兄ちゃんが姉ちゃんになっちまったwwwww

兄ちゃんが先月家に帰ってきて俺は姉ちゃんになったことを知ったんだけど
帰ってきた時は兄ちゃんってことに気づかなかったんだ 

兄ちゃんは俺が気づかなかったことを知って童貞だった俺を誘惑してきたんだ

俺が犬を散歩していた時に姉ちゃんになった兄ちゃんに初めて会ったんだよ
兄ちゃんはまず犬をなではじめて犬のことを褒め出したんだよ 

兄 「可愛い犬ですね名前はなんでか??」

俺 「 パピっていいます」

兄 「可愛い名前ですね~」

俺 「あ、ありがとうございます」

兄「 あなたこの後暇??」

俺「え、暇ですけど何ですか??」

兄「あなたに一目惚れしちゃった」

急にこんなこと言うなんて頭おかしいだろこの女と思った俺だったが童貞だった俺はもしかしたら犯れるかもと思ってしまったんだよ



俺「俺もあなたのこと可愛いと思っていました」

俺は急いで犬を家に連れて帰って兄ちゃんのところに戻ったんだ 

兄「あの急になんですけど私についてきてください」

俺「どこにいくんですか?」

兄「まぁ一緒にきてよ」

そういって兄は歩きだしたんだホテルのほうにむかって 

童貞だった俺は興奮してフル勃起してしまったんだよ

兄「あなたもう勃ってるの気が早いわね~まぁ落ち着きなさいよ」

俺「すいませんちょっと興奮しちゃいまして」

なんやかんや喋ってるうちにホテルについたんだ

ホテルなんか来たことなかった俺は兄ちゃんに任せっきりでオドオドしながら部屋まで行ったんだ 

兄「もしかしてあなた童貞なの??」

俺「は、はい童貞です」

兄「wwwwwwwwwwwwww」

兄「ごめん、ごめんじゃあ私が初めてなんだ」

俺「はい…」 

兄「じゃあ先にシャワー浴びてきてよ」

俺「はい、じゃあ、おさきに失礼します」

俺はフル勃起しながらシャワーを浴びたんだシャワーからでたら兄はもう裸だったんだよ

俺「あの~シャワーは浴びないんですか」

兄「私はいいのあなたもはやく脱いでよ」

俺「は、はい分かりました」

俺は急いで服を脱いだんだそしたら俺のチンコを見て兄は爆笑したんだよ

兄「あなたお●んちんちっちゃすぎww」

俺「すいません」

この時俺はもうフル勃起してたんだよ

兄ちゃんは俺をベットに押し倒して俺の
リトルチンコをしゃぶりだしたんたよ
早漏の俺は一瞬でイッてしまったんだよ
兄ちゃんの口のなかで

兄「イクの早すぎるよ~口のなかでだすなんて最悪よ~」

そんなこといいながらごっくんしたんだよ

兄「おぇ~不味いよあなたの精子」

兄「あなたばっかり気持ちよくならないで私も気持ちよくしてよ」

俺は長年みてきたAV男優の真似をして夢中で手マンしたんだよ俺が童貞じゃなかったら多分この時に人工物だと気づいたんだろうけど童貞の俺は夢中だったんだ

兄「初めてにしたらなかなか上手いわね」

俺「ありがとうございます」

兄「もう挿れていいわよ」

俺「あの~生でしても大丈夫なんでしょうか??」

兄「大丈夫よ私はね…」

興奮してた俺はこの言葉の意味を理解してなかったんだよ 

俺は夢中で兄の人工ま○こにチ●コを挿れて腰をふったんだ

兄「んん~ぎもぢぃぃ~」

俺「もうイキますよ~」

二回目にもかかわらず俺は速攻でイッテしまったんだよモチロン中出しでね

兄「ハァハァ本当に中出しするとは思わなかったよ」

俺「すいません」

ここから地獄がはじまったんだよ

兄「中で出したんだから責任とってよね」

俺「えっ、さっき大丈夫って…」

兄「はぁ~そんなこと言ってないわよ」

俺「…すいません」

兄「とりあえずあなたのご自宅にいかせてもらうわよ」

俺「…はい」(なにいってんだよこのクソアマさっきは大丈夫ってゆっだろが糞が) 

ホテルを出てとりあえず俺の家に向かって歩きだしたんだ

兄「あなた兄弟はいるの??」

俺「あ、はい兄が一人います」

兄「そうww私はあなたくらいの歳の弟がいるはよwww」

俺「そうなんですかどんな弟さんなんですか??」

兄「ブサイクで頭悪くて年中シコってるなんの取り柄もない糞ガキよ」

俺「そうなんですか…」 

それから何も喋らないまま家についたんだ 

兄「たっだいま~」

母・父「お~おかえり」

俺「??」

母「ほんまよ~変わったなあ~」

父「娘ができたみたいだなあ~」

俺「えっ??????」 

兄「そうでしょ~高かったんだから~」

俺「ど、どういうことですか??」

兄「まだ気づかないの本当にバカなんだから~」

俺「もしかして兄ちゃん??」

兄「気づくの遅いわよ~wwwwwwww」

俺「うぇぇぇぇ~~」 

兄「初めてが兄なんて日本でお前だけだろうなwwwwwwしかも中出しwwwwwww」

俺「本気で死ねクソ野郎が~~~あ」

俺は部屋に閉じこもって我にもどったんだよ 

それから実は3回したんだけどね兄ちゃんと 

我が家の性教育

我が家は妻と中2の娘との三人家族である。
 娘が成長する過程において、ちょっと普通でない性教育を施した事についてここ
で告白させて頂きます。
私は39歳で高校教師、妻は同じく39歳で小学校教師をしています。
教育者である我々を両親に持った娘は現在14歳の中学2年生です。
教育者として、娘には幼少期から躾をはじめ、学業についても厳しくしてきました。
そこで、どの家庭にも苦労することは、物心が付いてきた子供に対する性教育ではないでしょうか。
 「子供はどうしてできるの?」とか「何処から生まれるの」等のように、親として回答することに苦労されている家庭は多いはずです。
 我が家の性教育は、妻が提案した「隠し事をせず、直接的な性教育」を実行する事にしたのです。



