またあるときは少女と銭湯で。

その日、僕は疲れていたんだ。
漫画のアイデアも出てこない。
アニ○イトのバイトも店長とケンカして先日辞めたばかり。
「漫画家志望」なんて言っても、収入がなければただのニートと変わりない。
やけになってふらふらと歩いていたら、奨学生の少女が歩いているのが目に付いた。
(お、かわいいロリ発見!)
自然と目を追ってしまう。仕方ないだろう。
なぜなら僕はロリコンだから。
それもガチのロリコンだから。



目の前を歩いている娘は、黒髪の真面目そうな女の子だった。
その姿はモロに僕の好みドストライクだった。
肩までの髪はふたつに結び、いわゆるツインテールにしている。
元気よく走るとそれがぶんぶんゆれる。
奨学校高学年。
1×歳くらいかな。
おっぱいはぺったんこ。
彼女の衣装は薄手のピンクのワンピース。
上着とスカートが一体になったまさに女児丸出しの服装が幼児体型の彼女によく似合っていた。

!?!?
おいおい!よく見たらスカート地が薄くなってて
下に履いているパンツがうっすら透けているじゃないか!?
布地が薄いにもほどがある。
お尻にはキャラもののワンポイント。さすがに何のキャラクターかまではわからないけど、
パンツが透けて、絵柄が見えているというこの状況!エロすぎる。エロリすぎるよ!!
「キャラクターもののパンツを穿く」のは基本、低学年だ。
しかしながらこの少女は高学年。
背も足もスラリと伸びているし、身長から推測するにおそらく間違いない。
この「高学年+キャラものパンツ」という組合せがまたいい。
このギャップが実にそそる。
しかも「透けパン」とくればヤバイ。実にヤバイ。凝視せざるを得ないし、尾行せざるを得ない!!
気がつくと僕は少女のあとをつけていた。

路地を抜け、普段通らぬ人気のないビルの合間を
するすると少女は歩いていく。もちろん僕も付いていく。
目を凝らし、少女の後姿を目に焼き付けるように、
その裸体を思い浮かべながら、尾行した。
(少女!パンツ!少女!パンツ!)

少女は歩く。どんどん歩く。
たまに見える少女のパンチラが僕のテンションをぐいぐい上げる。
20分くらい尾行しただろうか。少女はどんどん狭い道へと歩いていった。
しまいには大人ひとり~ふたりくらいの間隔しかない、ビルとビルの間の狭い抜け道に
彼女は潜り込んでいってしまった。
歩く速度も少しずつはやくなり、普段から運動してない僕は少し息が上がってきた。
待って!僕は逃がすまいと早歩きになり、しまいに走り出した。
いや、追い着いたとしても話しかける勇気はないのだが、
あのいやらしい夏の女児の肢体をもっと目に焼き付けたくて、
彼女に惹かれるように、裏路地をひたすら走っていた。
(パンツ待ってーーーー!!)

そこは思いのほか障害物が多い道だった。
エアコンの室外機やら、ゴミ箱やら、雨どいやらが目の前に立ちふさがり、
僕はしゃがんだり、飛び越えたり。小さな体の少女を追いかけるのは至難の業だった。
気がつくと少女は目の前から消えていた。
僕は走った。
彼女に会いたい!!
彼女をもっと見ていたい!!!

角を曲がると僕の目の前に大きな建物が現れた。
「え・・・!?なにこれ・・・!?」
巨大な煙突からはケムリが立ち上がっていた。
真っ赤な壁。中華街を髣髴とさせる模様。お香のようなふしぎな臭い。
暖簾には「湯」の文字。
「マジかよ・・・こんなところにお店があるの・・・?」
その風貌は紛れもなく銭湯だった。
少女はどこにもいなかった。
もしかしたら銭湯に入ったのかもしれない。
奨学生の女の子がひとりで?
女湯に?男湯に?わからない。わからないけど、
1%でも彼女に会える可能性があるなら、と僕はそのお店の暖簾をくぐることにした。
(もしかしたらあの子のハダカが見られるかもしれないし・・・!!)

こんなへんぴなところにあるお店だから、さぞ変わったお店なのかなと思ったが、
内装はそれほどでもなく。むしろ普通のよくある銭湯だった。
牛乳の自販機、テレビから流れるニュース番組、昔ながらの扇風機。
番頭さんはいなかったけど、入浴料が350円と書いてあったから、
僕はカウンターに350円を置いて、さっさと男湯に入った。
先ほどかいた汗も流せるし、少女もいたら一石二鳥だ。
僕はじんわりと濡れて気持ち悪くなったブリーフの股間を見た。
この濡れ方は汗だけではない。そこはねっとりとカウパーが染みをつくっていた。
僕は誰にも見られないようささっとブリーフを籠に入れて、浴場への扉を開けた。

銭湯内はそれほど大きくない広さで、入り口に洗い場が数ヶ所。
その奥に銭湯でよく見かける一般的な浴槽とその隣にサウナ、水風呂。
まぁ最低限のものはそろっているかなーという印象。
中には男の客が数人。それほど混んではいない。平日の夕方だからこんなもんかという気持ちと
こんなわかりづらい立地条件でよく客がくるな、という気持ちの半分半分だった。
でも肝心の女児はっと・・・。
チクショウ・・・いないか・・・。
どこを探しても女児はいなかった。

みんなもそうだと思うけど、銭湯にくるとまず最初に女児を探すよね。
やはり「1日、1女児マンコ」は欲しいところ。
この最低ラインは外せない。
男湯に入ってくる女児は本当天使だと思う。
粘って粘って、それでも女児ひとりも来なくって、諦めてもうそろそろ出ようかなって時に限って
イイ女児が入ってきたりするから困る。そのせいで湯あたりしそうになったことも一度や二度じゃない。

でもだからって、女児なら誰でもいいってわけじゃあないんだ。
顔も大事だけど、なんと言っても年齢。これが超大事。
あまりに小さすぎる子だとさすがの俺でも反応しないし、
あまり大きい子は入ってきてくれないし。
ベストはやはり奨学校高学年だろう。
ただなかなかこの位のレア年齢には出会うのは難しい。
女児マンコが見れたとしても、そのほとんどは妖稚園児女児のマンコ。
奨学生でも低学年クラスならギリギリお目にかかれる可能性があるが、
それ以上になると滅多にお目に出会えない。
それくらいの年齢になると羞恥心も芽生えるから当然といえば当然なのだけれども、
運良く会えた日は超ラッキーだ。
(あの子に会えたらいいのにな…)

そう思った矢先、目の前に白いカラダが踊った。
僕は目をこする。
(まさか!!)
さっきの少女が全裸で目の前を歩いていたのだ。
ピンクのワンピースも着ていない。
キャラクター柄のパンツも履いていない。
まっさらな生まれたての姿の奨学校高学年美少女のハダカだった。
(うほ!うほ!うほ!)
思わず声を出しそうになるのをぐっとこらえた。
ごくり。生唾を飲む。
体温が高まる。
ほんの数分前まで服を着ていた少女が
今は一糸まとわぬ姿で目の前を歩いているのだから僕の興奮は最高潮だった。

僕の推測が間違っていなければ、そのカラダ付きはまさに1×歳。
僕は思わずペロりと舌なめずりをしながら、彼女を横目でじっと観察する。
凹凸のないスラリとした肉付き。でもお尻はキュっと上がっていて、足が長い。
おっぱいはグッドなペタンコだ。
小さなチクビが薄紅色に染まっている。カラダは女になっておらず女児そのものなのだが、
両手を挙げて背伸びをして歩くと、カラダが弓のようにしなっている。
実に美しいハダカだった。
男の子と女の子は、奨学生のうちから(正確には第二次性長期の前から)
そもそも造りが違んだとおもう。
きっと男の子と女の子ではカラダを構成する素材そのものが違うんだ。
少女の木目細やかな白肌が、銭湯にさしこむ夕日に照らされキラキラと輝いていた。
オレンジ色に染まったその姿が僕の網膜に焼き付いていく。

明日になったら、おっぱいが膨らみだしてしまうかもしれない。
明後日になったら、陰部に産毛が生えだしてしまうかもしれない。
でも今はまだ二次性徴がまったく見られない、コドモのままの少女のカラダ。
コドモとオトナの危うい境目を肌の下の忍ばせている彼女の魅力は
今でしか味わえない、妖しい魅力に満ち満ちていて、筆舌にしがたいものがあった。
この瞬間だけの魅力をその肉体いっぱいに詰め込んだ少女の体は
芸術でもあり、同時に猥褻でもあった。
この良さが判らない奴は男じゃないと思う。
女の一番の旬は、今だ。
僕は少女のこの一瞬を逃すまいと目を見開いて観察していた。
鼓動が高鳴る。
チンポに血液が集結し、グググッと大きくなるのを自覚していた。

彼女はそのまま洗い場に座ると、頭を洗い出した。
(アーーーーアァア!椅子になりたい!!超イイ尻!イイ女児尻!!)
白桃のような小ぶりのお尻をつきだして椅子に腰掛ける姿はロリコン生唾ものの絶景だった。
さきほどのツインテールはほどけている。水が滴る姿がいやに艶っぽい。
少女は立ち上がると今度は全身を泡立てて洗いだした。
首、背中、腕、お腹、と少しずつ洗う部位が下がっていく。

僕はというと、彼女の姿がバッチリ見えるようにと、その真後ろのベストポジションにいた。
洗い場の真後ろに位置するワイン湯の腰湯に陣取り、腰すえる。
丁度いい位置に湯船があり、そこに腰掛けてじっくりガン見。
一瞬彼女の手が股にふれる。そそっと洗うその姿を目の前にして、目が飛び出るほどガン見。
ワレメが見えたような気がしたけど、それは僕が意識しすぎた事による錯覚かもしれない。
彼女の手は大事なところをすぎると、足を洗い出した。
(オオッ!!オオッ!!!)
なんと彼女は立ったまま前かがみになって足を洗い出した。
後ろでのぞき見ているロリコン男がいるとも知らずに、
お尻をグッと突き出して、少女の恥ずかしい部分のすべてをさらけ出していた。
見える!
目の前に、幼いワレメがコンニチワしていた。
(見えたぞッ!!女児ワレメッ!!すっと切れ目が入っている女児ワレメッ!)

スリットに沿って泡が残っている様は異常に隠微かつ幻想的な光景だった。
しかし幸せな時間はいつまでも続かない。彼女はささっと泡を流して仕上げに入る。
(まずい。移動するぞ・・・!)
銭湯での女児ウォッチングで大事なのは「位置取り」だ。
あとを着いてまわるだけではその不自然な動きが相手にバレてしまう恐れがあるし、
何より絶景が見られない。
ターゲットとなる子の移動する先をつねに予測して、
先回りしてベストポジションを死守するのがプロのロリコンだ。
(彼女は次に行くは、普通の湯船か、サウナか、または露天風呂か・・・!?)
しかし幸いなことに、これらいずれの湯であったとしても、そこへ移動するためには
今僕がつかっている日替わりワイン湯の右を通る。そしてそこには
湯あたりしないように置かれた椅子がある。
これだ。
僕はさっと湯船から出ると、その椅子に腰掛け、少女が目の前を通るのを待った。
(よしッ!ベストポジションゲットッ!!)

