ボンクラ30代後半夫と20代美人嫁

274 :名無しさん@HOME:2010/11/02(火) 08:30:04 0
俺の知り合いの農家の長男は、30後半になってもボンクラなままだったが、奇跡的に綺麗な嫁さん(20代)もらってた。
なんでだろう、と思ってたが、嫁さんの方も脛に傷持つ身だったらしい(少年院にも入ってたとか)。
しかし、筋金入りの嫁さんはしたたかで、近所には愛想のいい綺麗な働き者で通っていて受けがいい。
だけど、家では家庭内暴力がひどかったらしい(口も立つし、手もためらいなく上げる、女で非力だけど、暴力の使い方をすごく心得ていたらしい)
農家長男は、しばらくすると前歯が欠けた。
てぐすねひいて嫁いびりセクハラしようとしてた農家両親はみるみるやつれた。
やがて、長男父が病死、長男母は行ったら早死にすると言われる最悪な施設へGO。
送っていくのも嫁さんがやってた。長男母は泣いてた。
農家長男は、昼間からふらふらして、働きもしてなかったけど、嫁さんの親戚だという男たちが出入りするようになって、畑仕事するようになった。
そのうち、農家長男が行方不明になった。失踪届けは出したらしいけど、成人男子の失踪だし、たいして探されなかったらしい。
昨年失踪から8年目で、嫁さんは農家長男が死亡したとして再婚した。以前から出入りしていた男の一人だった。



セックス中に変顔してたらバッチリ見られてた件wwwwww

先日、付き合って2年になる彼氏とアハンアハンしてた時の事です。
私は普段から真剣な場でも
ひたすらさりげなく変顔をしてしまうという癖があり、
アハンアハンの度にバレない程度に変顔してました。

まぁ部屋暗いし毎回「電気…消して」なんて切ない顔で頼むから
素直に消してくれてたんですよね。 





そして私達のセクロス事情なんですが、
だいたい寝る準備を済ましてからするんですよ。
終わった後ってグッタリするし疲れちゃいますからね。

だから携帯も頭上に置いた状態で合戦が始まるんですよ。
因みにアイポン。

んで、その日は寝る前にいちゃついてて(あ、今日やるな)って雰囲気で分かったんです。

どんな顔してやろーか私の胸は高鳴っていました。
案の定チュッチュしてくる彼氏。
ぁんっ。とか可愛い声を出す私。
頭では変顔のタイミングを伺っています。


そしていつものように胸を触りお乳首様をクリック。
まだダメです。まだ我慢。

なぜなら胸を触りながらキスされるから顔が近すぎる。
彼氏はあまり目がよくないけど、薄暗いから近いと見られてしまう。
モヤモヤしていましたが大人になりました。

ある程度上を責めたら次は下。
私も彼氏のタケノコを触り始め、お互いヒートアップです。
やるかやられるかの接戦!

しばらく責められているとお乳首様を舐め出した彼氏。
(そろそろか?いや、まだ早い。焦るな私。先は長いぜよ)

なーんて考えながらも気持ち良さによがっていました。


しばらくして、私は果ててしまいました。どうやら負け戦だったみたい。

彼氏のタケノコは先っぽから少し灰汁が出ていました。
それを美味しくいただいていざ挿入。きましたタイミング。
私のターンです!

基本的に、寝バック→騎乗位→正常位が私達の流れ。

さすがに騎乗位はリスクが高い気がするので寝バックでの変顔が基本ですよね。

ですが寝バック変顔が当たり前になっていて私は飽き飽きしていました。


そしてやらなきゃいいのに騎乗しながら、見下しながら変顔してやろう!と思いつきました。

なぜ私はあの時あんな事を考えたのか…今思い出しても腹立って仕方ないのです。

まずは寝バックで私のアワビちゃんを程よく慣らします。
あ、この時もしてます変顔。説明は難しいけど
鼻を限界まで膨らませて舌を斜めに出しながら
眉を眉間に寄せるという私の中では芦田愛菜くらい可愛い顔です。

ガンガン突かれて気持ぢいー!

結構な時間突かれて私もチョットツクツクボウシ化してきたので体制チェンジ。

いよいよです!あぁ興奮する。
顔は赤らみ大好きな彼氏とネットリしたキス。

もうダメ……なんて言ってられませんww
私がイク時の顔はこんなもんじゃない。

子猫たんが毛布に包まれてスヤスヤ眠るに匹敵する変顔がイクんだからwww


ぅんしょっ!と言いながら彼氏の上に跨がりタケノコ狩りを始めました。

そしてタケノコをピッタリの籠に入れ激しくスイング。

栗様も擦れて気持ぢいー!  少し垂れた前髪&髪の隙間からガッ!

と目を見開き彼氏の顔をチェック。
目を瞑りながらクゥ。みたいな顔をしてやがりますwwちょろい。
ちょろすぎる。

なぜ今まで騎乗変顔を試さなかったのか後悔しました。

そんな気持ちも手伝ってかいつもより気合いが入ります。 

腰を振りながらも考えは冷静。
多分過去のどのセクロスよりも冷静でした。

また私に神が舞い降りた。そうだ!変顔メドレーしてみよう!


まぁメドレーと言っても同じような変顔ばっかりですが…
ガッカリしないで下さいね。私は頑張ったんです!

