眼鏡屋の店員

361 えっちな21禁さん sage 04/03/24 11:17 ID:1q+2N+NN

私が二十歳の時のことです。(数年前) 

就職、一人暮らし、夏に初めて彼ができ、三ヶ月で別れ、といろいろあった年の冬の事です。 

目が悪い私は、ひとりでメガネを買いに行きました。 

大きなデパートのめがね屋さんで見ていると、後ろからソフトな声で 

「どんなタイプをお探しですか?」 








370 えっちな21禁さん sage 04/03/24 11:25 ID:1q+2N+NN

店員さんです。スーツを着て清潔な雰囲気の30歳くらいの人。 

買うつもりですから、いろいろ相談にのってもらいます。詳しいし、話がうまい 

まあそれが仕事ですもんね。私の目はかなり複雑で、コンタクトもあわないし、苦労してました。 

視力はそんなに悪くは無いんですが、そうしたら、機械じゃなくて、直接測りましょうと 

三つ並んだ検眼室の一番奥へ、案内されました。入って遮光カーテンをシャッと 



377 えっちな21禁さん sage 04/03/24 11:33 ID:1q+2N+NN

書くの遅くてすみません。 

暗い中で、トークしながら、時々笑わされながら、検眼。顔も近づくし、かけたりはずしたりで、顔に指がふれるし、 

男の人とは思えない、綺麗な指です。2時間もいたんです。検眼室に、 

「メガネいやなんですよ~」というと、 

「凄く似合うかけたほうがいいよ。」と、まあめがね屋さんですからねw 

あ、私は、身長161cm45㌔、黒髪ストレートロングそしてメガネです。 



378 えっちな21禁さん sage 04/03/24 11:42 ID:1q+2N+NN

とにかく感激したのは、ピッタリのメガネを作ってもらえたこと、今まで一度もなかったんです。 

技術持ってる人ってすごいなと。数日後できあがって取りにいって、その時その人はいませんでした。 

その夜のことです。家に電話がかかってきました。その人からです。 

電話番号、住所、氏名、年齢、すべてメガネを買うときにおしえてあります。彼は 

「取りに来てくれた時、いなくてすみませんね。どうですか」 

「もうすっごくいいです!」 

「そう、良かった」 



380 えっちな21禁さん sage 04/03/24 11:56 ID:1q+2N+NN

声がよくて、話が面白いので、そのまま話し込んでしまい、休みの日に一度会わない? 

と言われて、OKしました。ええ、そうです。私は世間知らずのおバカさんです。 

数日後、近くの喫茶店であいました。実は、大人で、優しくて、お兄さんみたいとか 

思ってたんです。外見はあまり好みじゃない。おしゃれすぎるんです。ワイルド系がほんとは好み 

でも、とにかく声がいい。×いちの独身と知りました。家まで送るといわれ、断ったけど、住所知られているし、 

車で送ってもらいました。その後も彼のマンションの一階にある喫茶店で一回会って、 

私のほうはお友達モードです。夜電話もちょくちょくかかってくるようになりました。 



383 えっちな21禁さん sage 04/03/24 12:05 ID:1q+2N+NN

そんなある夜のこと、10時位に電話があって一時間半くらい話し込み、その間彼は電話の向こうで 

ずっと飲んでした。氷の音が聞こえます。でも、口調とか全然変わりません。 

次から次から話題が豊富で飽きないんです。ところが、そろそろ切らなくちゃと言うと 

明日休みでしょ?俺も休みだから、もっと話そうよ。いや、なんだか会いたくなった。行っていい? 



なんですって! お兄さん 



386 えっちな21禁さん sage 04/03/24 12:10 ID:1q+2N+NN

女子高、短大出で、おくての私は夏にやっとHしたばかり、しかも2回だけ 

これから、来る? とんでもないです。お兄さん。 

「だめですよ。困ります」 

「いや、行く」 

ガチャリ 受話器が置かれました。 

ま、まずい。どうしよう 

はい、すさまじく世間知らずです。 



390 えっちな21禁さん sage 04/03/24 12:19 ID:1q+2N+NN

そのころ私は、お金も無かったので、二階建てアパートの一階角部屋に住んでました。 

玄関は全部外に付いているあれです。安アパート。無用心ですよね。ほんとに 



30分ほどしてから、ピンポーン 

「ゆかり(仮名)ちゃん~ 開けて」 

「ど、どうやって来たんですか」 

「地下鉄」 

「ダメです。帰ってくださいよ」 

「もう、地下鉄ないもの」 

「タクシーで帰ってください」 

「お金、一銭も持ってない!」 

威張るか普通、そんなこと。  



395 えっちな21禁さん sage 04/03/24 12:27 ID:1q+2N+NN

けっこう私、必死です。 

絶対、家にあげるわけにいかない。あげたらあれだ、H、オッケ~って事になっちゃう。 

家の中が汚いわけじゃないですからね。ここんとこ強調しておきます。 



30分くらい押し問答したでしょうか。 

お兄さん酔ってるから、聞き分けが無い 

「お金、貸しますから、タクシーで帰ってください」 

「いやだ。帰らない、ここで寝る」 

玄関の外で、ズルズルとくず折れる音。待ってください。冬ですよ。外ですよ。死にますよ。 



401 えっちな21禁さん sage 04/03/24 12:34 ID:1q+2N+NN

今、思えば、入ってもらえば、良かったんです。 

そして、手を出さないでくださいね。って釘をさして寝かせてしまえば、良かったんです。 

予備の布団もあったことだし…でもそんなふうに判断できない。とにかく家には入れられない。その一心 



私、ジャケットを着て、外に出て行きました。 

コレが大きな間違いでした。  



411 えっちな21禁さん sage 04/03/24 12:45 ID:1q+2N+NN

「ほら、立ってください。行きますよ」 

「ん~ どこへ~」 

「24時間、開いてるお店あるでしょう。そこに行きましょう。朝まで付き合いますから、朝になったら地下鉄で帰ってくださいよ。」 

「ん~」 

ぐでんぐでんの彼を引きずるようにして、家の玄関から遠ざけます。 



ほっ これで一安心 

少し歩くと、地下鉄の駅やら、レストランやらありますから、とにかくそこまで… 



いきなり、後ろからガバァっと、抱きしめられてしまいました。 

「あ、あのAさん、大丈夫ですか? 具合悪いの?」 

「……」  



418 えっちな21禁さん sage 04/03/24 13:06 ID:1q+2N+NN

「ふたりになれるとこ、行ってくれる?」 

笑わないでください。判らなかったんです。意味が 

「あ、そうですか。はい、いいですよ」 

ふたりになれる店、どっかにあったかな? 