一日の汗を流した彼女は洗い場を立ち上がると、クルンと回転してこちらを向き歩いてきた。
そう。大事なのは"こちらを向いて歩いてくる"という点。
ベストオブロリ年齢の少女のハダカを"正面から見れる"という点が大事なのだ。
僕は背伸びをする振りして目を細め、彼女の方に視線を向ける。
バレないように目力を込めて、彼女の裸体を目に焼き付ける。
頭の先からかかとの先まで、嘗め回すように彼女を視姦する。

やった!
タオルで隠していない!
最悪なのはタオルで前を隠してしまうことだった。
でもそれは何とか避けられた。これくらいの年齢だと前を隠すことが多そうだけど
この子はまだ羞恥心がないのか、そのつるぺたパーツを隠さなかった。
上も下もまる見えだ。
本当にツイてる!全部見られるぞ!!
顔は本当かわいい。
銭湯内の暑さのせいか、ほんのりと頬は赤く染まっている。
最初に会ったときのツインテールはとっくにほどかれ、今は頭の上のほうでクルンとまとまっている。
キリッとした眉と、ハッキリした瞳が力強い。
そしてほどよく小さな鼻とほどよく小さな口。全体のバランスが整った美少女だ。
膨らみの兆しさえ見られないまっ平らなおっぱいと、
少女特有の餅のようなすべすべお腹を眺めたあと、
その下にある彼女の大事な部分へと視線をうつす。
そのタイミングのベストなこと!
僕と彼女の距離は縮まった瞬間、マンコをガン見。うお!うお!うお!
僕とマンコが最高に接近した。30cm先には近距離生マンコ!手を伸ばせば届きそうなほどの生マンコ!
少女は僕にそれを見せ付けるように歩く。

毛の一切生えてないツルツルのそれはまさに奨学生女子の性器だった。
オトナにはない魅力を漂わせているそれに、僕はもう釘付けだった。
もぎたての桃のようなみずみずしさを放ちながら、
スッと切れ目が入ったつるつるオマンコ。
あぁ、割れ目の中に吸い込まれそうだ。
むしろ吸い込んでくれ。
そのオマンコで僕をちゅうちゅう吸ってくれ。
僕のすべてを吸い込んでくれ。そして少女とひとつになりたい。合体したい。あぁ…あぁ!!

そのまま彼女は立ち止まることなく、僕の目の前を歩き去った。
僕も目線をそのまま合わせて、流れるように彼女の裸体を追う。
僕の心のファインダーにそれを納める。
すべてがスローモーションになった。
コマ送りのように流れていく少女の肌色。
横からの彼女のハダカ。
ななめ後ろからの彼女のハダカ。
こぶりなお尻が丸見えの後ろからのハダカと、
裸体のすべてを様々な角度から眺めると、そのまま少女はサウナへと入っていった。

喉はカラカラ。
一回抜かないとヤバイくらい僕のタオルはテントを張っていた。
先っぽはカウパー一番絞りでヌルヌル状態。
誰かに見られたらヤバイ。
僕はかけ水をして、それをささっと流して水風呂にはいって気を静めようとしたが、ダメだった。
いきり立った僕のチンポはガチガチのまま。依然硬直して天を向いていた。

水風呂の冷たさが陰茎をグングン刺激する。
通常だと金玉ごと縮み上がってしまうような水温でも、今は違う。
異常なくらいに興奮したそれは、水温の冷たさすらも刺激と感じて、さらなる勃起を高めていく。
目を閉じると浮かんでくるのは少女のちっぱい。そしてあのワレメ。尻。足。
血液が僕の股間の中心に集まっていく。
元気が止まらない。
頭がクラクラする。
もうダメだ、このままだとレ○プしてしまう。だめだめだめだめ。
YES ロリータ NO タッチだ!!!
手を出してはいけない!そのためのオナニーであり、
ロリ本であり、ロリ画像であり、ロリ動画であり、ロリ妄想であり、尾行であり、視姦なのだ。
紳士たるもの、触れてはいけない。「バードウォッチング」と「狩猟」は全くの別物なのだッ!!!っと
僕の股間のチンポに注意をしても全く聞く耳持たず、勃起状態は依然として保ったままだった。
頭がクラクラする。こうなったら仕方ない。
レ○プしてしまうのは犯罪だってことぐらいわかってる。だからこそ!だからこそだ。
触ってしまおう。
手を出してしまおう。
彼女の思春期部分だけでも触らせて下さい。
それ以上のことはしませんから、タッチだけでもさせて下さい。
チンポは入れないから、カウパーが出ても仕方ないんです。
入れないんだから、触らせて下さい。
それでもし、もし良ければ、舐めさせてもらってもいいかな?
ごめん。調子に乗りすぎたね。舐めるのは無理か。じゃあ、舐めてくれるかな?
あはは、それじゃフェアじゃないか。舐めて舐められの相互関係じゃないとフェアじゃないね。
フェア!フェア!フェラ!
フェアじゃない。フェラじゃない。フェアじゃない。
じゃぁ69だ。知ってる?シックスナイン?
あはは、最近の奨学生はマセているから友達から聞いているかもしれないね。
お互いの性器を口で優しく愛撫する事を言うんだよ。知ってるかな?うふふ、知らないなら
僕が教えてあげよう。うふふ。
僕は水風呂を出ると、両手でチンポをシュッシュと擦りながら、
少女の入ったサウナを目がけて、ふらふら歩き出した。
ふらふら
シュッシュ!
ふらふら
シュッシュ!
うぅうううううう!!!!もう止まらないーーー!!!

「うあああああああああ!!!ダメだダメだダメだ!!!」
僕は両手で自分のほほをピシャピシャと叩いた。そしてかけ水をしたあと水風呂にもぐる
すんでのところで僕は正気を取り戻した。なにがふらふらシュッシュ!だ。
犯罪じゃないかそんなこと!ダメダメダメダメ!!!
まずは落ち着かなくてはいけない。
このまま彼女の前に出たら何をするかわからない。
僕は気を静めて、深呼吸をする。
1分、2分と目を閉じて瞑想する。
水風呂がひんやりと染みる。勃起は依然として治まらないが、心は落ち着いてきたようだ。
ザパっと水風呂から出る。
屹立したチンポ。でも妙に落ち着いている僕がそこにいた。
まるで「スーパーサイヤ人なんだけど心は落ち着いている
精神と時の部屋から出てきたゴハン」みたいなカンジの僕。
今ならセルでも何でも余裕で倒せそうな気がする。
あ、なんかカッコいいぞ。まさにそんなカンジだ。
勃起していてもカウパーは出ていない。これなら大丈夫だ。
「君のこと好きだから勃起してるけど、カウパーは出ていないから僕は紳士なんだ」と
胸を張って言える。
さすが大卒。ロリコンの鏡といえよう。
自信が付いた僕は彼女が入ったサウナに向かって、チンポふりふり歩いていった。

バタン。
サウナのドアを開けると、ガランとした空間。熱気がふわりと漂ってきた。
見渡すと目の前に少女がいた。
汗だくで。
思春期の汗を思春期の汗腺からあふれさせながら、そこに座っていた。
嗅ぎたい。君の汗を僕に塗って、鼻に入れて、尿道に入れて、おかしくして!!
いや、おかしい。おかしいのは僕?いや違う。僕もある程度はおかしいけど、
なんだこの光景は!?
僕は目を疑った。なぜなら僕の目の前には今まで僕の目の前にいた少女だけでなく、
ひとり、ふたり、さんにん、いやもっとだ。何人いる?
10人いや20人以上!?!?

奨学生ロリータがズラリ大勢ハダカでサウナに入っていた。
低学年の子もいる!もちろん全裸!
高学年の子もいる!もちろん全裸!
みんな黒髪!もちろん全裸!!
夢にまで見たオールロリータ感謝祭!
サウナの奥にあるテレビのほうを向いて座っているから、みんな背を向けていたけど
僕にはわかる。この子ら全員女の子だよ!!!!
クラクラする熱さのなか様々な年齢の少女が、全員大粒の汗を書いて座っている。
僕が追いかけてきたあの美少女も一番奥に座っていた。

みんな肌の質感がスゴイ。玉の汗をはじいて、キラキラと輝いていた。
思春期少女の汗と、熱さと、ハダカの肌色が僕の前で混じりあい、
独特の幼気を漂わせていた。
これって男湯だった、よな・・・?
それとも女湯?少女湯?極楽?
僕は今どこにいるの?大丈夫か僕?てかこんなに全裸の少女が目の前にいて
理性を保っていられるのだろうか?
少女達の汗が流れる。

僕の汗も止まらない。
このままここにいたらどうにかなってしまいそうな空間だった。
こ の 銭 湯 は ど う な っ て い る ん だ ! ?

僕は深呼吸をして一息つくと、サウナの奥へと歩き出した。
右にはおかっぱの低学年少女が全裸で汗だく。
左には思春期始まりのおっぱいが発芽し始めの高学年少女が全裸で汗だく。
少女をかきわけ僕は歩く。
こっちには幼児体型まるだしのロリロリ幼女が全裸で汗だく。
あっちには最近陰毛が生えだしたのか、恥ずかしそうに股間をシッカリタオルで隠した
早熟少女が全裸で汗だく。
ドライサウナの高温の熱気にクラクラしながら僕はフラフラ歩く。
サウナの一番奥、その場所に僕が探していたあの美少女のもとへ引き寄せられていった。

これだけ少女がいても彼女の美しさはひときわ目立っていた。
この子だけはオーラが違う。
僕はそのオーラに吸い寄せられるように、彼女の後ろに立ち目を閉じる。

(はーッ はーッ はーッ)

動悸がする。
隣に、まわりに、全裸の奨学生少女たちが座っていると考えただけで、
汗以外の体液がとっくんとっくんと僕の股間を濡らし続けていた。
少女達の汗が流れる。
僕の汗が流れる。
カウパーも。
どっく、どっく、どっく。
隣にも全裸汗だく少女。
前にも全裸汗だく少女。
後ろにも全裸汗だく少女。
僕は様々な年齢層のロリっ子たちにぐるりと囲まれていた。
目を閉じても肌色がチカチカ光っている。頭がおかしくなってしまいそうだ。
ポタッ。
ポタッ。
ポタッ。
張り裂けんばかりに勃起した僕のチンポからとめどなくカウパーがあふれ出て床を汚す。
チンポだけでない。全身の汗せんからカウパーが出そうなくらいの異常興奮度だ。
目からもカウパー。
鼻からもカウパー。
口からもカウパー。
カウパーからもカウパー。
僕は全身性器になっていた。
もう限界だ。
例の美少女の後ろに立った僕は、その細く幼い肩に手を添えてこう言った。
「ごきげんよう!」

