姉の精飲計画

居間でくつろいでTVを見ていたら、姉が帰って来た。
そして、俺にいきなりこんなことを言ってきたのだ。
 
「ねえ、ねえ。
ちょっと相談があるんだけど・・・」
 
「なんだよ?
今、いいとこなんだから、話あるんなら、早くしてよね」
 
そう言いながら俺はテーブルの上にあった牛乳に手を伸ばした。
 


「あのね、○○の精子、少し私に分けてくれない?」 
 
「ぶほぉっ!」
 
俺は飲みかけた牛乳を吹き出してしまった。
 
「ごほっ、ごほっ。
ね、姉ちゃん?今なんて言ったの?」
 
「ちょっとぉ!
キッタナイわねぇ、何してんのよ、もう。 
何度も言わせないで。 
○○の、セ・イ・シ。
精液よ」 
 
「ちょ、ちょちょっと待ってよ。
なんでまた、そんな?
弟に精子求めるなんて!
一体なに考えてんだよ、姉ちゃん?」
 
「これには深い事情があるの。
ね、お願いだから、協力してよ」
 
「事情って言われても・・・。
そんな、俺、困るよ」
  
「ね、お願いだから、聞いてくれる? 
友達がね、突然チョーお肌キレイになっててさ。 
訳を聞いたら、彼氏の精液飲んだり塗ったりしてるってことだったの。
確かに精液が美容に良いっていう噂は聞いたことあったけど、
まさか、本当にあそこまで効果があるなんて思わなかったし。
それで、私も試してみようと思ったわけ。 
だから、お願い。 
○○。お姉ちゃんの頼み聞いてよ」
 
「そんなの、姉ちゃんの彼に頼めばいいじゃんかよ」 
 
「あ。言ってなかったっけ?
私、今フリーなんだ。
2ヶ月前に、前の彼氏とは別れちゃったから、
こんなこと頼めるの、○○ぐらいしか居ないの」
 
「俺、嫌だよ。
姉ちゃんにそんなことすんの」 
 
「もちろんタダでとは言わないわ。
報酬だって出すから、ね、いいでしょ?」
 
「えっ、金くれるの?」
 
「もちろんよ。
若いオトコの子の貴重なエキスを頂戴するんだもの。 
お小遣はずむわよ」 
 
「そっ、そっかー。
金くれるんなら、話は別だな。
で、いくらくれんの?」
 
「そうね、千円でどうかしら?」
 
「マジっすか?
俺の精液が千円・・・。
やる!
やります、お姉さま!」
 
「あら?
現金なこと。
それじゃあ、早速だけどお願いしちゃおうかしら」
 
「うん、分かった。
じゃ俺、部屋で出してくるから、ちょっと待ってて。 
ええと、紙コップはどこにあったけっかなぁ」
 
「ううん。
わざわざ部屋に戻らなくてもいいから、
ここで出しちゃいなさいよ」
 
「えっ、ここで?
そんなの、やだよ。
姉ちゃんの見てる前でできるわけないじゃん」
 
「その友達に聞いたんだけどさ、
精子が空気に触れると、急速に酸化しちゃって、
効果がかなり薄れちゃうらしいの。
だから、放出された直後の、新鮮な状態で確保したいってわけ。 
ね。だから、ここでしてよ、オナニー。
お姉ちゃんも見ててあげるから」
 
「むっ、無茶言うなよ!
 無理だってば、そんなの!」
 
「じゃあ、報酬を上げようかしら。
3千円で、どう?」 
 
「ぇえっ!
一気に3倍っすか?
参ったなぁ、姉ちゃんには。
分かったよ、わかりましたよ。
やります。ここで、姉ちゃんの前でするよ、オナニー」
 
「良かった!嬉しいわ!
ありがとう、○○・・・」
 
「さぁてっと。
じゃあ、俺パンツ、脱ぐよ。
いい?」
 
「うん!」
 
「へへ。
なんか、緊張するよな。
姉ちゃんの前で、チンコ丸出しにするなんて」
 
「あら?
小さい頃は、一緒にお風呂に入ったじゃない。
恥ずかしがることなんて、ないわよ」
 
「そっ、そうか。
じゃあ、それっ!」
 
「キャッっ!
○○のオチンチン見るの、久し振りぃ。
何だか懐かしいわ」
 
「そんなにジロジロ見るなよ。
照れるじゃんか」
 
「ウフフ・・・。
じゃあ、始めていいわよ。
してごらん?お姉ちゃんの前で」
 
「オナニーするにはオカズが必要なんだけどな。
俺、部屋に戻ってエロ本取ってくるから、ちょっと待っててよ」
 
「待って。
それなら、ココにあるわよ」
 
「えっ、どこに?」
 
「ここよ、ここ。ワ・タ・シ・・・。 
お姉ちゃんのこと、オナペットにしていいわよ。
ね、ほら?
少しぐらいだったら、オッパイとか、パンティも見せてあげるから」
 
「いっ、いいよ、姉ちゃんのなんか!」
 
「あら、何恥ずかしがってるのよ。
ほら、来て、こっち。
初めてなんでしょう?
女の人のオッパイとか見たりするの?
ちょっとだったら、触ってもいいわよ」
 
「や、やめろよ、バカ・・・」
 
俺の抵抗も空しく、
姉は勝手に俺の手を取り、
姉のバストへ運ぶのだった。
初めて触れる、姉の乳房・・・。 
 
「そう・・・。
優しくしてね。
どう、オッパイの感触は?
柔らかいでしょう?
気持ちいいでしょ?」
 
「う、うん・・・。
柔くて、ぷにぷにしてて、
マシュマロみたいだ」
 
「うふふ。
じゃあ、今度はこっちも見てみる?
ほら?
見える?」
 
姉は、スカートをめくると、
足を広げて、自らの股間を突き出してきた。 
 
「うわあ!
姉ちゃん、ほとんど紐パンじゃん?
いっつもこんなの穿いてるの?」
 
「ウフフっ。
セクシーでしょ?
興奮してきた?」
 
「う、うんっ! 
俺、もう駄目だぁ!
オナニーするよっ!」
 
「して!
思いっきりしていいのよ!」
 
猛然とした勢いで息子を擦り上げる俺。
 
「キャッ。
すっごいィ。
○○のオチンチン、大っきくなってきた!」
 
「ね、姉ちゃんのせいだよ!
姉ちゃんのオッパイ触って、エロい下着見せられたから、
俺、もう完全に興奮しっちゃったよ!
あぁあ!」
 
「ほら?
もっと見て!
お姉ちゃんのヤラシイ下着。
こんなに食い込ませちゃうから!」
 
姉のふしだらな姿を見ながらするオナニーは、
いつもの数倍気持ち良く、
俺の性感ゲージは一瞬で振り切れてしまった。 
 
「あぁあっ!
お、俺。おれ、もうイキそうだよ。
姉ちゃん、イッてもいい??」
 
「来るの?
射精するのね!
いいわよ!
お口で受け止めてアゲルから、
ココに出すのよ!
れろっ!」
 
姉が口を広げて、舌を差し出してきた!
俺はその上に亀頭を乗っけて、肉棒を絞り上げる。
 
姉の口に射精する、という究極の背徳行為に、
俺は、一気に最高地点まで達した!
 