彼がタクシーをとめて、はじめて。!!ばかだっ あたし~! 

押し込まれるように乗って、 

「いちばん近いホテル行って」 

やっぱり~! こういうの墓穴を掘るって言うんですか? 叔父さ// 



到着すると、かれが「やば、俺、金持ってない」 

あなたも判断力、ゼロですか 



423 えっちな21禁さん sage 04/03/24 13:16 ID:1q+2N+NN

「ホテル代も…」 

「……いいです。私、出します…」 

和姦成立ですね。 

もう、ばかかと、アホかと 

ところが、部屋に入っても彼、頭をかかえこんじゃって、座ったきりで、かなりの泥酔状態のようです。 

足がふらついてます。 

「大丈夫ですか?」「……」 

私のほうは、はじめてホテルに来たので、めずらしくて、へ~結構明るいんだな。 

照明のスイッチどこだろう?とか、彼が動かないのでチョッと余裕 



426 えっちな21禁さん sage 04/03/24 13:22 ID:1q+2N+NN

かきだめしますか。遅いですものね。すいません。 



そのうち、彼。わたしの顔を両手で挟んで、メガネをとって、 

「コンタクトにしたら?素のほうがきれい」 

あ~そうですか! 営業トークに騙されましたよ。もう、その後はきれいとか 

可愛いとかいうけど、耳に入るか~! 



ってベッドに押し倒されました。 



429 えっちな21禁さん sage 04/03/24 13:28 ID:1q+2N+NN

彼の家、タクシーで送るには遠いかなって 

あたしだって貧乏だもん! でも結局ホテル代まで…ばか 



じ~っとしているので、どうしたのかなって思ったら 

「起たない」 



え? ほんと ここにいたってもホッとする私。 

でも、それが甘かった。 



433 えっちな21禁さん sage 04/03/24 13:39 ID:1q+2N+NN

いきなり私を脱がせ始める彼 

ちょ、ちょっと、待って! 抵抗するも無言で、 酔ってます!この人! 

下だけ全部ぬがされてしまって、恥ずかしい姿。 

足を広げられて… 



明るいんですけど、ここ。せめて、照明くらい落としたい。 

「あの、暗くしたいんですけど」 

「いい」 

こういう人だったんですか? お兄さん。じっくり見られてしまって 

「きれい…」 

って言われても… 

「いや…」としか言いようがないです… 



441 えっちな21禁さん sage 04/03/24 13:52 ID:1q+2N+NN

結局、全部脱がされて、指を二本 

痛っ でも何もいえないあたし、いきなり挿入ですか、 

荒っぽいですよ。ぐりぐりされても痛いだけ、濡れません。それよりずるいですよ。 

服きたままじゃないですか。 



抱きしめられて、はぁ~とか、ため息つかれても 困るんです。服を着ようとしても、 

返してくれないし、トイレに行くとドアを閉めさせてくれません。 

「や、すいません!閉めなきゃおしっこできないから!」 

「だめ」 

「ほんとに、お願いですから」 

「見ててあげる」 

何言ってんですか、もう!結局5じくらいまで触られたり、指を入れられたり、抱きつかれたり 

見られたり、した挙句、彼は爆睡しました。 



453 えっちな21禁さん sage 04/03/24 14:01 ID:1q+2N+NN

どうしようか 

と思いつつ、一人でお風呂に入り(入ってみたかった) 

トイレの窓から見ると、夜がしらじらと… 



起こしたら、第2ラウンドでしょう。それはもう。それでも1時間くらい待って(?)いたけど、 

ヤメタ。メモかいて、お金ないっていってたから、三千円置いて(気付くかな) 

帰りました。ああ ふらふらする。 

家に帰ってそっこー寝ました。 



ん? 電話がなってる。 



457 えっちな21禁さん sage 04/03/24 14:07 ID:1q+2N+NN

「はい…」 

「なんで帰ったの」 

怒ってます。怒ってますね…めちゃめちゃ 

「家まで行ったんだよ。電話も何度もした」 

時計を見ると、午後一時 

「寝てました…」 

「……」 

なんかブチッって音が 

「俺、このままじゃ収まらないから」 



464 えっちな21禁さん sage 04/03/24 14:14 ID:1q+2N+NN

あ、そうか気持ちよくならないんだこの話 だめじゃん 今、気が付いた。 

でも相手が泥酔ですから、無理です。すいません。 

結局、今度は車で迎えに来た彼とホテルに行ったんです。 

気持ちよく書こうとすると時間がかかるので、要望があれば、書き溜めて今夜にでも 

うpします。長々ごめんね。 

京都のお嬢様学校の女の子(続編)

305 サードマン sage 04/03/24 00:02 ID:05l+vPOS

遡ること長さんが死んだ日。 

みんなの支援を受けて神と言われたのにすっかり気を良くした俺(アフォ)は 

京都の一件以来(六日目参照)続いていたAを夕方自宅アパートに召還。 

ちなみに俺は神奈川在住、Aは京都だが、Aは最近一人暮らしを始める準備と 

してこっちによく来るのである。 

それぞれ風呂に入り、いよいよディナー。 

叔父さん、今日は俺が作ったんだよ。 

若 鶏 の ワ イ ン 蒸 し ・ 

あとはウォッカでしょ、鬼殺しでしょ、あ、もちろん赤ワインも。 

少々酒に力を入れ過ぎなのがありありとわかるが、うまくやれよ、信○。 

オーケー、クールにいくよ。 








307 サードマン sage 04/03/24 00:09 ID:05l+vPOS

まずは相手を迎え入れねば。Aは酒に弱いことを自覚しているし。 

ここはソルティードッグを投入だ。 

俺「そういえばさー、UAE戦案外楽勝だったね?」 

A「そうですね。レバノンの方が観ていて楽しかったです」 

さすがお嬢、同級生なのに敬語で話されるとは。 

萌えるよね、叔父さん。 



309 サードマン sage 04/03/24 00:18 ID:05l+vPOS

俺「あ、そうだ。俺初めて料理したんだよー。ちょっとワイン多く入れすぎた 

  かもしれないけど・・・。」 

A「でも初めてのわりにはおいしいですよ」 

うまいもんか。うまいわけがない。 

なにせボトルの3分の1くらい赤ワインを使用したんだ。 

少 し 焼 酎 も 入 れ て み た り し た し ♪ 

ソルティードッグが切れたので、ここで鬼殺しを投入。 

待て信○!移行ペースが速すぎるぞ!!クールになれ!!! 

