてトランクスの上からチンポを出してシコりはじめる。
「ちょっとまってね」とおば様は言いました。

776 名前:感動した!4[] 投稿日:03/09/21 02:03 ID:hMWvoqZo
なんとローションの登場です。おば様は両手に大量の(付けすぎだろ?)と
思うぐらいの量をボトルから出してローションで激しくこする。

正直「ローションで手抜きで終わるんだろうな」と思っていた。

玉からアナルにかけてもしっかりマッサージ(これが本物?)してもらい
「行っても良いの?」との問いに「2回目も立つ?」との返答。

ここが一番感動した!手抜きでフィニッシュ後に2ラウンド確定?と想像

「若いから何回でも立ちまぁ~す!」と笑って言うとローションまみれの
チンポをなんと大きな口でくわえました。これも感動した。
激しい手コキとベロベロと舌をつかったテクニックに2分も保たずに発射!
チンポの根っこから搾り取るように精子を出してくれました。

777 名前:感動した!5[] 投稿日:03/09/21 02:10 ID:hMWvoqZo
これまででも十分に今思っても勃起するね。また行きたいぐらいだよ!

そんで精子をティッシュに出してから「お風呂に入ってきます」
と言い風呂場におば様は入っていって・・・ここからがサービス業!

濡れたタオルを持ってきてチンポを綺麗に拭いてくれました。
結構恥ずかしいのですが、アナル周りまできちんと残ったローションを
ふき取ってくれるのです。シャワーのないピンサロより丁寧だった。

シャワー待ちしている間に想像して勃起している俺もえらいと思った。
出てくると自分のタオルで下半身だけ押さえて髪の毛をまた上げてタオルで
巻いていました。ポーチの中をまさぐっていたので「ゴムかな?」と
思っていたら、またローションです。

勃起しているチンポを見て「すごいね~すぐ起つの?若いね~」と。
ローションをまた玉の方まで塗りつけ、しごく。

778 名前:感動した!6[] 投稿日:03/09/21 02:15 ID:hMWvoqZo
おれが右手でおばさんの胸を触ったらコリコリしたティ首。
おば様も息をあげてくれるし、なんとかマンコも触りたいなぁと思った瞬間に
体制回転!フェラと同時におば様のマンコが顔の前に来ました。

・・・・・「なぜか、剃毛されている」・・・・・・この人AV女優?かと。

濡れているのが解るマンコだったので舐めるのを辞めようかと思ったが、
マンコを見ると舐めたくなり、おば様というのも忘れ懸命に舐めました。
無味無臭だったのが本当によかった。くさいイメージだったが、おば様も安全かと。

779 名前:感動した!7[] 投稿日:03/09/21 02:26 ID:hMWvoqZo
そして、挿入。

セクースはいたって普通だったが、逝きそうになる俺を見て
「大丈夫?いきそう?まだだよ!」と何度も言うのが年を感じた。わざとらしい感じ
俺が本当に限界がきて「逝っちゃうよ!」というと正常位に体位変換
再度ピストン運動をしながら「顔にかけてもいい?」と聞いたら
「そんなことしちゃダメだよ~」と言ってもあまり嫌そうではないので
出すときに顔にぶっかけてやりました。

さて、料金です。笑えます・・・・合計1時間半ぐらいで8000円です。
追加料金とか取られていません。延長料金は込みとなっているそうです。
「すごく良かった。また来た時は直接電話してね~」といって名刺をもらい
このホテル以外でも良いとのことで絶対にまた羽田に降りた時は頼みます。

ちなみにピンクの名刺で「マッサージ○花」です。知ってる人いるだろうな?
名前は「○○ ○枝子」さんです。これってあぼーんされちゃうかな?

絶対に!この人がよいと思います。年は40代でBカップのやせ形で
見た目は決してブスではありません。年齢に合った顔です。ローションを
出したらその人だと思ってください。知ってる人いたら続報をカキコして!

料金が安かったのは私が若かったからだと思いますが・・23歳です。

★花火とビキニとバスタオル★

9月も終わりだよね。最後の夏の思い出作りに海に行って来た。その時の話。

今年の8月のことだけど、ある花火大会にいったんだけどね。そこは海岸でね 
砂浜になっててさ、海水浴場でもあるんだよね。でもね、花火大会の日は午後 
からは場所取りする花火見物客ばっかりになって、泳いでる人なんかほとんど 
いなくなるんだよね。 



俺も花火見に来たんで、砂浜に面した駐車場に車止めて仮眠してたのよ。 
夕方の3時くらいかなあ。なんかイケイケ風(完全に死語w)のイイ女 
2人連れが来てね、花火大会用に設置された仮説トイレに入っていった 
のよ。その時間だとまだだれもトイレは使っていないから目立つんだよ。 
俺もちょっと気になってさ、見てたんだよね。 

そしてしばらくしたらさ、1人がトイレから出てきたんだけど、これがまた 
見事なビキニスタイルなのよ。そんで、もう1人が出て来るのを待ってるん 
だけど、その横をさ、フツーの格好した花火見物のお客がゾロゾロと通り 
過ぎてゆくわけよ。そりゃ違和感あるわな。皆彼女のことを注目しながら 
いくわけだ。その女はものすごい恥ずかしそうにしてたね。 
そんで、もう1人が出てきたんだけど、これがまたすごいビキニなんだわ! 
下はえらいハイレグだし、トップの方もえらくちっちゃくて、完全に悩殺 
(これまた死語w)もののビキニなんだよ。 