「イッ、いくぅうーーー!
イクよぉおおッッ~~、姉ちゃんんんっ!」
 
「来て、出して!
いっぱい出してぇ!
○○の精液、お姉ちゃんに、たくさん頂戴ぃーー」
 
「うぉおおおーーっ!」
 
どぴゅっ!
どぴゅ、どぴゅどぴゅどぴゅっ!
 
物凄い勢いで姉の舌に放出される俺のザーメン。
と、その時姉の口が俺のチンコを咥え込んできたのだ!
 
「パクぅ、くちゅくちゅ。
ごくんっ、ゴクンッ!」
 
俺の精液を全て吸い取ってしまおうというのか!
凄まじいばかりの、姉のバキュームフェラ!
 
くはぁあっ!
こりゃ、たまらん! 
 
俺は腰を前後にカクカクさせて、
姉の口腔深く、亀頭を打ち付ける。
 
「んぐっ、んぐっ!」
 
俺のイマラチオ攻撃にも、怯むことなく、
姉は精飲を続ける。
 
尿道に残った全ての残滓を吸い切った様子の姉が、
ようやく俺のチンコを開放してくれた。
 
姉の猛烈フェラで、クタクタになってしまった我が愚息。
本当に凄かったな、姉ちゃんのフェラチオ・・・。
感慨に耽る俺だった。
 
姉は、口の端にあふれていたザーメンを手で拭って、
それをずずっと吸い取った後、
ケロっとした表情で俺に言う。
 
「んはっ。
すっごく濃かったよ、○○の精液!
それに、随分たくさん出たね!
ありがとう、○○。
これで私、美肌に磨きがかかるかしら?
本当に楽しみだわ」
 
「こんな俺で良かったらさ、
いつでも協力するから、
また相談してくれよな、姉ちゃん?」
 
「ウフフ。
どうだった?
私のフェラチオ。
結構、評判いいんだから」
 
「うん!
最高だったよ、姉ちゃんのフェラ。
いっつもしてるオナニーなんか、比べもんになんないよ」
 
「アリガト。
あっ、そうだ。いっけない!
今、○○の精液、思わず全部飲んじゃったわ。
お肌にも塗るつもりだったのに。 
ま、いいか。
今度の機会にしようかしら」
 
「えへへ。
もし、姉ちゃんさえ良ければ、
俺、直ぐにでも、もう一発出せるけどな」
 
そう言って、俺は復活勃起して、
臨戦体制となっているチンコを姉の眼前に突き出した。
 
「わぁ。凄い!
さっき出したばっかりなのに、もうこんなに?
若いって素敵ぃ!
じゃあ、お願いしちゃおうかしら。
今度は、お姉ちゃんのお顔に沢山かけてネ!」
 
「じゃあ、また姉ちゃんにお願いしてもいいかな?
フェラチオ?」
 
「勿論よ!
いくわよ?覚悟はいい?
沢山出してくれないと、お小遣減らしちゃうよ」
 
「分かったよ、姉ちゃん!
俺、頑張る!」
 
「パクぅ!
チュパぁ!」
 
「うゎああっ!」
 
 
 
