スクール水着

768 大人の名無しさん   2011/09/26(月) 19:32:36.28 ID:HXZagQbi
 
 中3の時、俺と兄と友達とスクパンで市民プールに行ったが、そいつの中2の妹も一緒に来た。 
 それが水泳部の変な女でね。 
 すげー薄いヨレヨレの競泳水着で、パッドも入れてないから 結構でかい胸と乳首丸見え状態。 
 そのスタイルで、ひたすら兄と俺を誘惑してくるんだよ。勿論、ふざけてだけど。 
  


 それで止むを得ず勃起したのだが、その妹、 
 
「やったー! 勃起!勃起!!」 
 と大はしゃぎ。 
 
 近くの人には振り向かれるし、もう散々。 
 
 水泳部に性的変態嗜好の奴は多いとは聞いていたが、、、、 
 
 

初めて見た

小5の夏休み、平日はおきまりで町営のプール。 

仲良しの同級生を誘ったら、妹(小3)を連れてきた。 



友達は俺と2人だけで遊びたかったらしく、妹を邪魔者扱い。
 
脱衣所でもさっさと着替えて妹をおいていってしまい、妹は半べそで着替え。
 
俺は兄妹げんかの間に挟まれていたたまれなくなり、妹の着替えを待ってやることにした。 

その妹はタオルで隠そうともせず、裸になってから水着を取り出すという手際の悪さ。(笑) 

おかげでワレメをじーっくりと見せてもらったんだけど姉妹のいない俺は
女の子ってちんちん無いだけじゃなくてこうなっているんだとすごくドキドキしたよ。 

夏休みの思い出

小6の夏休み、親友(男)の家に泊まりに行った時のこと、夕食後、友達が盲腸になって、急きょ
両親と病院にいったんだけど、俺は、そいつの中2の姉と小5の妹と留守番することになったわけ。
しばらくは、自分と姉はテレビ見てたんだけど、変な雰囲気を何となく感じていた。 



で、何の拍子か、突然、姉がお風呂を誘ってきたわけ。
俺もちょぼ毛が生えはじめた頃で、恥ずかしいから、もじもじしてたら、弟も毛生えてるけど、
あんたツルツルだから恥ずかしいんでしょ?とか言われて、成り行きで一緒に入ることになったんだ。 

でも、俺も恥ずかしかったから、ちょうど妹の方が入浴中だったんで、理由をつけて断ろうとしていたら、
あんた妹の裸見てみたいでしょてそそのかされて、妹が入っている風呂に、潜入することになったわけ。
で、突入前は俺の心臓はバクバクで、強行突破したところ、妹はタオルであそこを必死に隠して、
顔を真っ赤にしているが印象的だった。
で、何を血迷ったのか、姉が妹のタオルを力づくで取っちゃったわけ。 

覚えているのは、
T型に生えた姉のあそこと、2cmくらいの毛が数十本くらい生えた発展途上の妹のあそこ。
そして、超元気になった俺のあそこ。 
で、なんでこんなことになったかって、姉の方は生えかけチンポに興味があって、 
妹の方は俺のことが好きだった(姉が知っていた)ってこと。
それで、姉が変な気を使ってこんなことになっちゃったわけ。 

で、姉妹のあそこを堪能できた俺は超ラッキー。 
ついでに、オナニーを知らなかった俺は、姉のほうに、チンポをしごかれ初射精。
初めて味わう、超快感。忘れもしない、15年前の夏休み。 
ついでに、妹とは、今でもたまに、一緒にお風呂入っています。 
しかし、どういう訳か、今の嫁は、友達の姉。 
こんな俺って、やっぱ勝ち組?それとも、ただの変態? 

小○生5年と

813 :なまえを挿れて。:2011/07/04(月) 05:32:22.26 ID:E+UNeuskO
    三、四年ぐらい前かな。
    前カノにずいぶんと歳の離れた妹がいて、当時小5。
    可愛らしいけどわがままな子で時々俺らのデートに付いてきたりして、まあ結構俺にも懐いてた。