そんでまたちょうど間が悪く、団体客が着いて、彼女たちの横をゾロゾロと 
行くわけよ。もう大注目だよね。2人は驚いたような、恥ずかしげな顔を 
して、2人でこそこそと何か話していたけど、あわててバッグからバスタオル 
をだしてそれを身体に巻きつけてたけど、こっちのほうがエッチに見えるよね 
中はまるっりスッポンポンみたいだもん。温泉じゃないんだしさあ。 
そんでも2人はあわてて砂浜の方に向かっていってさ、肩を寄せ合うように 
砂浜に座ったけれど、やっぱり回りはフツーの格好した花火見物客ばっかりなのよ 

回りの人達もさあ、突然バスタオル巻いた女が2人現れたもんだから 
なんだろうってんですごい注目してるしね。集中仕官って感じだった 
ね。そんでその2人は5分と耐えられずに、逃げるように走って来てさ 
また仮設トイレに駆けこんでいったよw 
その一部始終を見ていてすごく萌えたね。やっぱ本人たちがさあ 
恥ずかしがってるってのはすごくいいなあ。 
なんか羞恥もののAV見たような気がして、なんか思いでに残ったね。 
2人ともけっこう可愛くてイイ女だったしねえ・・・・ 

 (了)

パニック

忘れもしないけど、まだ18才童貞だったころ俺は東京都内で新聞配達のバイトをしてました。 
夕刊を配っていた時、公園のところにバイクを止めて、何件か走って入れていたんだけど、 
全部入れ終わってバイクに戻ってきたら、すごい綺麗な胸がでかすぎる金髪の外人さんが、 
バイクに座っていました。 
私は男子校出身で、あまり女の子とも話したことなかったため、 
その体を見ただけでも心臓がばくばくしました。近づいていくと私に気づいたのか、 
悩ましめな眼差しで私の方をじっと見ていました。 



まだ、仕事の途中だったので 
「あの・・すっ、すみません」と私は真っ赤な顔でその綺麗な外人さんに言いました。 
するとその外人さんは、にっこりと微笑んで「外国の新聞な~い?」と聞いてきました。 

夏だったため、外人さんは胸が半分以上見えてる(いや、乳輪見えてるんじゃないか?!) 
様な、下着(?!)に近い服を着ていました。 
そんな人の近くにいるだけで私の心臓の鼓動はピークに達していました。 

私は「いっ、いや、ありませんよ」と、目を合わないで答えました。 
(あまりにきれいな胸と顔なので、童貞な俺はまともに見ることができませんでした) 
すると外人さんはまたにっこり笑って、バイクを降りました。 
私の顔をじーっとみながら(私はちらちらみながら・・) 
私の近くに寄ってきました。外人さんは私の身体の横からにぴったりとくっついてきました。 
香水のいい臭いがして、何も考えてないのに私の息子はスカウターを破壊する程戦闘力を上げてました。 
(まだ18才で若いので凄まじかったと思いますが) 

「ねえ、なんでないの~」片言の日本語です。 
「なんでって言われましても・・」私は目をそらして、普通に答えてしまいました。 
(今ならもっとうまく答えられるのに) 
その時、童貞の私(キスもまだ、女の子が近くにくるのは小学校のキャンプファイヤー以来) 
は体験したこともない快感を感じたことを覚えてます。 
MAXになった息子から電流が走りました。 
「なんで~」と片言で言いながら私の息子の頭を的確に刺激していました。 
同時に、首筋にキスをされ、また電流が走り、はっきり言ってパニックでした。 
私の身体に大きな胸を押しつけ、(私は半袖だったため、感触が直に伝わってきました) 
さらに竿の方へ手が移り、多摩の方も連続で刺激されました。 

今までに体験したことのない快感を味わいながらも、 
誰かこないかという不安を持ちながら、あたりを見回していました。 
しかし、夕飯時の公園には誰もいなく、私は巨乳金髪美女のなすがままに 
身体を触られ続けました。 

どうしたら良いかわからないまま、私は触られ続けられていた所、 
外人さんは大きくなった息子を短パンの上から上下にリズミカルに擦りながら、 
「ネエ、コレナニ?コレナニ?」と言葉で責め、胸を腕に押しつけてきました。 
私はもう恥ずかしくて何もできずにいた所、 
「キモチヨクスルネ」と言い、私の手を取り、公園のトイレに誘導しました。 

正直、私は初めての好奇心とは裏腹に、こんな外人は病気持ってそうで怖いという気持ちがあったので、 
少し抵抗しました。 
でも、外人さんは私の手を離してくれず、なかば強引に公園の車椅子用トイレに引きずり込まれました。 

中に入った、まさにその瞬間、鍵をかけられ、いきなり短パンと共にトランクスを脱がされました。 
(外人は強引なのでしょうか?) 
すかさず、息子にくわえつき、すごい勢いで顔を上下にしてました。 
しゃぶりつく音がすごくて、最初は気持ちいいというよりは、圧倒されてしばらく 
くわえられたままで仁王立ちしてました。 

そのうち、私も冷静になってきて、外人さんのねっとりとした口使いが始まり、 
同時に、唾液でヌルヌルになった息子を手でしごきだしました。 
本当に気持ちよくて、すぐにいきそうになった時、手の動きが止まり、後ろ向きにさせられました。 
次の瞬間、また経験したことのない感覚がお尻を襲いました。 
口で尻穴を舐められ、指で息子をすごい早さでしごきだしました。(少し痛かったです・・) 
すると私のシャツをまくり上げ、私は背中丸出し、お尻丸出しになり、背中に柔らかいけど弾力 
のある暖かい胸が密着してきました。 
その体制で、片手で息子を上下に、片手で尻穴を刺激、背中に胸を押しつけ、舌で耳の穴を責められ続けました。 