 
おしまい・・・。 

投稿者:姉 投稿日:2011/06/13(Mon) 14:25  



    私達は仲がいいので、大学では近親相姦姉弟ってからかわれる。
    からかっている人達も、まさか本当に私達が近親相姦してるとは
  思ってないんだろうな。
    近親相姦姉弟ってからかわれはじめた頃には、まだ近親相姦してなかったしね。
    はじめて近親相姦したきっかけは、私が元彼にふられたことだった。
    いつまでも泣いていたら弟が、
    「あんなやつより、俺の方がお姉ちゃんのこと好きだよ。」
    って抱きしめてきて、そのまま、近親相姦しちゃったの。
    私は処女だったし、弟も童貞だったから、はじめてのセックスはタイヘンだった。
    やっと終わったときには、なんか二人ともへとへとになっちゃってた。
    でも、今ではスムーズにセックスできるし、とっても気持ちがいい。
     私達は生活費の節約と称して、姉弟二人で住んでいるから、二人きりになったら
  もうラブラブなの。
    近親相姦だってバレないように、人前ではいちゃいちゃしないようにしてるけどね。
    この間、実家に帰ったときも、親や友達の前では、以前と変わらない風を装って
  いたけど、夜になったら、こっそりお互いの部屋に忍び込んでた。
    声をだしちゃいけないっていうのが、ますます燃えるんだよね。
    近親相姦してるのバレたら、絶対に引き離されるし、声も物音も立てないようにっ
  て思うと、ぞくぞくするくらい興奮しちゃう。
    弟も私も、いつも以上に興奮して、結局、毎晩ヤってしまったり。
    ちゃんと使用済みのコンドームは持ち帰って、捨てたけどね。
     近親相姦してても、日常生活には別に困らないんだけど、近親相姦してるとは誰に
  もいえないから、男を紹介してあげるっていわれるのが、とっても困る。
    別にいいっていっても、親切なのかおせっかいなのか、しつこいんだよね。
     友達にしてみれば、元彼が私がまだヤツを忘れられないから一人でいるんだ、
  とか吹いてるのが許せないらしくて。
     元彼のおかげで、近親相姦に踏み切れたんだし、ま、そのくらいのうぬぼれは
  許してあげてもいいんだけど。
    あ んまり友達がうるさいので、私は男を紹介してもらうことになった。
    弟も一応、納得してくれたけど、遠隔操作のバイブをおまんこに挿入されて、
    「怪しい動きがあったら、スイッチ入れるからね。」って脅されちゃった。
    バイブをおまんこに入れているだけで、歩き方がぎこちなくなってしまう。
    せめて、ローターにしてってお願いしたのに、きいてもらえなかった。
     喫茶店で男と引き合わされたけど、弟ほどかっこよくないし、話も合わない。
    友達は何を基準に彼がいいと思ったんだろう。
    適当に相槌をうっているうちに、映画を見に行くことになった。
    暗がりで男に手を握られたところで、バイブが作動する。
    ぐねぐねとおまんこをバイブが責めていて、私は悲鳴をあげそうになった。
    男に握られた手をひっこめると、バイブの動きはぴたりと止まる。
    男が私の肩にアタマをのせてくると、またバイブがくねりはじめた。
    なによぉ・・・私は何もしてないのに・・・。
     私はあわてて、トイレに向かう。
    立ち上がった途端、バイブが止まったので、なんとか外に出られた。
    女子トイレの入り口で、ふくれっつらの弟が立っている。
    「もうひどいよ・・・。」
    「ひどいのは、そっちでしょ。」
    近親相姦するようになってから、弟は二人きりのときは、お姉ちゃんと呼ばなく
  なった。
    人気のない女子トイレに連れ込まれて、個室に二人で閉じこもる。
    愛液でどろどろになったバイブを抜いてもらって、便器に座った弟のひざの上に
  のせられる。
    「あんな男が彼氏なんて、ありえないでしょ。」
    耳元でぼそぼそと囁いてくる弟の低音ボイスが私の背筋をぞくぞくさせて、
  私は弟のちんぽを挿入してほしくなってしまう。
    私の考えを見透かしたように、ごそごそとコンドームを装着したちんぽを後ろから
  挿れられた。
    ほうっとため息ともあえぎ声ともつかない声がもれてしまう。
    おまんこの中のちんぽに意識を集中したとき、友達が探しに来てしまった。
    「晴香~?いないの?もうどこ行ったのかなあ。」
    弟は私の口をふさいで、後ろからずんずん突き上げる。
    うっとか、ひっとか声がもれちゃいそうで、私は唇を噛んだ。
    ようやく足音が遠ざかったと思ったら、携帯が震えた。
    「邪魔。」 弟が勝手にメールを送信して、電源を切った。
    「紹介された男にセクハラされたから帰る。」
     わざわざこんなトイレでしなくても、おうちでいくらでもセックスできるのに、
  私達姉弟は、近親相姦を緊張するところでするのが好きらしい。
    弟ははあはあと私の耳元に息を吐きながら、激しく腰を打ちつけてきた。
    奥の方まで突かれて、すっごく気持ちいい。
    ここ、トイレなのに・・・そう思いながらも、気持ちよさは止められずに、
  私は必死であえぎ声をこらえた。
    やがて、こらえきれない私のあえぎ声とセックス特有のいやらしい音をトイレに
  響かせながら、私達はしびれるような絶頂を迎えた。
    友達には呆れられたけど、しばらくは、彼氏なんていらないかな。
    弟の方がずっといいんだもん。
    近親相姦じゃなければ、もっとよかったんだけど・・・。
    それはいっても仕方ないよね。
    しっかり避妊はしつつ、今日もセックスしよっと。
    近親相姦なんて、若いうちしかできないもんね。

姉と猫どっちが可愛い?

1: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 20:31:47.74 ID:2f5vJ4pk0
    ――――――――――夕方、買い物帰り

    弟「あっ、猫だ! かわいいなぁ。猫飼いてえ~」(ワシャワシャ

    姉「私と猫どっちが可愛い?」

    弟「えっ? 姉さん、かな?」

    姉「ほんとに?」

    弟「うん」

    姉「じゃぁ、私のこと飼って!」

    弟「へ?」

    姉「私もワシャワシャされたい」

    弟「え? あ、うん」

    姉「ダメ?」





6: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 20:37:34.24 ID:2f5vJ4pk0
    弟「別にダメなわけじゃないけど……」

    姉「ほんと!? じゃぁして!」

    弟「家に帰ったらね」

    姉「うんっ!」

    弟「お腹すいたし、早く帰って晩ご飯食べよ」

    姉「うん! さっきの約束、絶対だよ!」

    弟「はいはい」


8: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 20:42:48.11 ID:2f5vJ4pk0
    ――――――――――自宅

    姉「おとうと~」

    弟「ん?」

    姉「ワシャワシャは?」

    弟「今ちょっとカレー作ってるから待って」

    姉「え~でも今して欲しい」

    弟「しょうがないなぁ」ワシャワシャ

    姉「えへへ、ありがとう」ギュゥ

    弟「はい、おしまい」

    姉「むぅ~」

    拗ねた姉は、自分の部屋に戻った。

    弟「なんで姉さんはあんなに甘えん坊なんだろ……そこが可愛いんだけど///」


9: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 20:47:57.40 ID:2f5vJ4pk0
    ――――――――――数分後

    弟「ねえさーん、ご飯できたよー」

    姉「は~い。 うわ、美味しそう! いただきま~す!」

    弟「いただきます。 姉さん明日の予定は?」

    姉「明日は友達とカラオケ行ってくる!」

    弟「わかった」

    姉「あのね」

    弟「ん?」

    姉「今度友達連れてきてもいい?」

    弟「そんな俺に許可なんてとらなくても、もともと俺は一人暮らしの姉さんの家に居候させてもらってるわけだし」

    姉「でも私は弟と一緒に暮らせてうれしい」

    弟「ありがとう」


10: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 20:53:21.80 ID:2f5vJ4pk0
    ――――――――――真夜中

    弟「もうこんな時間か、寝よう」

    コンコン

    弟「姉さん? どうしたの?」

    姉「ちょっといい?」

    弟「いいよ。 どうしたの?」

    姉「パソコンで……怖いの見た……」

    弟「それでパソコンが壊れちゃったの?」

    姉「ううん、でも一人で居たら思い出してしまう……」

    弟「そっか」

    姉「ちょっとの間、一緒に居ても……いい?」

    弟「いいよ」


11: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 20:58:31.90 ID:2f5vJ4pk0
    姉「何してたの?」

    弟「俺もパソコンで調べものしてて、今寝ようと思ったところ」

    姉「邪魔してごめん」

    弟「ううん、気にしないで」

    姉「もう……寝る……私部屋に戻ったほうがいい?」

    弟「戻れるの?」

    姉「無理……」

    弟「なんか暖かいものでも飲む?」

    姉「いや、一人にしないで」

    弟「あ、ごめん」

    姉「ちょっとの間だけでいいから…隣座って欲しい」

    弟「わかった」

    姉「……………………ごめん」

    少しの静寂の後、小さな声でつぶやいた。


13: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 21:05:09.35 ID:2f5vJ4pk0
    弟「えっ?」