オーケーオーケー、心配ないって。 

今日は秘策があるんだ・ 



311 サードマン sage 04/03/24 00:26 ID:05l+vPOS

俺「そういえばAちゃんって冷え性だったよね?」 

A「そうなんですよー、最近は春なのにすごい寒い日もあるじゃないですか。 

  朝とかは大変なんですよ~。」 

俺「この前テレビでみたんだけどさ、冷え性には日本酒がいいらしいよ。 

  血行がよくなるんだって。」 

真偽のほどはわからんけどね♪ほら、そんな感じするじゃん。 

細かいこと言わない言わない。 

A「そうなんですか?でも私あんまり強いお酒は・・・。」 

俺「大丈夫大丈夫、このお酒はあんまり強くないよ。ほら、俺でも一気に 

  イケるし。」 

ゴクゴクゴクゴク。 

ミネラルは大事だよね・・・叔父さん。 



313 サードマン sage 04/03/24 00:38 ID:05l+vPOS

六甲の自然を堪能した俺は、もう一つの紙パックをAに渡す。 

俺「ほら、平気。Aちゃんも一回試してみなって♪」 

A「はぁ、そんなに強くないならいいかもしれませんねぇ。」 

うんうん、飲みな飲みなw 

ただ、俺が飲んだのよりほんの少し喉が熱くなるだけだよ。 

こくこくとAが飲む。 

A「ぷはっ。・・・!?こ、これ結構強くないですか??」 

俺「え?そうかな?」 

俺は自分のパックをとって飲む。 

ああ、自然って素晴らしいね、叔父さん。 

俺「俺はなんともないけど・・・。」 

A「そうですかぁ?おかしいですねぇ。」 

・・・ってそこでまた一口飲むか?え?確認してんの? 



314 サードマン sage 04/03/24 00:47 ID:05l+vPOS

確認飲みはとんだタナボタだった。お嬢は天然でいらっしゃるのですか? 

ここまで飲んでくれれば鬼殺しは十分役目を果たしたといっていい。 

Aは酒のまわりがかなり速いのだ。 

A「やっぱり強いですよぉ?」 

俺「そっかぁ。ごめんね~。じゃあこっちにしようか。」 

俺はボトルを少し掲げてみせる。 

それは・・・某アニメでの謎の組織の下っ端グラサンのコードネームの名。 

それは・・・このミッションでのキーマン。 

それは・・・決着の一本。 

ウ ォ ッ カ。 

それは、そういう名前であった。 



317 サードマン sage 04/03/24 00:55 ID:05l+vPOS

しかしいくら何でもウォッカは有名すぎる。強い酒の代名詞だ。 

絶対にこの酒の名を知らすわけにはいかない。 

絶 対 に だ。 

A「それ、なんてお酒ですかぁ?」 

俺「んっ!?あー、えっと・・・スク・・?」 

A「ああ、スクリュードライバーですか?」 

俺「そうそれ」 

A「それは名前しか聞いたことがないですねぇ。でも友達がおいしいって 

  言ってたから飲んでみたいです。」 

あっさりクリアー。なかなかクールにいけそうだ♪ 

え?なんで「スク・・・?」までしか言ってないかって? 

・・・ド忘れしてました・・・。 



319 サードマン sage 04/03/24 01:05 ID:05l+vPOS

んで、ウォッカ投入。もうじゃんじゃん投入♪ 

A「これもなかなか強いれすねぇ~。」 

ぽわぽわだな、マダム。 

俺「まぁでもここまでいろいろ飲んだんだから、この際どってことないでしょ 

  ~♪どんどんいこうよ♪」 

A「そぉれすね!」 

妙に高テンションで酒をくみかわすこと30分。 

A「あれぇ~?わたひぃ、飲み過ぎちゃったみたいれすぅ・・・。」 

この酔い方は素晴らしかった。これぞ『泥酔』といえるだろう!! 

オーケー、最高のゲームにしてやるぜ♪ 



320 サードマン sage 04/03/24 01:13 ID:05l+vPOS

俺「大丈夫?頭痛くない?」 

A「あ~もぉ全然へ~きれすよぉ~。ちょっとだけぼぉっとしますけどぉ~」 

A・・・明日の朝は俺と一緒に六甲を堪能しような。 

俺「しょーがないなあ。ちょっと横になったほうがいいよ。」 

ベッドにご案内・・・ 

する途中でつまずいたフリをしてAもろとも倒れこむ!! 