    夏休みに三人でディズニーランド行くことになったんだが、彼女が夜勤入ってしまって行けなくなった。仕方なく妹と俺だけで行くことになった。
    ディズニーから帰り際にwii買ったんだよって話をしたら、俺ん家に寄りたいって妹言い出してさ。ちょっとぐらいならいっか、まあ夏休みだし、みたいに思って、俺ん家でゲームすることになった。
    ひときしり盛り上がったら、妹が眠くなったみたいで、帰ろうかと言ったら面倒くさいから泊まるとかわがまま言い出してさ、さすがにまずいだろ、と思って彼女に連絡したら、あっけらかんと俺がいいなら泊まらせてあげて、ってOKだしたんだ。
    彼女から親に連絡して貰って夜勤空けに彼女が迎えに来るという話になった。

    そうやって俺と彼女が話終わったら頃には、妹はもう絨毯の上で寝っころがっちゃってスースー寝息立ててた。



814 :なまえを挿れて。:2011/07/04(月) 05:34:06.09 ID:E+UNeuskO
    雑魚寝はまずいかな、と思って妹を起こそうとしたが熟睡してんのか全然起きないわけ。
    まいったな、と何気なく目に入ったすらりと細い生脚が俺の中に変態心が芽生えさせたんだわ。
    昼間はこっちは暑いのとお守りで手一杯だったんだが、無防備な小5の女の子の体をまじまじとなめ回すように見ると、結構エロいんだ。
    これから肉付きがよくなるんだなって感じの、ピチピチデニムのショーパンから伸びた細長い脚。そのくせ、キャミの胸元から覗ける腕で押し出されたおっぱいの谷間。
    起きてるときは気にならなかったけど、こうしてみると案外あったんだなって感じ。
    それらと相まって半開きになった唇も、後数年したらチンポくわえるんだな、と思ったら勃起してきた。
    生意気にカップ付きのキャミソールだったんで、ゆっくりと胸元を引っ張った。
    意外と抵抗もなく、乳房が見えてきて、手の平に収まりそうな、まだBもないだろうぐらいの、それでも確実に膨らんでいるおっぱい。
    当たり前に彼女と比べたら全然なんだけど、逆にまだおっぱいになりかけの膨らみが、小学生だと意識させて余計にそそった。
    起きないように、慎重にキャミの胸元を更に引っ張って乳首へ。
    見えた瞬間、チンポにさらに血が昇ったよ。乳房と色分けがわからないぐらいの薄い乳輪がツンと尖ってて尖端に申し訳なくついている乳首。
    どうみても女になりかけの乳首。
    それを確認した瞬間に、全身が脈打ってるのがわかって、口もカラカラだった。
    彼女と初めてセックスした時でさえこんなに興奮してなかった。
    再度妹が起きないのを確認して、指でおっぱいの先の方に触れてみると、予想外なほど弾力と張りがあって驚いた。見た目以上にムチっとしてた。
    興奮の任せるまま、下の方にもと思ったんだが、これがまた、ボタンを外してジッパー下げるまではよかったんだがピチピチ過ぎて指が入らなかった。
    無理に指入れたら起きそうで、いっそショーパン脱がそうかと思ったんだが、起きたらやばいし、また履かせることを考えると、難しいと感じた。
    とにかく、大人のおっぱいとは違う感触に野暮ったいが衝撃を受けて、こんときはすでに犯りてぇって頭でいっぱいだった。

    しかし同時に彼女の妹、それも小学生っていう罪悪感も過ぎって、ばれた時の言い訳とか、妹になんて言ってセックスまで持ち込むかとか、頭ん中回転させた。

815 :なまえを挿れて。:2011/07/04(月) 05:34:39.33 ID:E+UNeuskO
    いったん自分を落ち着かせるため、タバコを吸いに隣の部屋まで行ったんだ。吸いながらも、全身が興奮と緊張でガクガク奮えてんの。
    時計を見たら1時5分前ぐらいだった。彼女が夜勤空けで迎えに来るとしたらだいたい昼前か昼過ぎ。それまでに何とか……。
    あん時はFランの頭で必死に考えたよ。これ逃したらいつまたチャンスがくるか……。今しか小学生とやれるチャンスない、って。
    当然、同時に罪悪感も浮かんだが、あの小学生ならではの薄いピンクの乳輪と乳首で、殆ど薄れていた。

