性器が性器から抜けなくなる事例が多発

250:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土) 00:06:26.89 
http://www.youtube.com/watch?v=KTlmv30KuuE&feature=player_embedded





267:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土) 00:22:04.58 
>>250
マヌケ過ぎワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 

久しぶりにキレがあったので

73: 名無しさん@涙目です。(埼玉県):2011/06/12(日) 14:06:37.68 ID:HgKwsUnz0
フ●ラするときに髪がじゃまにならないように 
ポニーテールにすると彼氏のオチ●チンがすごく硬くなるw 
男の人てポニーテール好きなんだなあて思ってたら、 
このまえ彼氏のパソコン覗いたときに 
馬の交尾シーンの動画がたくさんあってドン引きした・・・ 
まあ私も馬さんの怒張した巨根に見入ちゃってオ●ニーしちゃったけどw



猫は発情しなかったけど、

そのアパートに引っ越して間もないころ、夕方になると、外から猫の声が聞こえてくることに気付いた。
 
「にゃあ!」「にゃあぎにゃあ!」「ぎゃあ!」
って感じで、かわいい感じじゃなくて、ケンカしてるのかと思った。
でもほぼ毎日聞こえるし、少なくとも十匹単位の数に聞こえる割には、近所で猫をみかけたことないし、不思議に思ってた。
 


住宅地で、車の通りも少ないから、余計に猫の鳴き声が際立った。
そのころ夜勤もある仕事してたから、昼間寝てるときは正直少し迷惑だった。
彼氏が部屋に遊びにきたときに聞いてみたら、猫の発情期なんじゃないの、と言ってた。
 
「ま、まあ人間は年中発情してるけどね」
 
と、年下で奥手でおとなしい彼氏が、私にくっつこうとしてくる。
彼なりに精一杯遠まわしに、アプローチしてきてるのがわかったけど、あまりえっちが好きじゃない私は、気付いてないふりをしてやり過ごした。
 
猫の発情期がいつまで続くのか知らないけど、夕方家にいるときはほぼ必ず聞こえるし、姿を見ないのに声だけうるさいのが不思議で、ある日彼氏と一緒に猫を探してみることにした。
 
猫の正体はすぐわかった。
アパートの近く、生活道路の向こう側は金網があって、さらにその向こうは高校の体育館?になってる。
その中から聞こえてくるのは猫の鳴き声じゃなくて、女子剣道部員の“気合い”だった。
 
その高校は女子剣道部がそこそこ強いとこらしくて、部員もたくさんいた。
窓の向こう、細い声を一生懸命張り上げて、女の子たちが竹刀を振り回してる。
 
「にゃあ!」「にゃあにゃあ!」「にゃあ!みぇーん!めん!」
 
うるさい。でも、正体を知ってしまうと、もう猫の声には聞こえなくなってくるから不思議だ。
なーんだ、そうだったのか、なるほど。
と思うと同時に、…ということは、猫の発情期と違って、これがいつまでも続くのかあ、と思ったら、ちょっとうんざりした。
 
ふと、サッカー部か陸上部あたりだと思う、短パンの男の子と、剣道着の女の子が木陰で寄り添うように立っているのを見つけた。
私と彼氏が、金網越しに見ているのに気付くと、すぐに走って行ってしまったけど。
走り出す瞬間、つないでいた手を振りほどいて、胸の前できゅっと握って恥ずかしそうにしてる女の子がかわいかった。
 
「いいなあ…」
 
と彼氏がつぶやいた。
私があまりイチャイチャするのが好きじゃないので、彼が少々不満に思っていることは知ってた。
何だか少し、申し訳なく思った。
 
何年か前、高校生のころ、私も運動部の男子に憧れてる時期があった。
思いは実らなかったけど、あの頃の青春?を思い出して、急にドキドキしてきた。
 
外で手をつないだことは一度もないのに、どちらからともなく手が触れ合って、彼がきゅっと握ってくれて、アパートまで何も言わずゆっくり歩いて帰った。
 
彼は奥手で、私もドライな方なので、どっちかがえっちを誘うってことはなくて、2人で寝る時に何となく始まるって流れが多かった。
 
でもその日は何となく、めずらしく私から積極的になってみた。
自分が発情してるのがわかった。
発情してる猫なんていなかったのに、いないはずの猫に触発されてえっちな気分になってる気がしておかしくて、恥ずかしかったけど、その時はガマンしたくなかった。
彼もわかってくれてて、って言うか彼も発情してて、いっぱいキスしながら、脱がすのを手伝ってくれた。
脱ぐ前から濡れるってことはあまりないけど、そのときはすごく濡れてた。
 
窓の外から、まだ、にゃあにゃあと聞こえてくる中、彼のが入ってきた。
思わず「ふにゃあ?」と声が出てしまった。
いつもと違う雰囲気の中、彼が調子にのって初めて、生で入れてきたのがわかったから。
普段、えっちのとき私はあまり声を出さない。
 
びっくりしたのと、あ、ゴムありとは感触違うんだ、気持ちいいかもって感じで、声が出てしまった。
思わず出たその声が、猫みたいだなって自分で思ったらおかしくなって、笑いをこらえようとしたら変顔になったみたいで、彼もくすっと笑って、「にゃあ」と言った。
 