…。
サウナのボイラーのゴーッという運転音が心臓に響く。
一瞬汗が引いたような気がした。
永遠にも感じられたその沈黙を破ったのは、目の前の美少女だった。
「×××、×××??」
僕の耳には届かない。
少女はにっこり笑うと立ち上がった。
少女は僕の肩に手を回すと、顔を近づけキスをした。
その瞬間だった。
僕は今までに経験したことのないほどの射精をした。
びゅーッ!どびゅーッ!!ぴゅぅうーーーッ!!
とめどなく溢れる白い液が少女の裸体にかかる。
びゅーーーーぅッ!びゅびゅびゅーッうッ!!!うーッ!!
僕の陰茎は血走ったまま射精を続ける。マグマのように溢れ続ける。
快感は10数秒にわたり続き、僕の意識は遠くなった。
彼女の顔が僕の目の前にあって、その頬につたう彼女の汗がキラキラ輝く。
ふたりの汗が光の粒になって僕らの周囲に散らばった。
頭の中は真っ白。
光が広がっていく…。


フラッシュバック。
気がつくと僕は脱衣所にいた。
そこで僕が目にしたのは赤いランドセルのイラスト。そしてそこの文字。
「10歳以上の混浴はお断りさせて頂きます」
そうだ。最近の銭湯はこういう張り紙が多くなっていて非常に困るんだ。
銭湯での女児ウォッチングに支障がでるったらない。
いいじゃないか!
少女といっしょにお風呂に入っても!!!!
…?
え!?
まて、僕はもう一度張り紙を見直した。
「10歳以下はもちろんですが、10歳以上の混浴大歓迎!!」
え!?え!?マジ!?なにこの張り紙!?
もう一度見直す。

「10歳以下はもちろんですが、10歳以上の混浴大歓迎!!」
これは夢か幻か。それとも僕は頭がおかしくなってしまったのか!?!?
まさかね、そんなわけないよね。
そんなわけない。
そんな夢物語みたいなことがあるわけない。
もしあればそんな世界を見てみたいけど。もしあればそんな世界に行ってみたいけど。
実際にはそんなものはなくて。実際には本を買ったりネットを観たりしているのです。
僕は想像の世界に生きています。
僕は10歳以下の子とえっちがしたいです。
僕は10歳以上の子とえっちがしたいです。
僕は10歳の子とえっちがしたいです。
僕は年下の子が好きです。
僕は年上の子は嫌いです。
僕は奨学生の頃から奨学生の女の子がタイプでした。
僕は厨学生になっても奨学生の女の子がタイプでした。
僕は好校生になっても奨学生の女の子がタイプでした。
僕は今までもそうだしこれからもきっとそうだと思います。
でも僕は女の子とえっちしたことはありません。
僕は女の子とキスしたこともありません。
僕は女の子と手をつないだこともありません。
なぜなら僕は女の子にモテないからです。残念ですが昔からそうなのです。
でも僕は想像の中ではモテモテです。
想像の中ではウテウテです。

あるときは奨学校に乗り込んだ強盗集団のリーダーになってクラスの女子20人全員をレ○プしました。
またあるときは自分も奨学生になって修学旅行先のホテルでクラスメートの女子と楽しく乱交しました。
またあるときは実際にはいない妄想の妹(もちろん奨学生)と相思相愛の近親相姦をしました。
またあるときはメル友雑誌で知り合った純情そうな思春期少女の処女を頂きました。
またあるときは奨学生専門ソープランドで新人泡姫のロリマンコに中出ししました。
またあるときは自由に時間を止める能力を使って、日本中の奨学生女子とえっちをしました。
またあるときは宇宙船のなかで冷凍睡眠から覚めたばかりのブロンドの少女を犯しました。
またあるときは核戦争のあと最後の生き残りの女の子と僕とで、人類の存亡をかけた子作りをしました。
なんだってできる。
実際のリアルな少女に手を出さなくても、なんだってできる。
むしろ手を出さないほうが正解だ。当たり前だけど絶対正解。
現実よりも妄想の方がずっとずっと楽しいし刺激的だし、なにより自由だ。
犯罪に手を染めず。誰も傷つけず。ひとりでセックスをするのだ。

少女に触れてはいけない。
妄想と現実をごっちゃにしてはいけない。
ふたつの世界をいったりきたり。こうしてぼくはこれからも生きていく。
つらいことやかなしいことがぼくをおそっても、きみがいるからだいじょうぶ
だいじょうぶ
だいじょうぶ…。


「大丈夫ですか?」
目を開けるとそこにさっきの少女がいた。
そこはサウナや脱衣所でもなく屋外。見上げると夕暮れ空。
木々は秋を彩り、大きな岩と岩の間からは温泉が湧き出て小さな滝を作っている。
僕は露天風呂のベンチに横たわっていた。
背中にはタオルがしいてある。股間にもタオル。すでに勃起は治まっていた。
しかし先っぽがぬれている。これは…?我慢汁?いや残り汁?
「気分は悪くないですか?」
さっきの射精は夢じゃなかった。
「汗ひきましたね。もう一度温まりますか?」
サウナで意識を失った僕を、この少女が解放してくれたのだ。
「私を選んでくれてありがとう。私の名前は…」
ここはロリコンのロリコンによるロリコンのための銭湯。
「みんなほら、楽しんでる。私たちもいこ?」
ここは本物かつ選ばれた生粋のロリコンだけが入ることが許される少女の楽園。
「さっきのは少女サウナ。汗だくの少女といっしょに汗を流す健康的なスポットよ。
 他に少女露天、少女打たせ湯、少女寝かせ湯、少女吐息サウナ、少女潮吹きミストサウナ、
 他に少女放尿の湯なんてマニアックなのもありますよ。そういうのは好き?(笑)」
僕はこの体験をいつか漫画に描こうと思った。
漫画じゃなくてもいい。小説でも映画でも何でもいいからカタチにしたいと
強く思った。それと同時に強く勃起した。
もしもこういう救いがこの世の中から完全になくなってしまったら、
僕たちの衝動はどうしたらいいのだ?
チンポをぶらさげて生まれてきてしまった以上、この苦しみは一生続くのだから。
「え?名前?もー聞いてなかったんですか?」

カウパーがにじみ出る。

「"ちひろ"です。よろしくお願いします」
「ごきげんよう!ちひろちゃん!さっそくエッチなことしよっか!」
もう止まらない。
気がつけば僕のチンポはさらに硬度を増していた。
「いきなりですか?もう!元気なんだぁ!」
少女は笑って僕の手を引っ張り歩き出した。
「こちらに私のオススメの湯があるんです。どんなか聞きたい?」
「聞きたい舐めたい入れたい出したい」
「お兄さんてばホントにロリコン!いいよ。その前に温まろう」
夕暮れ時の空の下、手をつないで露天風呂を歩く成年男子と奨学校高学年の少女。
しかもとびきりの美少女だ。
ふたりとも全裸。
ふたりの指が絡まりあう。
風がひやりと頬に気持ちいい。
夕日を背にしたふたりの肌色が薄紅色に染まっていた。



「つらいことあった?大丈夫だよ泣かないで。。
 昨日は弥恵。今日はわたし。明日も明後日もそばにいてあげるから。
 同じ子がいい?それとも別の子?いいよ。今夜はそばにいてあげるから。
 私たちにはイケナイコトしてもいいからね。どんなに恥ずかしいことでもするよ。
 あのね、あのね、わたしお生理まだなの。だから…ね?いいんだよ?
 い っ ぱ い ち ょ う だ い 。」

札幌の本上まなみ

東の空に立ち昇っていた黒い入道雲がコンビナートの火災によるものと知ったのは随分後になってからだ。





僕が高校卒業以来3年勤めていた事業所は建物の骨格を残し消えた。働いていた従業員は避難して無事だったが、外回りの営業さん、配送中の先輩、それらが帰ってくるのを待った部長は2度と会うことはなかった。

僕らが被害を免れた倉庫から生活に必要なものを探し出し、避難所に運んでいたうちに、社長が会社の大金庫を汚泥の中から探し出し、中にあった現金を均等に従業員に配分して全員を解雇した。社長の最後の指示は極めてシンプルであり、「各自生きなさい」と言うものだった。

避難所に身を寄せて、様々出来ることを探したが、4日も経過すると自衛隊の方々が、しっかりサポートしてくれるようになり、僕に出来ることは少ないように感じていた。
ようやく電源が安定的に確保でき、携帯が繋がった時に、一通のメールが届いていた。

小学校の同級生の「マドカ」からだった。2年前の同級会で偶然隣の席になってメルアドを交換していた。
実際メールのやり取りはしなかったが、震災当日からメールをしてくれていたみたいだった。両親や兄弟と連絡を取り合った後、彼女に返信をした。

僕  「生きてるよ」 
マドカ「どこにいるの?」
僕  「会社のトラックの中」※避難所が満員で体力のある連中は外や車の中にいた。
マドカ「逃げてないの?」
僕  「どこににげるの?」
マドカ「私の家にきなよ」
僕  「どこだっけ」
マドカ「札幌」
僕  「車は流れた」
マドカ「向かいに行くから」
僕  「無理!」
マドカ「じゃ来なさい!」
僕  「ジンギスカン食いたい」
マドカ「食べさせてあげる」

短いメールの送受信はたまに出来る状態だったが、ほとんどはじかれてしまうし、充電が切れたりして、この短いメールのやり取りも2日程かけておこなった。
絶望で目の前が真っ暗になった僕を彼女は助けてくれる確信がなんとなくあった。
小学5年生の時、隣の席になったマドカはいじめっ子が僕にちょっかいを出すとすぐ先生にチクッてくれて、非常に助かっていたことを覚えていたからだった。今思えばかなり安易だったが、その時はそのことが確信となっていた。

僕の両親は健在で、実家は被害の少ない地区だったので、2人の兄に任せることにした。
食糧難は深刻で、近くのアウトレットモールが夜に襲われたという噂なんかもあったので、とにかくここを離れることにした。

僕はフル充電した携帯と8万2千円をもって、北上を開始した。
寒空の中、国道を歩いていたら、2時間もしないうちに、トラックが止まり青森まで乗せてくれることになった。トラックの運転手は避難所に食料を届けた帰りだった。
運ちゃんは札幌までの手配をしてくれた。
連絡先も聞くことなく御礼もちゃんと言わずじまいだったのは本当に申し訳なかった。

