人を呪わば

エロ要素がないオカルト話なので、嫌いな方はスルーをお願いします。
フェイク入ってますが、ほぼ実話です。



今から15年ほど前、とある社会人サークルに入っていました。
活動内容は伏せますが年配者が多い団体でした。
入ってすぐだったこともあって、同年代で話ができる人は加奈子という女性一人だけでした。

加奈子は自分と同い年で、趣味も話題も近かったこともありすぐに仲良くなりました。
向こうも気に入ってくれたのか、サークル活動日にはすぐに話しかけてきてくれていました。

ある日、加奈子と盛り上がっていたら視線を感じる。
え?と振り向くと、そこには活動では先輩で、年齢は下の晃君がじっとこちらを見ていました。
さすがに騒がしかったかなと反省して、
自分「あ、すいません。うるさかったですね。」というと
晃「いや別に。」
とすぐに立ち去ってしまいました。

それから、活動日に加奈子と話していると必ず晃君がじっと見ている。そんな状態が続きました。
そのころには加奈子とは電話やパソコンメールでのやり取りが増えてきていました。
ある日、加奈子と電話で話をしていたときに、
自分「晃君から嫌われているんかなー。」とじっと見ている事を加奈子に相談してみました。
すると、
加奈子「実は、晃君に何回も告白されて困ってたんだよね。年下好みじゃないし。」
という話でした。
このときはお互い、自分と加奈子が仲良くしている事に嫉妬していたのかねーという軽い認識でした。
自分と加奈子は恋愛というよりも友人というような関係がちょうど良かったので、お互い人前では仲良くしすぎないようにしようかということになりました。

それから何カ月かして、加奈子と晃君が付き合い始めたという報告を加奈子からもらいました。
加奈子からは、あまりのしつこさにお試しで付き合おうということになったという話でした。
その報告以後、加奈子と晃君はサークルにあまり顔を出さなくなりました。
加奈子への電話もメールも通じなくなり、やっぱり恋愛するといろいろ変わるのかなと思っていました。

ある日、メールをチェックすると、加奈子からメールが一通。
「○○時に電話ください」というものでした。
異様な雰囲気を感じて電話してみると、晃君の嫉妬がものすごく、仕事の電話に出ていても不機嫌になる。
サークルに行くというと、わざとその時間に用事を作って外出させないようにする。
メールもチェックされていて、詳しい事はメールでは書けなかった。
暴力こそなかったけど、一緒にいて怖い。という事でした。
時間を指定していたのも、この時間なら晃君が外出しているからだそうです。

その報告を聞いて、束縛がきついのならいっそ別れるということも考えていいと思うよとアドバイスしました。
自分にできることなら協力するから相談してくれとも。
加奈子はホッとしたのか、電話口で泣いていたようです。
そして、ある程度泣いた後、ため込んでいたことを吐き出してすっきりした。
二人でしっかり話し合ってみると言ってくれました。
困った時はまた相談するからと言って電話は終わりました。
このときは、良かったなと思っていただけでした。

次の日から、自分の周りが急に変になり始めました。
まず、部屋の中に人の気配がするようになりました。
客先に訪問した時も、お茶が一人分多く出されるようになりました。
会社に戻っても、あれ?一緒に乗っていた人は?と聞かれるようになりました。
はじめは冗談だろと笑っていたのですが、あまりに多くに人が同じように言うので、だんだん笑えないレベルになってきていました。
そして、自分も夜にうなされることが多くなりました。
真っ暗な場面で、真っ青な顔をした男がじっと睨んでいるというような夢を良く見ました。

ある日、客先に車で向かっている途中で、変なことに気がつきました。
まっすぐのはずの道が歪んで見える。
電柱も波打って見えるということに。
大きなカーブに差し掛かった時には、カーブだ減速しなきゃ、ハンドル切らなきゃと思っていながら体がいうことを聞かない。
あわやという瞬間に、ブレーキだけ踏むことができ事故は免れました。