「キモチイイ?キモチイイ?」と何度も耳元で囁かれ、耳を舐められ、 
私は頭が真っ白になってしまいました。 
「あっ、出ちゃう!!」と言うと、すかさず後股の下から顔を入れて前に 
顔を出し、再び息子をくわえて、また、すごい音でしゃぶり出しました。 
その綺麗な、いやらしい顔を見た瞬間、口の中に思いっきり放出してしました。 
胸が本当に大きくて、エロ本で見たような大きい乳輪を下着の様な服の上から出したまま、 
最後の一滴まで飲んでくれました。 
何が起きたのかわからない様な感覚に襲われ、ふと我に返って、慌てて短パンをはき直し、 
トイレを後にしました。 
冷静になって部屋に帰った後、その日は一人で思い出しながら、何回もこきました。 
でも、あのまま逃げずにもう一回やってもらえばよかったなあ、なんて思いながらその日は寝ました。 

しかし、偶然というか、何というか、一週間位してまた同じ場所で同じ外人さんに会ってしまったのです。 

信じられなかったのですが、また声をかけられて「ワタシノイエチカイ~」 
と言われ、手をとられて歩き出しました。 
配達途中でしたが、俺はすぐ出しちゃうしいいかな?と思って本当に近くの彼女の部屋に入ってしましました。 

案の定、またどきどきしながら部屋に入りました。夏の暑い時期だったため、 
部屋の中は蒸し暑く、香水の匂いがたちこめてました。 
ドアを閉めると同時に、玄関のところで短パンをぬがされました。 
外人さんは靴を履いたまま、玄関のところですごい音を立て、「ちゅ~」と吸い付くような口技を始めました。 
その日外人さんはTシャツ姿だったのですが、同時に自分のTシャツをまくり上げて、自分で胸をもみ始めました。 
本当にハンドボール位の大きさで、弾力がありそうな感じでした。 
しばらくそのままの体勢でされていたところ、外人さんは部屋の中に私を引っ張ってきました。 
私は靴を履いたまま、ローベッドに押し倒され、外人さんは一瞬で自分のTシャツを脱ぎ捨て、 
上から抱きついてきました。 

たわわな胸が俺の肌に当たり、すごい気持ち良かったのを覚えています。 
俺は前回よりも落ち着いていたため、冷静に身体を拝見していました。 
外人さんは「カワイイ・・、カワイイ・・」と言いながら、俺の耳や首筋を舐めまくってます。 

続いて、ローションを俺の息子に塗りまくり、初めてのローションだったため、触られるだけでいってしましそうでした。 
外人さんの大きな胸にもローションが塗られ、もう大きな胸のぬるぬるのボディマッサージ状態です。 

ここまでは夢の様な展開でした。 
冷静になった私は、外人さんのパンツの中を見たいと思い、勇気を出してパンツの方へ手を伸ばしていきました。 

「??」「!!」「なんだの硬い物は?」「・・・」「(゚Д゚)ハァ?付いてる~!!」 

私は我に返り、状況を理解しようとしました。 
「こんなに美人で大きな胸なのに、なぜ?なぜ俺と同じ物が・・・」 
そう思っていた瞬間、外人さんは自分でパンツを脱ぎ捨てました。 

「でけ━━━━━━(゚Д゚;)━━━━━━ !!!!!」 

俺の二倍はありました。 
外人さんは、状況が飲み込めないままいた私の息子を右手ではげしくしごき、 
左手で自分の息子をしごいていました。 
「ハア、ハア、ハアーン」と、ピーク(?)が近づいてきたようです。 
私もよくわかりませんが、激しくしごかれていたため、ピークをむかえそうになりました。 
「いかん、ここでいってしまっては、俺は男にいかされたことになる・・」 
「しかも初めての体験が男にレイプされたなんて、かなり痛すぎるぞ・・」 
と冷静に考えていたのですが、身体は正直でした。 
外人さんの「アハー」という声と共に、ほぼ同時に二人で、天に向かって放出しました。 
二人しばらく放心状態でしたが、私は急いで服を着て外にでました。 

実際は男にてこきでいかされてしまった私。しかも初めての体験で男とは、途中までは夢のようだったのだけど、 
へこんだ気持ちと、けっこう気持ちよかったという正直な気持ちを混合させ、私は部屋に戻りました。 
それ以来その外人さんとは会いませんでした。まあ、掘られなかっただけでもましですかね? 
淡い18才の思いででした。

メグミの場合

 わたしはメグミといいます。苗字は…申し訳ありませんが、
 勘弁してください。
   自分の生き方を捻じ曲げられる出来事に遭遇してから、も
 う6年も経ちました…いえ、過去形で言うのは間違っていま
 すね。それは、今でも続いているのですから…
   当時のわたしは12歳。地元の市立小学校に通うごく普通
 の小学校六年生でした。わたしには、この時大学3年になる
 兄がいるのですが、年が離れている割には仲よしでした。ど
 ちらかというとわたしが一方的に甘えてわがままに振舞って
 いた、という方が正しかったですけど。