札幌に夜着くと彼女は構内で待っていてくれた。白い長いコートに、長いブーツを履いた長身のマドカは田舎者の僕から見るとテレビに出てくるモデルのようだった。

2年ぶりの彼女は恐ろしく美人になっていた。“本上まなみ”に酷似していた。
確かに小学校のクラスでは1,2番の美人だったが、2年前同級会でも綺麗な子だなとちょっと思ったぐらいだった。目の前にいる彼女はもうびっくりするくらいの美人だった。
それに引き換え僕は、作業着のままだったし、髪の毛もぼさぼさで、ひげも剃ってなかった。

彼女は僕を見て最初の一言は「ジンギスカン食べる?」だった。
ほとんど話もしないまま駅前のジンギスカン屋に入った。流行っている店らしかったが、自粛ムードで人がまばらだったようだ。味はまったくしなかった。なんか自分だけ美味しい物を食べていることが、罪悪感を感じたからも知れない。
 
彼女に仕事はなにをしているのか聞くと、短く「デパガ」と答えた。

彼女のアパートは北区にあり、地下鉄の駅付近ではあるが、1Kで非常に狭かった。
部屋には2段ベットが置いてあり、彼女が上で寝て、下のベットは荷物置き場だった。
テレビとソファーで部屋は一杯で、「狭くてごめんなさい」と彼女は謝ったが、僕は避難民でありながら、その部屋の良い匂いに圧倒されたのか、不覚にもずっと勃起していた。

その後風呂に入らせてもらい、彼女と少し話してから寝た。“本上まなみ”と一緒にいながら、眠気に負けて寝てしまった。今思えば当たり前で、この一週間はほとんど寝ていなかったからだった。昼間に起きたら、彼女はいなかった。

置手紙があって、「仕事に行きます。ゆっくり寝てね。」と書いてあった。
僕は一人でテレビを見ていた。実際に起きたことを整理したかった。なぜならあの場所は情報が本当になかったからだ。ここで入道雲がコンビナート炎上の所為だと始めてわかった。なぜ米軍のヘリが飛んでいるかもわかった。

部屋を少しうろうろした後、風呂場を開けると彼女の下着が干していた。
可愛らしいピンク色のリボンがあるだけのシンプルな下着だった。
しばらく迷ってから彼女のブラを手にとって見た。札幌の“本上まなみ”のカップは「D」であることがわかった。激しく勃起し、自家発電をしてしまった。その後、後始末を入念に行った。
 
夜の8時半頃彼女がお弁当を買って帰ってきて一緒に食べた。
彼女は化粧を落とすと“本上まなみ”から可愛い女の子“マドカ”になることがわかった。
性格も変わるようだった。“本上まなみ”は姿勢が良く言葉も標準語だが、マドカは胡坐をかくし、非常に訛っていた。その事をいうと恥ずかしそうに認めていた。

その夜僕は髭をそり、一時美容師をめざしていたという彼女に、髪の毛を風呂場で切ってもらった。そしてマドカが買ってきてくれた服を着た。昼休みに働いているデパート買ってくれたらしい。そして彼女は僕を上から下まで見て、「合格」といった。
僕はイケメンではないが、身長が185cmあり、学生時代、水泳で鍛えていたので、筋肉がありスタイルには自信があった。
 彼女の「合格」の意味は同居人としてなのか男としてなのかは聞けなかった。
その夜2人で話し合った。僕は札幌アルバイトを探し、お金が出来たらこの部屋を出て行く事を確認しあった。

次の日、本州では見たことがないスーパーに立ち寄り、アルバイト募集の張り紙が貼ってあったので、その場で店員に声をかけた。神経質そうな40代前半ぐらいの男の店長を連れてきた。
僕がアルバイトの募集を見たのですがというと、迷惑そうに聞こえるような小声で「女でいいんだよなぁー。」と呟いた。洗濯はしたものの汚い作業着のまま来た事を後悔してながら、「それでは仕方ないですね。」引き下がろうとしたときに、店長が私の作業着の胸の刺繍を見て顔色が変わった。私の作業着には私の住んでいた地名が入った企業名が縫い付けられていた。
「君は○○市からきたの?」と聞かれて、「はい」と答えると事務所に案内された。
店長は携帯で誰かとなにやら話をしてから「今から働けますか?」と聞いてきた。
「はい」と答えると制服を渡され着替えるように言われた。僕は名前も名札を作るまで聞かれずに採用が決まった。検品担当の50代後半の恰幅の良いおばちゃんの指示を受けるように言われ、震災特需で物が売れて、配送のトラック来るたびに品出しをしていた。
 夜になり帰社を命じられて帰ろうすると、店長が出てきて「必要なものを店から持って行きなさい。ただ何を持って帰るかだけは私に言ってください」と言われた。
僕が遠慮していると「本社の指示です。持っていかないと私が困ります」とやさしい目で言われた。それでも僕が固辞していると、さっきまで一緒に働いていたパートのおばちゃんたちが勝手に歯ブラシ、歯磨き粉、上下ジャージ、タオル、靴下、下着等の生活用品を袋に詰めて持ってきてくれた。おばちゃん達が「店長いいよね」というと店長がうなずいていた。
最後に封筒を渡されて、「支度金です」と言われた。これまた僕がぐずぐず言っていたら、「店長がこれは社長からです。「道産子は東北の人を見捨てたりはしない」という伝言も預かっています」と言われて号泣してしまった。自分だけでなく「東北を」と言われたのが本当にうれしかったのを覚えています。
マドカにこの話をすると「道産子は人懐っこくて親切だけど、言い出したら頑固で聞かないからもらっときなさいよ。」と言われた。
次の日からそのスーパーで鮮魚担当となり、魚を運んだり切り身をラップしたりしていました。
マドカは、12時頃から出社して夜10時頃に帰る生活をしていました。
僕は朝6時頃から出社し、夕方3時頃に先に帰ってきました。
 本山まなみ似の美人が息を切らして帰ってくるのは幸せだった。彼女が化粧を落としてマドカになって僕と子供の頃の話をするのも楽しかった。近くのコンビ二に行くのも手を繋いで歩くようになっていましたが、それはあくまで小学校の同級生という枠から外れない程度と考えていました。
 そしてこんな関係の方がいいかもしれないと考えるようになっていました。それはテレビ映る故郷を見て帰らなければならないと思うようになっていたからでした。復興という言葉が、テレビで踊るたびに故郷への想いが強くなっていきました。
 現地の友達ともメールのやり取りをし、(この時東北で11万人が震災で失業していたことは知らなかった)仕事がないことがはっきりわかっていたので諦めて札幌に留まっていました。
 一ヶ月もたった頃、マドカが会社の飲み会であるという事で遅くなると聞いていた日に事件は起きました。
夜12時過ぎに携帯に電話があり、マドカの携帯からの着信でしたが、電話をしているのはマドカの会社の先輩でした。「マドカが酔って歩けなくなったから迎えに来て」と言われ、僕がススキノまでタクシーで迎い行き、彼女達と合流しました。「これがマドカの彼氏―」「デカーイ」酔った勢いなのか僕を品定めしていました。彼女の職場の同僚はすべて若い女性であり、みんな美人でびっくりしていましたが、とりあえずマドカを受け取り帰ろうとするとマドカはずーっと小さな声で僕に謝っていました。
 再びタクシーを拾い帰ろうとすると、彼女の同僚が「マドカ泥酔してからずっとあなたの事を呼んでたよ」と耳打ちされました。

 アパートに帰ると彼女は少し正気に戻って「ごめんね。みんなに彼氏と同棲してる言っちゃったら、連れて来い見たいな感じになって~」「本当は彼氏じゃないのにごめんね。」テヘペロ的に言われた時になにか自分の中で弾けるのがわかりました。
 彼女にそのままキスをしようとしたら、彼女は少し顔を背け。「無理しなくてもいいよ」と言いましたが、顎を手で押さえるとそのままキスをしました。
 そのまま30分ぐらいキスをし続けながら、どうしようか僕は迷っていました。
僕は近々に故郷に帰る、ここでS○Xをしていいのか。彼女を捨てて行く事になる。ここまで助けてくれた人にこれ以上を求めていいのかわからずにいました。
 
するとマドカが僕の心を見透かしたように「遠慮してるっしょ」と笑ってくれました。
続けて「私、弟がいてわかるんだけど、最近トイレがよく詰まるんだよね。○○君がティッシュ捨ててるっしょ」と僕が毎日オナニーしていることを知っていると暴露されてしまいました。僕があんまり恥ずかしくて顔を真っ赤にしていると、

「1人でしないでマドカとしよっ」と萌える一言を言ってくれました。

僕はマドカをマッハの速さで裸にし、私もすぐに全裸になりました。彼女のDカップは少し下向きでしたが、肌は白くきめ細やかで、下の毛はうすかったです。あまり愛撫はせずに彼女と一つになろうとしていました。ただコンドームがないことを言うと、彼女が部屋のタンスから恥ずかしそうに出してきました。聞くと僕が到着した日にコンビ二で買っていたそうです。「このまま使わないのかと思った。」と笑っていました。
早く入れたく仕方なかったのですが、彼女の体は非常に敏感でま○んこを触ると跳ねるようにびくってとり、「あああああ・・・」と叫び声にも似た声をだしました。
しばらく手マンを続けると、なにやら今までにはない反応(といっても経験2人目ですが)
「いっちゃうっいっちゃう」と言い出しました。僕は前彼女もいかしたことがなかったので、そんな反応はAVでしか見たことがなかったので、非常に興奮しました。
急いで正常位で挿入して腰を振り続けました。もう僕の恩返しは彼女をいかしてあげることしかないと勝手に自分で思い込み、アルバイト先の検品のおばちゃんを思い浮かべながら、イカないようにしていました。
 彼女のあえぎ声が凄い大きくなった時に僕は果てました。
彼女は放心したようにぼうっとしていましたが、ソファーの上に水溜りが出来ているに僕が気づいて、「なにこれ」というと、「たぶん私」と小声で彼女が呟きました。
これが潮吹きなんだと凄く驚きました。彼女もこんなことは初めてでびっくりしたといって、二人で笑って掃除をしました。
同居人からカップルに昇格しましたが、それはやはり長くは続きませんでした。

夏の終わりに前の職場の社長から電話があり社業を復活させるという言葉で私は彼女を捨て故郷にもどりました。
マドカはあの凄惨な場所に連れてたくないと思い彼女とは別れました。
マドカの最後の言葉は「がんばってね」でした。

その言葉だけで今はやれているような気がします。

ノースリーブスエロ小説

こじはるは今日ノースリーブスの音楽番組の収録があった。
小嶋「はぁ、つかれたぁ」
高橋「そうだよねぇ」
峯岸「陽菜とか真ん中だし余計疲れるよねぇ」
小嶋「そうだよぉ」
小嶋「あっ、用事があるからかえるね!」
高橋&峯岸「ばいばーい」
たったったっ・・・
峯岸「このごろ陽菜人気があるからって調子乗ってない??」
高橋「私もそう思う!!」
峯岸「じゃぁ、いっちょこらしめますか!」
高橋「そうしますか!!」