このところ寝不足だからかなと思って、路肩の広いところに駐車して客先に電話で今日は行けないことを伝え、仮眠をとらせてもらいました。
すると、夢に出てくる真っ青な顔の男が自分の目の前で自分ののどに手をかけようとしている夢を見ました。
その時に、その男の顔を近くではっきり見ることができました。
青白い顔で、真っ赤な口をあけて自分に迫る男は、晃君でした。

車の中で飛び起きたあと、得体の知れない怖さにしばらく震えていました。
そして、サークルの中でオカルト方面に詳しい信さんに電話をして、事情を話しました。
晃君のことは伏せて。
すると、信さんは生霊かもしれないと言っていました。
人の恨みつらみの気持ちが強いとを霊として相手に飛んで行って、相手を不幸にしてしまうということがあるそうです。
生霊を出した方も自分の魂の一部を相手に飛ばすから、だんだんおかしくなっていく事が多いそうです。

その生霊を封じる方法があるとかで、それを教えてもらいました。
翌日実行してみると、はじめは猛烈な吐き気を感じ苦しかったのが、やり終えたと同時に一気に楽になりました。
なんとなく助かったと感じて一息ついたときに電話が鳴りました。
あまりのタイミングの良さに飛び上るほどびっくりしながら電話に出てみると、加奈子でした。
加奈子「晃君が倒れたの!」

落ち着いて話すようにお願いすると、たった今、トイレから晃君の絶叫が聞こえた。
様子を見に行ってみると、口から泡を吹いてガタガタ震えながら床に倒れていたそうです。
どうしたらいいのかわからずに自分に電話をしてきたそうです。

加奈子には、救急車を呼ぶようにと言いました。
もし必要なら自分も行くからいつでも電話をしてくるようにとも。

そして、夜になって加奈子から電話がありました。
幸いにして晃君の体に異常はなかったようです。
念のために精密検査を受けるようにと入院することになったそうです。
そして、自分が電話でアドバイスしたその夜に、束縛がきついからと晃君と話し合いをしたそうです。
その時に自分のことが話題に上がって、あいつを殺してやると喚き散らしていたそうです。
人が変っちゃたようで、怖かった。今日は別れ話をしようと二人で会っていたんだと。
病院で、晃君の両親からあなたのせいで晃は倒れたと責められて、二度と会わないように約束させられたそうです。
加奈子「別れようとしていたからちょうど良かったのかもね。」とさみしそうに言っていました。

そこで、自分は「倒れた原因は加奈子じゃない。晃君の自業自得だ。」
と生霊のことを説明しました。
オカルト話を信じてもらえるとは思っていませんでしたが、自分の話を黙って聞いていてくれました。
話し終わったあと、加奈子は「なんか納得がいった感じがする。」と言っていました。

自分はその後、サークルをやめて引っ越し、加奈子はいまだそこで頑張っているそうです。
晃君は、退院した後サークルをやめて、仕事以外は出歩かない人になったとか。
偶然彼に会った人は、人の目を見ないでうつむいたままぼそぼそしゃべる暗い人間になっていたそうです。

農家に嫁ぐと悲惨な目にあう

541 :名無しさん@HOME:2011/10/26(水) 15:28:13.88 0
10年ほど前の話だけど、転勤で郡部に行った。どちらかと言うと農村地帯。
休みの日にその当時の彼女とドライブしていた夕方に農道を歩いている人影が
あった。彼女が停めて!と言うので停めたら車を飛び出してその人影に
近づいて行った。
しばらくしてその人を連れてきた。その人は女性で片方裸足で足に血が滲んでいた。
エプロンして涙でぐちゃぐちゃでやせてひょろひょろの人だった。
彼女がこの人をこの人の実家に乗せて行ってと言うのでとまどいながら
隣県の県庁所在地まで三時間かけて乗せて行った。
後部座席で彼女と拾った人が、話していたが都会から農家に嫁いだが
奴隷のようにこき使われ実家に連絡すら出来ない。
今日はお客さんが見えるのでと朝から掃除に料理にとこき使われたが
夜はそのお客さんの寝床に行って夜伽するように言われて、辛抱たまらず
どび出して来たところを自分らが拾ったと言う訳らしい。
彼女はうんうんとうなずいて泣きながら拾った人の背を撫でていた。