  その年、A大学の教養学部を春に修了して本校に通う様に
 なった兄は、松岡(仮名)という経済学教授のゼミを選択し、
 程なく松岡ゼミの友達を家に連れてくるようになりました。
 人見知りをしない方だったわたしは、すぐにその人たちとな
 かよくなり、まるでわたし自身が松岡ゼミの一員である様な
 顔をして輪の中に入る様になりました。A大学の経済学部の
 男女比率は五十対一くらいで、松岡ゼミのゼミ生も全員男の
 人でしたが、それだけにわたしは何だか王女様のような気分
 になっていて、彼らにチヤホヤされる事に有頂天になってい
 たのだと思います。
  夏休みも近づいたある日、そのうちの一人から、大学が夏
 期休暇に入るとすぐに松岡ゼミの合宿があり日本アルプスに
 あるT高原の貸し別荘で一週間、勉強会をすると聞かされま
 した。
  T高原といえば有名な観光地で、わたしは以前から行って
 みたいな、と思っていたので、聞いてすぐ、自分も合宿に連
 れて行け、と兄に言いました。
 「おい、無理言うなメグミ。遊びじゃないんだぞ」
  日頃はわたしに甘い兄も、流石に首を縦にはふりませんで
 したが、意地になったわたしは、なんとしても行きたくなっ
 て、その後に家に来た人たちにも頼み込みました。日頃はわ
 たしと仲が良かったゼミの人たちも、あきらかに迷惑そうな
 様子でしたが、意外にも、そんなに口を利くほうじゃなかっ
 た人たちが賛成してくれたのです。
 「いいじゃないか。別に邪魔をする訳じゃないし。メグミち
 ゃんがいた方が楽しいよ」
  それは兄の先輩にあたる四年生の三人で、松岡ゼミの幹部
 にあたる人たちでした。発言力のある三人が賛成した事で他
 の人たちも反対しなくなりました。数日後、兄から松岡先生
 も参加していいよ、と言ったと聞かされ、わたしは大喜びで
 した。

   8月に入ってすぐ、わたし達は夏季合宿に向かいました。
 参加者は松岡先生の他、兄を含めて十名の三年生と三名の四
 年生、そしてわたしでした。狭いマイクロバスに揺られなが
 らも、T高原に行けるという喜びにワクワクしていました。
 しかし、マイクロ・バスが到着したのは、T高原の奥も奥、
 まるで人跡未踏の様な山麓にポツンと建っている、古ぼけた
 貸し別荘でした。
 「さあみんな降りろ。いい別荘だろう。ここなら何の邪魔も
 無しに講義に没頭出来るぞ」
   張りのある教授の声に、わたしは心からガッカリしました
 が、それでもカプセル型のシャワー・ルームが付いた一人用
 の寝室を特別に割り当てて貰え、ホッとしました。いくら小
 学生とは言え、大学生の男の人たちと同じ部屋に寝るのはい
 やだったからです。
   初日は荷物や部屋の片付けで終了し、遅い時刻になって、
 ようやく夕食の時刻になりました。配送センターから届けら
 れていた夕食が広間に並べられていましたが、さめ切ってい
 て、あまり美味しくはありませんでした。ただ何故か、初日
 からビールや日本酒が出て、夕食は早くも宴会と化しました。
   わたし自身はもちろんお酒なんか飲めませんが、実は常々、
 美味しそうだな、とは思っていました。隣に座った四年生の
 一人が、オチョコに入った日本酒を差し出して、ちょっと舐
 めてみるか、と言って来たのはその時でした。わたしは興味
 深々で受け取って舌先でペロッと舐めてみました。今までに
 体験した事の無い味でしたが、意外に甘く感じられて、どち
 らかと言えば好きな味でした。つい悪のりしてオチョコの酒
 を飲み干すと、おーすごいと言って褒め称えてくれました。
  その後、どうも記憶が確かでないのですが、どうも何杯か
 おかわりした様な気がします。やがて夕食も終わり、お酒く
 さいため息を突きながら個室に戻ったわたしは、鍵とチェー
 ンを施錠して服を脱ぎ、シャワー・ルームに入りました。
  ぬるめに設定したシャワーを浴びていると、飲んだお酒の
 せいでしょうか、めまい、というより景色がぐるぐる回る様
 な感覚になりました。やがて立っている事も出来なくなった
 わたしは、カプセルの床にペタンと座り込んでしまいました。
 「おかしいなあ、お酒ってこんなになるのかなあ…」
   独り言を呟きながら、プラスチックの壁にもたれかかって
 雨の様なシャワーを浴びている内に、次第に眠くなっていく
 事に気が付きました。夏とはいえ、こんな状態で眠ったら大
 変だという事は分かっていましたが、身体がいう事を利いて
 くれないのです。思考もまとまらなくなったわたしは、やが
 て吸い込まれる様に意識を失って行きました。