「もっとにゃあにゃあ言ってよ」
 
腰を動かしながら彼が、そんなこと言ってくる。
声を出すこと自体が私は恥ずかしいのに、でもいつもより興奮してて、頭がぼうっとして何が何だかわからなくなってきた。
 
「…にゃ…にゃあ?」
 
小さな声を出しただけなのに、体が熱くなって、見なくても体が真っ赤になってるのがわかった。
興奮っていうより、もう、とにかく恥ずかしくて。
淡白なえっちしかしたことないから、にゃあ、の一言だけで何か変態になってしまった気がして。
 
でもやっぱり興奮のスイッチにもなったみたいで、いつもよりたくさん濡れてるのがわかった。
出し入れする音が、いつもと比べ物にならないくらい、水っぽいって言うか、ちゃぷちゃぷしてるのが聞いててわかる。
 
もう頭の中が真っ白になってきて、外から聞こえる剣道部の声にも乗せられて、私もにゃあにゃあと喘ぎまくった。
 
終わったあとがとにかくもう恥ずかしくて、半分キレかかって彼にさっさと帰って!と言って帰してしまった。
自分はツンデレかも知れないと思った。
でも彼とは、これからはもう少し素直で心地いい関係になれるのかなって嬉しくもなった。
 
それから、えっちしたい時の合図はお互いに、「にゃあ」の一言だった。
なるべく剣道部の練習の時間に合わせて、気合いの声に喘ぎ声を紛れ込ませた。
ガマンしないでにゃあにゃあ声を出すようにしたら、ちゃんといけるようになった。
恥ずかしさが快感につながるって感覚も、変態なのかな、と気にしつつ、受け入れるようになった。
 
数年後、彼が亡くなってからアパートでこっそり猫を飼うようになって、彼の名前をつけてかわいがっていたけど、飼ってるのがばれたから実家に預けた。
そしたらしばらくして車にひかれて死んでしまった。
 
そして、久しぶりに私を好きって言ってくれる男性があらわれて、付き合うことになった。
前の彼とタイプがよく似ていて、しょっちゅう思い出してしまう。猫のことも。
それで目の前で泣いてしまうこともあるけど、まだ理由は秘密にしている。
 
そしてまだ「にゃあ」も封印している。

初体験

魔法使いのライセンスを持っていたが、ついに今日それを破棄してやった!!!

都内に住んでいるが、今までそういう店に入ったことがなかった。金はあるが勇気がないという理由で。しかし、今日の俺は違った。ネットで下見はばっちりだ。マニュアルも一通り読んでシミュレーションも完璧。



緊張しながら、いかにも慣れてますよという顔を作って入店した。

店の女の子はかわいい娘だった。促されるまま、並のコースに、生をオプションでつけた。

しばらくいそいそと準備をしていたが、思ったよりも早く先ほどの娘がやってきた。「お待たせしました」の一声を聞いたとたん、真っ白になってしまう俺。

『やばい!!どうしたらいいんだ・・・いや、負けるながんばれ俺!!!』とシミュレーション通りに形式だけでも手順を踏もうと頑張った。

『ガッついているオッサンと思われてはいけない、そうだ、まずはスマートに包み込むんだ』震える手で抱き寄せる俺。

『吉、牛っとしたぞ・・・えーっと次は・・・』『そうだ・・・愛情を込めた言葉をささやくんだった・・・今だ!言ってしまえ!!』

「すき家!!」

『えっ?なんか違うかったか?女の娘の笑顔が引きつっているんだが・・・。もうヤケクソや。据え膳食わぬは男の恥。いっくぜぇぇぇぇーっ!!』

『な・・・なんだ、生はやばい。想像をはるかに超えている。この肉に絡みつく感じはとても我慢できそうにない』『このままだと・・・駄目だ・・・もうっ・・・中はヤバイ!!なかは・・・なか』「卯っ!!!!!!!!!」

その後はきまずかった。店の娘は怒りこそしないものの、ゴキを見るような目で俺を見ていた。でもなんかそれが俺には嬉しかった。年松屋すみになったら、またこの店に来ようと思った。

私は犬が大好きだ

「私は犬が大好きだ。
私は犬が本当に大好きだ。
これ以上無いくらいに溺愛している。毎日毎日犬の事ばかり考えてしまう。
私はペロペロしたりナデナデしたりするのが好きなのだ。犬の餌を自分で食べたこともある。
私は日本古来の柴犬が好きなのだ。
私は古来の江戸時代も好きだ。江戸時代の文化や歴史が大好きなのだ。



当時の事を想像するだけでワクワクしてしまう。
それに、私は落語も好きだ。落語を愛しているのだ。
特に好きな落語の種類ははジュゲムという話だ。
ジュゲムとは自分の息子に、凄く長い名前を付けるという話だ。
私も犬を飼ったらジュゲムを超えるような名前を付けてやる。
絶対に絶対にジュゲムを超えるような長くて奇抜で奇妙な名前を付けてやるっ!!」
「わん!」
プロフィール

えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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