    で、俺は賭けに出ることにした。
    タンスからダボシャツ取り出して妹を起こしにいった。中々起きない。このままだと脱がしても気づかないんじゃないかと思ったが、それでもうまく事を運ぶために辛抱強くしばらくやったら、ようやく起きた。
    今日は汗かいたしシャワー浴びろと言った。
    夢うつつで、眠いからいいと拒否ってきた。
    じゃせめてダボシャツに着替えろ、服着たままだと疲れとれんから、と返しても当然面倒臭がって、やだと言ってきやがったので、じゃもう姉ちゃんとどこにも連れてかないし、ゲームやらせない、っと切り返したら、やっぱ子供だ、渋々と起き出した。
    ダボシャツを渡して、俺の部屋で着替えて今日は俺のベットで寝ろ、俺はこっちで寝るから、と言うと、妹は寝ぼけ声でおやすみーと素直に従った。
    面白いぐらいうまくいった。これで服を脱がす必要もなく触り放題になったわけだ。

    しばらく時間を置いてから、俺はゆっくりとデジカメに手を延ばしながら、立った。
    興奮と緊張で膝がガクガクいって、音を発ててしまうのには自分でも焦った。何とか落ち着かせながらゆっくりと寝室の襖を空けた。

816 :なまえを挿れて。:2011/07/04(月) 05:35:56.49 ID:E+UNeuskO
    ベットの上に彼女の妹がタオルケット一枚で寝ていて、細い生脚が電気スタンドの薄明かりに照らされてた。
    はっきりと自分の心臓がドクドクいってんのがわかった。
    音を発てないよう、ゆっくりとベットに近づいて、タオルケットをまくりあげた。
    スースーと寝息をあげてる妹。
    スタンドを消すかどうか迷ったが、消さないことにした。
    とりあえず一枚デジカメで撮った。フラッシュオフにするのを忘れて一瞬びびったが、大丈夫だった。
    仰向けにして、ゆっくりとシャツをめくりあげた。さっきもわかったように睡眠が深いのと、めくりやすくなったおかげですんなりと、パンツがまる見えになった。
    彼女が履いてるようなシルク地レースとは違う、白に黒のリボンが水玉柄に入った綿のパンツ。
    地味だがそれがまた小学生なんだなと実感させて、そそった。ショーパン履くためか、パンツも薄くピッチピチで、しっかりと食い込んでる割れ目がばっちり。
    ここでフラッシュをオフにして、一枚。それからは途中に何度か撮っていった。
    脚を大股に開かせると、パンツの上から割れ目を指でなぞる。食い込んだ割れ目の感触。布越しに伝わる柔らかさと生温さ。
    もうそれだけで、激しくチンポをしごきてぇっつー衝動が走ったが、はやる気持ちを抑えて、割れ目を撫でながらシャツをさらにめくった。

    キタよコレ!って感じのおっぱい。
    仰向けにもかかわらずお椀型にしっかりと上に膨らんだ乳房。
    ツンとしたあの発育途上の乳輪と乳首。

817 :なまえを挿れて。:2011/07/04(月) 05:36:29.63 ID:E+UNeuskO
    この時点でもう性欲の限界だった。
    服を脱いで俺もベッドに乗ると、再び脚を揃えてパンツを脱がす。多少動かしても起きないぐらい眠りが深いことを確信してたから、そのまま股を広げて、ついに小学生のおまんこを覗いた。
    彼女のおまんことは違い、毛のまったくない、くっきりと見える縦筋。指で広げるとまだ処女の伸びきっていないプリプリのビラビラとクリそして膣穴。
    俺は彼女が初めての相手で、その他は風俗でしか経験なかったから、そりゃあ興奮した。脚とかガクガク震えてベッドまで揺らしてしまうから、必死に震えを止めようとした。
    汗をかいて風呂も入ってないからさすがに生臭い匂いが鼻についたが、どうでもよかった。
    とにかく舐めた。
    膣からクリかけて、ゆっくり。回りのツルツルおまんこもねっとり舐め、クリを剥いて吸いながら、唾液でびちゃびちゃになると、ゆっくりと膣に指を入れた。
    この時点ではまだ起き出す気配はなかったが、もう起きてもいいやと思った。さすがに指先あたりはきつい感じだったが、ゆっくりと入れていくと第二間接あたりで飲み込まれるようにスルッと指が入っていった。生暖かいぬめっとした感触が凄くいやらしい感じだった。
    さすがに指ぐらいだと膜もあまり痛まなかったみたいだった。
    布団までびちゃびちゃになると、勃起したちんぽを持つと先端をゆっくりと穴に入れた。