   手首が痛い…目覚めた時、わたしが最初に感じたのがそれ
 でした。何故手首が痛いかが分かったのは、それから数秒程
 経ってからの事です。
   シャワーの床に座り込んでいた筈のわたしは、今は寝室の
 中央で直立していました。頭の上に両手首を持ち上げさせら
 れ、天井の照明を支えている鎖から垂れ下がったロープで縛
 られているのです。シャワーを浴びていた時そのままの、下
 着ひとつ身につけていない姿で、わたしは身体の自由を奪わ
 れていたのです。
 「気が付いたらしいな」
 「!」
   自分の置かれた状況がようやく呑み込めたのは、裸で縛り
 上げられたわたしの目の前に立っている、やはり何も着てい
 ない松岡先生の姿を見た時でした。二王立ちでわたしと対峙
 する先生は、腕を組みながらにやにやとした笑みを浮かべ、
 わたしの身体を舐めまわす様に視線をゆっくりと動かしてい
 ました。股間に突き出した赤黒い男性自身が、やや上向きの
 姿でわたしを指し示しているのを見た時、わたしは全身が凍
 り着いた様な恐怖を感じました。
 「ん、んー」
   ほんの僅か茫然とした後、我にかえったわたしは逃げ出そ
 うともがきながら声をあげました。しかしこもった様なうめ
 き声しかあげられません。タオル地の布で口を塞がれていた
 のです。
 「残念だったな。このドアのチェーンも鍵も、実は全部外か
 ら外せるのさ。俺と、この貸し別荘を経営してる俺の友達だ
 けしか方法を知らないけどな」
 「………」
   あざ笑う様な松岡先生の言葉を聞いた時、わたしは、自分
 が罠に陥ちた事を知りました。この貸し別荘で合宿を催した
 のも、わたしが参加するのを認めてくれたのも、すべてこの
 為だった…
 「んん!」
   松岡先生の腕が、身長143センチしかないわたしの裸身
 にのびてきました。まだ膨らみと呼べるものが無い胸元が、
 先生の節くれだった手の平に交互に撫でさすられ、わたしは
 全身に鳥肌を立てました。ゴリゴリした指先で、米粒くらい
 しか無い乳首をこすり上げられると、ズキズキとした感覚が
 生じるのです。
 「ふふふ、ガキにしちゃいい感度してるな。たまらない」
   ケラケラと笑いながら、さらに松岡先生はわたしの胸元を
 手の平でこするのです。少し固くなっていた乳首が激しくさ
 すり上げられ、より一層しこり始めました。
 「ん、んん」
   その恥ずかしさに顔から火が噴き出しそうな気分でしたが、
 固くしこった両の乳首を指で同時に摘みあげられると、今度
 は全身から血の気が引く様な気分になりました。
 「うう!」
 「ふふ、かなり敏感だな。これからの成長が楽しみだ」
   楽しそうにつぶやきながら、先生はそのしこり具合を確か
 める様に、摘まんだ指先で乳首をクニュクニュと揉みほぐし
 続けました。
 「う、んん、ん…」
   悲しみや屈辱感で、頭の中がグチャグチャになっているわ
 たしでした。ただ不思議な事に、好きでも無い先生に乳首を
 揉まれていると、そこから嫌じゃない感覚が生じていた事は
 事実でした。電流の様な、ジンジンとしたしびれの様な、そ
 んな感覚が、乳首から全身に広がっていくのです。
 「ふふ、まるっきり子どもなのに、結構スケベな反応だな」
   そう呟きながら、先生はわたしに近づき、斜め左に立って、
 まだ女のふくらみが全然無いわたしの身体に、絡み付く様に
 両腕を廻しました。
 「ん。んん」
   膝立ちになった先生は、わたしの左のお乳を吸いはじめまし
 た。揉みほぐされて固くなっていた乳首を唇で強く吸引された
 り、舌先でペロペロと舐められたりしていると、指先で揉まれ
 ているのとは違う、うずく様な感覚が生じました。同時に、背
 中に廻された右手が、わたしの右脇の下から右の乳首をさすり、
 もう片方の手が、おヘソの下のあたり…まだツルツルのアソコ
 を撫で始めました。
 「く、んん………」
   最初の内こそ、先生の手や口から逃れようと、必死に全身を
 くねらせていましたが、それが無駄な努力である事が序々にわ
 かりはじめたわたしは、いつしか抵抗しなくなりました。縛り
 上げられた全身を、尚もオモチャにされながら、わたしはじっ
 としてひたすら耐えていました。
   ところが、わたしが抵抗しなくなった事に気が付いた先生は、
 吸っていた乳首から顔を上げてわたしの顔を見ると、意地悪そ
 うな笑顔を浮かべました。
 「ふふ、どこまで我慢出来るかな」
   そう言うと、先生は再びわたしの乳首をしゃぶり、そして同
 時に、わたしのヘソの下に伸ばしていた方の手を、さらに下へ
 と進めたのです。
 「んん!」
   閉じたワレメを撫でられる感覚が、再びわたしの身体をくね
 らせました。無遠慮な動きの指先が、ワレメに挿し入ろうとし
 ている事がわかると、再び全身から血の気が引きました。
 「ん、ん…」
   無毛のワレメの奥に隠れていたクリトリスの豆の先端が、先
 生の指先に捉えられ、クニュクニュとこねられる様に撫でられ
 ると、わたしの全身がガクガクと震え始めました。今まで感じ
 た事も無いうずきが下腹部から込み上げ始め、わたしは次第に
 ボーッとして来ました。はっきりとした考えもまとめる事が出
 来ず、ただただ先生のしつような愛撫に全身を委ねているだけ
 でした。
 「…もう、よさそうだな」
   そんな声が、意識が薄らいでいるわたしの耳に入って来まし
 たが、それが何を意味するのかは、この時は認識出来ませんで
 した。認識出来たのは、先生がわたしの正面に立ち位置を変え
 て、わたしの両脚を脇に抱えこんだ次の瞬間でした。
 「!」
   大きく広げられた股に、引き裂かれる様な激痛が走りました。
 先生の男性自身が、まだ初潮も来ていないわたしのスリットに
 挿し入って来たのです。ゆっくりと、でも決して止まる事無く、
 先生は少しずつわたしの中に入って来ました。
 「んー、ん…」
   先生が入って来た瞬間、わたしは頭が真っ白になりました。
 まだ子どもなのに、こんな形で処女を奪われるなんて、思って
 もいなかったからです。物凄い絶望感と喪失感が、わたしの理
 性を打ち砕きました。でも、同時に感じた下腹部を引き裂く様
 な痛みが、わたしを現実へと引き戻しました。自分は何か、悪
 い事をした罰を受けているんじゃないか…そんな混乱した思い
 まで頭に浮かびました。
 「ん、う、うう…」
   わたしの両脚を抱え込んだまま、先生はしつように腰を動か
 し続けました。激痛の走るスリットの内壁を、先生の男性自身
 は容赦無くこすり続けるのです。口を塞がれたまま、わたしは
 ボロボロと涙を流し、鳴咽を漏らし続けました。しかしその姿
 に対して、先生は何の感慨も抱かなかった様に、冷酷な表情で、
 12歳のわたしを犯し続けました。はやくこの地獄が終わって
 ほしい…わたしはそう願うだけでした。
 「んん!」
   突如として、先生の動きが止まりました。硬直した先生の全
 身が、規則的にビクッ、ビクッとけいれんしました。同時に、
 先生を受け容れていたわたしの中に、何か熱いものが広がって
 いく事がわかりました。先生の精液が、わたしの体内に放出さ
 れたのです。
 「ふう、やっぱり生出しは最高だな。ゴムなんぞ使っても面白
 くもなんとも無いしなあ。まあ、おまえなら妊娠するはずもな
 いし、安心だ…」
   新たな絶望感が、わたしの脳裏をよぎりました。こんな人を
 一時でも信用したわたし自身に、そしてこんな人を師と仰いだ
 兄に対する怒りもありました。
   でも、本当に絶望を感じたのは、その次でした。吊り下げら
 れた両手首の縄を解かれても、立ち上がる力さえ無くなってい
 たわたしを抱きかかえながら、先生はドアの方を振り向いて、
 こう言ったのです
 「ようし、みんな、もう入って来てもいいぞ」
   その言葉に応じるかの様に、入口のドアが開きました。ドア
 の向こうに、あの四年生達の姿が見えた時、わたしは、今まで
 の事が全てこのためにあったのだと気がついて、目の前が真っ
 暗になった様な思いになりました。
 「先生、お邪魔します」
 「うひょお、やっぱりかわいいな。」
 「うう、たまんねえ。前から食ってやりたかったがよ」
 歓声を上げる三人に、先生はわたしの身体を差し出しました。
 「ガキにしちゃ中々いい味だぞ。まあ、ゆっくりと楽しもう。
 合宿はまだ始まったばかりだからな」
   目をギラギラと輝かせながら、三人はわたしの身体を先生か
 ら受け取り、そのまま絨毯が敷かれた床に仰向けに押し倒しま
 した。
 「うう、早くぶちこみてえぜ」
  服を脱ぐのももどかしそうな様子で、代わる代わるわたしに
 のしかかり、痛みが取れないわたしのワレメに男性自身を突き
 立てるのです。一人がわたしを犯している間、別の二人はわた
 しの脇に座り込んで、固くなったままの乳首をチューチューと
 音を立てて吸ったり、ダラリとした手のひらで自分のペニスを
 握らせたりするのです。この時のわたしには、もう理性もプラ
 イドも無くなって、まだ女としての機能も出来ていない細い身
 体をレイプされるがままになっていました。