A「ふぁっ!?」 

ドサッ。 

ここですかさずキス。 

今日は速攻でいくよ、叔父さん。 



324 サードマン sage 04/03/24 01:25 ID:05l+vPOS

A「んむっ・・・!?・・・ん・・・ふう・・・。」 

Aは一瞬驚いたようだったが、少しして舌をからめてきてくれた。 

しかも目まで閉じた。 

オーケー、許可が下りましたw 

まずはいつものように上から服を剥いでいく。 

白くて柔らかいラインが俺はいつみても大好きだ。 

ここでいつもなら胸にいくのだが、今日指マンから入る。 

指も、人さし指と中指を2本まとめて入れ、かき出すように動かす。 

A「やぁ・・・うん・・あっ!あぁっ・・・」 

開いたAの口に、空いている左手の指を入れる。 

A「あむっ・・・ふぅぅ・・・ん」 

微妙な束縛感(?)こういうのもいいね、叔父さん。 



327 サードマン sage 04/03/24 01:39 ID:05l+vPOS

指を途中から三本に増やして、動きを早めてみた。 

ジュポッ・・・ジュポッとかすかな音がし始める。 

A「あふぅっ・・・チュパッ・・うあぁ・・・んふぅ・・・ピチャ・・」 

俺の指をしゃぶりながら喘ぐA。かわいい・・・・。 

さらに舌をお腹から鎖骨あたりまでゆっくり這わせてみると、 

びくっ、びくっとAが体を反らせる。 

たっぷり濡らしたところで、今回の最重要新兵器を投入。 

バ イ ブ♪ 

ローションをかけて、一気に半分くらい押し込む。 

A「は・・・ぁあああんっ!!な・・・なに・・・うあんっ!!」 

そして指をAのアナルに挿れ、中ですくいあげるように動かす。 

カモーン♪って感じだね、叔父さん。 



331 サードマン sage 04/03/24 01:52 ID:05l+vPOS

A「んぁあああぁっ!はぁんっ!・・・あぁっ・・・こすれてます・・・ 

  こすれ・・・ふわぁあぁぁんっ・・・・!!!」 

がくがく体をそらすA。 

ハンドスプリングでもなさるのですか、マダム? 

そのうちによだれまで垂らし、目を半開きにして微笑んでいるような表情まで 

浮かべ始めた。 

降霊中ですか?といわんばかりにがくがくもハイペースに。 

俺「もう、そんなに声出したら隣に聞こえちゃうから、静かにね。」 

と言いながら自分のをAにくわえさせる。 

A「ふむぅんっ・・・ああっ・・・く・・・くひはもういいれす・・・ 

  らから・・・な・・・なかに・・・。」 

思いがけぬAからの要請。これは聞かないわけにはいかないね、叔父さん。 



336 サードマン sage 04/03/24 02:05 ID:05l+vPOS

挿れてみると、もうバイブでがくがくになっていたためか、にゅるっと 

すんなり入っていった。あとはそのままピストンプレー。 

え?ハンドボールのじゃないよ、豊。 

A「んあああっ・・・ふぁぁっ・・・い、、あ・・あああああっ!!」 

俺「くっ・・・ああっ!!」 

ダンクシュウッ!! 