<第一段階>
それは娘が小学校1年生のころ。親子3人でお風呂に入っていたときのこと。
「お父さんには何でチン○ンが付いているのに私とお母さんにはないの?」と娘が問いかけていきました。
そこで妻は、なんと大胆にも私のチン○ンを手に取り、「これは男の人の性器で、女の人にも性器がお股にあるの。
男の人の性器は、女の人の性器に入って精子を出すの。
すると女の人の卵子と一緒になって赤ちゃんができるのよ」と言って、自らの性器を娘に見せ、「これがりっちゃんにもある女の人の性器。
ここからりっちゃんが生まれてきたの」
娘は、理解したのかしていないのか「へー?!」と言って首を傾げながら、私のモノと妻のモノを見比べ、
そして自分のモノをのぞき込んでいた。

<第二段階>
我が家は、2LDKの住宅で、狭いこともあり親子3人で寝ていた。夫婦の夜の営みは、子供が寝てから始めるのですが、娘がその最中に目を覚ますこともよくあることです。
我々は、娘が目を覚ましても、その行為を止める事はせず、そのまま続ける事にしていました。娘が小さい頃は、私達の行為を見ても何をしているのか解らず、寝ぼけ眼でボーと見ていましたが、次の朝には全く記憶にないと言うのが実体でした。
娘が小学校3年の時です。私達夫婦は騎乗位でプレイ中、横で眠っていた娘が目を覚まし「何してるの?」と声を掛けてきました。
妻は娘の方を見つめながら、「お父さんとお母さんは、好きすきしてるの。性交と言うの。りっちゃんも見ていなさい」と、息を絶え絶えで話ながら、腰を振るのを辞めません。
 娘は正座をしながら、見つめていました。
妻は、娘に見られていることに何ら躊躇することなく、悶え、そして乱れました。
体位は、騎乗位から、バックと変化し、最後は正上位でフィニッシュしたのですが、その間小学校3年の娘は、不思議そうに最後まで見つめていました。
妻との性交が終了し、お互い性器をティッシュペーパーで拭き取り、そして妻は娘に「お父さんとお母さんは愛し合ってるの、だからこうやってつながるのよ。
りっちゃんも大人になれば、愛する人とこうやって愛し合うことになるの」と説明していた。

<第3段階>
その後、何度か娘は私達の営みを眺めていました。娘が小学校4年生になった頃その娘に変化が現れました。私達の性交を眺めながら、布団の中で、もぞもぞとし、時折目をつむったり、小さなため息をついていた。
明らかにオナニーをしているのが解った。
妻は私にフェラチオをしながら、その視線は、娘に行っていた。
明らかにそれを見せびらかすかのような行動であった。
そして、次に私が妻の股間に顔を埋めた時、妻はいつもより激しく乱れ、そして「りっちゃん、こうすると女の子は気持ちがいいの、気持ちがいいの」と叫びながら私の頭を押さえつけた。
娘は、「うんうん」とうなずきながら、一人で悶えていた。
このような事が、数回あった。

<第4段階>
私達の性交を見ながら、オナニーをする娘について夫婦で話し合った。それは、これから娘を入れて三人でプレーすることである。しかし、「一線は越えない」と言うこと。
つまり私と娘との性交までは許さないと言うことである。
性交は許されないが、愛撫は三人で行うと言うことである。その日が来た。私達がつながっているのを見ながら、娘がオナニーを始めた。
今回も妻から言い出した「りっちゃんも一緒にやる?一緒に気持ちいいコトする?」
娘は、黙っていたが、妻がゆっくりと娘の掛け布団をまくりだした。
娘が、イヤならそれを拒んだであろう。しかしそれを拒まず、目を輝かせていた。
布団の中での娘は、パジャマとパンツを膝まで下ろし、右手を股間に忍ばせている。
妻は、娘のパジャマを脱がせ、娘を全裸にした。
そして、妻は娘の頭をなぜながら、娘の股間に指を這わせた。
娘は、その瞬間腰を引きながら「アン!」と声を漏らし「お母さん」と言って母親に抱きついた。妻は「お父さんはお母さんより上手だよ」と言いながら、私の方を向く、私は意を決して娘の方に歩み寄り、娘に口づけをして、小さな胸をさすった。
そして、股間にそっと指を這わせた。
娘の股間は、マシュマロのような柔らかさで、熱く、濡れていた。
クリを優しく刺激し、固い乳首を舌で転がした。
娘は、声を上げ私に抱きつき「お父さん、変になる!」と叫び身体を反らせた。
娘の身体は、小さく、細かったが、股間の濡れ様は正に大人のそれであった。
私は、娘の股間に顔を埋め、可愛いクリに舌を這わせた。
娘は、悲鳴に近い声を上げ、しばらくすると、全身を硬直させ、そして痙攣を始めた。
細かい痙攣をしながら、目をむいている。激しいイキ方であった。
妻は娘の頭をなぜながら、優しく抱いた。

<第5段階>それから、我々親子は3人で絡み合う日が続いた。妻は、娘にフェラチオのテクニックを伝授し、そして私は、娘に対しクンニとアナル舐め等を施した。
妻とは騎乗位でつながり、娘が私の顔を跨いで私が娘のクリを舐める。そして妻と娘は私の上で抱き合い、キスと胸の愛撫を行う。
また、私と妻がバックでつながった状態で、妻が娘のクンニをする等、三人は乱れる日が続いた。妻と二人で行う営みよりも私も妻も燃えた。