    姉「私…お姉ちゃんやのに…こんなに甘えん坊で…ごめん」

    涙を堪えるようにして、姉は言った。

    弟「甘えん坊でもいいじゃない、姉さんは姉さんだよ」

    今にも泣きそうな姉を片腕でだきよせて、もう片方の腕で優しく頭を撫でる。

    その瞬間、姉の涙腺が決壊した。

    弟の胸に顔を埋める姉。そんな姉を、弟は両手で包み込んだ。

    姉は小刻みに震えて居て、でもすごく暖かかった。

    弟「かわいいなぁ姉さんは、子猫みたいだ」

    姉「ほっ、ほんとに?」

    弟「ほんとに子猫みたいで可愛いよ」

    姉「あ、ありがとう」


15: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 21:10:23.31 ID:2f5vJ4pk0
    嗚咽だけが部屋に反響していたが、ほどなくして止んだ。

    弟「姉さん、もう大丈夫?」

    姉「うん。でも……」

    弟「どうしたの?」

    姉「もうちょっとだけこうしてたい」

    弟「いいよ」

    姉「甘えてばっかりでごめんね。たまには私にも甘えてね」

    弟「ありがとう。 でも俺は甘えん坊のお姉ちゃんが好きだよ」

    姉「じゃぁもっと甘えていい?」

    弟「もちろん」

    姉「一緒に寝よ!」

    弟「えっ? 一緒に?」


16: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 21:14:13.21 ID:2f5vJ4pk0
    姉「ダメ?」ウルウル

    弟「い、いいよ」

    姉「ありがとう!」ギュゥ

    弟(姉さん、暖かい。 ヤバい変な気を起こしそう)

    姉「私枕変わると寝られないから私のベッドでいい?」

    弟「えっ? あっ、そうなんだ。いいよ」

    姉「じゃぁ行こ!」

    姉は弟の手を引いて自分の部屋へ誘った。

    部屋まで来ると弟の手をはなし、自分のベッドに寝転がった。

    姉「電気消したらすぐこっち来てね?」

    弟「わかったよ」


18: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 21:19:57.93 ID:2f5vJ4pk0
    弟は部屋の明かりを消し、ベッドへ向かった。

    姉「も~、遅い」

    弟「ごめんごめん」

    姉「やっぱり弟触ってるとすごく落ち着く」ギュゥ

    弟「そっか」(姉さん胸当たってるし、蒲団からもお姉さんからもすごいいい匂いする)

    姉「弟は嫌じゃない?」

    弟「何が?」

    姉「私に触られるの」

    弟「(むしろ気持ちいいけど)嫌じゃないよ」

    姉「弟いい匂い」


19: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 21:25:32.30 ID:2f5vJ4pk0
    弟「姉さんもすごくいい匂いだよ」

    姉「えっ?ほんと?」

    弟(ヤバい、胸すごい当たってるし……)「うん、すごくいい匂い」

    姉「じゃぁこれは」ギュゥ

    弟(うっ、顔が胸にッ……)

    姉「いい匂いする?」

    弟「姉さんの胸柔らかい」

    姉「えっ?」

    弟「ずっとこのままで居たい」

    姉(弟が甘えてくれてる、嬉しい!)「も~しょうがない子だなぁ」ナデナデ


20: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 21:27:45.03 ID:2f5vJ4pk0
    弟「姉さん、胸触ってもいい?」

    姉(甘えてる……のかな)「いいよ」

    弟(姉さんの胸、大きくてエロい)サワサワ

    姉「私のおっぱい触ってたら落ち着くの?」

    弟「えっ、あ~。 うん」(むしろ興奮するけど)モミモミ

    姉「なんか変な気持ちになって来た。 でもおっぱい触られるの気持ちいい」

    弟「変な気持ちってどんな感じ?」

    姉「なんか弟のこと強くギュゥってしたい触りたい触られたい」

    弟「どこ触られたいの?」

    姉「全部、ほっぺもおっぱいもお腹もおしりも全部」

    弟「そうなんだ」

    姉「弟おっぱいマッサージするの上手だね、すごく気持ちいい」

    弟(もしかして姉さん性的知識全然無いのかな……)「ありがとう」


21: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 21:30:02.07 ID:2f5vJ4pk0
    姉「私も弟のおっぱいマッサーj……そっか男の人はおっぱい無いんだね」

    弟「うん」

    姉「弟、どうしようもっと変な気持ちになってきた」

    弟「今度はどんな気持ち?」

    姉「体が熱くてぼーっとする」

    弟「風邪じゃないかな?」

    姉「でも風邪とは違ってなんかすごい寂しい」

    弟「寂しいの?」

    姉「弟がこんなに近くに居るのにすごい寂しい。ギュゥってして」

    弟「いいよ」ギュゥ

    姉「ギュゥされても収まらないどうしたいいの?」

    弟「お姉ちゃんがされたいことしてあげるから、言ってごらん?」

    姉「わからない、どうしたらいいのこの気持ち」

    弟「俺が治してあげようか?」


22: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 21:33:05.41 ID:2f5vJ4pk0
    姉「うん、変な気持ちでずっと居るのつらいよぉ」

    弟「じゃぁ服脱ごっか、暑いでしょ?」

    姉「裸見られるの恥ずかしいから嫌」

    弟「でもそうしないと治せないよ」

    姉「う、うん……わかった」

    姉はしぶしぶ状態を起こし、服を脱いだ。

    下着は着けておらず、大きな胸が姿をあらわした。

    姉「私太ってるからあんまり見ないで欲しい」

    弟「そんなことないよ、素敵だよ姉さん」

    弟も状態を起こして、後ろから姉を包みこむように抱きしめた。

    姉「弟おっきいね、もたれてもいい?」

    弟「いいよ。ちょっとはマシになった?」

    姉「まだ変な気持ちする。ギュゥってして」


23: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 21:35:45.71 ID:2f5vJ4pk0
    弟「いいよ」

    今度は強めに、姉を抱きしめる。

    姉「さっきよりはマシになってきたけどやっぱりまだ変な気持ちする」

    弟「そっかぁ~」

    弟は姉の乳房を手で包みこみ、優しくもみ始めた。

    姉「すごい気持ちいい、服の上からされるのと全然違う」

    弟「姉さん、ちゅうって知ってる?」

    姉「知ってるよ」(ちゅ、ちゅうしていいのかな?)