まずは彼氏がどれくらいの間隔で目を開けるのか監視。

しかし変わらずひたすら目は閉じたまま。
なんだコイツはwww

変顔してくれって言ってるようなものじゃないかwwwwww
ちょろすぎる。むしろ求めてんのか?あぁ?と
普段Mな私が唯一Sに変化した瞬間でした。

敵は目を開けない。部屋は暗い。
私のコンディションは最強。直江兼続すら凌ぐ最強さです。 


さぁ、パーティーの始まりだ。

まずは歯を明石家さんま並みに出して顔全体を歪ませました。
山崎邦正がよくする顔ですね。目は上向きです。 


その状態で腰をクネクネ…あ、怖い。

やはり快感が凄い!私はなんなんでしょうか?

次です。一つの変顔はだいたい15秒~30秒。

やるには顔面が痙攣しそうだし、いつ見られるか心配ですからね。
二つ目はおちょぼ口にして唇の間から舌を少し出します。

変顔してたって気持ちは女の子。セクシーでいたい。
それにどんな口の形をしても喘ぎ声に異変はありませんから(キリッ 


また鼻を膨らませて目はより目。
ひょっとこ+コロッケ師匠をイメージして下さい!


こうして振り返ると私はだいたい鼻を膨らませるのが好きみたいです。何だか思っていたよりもレパートリーが少なくて今ショックをうけています…。

その状態でも喘ぎ、腰は動かしています。
変顔と変顔の合間に彼氏をチェックしつつ余裕で試合続行。

さぁ次です。

どうしてやろうか?きっとワクワク感が半端なく私はニヤニヤしていたはずでしょう。
そのニヤニヤから思いついたのが、まりもっこり。


あのいやらしい目で口は、にんやり。

気持ち良さと、まりもっこりの顔から何度か
(阿寒湖ー、阿寒湖やでぇー。)と言いそうになりましたが我慢。

また一つ大人になりました。 


まりもっこりを始めてからはきっと10秒も経っていないでしょう。

自分では永遠に感じました。
えぇ、時が止まっていると勘違いしちゃう程、感じていたんです。

そんな快楽に溺れている私の片足を掴んだのが彼氏。

「ど…どうしたん?さっきからお前おかしくない?」
ひぃいぃぃぃいいいぃぃい!!!!!!!!

やばい。コイツ見てたのか?なんで?
何だよコイツふざけんなよ勝手に見てんじゃねーよぶっ飛ばすぞおい。

そんな言葉しか浮かびません。無礼にも程があります。
勝手に人の変顔見るなんて私にしてみたら、
う◯こ中のアナル見られるより恥ずかしいです。ですよね?おかしい。 


しかし小心者な私です。

「あ?見たん…?」
蚊のような声で、しかし一応可愛さはキープしながらか弱い乙女を演じました。

「あー。うん。見えてるからなぁ」

はい!電気意味なーい。しかも頭上に置いてるアイポンに友達からの着信。
こんな気まずい瞬間に私は騎乗位しながら顔を照らされているのです。

穴があったら入りたい…あっ穴にはタケノコ入ってやがんだwww

なんて不思議と平然としてました。

まさか見えてるとは。コイツ目悪いんじゃないのかよww眼科行けよww 


「ずっと見てたん?なんで何も言わんかったん?グスン。」

泣いても無駄ですよね。

私が男ならこんな女ボッコボコにして一生変顔してるみたいな顔にしなきゃ許せないでしょう。

「うーん。言わんかったって言うよりも、そら言えへんやろ;」
おっしゃる通りです。声帯潰れちゃいますよねwww

「ご、ごめん。なんか止まらんくて。落ち着くって言うか、感じるんかもしれへん」
素直に正直に言いますよ。だってこんな状況で言い訳出来ます?

何て言ったらいいか分かりませんよね?
顔が痒かった。とでも言うべきでしたかねww

「なんか病気かおもたわ。お前はそれ本気で気持ちいいん?バカにしてるとかじゃないん?てか毎回そんな顔してん?」

病気だろうねwww分かってんだよそんな事は。毎回してたらなんなんだよあぁ? 


「ぅ、うん。多分気持ちいい。いつもは見えへんようにたまにしてる。
バカになんかしてない…ごめんなさい」
ここは素直に謝りましょう。

彼は今戸惑っているでしょう。(こいつ毎回かよ。)ってねww

「それがお前の性癖なん?」
知らねーよ。こっちが聞きたいわ。

「かなぁ?稀やんな…こんな変なん。」
因みにこんな会話しながらまだ入ってます。
いや、萎えてたけど一応騎乗したまんまです。どうです?惨めでしょ。

「まぁ、しゃーないんか分からんけどさ。ずっとしてたんやな…うーん。
どうかなぁ。見えるとこでは辞めて欲しいな。
でも、もうずっとそんな顔してたん聞いてもたしなぁ。」

ハッキリしない男だなお前はww確実に振られますね。
腰振ってて本人が振られちゃー世話ねぇやwwwww 


「ごめんなぁ。もうやらんから!」
果たして辞めれるかしら?一度覚えた快感をそんなスグに忘れられるのかしら?

