彼女との想い出(性的な意味で)を淡々と語る


20代後半男
175cm 65kg(多分今はもう少し重い)
フツメンより下だと思う。
関東在住

彼女
俺と同い年
170cm 体重不明(どれだけ聞いても絶対に教えてくれない)

彼氏の色眼鏡かかってるが、めちゃくちゃ綺麗。ハイスペック過ぎて俺にはもったいない

関西在住





スペックの所で分かると思うが、遠距離なんだ。
なので2ヶ月に1回会えたほうがいいというかんじで、
会う前からどんなセクロスをするのか色々電話で話すのが、
俺たちのルールみたいになってきている。


大切なことを忘れてた。
彼女のパイはC。時々Dって時もあるが、おてごろサイズだ


いつもは俺がSっ気全開で攻め、彼女が甘えるという感じ。

しかし今回は違った。
会える日の1週間前にした電話での話し合いはこんな感じ。


「もうすぐ会えるね。今回は1泊やけど、夜どんなセクロスがしたい?」

彼女
「うーん。いつもいじめられてるから、今回は攻めたい」


「え?どうしたの急に?」

(沈黙)

彼女
「とあるスレで、彼女にいじめられている彼氏の話を
見てね、凄くいいなーって思ったの。」

彼女は ねらーです。。。

彼女
「その彼氏が彼女に言葉責めにされたり、なかなかイカせ
てもらえなかったり、拘束されたり(ry で、泣きながら
おねだりしてエッチしてるのを見て、やってみたい!って
思ったの(はーと」

俺は攻めるのもいいのだが、攻められるのも好きなので、
これは大歓迎!

大歓迎だが、そんな様子を悟られないように、冷静を保ちながら


「え。。。今どんなことしようって考えてるか、ちょっと教えてくれない?」

彼女
「ダメ。教えたら攻められる楽しみが薄れちゃうでしょ?
そのままwktkしながら1週間我慢ね。」

バレてたw

彼女
「あ、もちろん私と会うまで自分でしちゃだめよ。1週間オナ禁ね。」


「ちょwwwもう既に1週間してないんですけどwww死ぬwww」


彼女
「そうなの?じゃぁねぇ


(すごく色っぽいというか、見下してるのがわかる声で)
2週間ためて、濃くなった俺君の性液、飲み干してあげ
る。空っぽになるまで出させるから」


もうこれ聞いただけで、愚息はフルボッキwww


「そんなこと言われたら、我慢できない(涙)」

彼女
「じゃぁ少し電話でいじめてあげようか?でもイッちゃだめよw」

すでにスイッチが入ってたみたいです。。。

とりあえず、そんなことをされては本当に我慢ができなくなるので、
話をそらせて、その日は終了。


で、その日から1週間。これが地獄だった。
一度現れた性欲はなかなか収まらないことを身をもって知った。
それに加え、毎晩彼女が俺の我慢してるのを知っててエロいことを言ってくる。
なお、ここら辺の会話は全て電話越しだということをお忘れなく。

彼女
「ねぇ。ちゃんと我慢してる?」


「してます。」

彼女
「俺君えらいねー。ご褒美におっぱい揉ませてあげようか?」

おっぱい星人の俺にとってはこれほど嬉しい言葉はない。


「では遠慮なく!」

彼女
「あっ…そんなに強くしたら感じちゃう…」

電話越しの会話です。なにも見えてません。彼女のエ
ロい声が聴こえるのみ

彼女
「ねぇ。口で吸って…」


「ん」

彼女
「ねぇ。なんで(愚息が)大きくなってるの?」


「聞くなwそんな声出されたら、そうなるよw」

彼女
「どうして欲しい?」

オナ禁命令出したくせに、そんなこと聞くなよ・・・

彼女
「上に乗って、太ももでグリグリってしてあげようか?」


「ちょ。。。」

彼女
「上からキスして、私の胸を俺君の体にこすりつけな
がら、手でいじってあげようか?」

彼女、スイッチ入ったら怖い。。。

これ以上されては、我慢の限界に達してしまうので、無理
やり話を方向転換。なんとかやり過ごしたのでした。

もちろん次の日もそんな感じの事をされ、全俺を以って性
欲を抑えました。ある日なんか、電話をかけたらいきなり

彼女
「エッチしたい」


「はい???」

彼女
「電話でエッチしたいから、しよ(はーと」

いやいや。はーとじゃないですよ。オナ禁命令は何処へ?


「え?会う日まで我慢するんじゃなかったの?」

彼女
「それは俺君でしょ?エッチするのは私」


「え?お前も一緒に我慢するんじゃないの?」

彼女
「俺君、わかってないね~
男の子は我慢すれば溜まる物があるけど、女の子は そう
じゃないの。女の子はエッチすると気持ちが満たされるの
であって、何かが開放されるわけじゃないの。だからエッ
チを我慢するっていうのは、その満足感を削ぐことになる
わけで、そんなことをするよりも、したい時にエッチした
ほうがいいのよ。」

と、なんだか一方的な言い分でしたが妙に納得した俺。
Mモードなので、心の中は「仰せのとおりに」といった感
じでした。

彼女
「実はね。電話掛ける前からちょっとしてたの。だからす
ぐにして欲しいの。指で中を気持よくして。」


「俺は どうすればいいんでしょうか・・・」

彼女
「私を気持ちよくすればいいの。俺君は気持ちよくなっちゃだめ」

まじですか・・・

彼女
「ああぁ。。。指入ってきた。。。そこ、いっぱいこすって!!!」

彼女はいつもGスポット→奥のほうってするのが好きみたい
Gスポットを刺激(してるふりを)してるとすぐに声が甘
く激しくなってくる彼女

彼女
「んあぁぁ。だめ。そこ気持ちよすぎぃ。俺。キスもして。」


さっきまで「俺君」だったのに、呼ばれ方が「俺」に変わってます。
これはかなり気持ちよくなっている証左。
彼女はイキそうになるに従って、俺の名前を連呼するよ
うになるのです。

彼女
「あっ。あっ。俺。俺。私もうだめ。気持ちよくなっちゃう。
だめ。。。。俺のこと大好き。あ、、、あ、、、いっちゃ
う!!!」

電話越しに、イク時の声を我慢している彼女の様子が。

彼女
「はぁはぁ。。。抱っこしてぇ~」


「ん。おいで。。。」

そのまま彼女は爆睡。残ったのは性欲を抑えるのに一生懸
命な哀れな男一人。どうすればいいのでしょうか?とVIP
で相談したかった。。。

そんな感じで、彼女のオナヌーを電話越しに聞いたのが数
回あったような。

もちろん俺は我慢を強いられましたよw
こんな調子で1週間が過ぎました。

1週間の地獄のオナ禁を何とかくぐり抜けたスカイウォーカー。
晴れて彼女と会う日を迎えた。

正午過ぎぐらいに東京駅で落ち合う様にしてたんだが、
待ち合わせの時間30分前に駅に着くオナキン
期待しすぎやろwって彼女に笑われました。

まぁその笑顔を見ながら、フルボッキしてたんですけどねw

とりあえず二人で楽しみにしてた、とある大学祭に行きました。
久々に会えるので、終始腕を組んであるいてましたが、
彼女が体を腕にくっつけると、胸にあたるのね。

胸が大きくなくてもちゃんと感触を確かめられて、幸せ&
我慢メーターがどんどん減っていってました。。。

それでも一緒にいる間は楽しめるから、性欲はあまり感じ
なかったんだけど。

夜になりましてようやくホテルにチェックイン。
ちょっと良い感じのホテルに宿泊したんだけど、夜景が綺
麗で、ムード満点!