<第6段階>
小学校4年生から始まった親子3人プレーは、娘が中学2年生になった今も続いている。娘のテクニックは、回数を重ねる毎に上達し、今では、口だけで私を行かせ、それを飲み干すぐらいになった。そして、娘は、母に対してのクンニも、指と舌を使いアクメに達するまでのテクニックを備えた。そして、娘の身体は確実に女性になりつつあり、今では、陰毛もうっすらと生え始め、胸も大きくなっている。 しかし、最初に決めた約束事「私と娘との交わり」だけは行っていない。
 娘は、私のモノを股間にあてがう等、私と結ばれることお望んでいるようだが、
私はその一線だけは越えないように努力をしている。
 しかし、その努力はいつまで続くであろうかと心配でならない。

超天然で無防備な叔母6

背中を流した後、自分と叔母はふたたび湯船につかりました。

叔母はよく喋ります。話しだすと結構止まらなくなるタイプです。普通であればウザいのですが、この状況下では非常にそれがありがたかった。

自分は、そんな性格の叔母だと知っているのでわざと色々な質問をしてみたり、そんな叔母の熱弁に何度も賛同してあげたりして、この状況が少しでもながく続くようにしていました。

そのうち、お風呂の中で少しのぼせてくると、叔母は浴槽の縁に座りながら話しを続けました。



下心しかない自分はこのチャンスを逃しません。自分は、叔母が縁に座ると、すぐにお風呂の中で叔母の正面の位置に移動する行為をしました。もちろん股間を見たいからです。

とうぜん無防備な叔母は、タオルで前を隠すなど毛頭してません。太ももの隙間からは、ビラビラの片りんが、だらしなく見えてもいた。

「・・・でしょう、ひどいとおもわない?」

「・・・ハァ、そ、そうスね」

自分は適当な相槌を繰り返し、少しずつ緩んでくる叔母の無防備な太ももの奥を、楽しみながら眺めてました。

「・・・そ、そうスね・・・ん?叔母さんその傷どうしたんですか?」

正面から叔母のアソコを真剣に見ていると、今までは気づかなかったが、叔母のお腹には、ちょうど陰毛のすぐ上から腹部にかけて縦に薄いキズ跡っぽいものがあることに気づいた。

「ん?これ?・・・あっ、帝王切開のキズ跡よ」

「・・・えっ?て、ていおう?・・・」

その時の自分は本当に意味が分かりませんでした。話を聞いていると、どうやら亮太くんが生まれる時がスゴイ大変だったらしく、アソコから出すのが難しかったので、なんとか腹を切って出したのだと言っていました。逆子でヘソを巻いていた?的なことも言ってました。

「ヘェ~、大変だったんスね・・・」

「そうよー・・・それにツワリもひどかったし、あと・・・」

子供を生むって大変ですね。叔母の話を聞いていると出産というものが、いかに大変かということが分かった。

「ふふ、気になる?触ってみてもいいわよ・・・名誉のキズ跡なの」

「・・・あっ、は、はい・・・」

自分は叔母にそう言われ、その腹部のキズ跡を、おそるおそる指の腹で少し撫でてみました。

名誉の跡って言われると、触れている指先まで何となくあったかくなる。叔母の話を聞いていると、女性の体の神秘的な部分や、母親になることの大変さなど色々と伝わり感動する。

なんかエロのことばかり考えている自分が情けなくもなりました。ある意味女性を軽蔑する思考なのかもしれない。・・・もうエロいことばかり考えるのはやめよう。叔母さんごめんなさい。

自分はそう思いながら風呂場を後にしたのであった。



・・・ウソです!そんなわけありません!自分はそんなに良い子ではありませんでした。とてもドロドロした少年です。


自分は叔母の話を聞きながら、そのキズ跡を上から下にゆっくりと、たどるように触ってみました。

一応、少しは感動していた。しかし、指を下にもっていった時に手首あたりに叔母の陰毛がサワサワっと触れると、瞬く間に自分の頭のヒューズが切れてしまったのです。

性欲過多な股間はすでに回復しており、はちきれんばかりになってます。

そのうち、自分は下心的なものを出しながら、少しイタズラな問いかけを叔母にしてみたのであった。

「・・・ヘェ~、じ、じゃあ赤ちゃんて本当はどこから産まれるんですか?」

「・・・ん?あら?知らないの?・・・学校で習わなかった?」

「え?・・・あっ、いやぁ、な、何となくしか・・・」

「ヘェ~私達の時は保健体育で教えてくれたんだけどね・・・じゃあ私の見てみる?」
「うっ!うん!」

必ずしも自分の企みどおりいくとは思っていません。しかし!叔母はまるで、自分の気持ちが通じているかのように行動をおこしてくれたのです。

叔母は自分の問いかけにそう答えると、そのまま自分の目の前で足を広げ、アソコがよりいっそう見える行為をしてくれたのである。

「ここから産まれるのよ」

真面目な顔で自分のアソコを指で差しながら教えてくれます。予想外の行動に次の言葉がでてこなかった。

「・・・ん?これじゃあ、よく分からないかしら?・・・ちょっと待ってね、ヨイしょっ」

しかも!叔母は浴槽の縁に片足を上げて腰を前につきだすと、自分で軽く指で開くという信じ難い行為までしたのである。

「えーっとね、ここがオシッコの出るところで、この下にある穴が・・・ん?穴がどこにあるかわかる?」

「・・・ハァ・・・ハァ、うっ、う、うん、あ、あります」

「・・・そう、その穴から本当は赤ちゃんが産まれるのよ」

・・・もう興奮するしかないです。それでも真面目にレクチャーしてくれる叔母さん。

自分は、相変わらずの頭弱系な叔母の様子に、安心しながら大胆になっていきます。顔を至近距離に近づけて観察し、そのうちそれ以上の行動もおこしました。

「お、叔母さん・・・ち、ちょっと触ってみてもいい?」

「・・・え?・・・い、いいけど?」

そして、自分は叔母に了解を得ると、とうとう太ももの奥にそっと手を差し伸ばしたのである。

親指の腹をそっとヒダ部分にあててみる。そして、アソコのまわりをその指の腹でゆっくりとなぞってみました。上の部分を通過すると、一瞬、叔母の腰がビクッ!っとなった気もした。