でも、彼氏の事が好きだし大事なので仕方ありません。
さようなら変顔。ありがとうコロッケ師匠。

「まぁえーわwその変わり絶対見える体位ではすんなよ?
もう忘れたる。とりあえず今日はやめよかwww」

なんだコイツwwwwww優しいやんけwwwww
まさか許しを得るなんて…想像できました?私は出来ませんでした。

しかし決めました。私はこの人に尽くそう。
まだ若いけれど、将来をこの人に預けたい。と嬉しさで武者震いしました。

とにかくその日はそこで中止。

詳しく、昔から変顔しちゃう。我慢できない。
今日は勝負に出た。自分では勝ったつもりでいた。
そんな話をしながら寝ました。
彼氏は苦笑いだったと思います。 


そして、普通に過ごして変顔バレてから始めてセクロスする日が3日後くらいにあったんですよ。

お互い無言だけど私は寝バックで変顔しよ。って考えてたし、彼は彼で変顔するんだろうと勘付いていたと思います。

何も言わなくても分かりあっている。下半身だけじゃなく、気持ちも繋がっているんですよね!

その日は普通にセクロスして二人して果てました。

やっぱり寝バックが一番良かったデス…騎乗位はやめましたww思い出してしまいますし。

今では正常位中に彼に「変顔してみてww」って頼むと3回に1回はしてくれますwww

慣れって恐ろしい。
でも私は心も満たされて幸せです! 

名器GETしました

俺は埼玉在住の25歳独身。青木といいます。
音楽好きの仲間3人と趣味でジャズバンドをやってる。

担当はギター。
アドリブに燃えていて、いつもその場で最高の演奏をすることに命かけてる。
追っかけもいて、たまにファンの娘に手を出してはリーダーに怒られてる始末。



さて、この前のライブでまた新しい女性ファンができ、打ち上げで仲良くなった。
リーダーが誘ったらしい。可奈という名前の割と印象のいいコ。

ギター教えてというので、酔っ払ってた俺は二つ返事でOK。
家族も音楽好きで、音楽活動もしていると言う。
どんな音楽談義ができるかと思うと楽しみだった。
数日後家にそのコを招き、自慢の20畳のスタジオに加奈を入れた。

「すごおい。いろんな楽器がいっぱい。楽器屋さんみたい。」
担当はギターだがひと通りの楽器はある。
実はこの部屋は親父の音楽ルーム。でも楽器は親父と俺が二人が買い集めたもの。

「これドラム?ステージで見たのと違うね。薄っぺらいし音出ないよ。」
「それ電源入れないと音出ないよ。」

「え?昨日のも電源入れてたの?」
「昨日のは生ドラム。これはエレドラ。俺の練習用。」

「この黒いのってグランドピアノ?」
「CP80。ヤマハのエレピ。」

「エレピって?」
「エレクトリックピアノ。ようするに電気ピアノ。」

「電源入れてないのに音出るのね。」
「うん。一応弦張ってから出るけど本来はアンプつないで使うピアノ。」

「これもピアノ?」
「それはシンセ。」

「シンセって?」
「シンセサイザー。」

シンセはけっこう遊べるので電源を入れてあげた。
「キャー。変な音が出る。面白ーい。」

「これは?ル...ホ...デス?」
「Rhodesでローズって読むの。これもエレピ。」

「これは音出ないよ。」
「それも電源入れないと出ないの。ハイ。」
「へー、キレイな音。うっとりしちゃう。」

「この2段になってるのはエレクトーン?」
「ハモンドオルガン。」

「これイコライザー?」
「ミキサー。もういいだろ?ギター持ってきた?」
「持ってない。」

「へ?持ってないの?」
「ハイ。」

...ギター持ってないということは初心者か...
ある程度弾けるコがアドリブ教えてってレベルかと思ってた。
適当にお茶を濁してエッチに持ち込もうと思った。

「何でギター弾きたいの?」
「青木さんみたいになりたくて。」
...そう言われると気分いい。

「音楽は聞く?」
「いっぱい聞きます。」

「どんなの聞くの?」
「聞くのは嵐とか遊助さんとか。カラオケはAKBで盛り上げちゃいます。」
...全然方向性が違う。

「カラオケは仲間と週3回くらい行くんですよ。すごいでしょ。」
「そういうは音楽活動とは言わないの。じゃあ音楽好きな家族って...」
「ハイ、みんなカラオケ大好きです。」

「俺がやってるジャンルはジャズなんだけど...」
「ハイ。何でも来いです。」

「ジャズって聴いたことある?」
「どんなのですか?」

「え?ないの?」
「たぶん聴けばわかると思います。たぶん!!」

「じゃあ、これらは有名な曲だから知ってると思うけど。」
CDラックからとりあえず有名なグレンミラーを取り出して数曲流してあげた。

「これがムーンライトセレナーデ。」
「...」

「これが茶色の小瓶。」
「...」

「真珠の首飾。」
「...どれも聴いたことないです。」

「じゃあこれは?インザムード。さすがにこれは知ってるだろ。」
「聴いたことないです。」
グレンミラーも知らんのか...期待した俺がバカだったのか...