「カーテンを開けて夜景を見ながらエッチしようか
な・・・」なんて考えていると、いきなりハグされました。

オナキン
「どうしたの?」

彼女
「1週間前に私がなんて言ったか覚えてる?」

オナキン
「えっ。1週間我慢しろってやつ?」

彼女
「それと、我慢できたら一番濃い奴を飲んであげるってやつ」

オナキン
「そんなことを言われたような・・・」

といった瞬間、ベッドに押し倒されました。

彼女
「ちゃんと我慢してたんでしょ?」

オナキン
「はい。。。」

彼女
「いいこ。ちゃんとご褒美あげなくちゃね。」

オナキンの上に乗ってきて、激しいキス。
彼女はフレンチ・キスが好きなので、
思い切り舌を入れてきました。
こちらも負けじと舌を絡ませますが、上から押さえつけられ、
思い切り彼女の舌で口の中をかき回されました。

オナキン
「苦しい・・・優しくして」

そんな涙の懇願も無視され、お口を犯されるオナキン。。。
愚息はもうはち切れんばかりの勢いで大きくなってましたw

彼女
「なんでこんなに大きくなってるの?どうしてほしい?」

オナキン
「知ってるくせに。」

彼女
「ちゃんと言いなさい」

オナキン
「ボソボソ」

彼女
「ちゃんと大きな声でいいなさい。じゃないと・・・」

ジーンズの上から愚息を握られました。1週間の我慢を乗
り越えてきたので、かなり敏感な愚息やばい。。。

オナキン
「気持よくして欲しいです・・・」

彼女
「手で?」

オナキン
「わかってるくせに」

彼女
「ちゃんとお願いしないとわからないなー」

オナキン
「・・・口でしてほしいです。お願いします。」

彼女
「ちゃんと言えて偉いねー俺君は」

と言いながらジーンズを脱がされました。

彼女
「ふふ。おっきくなってる。」

パンツの上から愚息を咥える彼女。エロい。そして気持ち
いい。

オナキン
「直接舐めて欲しい。。。」

これ以上は我慢出来ないので、意地もプライドも捨てて彼
女にお願いするオナキンなんて情けない・・・

と、そこで気がついた。
まだシャワーを浴びてない。。。
いつもならちゃんとシャワーを浴びてからエッチするのだが。

オナキン
「ちょっと待って!シャワー浴びてからにしない?」

彼女
「だめ。汗臭い俺君のオチ◯チン食べたいの」

オナキン
「ちょ。。。それは恥ずかしいから、お願い。。。」

彼女
「だめ。(パクッ)」

躊躇なしに愚息は彼女の口の中へ。亀頭を口の中に入れて、
舌の上で転がすように舐められたり、舌先で尿道の入り口
を優しく舐められたり。。。

彼女
「どう?気持ちいい?」

しばらくすると、裏筋を丁寧に舐めながら、タマタマを揉まれました。
もうこの時点でバクハツしそうなのだが、なぜかうまい具
合に寸前の所で舐めるのを辞める彼女。

彼女
「なんか先っぽからでてるよ~。そんなに気持ちいいんだ」

オナキン
「もう我慢出来ない・・・・・・イカせて。」

彼女
「どうしようかな~もうちょっと味わいたいんだけど」

そう言いながら今度はタマタマを舐められながら、手で竿
をしごかれました。。。

オナキン
「だめ。いきそう・・・」

彼女
「いいよ。お口にいっぱい出して。」

最後は、亀頭を口に含んで舐めながら、竿を手で激しくし
ごく彼女。。。オナキンが一番好きなやつを最後に持って
くるとは。。。できる彼女で幸せだw

オナキン
「だめ、、、イク!!!」

1週間いじめられながら我慢したものを全て彼女の口の中
に放つオナキン。いつになく大量に、長い間出てたよう
な。。。

彼女
「んもう。。。出しすぎ。苦しかったし。」

それを全部受け止めて、飲み干した彼女はまたエロい。

彼女
「ねぇ。ちゅーして」

って、可愛い・・・

えぇ。彼氏の色眼鏡ですよ。それでも言わせてもらいます。
うちの彼女は可愛いです。甘えてくる時が特に。

そんな風に求められたら即座に答えてあげるのが彼氏の勤め。
軽くキスをして、きつくハグをすると

彼女
「横になりたい」

と彼女。ベッドをご所望ですか。分かりました!
お姫様抱っこで連れていきますよ!

とならないのがオナキンの至らないところ。
オナキンは ひょろひょろモヤシな上に、
彼女が170cmもあれば持ち上げるのも一苦労です。
今日は勘弁していただいて、手を引いてベッドへ。
毛布の中に潜り込んで、今度は甘く濃厚なキスをしました。

次第にさっきの(フェラの前にされた)キスのお返しとばかり、
舌を絡ませて激しいキスへ。
キスで攻められると彼女はオナキンをキツく抱きしめて来ます。
それを合図に更に舌を駆使して彼女の口の中を舐め回すオナキン。
キスをやめると、なんだか悔しそうな彼女の表情がそこにありました。

せっかくホテルに来たので、夜景を見ながらお酒を飲んで、
そのままベッドで抱きしめて欲しい
という彼女のリクエストに応えるべく、
近くのスーパーにお酒と肴を買い出しに行ったのです。

近所を散歩したりして、1時間ぐらいぶらぶらして、ホテルに帰着。
その後テレビを見ながらお酒飲んで、会えてなかった時に
あったことや、その日の事を話してました。

ここまでは非エロなので、kwskしません。

お酒の弱いオナキンはこの後の事も考えて、控えめに。

一方お酒に強く、「お酒をのんだら女の子のエッチレベル
は上がるのよ!」と力説する彼女は、グイグイ飲んでまし
た。

酔ったら寝る癖がある彼女なので、ちょっと不安でしたが、
酔っぱらいに襲われるのも一興だなと思い、彼女の飲むペー
スを見守るオナキン。

彼女、そろそろ出来上がってきたかな~って思ったので、
「おいで」って言って彼女を後ろからハグ。

そのままカウチ(というか長いソファー?)にお互い上半
身を起こして横になり、くっついていました。(スプーニ
ングの上半身起こした感じといえば伝わりやすいか?語彙
が少なくてすまん。)

オナキン
「どうしたん?」

彼女
「もう。。。。。。ちょっとここで待ってなさい。」

といい、オナキンに毛布を被せ、ベッドから立ち去る彼女。
とりあえず見るなというサインなので、大人しく従いました。
そしてすぐに帰ってきた彼女。
毛布を剥ぎ取られて見えたのは、ハンドタオルとストッキングを手にした彼女。


これは・・・


目隠し&拘束ですか!?ktkr!!!

脳内わっふるわっふるでしたが、そこは気持ちを押し隠し、

オナキン
「な、なにするの?」

彼女
「今日は沢山攻めてあげるって言ったでしょ?
あんなキスしたらダメよ。私、弱くなるじゃん。
ここからは、沢山いじってあげる。楽しみ?」

再びスイッチ入った彼女!うれしい!!!