818 :なまえを挿れて。:2011/07/04(月) 06:41:32.42 ID:E+UNeuskO
    彼女だとこの時点で楽々と吸い込まれるのに、やはり中々入らなかった。
    意を決して、少し強めに腰を押すと中を裂くようにしてぬむぬむっと突き入れたとき、
    いっ、って声がして妹が目を覚ました。
    どきっとして、思わず口をふさいだ。
    ややパニック状態で、ちょっと何してんの?!痛いから!ともがいたが、精一杯、大丈夫大丈夫すぐ終わるからと声をかけ続けると静かになった。
    落ち着いた頃を見計らって、再度ちんぽを奥まで入れた。多少痛がったが、DVDで見てたような発狂するように暴れまくることはなかった。
    まだ痛い?と聞くと、首をコクンと振った。大丈夫だからね、というとちんぽを動かさず、ゆっくりとちんぽをピクピクさせるようにした。
    しばらくやってると、妹の腰がもぞっと浮いたりして、妹に痛いの?と聞いたら痛いけど感じる、と答えた。だいぶ力が抜けてきたのを見計らって、おっぱいにしゃぶりついた。
    発育途中のおっぱいの弾力は想像以上だった。彼女の柔らかさとは違って、乳房もコリコリとしていて、そこを揉みほぐすようにすると弓反りになって感じてた。
    乳首も乳輪と一体化したような小さな突起で吸い付くような大きさもなかったが、それでも揉みほぐしながら舐めると凄く反応して、一層ちんぽをたぎらせた。
    もう我慢できなくなって、ちんぽをピストンしはじめた。
    妹は手の甲を口に当てて、声を漏らさないように必死だった。
    処女のおまんこは凄かった。よく女のおまんこは男のちんぽに合わせて大きさを合わせるように収縮すると聞いたが、
    本当に別の生き物のようにちんぽに吸い付くようにぐねぐねと動く。

819 :なまえを挿れて。:2011/07/04(月) 06:42:50.65 ID:E+UNeuskO
    彼女と初めてやったときはそんなことはなかったので、これは予想外のことと気持ちよさに、すぐに太股にじーんと痺れがきた。
    妹は口を覆って息を噛み殺しているものの、あ、あ、と喘ぎ声が漏れだして、興奮が背中にざわざわっと走ったと思ったら、勢いよく膣で射精してしまった。
    発射の勢いが止まらず、何度も何度も射精した。
    ケツの穴が踏ん張りすぎたみたくじんじんしていた。
    妹を見たら、お姉ちゃんに怒られるよ、と半泣きしていた。大丈夫内緒にしておけば大丈夫だから、わかった?と諭すと、小学生らしくコクンと頷いた。
    ちんぽを抜くと精子があふれてきて、周りが少し血が出てた。
    思ったより出血してなくてほっとしたが、興奮は衰えず余計にちんぽがそそり立った。

820 :なまえを挿れて。:2011/07/04(月) 06:44:11.49 ID:E+UNeuskO
    それから二人で一度シャワーを浴びて、二回戦目に突入した。
    妹の方も、妙に恋人気分になったらしく、ベタベタと擦り寄ってきて可愛らしかった。
    ちんぽを舐めてごらんというと、おっかなびっくりな手つきだったものの、教えてやれば口で吸ったりと素直に従った。
    お姉ちゃんもこうやるよ、というと、姉貴のような大人の女になったつもりなんだろう、ニコニコしながら俺のちんぽをくわえた。
    小5がフェラしながら俺を見上げるともう限界で、バックで挿入した。だが、彼女はバック好きだったが妹は痛がって、全然だった。
    座位もいまいちで、やはり前からが一番感じるみたいで、二回目も正上位で射精した。
    オナニーはしていたらしく、感度はよかったものの、その日はやはりイクことはなかった。
    結局妹が初めてイッたのは、三回目のにうちにきたときのセックスだった。
    イくことを覚えると、セックスの回数も増えて、だんだんと彼女とのやりくりも大変になり、結局彼女とは別れた。
    彼女と別れてからも、今でも妹とは時々連絡を取り合ってはセックスをしている。
    さすがにプレイも飽きてはきたが、10代の体はあまりにも気持ちよすぎる。 