「ジャズ知らないのに何でこの前のライブに来たの?」
「音楽好きの友達からチケットもらって。行ってみない?って。」

「その友達はジャズ知ってるの?」
「ハイ。CDとかいっぱい持ってるみたい。」

「女の子?」
「ハイ。私と同い年です。」

「じゃあ今度その友達紹介してよ。」
「ええ?私じゃダメなんですか?」

「ダメじゃないけど、話が通じないから。」
「もう...冷たいですね...」

「じゃあギター教室やるよ。ハイ、これ持って。」
とりあえず彼女にテレキャスを渡した。

「これどう持つの?」
「え?そこから?」
「ハイ!よろしくお願いします。」

...ハア...何からやればいいんだよもう...
「コードって知ってる?」
「電気の?」
「そのコードじゃなくて、CとかEmとか。」

「知りません。」
「はあ...」

「ギターはこう持って、左手でネックをおさえるの。」
「こうですか?けっこう重いんですねギターって。」

「こうおさえて。これがCってコード。」
「おさえにくいです。」

「何だよその爪。そんなに爪伸ばしておさえれるわけねえじゃん。」
「え?爪長いとダメなんですか?」

「見ての通りだよ。これで切りな。」
爪切りを彼女に渡した。

「ええ?爪切るんですか?せっかくネイルもしてるのに...」
「じゃあギターは弾けないよ。」
「私、キーボードにします!!」

だんだん腹立ってきた...
「キーボードは弾けるんですよ。私ピアノ習ってたから。」
「じゃあ、引いてみて。」
俺は再びローズの電源を入れた。

ネコふんじゃったーネコふんじゃったー♪

「それしか弾けないの?」
「忘れちゃった。習ってたのちっちゃい頃だったし。」
...はあ。エッチもどうでもいいから帰ってもらいたいな...

「ピアノもコードがあるの知ってる?」
「うーん、そのコードってのがよくわからないです。」

「和音のこと。これがC。」
「えー、ドとミと...ソ?」

「そう。」
「わーキレイな音。私楽しくなってきました。」

そしてコードを教えること5分。
「よくわからないです。私ドラムが叩きたいです。」
...なんだコイツ。頭にきた。

「じゃあ、ドラムがダメだったら楽器はあきらめてね。」
「ええー、そんな冷たいこと言わなくても...私、歌は上手って言われるのに。」
「歌と楽器は違うの。」

「いい?右足がバスドラ。左足がハイハット。」
「え?え?」

「そこにペダルがあるだろ?それを踏む。」
「何か言い方キツイよ。」
...めんどくせえ女だな...

「で、右手でね、こうスティックでハイハットで音を刻むの。左手でスネア。」
「え?よくわかんない。」
2分で終了。

「じゃあ帰ってね。俺忙しいから。」
「えー、そんな冷たい人だったの?」

...

「あ、あれなら私できるかも。縦笛得意だったし。」
可奈が指さしたのはリリコン。
...あ、確かに。縦笛吹ければあれはイケるかもしれん。

彼女にリリコンを渡し、俺はサックスを持った。
キー操作はほぼ一緒だから俺のを見てればわかるだろう。
「いい?ドレミファソラシドはこう。縦笛をいっしょでしょ。俺のとはキーが違うけど。」

「キーってなあに?」
「音の高さ。同じドが出る押さえ方でもリリコンとサックスは違うの。」

「私、その楽器がいい。」
「は?」

「何かキラキラしててカッコイイ。」
「いきなりサックスは無理だよ。まずマウスピースで音を出さないと。」
俺は初心者の頃に使っていたマウスピースにリードをつけて彼女に渡した。

「こうやって音を出すの。」
「こう?フー...フー...」
思った通り音が出ない。

「ダメだああ。楽器って難しいのね。」
「そうだろ?やめといた方がいいよ。」

「じゃあボーカルやるからバンドに入れて。」
「へ?」
「歌には自信あるから。うまいって言われるの。聴いて聴いて。」

そう言うといきなりAKBの歌を歌い出した。
...かなり音痴。誰だよコイツに歌うまいって言ったの。


「ねえ、もう帰ってくれる?俺これから作曲しないといけないから。」
「作曲するんですか?すごおい。作詞は?」

「作詞はしないの。ウチのバンドは楽器だけのアンサンブルだから。」
「作曲ってどうやるんですかぁ?教えて教えて。」

「さっき教えたコードでコード進行を決めてそこから肉付けして行くの。」
「ふーん。よくわかんないけど。」


「ねえ青木さん、私ぃ作詞できますよ。」
「え?」

「すぐにできちゃう才能あるんですよ。ホントですよ。」
「ええ?じゃあ、何かワンフレーズ作ってみてよ。」

「そうですねえ。今日はいい天気だから~。」
「は?」

「外に出てみよう~ とか。」
「じゃあ帰ってね。忙しいから。」

「ねえねえ何かお手伝いできることないですか?肩でも揉みましょうかぁ?」
「いいよ。別に何もしなくても。」

「そんなあ何かさせて下さいよ。」

...