   何度犯されたのかも分からなくなった頃、ようやく彼らは、
 わたしから離れました。そして、汗と精液まみれの姿で床に仰
 向けに倒れているわたしに対して、青白い閃光を何度も放った
 のです。何の説明もありませんでしたが、それがカメラのスト
 ロボだという事は嫌でも分かりました。
   こんな姿にされ、しかもそれを撮影され…わたしは、自分が
 もう、どうにもならない立場に置かれてしまった事を知りまし
 た。
 「おい、顔がわからねえよ。猿轡を外そうぜ」
   カメラを構えた一人がそう言うと、他の男達が珍しく動揺し
 た顔色を浮かべました。
 「大丈夫かな」
 「大丈夫って、何が?」
 「外したら騒ぐかも知れないぜ。他の三年生が起きてたら…」
 「何、騒ぐ訳無いさ。他の連中に、こんな姿を見せたくないだ
 ろうからな。いくらガキでもそれくらい分かるだろ」
 「なるほどねえ」
   そう返答した男が、わたしの口を塞いでいたタオルを外しま
 した。
 「う、あ…はあ、はあ、はあ…」
   ようやく自由になった口で、わたしは大きく何度も深呼吸を
 しました。再び焚かれたストロボの光にも、わたしは反応すら
 出来ませんでした。
 「ほうら見ろ。もうこのガキにも分かってるのさ。騒いだら自
 分が損だって事がな」
 「いい心がけだぜ。そいつを忘れない様にしなよ。牝奴隷ちゃ
 ん」
 「東京に戻っても、俺達に呼び出されたらすぐに出て来るんだ
 ぜ。そうすれば誰にもバレないし、お前も気持ち良くして貰え
 るんだから、何の問題も無いだろう」
   ゲラゲラと笑いながら、男達はわたしにそう言いました。自
 分の周囲を取り囲む四人の男達の顔をあらためてみまわした時、
 あまり明るくない照明に照らされた彼らの顔には、わたしに対
 するいたわりなど微塵も浮かんでいない事を知りました。わた
 しがどんな思いでこの場にいるのか、彼らにとってはどうでも
 良い事なのです。牝奴隷…それが今日からの、わたしのもうひ
 とつの呼び名になりました。
 「さて、ひとまず仕上げといこう」
   そう言ったのは、それまでソファーに座りこんで、わたしが
 犯される様子を笑いながら眺めていた松岡先生でした。学生達
 はその意味を理解したかの様に一斉に頷くと、仰向けに寝転が
 っていたわたしの両腕を引いて、その場で四つんばいになる様
 に命じました。フラフラとおぼつかない動きで、それでもわた
 しは何とか床に手を突く事が出来ました。
   そのわたしの目の前に、裸の松岡先生が仁王立ちになりまし
 た。最初にわたしを犯した先生の男性自身が、わたしの顔に向
 かってそそり立っていました。その恐怖を思い出して顔をしか
 めたわたしに、先生はこう命じました。
 「咥えろ」
 「…?」
   一瞬、わたしは何を言われているのか分かりませんでした。
 フェラチオを命じられているのだと気が付いたのは、ひと呼吸
 置いた後でした。かろうじて残っていた理性と恐怖心に、わた
 しはその場ですくんでしまいました。しかし、わたしがぐずぐ
 ずしていると、先生はわたしの髪を掴んで、自分の男性自身に
 わたしの顔をこすりつけたのです。
 「ほれ、もたもたしないで、口を大きく開けるんだよ」
   情け容赦の無い命令が、わたしを益々打ちのめしました。逃
 げ場を失ったわたしは、おそるおそる口を開けて、先生の男性
 自身を受け容れました。
 「…ん…ぐ…」
   熱気のこもった固い肉の棒が、わたしの口に差し込まれまし
 た。そのおぞましさと強烈な臭気に、わたしはめまいを起こし
 そうになりましたが、そんなわたしに、先生は次々と命令を下
 し始めました。舌を使え、歯を立てるな、唇だけをすぼめて締
 め付けろ…わたしは命じられるがまま、必死に先生の男性自身
 に奉仕し続けました。
 「…んう、出る…」
   うめく様な声でそう言った直後、先生は身体をビクッと痙攣
 させました。同時に、わたしの口の中に押し込んだままの男性
 自身の先端から、熱い飛沫が喉の奥に向かって発射されました。
 「ん、ぐ、ごふ」
   その瞬間強くむせ、慌てて顔を離そうとしましたが、ひきむ
 しられそうな力で髪の毛を握りしめられていた為、わたしは先
 生の男性自身を咥えたまま咳き込んでしまいました。喉に放た
 れた精液が鼻の穴にまでまわり、呼吸も満足に出来なくなりま
 した。
 「まだ離れるんじゃない。もうひとつ飲んでもらうからな」
   せせら笑う様な先生の声を聞いたのとほぼ同時に、先生の男
 性自身から細かい振動が感じられ、次の瞬間、わたしの口の中
 に熱い液体が大量に注ぎ込まれました。
 「!」
   精液とは違う、勢いの良いそのほとばしりが、先生のオシッ
 コである事に気が付いた時、恐怖にかられたわたしは、思わず
 口を大きく開けて、飲む様に命じられた液体のほとんどを床に
 こぼしてしまいました。それでようやく先生の下腹部から顔を
 離す事が出来ましたが、先生の顔は今までにない怒りに満ちて
 いました。
 「馬鹿、何をやってるんだ」
   しつけの悪いペットの様に、わたしはこぶしで頭をたたかれ
 ました。屈辱に満ちた激痛に脳天を襲われてうずくまっている
 と、先生はまたわたしの髪を掴んで、オシッコに濡れた床に、
 わたしの顔を押し付けました。
 「ほら、自分でこぼしたんだから、自分で始末しろ」
   もう涙さえ出ない顔を床にこすりつけながら、わたしは絨毯
 に沁み込んだ先生のオシッコをジュルジュルと吸い続けました。
   わたしの頭の中で何かが切れたのは、その時でした。