ぷはぁ~。 

幸せだったよ、叔父さん。 

穴を全部塞いだときなど特に。 

今度は潮も吹かせてみたい、と思ってます。 

                      残り665レス 



338 サードマン sage 04/03/24 02:10 ID:05l+vPOS

なんかあっけなく終わってしまい、すんません・・・。 

またメモにまとめず書いたもんで遅くなったし・・・。 

それと>>333さん。 

そのとおりです。俺も言われてそう思いましたもん(ォィ 

でもほら、ここって泥酔スレだし、完璧に無抵抗にしてやりたいってのも・・ 

・・・・。 

ほんとは報告の為が8割です。 

厨でゴメンポ。 

あとこんな遅くまで支援してくれたみんな、ありがとうございました。 



343 サードマン sage 04/03/24 02:20 ID:05l+vPOS

ピロートーク 

俺「はぁ~今日のはすごかったね~。」 

A「もう・・・あんなもの使うなんて思ってませんでしたよぉ。」 

俺「あはは・・でもすごく感じてたよ?」 

A「そっ、そういうことを・・・・恥ずかしいです・・・。」 

俺「あ、恋から(恋のから騒ぎ)始まるね。みようよ。」 

A「あ、もうそんな時間・・・。う・・・腰が痛いです・・・。」 

・・・。 

俺「あははは!ん?速報だ。」 

A「地震かなにかでしょうかねぇ。」 

・・・。 

・・・。 

俺&A「えっ!?嘘・・・。」 

長さんが、亡くなった・・・・。 

妻の妹20歳

95 えっちな21禁さん sage 04/03/23 16:48 ID:/frfL04M

現在、東京に単身赴任です 

結婚2年目の28歳です 

子供はいないのですが妻(26歳)が家業(経理)をしており 

2年間の期限付きということで単身赴任になりました 

嫁は三人姉妹の長女で今回の話に登場する妹は 

一番下の妹で今年成人式をむかえました。 








105 えっちな21禁さん sage 04/03/23 16:55 ID:/frfL04M

一番下の妹で甘やかされて育ったせいか 

高校卒業後は実家の仕事を手伝ったり 

ホテルのコンパニオンをしたりフリーターの状態です 

妻とは違い背が高く(168cm)てスタイルもよく 

顔もサトエリに似た感じで地元のタウン誌の表紙に選ばれたこともありました 

妻から連絡が有り、東京のモデル事務所のオーディションに通り面接に行くらしく 

連絡があれば適当に飯でも食わせてやって欲しいとのことでした。 



113 悪アニキ sage 04/03/23 17:06 ID:/frfL04M

東京に行くと聞いてた日の夕方まで連絡がなく 

退社しようかと思った頃に携帯が鳴りました 

予想通り義妹のH美ちゃんでした 

時間的には新幹線に乗ってる時間なのにと思い電話に出ると 

「○○君(何故か君づけで呼ばれてます)自分のいる場所がわからない~」と泣き声です 

面接が終わった後、六本木ヒルズをうろついてる間に迷子になったらしいです 

「近くにいる人か交番を探して聞きなさい」と言いましたが 

「聞けそうな人がいないし交番も無い」と伝えます 

「近くに店無いか?」と聞くと某居酒屋の○○○店が有る」と返事がありました 

だいたいの見当がついたので「そこの店に入って待っててTAXI飛ばして行けば30分で行くから」と告げ 

TAXIに乗り込み店に急ぎました5分おきに電話がかかり「まだ~ あと何分で着くの~」と 

ひつこく電話が鳴りました。 



116 悪アニキ sage 04/03/23 17:18 ID:/frfL04M

急いでもらったのですが工事渋滞に嵌り 

結局1時間近くかかり店に到着しH美ちゃんを発見しました 

テーブルの上には酎ハイのグラスとピザの食べかけがありました 

酒に弱く披露宴の時も当時高校生だったのに飲みまくって 

新郎新婦の初夜の部屋に泊まっていったという経験の持ち主です 

「ごめんね 渋滞で混んでて」 

「○○君が遅いから酎ハイ3杯目ですフェフェフェッフェ」と上機嫌です 

「新幹線もうないべ 今晩どうすんだよ」 

「○○君の所に泊まる~ さっき大ねぇ(妻です)に電話した」 

「勝手に決めるなよ 片づけてないのに・・・」 

店を出て妻に電話「あ~よかった 会えたのね H美ヨロシク頼むから」と 

こっちの話を聞くまでもなく電話を切られました。 



118 悪アニキ sage 04/03/23 17:26 ID:/frfL04M

こっちも腹が減ってたので適当に食い 

店を出ようかと思うとH美ちゃんはテーブルにうなだれて寝てます 

「H美ちゃ~ん 帰るよ 起きた起きた」と促し店を出ました 

TAXIを拾うため通りまで出る間ももたれてきたりで大変でした 

身長が変わらないのにヒールのブーツを履いているので 

私より背が高くて扱いが大変です、TAXIに乗り込んでも 

私の方にしなだれてきますFカップ位と思われるバストが脇に押しつけられます。 



126 悪アニキ sage 04/03/23 17:33 ID:/frfL04M

マンションに到着しましたが 

とても歩ける状態ではなくおんぶして部屋まで運びました 

Fカップと手で押さえたお尻に一瞬そそりましたが 

「義妹をどうにかするなんて、嫁にばれたら半殺し」と思い 

なんとか部屋に入りベッドに寝かせました 

暫くは起きないと思いシャワーを浴びて、新しい下着を出そうと 

ベッドのある部屋に入るとH美ちゃんがベッドに座って 

PCの横に置いていたエロDVDのパッケージを見てました。 



131 悪アニキ sage 04/03/23 17:41 ID:/frfL04M

シャワーの間に自分の服を脱いだみたいで 

ベッドの下にセーターとスカートが落ちていました 

DVDは¥交物のやつで 

「やっぱこういうの見るんだねへへへへ、単身赴任だもんね」 

「変な所に行くより いいかもねぇ~」 

「大ねぇには内緒にしておくから安心して」と言いました 

返す言葉がなくタンスから下着を出そうとすると 

下着姿のH美ちゃんが抱きついてきて 

耳元で囁きました。 



139 悪アニキ sage 04/03/23 17:51 ID:/frfL04M

「最後まではダメだけどしてあげようか・・・」 

「H美もこの間までこんな制服着てたんだよ」 

「何いってるべ 大ねぇにバレたらどうするべさ離婚もんだべさ」 

「私は何も言わないし ○○君が言わなければいいことでしょ」 

と言い腰に巻いてるタオルを取りました 

口では否定したものの正直者なのでパンパンになってました 

「ね、ココだけのことにしておけばいいから、○○君のこと好きだし」 

「初夜の日、私が寝てたと思ってたでしょうけど大ねぇとしてたの見てたんだよ」 

「私も高校入る前にHしてるしもう7人も相手したからテクあるよ」と悪魔の囁きが 

そうですココだけの話なんです20の娘が抜いてくれると向こうから行ってるのです 

ここで私の倫理観・道徳観は消えました。 



147 悪アニキ sage 04/03/23 18:01 ID:/frfL04M

ベッドに座った私に 

最初は手で擦り始めました 

「大きいねぇ 私の中では2番目かな」 

「H美ちゃん 胸みせて欲しい・・・」 

「そだね」と言い白いレースのブラを取りました 

Fカップの登場です妻も大きめのDですがそれ以上にデカイ~ 

「なんて言うのかなパイズリ? 胸で挟むのしてあげよっか?」 

パイズリのオファーが向こうからきました 

勿論、断る理由も無く「うん、お願いしようかな」 

「前の前の彼が好きで特訓までされたんだよ~」 

布団をベッドから跳ねのけパイズリが始まりました。 



156 悪アニキ sage 04/03/23 18:10 ID:/frfL04M

パイズリは大変嬉しいのですが個人的には感覚がイマイチなので 

「H美ちゃん 口ではダメ?シャワーしたからきれいだし」と 

訳の分からないお願いをしてみました 

「ん~ 口の中に出さないんだったらイイよ 口の中荒れてて浸みるから」 

「口の中に出さないし出すときは絶対言うから」 

と伝えるとH美ちゃんはフフと笑いながらパックリとしてくれました 

20で7人の経験か前の前の彼がパイズリ以外にも教えたのか 

自分で言うほど確かに手慣れたテクです 

全体を含んだかと思うと尿道口をチロチロ舐めたり 

裏側を舌の裏側で舐めたり、こいつ変なバイトしてるんじゃないと疑問が浮かびました。 



161 悪アニキ sage 04/03/23 18:16 ID:/frfL04M

H美ちゃんの白いパンツに手を伸ばし 

パンツの中を探るとゴワゴワしたものが無い? 

ジワっと濡れている部分を触っても 

毛が無い?妻も薄くてあるかないかわからない程度ですが 

まさか!パイパン! 

「H美ちゃん ここ生えてないの?剃ってるの?」 

含んでるのを中断し「私、生えてこないの、大ねぇも薄いでしょ、ちいねぇも生えてないんだよ」 

天然のパイパンキタ━━━━━(・∀・)━━━━━!!!!! 



179 悪アニキ sage 04/03/23 18:26 ID:/frfL04M

「H美ちゃん 見せてお願い見せて」 

「ダメ~ お風呂入ってないし」 

もう見たいとうい衝動は止まりません無理矢理パンツを脱がせて足を広げました 

な~んにもありませんウブ毛すらありません 

ビラビラが少し大きめですが幼女のようなオマソです 

「いやぁ~ダメ~恥ずかしいからヤメテ~」と叫びます 

無理矢理にしようかとベッドに押し倒しましたが 

「大ねぇに言うよ お父さんお母さんに言うよ」と言われました 

帰れば嫁の親が建ててくれた家がありますしマジで妻が怒ると怖いので 

この場で諦めました「お口に出してもいいからこれで我慢して」と 

手で擦りながら先端をくわえてくれると頂上が近づいたので 

「出るよ、口の中でもいいの?」と聞くとコクっと頷きました 



191 悪アニキ sage 04/03/23 18:35 ID:/frfL04M

「あぁ」っと声が出るほど気持ちいい射精です 

かなりの量が出たのでH美ちゃんも「うぅ」と声にならない音を出しました 

飲み込むことは出来ないみたいでティッシュの上に吐き出しました 

「ごめんね 飲むの苦手で喉がイガイガになるから」 

「最後までしたくないとは言わないけど、大ねぇの事思うと出来ないよ ゴメンネ」と言いました 

これ以上迫っても無理だろうし妻にバレると大変なので諦めました 

シャワーを浴びさせた後二人でベッドで寝ました 

4月から東京に出てきてモデルの仕事をするらしいですが 

今回の事はこれっきりと思ってます。 



支援の方、これのせいで残業になった方ご苦労様でした。 

スナックでの出逢い

258 SEX好き ◆SEXsextlnQ sage 04/03/23 20:41 ID:ZQHVxXZD

10年くらい前の話ですが書いても良いですか? 