「じゃあ、エッチさせて。スッキリすればいいフレーズが思いつくかもしれないから。」
「ええ?エッチするんですか?それって作曲に必要なの?」

「ああ、俺の場合は必要なの。イヤなら帰って結構。」
「うーん...わかりました。それでお手伝いになるなら...」

「え?いいの?」
「ハイ...いいですよ...どうすればいいですか?...」

「じゃあそこのソファーに横になって。」
「ハイ...」

「服...脱いでくれる?」
「ハイ...」

なぜかまったく警戒もせず素直に言うことを聞く。なぜだ?アホなのか?
「これでいいですか?...」
可奈は全裸になった。

あれ?股間の黒いのが...無い。ワレメが見えている。
「あれ?下の毛は?」
「彼氏に剃られちゃいました。きゃはっ。」

「え?彼氏いたの?」
「はい。います。」

「彼氏いるのに何でここで裸になってんの?」
「だって...青木さんの作曲のお手伝いだから...」
...やっぱこの女アホだ。でもいいやいただいちゃおう。

胸を鷲摑みにした。はっきり言って巨乳。でも感度はいいみたいで体をよじる。
音楽センスがない女でもこういう使い勝手があるから便利。

とりあえず乳首にさわってみた。ピンク色でかわいい。
「ううん。」
可奈の色っぽい声。ムラムラっときた。

俺はその柔らかい乳にしゃぶりついた。
「ああん...気持ちいい...」
すごいもち肌。手に吸い付いてくるみたいにさわり心地がいい。色白で肌もキレイ。

足を開かせた。可奈は両手で顔を覆っている。
「恥かしい...」

毛も剃られて間もないのかツルンとしててキレイなアソコ。
俺はクリトリスにさわってみた。

「いやあん...ああん...ウフン...」
何か色っぽくて可愛らしいもだえ方する。俺もその気になってきたので服を脱いだ。
アソコをいじってると後から後から透明な液が漏れてくる。

クリを舐めた。
「ああん...くうん...あああん...」
すごい色っぽい声で鳴く。質のいい楽器のようだ。

クリの舐め方をリズミカルなものに変えてみた。
「あん...あん...あん...あん...あん...」
舌の動きに合わせて喘ぐ。刺激を強くすると声が艶っぽくなり舌を回すと声もうねる。

...おもしれえ。

膣に指を入れてみた。
「ううん...指入れちゃダメん...」
また声色が変わった。半オクターブ高くなった。

「すごい濡れてるよ。」
「いやあん、そんなこと言っちゃダメ...」
またヌルヌルした液がドッと溢れてきた。
俺は指をゆっくりと出し入れしてみた。

「ふうん...ふうん...ふうん...ふうん...」
また新しい声で鳴く。たまらなくなってきた。

「ねえ...それ...入れて...下さい...」
「よし。」

俺は自分のものを持って 可奈の中に挿入を試みた。
ズブズブと入って行く。

!!!

何と言うか...今までの女の子よりも体温が高くてものすごく気持ちいい。
ヒダみたいなものがもぞもぞ絡み付いてくるし、吸い付いてくるような感じもある。
...何だこれ? ものすごい気持ちいい...

可奈が動くと揉みこまれるような動きに変わる。
俺は腰を使った。
「あうん...あうん...あうん...あうん...あうん...」

指や舌でいたずらしてた時とはまた違う声で鳴く。
シンセサイザーよりずっと面白い。

それにしても気持ちいい。何か生き物みたいだ。
こんなに気持ちいいのは初めてだった。
もうダメだ...イキそうだ。

「私...イキそう。」
「うう...出るっ」

「あふうふうふぅ...うあああぁぁうううぅぅん...」
「ううおっ。」

可奈の体が痙攣した。俺は思いっきり中で出してしまった。
...この女すごい名器だ...何か中古楽器屋でストラディバリウスを見つけた気分。

「なあ可奈、彼氏と別れて俺と付き合わねえか?」
「でも...私...楽器できないし...」

「いいよ。お前が楽器みたいだから。」
「え?私が楽器?」

「意味わからなかったらいいよ。」
「わかんない...けど...」

「けど?」
「すごく気持ちよかったです...」

今、俺の部屋には色んな音を奏でてくれるずっと大切にしたい最高級の楽器がある。
愛を注げば注ぐほどいい音色になって行く不思議な楽器。
下の毛はもちろん無いままです。ハイ。

えっちの誘い方

773 恋人は名無しさん   2011/11/04(金) 16:43:48.49 ID:XI+RZC6RO
私「ちんこ見せぃ!(`・ω・´)」 
 ↓ 
彼「はい!」 
 
ってかんじ 
 
 



26 恋人は名無しさん   2010/11/11(木) 03:03:58 ID:Z0xSjQgo0
 前はしたくなってきたらくっついて長めにキスすれば相手がすぐその気になって攻めてくれたんだけど、 
 最近はめんどくさいのかその流れにならない… 
 
ので、キスしながら手をつなぐふりして、その手を無理矢理自分の胸に持ってきてむんずとつかませてる。 
 
 そうすると「ん?ん?」とか言いながら攻めてくれる。 
  
 もしくは無理矢理上に乗ってキスしながら腰をこすりつけるw 
  
 レイープですね… 
 彼氏、ごめん。 
 
 
49 恋人は名無しさん   2010/11/21(日) 00:38:45 ID:Zplq9oqaO
 彼女の誘い方が可愛くて仕方ない 
 ①隣に座る 
 ②俺の太ももに手を置く 
 ここまでは一般的なんだが??? 
 ③数秒考え込む 
 ④考え込んだ末太ももを揺する 
  
 いじわるしてなに?って聞くと俺の手を彼女の胸に持ってく 
 すごく興奮する 
 
 
52 恋人は名無しさん  sage 2010/11/23(火) 00:48:01 ID:KM59TvUh0
 私→彼 
 じっと見つめる 
 大抵「その顔はずるいw」と襲ってくれる 
  