上目遣いで叔母を見てみると、叔母は遠くを見る感じで何かを話している。

自分は、そんな叔母の様子を見ながら、アソコの入り口付近をその親指の腹で、少し押さえるようにしてみました。

すると、親指の腹には透明な粘液が付着した。親指を離すと、その粘液が糸を引きます。自分は興奮しながら、何度かその押さえる行為をしました。・・・ここにチ○ポが入るんだ、すげ~なぁって感じで。

「・・ハァ・・ハァ・・・あ、赤ちゃんてどうやったらできるんだろ?」

バカな質問までします。

自分はバカな質問をしてから、叔母を見上げるようにしました。まるで少し叔母の反応を試すように。


・・・えっ?しかし!びっくりです。なぜなら、自分が見上げると、叔母は自分の行為を少し睨みながら見ていたからです。すごい真顔です。

「あっ!・・・ご、ごめん・・・」

・・・図に乗りすぎました。自分は慌てて叔母のアソコから手を離し、少し後ずさりした。叔母はまだ自分の顔を、無言でジィーっと見ている。

「・・・そっ、そろそろ・・・」

さすがに限界だと思った。自分は叔母の視線を避け、浴槽を上がるような行動をおこしました。

しかし!そこで信じ難いことがあったのです!・・・自分が浴槽からコソコソと上がろうとした瞬間!叔母がとんでもないことを言ってきたのである!

「・・・のんちゃん、したいの?」

「・・・え?」

最初は何を言っているのかよく分からなかった。

「ん?聞こえなかったかな?・・・のんちゃん、セックスしたいんじゃないの?」

「・・・へっ?」

「やってみる?・・・こんなオバさんでよかったら・・・」

「・・・ええっ!?」

いきなりのことで、一瞬パニックになりました。

「ん?・・・あれ?違った?」

「あっ!い、いや・・・」

「ごめん、いつも私の体ばかり触ってくるし、オチンチンも硬くなっているみたいだから、そうだと思って・・・」


「・・・あっ!忘れましょ!ゴメンね~」

「・・・あっ!、や、やりたいっス!、し、したいっス!」

がんばった!頭がグルグルまわってたけど、踏ん張って返事をした!

「・・・え?」

「お、お、お願いします!セックス!、し、したいっス」

「・・・ププッ!おもしろ~い、のんちゃん♪」



「・・・いいよ」



その後の会話とやりとりがよく覚えていない。相当に頭の中が真っ白だったのだと思う。

気がつくと叔母は、風呂場のマットに腰をおろし、大きく脚を広げていた。自分は、そんな叔母の脚の間に体を入れ、チ○ポを握りしめていた。


・・・後日の話しだが、叔母は全く気づいていない頭弱系の女性というわけではなかった。すべて知っていた。自分が階段でスカートの中を覗いていたことも知っていた。ジジイがいつもお尻を触っていたことも知っていた。頭弱系は自分のほうかもしれない。

気持ちが悪いという思いはあったらしい。しかし、抵抗する拒絶感というほどの思いはなかったらしい。「まぁ、べつに減るもんじゃないからね♪」異色な叔母のセリフが、すごく印象に残っています。・・・変わってますよね、天然系?無防備?よく分からんが、その言葉が自分には、しっくりときました。

でも、セックスは別だった。当たり前かもしれないが、それくらいの分別はついていたみたい。色々聞いた話しの中では自分が3人目らしい。・・・ホントかどうか分かりませんが。

叔母は、自分が覗いたり、触ったりしていたことも、本当は気持ち悪いと思っていたらしい。

じゃあ、何でヤラセてくれるのか?・・・叔母は自分にえらく好印象を持っていた。亮太くんの世話を一生懸命したり、色々とお手伝いしたり、そんな自分にはすごい感激していたらしい。叔母曰く、「なんて、やさしくて、かわらしい子なの♪」だったらしい。過疎地の中で叔父が普段いない分、なおさらかもしれない。少し孤独だったのかもしれない。

だから、叔母は、ジジイ以上にしつこく触ったり覗いたりする自分を咎めようともしなかったし、それどころか最終的にはセックスさえさせてくれる気持ちにまでなったのです。

ツラそうにいつもチ○ポを硬くしている自分を見て、叔母曰く「かわいそうだから・・・一回ぐらいなら・・・まぁいいか・・・」だったらしい。

・・・人生何あるか分かりませんね。


話しを戻します。

気がつくと叔母は、風呂場のマットに腰をおろし、大きく脚を広げていた。自分は、そんな叔母の脚の間に体を入れ、チ○ポを握りしめていた。

「・・・ん・・・わかる?やり方・・・」

「ハァ・・・ハァ、う、うん・・・」

「さっき言ってた穴のところだからね・・・そこにオチンチンを入れるのよ・・・」


「・・・ゆっくり入れてね」

「ハァ、うん!・・・ハァ・・・」

叔母に誘導されるように、自分の先端を入り口にあてました。

自分の先端は、先走りや漏れてるのかで分からないが、すでにヌルヌルでベタベタの状態です。

そのせいもあってか、けっこう大きめな自分のチ○ポも、入り口にあてがい少し力を入れると、意外とすんなりと自分の先端を挿入できた記憶がある。

「・・・あっ!」
「・・・あ・・・あっ・・・」

でも、最初の衝撃的な感覚は忘れません。狭い叔母の入り口を通る圧迫感、その圧迫感が自分のチ○ポの先端からじわりじわりと移行していく。

圧迫を通過して頭部分がすっぽり入ると、更に衝撃でした。熱い!最初に感じた叔母の中の感想はそれです。

自分のチ○ポは、頭のすぐ下の部分がすごく敏感です。その部分が叔母の中に触れると、少し「キーン」ってなるぐらいの気持ちの良い熱さが、身体全体に駆け巡るほどにとても衝撃的だった。