ネタのような本当の話です。 








260 SEX好き ◆SEXsextlnQ sage 04/03/23 20:44 ID:ZQHVxXZD

途中まではごく普通のお持ち帰り話なんですが。 



もうかれこれ十年くらい前のことになるが・・・・。 

当時一人暮らしをしていた俺は彼女は居たが遠距離という状態でした。 

アパートに一人で居ても退屈なので、いつも仕事を終えるとアパートの近くにあるスナックへ飲みに逝ってました。 

そのスナックは50歳代くらいのママが一人でやっていて、カウンター席8席くらいの小さな店でした。 

いつも来る常連といえば年輩のサラリーマンや近所の年輩夫婦、そして当時肉体労働者の俺・・・w 



261 SEX好き ◆SEXsextlnQ sage 04/03/23 20:45 ID:ZQHVxXZD

ある日いつものように仕事を終えてからその店へと飲みに逝きました。 

店に入ろうとするとなにやら若い女の歌が聞こえてきました。 

いつもは年輩の客ばかりの店、聞こえてくる曲と言えば演歌ばかり、それが今日に限って・・・・。 

チョット期待しつつ店に入るとやっぱり居ました!カウンターの一番奥に若い女! 

体型はちょいポチャ、ショートカットのフツーっぽい感じ、当時遠距離だった俺は見た瞬間にロックオン! 



263 SEX好き ◆SEXsextlnQ sage 04/03/23 20:46 ID:ZQHVxXZD

持ち帰り目的で有れば、休日の前夜にススキノ辺りに繰り出すのだが、まさかこんな所に若い女が・・・。 

迷わず隣の席をゲッツしてキープしていたウィスキーをあおり始める。 

するとママが。 

「○○さんは若いんだから話が合うんじゃない?」 

とナイスアシスト! ママのアシストをきっかけに徐々にうち解けていく俺。 

するとその内カラオケ大会開始、いつもは他の常連客に気を使って歌わないのだが、 

若い女が居るとなると話は別、ドンドン歌う俺&女・・・そしてドンドン飲む俺&おn(ry 



266 SEX好き ◆SEXsextlnQ sage 04/03/23 20:49 ID:ZQHVxXZD

嫁さんが帰ってきたがかまわず続けますw 



気がつけばキープしてあったボトルは既にあぼーん、女も相当酔っている。 

(女じゃ味気ないのでY子と言うことにします) 

その頃には店も看板ムード、さてこの後どうしてくれようか・・・。 

店を出た後どうするか頭の中で作戦会議、しかし俺も相当酔ってるので思考能力ナシ。 

しかし下半身の思考能力は全開で、持ち帰る気マンマン。 

とにかく店を出て二次会に持ち込もうと考えた。 



268 SEX好き ◆SEXsextlnQ sage 04/03/23 20:50 ID:ZQHVxXZD

Y子と一緒に店を出てしばらく歩きながら会話。 



俺 「家近くなの?送って逝こうか?」(もちろん送る気ナシ) 

Y子「うん近いよ、でももう帰っちゃうの?」 

俺 「じゃタクシー拾ってこれから遊びに逝く?」 

Y子「うん逝きたい!」 



キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!! 



早速タクシー拾う俺。 



270 SEX好き ◆SEXsextlnQ sage 04/03/23 20:51 ID:ZQHVxXZD

タクシーに乗り込むと、運転手が「お客さん何処まで?」 

俺 「何処に逝こうか?」 

Y子「一番近くのホテルにお願い」 



キタ━━(。A。)━( 。A)━( 。)━( )━(。 )━(A。 )━(。A。)━━━!!!!! 



つーかマジですか? この時点で下半身は既に反応してますた。 



272 SEX好き ◆SEXsextlnQ sage 04/03/23 20:53 ID:ZQHVxXZD

つーわけでホテルに到着、適当に部屋を選んで入る。 

そんで入った瞬間にディープなKISS、の瞬間にこみ上げて来るものがあり速攻トイレw 

つーか飲みすげて俺の方がゲロ、しばらく背中をさすってくれるY子、情けない・・・。 

しばしトイレでぐったり、意識が遠のいて逝く・・・。 いつも潰れるとトイレで寝てしまう癖がある俺。 

「立て!立つんだ!ティムポ!」 灰になるのを逃れてトイレを出る俺。 

しかしゲロってスッキリした俺はやる気マンマンでシャワーを浴びにバスルームへ。 

帰ってくるとY子は既にシャワーを浴びてベッドの中。俺がゲロしてる間にシャワー浴びたんだってさ。 

しきり直しでY子に激しくKISS、慣れない感じで舌を絡めてくるY子、あんまり遊び慣れて無いのかな? 



274 SEX好き ◆SEXsextlnQ sage 04/03/23 20:54 ID:ZQHVxXZD

同時にオパーイをまさぐると、コレが微乳だったり・・・。 

もともと微乳が好きな俺は大興奮、乳首も小さめで既に固くなってます。 

思わず乳首にむしゃぶりついてレロレロ、チャパチュパ、コリコリ。 

Y子からも良い声が漏れてます。 

すぐにでもマソコに手を伸ばしたいのを我慢してひたすらオパーイ&首筋攻め。 

俺、イパーイ焦らしてからマソコにたどり着くのが好きなんですw 

下に移動しても太股とか内股をサワサワ、レロレロ。 



277 SEX好き ◆SEXsextlnQ sage 04/03/23 20:58 ID:ZQHVxXZD

嫁さん函館から帰ってきた。 

ラッキーピエロのハンバーガー食いながら続けますw 



しかしマソコ命の俺は我慢できなくなってきました。 

そろそろかな・・・ と思いやっとマソコに手を伸ばすと。 



スゲー濡レテル━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!! 