    弟「したい?」

    姉「うん、変な気持ちになったときからずっとしたかった」

    弟「していいよ」

    弟は姉がくちづけをしやすいように首を付き出して、姉の頬をなめた。

    姉「あっ」

    弟「ごめん、舌気持ち悪かった?」

    姉「ううん、すごい気持よかった。 ちゅうしていい?」


24: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 21:38:18.54 ID:2f5vJ4pk0
    弟「いいよ」

    姉は弟の口に唇をつけた。

    弟の舌は姉の唇を割って入り、姉の口をなめまわした。

    姉「さっきよりもっともっと変な気持ちになっちゃった」

    弟「変な気持ちになるのは気持ちいいことしたい証拠なんだよ?」

    姉「そうなの?」

    弟「うん、だから気持よくしてあげるね」

    姉「ありがとう」

    弟は左手を姉のズボンの中へ入れ、下着越しに陰核を触った。

    姉「そこ気持ちいい///」

    弟「痛かったら言ってね」

    姉「うん///」


25: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 21:42:22.08 ID:2f5vJ4pk0
    弟はゆっくりと陰核をさする速度をあげた。

    姉は恍惚とした様子で初めての快感に身を委ねていた。

    ほどなくして姉は絶頂を迎えた。

    ピクリと痙攣し、弟にも伝わった。

    弟「イッちゃったの?」

    姉「えっ?」

    弟「(そっかイくって言葉も知らないのか)気持よかった?」

    ぐったりとした様子で姉は頷いた。

    弟「変な気持ち収まった?」

    もう一度頷く。

    弟「じゃぁ今度は俺が治してもらおうかな」


26: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 21:47:04.26 ID:2f5vJ4pk0
    姉「どうすればいいの」

    弟「俺も同じようにいじってほしい」

    姉「えっ?」

    弟「まず俺のズボン脱がせて」

    姉「うん」

    姉は言われた通り弟の方へ向き直り、ズボンを脱がせた。

    弟「パンツからおちんちんだして」

    パンツから陰茎を出す姉。

    姉「大きい……こ、これがおちんちん?」

    弟「初めてみたんだ、気持ち悪いでしょ?」

    姉「ちょっとだけ……」

    弟「それを手で擦って欲しい」

    姉「わかった」


29: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 21:49:06.90 ID:2f5vJ4pk0
    姉はぎこちない手で弟のそれを触り始めた。

    もちろんその程度で弟がイけるわけがなかった。

    弟「姉さん、やっぱり口でして欲しい?」

    姉「口?」

    弟「俺のおちんちん咥えて欲しい」

    姉「う、うん……やってみるね」

    姉は恐る恐る弟のそれを口に入れた。

    弟「先っちょに舌押し当ててなめまわして」

    弟の亀頭を舐め回す姉。

    弟「上手だよ姉さん」

    姉「ほんとに? じゃぁ私頑張る!」

    姉は舌を動かす速度を早めた。

    弟「そのまま頭を上下にしてしごいてみて」


30: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 21:51:39.63 ID:2f5vJ4pk0
    頭を動かして色んなところを舐め回す姉。

    弟「あっ、ダメでそう」

    そう言うがはやいか、弟はすぐに果ててしまった。

    姉の口に苦味のある白濁液が広がる。

    姉「うええ、苦い」

    弟「ごめん、気持よかったからつい」

    弟はすぐよこにあったティッシュを姉に渡した。

    姉は白濁液を吐き出し、ティッシュをゴミ箱に投げた。

    姉「気持ちよかった!?」

    弟「うん、すっごくよかったよ。ありがとう」

    弟は姉を抱きしめて頭を撫でてあげた。

    姉「弟に褒めてもらって、私嬉しい」

    弟「今日はもう寝よっか?」

    姉「うん。おやすみなさい」

    弟「おやすみ姉さん」


31: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 21:54:43.01 ID:2f5vJ4pk0
    ――――――――――翌日

    姉「おはy……あれ、弟は?」

    姉「台所かな?」

    姉は台所へ向かった。

    弟「あ、姉さんおはよう」

    姉「おはよう」

    弟「もうすぐ朝御飯できるから待ってね。 何時頃出発するの?」

    姉「え?」

    弟「友達と遊びに行くんでしょ?」

    姉「あ、うん10時集合だから9時半ぐらいかな」

    弟「そっかぁ。ってもうそろそろ9時半だよ!」

    姉「あっ!ほんとだ! 急いで支度しないと!」

    弟(慌ててる姉さんもかわいいなぁ)

    姉「行ってきます!」

    弟「行ってらっしゃい」


32: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 21:56:49.75 ID:2f5vJ4pk0
    ――――――――――

    姉「ごめんごめん、まった?」

    姉友「ううん、今来たところ。いこ?」

    姉「うん!」

    ――――――――――数時間後、ゲーセンにて

    姉友「そういえばさ、晩ご飯どうする?」

    姉「ん~そうだね。 あっ!弟に晩ご飯要らないっていうの忘れた!」

    姉友「そっか~姉ちゃんのところは弟くんが作ってくれるんだよね」

    姉「うん、弟料理上手だから」

    姉友「いいなあ~うちは兄弟居ないから自分で作ってるよ」

    姉「そうなんだ」

    姉友「弟くんの手料理食べたい」

    姉「えっ? いきなり?」

    姉友「ダメ?」

    姉「ちょっと弟に交渉してみる!」


33: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 21:58:54.85 ID:2f5vJ4pk0
    姉は携帯を取り出し弟にメールを送った。

    姉友「弟くんが料理作ってるときに後ろからハグとかしないの?」

    姉「たまに……でも怒られる」

    姉友「何それ可愛い」

    姉「あ、メール来た!」

    《弟:いいよ、何時頃帰ってくる?》

    姉「何時頃くる? だってさ」

    姉友「ん~今から行く?」

    姉「え~後一回だけ太鼓の達人やろ!」

    姉友「も~しょうがないなぁ~」


35: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:01:12.79 ID:2f5vJ4pk0
    ――――――――――夕方、自宅

    姉「ただいま~」

    姉友「おじゃましま~す」

    弟「おかえり~」

    姉「お友達連れてきたよ」

    弟「あ、こんばんは」

    姉友(可愛い// 正直タイプ)