拾った人の実家に着いて彼女が抱きかかえて家に連れて行ったら
家人全員が出てきて抱き合って泣いたそうだ。彼女は大反対を押し切って
嫁いだので帰れないと思っていたそうだが、連絡がとれないで家族は心配していたそうだ。
お礼を言われてお金を渡されそうになり固辞をして、連絡先だけ交換して
帰ってきた。

彼女(現妻)は、お姉さんが農家に嫁に行きいびられまくって心身壊して
戻って来たので、ああいう人は放っておけなかったそうだ。
その後拾った人は弁護士を入れ無事離婚できたそうだ。夜伽の話は仕事先で
この地区の最上のもてなしであると聞いた。普通は未婚の娘を差し出すのだが
そこは嫁を差し出すのだそうだ。子供が出来たらどうするんだろうと思ったよ。
転勤でそこからは離れたが、そんな土地柄がいまだにあるらしい。

【閲覧注意】呪詛とは…

132 :本当にあった怖い名無し:2010/04/17(土) 02:13:21 ID:/UTb4od+0
相も変わらずこのスレは荒れてるようで。 
怖い話の怖さとは、それを見聞きする環境にも左右されるのはご存知の通りだと思いますが、 
現在のスレのような状況では、仮に良質な話が投下されたとしてもダメになるのが道理というもの。 
しかしながら、今から私がする話は、このように荒れた状況下にこそ相応しいものであると存じます。 



まずは話を始めるにあたり、1つ注意事項をば。 
小心にして被害妄想の気がある方は、この話を読むの止して頂くのが良いかと存知ます。 
読んでしまった後になって非難されても、当方に責任は取れません故。 
ただ、読んでしまったならば諸兄の下にも悪霊が、と言う類の話ではありませんので、
その点についてはご安心を。 

さて、このように長々と前置きをしておりますと、 
「ぐだぐだ駄文書いてんじゃねぇ。死ね。」 
というようなレスが投げつけられるのは火を見るよりも明らか。 
そろそろ始めることに致しましょう。 

オカルト板に出入りされているからには、『呪詛』と言いますと一家言お持ちの方もおられる事でしょう。
これより私が致しますのは、その呪詛についてのお話です。 

呪詛とは、特定の人に災いがかかるように祈ることを指しますが、 
私はこれを、摩訶不思議な力により対象を害するものではなく、心理学的な作用により相手を害するものである、
という説を支持しています。 
ただ心理学の分野の中には、反証可能性を有していないものも多々あるため、 
科学的にという言葉を使用することが出来ないと言う点では、前者とあまり変わりが無いのかも知れません。


133 :本当にあった怖い名無し:2010/04/17(土) 02:14:07 ID:/UTb4od+0
呪詛とは、心理学的な観点から言うならば、
『自分を呪っているものが存在する』ということを呪詛対象に認識させ、
その事実を呪詛対象の精神に刻み込むことにより、
マイナスベクトルのプラシーボ効果を期待するものであると言えます。 
これは所謂、病は気からという物にも通じるものがあると言えるでしょう。 

呪詛対象の精神に刻み付けられた呪詛は、精神的なストレスとして呪詛対象に蓄積します。 
蓄積したストレスは、人間の生命維持に必要な恒常性、所謂ホメオスタシスを乱し、 
そのことによって呪詛対象は、身体的不調をも訴えることなるのです。 
ホメオスタシスの乱れは、自律神経系、内分泌系、免疫系にまでも影響します。 
例えば、自律神経系の乱れは、時に血管の収縮や、血圧の上昇なども招くことが知られていますが、 
その影響が手足などの毛細血管で起きる分には、そこまで大きな問題とはなりませんが、 
それが仮に運悪く脳内の血管で起きたならば? 
極端な話ではありますが、脳動脈に血栓を生じ、脳動脈瘤破裂により死亡する事態となる可能性が、
全く無いとは言い切れないでしょう。 