ひと夏の経験~完結~

M「俺くんももう入っちゃうか~?」 

Mが風呂から出てくる。 
正直助かったと思った。 
だって友達の家で友達の妹に欲情するなんて普通に考えたらヤバいでしょ。 

妹ちゃんはニヤニヤしながらアイコンタクトを送ってきたけどよくわからないからスルー。 





シャワーは翌日に借りようと思う旨を伝えた。 
そんで簡単に布団をしいて就寝タイム。 
窓側から 

俺 M 妹 

で川の字。 
なんかシュール。 


電気を消して、おやすみなさいをした。 
近くが林のせいか虫の音がよく聞こえて暑苦しい中にも風流を感じた。 
しばらくはMとどうでもいいやりとりをしてた。 
友達の家泊まる時ってこういうの楽しいよね。 
妹ちゃんも最初は会話に入ってたけどそのうち声が聞こえなくなったから寝たんだと思う。 


しばらくして隣からも寝息が聞こえてきてMも寝たんだな、と思った。 

俺は…、 

どうしよう。 

ひとりでいるような錯覚を覚えていろいろ考えたり思いだしたりした。 

そもそもなんで妹ちゃんはこんなに懐くんだ??? 


そんなことを考えたらさっきのこととかも思いだしちゃってむくむくきた(笑) 
今まで浮気とかもしたことなかったし、こういうの初めてだったから
改めて思い返したら興奮してきたらしい。 
しばらく軽くにぎにぎしたけど欲求不満みたいになっちゃって逆に寝れないからやめた。 

そうだ、トイレに行こう。 


用をたしてまた寝床についたものの、寝れる気がせず気づいたら3時を回ってた。 

どうすっかなー、って思うも眠くなるまで待つしかないな、と思い直したあたりで物音がした。 


妹ちゃんだ。 

トイレに行ってるみたいだった。 

俺はとりあえず寝たフリ。 

おしっこの音が聞こえてきてなんともいえない気分になった。 


じっとしながら寝たフリしてると妹ちゃんらしき人がだんだん俺に向かってくる。 

足音と気配でこっちにくるのがわかる。 

寝返りをうつようにして窓側に逃げた。 

でももっと近寄ってくる。 
近距離に顔がきてるのがわかった。 


そして小声で、 
妹「起きてる?」 

俺は正直迷った。 
起きてるって答えたら何するのかわからんし、隣でM寝てるし。 
一瞬でもいろいろ考えたりできるもんだ。 
俺は保身も考えちゃって寝たフリに徹した。 

妹「俺にーにー?寝てるの?」 

こういうときって寝たフリすらも難しいのな。 
寝息の間隔が不自然でないかとかそんなことしか考えられなかった。 

ふにっ 

ほっぺをつんつんされた。 
しばらくつんつんされた。 

正直、早く寝床に戻ってくれって思った。 



寝返りをうつ。 

妹ちゃんに背中を向けた感じになる。 
すると逆のほっぺをつんつんしだした。 

ぉぃぉぃ。 

変にドキドキしてるし、目も瞑ってなきゃだし、下半身も自制しなきゃだし。 
生まれて初めて素数を数えたね。 
でもすぐにわからなくなってホント一時しのぎにしかならなかった(苦笑) 


そんなこと考えてるとつんつんが止んだ。 

気が済んだかな?って思って少し安堵。 


妹「寝てるの?」 

ぽそっと妹ちゃんが呟いた。 
Mはイビキかいてる。 


まさか寝てないなどとも言えないのでそのままスルー。 

妹ちゃんが動く気配がしたからやっと解放されるって思った。 


でもその考えは甘かったらしい。 

あ、ちなみにこのときは 
妹ちゃん MのTシャツ+Mのハーフパンツ 

俺 Tシャツ+Mに借りたスウェット 

着てます。 

Mは結構ガタイがいいので俺も妹ちゃんもちょとぶかぶか。 

立ち上がってから妹ちゃんはそろりそろりと俺の向いてる側に歩いてきた。 
俺はというと、なんかホラー映画でも見てるときくらいドキドキしてた。 
でもドキドキっていうよりヒヤヒヤかも。 
もしかして俺殺される? 