    姉「紹介するね、私の友達の姉友ちゃん。こっちが弟くん」

    姉友「よろしくね」

    弟「よろしくお願いします」

    姉「お腹ぺこぺこなんだけど今日の晩ご飯何?」

    弟「肉じゃが」

    姉友「弟くんの料理早く食べたいなぁ」

    弟「もう少しで出来るのでちょっとまっててください」

    姉友「はーい」


36: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:03:14.47 ID:2f5vJ4pk0
    姉は姉友を食卓に案内し、弟は料理を盛りつけ始めた。

    姉友はじっと弟を観察していた。

    弟「はいどうぞ」

    姉「いっただきまーす」

    姉友「おいしい、弟くん料理上手なんだね」

    弟「ありがとうございます//」

    姉友「こんだけ上手だったらお嫁に行けるよ!」

    姉「もー姉友ちゃん。弟は男だからお嫁には行けないよ」

    姉友「いやでもほんと嫁にだしても恥ずかしくないレベル」

    姉「でしょ? だから私は全然料理しないの」

    姉友「そりゃこんな弟居たら料理誰だって料理しなくなるって」

    姉「うん。そうだ姉友ちゃん今日泊まっていく?」


37: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:06:44.17 ID:2f5vJ4pk0
    姉友「え?いいの?」

    姉「うん。いいよね弟?」

    弟「うん」

    姉友「ありがと」

    ――――――――――数十分後、姉の部屋

    姉友「お風呂ありがとう~」

    姉「いえいえ、じゃぁ今度は私が入ろっと」

    姉友「行ってらっしゃい」

    姉友(そうだ、今のうちに弟くんの部屋行ってみよっと)


38: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:09:08.03 ID:2f5vJ4pk0
    ――――――――――弟の部屋

    コンコン

    弟「はい」

    姉友「お邪魔しま~す」

    弟「姉友さん、どうしたんですか?」

    姉友「ん~、ちょっと弟くんに会いたくなって」

    弟「そ、そうですか」

    姉友「姉ちゃん今お風呂入っちゃって暇だからしゃべろ」

    弟「いいですよ」

    姉友「ここ座って」

    姉友は自分の隣を差した。

    弟「えっ」

    姉友「それか私が弟くんの隣行ってもいい?」

    弟「あ、どうぞ」

    姉友「ありがとう」


42: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:11:20.98 ID:2f5vJ4pk0
    姉友は弟の横に座り、体を弟に押し当てた。

    姉友「私体温高いでしょ?」

    弟「えっ、あ、はい」

    姉友「えへへ、にゃ~ん」

    姉友は猫撫で声をだして弟の肩にもたれかかった。

    姉友「こういうの嫌い?」

    弟「そんなことないですよ」

    姉友「私一度でいいから弟くんみたいな年下の男の子にこうしてみたかったんだー」

    弟「そうなんですか」

    姉友は弟に耳元でささやいた。

    姉友「ねぇ一晩だけ私の言う事聞いて」

    そして舌を伸ばし耳を舐め回す。

    弟「ッ!!」

    姉友「感じちゃった? ふふっ、可愛い」

    弟「急に何するんですか」


43: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:14:56.26 ID:2f5vJ4pk0
    姉友「何っていやらしいこと」

    姉友は弟を押し倒した。

    姉友「私の言うこと聞いてくれたら、その後で私のこと好きにしていいから…ね?」

    猫のようにしなやかで細い体と大きな胸。

    どんな男でもそんな体で迫られたらイチコロだろう。弟も例外ではなかった。

    姉友「じゃぁまずはキスしよっか。舌だして」

    弟は言われた通りベロをつきだした。

    姉友は舌を弟の舌に絡めた。

    それから弟の舌を吸うように接吻をした。

    姉友「弟くんキス上手だね、今度は私のおっぱいにキスして」

    姉友はそういって服を脱ぎ、弟に胸を押し付けた。

    大きな胸を押し当てられた弟は舐めることもままならず窒息しそうになった。

    姉友「苦しい? じゃぁ体制変えよっか」

    弟は必死でうなずく。姉友は弟のベッドに寝転んだ。

    姉友「来て」


44: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:16:56.90 ID:2f5vJ4pk0
    弟は姉友に覆いかぶさるようにして胸を吸った。

    姉友「いいよッ…上手ッ」

    弟は夢中で姉友の胸をなめまわし、揉みしだいた。

    姉友「弟くん一生懸命で可愛いね。次は下もしてもらおうかな」

    姉友の声が聞こえないかのように弟は夢中で胸を吸い、指で乳首をいじった。

    姉友「ほら次は下だよ、ズボン脱がせて」

    弟は胸をなめまわして腹まで舌を這わせ、ズボンを脱がせた。

    姉友「アッ、お腹舐められるのいい」

    弟は舌でお腹に大きく円を描き、へそに舌を入れた。

    姉友「あっ、そここそばい/// 早くおまんこなめてよぉ~」

    弟は今度はゆっくりと舌を下腹部へ這わせた。

    しかし陰部には舌をふれさせず、周りをなめまわした。

    姉友「弟くんって案外意地悪だね」

    弟「すいませんちょっとやってみたかったもんで」

    姉友「早くイカせて。 イカせてくれたら後は好きにしていいから」


46: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:18:59.86 ID:2f5vJ4pk0
    陰核を舌で嬲る弟。

    姉友「あっ、イキそう……」

    止めを刺すように弟は陰核を吸った。

    姉友は一瞬嗚咽をもらして痙攣した。

    姉友「イッちゃった。今度は弟くんの好きにしていいよ。でも入れるときはゴムつけてね」

    そのとき、部屋のドアが開いた。

    姉「姉友ちゃん何してるの!?」

    姉友「弟くんにご奉仕してもらってたの」

    姉「ご、ご奉仕?」


47: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:21:01.58 ID:2f5vJ4pk0
    姉友「気持ちいいよ、姉ちゃんもしてもらったら?」

    姉「えっ……」

    姉友「姉ちゃんはこういうことに疎いんだよね。弟くんに教えてもらったら?」

    姉「き、昨日みたいなことするの?」

    姉友「えっ!?昨日何してたの?」

    姉「昨日眠れないから弟にマッサージしてもらってた」

    姉友「へぇ、どんなことしてたの?弟くん」

    弟「手マンしただけですよ」

    姉友「じゃぁしてもらったほうがいいよ。昨日のより気持ちいいもん」

    姉「気持ちいいの?」

    姉友「うん。その後で今度は二人で弟くんのこと気持よくしてあげよ」

    姉「わかった。頑張る」

    姉友「じゃぁ弟くん姉ちゃんにクンニしてあげて」

    弟「あ、はい」


48: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:24:33.91 ID:2f5vJ4pk0
    姉友「じゃぁ姉ちゃん裸になって」