オナキン
「は、はい。。。うれしいです・・・」

彼女
「正直でよろしい」

服を脱がされ、ハンドタオルで目隠しをされ、ストッキン
グで後ろ手に縛られ仰向けにされるオナキン。少々手が痛
いですが、そこはスルー

彼女
「さて、最初はどうしようかなー俺君が感じやすいところ
沢山舐めてあげよっか?」

と耳元で囁かれました。そのまま耳を舐められました。。。
耳かなり弱いオナキン。優しく息を吹きかけられながら耳
全体を口に咥えられ舐めまわされるのが

一番感じてしまうオナキン。
もちろんそれを知ってる彼女はそれをしてくるわけです。

オナキン
「ん!!!!あぁ。。。」

彼女
「どうしたの?男の子なのにそんな恥ずかしい声だして」

オナキン
「だって。。。」

彼女
「ここがきもちいいの?」

と言って今度は激しく舐めてくる彼女。いつもなら感じす
ぎてキツイから、彼女を無理やり離すのですが、今回は手
が縛られててそれが出来ない・・・

逃げようとしても体を押さえつけられて、彼女のなすがま
まに快楽の海へを沈んでいくオナキンでした。

オナキン
「もう、やめて。。。」

と半分泣きながら懇願すると、以外にも素直にやめてくれました。
少し息を整えられると思ったのが間違い。
彼女の頭がオナキンの胸の方に移動しているのを
気配から察し、身構えるヒマもなく乳首を咥えられました。

耳よりも乳首が弱いオナキン。
この刺激はかなり強烈で、舐め続けられると頭が真っ白に
なるぐらい気持ちよくなってしまうのです。

さっき耳を舐められた時以上に声が出てしまうオナキン。
そんな反応を楽しむかのように彼女は胸を舐め回してきます。

オナキン
「ちょっと休憩させて、、、」

彼女
「ん?なに?ここが気持ちいいって?」

今度は乳首の先を噛む彼女。その刺激に耐えられず背中を
のけぞるようにして反応してしまうオナキン。

彼女
「ちょっと~そんなに気持いいの?もっとしてほしいなら、
ちゃんとお願いしなさい」

オナキン
「少し休憩したいから、やめて。。。」

彼女
「え?なに?」(指先で乳首をキツくつまむ)

オナキン
「ああ!!!!!!!」

彼女
「ほら。気持ちいいんでしょ。もっとして下さいって言いなさい」

オナキン
「はぁはぁ。。。。。もっと気持ちよくして下さい」

彼女
「ちょっとw私は俺君に「もっとして下さい」って言えって言ったの。

なのに

「もっと気持ちよくして下さい」なんてお願いするなんて、
変態だね~そんな変態さんはちゃんと躾をしてあげないと。」

そんなやり取りをしながら、しばらく乳首を攻められつづ
け、刺激のあまりに脳は真っ白になり、もう思考停止状態
になってました。

あまりにキツイので、すこしガチで休憩を申し入れると、
さすがにやめてくれました。

彼女
「手、キツイでしょ。外してあげるよ。その代わり手と口
で気持よくしてね。」


服を脱ぎながら彼女は言い、おもむろにオナキンの上に乗って来ました。
しかもオナキンの顔を跨ぐように乗り、顔はオナキンの愚息方面に。

愛しの彼女のマンマンが目の前に!綺麗ですなー
思い切りかぶりついちゃいますよ。それは。

彼女もオナキンの顔に股を擦りつけるように動いて来ます。
しばらく顔面騎乗位で彼女にご奉仕。愚息は彼女が手でしごいてくれてます。

彼女
「ああ。。。エロい。私のおしりの下に俺君がいる。沢山私を味わいなさい。」

と、彼女は言いませんでしたが、そんな感じの視線を感じる幸せ。
一生懸命ご奉仕させて頂きました。

彼女
「ねぇ。入れたい?」

オナキン
「はい!」

彼女
「じゃぁゴム取ってくる」

彼女がゴム装着してくれる(嬉泣)そしてそのまま騎乗位で挿入。

彼女、最初は騎乗位苦手だったんですが、だんだん上手く
なってきてます。最近は挿たまま前後に腰をふって、クリ
を擦りつけるのに目覚めたご様子。それをしながら

彼女
「気持ちい。俺君の中に入ってて、クリもこすれていいよ。」

でも、これ男性感じにくいんですよね。。。
中の感触は楽しめますが、はやり出し入れするときの感覚
には及ばないというか。。。

なので我慢できずにしたから突き上げると。

彼女
「あん!!!こら!!ダメでしょ俺君。貴方は大人しく寝
てるの。私が俺君ので気持ちよくなりたいの。」


いじめたい欲求の彼女から、自分優先な彼女に変貌してま
した。それはそれでMモードのオナキンには嬉しい。

彼女
「ああ。。。こうやって奥まで入れてこすると、気持ちい
いところに当たる。。。」

そうやってしばらく腰を振ってましたが、だんだんお疲れのご様子。
それに腰がなんだかビクンビクンしてます。

彼女
「だめ。。。気持ちよくて、腰が言うこと聞かない。でも
もっと気持ちよくなりたい・・・」

彼女
「それにやっぱり完全なSにはなれないよ。。。」

といきなりギブアップ宣言の彼女。頑張ってくれたんだな~
うれしす

なので

オナキン
「じゃぁ俺が気持ちよくしてあげる!」

彼女の返事を待たずに、体を起こして上下逆転。
そして一気に攻勢に転ずるオナキン。
正常位でゆっくりと、確実に彼女の気持いいところに当た
るように挿入していきます。

彼女
「ああ、、、ちょっとだめ。私が。。。」

彼女の声はムシムシ。
彼女はGスポットからずっと天井部分を擦って一番奥まで
ゆっくりと入れるようにしてあげると、かなり感じます。
それをちゃーんとやってあげるオナキンはいいやつ!(自
分でry)

それを何回か繰り返していくと、だんだんと声が甘くなっ
ていく彼女。

彼女
「ん。。。。あぁ。。。。俺。。。ねぇ。キスして。。。


好き。好き。好き。俺のこと好き。。。。。だから、もっ
と気持ちよく。一緒に気持ちよくなりたい。」

声が甘くエロくなるにしたがって、マンマンの締りがキツ
くなっていく彼女。
こっちも長くは持ちません。

オナキン
「もうだめ。いきそう。」

彼女
「来て。来て。私もいっちゃいそう。いっぱい中で出して。全部受け止めるよ。」

もちろんゴムをちゃんとしてるので、中田氏ではありません。

オナキン
「行くよ!!!」

彼女
「あああああああああ!!!!イクッ!!!!!」

オナキンが絶頂を迎えるとほぼ同時に、彼女の体が激しく
弓状にしなって、中がぎゅっと締まりました。


しばらく体を重ねたまま抱きあいながら、余韻に浸ってました。

バンドマンの彼は包茎でかわいかったのでエッチに責めてあげた

私はいま女の子の友達と同居しています。
その同居人が先日わたしに友達を紹介してくれました。
その人は結構カッコイイし、本格的にバンドもやってるから
音楽の話になると夢中になっちゃって、そういう所がいいな、
って思って、気付いたら彼に引き込まれてしまってました。



彼の方もわたしの事が気になったようで、2回目のデートで
渋谷のホテルに行っちゃいました。
彼はわたしの88センチのおっぱいを丁寧に舐めてくれたり、
乳首も優しく攻めてくれたりしてくれました。
で、ちんちん触って、と言われたので、彼のパンツを脱がし、
おちんちんを見たんですが、仮性包茎でますますカワイイな、
って思っちゃいました。