一瞬、風を感じた。 

妹ちゃんが顔を近づけたんだと思った。 

めちゃくちゃドキドキしてるし、変な期待もしちゃうし、
Mも隣にいるし、なんだかもの凄く時間が長く感じた。 



妹「俺くん…、好き…。ごめんね…」 


耳元でひっそりとそんなことを言われた。 


なんでごめんなさいなんだ? 


しかも好きって… 
とか、俺、パニック。そして唇に柔らかさを感じた。 
一瞬目を開けちゃったけど向こうが目を瞑ってたからばれてない。
当事者なのにいやに客観的に思った。不思議だよね。 


飛び起きる事もできないし、なすがままな感じになった。 
唇をペロペロと舐められてるのもあってか下半身はもう大変な感じになってる。 

ただどうしようもないのでまた寝返り。 

ってかそれしか思いうかばなかった。 

うつぶせに近い格好になってまた逆側を向いた。 
ってか俺ワンパターンだな(苦笑) 


でも妹ちゃんのが一歩も二歩も上手だったらしい。 
俺のあいてる手をペロペロし始めた。 

くすぐったいというか、変に気持ちいいというか…。 

ってかどこでこんなの覚えたの??? 


指を一本一本丁寧に嘗めきったところで妹ちゃんは息をついた。 

それで俺の腕に抱かれるように潜り込んできた。 
俺はじっとり汗ばんでてなんとも言えない感じだった。ってか汗臭い。 

妹ちゃんの肩に俺の手が回って、胸元にまで引っ張られてる。 

俺(こんなんじゃ触れちゃうでしょーよ) 

そしてまた寝返り。 
ホント、ワンパターン。 
えぇ、なじってもらっておおいに結構ですとも!! 


でもそれが失敗だった手が自由になったのもあって、大胆に胸に手をもってかれた。 
ブラはホックが外れててすぐに小さな塔に指が触れた。 
ほのかに汗ばんだ肌と舐められてベトベトになった指がこすれて感触が生々しかった。 

妹ちゃんの息づかいが乱れるのがよくわかった。 
妹ちゃんの右手が俺の太ももに触れた。 

太ももに触れた指がゆっくりと俺のモノに近づいてくる。 
多分恐る恐るだからなんだろうけどそれがまたキてしまう。 

妹「あ…」 

とうとう触られてしまった。 
妹ちゃんの胸元にあった俺の手も妹ちゃんの秘処へと導かれていった。 

妹ちゃんの下着はしっとりとしていた。 
きっと大分興奮していたんだろう。 
心なしか女の匂いがした。 
妹ちゃんは立て膝をするようにしながら俺の手に股間を擦り付けてきた。 
粘り気のある水分が指にまとわりついた。 

妹「んっ…、ふぅ……」 


妹ちゃんがせつない声をもらした。 
俺もだんだん理性がショートしそうになってくる。 
しばらくして妹ちゃんは自分の愛液がついた俺の指を舐めはじめた。 
もう、いやらしい音だけしか聞こえない。 
そして(多分)右手で俺のパンツをズボンごとずりさげた。 
はちきれそうな俺のが露わになる。 