51 恋人は名無しさん  sage 2010/11/23(火) 00:42:30 ID:LcZ/FQJe0
 足下にしゃがんで彼の息子さんに「起きて?」って言う。 
 
53 恋人は名無しさん  sage 2010/11/24(水) 05:14:39 ID:q0tkyPQcP
 彼女が「おおっとぉー!?転んだーー!!」と言いながら押し倒してきたらセックスのサイン。 
87 恋人は名無しさん   2010/12/05(日) 12:04:14 ID:1VlBdk0JO
 彼女の部屋でくつろいでると、 
 いきなり目の前で四つん這いになり 
 尻を左右に振ってくる。 
 駄目押しでパンツを脱いでそれを続ける。 
 俺はいま「坂の上の雲」を見たいんだよ! 
 
255 恋人は名無しさん  sage 2011/02/08(火) 22:01:12 ID:36zMdESh0
 やっと来週、3ヶ月ぶりに彼と会える??? 
 もうずっと会いたくて抱きつきたくてたまらなかった 
 二人きりになれたら襲っていいですかって聞きながら押し倒したい 
 
233 恋人は名無しさん  sage 2011/02/07(月) 11:18:17 ID:CsQd0TaXO
 「私と夜伽などいかがですか」つってみたら今までにないくらい乗ってくれた 
 
166 恋人は名無しさん   2010/12/31(金) 12:17:25 ID:Y5478u0HO
 「おらさっさとチンコ出せや慰みモン」と、蹴りでも入れてやれば楽勝のヒモ野郎です。 
 
239 恋人は名無しさん 2011/02/07(月) 18:32:20 ID:1vsakeqh0
布団に入って・・・ 
俺「今日はお疲れ様。眠い?」 
彼女「ううん、眠くない」 
俺「でも明日早いから寝たほうがいいよ」 
彼女「え~もうちょっと起きてる」 
俺「本当に眠くないの?次大丈夫って言ったら襲っちゃうよ」 
 
彼女「・・・大丈夫」 
 
襲いました 
  
118 恋人は名無しさん sage 2010/12/11(土) 05:28:16 ID:BrHBT24ZP
 前にラブホ行った時、有線でロッキーのテーマが流れてて、俺が 
「ぱぱーぱーぱぱーぱー」 
って鼻歌うたったら 
「カーン!ファイッ!」 
と彼女がファイティングポーズをとったことがある。 
 慌てて俺もポーズとって構えてたら 
「エイドリアーン!」 
って浅い知識を叫びながら金玉掴んできてそのままもつれこんでセックス。
 終わって2人でご飯食べてる時にも 
「二回戦!二回戦!」 
と言いながら俺の燃え尽きたチンコにジャブしてた。 
 それ以来俺の彼女はセックスしたい時ファイティングポーズをとる 
 
711 恋人は名無しさん  sage 2011/10/01(土) 23:20:06.11 ID:PiLpULjTO
 寝るときにタラちゃんの声マネで、「あ~ムラムラするです~。男の体を貪りたいです~」と私が言う。 
 すると彼が、「どうしたんだいタラちゃ~ん」とアナゴさんの声マネをしてから、エッチが始まる。 
 
163 恋人は名無しさん   2010/12/31(金) 02:35:08 ID:L+fJnUamO
 さっきはじめて自分から誘った!! 
  
 勇気だして、 
 SEXしよ…って言ったら彼がめっちゃ喜んでた 
 なんにもしてなかったのにおっきしてたし 
  
 喜んでくれてよかった!幸せな時間でした 
 
 

嫁に「嫁とはもうS○Xしない」宣言した

私 37才 性欲まだまだ現役(自慰週4回程度) AVやエロ画像を見てのオ○ニーは嫁は黙認
嫁 38才 性欲はあるがしなくても平気(本人談) 専業主婦 貧乳 体重70後半~80代
お互いが初体験の相手 子供二人
これまでS○Xをする時は毎回私から誘って、それに嫁が応じれば出来る、という流れ。
嫁からS○Xを誘って来たことは、付き合い始めてからこれまでの17~8年の間に1度だけあった。







私20才 嫁21才の時に交際開始(当時の嫁はとても美形で胸は無かったが背が高くスラっとしたスタイルで、年上で美人の本当に自慢の彼女だった)
私が25才の時に結婚(この頃になると、嫁の体重が私の体重を超え、パっと見解り難いが太り始める)


結婚前は会えばほぼ毎回S○Xをしていた。
新婚当時は、私がブラックな仕事だったのと嫁の体調不良が続いたことでS○Xは数カ月に1度程度に。
私の転職を機に再び頻繁にする様になるが、第一子の妊娠から再びレスに。
そこからお互いギクシャクし始め、一度離婚話にまで発展するが、夫婦で本音の話し合いをし離婚は回避。
(本音の中に、自分はデブは嫌いで性的欲求も醒めてしまうので何とか痩せて欲しい、とお願いをした)
そこから関係改善の為にスキンシップを増やしたり、回数は少ないがS○Xをするようになった。
また、この頃から自分の性癖(元々脚フェチ尻フェチであったし、この頃は競泳水着にハマっていた。またAFにも強い興味を持っていた)を理解してもらおうと少しづつ話したり、セクシーな下着や可愛い衣装等をプレゼントしたりするようになった。
但し、セクシーな下着は最初の頃に1~2回着けてはくれたが、以降タンスから取り出されることは無く、S○Xの時は太った腹のせいで伸びてしまっている色気も何も無いデカパンツが当たり前になっていた。
可愛い衣装も、更に体形が太ったことによりサイズが合わなくなり着て貰えた物は少ない。未だに値札が付いたままの物が多数ある。