皮剥いてもいい?って聞くと、すごく恥ずかしそうにするの。
ゆっくり剥いてあげると、あっあっ、とか言うし。
おちんちんの匂いも嗅いであげたら恥かしがってました。
そのエッチな匂いにわたしも興奮してきちゃって、たくさん
皮を剥いたり戻したりしてしごいていると、おっぱいでして、
と彼が言うので、初めてパイズリしちゃいました。
何が気持ちいいのか分からないけど、彼はとても喜んでた。

そのままお口でもしてあげて、最後はまたおちんちんの皮を
剥いたり戻したりしてあげながら、お顔に出されちゃった。
顔に出してもいい?って聞くから、いいよぉ、って答えたら、
じゃあ顔に出してって言って、なんて言うんです。
それはわたしも恥かしかったけど、喜ぶ顔が見たかったから、
お顔に出して、お顔にかけて、って何度も言ってあげながら
おちんちんをしごいてたら、凄い勢いで顔に射精されました。

その後、少し休憩して今度は普通にエッチをしたんだけれど、
やっぱり包茎の皮をいじったりされるの好きみたい。
あとパイズリもさせられちゃいました。
で、おちんちん入れてもらったんだけど、今度はおっぱいに
出したいみたいで、おっぱいに出してって言って、と言われ、
やっぱり恥ずかしかったけど、おっぱいに出して、と言って
おっぱいに精子かけられちゃった。

1度、彼がライブやってるの見た事あって、素敵だったけど、
おちんちんは仮性包茎で、それを攻められるコトが大好きな
M男だっていうギャップが愛おしいです。

水泳教室の女コーチ

6歳の秋ごろから、週3で水泳を習ってた

1年以上通ってもあまり成果は上がらず、しっかり泳げてるとはいえない状態だったけど自分では満足してた
同じように水泳やってる子には勝てないまでも、学校のプールでは泳げない子たちもたくさんいたし家で暇そうにごろごろしてるの嫌いだったからな
送り迎えの車を運転する人含めて世話してくれる大人は数人いたけど、泳ぎ方の指導するコーチは1人だけだった。まだ20代なのに指導の立場含めると水泳歴20年以上っていうその水泳漬けの女コーチは、見た目は美人なのに男みたいにサバサバしてて怒ると非常に怖かった
体罰(といっても尻だけだが)が用いられることも珍しくなく、一般開放もされる屋内プールを間借りしているような環境だったから罰を与える際は透明の壁に囲まれた「休憩所」が使用された。唯一の指導者が一時的にいなくなるため、必然的にその間は自主練習という形になるんだが何せ扉が透明で、叱られている姿も丸見えなものだから視線は自然とそちらに集まった
特に"勝手な飛び込みをしない"と"プールサイドは走らない"の2項目が「鉄の掟」と呼ばれてて、破ればいついかなる理由があろうと女コーチから30回を超える尻叩きは免れなかった。習い始めて数週間、数ヶ月の分別つかない子供だろうと、すっかり羞恥の芽生えた小6の男子女子に至ってもそれは同じで、親の同意もあっての事なので尚更厳しかったという事情もある



しかしそんな環境の中、あるとき俺はどうしても「飛び込み泳ぎ」を習得したくなった
自分でもはっきりとはわからんのだが、長い事続けているのに大して上手くならない事へのフラストレーションみたいなものが変なところに向いたんだと思う
尻叩き30回は覚悟の上で飛び込んで、コーチが笛鳴らしてるのにも気付かないふりして泳げるとこまで泳いだ。端近くまで行くと手すりの横で女コーチが待ってて、「こっちから上がれ」みたいな感じで足下指差してた。近付いたら腕引っ張り上げられて、そのまま休憩室直行。ただ俺は普段そういう事絶対しないタイプだったから、尻叩きの前にまず事情を聞かれた。誰かに無理矢理やらされたとか、うっかり落ちただけだったのかとか色々聞いてくれたけど、全部に首振ったらじゃあしょうがないって事で尻叩き30回が執行された
水着の尻を叩かれるんだけど、まだ水含んでるから最初の2、3回は全然痛くねえの
何だ痛くねえじゃんって思ったら大間違いで、水しぶき出なくなったその瞬間から急に痛くなって30回が遠い遠い。もっと事務的にただ尻ぱんぱんやられておしまいなら楽だったが、1回叩かれるたびにパァンって音が山彦みたいに鳴り響くもんで、女コーチはそれが完全に聞こえなくなるまで次叩いてくれなかった。こっちは皆が注目してるのもわかってるから早く終わらせてほしいのに、焦らす事はあっても決して手を早めはしなかったな
そしてこの日30回の尻叩きが終わると女コーチが再び俺に理由を聞いてきた
俺はきっちり罰を受けきった事ですっかり腹をくくってたというか、半泣きではあったが自らの思いの丈を包み隠さずぶちまけた。水泳教室のたびに尻30回ぶっ叩かれても文句言わないから納得いくまで飛び込みも練習させてほしい、ぐらいの事はいってたと思う。水泳教室が週3だからこの時点で計毎週90回の尻叩きを条件に頼み込んだんだが、女コーチは納得しなかった
ただ女コーチも決して否定的じゃなく、「その根性は認める、凄い!」とこっちが照れるほど散々褒めちぎった上でのNoだった。指導者としての立場上、禁止行為をきっぱり認めてしまう訳にいかないというのがあったようで、「特別に認めてもいいけど、ほかの皆が真似したら困るから、罰も毎回特別。お尻叩きは50回。その上でやりたければどうぞ。」と俺の本気さを試すかのように週150回にも及ぶ尻叩きに耐えることを条件としてきた。1日30回で泣かされている俺に更に上乗せ20回というのは相当なもんだったが、「辛くなったらいつでもやめたげる。でも一度やめたらもうそれ以降飛び込み禁止。」と女コーチが言うので、先に折れた根性無しみたいに思われるのが嫌で、飛び込み練習がしたい時は女コーチにそう申告して、前もって尻叩き50回の罰を受けながら飛び込みの練習も続けた
ただ周りが何も知らないままでは女コーチが立場を利用して俺を虐めているようにしか見えないので、一番最初に皆の前で「こういう理由でこの子は飛び込む練習をするけど、同じようにお尻叩き50回してほしいって子以外は真似しないように。」と軽い感じで紹介された。その時は大して何も言われなかったんだが、水泳教室のたびに俺が50回も尻ぶっ叩かれてるのを見てるもんだから、次第に上級生下級生問わず変なあだ名をつけてくるようになった。男子はからかいついでに「尻花火」や「猿ケツ」なんて呼んできたが、それよりも学年の違う女子が普通に話す時にまで「お尻ちゃん」「お尻くん」と呼んでくる事の方が恥ずかしくて辛かった
この50回の尻叩き、ある種の名物行事として丸々2年間ぐらいは続いてたんだが、この女コーチが都合で辞めなきゃならなくなってあっさり幕を下ろした
かわりのコーチは来たんだが、まさかコーチの仕事として尻叩きまで引き継ぎできないだろうし、できても俺のほうが見ず知らずの人に尻叩かれるなんて考えたくもなかったんで、飛び込み練習自体をもう終わりにした。女コーチが最後の挨拶で俺の名前を出して、「次会った時にまとめてお尻叩かなきゃいけないから、皆もし飛び込んでるの見たら教えて。」と冗談めかして笑ってたのをよく覚えてる
後から来たコーチも近い歳の女の人で、俺が相変わらず「尻叩きの人」として話題にあげられる事が多かったんで前の女コーチに尻を叩かれまくってたというのは就任初日に即バレしてその後何かとからかわれた
話をちゃんと聞いてないと「こら、○○コーチみたいにお尻叩くよ」なんて言われたり、飛び込めそうな位置に座っているだけで「そのままいったら、お尻ぶつよ」と悪意のない脅し文句を連発してきて、俺の尻を叩く女コーチがいなくなった後の数年間も俺は「尻叩きの人」のままだった
俺の不名誉なあだ名を知る子の中には同級生の女子もいたが、不思議と学校では広まらなかったな
それが唯一の救いといえば救いだ