もう、ヌルヌルで糸引いちゃってます、たまらずマソコにむしゃぶりつく俺。 

薄目の陰毛、ビラが厚くぷっくりして中を開くと驚くほどピンクでした、マソコの形状にも萌える俺。 

つーか未だにその女のマソコの形は目に焼き付いてますw 

とりあえずクリをレロレロしながら指入れ、中はキツーく締めて来る。 

それと同時にティムポをY子の顔の前へ。 



279 SEX好き ◆SEXsextlnQ sage 04/03/23 21:00 ID:ZQHVxXZD

時間差でティムポの先端に電気が走る! 

そしてティムポ全体を暖かく湿った感覚が襲う! 



と、ココまではセオリー通りなのだが、いざフェラが始まるとぎこちない、正直痛い! 

つーか歯が当たってるし・・・。 

とにかく歯をなるべく当てないように教育的指導、そしてクンニ再開。 

Y子は喘ぎながらもぎこちないフェラで応戦、俺も舌をフル回転! 

マソコもティムポも準備が整ったので「入れて良い?」と聞くと静かにうなずくY子 



俺 「ゴムは付ける?」 

Y子「付けないで・・・」 



281 SEX好き ◆SEXsextlnQ sage 04/03/23 21:02 ID:ZQHVxXZD

生挿入許可が出たので、厚ぼったいビラを開いてティムポを押し当て一気に突入。 

Y子の中は半端じゃないほどキツくてヌルヌル度合いも半端じゃなく、 

とにかく俺がヤった女の中で間違いなくBEST3に入るほどのマソコの持ち主でした。 

かなり酔っていたのに、すぐにティムポからこみ上げて来るモノを感じたのでしばらく入れたままジッとしていると 

Y子が痛いのを我慢して居るように感じたので「痛い?」と聞いてみた。 

俺のティムポはそんなにデカくないので痛いわけは無いのだが・・・・。 

するとY子は 



283 SEX好き ◆SEXsextlnQ sage 04/03/23 21:03 ID:ZQHVxXZD

「初めてなの・・・。」 



ドカ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ン!! 



一気に酔いが冷めかけたがティムポが大分慣れてきたのでゆっくり動かしてみた。 

どうやら処女と言うことを告げると冷めてしまう香具師が多かったらしく、今回は挿入までだまってたらしい。 

Y子も痛そうながらも良い声を出している、そのまま体位を変えてバックから挿入。 

凄い力でティムポを締め付ける肉壁、相変わらず沸いてくるヌルヌルの愛液。 

体位を正常位に戻してなるべく優しく腰を使う。 

「ヤバイそろそろ限界だ・・・・。」 

ティムポを抜いておなかの上に大量発射!つーか顔まで飛んだw 



288 SEX好き ◆SEXsextlnQ sage 04/03/23 21:08 ID:ZQHVxXZD

抜いたティムポをティッシュで拭くとうっすらとティッシュに血が。 

しかも何かこう粘膜のはがれたヤツ?つーか得体の知れない物体が付いてた。 

その後終わってからもう一回して朝まで寝ました。 



後からも店で会うたびにSEXしてました、年を聞いたら18歳当時俺は21歳。 

最後は色々事情があり俺の方が身を引きました。 

今頃何してるのかな・・・。 もう一度あの娘とセクースしたいなぁ。 



以上ですノシ 



292 SEX好き ◆SEXsextlnQ sage 04/03/23 21:13 ID:ZQHVxXZD

有り難う御座いました。 



娘と風呂入ってきて名無しに戻ります。 

出会い系サイトで知り合った25歳の女の子

227 えっちな21禁さん sage 04/03/23 20:19 ID:SbgkmS9K

では、いきます。 



ある出会い系サイトで知り合った25歳の女の子。 

就職が決まった記念という事で晩飯をご馳走する事になった。 

写メは交換していたものの、実物を見るのは初めて。 

俺の作戦は... 