   それから先は、ちゃんとした記憶がありませんが、夜が明け
 るまで、ありとあらゆる方法で犯され続けた事は覚えています。
 そして朝が来ると、彼らはわたしを床に放り出し、堪能した様
 子で部屋を後にして行きました。
   その後、悪夢の日々が始まりました。昼間は何事も無かった
 かの様に過ごし、他の人たちに気づかれない様に言われました。
 そして夜は彼らに凌辱の限りを尽くされる…そんな事が一週間
 も続きました。
  兄にも何も言えません。もっとも兄は、わたしがここに来る
 のは反対みたいでしたし、逆にわたしが大人しくしているのを
 見て安心しているようでした。
   合宿が終わったその日、わたしは一人の女の子では無く、彼
 らの『牝奴隷』として貸し別荘を後にしました。東京に戻って
 からも、しばしば彼らの内の誰か、あるいは何人かに呼び出さ
 れて、幼い肉体を犯される日々が続きました。
  あれから6年…中学から高校、そしてに松岡教授に命じられ
 るまま入学させられたA大学の経済学部の学生になった今に至
 るまで、わたしは彼らの牝奴隷のままなのです。強いられた主
 従のバランスも、今ではごく自然に受け入れてしまっています。
 いえ、むしろ…自分の方が、それを望んでいる事を感じてしま
 っています。

真里恵ちゃん妊娠

6年生の11月も終わりを迎えた頃、今まで凄く元気で明るかった真里恵が急に元気
がなくなり食事もあまり喉を通らなくなるほど何か落ち込んでいるのが見て取れま
した。
私も(真里恵の母)心配し、それとなく聞いてみるのですが「どうもしない」の
一点張りで答えてくれようとはしません。

この年頃の娘は、少女から女性としての肉体の変化によるホルモンのバランスの崩れ
や学業、性の悩みなどによる精神の不安定など色々な問題を抱える少女がいるので、
私もそれとなく真里恵の身の回りの変化(態度や身に纏っている衣類の変化の有無、
ナプキンの消耗度、下着に付着している分泌物の有無(プライバシー侵害ですね!))
を探っていました。



しかし、これと言って大きな変化はなく、強いて言えば最近ナプキンの減りが減少し
ている位でした。
(小学4年生から生理が始まった真里恵のナプキンは私が買いに行っています)
それも、真里恵がナプキンからタンポンに代えた可能性があるので確実にナプキンの
使用量が減ったとは言えないのですが。

私は以前みたいに何でも話してくれる真里恵に戻ってほしく、恥ずかしがると思いつつも真里恵が入浴したのを見計らって
後からお風呂へ入る事にしました。 
約1年振りのことでした。 