妹ちゃんが息を呑むのがわかった。 

そして一気にくわえられた。 

テクニックがあるわけでもなく、激しいわけでもない。 
ただ一生懸命になってしている感じだった。 

妹「おっきぃ…」 

舌をたどたどしく這わせたりしながらくわえこんだりしている。 
妹ちゃんの片手はズボンの中で自分の秘処を慰めていた。 


妹「んっ、ふぅっ…、はぁ…」 

いやらしい水の音と嬌声とも吐息とも言えるような音が部屋を支配していた。 

Mは寝てるのだろうか…。 

正直、腰も動かしたい。 
入れたい。 
でも今からでなんてやる勇気もなかった。 


でもそんな気持ちをよそに妹ちゃんは相変わらずたどたどしく俺のを味わっている。 

そして口が離れた。 


ぐっと手で握られたと思いきや、騎乗位での突然の挿入。 

完全にあそこの感触だった。 
俺はびっくりしたのもあってガバッと起きてしまった。 

時間が止まった…。 


妹「!!」 
俺「何…、してるの?」妹「ごめんなさい、ごめんなさい」 

言いながらも腰を動かします妹ちゃん。 
正直、Mが起きてると思ったのでここは大人の対応をせざるを得ないと思った。 
乱暴にならないように体を引き離す。 

妹「ごめん…なさ…い」俺「俺、トイレ行くからもう休みなね。おやすみ。」 

そういってトイレに向かう。 
妹ちゃんは大人しくなりながら自分の寝床に向かった。 


とは言ったものの、俺は俺で興奮が覚めるわけもなく、トイレで自分のものをまじまじとみていた。 

妹ちゃんのがまとわりついていて触れるとローションみたいにネバネバした。 
匂いは少女というよりも牝くさい感じで臭くはない独特の匂いだった。 

深くため息をひとつついて、明日Mにも妹ちゃんにもどんな顔して会えばいいのか、とか考えた。 
自然と興奮はおさまった。 


トイレから戻ると妹ちゃんは横になっていた。 
一瞬俺のことを見たけど、すぐに顔をそらしてた。 
もう5時を回ってる。 

俺はやっと眠りについた。 


翌朝、Mと妹ちゃんの会話で目が覚めた。 
なにやら朝食を買ってくるだのなんだの話していた。 

妹「私、あんぱんと牛乳がいい~。あ、低脂肪じゃないやつね」 

M「妹、お前買いに行ってこいよ」 

妹「だってこの辺わかんにゃ~だもん」 

Mは俺が起きたことに気づいたみたいだった。 

M「俺くんもなんか食うっしょ?」 


俺「あー、お願いしていいかな?」 

M「なら適当に買ってくるわぁ」 

俺(また妹ちゃんと二人きりだ。どうすっかなぁ…) 

妹「にーにー、やっぱり私も一緒にいくー」 

俺(おろろ?) 

なんだかんだで二人で出て行ってしまった。 

なんかコレはこれで寂しい気が…。 


考えてても仕方ないのでまたゴロンと横になった。 

睡魔が襲ってきた…。 



M「買ってきたっぺよ~」 

と、軽快なノリで帰ってきたM。 
一緒に歯ブラシとかも買ってきてくれてありがたかった。 
とりあえず歯を磨いて飯をかけ込む。 
一通り食べ終わったあと、Mはシャワーを浴びにたった。 


再び妹ちゃんと二人きり。 
微妙な間が部屋を支配する。 
先に口を開いたのは妹ちゃんだった。 


妹「俺くん、昨日のこと覚えてる?」 


突然の言葉にびっくりする俺。 
妹ちゃんは少し恥ずかしそうにしながらも真っ直ぐに俺をみている。 

俺「まぁ、覚えてはいるけど…」 
妹「怒ってる?」 
俺「怒るとか怒らないとかじゃなくて…」 

続きの言葉を紡ぐ前に妹ちゃんが抱きついてきた。 


そして無理矢理に舌を口にねじ込まれた。 
妹「んっ!ふぅっ…」 
理性が働きひとまず体を引き離す。 
妹「嫌いになられたのかと思ったの。俺くん、ごめんね…、ごめんなさい。」 
そういいながら俺のイチモツを取りだしてパクっとくわえた。 


また俺パニック。 


なんだ?俺はさっき起きて、飯食ったんだよな? 
なんでこんなんになってるの? 


そうは思いながらも体は正直。 
一気に怒張な状態。 

妹「私でたくさん気持ちよくなって!だから嫌いにならないで…」 

そういってまた唇を重ねてきた。 
ここらで俺のガマンも限界。 


据え膳食わぬは男の恥、ではないけれどいい加減限界だった。 

妹ちゃんの下半身はすでになにもつけてなかった。 

軽く手を当ててみると今までの彼女とかでも見たことないくらい濡れていた。 

それを察してか、 

妹「俺にーにーのこと考えたからこんなになっちゃったんだよ」 

そんな声をかけられた。 


多分ホントに興奮しきってたんだろうな、俺。 
妹ちゃんをひざまづかせて強引に口の中に突っ込んだ。 
そんで大きく動く。 

妹「んっ、ふっ」 

妹ちゃんは少し苦しそうな息をもらしたけど顔は恍惚としてるようだった。 
それをみたらなんかすぐにかき混ぜたくなっちゃって俺はあぐらをかくように座った。 


そうするのが自然なように妹ちゃんは俺の正面にたって、そして腰を下ろした。 
目の前で指を使って秘処を広げながら腰を下ろしたのでいやにいやらしく感じた。 
お互いの普段見えない部分が触れ、妹ちゃんがせつなく息を吐く。 
俺は興奮しながらもMが戻ってこないか心配になった。 