次の休日高橋と峯岸はこじはるを呼び出し、たかみなの家で
おとまり会をした。
小嶋「楽しかった~」
高橋「そうだね」
峰岸「そういえばあたしおいしいお茶持ってきたんだ~」
高橋「えっ!ホント?」
峰岸「じゃあ淹れてきて上げるよ!」
高橋「じゃああたしも手伝う!こじはるはここで休んでて?」
小嶋「わかった、ありがとう」


そのころキッチンでは・・・
高橋「ねぇ、みぃちゃん、ジャーン!これみて!」
峰岸「なにそれ?媚薬?・・・ってえぇ!?」
高橋「こじはるのにだけいれちゃおうよ!」
峰岸「さんせいw」


高橋「おちゃはいりました~」
小嶋「わぁ、いいかおり!」
峰岸「じゃあ、コレ飲んだらおふろはいろうね!」

小嶋「(あれ・・?なんかからだが熱いな・・・)」


峯岸「じゃあみんなでお風呂はいろ~」
小嶋「賛成!!」
ばしゃ ばしゃ
小嶋「たかみなの家お風呂広いね」
峯岸「そうだねっっ!!!」
高橋「こじはる!体洗ってあげるよ!」
小嶋「えぇ?いいよぉ」
峰岸「遠慮すんなって」

そうすると二人はいっせいに小嶋にボディーソープをかけはじめた
そして峰岸は小嶋に目隠しと手枷をつけ始めた

小嶋「え!?ちょっとどういうこと!?」
峰岸「こういうこと!」

2人はいっせいにこじはるを責め始めた

高橋は下半身を、峰岸は上半身のラインを
触れるか触れないかの所でなぞっていった

小嶋「ふぅ・・・・んっ・・・」

ゾクゾクするような快感が媚薬で敏感になっている小嶋を襲った

高橋「ちゃんとおっぱいや大事なところも洗ってあげるからね」

そうすると峰岸は胸を揉み、乳首をこりこりとつまんで弄んだ

小嶋「いやっ、やめて・・・逝っちゃう///」
峰岸「こじはる感じすぎーwめっちゃえっちだねw」
小嶋「ちっちがうもん!」
高橋「へぇー、じゃあこうしたらどう?」

高橋はクリトリスをつまんだ

小嶋「ひゃあ/////・・・・・」

小嶋は軽く逝った

峰岸「ほらぁ、やっぱえっちじゃん!」
小嶋「うぅ・・・・どうしてこんなことを・・・?」
高橋「だって最近こじはる調子乗ってるじゃん!」
小嶋「そんなことしてないっ・・・・!」
峰岸「言ってもわかんないならしょうがないよねぇ・・・」
高橋「あたしまりちゃんに電話してくるね」

高橋は部屋を出て行った
そして峰岸は用意してあった大量のローターを取り出した
そして体のいたるとこの性帯感の部分にテープで固定し始めた

小嶋「え?ちょっとなにするの?」
峰岸「うふふー、これでスイッチ入れたらどうなるかなーとおもって」
小嶋「え?ちょっとやめてよ!」
高橋「みいちゃ~ん、まりちゃん30分くらいで来れるって」
峰岸「じゃあ30分間すいっちいれといてあげるよ!」

カチっ、ヴィーーン・・・

小嶋「えっ、やめて、おねがいだから!」

こじはるの願いもむなしく二人はあっさりと部屋を後にした



ーーー30分後ーーーー

ガラガラ・・・

小嶋「はぁん!ああぁぁああ!!」

峯岸「部屋で聞いてたけど15回はイったね」

高橋はローターをとった。

ピンポーン
誰か着たようだ

高橋「あっきたみたい!!」
????「たかみな~みぃちゃん~」

ガチャ

篠田「おじゃましま~す」
小嶋「!!!!!」
篠田「準備できてる。こじはる~」
峯岸「今、準備しているところだと思う。」

篠田はエロマッサージを副業にやってる。
高橋と峯岸はこじはるが受けたいと言っていると嘘をついて呼んでいた。

高橋「部屋の準備は出来てるよ。」

何もない部屋に少し大きめの机が置いてあった。
それにローションをまいていた。
篠田はこじはるを机の上に仰向けに固定した

小嶋「ん・・んーん・・」

篠田「さぁはじめようか!」

小嶋「んーー!!!」
篠田はこじはるの乳首をコリコリしたり、つまんだり、なでたりした。

小嶋「はぁぁ!あっあっん、あぁ!」

篠田「もう何回かイッタ後みたいね。」

小嶋「あっっ、もうイキそうっだよっ!」

そういったのが間違いだった。
篠田は笑いながら乳首を強くつまんだ。

小嶋「あっあぁぁあ!!・・・・・はぁ、はぁ」

篠田「10回以上イったら私の言いなりになってもらうからっ!」

小嶋「いやだよ!なんでそんなこと・・」

篠田「じゃあ、この映像流してもいいのかな~~」

篠田の後ろにカメラがあった。

小嶋「!!!!」

篠田「それじゃあカウント1からスタート!」

篠田はびらびらを開き、こじはるの秘部をみた。

篠田「なるほど~」

小嶋「そんなにみないでよ。」

篠田「じゃあこんなのとか、いいんじゃない??」

篠田は秘部の中を指先でくすぐるように責めた。

小嶋「あっだめっイック~!!」

小嶋「はぁ」

こじはるは頂点に達した。

篠田「やっぱ陽菜はイキやすいね。」

篠田はローターを取り出した。
篠田「やっぱりすぐイッたわね。」

それから8回イクのに30分もかからなかった。
30分後・・・・・・・・・・・

篠田「後一回で約束の10回めね。」

小嶋「あっはぁ」

小嶋はもう何もしなくてもイキそうな体になっていた。

篠田「もうイカせるのは簡単だけど・・・みぃちゃん!たかみな!」

ゴニョゴニョ・・


何か話していたとおもうと峯岸と高橋がこじはるの乳首を
なめ始めた。

小嶋「あっダメっもうイク!」

そのとき篠田はこじはるの秘部の外のある部分を押した。

小嶋「えっんっっ!」

こじはるは頂点に達せなかった。

篠田「どう?イけなかったでしょ。ここのつぼを押すとイけないのよ。」

その間も峯岸と高橋は乳首をなめ続けている。
篠田はイけないつぼを押し続けている。

小嶋「あっだめっあっはぁん!」

篠田は残っているもう一つの手でローターを取り出し、
こしはるの秘部に入れた。

小嶋「あ゛あ゛っだめっっああ!」

そして電マを秘部に押さえつけた。

小嶋「はぁぁぁ!だめっ!麻里ちゃん!」

小嶋「あああぁ!ダメっおかしくなっちゃうよ!」

小嶋「あぁぁぁぁ!!」

ぽっちゃりした子

今年の5月に出合った彼女のとのはなし

樽やドムのようなデブではなくて
辛うじてウエストのこってるかな?ってくらいの体型が好みなんだけど
暇だったので本屋で立ち読みしてたら
ジャンプとかを立ち読みしてるぽっちゃりした女の子発見



顔をちら見したら、顔は痩せたら結構可愛いんじゃないの?という感じ
しかも読んでいたのが俺も好きな漫画だったので
「あれ?何処かで会いませんでした?」と古典的な入り
「えっ?いえ・・」と明らかに挙動不審
でもそんな素朴な反応が俺の好み
「そうですか?可笑しいなぁ何処かで・・」と言いつつ
「ほら○○町の山田さんの近くの!」
「いえ、私は○○町ですけど・・」
って感じで誘導しつつ世間話に持っていく
「そっか、じゃあ俺の勘違いかな・・ごめんね」
「いえ」と少しハニカミながらホッペが赤い彼女
この時点で(いける!少なくとも嫌がってはいない)と確信
「その漫画好きなの?俺も毎週読んでるんだ」
と漫画の話に、此処で漫画の話に絞ってひたすらトーク
好きな漫画の話を聞きつつ、話を広げていく

結構打ち解けたので近くの漫画喫茶でもっと話さない?と誘うと
「えっ・・でも・・」と恥ずかしそうにしつつも満更でもない様子
「俺も漫画の話できる友達いないからせっかくだからさ」と言って確保成功

2人で漫画喫茶で好きな漫画の話をしつつ
ちょっと恋愛トーク、名前はマリちゃん今年高校卒したばかりの専門学生
彼氏は居たこと無い
好きな漫画とアニメが思いのほか共通していてマリちゃんもドンドン元気に喋りだした。
田舎から出てきたが
専門学校では余り漫画を読む人が居なくて話が出来なくて寂しかったらしい

お昼過ぎから夕方の5時過ぎまで盛り上った
もう少し話したかったがそろそろ戻らないとアパートの部屋に直で
親から電話が掛かってくるらしい
「もう、これじゃあ一人暮らししてる意味無いですよ」と少しウンザリしているみたい
「まあ、心配なんだよ」
と今日のところは紳士に振舞って電話番号とメルアドをゲット

その日からマリちゃんからのメールがバンバン
よっぽど共通の趣味の友達が居なくて会話相手に飢えていたみたいで
漫画の話やゲームの話が中心、後は学校の話題
「また漫画喫茶でおしゃべりしたいです」
と知り合った次ぎの週末に嬉しいお誘い

という事でお昼過ぎに待ち合わせて漫画喫茶へGO
2人で漫画を読みつつ彼女の愚痴なんかを聞き出すと出てくる出てくる
お父さんが心配性でいまだに束縛がきつくて彼女はウンザリしているようだ
「もう、いい加減子供じゃないんだから嫌なんですよ・・」
「7時には家に居ないと此間なんて少し電話に出るのが遅れただけで態々次の日押しかけてきたんですよ!」
「おかげで専門学校の人たちに夜誘われても遊びに行けないし」
文句は言うけど律儀に言いつけを守ってるマリちゃんが可愛いと思った。

てな調子で終始聞き上手に徹して頷いていると
スッカリ俺の事を味方扱い、コレならいけると思い
「せっかくだから2人が友達になった記念に」と
マリちゃんを始めてのお酒の出るちょいお洒落なお店に連れ出す。
「7時には帰らないと」
と一瞬心配そうだったが
「大丈夫少しだけ大人の真似して直ぐに帰るからね」と少しだけ子ども扱いすると
「もー私もお・と・なですよ」と乗気に
「最初は軽い奴でね」とアルコール度数の低い奴を進めていると
あっという間に出来上がる彼女
「ふふふ」とどうやら笑い上戸で陽気になって俺の肩に頭を乗せてきて
ヤタラ腕とかを触ってくるマリちゃん
「松田さん筋肉すごいですね~○○(漫画のキャラ)みたい」
時計を見ると時間は7時過ぎ
その頃には俺の飲んでいるお酒にまで興味を示してて
完全に門限の事を忘れていました。