そして、自分はその衝撃を感じながら、自分の根元を掴むと、ゆっくりと叔母の中に挿入していったのである。

「・・・あっ・・・うっ・・・ん・・・」

叔母は、自分が進む度に吐息を漏らしていた。

「・・・ハァ、だ、大丈夫?叔母さん」

「・・・え、ええ・・・」

最初は苦しいのかと思った。初体験な自分は、何度かそんな心配の声かけをしていたのを覚えている。

そのうち、自分は射精の漏れをこらえながら、とうとう根元まで叔母の中に突き刺したのである。

・・・もう、死んでもいいくらいの感触と感動でした。叔母が動く度に入口が歪み、自分のチ○ポに電流が流れます。じっとしていても何時でもイケそうなくらいだった。

しかし、自分はなんとか堪えて動かしてみたのである。もちろん、腰を動かすというには程遠いものだと思う。小刻みな痙攣?みたいなものかもしれない。

「・・・あ・・・あン・・・ああっ」

・・・でも気持ち良かった。オナニーとは全く違う感覚。そのうち自分は、たちまち我慢ができない状態になってしまったのである。

「・・・ハァ、だ、だめ!・・・い、イクッ!」

「・・・あっ、ああ・・・」

ドクン!ビクン!ビクン!・・・射精の感覚が下半身全体に広がります。

そして!自分はとうとう叔母の中の一番奥に到達させたまま、思いっきりの吐き出しをさせたのであった。

あまりもの気持ち良さに体が動かず、チ○ポが小さくなるまでそのままの状態にさせていた。射精感が止まる気配が全くしない。感覚的に、下半身中の液体が絞り出されるような気もしました。

避妊?、妊娠?、外出し?、全く何も考えなかった。知識が乏しかったせいもあるが・・・すごい失礼な話し、オバさんだから大丈夫?という感覚だったのかもしれない。

「・・・ん、終わった・・・の?」

「・・・ううっ・・・あっ!、は、はい!」

叔母の中から抜き出すと、自分の白い液体が糸を引き、そのあとに何度も入り口から自分の液体が溢れるように流れて出てきたのであった。


そして、自分と叔母はもう一度シャワーで体を流し、風呂場を後にしたのである。

「・・・どう?、すっきりした?」

「・・・えっ?、あっ、さ、最高っス」


「き、気持ち良かったぁ~」

「・・・アハハ、おもしろ~い♪、のんちゃん」


「・・・こんなオバさん・・よかったら・・いつでも・・」

最後に小声でそう言ったような、言ってないような。

そして、叔母は脱衣場を後にしたのであった。

超天然で無防備な叔母5

8月15日月曜日  ・・・叔母さんありがとう


その日は、先日のように叔母を含めての戦いゴッコはしませんでした。自分と亮太くんだけで色々と遊びました。

たくさん遊んであげて、その後はお風呂にも一緒に入り、最後には寝かしつける行為までしてあげました。

叔母はちょうど押入れ的なところの整理をしており、子供の世話を助けてくれるそんな自分には、すごく感謝していました。

寝かしつけると、亮太くんはあっという間に深い眠りに落ちた。いっぱい遊んであげたから、よっぽど疲れたんだと思う。

自分は亮太くんの深い眠りを確認すると、叔母のところへいき報告までしてあげたのです。

「えっ?ほんと?もう寝た?・・・ありがとー、のんちゃん、助かるわ♪」

あまり母親にも褒められたことのない自分です。叔母にこんな風に言われると非常に嬉しい。





叔母はまだまだ押入れ整理の途中だったので、自分は居間でテレビを見ながら、叔母の用事を終わるのをぼんやりと待っていました。

30分ぐらいしてからだろうか、やっと用事を終えて叔母が居間に入ってきました。

「ふぅ、終わった~・・・あ!のんちゃんありがとね♪」

「あっ、いえ・・・」

押入れの整理がやっと終わったからであろうか、叔母はすごい汗だくになっていたが、さわやかな笑顔をつくると自分にそう礼を言ってきました。

座って麦茶を飲みながら一服する叔母さん。自分はそんな叔母に、亮太くんとの今日の出来事や、先ほどの寝言など亮太くんに関するコトを色々と話してあげます。

叔母は自分の話しを聞き滑稽だったのか、時折麦茶を吹き出したりしながらとても楽しそうな様子でした。

「・・・さあ、お風呂に入ってすっきりしよう」

そのうち話しが終わると、叔母はそう言いながら座椅子からゆっくりと立ち上がりました。

きた!実は自分はその時をずっと待っていた。朝からです。

そのうち、自分は居間から出ようとする叔母に、緊張したうわずり声で慌てて声をかけたのです。

「あっ!なんか、ぼ、僕もまた汗をかいちゃたなあ・・・」

「・・・あっ!そうだ!叔母さん、自分も一緒に入っていいかなあ?」

普通であれば考えられない発言、昨日のこと、そして今までの経緯があり、その時の自分の頭の中では当然叔母さんは、完全に「チョット頭の弱い人」というキャラクターです。・・・だから自分は、うまく騙して今度は風呂場でじっくりとアソコを見せてもらおうと思ったのです。

自分は叔母が頭弱系の人であっても構わなかった。前出のとおり顔と体は最高だったからです。

とにかく生のアソコを見たかった!触ってみたかった!服の上から触るぐらいではもう満足できない感じです。

「・・・えっ?」

すると、叔母は振り返りながらしばらく自分の顔を真顔でジィーっと眺めたのです。あれ?・・・ちょっとドキッとしました。予想外の反応、少しだけ「何言ってるのこいつ」みたいな顔に見えました。簡単に「いいよ」って言ってくれると思ったのに。

あれ?あれ?違った?・・・のかな?