1.相手がブサorブタだったら逃げる 

2.相手が普通の子だったらやり逃げする 

3.相手が可愛かったら紳士的に振る舞い、次につなぐ 

待ち合わせ場所に来た彼女(仮にM)は、キレイ系の大当たりだった。 

作戦は3に決定。 








228 えっちな21禁さん sage 04/03/23 20:19 ID:SbgkmS9K

Mとは2ヶ月ぐらいメル友だったので、基本的な情報や趣味などは把握済み。 

軽い恋愛話はするものの、下ネタを振ると完全スルーの堅い子だった。 

当日はイタリアンと中華、和食の店を予約してあったが、Mの希望により和食の店に行った。 

共通の趣味話で盛り上がり、店長お勧めの焼酎がハイピッチで進む。 

俺の作戦では終電の1時間前に店を出て、駅までMを送っていくつもりだった。 

しかし、食事を始めてわずか1時間半でMは酩酊。 

ニコニコ笑っているだけで、会話が成立しなくなった。 

これだけ上機嫌なら今日喰っても次につなげるな、と思い作戦変更。 

頼んだメニューを食べ終わったところで店を出る事にした。 



230 えっちな21禁さん sage 04/03/23 20:20 ID:SbgkmS9K

店を出るとMはフラフラと千鳥足。 

肩に手を回しても抵抗しないどころか逆にもたれかかってくる。 

そのまま抱えるようにして近くのホテルに連れ込んだ。 

部屋に入った途端、Mはベッドに倒れこむ。 

とりあえずほっといて先にシャワーを浴びることにした。 

バスルームを出たら、ドアのすぐ前にMが立っていたので少しビビる。 

シャワー浴びたいと言いながら俺に抱きついてきた。 



231 えっちな21禁さん sage 04/03/23 20:20 ID:SbgkmS9K

とりあえず洗面所の椅子にMを座らせ、上着とセーターを脱がす。 

濃い青にレースをあしらったブラに包まれた、形のいい胸が見えた。 

ブラの上から手で包むように軽く揉む。Mの体がピクっと反応した。 

両脇から腕を入れMを立たせる。 

ちょっと苦労しながらスカートとストッキングを脱がせ、再び座らせる。 

割と聞きワケがいいので、多分意識が戻っていたんだと思う。 

ちなみに俺はバスタオルを腰に巻いただけのマヌケな姿だった(w 



234 えっちな21禁さん sage 04/03/23 20:23 ID:SbgkmS9K

意識があることを確認するため、言葉攻め開始。 

「ホントはエッチだったんだね、初めての男とホテルに来るなんて」とかいろいろ。 

その間、俺の手は肩や腕、わき腹をサワサワ。耳元で囁き続けた。 

徐々に呼吸が荒くなるM。明らかに意識はある。俺は確信した。 

Mがモゾモゾし始めたので言葉攻めをやめて顔を覗き込むと、Mの方からキスしてきた。 

舌を絡めあうディープなキスをしばらく続けると、色白のMの肌がうっすらと上気してきた。 

「キレイなオッパイ見せて」と囁くと、Mは自分でブラのホックをはずした。 

「もう乳首が立ってるよ。ホントにいやらしいなぁ」 

「さわって」消え入りそうな声でMがつぶやく。聞こえないフリをして軽く耳を噛んだ。 

「いやぁ...」逃れるようにいったん身を離すものの、すぐにキスを求めるM。 



236 えっちな21禁さん sage 04/03/23 20:24 ID:SbgkmS9K

キスをしたままMを立たせて、ブラとお揃いの下着を脱がせた。 

Mは俺のバスタオルを引きちぎるように外す。 

崩れるようにその場にひざまずくM。何も言わず俺のモノを口に咥えた。 

ぎこちない愛撫にイラだった俺は、時折腰を突き出す。 

Mは苦しそうにフェラを続けていたがリバースされるのもイヤなので、 

苦しそうな表情のMを立たせてバスルームに入った。 

この時点で、俺はMに対して愛撫らしい愛撫をしていない。 

それなのに、後ろから見たMの内腿には光るものが確認できた。 



238 えっちな21禁さん sage 04/03/23 20:24 ID:SbgkmS9K

俺はもうシャワー済みだったので、Mの体を洗った。 

ボディーソープを手に取り、首筋、背中、お腹をまさぐる。 

Mの右手は俺のモノを掴んで離さない。 

Mはもう声を出すことをためらわなかった。 

大きな喘ぎ声に、時折「早く...」と催促の言葉を漏らす。 

たっぷりじらした後、ヌルヌルの手で形のいい胸を刺激した。 

両方の乳首を同時に軽くつまむ。今日一番大きな喘ぎ声がMの口から漏れた。 

Mの足がガクガクと震える。もしかしてイッた?胸だけで? 

「もうダメ...早く...」Mは俺にしがみつくのがやっとだ。 

俺も疲れるのでベッドに移る事にして、先にバスルームを出た。 



240 えっちな21禁さん sage 04/03/23 20:25 ID:SbgkmS9K

明かりを調整していると、バスタオルを巻きつけたMが出てきた。 

躊躇無くベッドに入ってくると、激しいキスをしてきた。 

どうやって攻めようかと考えていると、Mのキスは徐々に下におりてくる。 

何を隠そう俺は乳首舐めに弱い。思いがけないMの攻撃に喘ぐ俺(w 

やがてMは俺のモノを咥えた。やっぱりちょっとぎこちない。 

余裕が出た俺は、反撃するべくMのお尻を引き寄せた。 

目の前のMのマ○コは大洪水だった。シャワーで洗い流した後に溢れたものだろう。 

キレイなピンク、ちょっと大き目のビラをゆっくりと開く。 

さらに溢れた汁を指ですくい、ちょっと強めに刺激した。 



242 えっちな21禁さん sage 04/03/23 20:26 ID:SbgkmS9K

Mの汁は粘りがあって無味無臭。それをたっぷりと指につけてビラをゆっくりとなぞる。 

クリや穴には触れないよう、時に軽く時に強く。 

咥えていることができなくなったMは、俺のモノを握り締めたまま喘いでいる。 

Mの腰がじれったそうに動き始めたので、中指を少し穴に入れた。 

ビクっと震えるM。ゆっくりと中指を奥まで入れて2,3回ピストン。 

次に親指でクリの根元を刺激した。 

途切れ途切れだったMの喘ぎ声は連続したものになり、尻がガクガクと震えた。 



244 えっちな21禁さん sage 04/03/23 20:27 ID:SbgkmS9K

イッたようなので、Mが落ち着くまで腕枕で抱きしめていた。 

Mはフゥと大きくため息をつき「ずるいよ~」と言った。 

大きいままの俺のモノを掴むと、「もう」とか言いながら騎上位でくわえ込んだ。 

生はイヤだなぁと思いながら下から突くと、「動かないで」とか偉そうにいうM。 

仕方なく好きにやらせる事にしたが、俺のリズムではない。 

体を起こして対面座位にして、自分のペースで下から突き上げた。 

左手をMの背中に回し、右手は胸に。キスをしながら。 



246 えっちな21禁さん sage 04/03/23 20:28 ID:SbgkmS9K

Mは汁の量が多いらしく、グチョグチョといやらしい音が部屋に響く。 

その音が興奮の度合いを深めるのか、Mの声が徐々に高くなる。 

もっとピッチを早めたかったので、正常位に移行。 

自分のペースでガンガン突きまくる。 

Mは喘ぎながら首を左右にふりはじめた。俺も限界。 

「どこに出したらいい?」と聞いたものの、当然返事は無い。 

ラストスパートをかけ、Mの声がMAXに近いところで胸に放出した。 



248 バウ ◆aN2BhHg9SA sage 04/03/23 20:29 ID:SbgkmS9K

この後、朝までにもう1回やりましたが、疲れたのでココまで(w 

その後、Mとは付き合い始めました。今4ヶ月目。 

エッチの経験はほとんど無かったらしく、俺のせいで目覚めたらしい(w 

ぎこちなかったフェラも今ではプロ並です。 

以上、長々と失礼しました。 
プロフィール

えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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