「ね、そろそろ帰ろうね」と彼女のささやかな反抗期をアシストするという
目的を果たした俺は彼女を家に送る事に
「えーもっとおしゃべりしたいですぅ」
「ほらダメダメまた今度ね」
と可愛く駄々をこねる彼女を宥めつつ彼女が家に入りカギを閉めるのを確認して帰った。
正直そのまま部屋になだれ込みたかったがココはグッと堪えた。

次の日直ぐにマリちゃんからメール内容をみて電話すると
「お父さんと喧嘩しました本当最悪」とマリちゃん
「ちょっと遅れただけなのに・・男が出来たんだろって・・」
どうやら門限を守らなかったことで相当もめた様だ、俺の事も話題に上って
何もされなかったというマリちゃんとそれを疑うお父さんはかなり険悪になったようだ
しかし、一応何もしないで紳士的に家に送ったことと
遅れはしたものの一応時間を守ろうとしたことで俺の信頼はUP
逆に初めて出来た男友達の俺を疑うお父さんにかなり反発心がわいている事がわかった。

正直そういう事に成るかなと計算しなかった訳じゃないが期待していた以上に
思いのほか早くその効果がでた。
そのまま電話で待ち合わせして静かな喫茶店で愚痴を聞くことに
ココは大通りから少し隠れた場所にあるお店で
お洒落なBGMがボリューム抑え目でながれている
少し親密になった感じの二人で秘密を共有するのを演出するのに良い感じだ
「そっか・・それは酷いね」
と概ね彼女の気持ちに同意つつ
「でもお父さんにとってはマリちゃんは子供だからしかたないよ」
とここでもお父さんを擁護する好青年を演じつつもマリちゃんを煽る
「私もう子供じゃないです・・他の子みたいに普通に男の子だって遊びたいです」
「俺もマリちゃんみたいな彼女が欲しいな」
と何でもないように言う
「えっ?」
驚く彼女を自然に気にしないようにしながらコーヒーを一口飲んで
間をあけて関係ない話題に

それから暫く会話していたがその後のマリちゃんは終始会話とは
別のことを考えているような感じだった。
「これからどうしようか?もうお酒はダメかな?」
と言う
「いいですよ」
マリちゃんは少しお父さんの事を考えるような表情をしたけど
最後は思い切ったように言う
「じゃあいこうか」とマリちゃんを手を繋いで歩く

2人で前来たお店に
一度来たお店なのでマリちゃんも前よりは緊張が取れた様子
前回お気に入りだったドリンクを頼んで楽しんでいる
もう門限の話はしない
漫画の話や学校の話家族の突っ込んだ所も赤裸々に話してくれる
スッカリ信頼して貰えたようだ
9時ごろすっかり酔いも回ったマリちゃんを連れて俺の家に
道中マリちゃんは自宅とは違う方向に歩く俺に何もいわず
べったりと抱きついて離れなかった。
たまに目を合わせるとトロンとした目で頬は真赤だった。
部屋に案内してトイレを貸して出てきた彼女
「ふー」
「大丈夫?」
水の入ったコップを渡すと飲み干す。
「はい・・飲みすぎました・・・」
と言いながら顔を上げた彼女にいきなりキス
「・・・・・・・」
ビックリしつつも全く抵抗しない

「シワにならないように脱ごうか」
と一度立たせて上を脱がして今度はベットに座らせる
抵抗しない彼女の服を一枚一枚脱がしていくと
ボリューム感のあるブラに包まれた胸があらわに
お腹はぽよぽよだがソレが俺には堪らない
俺も素早く上を脱ぎ彼女をベットの上で抱きしめつつキスを繰り返す
「ふう・・あ・・松田さん・・」
「マリちゃん好きだよ・・」
「私も・・れす・・すき・・」

ブラをずらしてタップリとした胸を揉み解す
「ふぁあ・・」
熱い吐息がマリちゃんから漏れてお店で飲んだフルーツカクテルの香りが微かに匂う
後ろから横に寝たまま抱くような感じで胸を揉みつつキス
徐々に胸からお腹下腹の柔らかさを楽しみつつショーツの上から指を滑らせると
「あっ・・」
ピクッと跳ねるマリちゃんのソコはすでにショーツの上から解るほどムレムレしていた
「大丈夫・・俺を信じてくれる?」
「・・・・ああっ」
マリちゃんの答えを聞かずに口を塞ぐ
そのままショーツに指を滑り込ませてマリちゃんのアソコを緩くかき回す
少しじれったい感じで浅く広く
「あっ・・ああっ」
ピクピクと肉厚な太ももを微かに痙攣させるマリちゃん
左手でマリちゃんのアソコを愛撫しつつ
右手は胸とお腹の感触を楽しむ
俺の股間は既にガチガチで彼女のお尻の辺りに硬く食い込む
強く擦りつけるとマリちゃんは明らかに
今までに感じた事の無い男性の異物感に気がついたようで
少し恐れと好奇心が混ざったような目を俺に向ける
(コレに気がついたんだね)
さらに彼女に確かめさせるようにお尻に当てる
彼女の手をとってそっとペニスに添えさせる
「はあぁぁっ・・」
彼女は自分の指がペニスに触れると堪らないような溜息を漏らした。
初めて触れた感動とよくわからない興奮で鼓動が早くなったのかもしれない
そのままはっきりと彼女の手に握らせると
俺はまた彼女のアソコへの愛撫をはじめる
最初はおそるおそる触れていた彼女の指が徐々に確かめるような動きになってくる
しかし、初めて触れる男性器を刺激する術を心得ていない彼女の指の動きは
快感を引き出してはくれない

しかし、恥ずかしそうにしながらも明らかに興奮し
興味津々で男性器をまさぐる彼女の姿が堪らない
それにペニスを触り始めてから彼女のアソコはさらにトロトロに熱くなっていた
俺はショーツをユックリ剥ぎ取りベットの下からコンドームを取り出すと取り付ける
マリちゃんは恥ずかしそうにしながらも一部始終を興味深げに盗みみていた
俺はあえて何も言わずに彼女にキスすると
正常位でゆっくり入り口にあてがって挿入していく
「あっくっううう・・・」
痛みから彼女の体が一瞬強張ったが直ぐに力抜けてぐったりと成る
意外に抵抗がなくアッサリ入ったほうだと思った。
しかし、入る瞬間の抵抗感は明らかに初めてだと思った。
「痛い?」
「すこ・・しだけ・・」
俺はマリちゃんを物にした喜びでにやけていたと思う
だって理想のぽっちゃり娘を身も心も物にした瞬間だったから

その後恥ずかしがるマリちゃんと2人でシャワーを浴びる
父親以外の男性に初めて髪や体を洗って貰うという体験に
彼女は終始気持ちよさそうにしていた。
お姫様を扱うように優しく、そして少しだけエッチにスポンジを滑らせ
所処指をゆかって愛撫するように
たちまち、彼女の頬が赤くなり瞳がトロンとしてくる
シャワーを浴びながら舌をからめ、モッチリとした彼女の体を抱きしめる
(あああこの子の体はなんて気持ちいいい!!)
まるで人間サイズのオッパイのような抱き心地だ
抱き心地のよい枕はあるが、人肌に暖かい心地よさというのは
一度実際にぽっちゃり娘を裸で抱きしめてみなければ解らない
美的感覚には人それぞれあるが、この抱き心地のよさは誰しも否定できないだろう

直ぐに俺のペニスが反応して彼女のヘソあたりにめり込む
「あっ・・」
気がついた彼女の手を今度は彼女の眼をみながらペニスに押し当てると
観念したようにオズオズと握り始める
彼女の手の上から動きを教えるようにしてゆっくり上下に擦る
指もフニフニで気持ちがいい
ユニットバスは狭いので軽く体を拭いてベットへ
電気を消してから初クンニ
「ああっやっ!!あああっ」
可愛い声が俺の舌の動きに合わせて吐息に混じって吐き出される
毛が少なくて舐めやすいアソコだった
可愛い肛門に舌を這わせると
「ああっええっあああうそ!」
といい反応
クンニで一度いかせると
ぐったりと力が抜けたようになるマリちゃん
しかし体はまだ熱くてアソコからはトクトクと白く濁った愛液が溢れてきていた。
コンドームを付け今度はマリちゃんを四つんばいにして
バックから入れる
「ああっ・・やっなに・・・」
さっきとは違う場所にペニスが当たり膣がキュッとしまる
大きなマリちゃんのモッチリとしたお尻を鷲つかみにしつつ
ゆっくりとしたストロークでピストンする
ゆっくりペースなのに豊な尻肉はピタピタと音をさせ
四つんばいでさらにたるんだ下腹の感触は極上だった。
「ああっ・・松田さん!!」
「マリちゃん・・の膣・・凄く気持ちいよ」
「ああっ・・いやっ・・・」
そのまままた横になり後ろで繋がったまま緩く彼女をホールドして自由を奪い
暫くはいかないようにペースを調整しつつねちっこくハメる
マリちゃんの肉厚なアソコにペニスを突き刺しつつ
胸やお腹首筋耳たぶに舌を這わせ、痛くないようにしつつ歯形が残るように
あまがみする、俺の大好きなやり方だ
「マリちゃん美味しいよ」
冗談抜きで美味しい・・危ないが人を食べる人間の気持ちがちょっとだけ解る気がした
「ああっだめ・・かんじゃやです・・」
ユックリとしたペースで余裕の出てきたマリちゃんと視線を交わしながら
ジックリとペニスを出し入れする
「ああっすごい・・松田さんの形がわかります・・・」
俺のペニスの形を膣でかみ締めるような表情に思わずコッチが射精そうになる
血は出ていたから初めてなのは間違いないが
どうやらぽっちゃりした子と言うのはこんなものなのだろうか
昔付き合った子も始めてはそんなに痛がらなかった。

そのままじっくり出し入れしていると
段々と彼女の意識がフラフラして居るのが目の動きでわかる
俺のほうも流石に限界がきてペースをあげると
マリちゃんは数回ビクビクッと震えて始めてイッた
俺もマリちゃんの膣内でゴムの中に射精
ゴムをとってゴミ箱に投げ入れ
マリちゃんを抱きしめつつキス
「可愛かったよ」
「んん・・」
流石に疲れたのかマリちゃんはそのままスヤスヤ

翌朝、初門限破り初お泊り初Hで大赤面の彼女を宥めつつ
正式に彼女になってとお願いする
「ええっ・・・でも・・私みたいなその・・いいんですか?」
「マリじゃなきゃダメなんだよ」
真剣に目を見て言うと泣き出すマリちゃん
「お父さんには僕からも挨拶するから二人で相談していこうね」
「はい」
そのまま熱烈にキスしてバイトさぼって朝飯も食わずにH突入
昨日の晩ははっきりした記憶が無いマリちゃんのために
初エッチを演出して正常位で抱き合いながら挿入
朝日の差し込むなか密着感が堪らない最高のラブラブエッチと言う奴だ
「ああっ気持ちいです!!」
反応がいいのはやっぱりバックの時
M気があるみたいで少し乱暴に抱きかかえて後ろからズンズンすると
お汁がダラダラ溢れてくる
「ああっワンちゃんみたいです・・」
(犬っていうよりは子豚ちゃんだけどね)と心で思いつつ突きまくる
あとはお気に入りの体位に持ち込んでジックリねっとり出し入れして
飽きると2人でシャワーを浴びる
シャワー中にマリちゃんのぽっちゃりとした肉厚な唇に
タップリと俺のペニスの形と味を覚えて貰った。
彼女も俺の味がお気に召したようでアソコが熱々になっていたので
もう一度立ったままバックから挿入、しかも生ハメ
「あああっさっきより熱いです・・・」
生で感じるマリちゃんのアソコは凄い、卑猥なナマコかナメクジが
ヌトヌトとペニスに絡みつくように熱いしトロトロだ
あっという間に射精、殆ど出なかったが中出し

後はベットで2人キスしたりしながら裸で眠り
お腹がすいたので2人でスーパーへ行き買い物をして
料理、因みにマリちゃんは料理学校(花嫁修業)の専門学校だったので
料理が滅茶苦茶美味い「学校に通うようになって3キロ太ったんですよぉ」と
恥ずかしそうに言うマリちゃんに「もう少し太っても大丈夫だよ」と言うと
「もぉー」と俺の意図を解っているのか良く解らないエッチな顔で笑う
その後マリちゃんを家に送っていくと
アパートの前で怖い顔したおっさんが仁王立ち
腕に絡まるマリちゃんを引き剥がして挨拶⇒既に遅く怒ったマリ父に殴られる⇒
マリちゃん父に激怒⇒俺と一緒にかけ落ちしてやる!と往来で宣言⇒
娘の初めてのカンシャくに父大ショック⇒マリちゃんのママまでやってきて大騒動
健全なお付合いをすると約束して何とかその場を収拾

健全なお付合いを約束したものの監視もないので
マリちゃん携帯電源切って俺の家に入り浸り(家だと心配したお父さんの電話攻勢)
「娘が迷惑かけるね・・・」明らかにげっそりしたお父さんが可愛そうになりつつも
毎日マリちゃんとやりまくり
目覚めちゃったマリちゃんはエロエロ全開
ほぼ毎日求めてくるように

来年にはマリは料理学校卒業
俺は仕事が決まったので来年にはマリと結婚する事にした
ちょっと早い気がしたけど、お父さんもお母さんもそのほうが安心みたいなので
料理美味いし彼女自身も最高に美味しいのでまあ良いかと思っている

「ねえ、○君中に欲しいなぁ・・」と通販で手に入れたスケベな下着で
今日も誘惑してくるマリに「子供はもう少しまってね」とゴムをつける俺だった。
終わり

レイプフィクション

このコピペはレイプ体験談の「高2の夏休みも近づいた頃」を元に
私が加害者側の目線で創作したものです。
些少の加筆と状況の変化がありますが殆ど原作に沿ったつもりです。
なお、作中暴力的・陰惨な描写が多々あり、そういった表現が苦手な方はスルーしてください。



以下本文


俺はその日たまたま休日で、電車で三駅離れた隣の市にある工具屋へ出掛けていた。
駅から歩いて店へ向かう途中、降り出した雨が豪雨になり、とある団地に駆け込んだ。
その団地には友人が住んでいて、もしいたら傘でも借りられるかと思ったのだが
平日の昼間からそう都合よく友人が家にいるはずもなく、
とぼとぼと階段を下っていると下から女子高生が上がってきた。
女子高生はずぶ濡れで、程よくぽっちゃりとした体に少し食い込んでいるのが分かるほど
下着がスケスケになっていて、そのエロい姿に俺は思わず、
その娘が恥ずかしそうに俺とすれ違い階段を上って見えなくなるまで凝視してしまった。
その間、数秒。

「あの娘とヤりたい」
「スケスケのエロい格好をした高校生とヤりたい」

いや・・・

「あの娘を犯したい」
「あのエロい格好をした高校生を犯したい」

長い間女日照りの続いていた俺の下半身へ衝撃が走った。
俺は迷わず高校生の後を尾行していた。
既に姿は見えないが、ずぶ濡れの体から滴り落ちる水滴が俺をそこまで案内してくれる。
歩きながら精一杯頭を使ってシナリオを練っているうちに部屋の前に到着した。
表札はない。相手の名前が分からぬまま呼び鈴に手を伸ばす。返事はなかった。
暫く逡巡した後、ドアノブに手をかけると、開いた。
お目当ての娘が、奥からこちらへ向かって来る。
扉が開いた嬉しさと展開の早さに戸惑いつつも、

「訪問の約束をしている○○工務店ですけど、家の間取りを見せてもらうことになっています」

俺はこう切り出してみた。
他に誰かがいれば失敗だ。いれば親が出てくるか呼びに行くだろう。
そうなったら適当な苗字を言い、部屋を間違えたといって帰ればよい。
期待と不安が交錯する瞬間だ。
するとその娘は

「今、私しかいませんので・・・」

と答えた。
なんという僥倖。
この娘は親が不在どころか他に誰もいないということまで教えてくれた。

「構いませんよ、少し中を見るだけですから」

俺は高鳴る胸を抑えながらそう言って家の中へと上がりこむと同時に、

「あ、君は自分の部屋で待っていていいよ」

と言って一度その場から退くように指示した。
もっとも、その娘の部屋があるかまでは考えていなかったが、素直に別の部屋に行ってしまった。
まだ平日の昼下がり、余程ツキに見放されない限り
こんな時間に親が帰ってくる筈はないとタカを括った。
その娘が部屋に入るのを確認するとまず玄関の鍵を掛けた。
そして辺りを見回して何か凶器になるものを探す。
台所で細身のナイフを見つけ、胸にしまい込んだ。
ものの1分で準備完了、俺はその娘が入っていった部屋に向かい

「この部屋も見させてください」

そう言いながらドアを開けると、
幸いにもその娘はまだ着替えておらず濡れて下着スケスケのYシャツを着ており、
タオルを持ったまま『何?』と言わんばかりに俺を見つめて固まっている。
短めのプリーツスカートから伸びる真っ白な生脚は裸足に変わっていた。
もう欲望を我慢する必要はない。俺は躊躇わずにその娘へ向かっていくとナイフを取り出し、

「静かにしろ、声を出したら殺すぞ」

と言ってナイフを喉に突きつけた。

「!!!」

幸いにも高校生は息を呑むと全く声を上げずに、じっとしてくれている。
俺はそのままそこにあったベッドへ高校生を座らせた。

「そんな格好されたら我慢できないよ」

その姿を視姦したのちシャツのボタンに手をかけた。Yシャツを脱がし、ブラを外す。
初めて見る、女子高生のナマ乳があらわになる。ぽっちゃりしているせいか大きめだ。
少しは抵抗されると思ったが、高校生は僅かに震えながら俺にされるがままじっとしている。
───恐怖のせいかも知れないがこの娘は素直に従う。
───この娘なら大した抵抗もされずに最後までやれるだろう。
今までのこの娘の振舞いを見ても、直感的にそう感じた。
柔らかな体がブラに締め付けられて付いた跡が生々しい。
俺はナイフを高校生の喉に押し当てたまま、身体に残るその跡を指でなぞり、
片方をゆっくりと掌で包み込んで揉みながら、もう片方にむしゃぶりついた。
若い女特有の弾力ある胸。中に芯を残し、なお掌に吸い付いてくるような肌触り。
先端の突起を口に含み舌で突付くと、たちまち硬くなって反応を返してくる。
俺は夢中になってそれを舌でねぶり、甘噛みし、唇で吸い上げた。
高校生の胸をひとしきり堪能し、今度はスカートを上げてムチムチの生脚に掌を挟み込む。
濡れた肌がひんやりとして、且つすべすべとして何ともいえない心地良さ。
その内腿に顔をうずめ、舐め回す。高校生は動かない。
上半身を脱がされ、スカートだけの高校生。
そのスカートさえも俺の手で限界まで捲られ、真っ白な素肌を大きく晒されている。
俺の一物は限界まで反り返った。もういいだろう。
スカートはこの後の行為に障害となり得ない。制服の高校生を犯すといった意味でも。
あとはこの邪魔な白い布切れ一枚を剥ぎ取るだけだ。
俺が最後の砦に手を掛けると、さすがに高校生は手で押さえて抵抗をする。

「てめぇ、本当に殺されてえのか」

少し大きめの声で怒鳴り脅すと、高校生はビクッとしてすんなりと抵抗をやめた。
予想通りだ。少し脅せば言いなりになる。
俺は高校生の最後の砦をも難なく脚から抜き去ると急いでズボンをトランクスごと脱ぎ、
ナイフを持ちながら高校生をベッドに押し倒した。

「大声を上げたら殺す」

高校生は黙って頷いた。俺は膝で高校生の脚を割って身体を開かせると、
そのまま覆いかぶさりナイフを顔に突きつけたまま一物を膣口へ当てがった。
しかしいざ挿入れようとするも、全く濡れていないためか挿入することができなかった。
ツバでも付ければ良いのだろうが、極度の興奮と緊張のためか口が渇いて唾液が出ない。
膣口を確認し何度も押してみるが、全く挿れられなかった。

「おまえ処女か?」

俺は処女を抱いたことがなかった。
入らないことと関係があるとも思えないが、とりあえず期待してそんなことを聞いてみた。
高校生は答えない。
挿入に手間取るなどという、想定外のお預けを食らって、
イラついていた俺は高校生の頬に一発ビンタを入れてやった。

「セックスしたことあんのか聞いてんだ」

怒りの感情を込め低い声で俺が催促すると、

「……ありません」

と弱弱しく答えた。
処女とヤれる!俺は堪らなく嬉しくなって再び力を込めて押してみたが、
高校生は顔を歪め、少しずつ上に移動してしまいやはり挿入できない。
俺はナイフを一旦置いて、両手で高校生の腰をしっかりと押さえてから膣口に一物を当てなおし、
渾身の力を込めて高校生の腰を掴んだ両手をこちらへ引きながら、腰を前方へ一気に突き出した。

「いぎゃあぁうぐううぅっ!!!!」

高校生が物凄い叫び声を上げると同時に、
俺の一物は高校生の処女膜を一気に引き裂くと、根元までいっぺんに膣内へ侵入した。

「でかい声を出すな!!」

慌てた俺は思わず自分も大声を上げて高校生にビンタすると
高校生は苦しそうに小さく「はい…っ…」と返事をして従った。
実は俺の方もかなり痛かった。
俺は暫く動かずに、痛みが引くのを待つ。
もう諦めていた生娘の身体を俺は今まさに犯している。
そして、ゴムを着けずに生でしていると言う事実。
いつもは──いや、むしろそんな機会はここ数年ないのだが──
最後まで0.数ミリの膜に阻まれたまま行為を終えることが殆どの俺にとって、
遮られることなく感じ取ることのできるこの快感は、膜越しのそれとは比べるべくもない。
俺は一物へと直に伝わる膣の感触を楽しむべくゆっくり腰を動かし始めた。
無理やり貫かれ、全く濡れていない高校生の膣内は摩擦が高く、甚だ強く俺を刺激する。
また処女を抱いているという精神的満足感から異常なくらい興奮してしまった。
普段とは何もかもが違うセックス。

「痛い!い、たいよ・・・痛いっ!」

俺が腰を動かすたびに高校生は俺に痛みを訴える。
図らずもその姿がなお、俺を興奮させる材料となった。
ヤバい、こんなに…気持ちがいいとは。いろんな刺激が強すぎる。
俺は少し動いてすぐにイきそうになってしまい、慌てて一物を高校生から引き抜いた。
痛みから解放された高校生は目を閉じ荒い息を吐きじっとしている。
ふと見ると高校生が俺によって処女を散らされた証が俺の一物とベッドを染めている。
俺は高まった興奮を抑えるため、暫く待って再び高校生の膣内へと一物を挿入した。

「ゔゔ~~っ!!」

高校生が痛みに呻く。同時に俺は温かな体温にくるまれる。
処女を引き裂かれ、つけられたばかりの傷口を執拗にこすられながら、
それでもなお俺を優しく包み込む高校生。
つい数十分前に初めて会った処女の高校生と生でセックスし、好きなようにしている・・・
そんなことを考えると瞬く間に上り詰めそうになり、俺は何度も出したり入れたりを繰り返した。
高校生はその度に唇を噛み締め、拳を握り俺の行為に必死で耐えている。
そしてついに我慢できなくなった俺は絶頂へと向けて容赦なく腰を動かし、快感を貪った。

「俺、処女の子とやったの初めてだよ。こんなに気持ちいいって知らなかった。」

こみ上げる射精感。まだ出さない。限界を超えながらギリギリまで射精を堪え、
俺は激しく動きながら健気に耐え続ける高校生に嗜虐心を抑え切れずビンタをした。
その瞬間、殴られて力んだのか高校生の膣がギュッと動き俺を締め付けた。
既に限界を超えていた俺はそれを合図についに射精を止められなくなった。
俺は高校生を思い切り抱きしめると、今度は射精時の痙攣に合わせて腰を動かしながら、
高校生のナマの膣内での射精を心ゆくまで味わった。

初めて感じる凄まじい快感と征服感だった。
数分、高校生に抱きついたまま膣内に留まり余韻に浸った。
と同時に俺は自分の中で、今目覚めてしまった特異な性癖──サディズムを認めずにいられなかった。
高校生は全く動かない。いや、動けないのだろう。
俺が身体を離し、高校生が身に着けていた下着を拾って脱いだズボンのポケットに
押し込んでいる間もベッドの上に寝転んだまま荒い息をしているだけだった。
俺は高校生が動かないのを良いことに、彼女の部屋と思しきこの部屋を数分程物色し、
めぼしい物もないのでそのままズボンを履いてさっさと帰ろうと思ったが、
スカートだけの姿でベッドに横たわる高校生の姿とベッドに広がる真紅の染み。
それを見ながら今しがたの俺の行為を思い浮かべたら、下半身が瞬く間に回復してしまった。
もう一度あの快感を味わいたい。苦痛に喘ぐ高校生の顔を見ながら──。
俺は再び高校生にのしかかっていった。



高校生は我に帰り慌てて逃げ出そうとするが、相当消耗していたのか、あっさりと捕まえることができた。
俺はすぐにベッドへ連れ戻し仰向けに押し倒したものの、嫌がる高校生は脚を閉じて丸め抵抗する。

「痛くて死んじゃう!本当にやめて!」

構わずビンタをする。
それでも高校生は必死に抵抗し、なかなか言うことを聞かない。

「脚開け」

何度でもビンタしてやる。脚を開くまでは。

「おい、聞いてんのか、脚開け」

しつこくビンタを繰り返すと、高校生はついに

「お願い…痛くしないで…ください」

と言って観念した。
俺は『どんなも優しい男でもこの状態でそれは無理な相談だな』と思いつつ頷いてやり、
膝小僧を合わせて閉じたままの脚に体を割り込んで開かせる。
俺に絡みついていた高校生の出血は既に乾いてテカテカとしている。
俺はいきり立つ凶器を、血だらけの膣口に当てた。
高校生は覚悟を決めたように唇を噛んで俺を見るとその瞬間に備えている。
またあの快感が味わえる。胸が高鳴り、口元が緩む。
俺は初めにしたように勢いをつけて一気に高校生を貫いた。

「ん゙ぐうううぅ~~~っっ!!!」

高校生は今度は唇をしっかりと噛んだまま呻き声を上げた。
その意思に反し、高校生の心地良い体温と柔らかな膣壁が再び俺を直に包みこむ。
叫んだらビンタするつもりだったが、やめてやろう。

「痛い?俺は最高に気持ちいいよ」

俺は悦に浸りながら、高校生の耳元で囁いた。
先刻この娘の膣内でヌいたばかりなので、
今度は激しく動き続けてもそう簡単には射精に至らないだろう。
俺は情け容赦なく腰を動かした。

「ん゙んっ!ん゙んっ!ゔぐぅっ!ん゙ぐっ!」

俺が動くたびに、それに合わせて高校生は唇を噛んだまま嗚咽を漏らす。
処女は往々にして痛がるものと聞いているが、これ程痛むものだろうか?
『初めに勢い良く入れすぎて、処女膜どころか中まで裂けたか?』
真相はわからないが、サディズムに目覚めてしまった俺にとってそれはむしろ好都合なことだった。
痛がる高校生の姿。なんてエロいんだ。俺は夢中になって腰を動かし続けた。
高校生は両手を使い、腰をずらして脚を閉じようとするが、
俺は高校生の腕を掴み頭の上に束ね、その両手首を片手で押さえ込んで自由を奪った。

「ん゙んっ!痛いっ!い゙ぐうっ!」
「痛い!あぐっ!お願い゙ぃっ、もうっ、許して!」

高校生が必死に訴えても俺は無視して腰を動かし続けた。
両手の自由を奪われた高校生だが、必死に体をよじり脚を閉じようとする。
俺はその度にビンタをして脚を開かせたが、痛みに耐えかねた高校生は
必死に俺の手枷を振り切り激しく抵抗し始めたので、仕方なく一度体を離し馬乗りになった。
そして両腕を束ねてベルトを使いベッドに縛りつけ、完全に高校生の自由を奪った。
懲罰のビンタをお見舞いして、みたび彼女を乱暴に貫くと、それからはやりたい放題。

「許しでっ、ゔうっ、まだっ…するの?」

苦しそうに嗚咽しながら高校生はそう俺に問うた。
こんな気持ちの良く満ち足りた気分になれることをやめる気など毛頭ない。
無視しても良かったが、少し意地悪してやろう。

「死ぬよりはいいだろ?」

俺は腰の動きを止めるとナイフを高校生の喉に当てて、先端で少しだけ突付いて傷つけてみた。
すると高校生は本当に刺されるとでも思ったのか

「ごめんなさい!好きなだけ…していいから、刺さないで!」

と予想外の返事を返してきた。思わず、笑みがこぼれる。
こいつ、なんて可愛いんだろう。
たまらない。

「…お前可愛いなあ、もっとしてあげるからね」

俺はゆっくりと高校生の膣内から一物を抜き去り、そして素早く挿入れる。

「ん゙ぐぅっ!!!」

その表情を凝視しつつ、またゆるゆると抜いては挿し込む。

「ん゙ん゙~っ!!!」

堪らない。

「あ゙んん…っ!!!」

タマラナイ。

「ああ…生のこの感触がたまらない…!!」

俺は何度も何度も、挿入と抜去を繰り返した。
声を上げなければ、ビンタをくれてやる。
膣がギュッと動いて俺に絡みつき、快感をもたらす。
腰を動かし与える苦痛の代わりに受け取る悦楽。
こんな酷い事をされながら、それでも高校生の粘膜は直に俺を優しく、温かく包み込む。
高校生が痛がれば痛がるほど、俺の快感はさらに増して行く。
自由を奪われ、泣きながら痛みに耐える高校生が愛おしくて、
俺は首筋から胸から至る所を舐め回し、吸い付いてキスマークをつける。
なお激しく動き、出し入れをし、ビンタする。絡みつく。
高校生から発せられる魔法の声が俺をますます陶酔させる。くどい程に、反復する。
いじらしくも高校生は唇を噛んで声を抑えながら最後まで耐え続けてくれた。
俺は完膚なきまで高校生の反応とその身体を堪能し、ついにその瞬間が近づいてきた。

「処女ってたまんねえ。中で出してあげるから顔見せろ」

俺は高校生の顎を掴むと顔を自分のほうに向け、
胸を両手で揉みながら滅茶苦茶に激しくピストンした。
そしてその表情を頭に焼き付けるようにじっと見つめながら、
痛みに呻く高校生の膣内で二度目の射精をした。


高校生の首筋に顔をうずめて、しばしへたり込む。
それから俺はおもむろに顔を上げると、今一度高校生の顔を見つめ、
流れる涙を指で拭い髪を撫でながら初めて、そして少しだけ、高校生を慈しんだ。
それは刹那で、次の瞬間に俺は高校生の唇を奪っていた。
僅かに開いた歯をこじ開けて舌を入れる。
高校生は反応こそしないものの、静かに泣きつづけながらそれを受け入れた。
俺は高校生の口内を蹂躙しながら、ゆっくり、ゆっくりと腰を動かして
一滴も残さぬよう、全ての精液を高校生の膣内へと絞り出す。
身体を離す前、最後にもう一度キスをして高校生から離れた。
俺は未だ名も知らぬ高校生に「最高に気持ち良かったよ、今日の事は俺ら二人だけの秘密にしておけ」
と言い残し、そそくさとズボンを履いて家を出た。
気が付けばもう4時近くなっていた。
俺はそんなに長い間高校生を嬲ることに没頭してしまったのか。
雨はすっかり上がって青空が広がっていた。
澄み渡る青空を眺めながら、少しだけ心が痛んだ。

今でも夕立に見舞われた女子高生を目にすると、
あの時の名も知らぬ高校生との事を思い出し…
プロフィール

えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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