「・・・イイわよ♪、じゃあ~一緒にはいろ♪」

しかし、そのうち叔母はすぐに笑顔にもどし、ニコリとしながらそう言ってくれました。

よしっ!その返事を聞いた自分は、叔母の先ほどの間が気になったが、喜びを抑えながらすぐに二階へ着替えを取りにいきました。


急いで脱衣所に入ったが、叔母はまだ浴室には入ってません。自分はとりあえず浴槽に入って、叔母がくるのを待っていました。

「ん?のんちゃん入ってる?」

しばらくすると、浴室のドアが開いて待望の叔母が入ってきました。

タオルで大事な部分を全く隠さない無防備な姿でです。あらためて言ってしまうがスレンダーでスラリとした体です、でもその割には肉づきの良いお尻、あまり大きくないがオワン形?でキレイなオッパイ・・・ホントに三十代?って思わせます。

亮太くんがいないから、今日は舐めるように見てやろうと思ってました。でもここまで大胆に見せられると、逆に恥ずかしくなってしまう。なかなか凝視はできないものですね。

叔母は軽くシャワーを浴びると、自分の入っている浴槽に普通に入ってきました。

「今日はありがとうね、のんちゃん♪」

「・・・いえ、ははっ・・・」

正面向き合って風呂に入るってすごい照れるものです。二人が余裕に入れる大きな浴槽でよかった。でも、もっと狭ければ、もっと叔母と密着できたとも思いました。

自分はそのうち、少しのぼせそうになったので、浴槽から上がって風呂のイスに座っていた。

「あっ、のんちゃん背中洗ってあげようか?」

「えっ?・・・あっ、はい!」

叔母は嬉しいことに自分の背中を洗ってくれたのです。これは本当に嬉しかった。

やさしい力でゆっくりと自分の背中を擦ってくれる。ただ背中を洗ってくれてるだけなのに、気持ち良くてチ○ポの反り返りが上を向く勢いになった。エロい行為ではないのに不思議です。

・・・頭がぼんやりとします。

「ん?じゃあ流したげるね♪」
「・・・あっ!」

ボーっとしていて、股間のタオルを取ったままにしてました。叔母がシャワーを取る時に、勃起チ○ポを思いっきりガン見されたのです。一瞬、自分のチ○ポを見て、目を丸くしたようにも見えました。

やべえ!と思った。さすがにあんな勃起チ○ポ見られたら、いくらあんな叔母でも不快感ぐらい感じると思う。唯一股間だけが大人なみに立派だったから、グロかったから。「私そろそろ上がるから」って言われるかもしれない。


「は~い、流すねー♪・・・熱くない?」
「・・・あっ、いえ・・・熱くないっス」

しかし、叔母はそのあとも普通のよそおいな感じで、全く何事もなかったように自分の背中をながしてくれたのです。

あれ?マジで?

自分は叔母のそのような無邪気で無関心的な態度に、またもや驚くことになったのだが、おかげで一度に緊張がとけた気がした。

「あっ、じゃあ今度は自分が背中をながしますよ」

「・・・えっ?あら、いいの?」

余裕がでた自分は、次は叔母の背中を洗ってあげることにしました。

しかし、叔母の無邪気的な態度に少し試したい気持ちも湧きます。

自分は席を代わるために立ち上がった時、チ○ポタオルで前を隠さない状態にしてみた。ちょうど座っている叔母の目の前に、自分の反り返りをさらけ出すような感じです。

「・・・フフッ、でも背中を他の人に洗ってもらうなんて久しぶりだわ~♪」

「へ、ヘェ~・・・そ、そうスか」

けっこう緊張した。しかし、叔母は自分のチ○ポをチラリとは見たが、すぐに目線を目の前の鏡に向けると、髪の毛をいじる行為をし始め、思ったとおり目の前のソレには全く動じてない様子です。

自分はそんな叔母に更にチ○ポをよせる行為までしました。顔から20cmぐらいまで。・・・けっこう興奮します。

「いやぁ、き、きょうもよい天気ですね~」

「そうね♪・・・ん?あらどうしたの?のんちゃん、立ったままで」

上目遣いで自分の顔を見る叔母、目の先にはそんな叔母の顔に突進する勢いな自分のチ○ポの先端があります。

でも、その先端にはまったく目線を合わせない叔母さんです。その一部始終でなんかすごい興奮した記憶がある。なんでだろ。


叔母の背中の肌は、透きとおるように白くキレイです。自分はボディソープをつけたタオルで、やさしくそんな背中を擦ってあげました。

「叔母さん・・・痛くないスか?」

「・・・あれ?どうしたんスか?」

自分が声をかけると、叔母はうつ向いて目頭を押さえていました。

「あっ!もしかして石鹸?・・・ご、ごめん・・・み、水」

「・・・あっ!動かないでのんちゃん、コンタクトが外れたみたい」

どうやら叔母のコンタクトが外れて床に落ちてしまったらしい。叔母がコンタクトをしてるなんて始めて知りました。

「あぶないからチョットそのままね」
「・・・あっ、は、はい」

自分は叔母に言われたとおり、座ったままジッとしていた。

「え~、どこに落ちたのかしら」

!?次の瞬間、今までで一番の衝撃が走りました。

何と叔母は!四つん這いなって落ちたコンタクトを探し始めたのです。

当然、そんな格好をすれば後ろにいる自分には何が見えるか・・・わかりますよね。

まともに女性の生のアソコを見たのはこれが初めてだった。・・・お尻の穴も。しかも!四つん這いでお尻を突き出したバックスタイルです。

友達から借りた裏モノでは、ボンヤリとだが何度か見たことがある。形は知ってます。それが目の前の至近距離に、鮮明な映像のようにしてあるんです。

シワが密集したくぼみ。そんな穴の下に、楕円形を縦にしたようなマ○コがまさしくパックリと存在していた。

「えー、ウソでしょう~・・・あっ、ちょっとゴメン」

叔母は更に床に顔を近づけると、お尻を上に向けるようにしながらコンタクトを探します。

自分は息が止まるようになりながら、マ○コの動きに釘付けになっていました。

シワがいくつかに分かれたような肉ヒダ、その肉ヒダが太ももの張力に負けてだんだんと開いていく感じ。そして、その開いた肉ヒダの奥には、ピンク?赤?的な部分や、まさしくその穴的なものもハッキリと見えているんです。