    姉「えっ……脱ぐの?」

    姉友「私たちも裸だから何も恥ずかしくないよ」

    姉「わかった」

    姉はしぶしぶ服を脱ぎ始めた。

    だんだんと、弾力のある白くもちもちした肌があらわになってくる。

    姉「ど、どうすればいいの?」

    姉友「弟くんは仰向きで寝て、姉ちゃんは弟くんの顔におまんこがくるようにまたがって」

    姉「そんなことしたら恥ずかしいところ全部みえちゃうよ」

    姉友「気持ちいいことしたくないの?」

    姉は昨日の晩のことを思い出した。

    昨日よりもすごい快感。姉は弟にまたがった。

    弟「姉さんもうちょっとおしり下げて。なめられないから」

    姉「えっ、舐めるのっ?」

    弟「そうだよ」


50: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:26:44.67 ID:2f5vJ4pk0
    姉「う、うん。わかった」

    姉が腰を下ろすと、弟の舌が陰部にあたった。

    それから弟の舌はまるで生き物のように姉の陰部をなめまわした。

    姉友「気持ちいい?」

    姉「気持ちいいけど体制が疲れちゃう」

    弟「じゃぁ姉さん寝転んで」

    姉はゆっくり仰向けに寝転んだ。

    こんどは弟がまたがるようにして姉の陰部にしゃぶりつく。

    姉友「姉ちゃんのおっぱい大きいね」

    姉友は姉の乳首をいじった。

    姉「あっ、それだめッ」

    弟も負けじと陰核を舐めまわしたり舌をすぼめて姉に挿入したりした。

    姉「アンッ」

    まるで電気ショックでも受けたかのように姉は大きく痙攣した。


51: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:28:45.23 ID:2f5vJ4pk0
    姉友「気持よかった?」

    姉「うん」

    弟が陰部を指先でちょんと触れるとまた痙攣した。

    姉「触らないでッ」

    姉友「姉ちゃんはイッちゃったから今度は私が弟くんイカせてあげようかな」

    姉「わ、私もしたい」

    姉友「姉ちゃんはいつでも出来るでしょ?だから今日は私にゆずって?」

    姉「……うん」

    姉友「じゃぁゴムつけてあげるね」

    姉友はそういって自分のかばんを開けゴムを取り出す。

    姉「それ何?」

    姉友「ん?赤ちゃんができないようにするやつ」

    姉「へぇ……」

    姉友「姉ちゃんにもあげるね。これ」


53: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:31:08.66 ID:2f5vJ4pk0
    姉友はいくつかコンドームを取り出して姉に渡した。

    姉友「それじゃぁ弟くんしよっか」

    姉友は弟の反り立ったアレにコンドームを装着した。

    そして弟に抱きつき、くちづけをしながら自らの中に弟を誘った。

    姉友「あっ、弟くんの気持ちいい」

    弟は夢中で姉友の唇をむさぼる。

    姉友は精液を搾り出すように腰を振った。

    弟は無意識のうちに手を姉友の胸にあて揉み始めた。

    姉友も弟をきつく抱きしめて二人は密接に絡み合った。

    姉はそれをじっと見つめていた。

    弟「あっ、イキそうですッ」

    姉友「いいよ、だしてッ」

    姉友はさらに腰を早く振ってラストスパートをかけた。

    弟もいつのまにか自分で姉友をつきあげていた。

    そしてすぐに果てた。


54: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:33:09.80 ID:2f5vJ4pk0
    姉友「ふぅ……イッちゃったね」

    姉友はすぐに弟のそれを抜き、コンドームを外した。

    姉友「気持よかったよ、弟くん。 今日は一緒にここで寝よ」

    姉友は弟のほっぺにくちづけした。

    姉友「姉ちゃんも一緒に寝よ」

    姉「う、うん……」

    姉も弟に寄り添うように寝転がった。


55: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:35:58.35 ID:2f5vJ4pk0
    ――――――――――

    姉友「じゃぁそろそろ帰るね。色々ありがとう」

    姉「うん、おくっていくよ」

    姉友「いいよいいよここで」

    姉「そ、そう……じゃぁね!」

    姉友「うん、また今度ね」

    バタン

    姉「ねぇ弟」

    弟「ん?」

    姉「私と姉友さんどっちが好き?」

    弟「えっ?」

    姉「やっぱり姉友さんの方が好きなの?」

    弟「急にどうしたの?」

    姉「だって昨日弟すごい嬉しそうだったもん……」

    弟「ごめん、でもあれは仕方なくて」


56: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:38:49.83 ID:2f5vJ4pk0
    姉「私じゃ……だめかな?」

    弟「えっ?」

    姉「やっぱり姉友ちゃんのほうが痩せてて綺麗だから姉友ちゃんの方がいいの?」

    弟「そんなことないよ。 姉さんも可愛いよ」

    姉「ほんとに!?」

    弟「うん」

    姉「じゃぁ今度から姉友ちゃんじゃなくて私とだけしよ!」

    弟「えっ?」

    姉「やっぱり姉友ちゃんともしたいの?」

    弟「そりゃまぁ……」

    姉「私頑張るから!なんでも言うこと聞くから!お願い。」

    なんでも言う事を聞く、その言葉で弟の加虐心にスイッチが入ってしまった。

    弟「へぇ、なんでも言うこと聞くんだ」

    姉「うん、だから姉友さんとじゃなくて私とだけしよ」

    弟「いいよ、その代わり姉さんは俺のペットだよ」


57: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:41:28.21 ID:2f5vJ4pk0
    姉「えっ、うん」

    弟「じゃぁペットは服なんか要らないよね。裸になって」

    姉「えっ……」

    弟「言うこと聞けないの?」

    姉「ご、ごめんなさい」

    姉はすぐさまTシャツとズボンを脱いだ。

    弟「ブラとパンツもだよ」

    姉「う、うん……」

    姉はブラジャーとパンツを脱ぎ、全裸になった。

    弟「じゃぁそれで四つん這いで俺の部屋まで来て。俺は先に行ってるから」

    姉「うん」


58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 22:42:48.61 ID:MdzvzGMtO
    急に鬼畜になったw