いつもと違った朝

 静江に連れてこられた病院の看板には『池下産婦人科』とピンクのかわいらしい
書体の文字で書かれていた。春も本番になろうかという三月初旬の朝だった。
 カーテンの閉まった玄関口の前に佇む二人の間を、早くも散り始めた桜の花びら
がゆるゆると落ちていく。
「今日は休みみたいだね。……また今度にしようか」
 自分より五センチ以上背が高く、肩幅さえ広そうな静江を見上げて滋が気弱な声
を上げた。
「あ、そうだ。忘れてた。休みの日だから裏口から入ってと言われてたんだったわ」
 ちらりと滋を見た静江がひとつ頷いて言った。
 後は無言で滋を引っ張り右横のビルとの間の細い通路を入っていく。
 コンクリートを敷き詰めただけの通路は職員用だろうか。掃除が行き届かずに缶
コーヒーの茶色い空き缶が一つ転がっていた。雨どいからの水跡に緑色の苔が浮き
出ている。じんわりとした湿気の漂う空気を吸ってか、滋の不安が急に膨らんでき
た。
「やっぱり考え直してくれよ。冗談なんだろ。勘弁してくれよ」
 子供のように腰を落として滋が駄々をこね始めた。
「今更泣き言は言わないの。浮気したら去勢するって警告していたでしょ」
「浮気だなんて。お昼ご飯を一緒に食べただけじゃないか。それ以上の事は何も無
いんだよ」
 抵抗の姿勢を変えない滋の頬に静江のビンタが見事に決まった。
 空気を裂く鋭い音と、風船を割ったような破裂音がほとんど同時に通路の空気を
震わせた。
「嫌いな女と二人っきりで食事したりはしないでしょ。これ以上抵抗するなら手っ
取り早く蹴りつぶすわよ。その方が何倍も苦しいけど、どうするの」
 静江は言った事は実行するタイプだ。これまでの三年の結婚生活で滋は散々思い
知らされていた。
 きつい目をした静江の顔、薄いセーターごしに張りのある砲弾型の乳房、くびれ
たウエストから洗いざらしの色の抜けたブルージーンズ、そして今にも滋の股間を
襲いかからんと待機しているアメリカブランドのトレッキングシューズ。
 ゆっくり落としてきた滋の視線がそこで止まる。そこが終点だからだ。
 自分の男としての終点も来たのかもしれない。この病院がそうなのだ。
 涙が出るかと思ったが意外に諦めてしまえば感慨はそれほどわかなかった。
 でも最後の最後で、実は芝居だったのよ、あなたを懲らしめるためにやったの、
と笑いかける静江がいるのかもしれない。いや、きっとそうに違いない。
 ほんの一筋の希望だけを胸に抱いて滋は立ちあがった。その滋の背中を押すよう
にして、静江は裏口のドアの部に手をかけた。



「竹下さん変わってないわね。10年ぶりだと言うのに昨日会ったばっかりみたい」
 二人を迎え入れたのはショートカットの髪を金色に染めて、耳には大きめのピア
スをした派手な化粧の女だった。白衣がこんなに似合わない女もあまりいないに違
いない。
「池下さんこそ変らないわ」
 しょんぼりと立つ滋を無視して、待合室のソファに腰掛けた二人は近況報告の話
に花を咲かせ出した。
 この女が静江の高校時代の親友という理香子か。姓が池下と言う事はこの女が院
長なのだろうか。そうじゃないとしても経営者の身内には違いないだろう。
 だとしたら本当に去勢されるのかもしれない。
 滋の不安が恐怖に変っていった。
 なんだかんだ言ってもまさか本当に去勢されるなんて思っていなかったのだ。
 どうせ警告の芝居だと思っていた。今度やったら本当にやるからね、と言うのが
落ちなのだと思っていた。
 しかし、理香子がこの産婦人科の院長か、その身内なのだとしたら、かなり自由
が利くはずだから、その手術もやろうと思えば出来るだろう。
 滋の背中が冷たくなった。脇の下もなんだかべたべたする。
「その人がだんなさんね。滋さんだっけ」
 話が自分の方に来た。滋はうつむいていた顔を上げてにやけた挨拶をした。
「でももったいなくない。結構ハンサムな人じゃない」
 理香子は軽く会釈をしただけですぐに静江に向き直った。
「いいのよ。この人は給料運んでくるだけでいいんだから。セックスなんてもう1
年間無しなんだからね」
「ええ、良くそれで我慢できるわね。私だったら体がうずいてしょうがないと思う
わ」
「この人とやってないってだけよ。セフレなんか何人でもいるわよ」
 セフレというのはセックスフレンドの事だ。夫には浮気を厳しく禁じているのに
自分は遊びたい放題。勝手といえば勝手だが、子供を産むのは女のほうなんだから
女は浮気してもいいのよ。あなたとはセックスしていないんだから、間違ってもあ
なたは別の男の子供を育てさせられるなんて事にはならないわけよ。でもあなたが
浮気したらその女に金使うようになるわけでしょ。だから駄目なの。
 私の浮気は、自分のお金を使うわけじゃないからいいのよ。あなたには何の損害も
与えないわけだから。
 そんな風にまくし立てられると、滋としてはうなずくしかないのだった。