「のんちゃんゴメンね、チョットだけ動かないでね」
「はぁ・・・はぁ、はい」

動けるはずありません。女性を経験した友人は「すんげえグロい!」って言っていた。実際確かにグロいかもしれない、しかし自分には綺麗な叔母についているそれが、その時はすごくいやらしく感じたのだった。

「・・・はぁ、はぁ、だ、大丈夫ですか?」
「・・・う~ん」

自然に叔母のお尻に手を添えてしまいます。手を添えた時、お尻の穴が少し横に伸びたのがすごく印象に残っている。・・・勃起チ○ポは、もう触らなくても発射しそうなぐらいに、パンパンに膨らんでいた。

しかも、叔母はコンタクトを探しながら、少しずつ後ずさりまでしてくるのです。楕円形が接近してきます。

「え~、もしかして流れたのかしら?」

「・・・ハァ・・・ハァ、あっ!」

そのうち叔母の太もものうち側に、自分の先端が突き刺さるようにぶつかりました。しかも圧迫するように押し付けられながらです。

ヤバイ!慌てて叔母の太ももから先端を離すと、太ももに付着してしまった液体が、先端との間に透明な糸まで引きます。

どんどん後ずさりする叔母のアソコと自分の先端の距離は10cmもない状態。・・・この辺でもう自分の頭は真っ白になり、理性的なものが吹き飛んだ感じでした。

そのうち自分は、反り返りの竿を掴むと、その先端と叔母の距離をそーっと近づけていったのです。

「・・・ハァ・・・ハァ、こ、このへんも無いですね~」

わけの分からないことをつぶやきながら、先端を叔母のアソコのスレスレのところまでもっていきます。

そして、叔母の少し後ずさりの時と同時に、先端を少し「ムニュ!」って押し付けたのである。

ヤバイ感触!その光景を上から見ているだけで絶頂だった。

叔母のマ○コのヒダが自分の先端で「く」の字に歪む・・・すると、自分のウブな膨張は、当然そんな衝撃に耐えられるはずもなく、自動的にスイッチが入ってしまったのである。

ヤバッ!出るっ!自分は慌てて先端を叔母のアソコから離し、避けるようにチ○ポの角度を上のほうに向けた。

ピュッ!ドピュッ!ピュッ!ピュピュッ!

自分の意思に反して、勢い良く出る白い液体!快感を感じるヒマもなく、勝手にどんどん出ていってしまう。

余談・・・自分の量はすごく多い。なんでか知らんけどその頃からハンパなく多かった。別に変わったもの食べてるワケでもないんだけど。不思議です。性欲過多。

「あっ!あっ!」

しかも!勢い良く出たその液体は、四つん這いになってる叔母の背中じゅうに散らばるように点々と付着してしまったのです。ヤバイ!

「・・・ん?えっ?」

そして、その瞬間!叔母は驚いた様相で自分の方を振り返り、自分は慌ててチ○ポの先端を手の中に隠したのです。・・・手のひらの中で射精がビクン!ビクン!とまだ続いてます。

「んん?・・・」

叔母は背中に手をまわし違和感を確かめた後、自分の顔をジィっと見つめた。そのうち僕の隠した手の部分も疑心的な表情で眺め、自分のマ○コ付近を確かめるように触る行為までしたのです。

ヤバイ!バレタな?マズイ!さすがの叔母も背中にかかった異物と、アソコに感じた圧迫感?には違和感を感じたんだと思う。

「コ、コ、コンタクト見つかりましたか?」

「・・・ん?・・・あっ、あー、まだね・・・」

超マズイ雰囲気。どうしよう。ずっと自分の股間を見てます。

「・・・ん?あっ!そ、その肩についている、ちっこいのなんですか?」
「・・・えっ?あっ!あー、あった!・・・これ!これよ!コンタクト!」

「うえ~ん、よかったー、これ高いレンズなのよねぇ・・・あっ!のんちゃんありがとう!本当に♪」

よかった!本当によかった!神様はいるみたいです。

自分の好プレー?、好判断?、よく分からんが、そのおかげで叔母の疑心はどかへいってしまったようだった。

「あっ、もう一度背中流しますね・・・」

そして自分は、叔母の背中に付着した自分の精液を、慌てながら流したのである。

母親との近親相姦を告白します。

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 10:57:26.17 ID:qSSjVOndO
需要あれば書く。 
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:01:44.29 ID:qSSjVOndO
母親のスペックはFカップでくびれてる。背157くらい。正直かなりの美人。
乳離れできずに小学生まで寝てるときにおっぱい吸ったりしてた。
中学になってさすがに一緒に寝れないので
夜中起きて母親の布団に入っていたずらしていた。 



34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:05:28.36 ID:qSSjVOndO
俺のスペックは身長180で顔は嵐の相葉君に良く似てると言われる。 
その頃にオナヌを覚えて、おっぱい触ったり舐めたりで床オナしてた。
たぶん気づいていたと思うんだが寝たふりしててくれた。
たまに手で払われたりしたけど。 

40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:06:50.11 ID:qSSjVOndO
本気で釣りじゃない。 