急に私が入ってきたので真里恵はビックリした様子。 
真里恵は湯船に浸かっていたので、私が先に体を洗う事にしました。 
真里恵は私の体を見て『お母さんの体いつ見ても綺麗だね!私もお母さんみたいにいつまでも綺麗でいたいな!』 
と言ったので私は『真里恵は母さんよりずっと綺麗よ!』と答えました。 

私は体を洗い終わり私が湯船に入り、入れ替わりに真里恵が湯船から出たときの事です。 
私の目には大きく成長した娘の大きな胸が飛び込んできました。私似なのか肉体の発育が良く、雪のように白い胸は既に
房を形成しており、それを見た瞬間に剛士(息子:高2)が以前に言っていた言葉が脳裏を霞めました。

『真里恵の胸って母さんに似て大きいな!』 
その時は、剛士の言うことは然程気に留めず、夏であった為ブラの上にTシャツ一枚は羽織った姿の真里恵を見てそう言って
いるのだろうとしか思っていませんでした。

確かに私自身も以前に真里恵のブラジャーを一緒に買いに行った時、Bカップでは小さくジュニアCカップ用を買ったのを憶
えています。店員さんからも『六年生にしては大きいですね』っと言われ真里恵は顔を赤らめていました。 
はじめは湯煙であまり見えませんでしたが、胸の周りに点々と紫のアザが出来ていました。 

それより驚いたのには、乳首の周りが凄く黒ずんでいたのです。 
すぐお腹を見ると、プックラと大きなお腹になっていました。 
私は真里恵に『どうしたのそのお腹。まさか・・・赤ちゃん・・。』と半ば呆然とし、問いただしていました。 

真里恵は「やっぱりお母さんが見てもわかるよね。」といった途端、張り詰めていた糸が切れたかのように泣き出したのです。 
見た感じではもう五ヶ月以上のお腹のように見えました。 
私は急いで湯船から上がると真里恵の元へ・・・そして、ギュッっと抱きしめて『大丈夫よ!病院にいきましょう』それ
だけ言うのが精一杯でした。

浴室から出ると私は真里恵の体をバスタオルで拭きながら、胸の周りの紫のアザがキスマークであった事にきずきました。
それは胸の周りだけでなく、お腹から太腿そしてお尻までに広がっており、一度だけの過ちでない事がそれでわかります。
どういう状態にしろ、真里恵は幾度となく男女の関係を続けており、そして、紫のアザが最近のものであることからここ
数日間の間に関係を持ったものでした。
 
二人とも直ぐに身支度をし、剛士に留守番を頼み、真里恵と私はタクシーで以前私の通っていた産婦人科へ行きました。 
しかし、結果は最悪な展開になりました。
やはり赤ちゃんを宿していたのです。6年生の少女が・・・。 

しかも『24週目を超えているので中絶は出来きない』と医者から言われました。 
そして、『まだ小学生なのでもし、中絶などをしたら一生子供が出来ないような体になってしまうかもしれない。また、
産むとしても母体と子供同時が健康でいられるかどうかも50%の確立でしかない』とも言われたのです。 

私達は病院を後にすると、タクシーで帰宅し『相手は誰なの!いつ、どこでやったの!』っと真里恵に再三問いただしましたが
泣いているだけで等々相手が誰だかも打ち明けてくれませんでした。 
そのうち二階から剛士が降りてきて『母さんは真里恵を傷つけているだけじゃないか!今一番苦しんでいるのは真里恵だろう。』
 
の言葉に真里恵は「お兄ちゃん」と言い、剛士にかかえられて二階の自分の部屋へと戻りました。 
私も自分の部屋に戻ると、”なぜ、真里恵の変化にもっと早く気がつかなかったのだろう”と自分を責め続け、後悔から涙が溢れ
泣きじゃくりました。

それから時間がどれだけたったのかわかりませんでしたが、辺りは完全に闇に包まれていました。
気がついたときは私は娘の部屋の前に立っており、中から真里恵と誰かの声が聞こえてきます。次第にボヤケていた頭の中が
二人の会話でハッキリしていくのがわかります。 

『お腹の中に赤ちゃんが・・・・お兄ちゃんとあたしの赤ちゃんが・・・・。』 
『まっ、真里恵・・・俺達の子供を産みたいか?』 
『ああっー。イイー。お兄ちゃんのおちんちんで思いっきりあたしの中につついて・・・・。いっぱい真里恵を気持ちよくして』 
『ああ、真里恵・・・気持ちよくしてやるからなぁ~~~っ。』 

私はその時確信しました。真里恵の相手は剛士だと・・・・・。 
その事を知ると私はその場に立ってもいられずノブを回し部屋へ入りました。 
ベッドの上ではなんと剛士が下になり真里恵が剛士の上に乗った騎乗位の格好で繋がっていたのです。

真里恵の幼いお〇〇こには剛士の威きり立ったお○○ちんが深々と挿入されており、その異様さに私は気を失いそうになりました。
私が部屋に入っても全くわからなかったみたいで、『剛士・真里恵二人で何をしているの。やめなさい。』と言ってはじめて私の
存在がわかったのか、二人の動きは止まりました。 

その瞬間。『うっっ・・』
必死に両足に力を込め、逆海老の様に背筋を仰け反らせる剛士。両手は真里恵の乳房をわし掴みにしたままで。
がしかし、『あっ・・』っと吐息のような甘い声が真里恵の口から漏れ、それが何を意味しているかは歴然としていた。
剛士がお○○ちんを抜くと真里恵の幼い亀裂の奥深くから、大量のドロッとした濃い白濁色の精液が流れ出てきました。
プロフィール

えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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