「院長先生。準備が出来ていますが……」
 エレベーターから下りてきたナースが、モデルのような足取りで近づくと、滋の
横に立って理香子に礼をしながら言った。
 滋の心臓が動きを早める。血圧が上がるのを実感した。
 やはり本当に去勢されるのかもしれない。もしそうなったら、明日からの自分は
どういう風に生きていけばいいんだろう。
「わかったわ。すぐ行くから、見学の人たちも呼んでおいてね」
 理香子はナースを先に行かせると、重い腰を持ち上げるようにして立ちあがった。
 静江も立ちあがる。
「見学って、何人くらい呼んだの。もう、人のだんなを見世物にして」
「ビデオも撮らせてもらうわよ。学術的な意味と趣味的な意味でね。だって無料で
手術してあげるんだからそのくらい当たり前でしょ」
 やはり本気なんだ静江は。ギロチンの紐が斧で叩き切られた気がした。
 そのギロチン台に掛かってるのは、首ではなくて滋のペニスだ。
 胸のうちから笑いが込み上げてきた。絶望の笑いだ。でも、命が無くなるわけじ
ゃない。生きていれば何かいい事もあるはずだ。
 自分を慰める自分にますます可笑しくなる。
「変な人ね。今から去勢されるというのに、何が可笑しいのかしら」
 静江があきれた顔をした。
「良くある事よ。気にしないで。本当に気が狂ったって訳じゃないから」
 言い捨てると理香子は先に立ってエレベーターへと歩き出した。
 きびすを返して走って逃げたいという衝動を滋はなんとか抑えこんだ。
 逃げても始まらない。これは仕方の無い事なのだ。動物的な恐怖を抑えこめるの
だからまだ理性が勝ってるんだな。滋は不思議に思いながら二人の後をついていく。
 ドナドナドーナドーナと心の中で唄が流れ出し、また可笑しくなって笑ってしま
った。
 手術室は3階にあった。スライドドアを通る時にスリッパに履き替えさせられた。
「あなたはこれを着てね。滋さんはここで服を脱いで、この白衣に着替えてくださ
い」
 静江には白い上っ張りが、滋にはブルーの特殊な紙で出来た薄いワンピースが理
香子から手渡された。
 脱衣籠が台の上に用意されていた。滋はため息を吐いてズボンのベルトを外した。
「下だけじゃなくて、全裸になってくださいね。ビデオに撮る時にその方が見栄え
がいいから。着替えたら正面のドアを抜けて進んでね」
 そう言い残して理香子は横のドアを抜けていった。
「冗談かと思っていたのに。本当だったんだね」
 すでに準備の出来た静江に向かって滋が言う。
「冗談は嫌いよ。わかってるでしょ。私の性格」
「でも、……。去勢なんかされたら俺、生きていけないよ」
 涙声で滋が訴える。
「大丈夫よ。変な気が起きなくなるだけ楽になるんだから。それにそうした方が長
生きするわよ。禿げる事もなくなるし、セックスする機会が無いのなら玉なんてな
いほうがいいのよ」
 滋が悲しい声を上げるほど静江は活き活きしてくるようだった。
 二人でSMプレイはやった事が無いが明かに静江はサディストだと滋は思った。
「用意は出来ましたか」
 さっきのナースが奥の扉を少し開けて顔を出した。
 目のくりっとしたかわいい看護婦だった。
「できました」
 静江が答えて滋の背中を押した。

 奥のドアを抜けると広い部屋に出た。正面に洗面台が二つ並んでいる。左側には
窓があって、春の太陽から生きとし生ける者に向かって公平に暖かい光が降り注い
でいた。こんな天気のいい日に去勢されるなんてなんて皮肉なんだろう。
 どうせなら土砂降りか吹雪にでもなればよかったのに。
 手術室のドアが開くとそこには大勢の白衣の女たちが待ち構えていた。
 当然かもしれないが男は一人もいなかった。
 無意識のうちに数を数えると理香子を除いて8人の女たちがそこにはいた。
 助手をするナースと思しき女が二人で、それ以外は皆見学者のようだった。
 女たちは無言で滋を見つめているが、その頬の赤みを見ればみんな一様に興奮し
ているのがわかる。ワクワクしているのだ。これから始まるショーへの期待で胸が
高鳴っているのだろう。
 
 8畳くらいの部屋の真ん中に手術台が置かれていて、その周りに金属の台が幾つ
か並んでいた。その台の上にはソラマメ型の金属のお盆やら注射器、それにメスが
並んでいる。
 心臓の鼓動がさらに早くなった。知らないうちに滋は後ずさる。
 その滋の首根っこを静江ががっしり捕まえて、手術台の側で待っている理香子の
前に突き出した。
 三段の階段を上がって、滋は手術台に横にならされた。
「もう少し下にきて。そうそこ」
 滋の顔の前にカーテンが張られ、足元が見えないようになった。 
 助手のナースが滋の両足を大きく広げるようにして足乗せ台にベルトで固定した。
 自然とワンピースの裾が捲れあがり滋の股間が露わになった。
 おおーとどよめきが上がった。
「へえーきれいに剃ってあるみたいね。手間が省けていいわ」
「剃ってるんじゃないわよ。結婚と同時に永久脱毛させたのよ。少しでも浮気しに
くいようにね」理香子の横に立った静江が説明した。
「そういう人最近多いみたいね。知り合いのエステティシャンから聞いたわ。でも、
パイパン男が一般的になったらあんまり効果なくなるわね」
 言いながら理香子が自然な感じで滋のペニスをつかんだ。
 先端にかぶさった皮を剥いて亀頭を露出させる。
 ひんやりした空気を感じて、縮こまっていた亀頭が少し膨らんだ。
「見学の人達、こっちにきてよく見なさいよ。それからビデオ係の人、もうまわし
ていいからね」
 横になった滋の位置からはよく見えないが、奥に立っていた見学者が近寄ってく
るのが気配でわかった。
「やっぱり嫌だよ。許してください。浮気は絶対しませんから。静江さんに言うこ
と絶対守りますから」
 滋の大声が、エコーまでかかって手術室に響いた。
「静かにしなさいよ。みんな期待して見にきてるんだからがっかりさせちゃいけな
いでしょ。男らしくすっぱりと切ってもらうのよ」
 静江にいくらたしなめられても滋の恐怖は消えない。
「いやだー。離してくれー」
 固定されていない両手で目の前のカーテンを引き剥がし、投げ捨てた。
 手術台が今にもひっくり返りそうにがたがた揺れる。
「みんな、手伝って。押さえつけていて」
 理香子に言われてナース二人と見学者達が、暴れる滋の手や上半身に体重をかけ
る。片腕に二人ずつの体重をかけられて滋はまったく身動きできなくなった。
 それでも声は出せる。人殺しーやめろーと思いきり叫び出す。
「あなた、ちょっとパンツ脱いでちょうだい」
 理香子が見学者の一人に声をかけた。
 まだ若い新人のナースは一瞬戸惑いの表情を見せたが、理香子の意図がわかった
のか、腰を屈めて脱ぎ始めた。
「良い濡れ具合ね。あなたも立派なナースになれそうだわよ」
 受け取ったオレンジ色の薄手のパンティを広げて、その中心部を確認した理香子
が、そこに鼻を近づけた。
 あ、と提供者の声が微かに上がる。
「すっかり本気汁ね。良い傾向だわ。では、滋さん、手術が無事に終わるように、
しばらく黙っていてもらいましょうか」
 理香子の手に握られたパンティが、大声を上げている滋の口に押し込まれる。
 口を閉じようとする滋の顎をナースが無理やりこじ開ける。
「手術の間これでも味わっていなさいよ」
 滋の口の中にねっとりとしたすっぱい独特の味が広がった。
 身動きできずに、さらに声まで奪われてしまった。
 自分が哀れで仕方ない。どうしてこんな事にならなければいけないのだろうか。
 滋はあふれる涙が両耳のほうまで伝って行くのを感じた。
 