だんだんエスカレートしてパイずりというのを本で知って試しにやってみた。
一人でやるとうまくいかないのな。両手で挟んでピストン難しかった。 

45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:08:09.13 ID:qSSjVOndO
実母です。10年前の話ね。 
母親が酒を飲んでるときは触ったりしてるときに気づかないで寝てたから、
我慢できなくなって、下に恐る恐るさわってみた。 


52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:08:53.12 ID:qSSjVOndO
反応ないから脱がしてみた。
全く濡れてなかったがちょっとだけいれてみようと思いいれてみた。
しかし中々うまくはいらない。
濡れてなかったが頑張って無理やりいれてピストンはじめてみる。 

58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:09:55.86 ID:qSSjVOndO
気づかれないようにゆっくりピストンしていくと
母親の顔が難しい顔になっていき起きたかなと思ったけど
もう止まらない自分がいた。
ゆっくりじゃ我慢できずにどんどん早くしていく。 


62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:10:23.40 ID:qSSjVOndO
おっぱいがすごい揺れていてむさぼりつく。
すると母親からアッ。って声が聞こえた。
ビックリしてピストンをやめた。
目が合ってしまったがもう止まらない。
するとなぜだか母親は目を閉じてくれた。 

71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:11:22.69 ID:qSSjVOndO
いいのかなって思ってピストンを始める。
抵抗もなかったので激しくピストンをする。
母親も吐息が激しくなる。もう我慢できなくなり。
中で出してしまった。
そのままいれたままおっぱいにむさぼりついてた。 

79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:11:46.04 ID:qSSjVOndO
そのまま寝てしまったが朝起きると母親は知らない顔をしていた。
それだけの一回きり。終わり。 
質問ある? 

95: 忍法帖【Lv=13,xxxPT】 :2011/09/27(火) 11:13:24.56 ID:XKggwvUT0
>>79 
その時母親は何歳? 


117:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:15:34.56 ID:qSSjVOndO
>>95 
母親はそんときは40です。 
巨乳スレンダーでやらしてくれるならお前らもやると思う。 

91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:13:01.97 ID:TSfwKWpT0
おまえの身長じゃいれたままおっぱいにむさぼりつけない 
よって釣り 


127:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:16:30.16 ID:qSSjVOndO
>>91 
あ、今は180だけど当時は170も無かったです。 

143:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:19:27.94 ID:qSSjVOndO
ほんとに釣りじゃないです。
誰にも言えなくて初めて打ち明けました。
なんかスッキリしました。ありがとう。 
その後も高校入るくらいまではおっぱいで床オナしてた。 
父親は離れの家に住んでたからばれてない。 
めったに家のほうにはこなかったから 


158:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:26:59.52 ID:qSSjVOndO
なんか二回目は何故だか抵抗あった。
誰かに言われたらって思うと。床オナで満足だった。 
今夜は無理です。
今は上京して離れてるから、帰ったときに父がいなければいけるかも。
需要あれば頑張るかも。 

160:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:28:21.35 ID:FhzbS+wtO
>>1は母親以外に女性経験あるのか? 


161:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:30:54.40 ID:qSSjVOndO
>>160 
そりゃありますよ。 
今は結婚してるけど、15人↑はいったと思う。 

167:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:35:51.39 ID:qSSjVOndO
釣りではない。 
巨乳でスレンダーだったから今でも巨乳好きは変わらない。 
たぶん巨乳好きは母親が巨乳だとそうなると思う。 


169:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:37:37.63 ID:qSSjVOndO
今24。 
さすがに嫁には言えないがたぶんばれないと思う。 

176:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:41:26.17 ID:qSSjVOndO
貧乳だけど巨乳好きもいるのか。 
結婚1年目です。 
休みはシフトなので今日は休みです。 


177:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:41:34.48 ID:qL4rTJu9i
>>1は鬼人 
中出しはさすがにできない 


182:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:45:34.47 ID:qSSjVOndO
>>177 
なんかどうにでもなれって感じで出しちゃったんだと思う。 
中出しは今の嫁と母親くらいしかしたことない。 


178:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:42:42.32 ID:qSSjVOndO
まぁ見ず知らずの告白を信じろってほうがあれだけど、
次帰ってもしおっぱいだけでもいけたらアップするよ。 

179:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:45:15.52 ID:9wethp2l0
次っていつだよ 
漠然とし過ぎて全くワクテカしねぇわ 


183:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 11:47:05.42 ID:qSSjVOndO
>>179 
10月中には帰ると思うから。また同じ題名でスレたてるよ。 

190:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 12:07:14.46 ID:qSSjVOndO
会話は一週間くらい気まずかったけど、今はなんともない。
今はお金を家に振り込んでるしたぶんもう振り込まないって言えばやらしてくれるかも。
ただ自分が燃えるかは別。 
ちなみに高校まではマザコン。 
小学生低学年の時は昼間でもお願いしたらおっぱい吸わせてくれた 

193:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 12:11:09.52 ID:IM9T/fdp0
>>190 
いい母親だな 
俺は彼女に頼んでも、すわせてもらえない 


195:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 12:16:57.87 ID:qSSjVOndO
>>193 
いやいや、彼女のは吸えるだろ。マンネリなの? 


196:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 12:17:36.80 ID:IM9T/fdp0
>>195 
うん 
エッチのときしか 


197:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 12:19:46.87 ID:qSSjVOndO
>>196 
ならいいやんw 


191:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 12:08:34.69 ID:Ae3QcBYd0
親も親だな 


192:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 12:10:05.66 ID:qSSjVOndO
>>191 
溺愛されてたからな。 


205:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/27(火) 13:05:55.46 ID:qSSjVOndO
信じてくれたみんな聞いてくれてありがとう。 
10月中には写メ撮れたらアップするから覚えておいてくれ。 
ではノシ 
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えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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