そうこうしながらも第二子妊娠時には第一子の時の反省を活かして、お互い思いやりながら炊事等の家事全般を手伝い、S○Xの代りにフ○ラして貰うなど意識して良好な関係を維持するように出来た。

そんな表面上は仲の良い夫婦関係を続ける中、第二子出産後夫婦生活を再開するがS○Xの最中に頻繁に中折れするようになる。
中折れの原因は、嫁の体形、やる気とテクニックの無さに気持ちが萎えてしまうこと。あと私のオナニーの頻度が多いこと。
第二子妊娠前はポッチャリ体形だったのに対し、出産後しばらくしてブヨブヨ体形に。お腹や太ももがただ太っているだけでなく力士みたいに皮膚の表面がブヨブヨに波打っている。
またプレー内容も完全な受け身でマグロ状態なので、挿入直前などはク○ニしながら手で自分のペ○スしごいて無理やり勃起させる。最中は必死に嫁の事を意識しないように好きなAV女優や最近見たエロ動画を思い出しながらやっていた。
それで何とか最後まで出来ていたのが、段々と途中で萎んでどうしようも無くなることが増えた。

それでも一度離婚ギリギリまでいった過去のこともあり、スキンシップや日常のキスなどは意識してしていたし、S○Xも嫁の生理と被らない時は毎週末誘っていた。
(嫁が誘いに乗るのは3~4回に1回程度。ほぼ月1回のペース)

そんな私にとっては不満で煮え切らない夫婦生活を続けていたが、先月S○X中に中折れした時に膣の中でゴムが外れてしまうというアクシデントが起きた。
時期的に排卵日が近く、お互い3人目は作らないつもりだったこともあり嫁に散々なじられたが、私はひたすら謝罪し嫁とのS○Xの不満を言うことは一切しなかった。

その代り何とか出来ないかと対策を考えた。
今まで計画的にS○Xをしていなかった。
誘っても拒否されることのが多く、いつ応じて貰えるか解らないので私もオ○ニーをセーブすることはしてこなかった。
また生理や排卵日をほとんど考慮せずにしていたので、生理と排卵日を確認し、そこからS○Xする日を事前に決めておいて、それに合わせてお互い準備する。確実にS○X出来る日が解っていればオナニーもセーブ出来るし。
これを嫁に提案したところ、一応は賛同してくれた。

しかし実際に計画を立てるのに相談しようと言ってものらりくらりと相談に応じてくれなかった。
そんな状態のまま11月に入り、計画が立たないまま先週末もいつもの様にS○Xを誘った。
これに嫁も応じ行為を始めたのだが、先月に引き続き途中中折れしそのまま中でゴムが外れてしまった。
今回は完全に危険日だったこともあり、嫁はかなり焦った様子で先月以上に責められた。

今回は私は謝罪しつつも、提案していた計画的なS○Xをしていればこんな風にはならなかったはずだ。もっと前向きに計画の相談にのってほしかった、と反論した。

翌日ようやく二人で今後のS○Xの計画について話し合いを始めた。
その話し合いの中で、S○Xするペースに関して意見が分かれた。
私は「月1回」と現状維持。
嫁は「2~3ヶ月に1回」とペースダウン。
そこで嫁の言った「じゃぁジャンケンでどっちにするか決めよう」という一言で今まで我慢して表に出さない様にしてきた不満やストレスが静かに限界を超えた。

何一つ満足出来ない不満だらけのS○Xをどうしてここまで続けようとしてきたのか嫁が全く解っていないこと。ブヨブヨで女性としての色気も魅力も無くなった体で、テクニックもやる気も無いS○Xなのに「仕方ないから相手してあげてる」と上から目線で居ること。これらを痛感したら今まで何とか保っていた気持ちが一気に崩れおちた。

そこからは淡々と静かに「じゃぁもう嫁とはS○Xはしない」「お互いその方がいい」「僕も色々と我慢してきたけどこれからはもう我慢するのも無理するのもやめる」「だからもう痩せる必要も無いよ」と話した。
嫁もジャンケンでと言ったのは不味かったと思ったのか色々と言い訳や謝罪をしていたが、「S○Xしようとするからお互い不満が増えるんだから、S○Xしないと決めたんだからもういいでしょ」と言って、言い訳も謝罪も聞く耳を貸さなかった。

私が普段嫁には優しく接している分、一度ヘソを曲げると簡単には機嫌を直さないことをよく知っている嫁は2日ほど私に対して腫れものを触るような態で、その話題を出さないようにしているようだった。