「それでは睾丸全摘手術を始めます。患者は32歳男性、って男性なのは言わずも
がなだったわね。去勢の理由は浮気防止のため。それと健康維持のためもあるかな。
最近多くなってきたのよね。うちではこれで五例目だけど。はい、カメラさんこっ
ちを写して」
 理香子はそう言ってビデオカメラを持つ助手を滋の広げた足の間に入れた。
「陰のうの下側を水平に三センチほど切開します」
 滋のその部分に理香子の指が当たる。
 カメラに向かって解説するようにその指がゆっくり横に移動した。
 滋は睾丸が縮み上がるのを感じた。体が無性に震える。
 寒気が背中からわきあがってきた。
「それから睾丸を摘出。精索と血管を電気で焼いて閉じた後、縫合します。今回は
偽睾丸は必要ないとの事なので入れません。男の人が自ら去勢に来る場合は偽睾丸
を入れる人が多いけど、今回みたいに奥さんがだんなを連れてくるときは、入れな
いケースがほとんどです。理由は考えればわかりますね。所要時間20分というと
ころです。さて、局所麻酔の注射をするところだけど……」
 理香子は最後まで言わずに静江を横目で見る。
 静江は一瞬戸惑った表情を見せたが、すぐにうなずいて言った。
「麻酔使わなくても出来るなら、そうしてくれても良いわよ。その方がいい画がと
れると思ってるんでしょ」
「いいかしら。まあショック死するケースなんてほとんど無いから大丈夫なんだけ
ど……やっぱり麻酔しちゃうと画的に面白くないのよね。学術ビデオのほうはそれ
でいいんだけど、趣味の方がね」
 冗談じゃない。勝手な事を言うな。そう言う滋の声は口の中に押しこまれたパン
ティのせいで、単なるうめき声に変換される。
 痛みを想像して気が遠くなった。目の前に黒いカーテンが下りてきたみたいに滋
は感じた。
「無料でやってもらうんだから、お好きにどうぞ。ついでに言ったら、取り出した
玉も好きにしていいわよ。私も少しは興味あるから、いらないって言うのならもら
うけど」
 静江は落ち着いたものだった。すでに結婚した相手を三人くらい去勢した経験で
もあるみたいだ。
「睾丸、結構いろいろ使い道があるのよ。焼酎につけて玉酒つくって飲む人も知っ
てるし、蒸してスライスしたらすごくいけるって言う話も聞いた事あるしね。これ
はどう料理しようかしらね。スライスじゃ三人前くらいにしかならないから。やっ
ぱり玉酒かな。味が出るまで最低でも二週間はかかるけど、ここにいるみんなに行
き渡るからね。あなたもよかったらその時来なさいよ。だんなの玉酒だから味わい
深いわよ」
「いろんな趣味があるのね。どんな味がするのかしら。今から楽しみだわ」
 静江の答えに一つ微笑むと、理香子は手術用のまじめな顔つきに変った。
「無影灯!……メス!」
 滋の股間が手術用のハロゲンライトで真っ白に照らされた。突き出された理香子
の指の長い手の平に、助手のナースがメスを手渡した。
 いよいよだ。自分は男を捨てさせられるんだ。男を殺されるんだ。
 滋の頭の中が真っ白になったとき、股間に焼け火鉢を押し当てられたような熱い
感触がやってきた。
 声を上げることも出来なかった。ただ身体が弓なりにそって、ベルトがギリギリ
身体を締め付けた。
 睾丸をぐいっと絞られる感触。ずるりと何かが自分の奥から抜け出る感覚をわず
かに感じた。
 コトン、コトンとのう盆の上に何かが落ちる音がした。
「電気メス!」
 理香子の声だけがはっきり聞こえていた。他の見学者は沈黙を守っていた。
 焦げ臭い匂いが少しした。
「縫合」
 チクリチクリと針でさされる痛みがするが、切られた熱さからしたら大した痛み
じゃなかった。皮膚が引っ張られる感触。今、切られた個所を縫われているのだと
滋にもわかった。
 金玉を取られてしまった。去勢されてしまった。やけにあっさりと。
 滋の中でガラガラと音を立てて崩れるものがあったが、それが何なのか今の滋に
はわからない。
 男の矜持というものなのか、人間の尊厳なのか、それとも生きがいなのか、DN
Aなのか。
「顔の表情もきちんととれた?」
 ビデオ係のナースに理香子が聞く。
「大丈夫です。でもあんまり面白い表情はとれなかったです」
 若いナースはすまなそうだった。
「いいのよ。その方がかえってリアリティがあるのよ。じゃあこれ、DVDに焼い
て皆さんに送るからね。じゃあこれちゃんと保存しておくように」
 のう盆の上の赤い紐の付いたピンクの玉二個に、皆の視線が注がれた。
「静江さん、満足した?」
 理香子が手術用のマスクを取りながら聞く。
「すごく興奮しちゃった。多分アソコはベちょベちょだわ」
「ここにいるみんなが多分そうよ。ふふふ。念の為1日入院させるから」
 女たちはどうしてこんな事で興奮してるのだろう。
 たとえば自分が若い女性の卵巣摘出手術を見学したとして、興奮できるだろうか。
 自分に限って言えば、そんな事ではまったく興奮できない。
 興奮するどころか、そのあまりの痛ましさに気の毒に思うだろう。
 男と女は根本的に違うのか。それともここにいる連中がサディストの集団だとい
うだけなのか。
「そのままじゃ可哀想だから、最後に痛み止めの注射だけしてあげといて、じゃあ
後はよろしく」
 まだ滋の横についているナース二人に指示を出して理香子は手術室を出ていった。
 談笑しながら他の見学者も、そして静江も出ていった。
「お疲れ様でした。よく我慢しましたね。じゃあ痛み止めの注射を打ちますからね」
 ナースの言葉がやけに優しく滋の耳に聞こえてきた。
 股間にちくりとした痛みの後、注射液が注入されるのを感じた。
「がっくりきたでしょうけど、去勢しても男性ホルモンの服用で勃起する事も出来
るし、やる気も起きてきますからそんなに心配は要りませんよ。女性を妊娠させる
事以外は出来ると思って結構ですから」
 もう一人の中年のナースも同情的な事を言ってきた。
 ありがとうと言おうとしたが、口が動かない。
「あ、まだ入れっぱなしだったんだ」
 中年のナースが滋の口の中に押しこまれたパンティを引き出す。
 唾液で重くなった布切れは異様な匂いがしていた。
「僕は別にがっかりしてなんかいないよ。静江の期待に答えてやれた事が僕には嬉
しいんだ」
 口がうまく動かなくて声が震えた。震えながらも精一杯の強がりを言ったやった。
 
 今日はここに一泊か。明日の朝は男じゃなくなって始めての朝だ。
 きっと何かが違ってるんだろうな。性欲が無くなるのはむしろ歓迎だ。
 だっていくら願っても静江を抱く事なんて出来なかったし、浮気なんかしたくて
も出来ないし、一人でオナニーするのにも飽きてきたところだったから。
 でも性欲が無くなったとしたら、何が楽しいだろうな。何か面白いことはあるだ
ろうか。今のところ特に思いつかない。だって、今まで生きるって事は欲望を充足
させる事だと思っていたのだから。
 明日の朝が楽しみだ。どう変るのか実験だ。
 一瞬、自分の睾丸が漬かった焼酎を回し飲みする静江と理香子の笑みが浮かんだ。
 陶酔に似た感情に滋の心が包まれる。
 嬉しい。そう思いながら、滋はゆっくりと目をつぶった。

男喰い

不景気な世の中、めげずに職を安定させようと悪戦苦闘している私は、身体不調を感じ病院に行ったところ・・・・。

医師は女医で病院の経営者であり三十路後半で看護婦はもっと若そうでした。2人ともスタイルのよい美人でした。
腹部レントゲンを撮ることになりました。
胸部と同じように上半身下着になればよいと思ったら、ズボンのベルト、チャックが入ってはまずいとのこと。
撮影台に横たわりベルト、チャックを外して広げ、ズボンを少し下げておきました。
しかし看護婦が来て完全にズボンを下げられてしまいました。
トランクスだけになり撮影されました。レントゲン現像の後です。



女医   腹部は正常だったけど睾丸に異常があります、すぐに解剖して調べます。

看護婦にトランクスも脱がされ、大きく股を広げられて手足を台に固定されました。
性器が丸出しです。
 
看護婦  先生、カエルの解剖みたいですね。
女医   本当、陰嚢はカエルのおなかと同じね。やり方も同じ、まずハサミで下から切り開いて行くわ。
私    先生! ま、麻酔はかけないんですか!
女医   いちいちかけません!