134 :本当にあった怖い名無し:2010/04/17(土) 02:14:52 ID:/UTb4od+0
さて、ここからが本題です。
このスレの荒れる原因となってる、脊髄反射でタイプしているのかと勘繰らざるを得ない、
「死ね」、「カスが」、「二度と書き込むな」等のレスを繰り返している方々。 
今まで2chで貴方は、そのような罵倒レスをどの程度繰り返してきたのか、
その回数を覚えていらっしゃるでしょうか? 
「お前は今まで食ったパンの枚数を覚えているのか?」といった言葉もございます。 
そんなもの一々数えていられる様な少ない回数では無いことでしょう。 
では、その罵倒レスにより引き起こされることについて、思いを巡らせたりした事はお有りでしょうか? 
反論レス等とは異なり、単純な罵倒のレスは、
レスを付けられた者のみではなく、見ているだけの者をも不快な気分にさせることが往々にして有ります。 
前スレで胸糞スレに転載されたりしていることからも、それは明らかでしょう。 

さて、このスレは、そのような罵倒に対してわざわざ相手をしてくれる親切な方ばかりでなく、
スルー能力の高い方も多々おられます。 
そのような方々の中には、スレが荒れる原因となるレスを見るにつけ、
「お前のようなカスこそ死ねばいい」
そう思う方も大勢いらっしゃることでしょう。 
レスが付かないため目には見えていませんが、罵倒レスをばら撒く度に、
数十以上の呪詛とも言える悪意が、貴方に向けられることになるのです。
貴方は今まで、一体どれほどの見えない呪詛を向けられて来たのでしょう。
数千?数万?それとももっと多く?

たった今、貴方は数え切れない程の呪詛が向けられているということを『認識』してしまいました。 
貴方の身にいかなる災いが降りかかるのか楽しみではありませんか。


135 :本当にあった怖い名無し:2010/04/17(土) 02:16:45 ID:/UTb4od+0
ここまで読んでも、罵倒レスを繰り返して来た貴方ならこう思うことでしょう。 
「自分はそんなくだらない事を一々気にするような小心者ではないから呪いなど効かない。 
 厨二臭いクソ話投下しやがって今すぐ死ね!」
このようにすぐさまレスして一笑に付してしまえば、恐るるに足りないと。 
このような荒れているクソスレに、未だに張り付いていられるような忍耐力のある貴方です。 
ここは一先ずその忍耐力でレスするのを我慢して頂き、今しばらく私の話にお付き合いを。 
そういった罵倒のレスは、私の話が終ってからでも遅くはありませんので。 

ここで少し話が変わりますが、皆様はこんな話を聞いたことがありませんか? 
「あんなに豪快で細かい事を気にしない人がなんで鬱病に・・・」 
人の精神とは誠に不可解なことが多いもので、
本人すら自覚して無いうちにストレスを溜め込み、鬱病になってしまうということも時に有り得ることです。
察しの良い方は、この話を聞いてもうお気づきになられたかも知れませんね。 
私は呪詛というものについて、重要なことを未だお話しておりません。 

『自分を呪っているものが存在するという事実を呪詛対象の深層意識に刻み込むこと』 

この点にこそ呪詛の本質があるのです。 
貴方の表層意識が如何に強靭であろうとも、
自らが意識すら出来ない深層意識まで強靭であると言い切ることが出来るでしょうか? 
既に貴方の意識の与り知らぬところで、呪詛はじわじわと貴方の深層意識を蝕み始めているかもしれません。

なお、人間らしく大脳新皮質を有効に使い理性的なレスをしてきた方々は、
向けられる呪詛の数も決して多くないでしょうから、何ら恐れることはありません。 


136 :本当にあった怖い名無し:2010/04/17(土) 02:17:51 ID:/UTb4od+0
さて、今まで散々罵倒レスにより悪意をばら撒き続けた貴方。 
ディスプレイの前の貴方が、今何を考え、この先その身にどのようなことが起こるか、
それを知る術は私にはありません。 
ですが、この話を読むことで確実に貴方の深層意識には、呪詛という名の数多の楔が打ち込まれました。 
そしてこの先、貴方がそのレスにより悪意をばら撒く度に、その楔の数は増えていくことでしょう。 

私の話はこれにてお仕舞いです。
この話によって罵倒レスを繰り返す方々が運良く、失礼、運悪くポックリ逝ってしまい、
スレの荒れ具合が多少なりとも緩和され、良質な話が集まる事を祈りつつ、 
最後まで読んで下った皆様にお礼を申し上げます。

それでは、己の深層意識の強靭さに根拠の無い自信をお持ちの方々。 
脊髄反射の如く罵倒レスを並べ立ててくださる事を期待しております。 

「長々と下らない話を書きやがって、PCの電源切って首を括って死ね!!」 

と、このように。

彼女とのケンカでオレ死ぬかも…と思った瞬間

10月20日号の『R25』本誌で取りあげた「彼女ブチ切れエピソード」。 「ビンタされた」「小銭を投げられた」などなど、R25世代に聞いた様々な「キレた彼女から受けた被害」を紹介したけど…実はごく少数ながら、本誌には載せられなかったキワどい体験談があったんです。 



というわけで今回は「彼女ブチ切れエピソード・ヘビー級編」ご覧いただきましょう。 まずは「モノを投げられた」ケースから。本誌では、大多数の意見として「枕」や「ぬいぐるみ」など、比較的ライトなモノを投げられていると紹介しました。しかし少数派のなかでは「ヘルメットが肩に直撃!」(30歳)、「一升瓶を投げられ足の指を強打」(23歳)、「でっかい花瓶を足もとに叩きつけられた!」(26歳)と、鈍器が飛ぶ飛ぶ! 

また「テレビに出てた女優を見て『かわいい』と言ったら、背後からカミソリを首にあてられた」(31歳)、「別れ話の途中、包丁で威嚇され部屋の隅に追いつめられた」(33歳)と、刃物を持ち出されるケースまで! とくに後者の「包丁で威嚇された」人は、「追いつめられたとき『別れられるなら、いっそのこと刺されようかな』と一瞬でも考えた自分が恐い」と、背筋も凍るようなコメントをぽつり…。 

ちなみに「キレた彼女から暴力をふるわれた経験がある」という男性に「怪我をしたことがあるか」と聞いたところ、なんと47%もの人が負傷経験ありと回答! うち、流血した人は最も多く26%、次いで打撲が24%(首都圏、愛知県、大阪府の25~34歳の男性会社員100名にネット調査、複数回答)。け、結構多いな…(ガクブル)。 

そして怪我以外の被害では「真冬のベランダにしめ出され、一夜明かすハメになった」(27歳)、「6時間正座したまま延々と謝り続けた」(34歳)、「ホテルに無理矢理監禁され、彼女と彼女の友だち数人から罵声を浴びせられた」(26歳)と、拷問級の仕打ちも! さらに「『ゲームばっかりすんな!』と窓からゲーム機を放り投げられた」(29歳)など、私物を捨てられるパターンも見られました。 

被害を受けた後は「そのまま別れた」「彼女の親まで出てくるややこしい事態になった」など、円満解決できない人が多いのも今回のケースの特長といえるのかも。 

…とまぁ、恐怖に震えながら紹介したヘビー級エピソード。いかがでしたか? あくまでもごく少数の声ではあるけど、あなたの周りにも修羅と化す女性いるかもね…。みなさーん! くれぐれもご注意を! 
(R25編集部) 

うらめしや

1日目
「うらめしやー」
2日目
「うらめし…こわくないの?」



3日目
「うら…つまんないヒト」
4日目
「う…あれ、いない…」
5日目
「…今日もいない…どこ?」
6日目
「…かえってこない、つまんない…ひとでなし…」
7日目
「あ…かえってきた…おかえ……じゃなくて、うらめしやー………♪」 
プロフィール

えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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