そして昨日、仕事から帰宅して日課のネトゲーをしながらエロ動画探しをする為にPCに向かっていると、嫁が改まった態度で「話があるから聞いてほしい」と言って来た。

話の内容は、「ジャンケンで決めよう」と言ったことへの謝罪と言い訳、それと嫁に対して感じている不満を言って欲しい、と。
私からは「もうS○Xをしないと決めたんだから、この話はやめよう」「別に離婚するとか他に愛人を作るとかそういうつもりじゃない」「この話を続けると言いたく無いことまで言わないといけなくなるから止めよう」と話し合いを拒否。
嫁からはそれでも話して欲しいと、PCに向かってエロ動画漁りをしている私の横でしつこく粘るので全部正直に話すことにした。


私からは
・何年も前から痩せてくれ、デブは嫌い、痩せるどころか年々更に太っているとお願いや忠告をし続けてきたが、全く痩せる気が無いこと。
・S○Xの途中でゴムが外れたのは、その時はゴムのサイズのせいにしていたが、実際には嫁の体形ややる気の無さに気持ちも体も萎えてしまうから。
・痩せるのが無理でもせめて二人の時間の時くらいは下着や化粧等のことくらいはして欲しかった。他所の夫婦の話で「Hする時は嫁はセクシーな下着姿で念入りに化粧してくる」とか聞くと凄くうらやましかったし、そういうのに憧れてた。
・S○Xやフ○ラを十数年してもらってるけど、全く上達していない。受け身で要求されてるから仕方なくしているとしか見えない。どうしたら僕が喜ぶかとかどこが感じるかとかそんなこと考えたことないでしょ?S○Xやフ○ラのテクニックを磨こうとか勉強しようとか考えないでしょ?
・嫁とのS○X自体にはとうに萎えていたけどそれでも何とか興奮出来る様にしようと色々提案(コスプレ、剃毛プレー、AF、お風呂でのローションプレー、etc 色々他の理由を付けてお願いしていた)してきたけど、全部拒否してきたよね。僕が何とかしようとしても嫁は簡単に拒否して終りにして、その時の僕の落ち込みとか考えたことあるか。
・もう嫁とはS○Xしたくない。嫁じゃぁ勃たないから無理。
・全然気持ち良くないし楽しく無いS○Xを色々気を使ってまでするくらいなら、お金払って風俗行く方のが何十倍も有意義。PCでエロ画像見ながらオナニーしてる方のが簡単で気楽だ。

こんな内容でなるべく興奮したりしないように意識して、世間話でもしているかのようにPCに向かってネトゲーをしながら終始ニコニコした表情で話した。


それに対して嫁からは
・痩せる気は有る。実際少しだけ最近痩せた。・・・見た目で解る程じゃないけど・・・。
・S○Xは嫌々だったり仕方なしに応じてた訳じゃない。自分から言うのが恥ずかしかった。
・日常生活の中でハグしてもらったりキスしてもらったり、買い物に出た時に夫婦で手を繋いでくれるのが凄く嬉しかった。今後そういうのが無くなるのがとても辛い。
・下着とか色々買ってもらってたのに全然使わなかったのは悪かった。化粧とかは思い付きもしなかった。これからは努力する。
・これでも今まで努力してきたつもりだ。S○Xだってほとんど断らない様にしていた。
・S○Xのプレーについて色々提案してきたことは全部断った訳じゃない。受け入れたこともある。 ?(嫁が受け入れたと主張するプレーが何かは不明。私には記憶無し)
・テクニックはこれから上達するように勉強するから、教えてほしい。
・S○Xが無理ならフ○ラだけでもする。

この辺まで聞いて色々とツッコミたくなってきたので、また私から
・若くも無い40近くのブヨブヨなおばちゃんが今更恥ずかしがったって、「何言ってんだ?コイツ」としか感じない。
・S○Xを断らないことが努力って言うのなら確かに多少は努力してたかもね。でもS○Xの内容はお世辞にも努力してるなんて言えない。全部僕に任せっきりで自分から僕の為に動くことは無かった。
・S○Xもフ○ラも無理。テクニックの上達がしたいなら自分でどうにか頑張ってくれ。僕にはもう無理。
・フ○ラだけでもって、僕が怒ってると思ってるから機嫌直して欲しくてフ○ラするって言ってるんじゃないの?フ○ラだけして中途半端に僕を興奮させてまた僕のストレスを貯めさせる気?そんなのもう勘弁。


ここまで話したら嫁もようやく諦めてくれた様で、やっと部屋から出て行ってくれた。

この話が昨夜の出来事。
これが切欠で今後どうなるかは自分でもよくわからない。
最悪離婚かも。
もしくはS○X無しでも良好な夫婦関係が構築出来るかも。
どちらでもなく、ただの仮面夫婦、家庭内別居になるかもしれない。

最後に言い訳を1つだけすると、よく「嫁がS○Xを好きにならないのは、旦那が下手だから」とか言われるが、少なくとも私の場合は1回のS○Xで2~3回は嫁を毎回逝かせていた。自分が中折れして逝けなくてもクンニ等で必ず逝かせて「嫁さえ逝ってくれたなら満足」と言って終りにしてた。


結婚ってS○Xの相性が本当に重要だと痛感しています。
小遣い制なので風俗行くような余裕は無いし、浮気する様な勇気も無い私は自分の性欲の強さを呪いつつ、愚痴を聞いてほしくて書き込みました。
ただ自分を正当化して誰かに同情して貰いたいだけなんだろうが・・・。
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えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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