陰嚢の下部にカエルの肛門のような切り口を付けられ、そこにハサミを入れて少しずつ切られ、完全に陰嚢を切開されて切り口を広げて固定されました。

女医   これが精巣、おおっているのが精巣上体、解るわね。
看護婦  この長いのは何ですか?
女医   (ピンセットで摘みながら)これは精管、精子を精嚢に送る管よ。
私    せ、先生、痛い、苦しい、早く終わらせて・・・。
女医   うるさいわね、我慢してなさい。
看護婦  精巣は白くてぶよぶよしてますが、この中はどうなっているんですか?
女医   良い質問ね。では針を刺してみなさい。
看護婦  (注射針を刺しながら)中は柔らかいみたいですね。
私    先生、もうやめて、こんな残酷な・・・
女医   医者もストレスがたまるのよ、たまには患者をいびらないとやってられないのよ。
      それにあなたの顔見てるとサディスティックな衝動が抑えられなくなるの。
看護婦  そうなのよ、許してね。もっと針を刺すわね。(次々と針を刺してゆく)
女医   では中を見てみましょう。
女医は針を抜くと、メスで精巣を縦割りにしました。

看護婦  中は白子みたいですね。
女医   ・・・これを食べると女の肌は綺麗になって、若返るのよ。
看護婦  えっ、本当ですか。
女医   本当よ、それにこの患者の、やっぱり上物だったわ。
看護婦  食べましょう、先生。
私    い、いやだー! たすけてくれー!
女医   もう一個の精巣は残しといてあげるわよ。

割った精巣をメスで完全に陰嚢から切り離していると、突然受付嬢2人が現れました。

受付嬢  聞いてました! 私たちにも食べさせて下さい。
女医   しかたないわねぇ、もう一個の精巣も取らせてもらうわね。
私    うわああああー!

私の叫び声など耳にもせず、女医はもう一個の精巣も切り離して2つに割ると、全部を軽く湯通しして4人で食べてしまいました。私の精巣を食べ終えて皆満足そうでしたが、看護婦はまだ何か足りないようです。

看護婦  先生、精巣には精力剤の効果はないのでしょうか?。私最近SEXがしたくなくて、彼がふてくされてるんです。
女医   それは大変、従業員の福利厚生も私の大事な役目よ。ただちに対処します!。
     精力剤は精巣ではなく陰茎、つまりおちんちんよ。今目の前にあるわ。しかも新鮮のが。これを食べるのよ。

私は血の気が引いて真っ青になり、死に物狂いで手足を動かそうとしました。
しかし、固定具はびくともしませんでした。
女医は薬液の入ったアンプルを持ってきて、それを注射器に吸い込みました。

女医   これは海綿体に血液をどんどん流入させる注射よ。これをおちんちんの
     付け根に打てばすごい勃起が起こるわ。
     (看護婦に向かって)いいこと、精力剤として最も効果的なおちんちん
     の食べ方は、大きく勃起した生のままのを食べるのよ。
看護婦  (すこし躊躇してから気を取り直し)解りました、やります。

私は恐怖のどん底に突き落とされました。
周囲を見渡し、受付嬢に目を見開いて「助けてくれー!」と叫びました。
しかし彼女達は好奇心いっぱいの表情をするだけでした。
女医は付け根に注射針を刺し、薬液を注入していきました。
すぐに血液がおちんちんに流れ込むのを感じました。
そしてみるみる勃起していきます。
過去に一度とて経験したことのない大勃起でした。
はちきれんばかりで、痛いほどでした。

女医   すごい大きさね。一口じゃとても食べられないわね。
     一口分ずつ食べるしかないわね・・・・。
看護婦  やります、一口分ずつ食い千切ります。

私は全身が硬直して、発狂しようとしていました。
看護婦が大股開きの足の間に立ちました。
身を曲げて真上から口をおちんちんに近づけていきます。
唇が開くと歯がとても白く見えます。
口を大きく開けました。
そしておちんちんをほおばり、閉じ始めました。
亀頭の付け根あたりに前歯が当たりました。
一瞬間を置いて次の瞬間、凄まじい痛みが走りました。
看護婦の前歯がおちんちんにくい込むのも感じました。
私は絶叫をあげて体をのけぞらせました。
「ぎゃあああああああああああ!!!」
更に看護婦は前歯を食いしばり、亀頭を食い千切りました。
血が噴水のように噴出し、看護婦の歯を真っ赤に染め、更に顔中に鮮血がかかりました。
女医が「よく噛んで、丸呑みしちゃだめよ」と言いました。
真っ赤な血の仮面をかぶった看護婦は、身を起こすと口の中にある私のおちんちんの生肉をゆっくりと噛み始めました。
そのままよく噛んでから飲み込みました。
そして身を曲げて二口目の口を大きく開けました。
血が噴出す切り口をほおばり、閉じ始めると今度は歯がおちんちんの真中あたりに当たります。
続いて凄まじい痛みです。
看護婦の前歯がおちんちんにくい込みます。
「ぐっぎゃああああああああああ!!!」
食い千切れました。
看護婦はまた身を起こし、ゆっくりとおちんちんの生肉を噛み始め、充分噛んだ後飲み込みました。
この光景にさすがに受付嬢達は青ざめていましたが、医師は冷静に見ていました。
そして看護婦は少し興奮状態になっているようでした。
熱心な目で血の噴出すおちんちんの切り口を見下ろし、大きく息をはいて身を曲げながら三口目の口を大きく開きました。
切り口をほおばり閉じ始めると、おちんちんの付け根に近い所に歯が当たります。
ゆっくりと前歯に力が加わって、くい込んでゆきました。
「ぎでぃえあああああああああ!!!」
歯がおちんちんの肉を切断するのを感じました。
看護婦は食い千切った生肉を口に入れたまま身を起こしました。
今度は多めだったようです。
ほおを膨らませながら、ゆっくりとしばらく噛み続けました。
そして飲み込みました。
そしてまた熱のこもった目で、激しい出血を続ける切り口一点を見つめました。
身を曲げて、真っ赤な歯をみせながら四口目の口を開けます。
切り口をほおばると、看護婦はそれを確かめるようにおちんちんの付け根に前歯を当てました。
一呼吸して歯に力を加えてゆきました。
肉にくい込みます。
「ぐでじゅぁああああああああ!!!」
前歯がおちんちんの残った部分を完全に食い千切りました。
看護婦は唇を固く締めて身を起こし、最後の一口のおちんちん生肉を噛みだしました。
そしてゆっくりと飲み込んだのでした。

失血で意識が無くなっていく私の目に、看護婦の表情に性欲が見えた気がしました。
プロフィール

えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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