妹「にーにーはいつも15分はシャワー浴びてるからまだ平気だよ」 

そんな俺の視線を見透かしたような言葉だった。 


Mの鼻歌をバックに俺と妹ちゃんは深く繋がった。 
一瞬大きく声をだした妹ちゃんだったけどすぐに声をこらえていた。 
中はあたたかく、ねっとりとしていて、なんだかすごく嬉しい気分になった。 
お互い向き合って、抱っこをしているような感じで腰を振る。 
声を堪えているのがかわいそうな気がしたので口でふさいでやった。 


大きく妹ちゃんが仰け反った…。 

俺「イっちゃった?」 
妹「うん…」 
俺「俺もイっていい?」 
妹「うん…、でもおかしくなりそう…」 

いちいちツボをくすぐる妹ちゃん。 
今度はバッと押し倒したような形で、両足を肩の上に乗せて、覆い被さった。 
妹「くっ…、うんっ…はぁっっ」 
声が出ないように必死で耐えてる姿がまた被虐的でそそられる…。 

でもそろそろ俺も限界だった。 
俺「そろそろヤバいかも…」 
妹「うん。私、俺くんの欲しい…」 
俺「中はさすがに…」 
妹「なら飲みたいから口にちょうだい…」 

アソコから取りだして口に持って行こうと思ったけど、お腹に出した感じになっちゃった。 

余談だけどいまだに中→口に発射の流れが組めない。 


俺「ごめん、うまくできなかった…」 
妹「平気だよ。でも俺くん、いっぱい出てるね(笑)」 

なんか恥ずかしくなった。 
少しお腹に出てた精子を見ていた妹ちゃんだったが、つまむようにしながらそれを口に入れた。 
エロい…。 
その光景にまたおっきおっきした。(←アホ) 
妹「俺くんのってこんな味するんだね。おいしー。」 
もの凄い笑顔で言われた。 


今まで好んで精子飲んだりされたことなかったからさらに感動。 
しかもちゃんと白い部分を残さず食べてる。 
妹「へへー」 
そういいながら今度はお掃除ふぇらまで。 
おいしそうにくわえてストローで吸うようにした。 
妹「まだちょっと残ってた(照)」 
いちいち報告しなくてもいいのになぁ。 
竿のまわりまで舌で舐めとってる。 
そんなことされるとまたしたくなっちゃうじゃないか… 


でもMもそろそろあがってきてしまいそうだった。 
今度は玉の方まで舌が迫ってきてる。 
自分の愛液も全然気にしない感じだ。 

俺「自分の味もするでしょ?」 
妹「うん。でも俺くんのと混ざっておいしい感じ」 
やっぱりこの子エロい。 
俺「そろそろM、出て来ちゃうんじゃない?」 
妹「あっ!」 
妹ちゃんは名残惜しそうに手と口を離すと 
妹「ねぇ、私どうだった?」 

と聞いてきた。 


服を羽織りながら妹ちゃんがこっちを向いた。 

正直、返答に困った。 
内心はすごく良かった。 
体の相性もバツグン。文句なし。 
でも相手はMの妹。 
Mと俺の彼女も顔見知り。 

俺「良かったけど…」 
妹「けど…?」 

うつむく俺。 

俺「…。」 
妹「…。ねぇ、俺くん。」 


妹「…。いや、やっぱりいいや。困らせてごめんね…」 
俺「ごめん。でも嬉しかった」 

パァーっと妹ちゃんの顔が明るくなった。 

妹「それだけで充分!でも最後に一つわがままきいて!」 
俺「できることなら…」妹「ちゅーして…」 

そういって目を瞑った。 
俺はやさしく口づけた。 


舌もいれない普通のキス。 
ただの口づけ。 
すると妹ちゃんが両手で俺の顔を離した。 

妹「へへっ。私も嬉しかったよ」 

トイレに行ってくる、と告げられて妹ちゃんは立ち上がった。 
俺は服を整えて、窓をあけた。新しい空気が室内に入って来て、
体をまとっていた妹ちゃんの匂いが薄れていく。 
少し寂しさを感じた。 

この後はMが風呂からでてきて特になんと言うこともなく1日が始まりました。

以上で終わりです。
プロフィール

えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
スポンサーリンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR