本当のお父さんに買ってもらうからいらない!

215 名前:1[sage] 投稿日:2011/11/22(火) 01:53:32.70 O
携帯から投下

兄の子供(女10才)がすごいクソガキだった。

兄のことを「汚い」「触らないで」「喋りたくない」と毎日罵り、
母(子からしたら祖母)には「くせえんだよババア!」とげらげら笑いながら中指を立てる。
もちろん俺にも「低学歴の負け組w」とバカにする。
実際は兄も母もいつも小綺麗にしてるし、俺も普通クラスの大学を出ていた訳だけど。

ほとほと困り果てていた我が家だったが、なぜか義姉は子をほとんど諫めず、「やだー○○ちゃんたらー」と笑うだけ。
今から考えたらおかしいことだらけだった。

ある日、兄が子の機嫌を取ろうとあるキャラクターのぬいぐるみを買ってきた。
しかし子はそれを投げ捨て踏み潰し、
「アンタが買ったものなんて汚いからいらない!」

そして

「こういうのは本当のお父さんに買ってもらうからいらない!」

と言いだした



217 名前:2[sage] 投稿日:2011/11/22(火) 01:57:12.67 O
その発言で我が家は大混乱。
兄嫁は大慌てで子をひっぱたくし、兄は兄嫁に問い詰めるし、母はなぜか吐き出すし。
そのあと諸々あってわかったことは
・娘は兄の子じゃない。結婚前から続いていた本命の子。
・本命は30後半フリーターなので生活出来ない。兄は収入の良さで結婚した。
・なにも知らない兄がおかしくて(本当に言った)娘に悪口を吹き込んで言わせていた。
・兄をいじめるのが楽しくて(本当にそう言った)ついつい調子に乗っていた
↑を聞いて兄激怒。
許してほしいと土下座する兄嫁を無視して相手と兄嫁を訴えた。
そしてびっくりする程の慰謝料を貰って離婚した。
兄嫁の親の金だと聞いた。

218 名前:3[sage] 投稿日:2011/11/22(火) 02:00:23.40 O
そういえば調停?が始まるちょっと前、家から兄嫁といっしょに追い出した娘が訪ねてきたことがある。
秋だったのに娘は薄汚れた半袖で、痩せてるけど顔だけパンパンになっていた。
実家に勘当された兄嫁はフリーター男の四畳半アパートしか行くところがなく、いろいろ切羽詰まっていたのだろう。
娘は兄にこう言った。
「今わたしとお母さんに謝ったらまたここに住んであげてもいいよ。あのぬいぐるみも貰ってあげる」
それを聞いた兄、今まで見たこともないような冷たい顔で娘を見下しながら、
「なんで他人の口が悪い子供と暮らさなきゃいけないんだ?本当のお父さんのところに帰れば?」と言って玄関を閉めてしまった。
最後に見た娘は唖然と突っ立っていた。いつも優しかった兄だからなんとかなると思ったんだろうな。
それから娘には一回も会っていない。

これが我が家に起きた最大の修羅場でした。
拙い文章で申し訳ない。

ネットニュースより

11月16日、ロサンゼルスモーターショー11において、マツダの山内孝 社長兼CEOが基調講演でロータリーエンジンについても触れた。
「マツダは今後も、ロータリーエンジン搭載車をラインナップしていくつもりです」と、力強く宣言した。

マツダは2011年10月、2012年6月をもって『RX-8』の生産を終了すると発表。ただし、ロータリーエンジンの研究と開発は続けるとしていた。
今回の山内社長の発言は、あらためてロータリーの火は消さない方針を示したものとして、注目できる。





この報道に対する反応。

・さすがだなぁ…
ロータリーに限らず、スポーツカーってそれ単体で売れるもんじゃないけど
その企業の技術の結晶がつまった「夢」ではあると思う。
消費者の顔色ばかり伺うんじゃなくて、メーカー側が自信を持ってカッコいい夢を見せるべき。

何が言いたいかというと、
「This is 最高にちょうどいい」じゃないですよ、ホンダさん。
ちょうどよくおさまらずに、堂々とはみ出してほしい。

・骨抜きになったホンダはマツダの精神を見習うべき。

・ロータリーが・・・
ロリータに見えるとです!

17歳下の妹

僕が高3の時の話。
2年生の時に体調を崩した僕は、3年生になってから学校に行かず、高卒認定試験(旧大検)を受けて、大学に進学しようと思っていた。
今のような寒い時期、その頃僕は不眠症でその日もなかなか眠れなかった。
部屋の電気を消し5時間くらいたった。ベランダから"ガサ"って音が聞こえた。
気にせず眠ろうとしたが音が気になり、音がしてから10分後くらいに部屋の電気を点け、ベランダ側のカーテンをめくった。
何もないだろうと思っていたが、何かあった。
赤ん坊が大きな籠のような物のなかでスヤスヤ寝ていた。
布団が分厚くかぶさっていたので、寒さは大丈夫そうだけどこのままじゃ危険だ。
赤ん坊を家の中にいれた。
籠の中には一枚の紙が入っていた。
「名前はN。○月○日に生まれました。出生届はまだ出してません。私には育てられません。よろしくお願いします。」
と書いてあった。
丁寧な字だったが、どこか丸い字で若い女っぽい字だった。



夜中の4時くらいだったが、すぐに両親を起こした。
事情を説明し、紙を見せた。
父も母も突然の恐ろしい事態に唖然としていたが、とりあえず、朝になったら警察に届けることになった。
その夜は、眠れなかった。
なぜ赤ん坊を僕の家に捨てたんだろう?施設とかに預けれなかったのか。マンションの1階の角部屋のベランダが置きやすいからか?
生まれてすぐに人生めちゃくちゃにされて可哀想だ。
と疑問や怒りが頭の中を廻った。
次の日、朝早くから警察に電話し親を探してもらうことになった。
見つかるまでの間はうちで預かることになった。
母はしばらくは仕事を休んで世話をしていたが、そう何日も休めないので僕に赤ん坊の世話のいろはを叩きこんだ。
手がかりは名前と生年月日だけだが、警察が病院とかを調べてすぐ解決してくれると思っていた。
警察に届けて何日たっただろうか。まだ見つからない。
お手上げ状態。そんな思いも寄らない言葉を父から聞いた。
もうこの子は施設とかで親なしで育てられるのかと思った。
しかし、またしても思いも寄らぬ言葉が。
父が
「うちの子にするのはどうだ?」
と言いだした。
反対は家族の誰もしなかった。
だがそんなことできるのかとみんな言った。
だが両親が警察といろいろ話し、どんな話し合いがされたかわからないが、うちの子として戸籍が出されることになった。
名前もあの紙にあったNではなく、僕の姉、妹と共通するような名前、Aになった。
こうして我が家は父、母、姉、僕、妹、妹の6人家族となった。
それからは専らAの世話は僕がした。
受験勉強と育児の両立みたいなものだった。
でも以前とは違う、生活の中に充実感があった。
結局、高卒認定は合格したが、狙っていた大学は不合格。
1年浪人することになった。
Aを見ながら1年間とにかく勉強した。
そしてAの面倒を見やすいように徒歩5分で行ける大学に進学した。
大学1年目、Aを近所の保育園に連れて行ってから学校に行くのが日課となっていた。
少しは喋るようになり、
「お兄ちゃん!!お兄ちゃん!!」
と通いだした頃は毎日、別れる度泣かれた。
お兄ちゃん子で、テレビ見る時も風呂に入る時も、寝る時もAは僕にべったりだった。
「妹と遊べば?」
と言ってもたまにしか遊ばない。
そんなこんなで大学3年、A3歳の時、
ポストに一枚の手紙が入っていた。
「Nの産みの親です。一度ゆっくりお話をさせて下さい。」
と書いてあり連絡先もあった。
字体は最初に見た紙とほぼ同じだった。
N・・・Aの最初の名だ。でももうNなんて子はいない。
両親は話す覚悟を決め、Aの産みの親と話をすることにした。

続きはそのうち

誰が落とし前付けるん

4月入社の新人君も初めての夏休みを経て、ぼちぼち会社に慣れて“新人”のレッテルが取れ始めてきた頃ですが、慣れれば必然的にその人間性が出てくるわけです。いわゆる“ゆとり”な彼らのトンデモ話を集めてみたいと思います。

「取引先の接待中にいきなり携帯を取りだして話し始めて、『友達と飲みに行く約束してますんで……』と言って席を立ち、帰っちゃったんです。全員唖然として彼を見送りました。先方からは嫌味を言われるし、上司からは『どんな教育しとんじゃ!』とさんざん怒られました」(36歳・男・製薬会社)



プライベート重視は最近のトレンドか……。

「仕事の手順を説明したら頭がパニックになり、それ以来、その仕事の手順を説明するたびに顔面蒼白になる」(31歳・女・SE)

年々打たれ弱くなっていく男たち。草食というレベルじゃ語りきれない!

「タイトなスケジュールで外部の方に発注しなきゃならん案件がウチの業界は多々あるんですが、まぁ、そういう時って外注の方からはやっぱり『こんな進行じゃ無理!』とか『そのスケジュールじゃ無理だよ』ってな文句が出るんですね。で、そういった文句って“本当の文句”じゃなくて、軽口の叩き合いというか、お互いの妥協点を見つける作業みたいなもんなんですよ。でも、新人君はそういった軽口を真に受けちゃって……。で、彼はコネ入社で親御さんがけっこうな有力者だったんですが、その親から役員に電話があって、クライアントから外部のスタッフを巻き込んで一大事になりましたよ……」(35歳・男・広告制作)

親の威を借るバカ息子といったところか。

「会議に遅れて入ってきてプリンを食べ始めた」(29歳・男・金融)

普段は温厚な上司が鬼の形相でブチキレたとか。

「企画書を書かせるために会議の1時間前に出社するように言ったら、長文でいかに朝の一時間が大切かを送りつけてきて、結局出社しなかった。そして、会議では意味不明なマーケット論や経済学の用語を並べたレポートみたいなものを得意げに読み上げて失笑を買っていた」

最後に社長から「なかなかイイ論文だね」と“褒められた”とか。

「いくら社内の連絡メールとはいえ、小さい『ぃ』や『昨日の案件わ』とかギャル文字で書いてんじゃねぇよ!」(39歳・男・証券)

「今年入った新人の女のコ、平仮名の“ぬ”が書けなかった」(28歳・女・食品メーカー)

どうやら日本語が上手く使えない若者が多いというのは、事実なのかも。他にも「ギャル文字というか、誤字を指摘したらいきなり泣かれた」なんて話も。

「部署の飲み会でいきなりご飯(米)を食い始めて、勝手に〆に走られた」(33歳・女・デパート)

「新人の習わしとして、会社の飲み会の仕切りを任せることになってるんだけど、そのうち3人の新人から『お酒飲まないので、飲み屋とか知りません』って連名でお断りされた。マジで死んでほしい……」(34歳・男・家電メーカー)

こういった飲みの席でのマナーを知らないという話も多く聞かれた。

困ったチャンといえでも、将来は会社を、そして社会を背負って立つのは事実だ。今のうちからしっかり教育するのも“先輩”としての務めなのかもしれない。

変わった体質の人

27歳の女です。
すごく気になることがあってココに書きこみします。
最近お付き合いしてる彼のことです。
2ヶ月前に彼とはじめてエッチをしたんですけど、
女の子みたいに濡れるんです。
今まで10人ぐらいの人とそうゆう関係になったんですけど
こういう人は初めて出会いました。
彼は3つ年下で経験はあるみたいです。
濡れるっていうか、もうおもらしみたいな感じです。



彼とは4回エッチしたんですけど、
初めての時は私から触らなかったんではっきり分からなかったんですけど
太ももとかにベチャーって感じで付くんです。
なんだろうって思いながら2回目の時も真っ暗で分からなくて
3回目の時パンツを通り越してスウェットに染みてました。
この前はお口でした時ツーってにじみ出てくるんです。
もうシーツびポタポタって感じで・・・
お口でする時、正直ちょっと抵抗しちゃいます。
彼はすごく敏感なので、そのうち慣れるのかなぁとは思うんですけど。
手かお口で1回、エッチで1回
必ず2回いくので、こういう人も初めてで・・・ちょっとびっくりです。
こういう人ってめずらしくないんですか?
プロフィール

えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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