59: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:44:56.63 ID:2f5vJ4pk0
    ――――――――――弟の部屋

    姉が部屋に着くと弟はベッドに腰をかけていた。

    弟「おいで」

    弟は手招きをした。もう片方の手にはズボンのベルトが握られていた。

    弟「ペットだからちゃんと首輪しないと行けないけど、首輪もってないからこれでいいよね」

    弟は姉の首にベルトを付けた。

    弟「これで姉さんは完全に俺のペットだ。今度から俺のことはご主人様って呼ぶんだよ」

    姉「はい、ご主人様」

    弟「姉さんの裸見てたらムラムラしちゃった。しゃぶって」

    姉「えっ?」

    弟「ズボンのファスナーをあけてチンコだして舐めて」

    姉「はい」

    姉は弟のズボンをまさぐり男根を取り出した。

    弟「先っちょを口に含んで舌を押し当てるように舐め回すんだよ」

    姉「はい」


61: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:47:25.27 ID:2f5vJ4pk0
    姉は弟の亀頭を口に含み舌で愛撫した。

    弟「唇でカリのところをこするようにして」

    姉「ご主人様、カリってなんですか?」

    弟「この部分のこと、こういうふうにして」

    弟は自分のカリをこすってみせた。

    姉「わかりました」

    姉はもう一度口淫を始めた。

    要領を掴んだのか、さっきよりも格段にうまくなっていた。

    弟「すごい、急に上手になったね」

    弟は姉の頭を撫でた。

    姉はすごく嬉しくなった。まるで飼い主に撫でられた犬のように。

    弟「あっ、出そう」

    弟は姉の口に白濁液をぶちまけた。

    姉「ご主人様苦いです」

    弟「俺のチンコについてる奴も全部舐めとって飲みなさい」


63: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:52:06.11 ID:2f5vJ4pk0
    姉「はい」

    舌で弟の男根についた残りの精液を舐めとり、嚥下した。

    弟「口開けて見せて」

    姉は大きく口を開き弟に見せた。

    弟「はい、よくできました」

    弟はご褒美に姉の頭を撫でて抱きしめた。

    姉「ご主人様に抱きしめられるのすごく嬉しい」

    弟「よしよし」

    姉「ねぇ、私と姉友ちゃんどっちが可愛い?」

    弟「もちろん姉さんだよ。 これからもたっぷり可愛がってあげるからね」

    姉「はい、ご主人様っ♪」

    ――――――――――第一部完――――――――――


65: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 22:55:24.66 ID:2f5vJ4pk0
    ――――――――――第二部――――――――――

    それからというもの、姉と弟は頻繁にある「遊び」をするようになった。

    適度に姉にも快楽を与えてやると姉はすぐに「遊び」にやみつきになってしまった。

    今では姉のほうから誘ってくるぐらいで弟は内心困ることもあるぐらいだ。

    夜9時頃、弟はソファに座ってぼーっとテレビを見ていた。

    姉「にゃ~ん」

    風呂上りの姉はバスローブ一枚と猫耳で弟に擦り寄る

    弟「姉さん、またしたいの?」

    姉「ん~今日はゆったりイチャイチャしたい気分」

    弟「しょうがないなぁ姉さんは」

    弟はため息を付き姉を腕の中へ招き入れた。

    姉「えへへ~ご主人様~」スリスリ

    弟の胸に頬ずりする姉。

    弟「このヘアバンドどこで買って来たの?」

    姉「これは私の耳だにゃん」


66: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 23:05:38.25 ID:2f5vJ4pk0
    弟「……はいはい。かわいいね」

    姉の頭を撫でる。

    姉「にゅぅ~」

    文字通り猫撫で声をだしながら体を摺り寄せる姉。

    姉の体温が眠気となり弟を襲った。

    弟「……………」

    姉「ご主人様……ご主人様?……寝ちゃった?」

    姉「もう……ご主人様っ……たら……」

    弟の体温もまた、眠気となり姉を襲った。


69: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 23:08:30.89 ID:2f5vJ4pk0
    ――――――――――朝

    先に姉が目覚めた。カーテンから挿し込む日差しが眩しかった。

    姉(ん~、もう朝か。今日は日曜日だからゆっくり出来るんだね)

    弟の顔を見るとまだまぶたをとじていた。

    姉はいたずらっぽく笑い、弟に接吻をした。

    弟「んんッ……ん?」

    姉「モーニングキス」

    弟「このまま寝てたんだ。ごめんね」

    姉「ううん。すごく嬉しかった。私が近くに居たら安心するの?」

    弟「そうかもしれない」

    姉「じゃぁもっとギュゥってして」

    弟は眠気まなこをこすり、姉を抱きしめた。

    敬語を使わないところからすると今は「お姉ちゃん」をしたいのか。

    姉「知ってる?ハグするとストレスが解消されるんだって」

    弟「姉さんは、ストレス解消される?」


70: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 23:10:43.50 ID:2f5vJ4pk0
    姉「うん。弟に抱きしめられると嫌なこと全部吹き飛んじゃう」

    弟「よかった」

    姉「今日はなんにも予定ないよね?」

    弟「うん、特に用事はないよ」

    姉「じゃぁさ、一日中"遊んで"欲しいな」

    弟「いいよ」

    姉「じゃあまず朝御飯たべよっか」

    弟「そうだね」


71: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 23:12:55.41 ID:2f5vJ4pk0
    かなり遅めの朝食を取った二人は顔を洗い歯を磨き服を着替えた。

    姉「ご主人様~」

    弟「あれ、服着てるんだ」

    姉「ご、ごめんなさいご主人様」

    弟「ペットは服要らないって言ったよね? それとこれ付けてね」

    前もって買ってあった犬用の首輪を放り投げる。

    姉「はい」

    姉は裸になり、首輪を付けて四つん這いになる。

    弟「大分聞き分けがよくなったね」

    姉「ありがとうございます」

    弟「ほら、ご褒美に足舐めていいよ」

    姉のほうへ片足を向けると、姉は嬉しそうに足をしゃぶった。

    弟「美味しい?」

    姉「はひ」

    弟「本当は足じゃなくて他のところが欲しいんでしょ?」


72: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 23:15:08.19 ID:2f5vJ4pk0
    姉「はひ」

    弟「何が欲しいの?」

    姉「お、おひん……」

    弟「え?」

    姉「おひんひんくらはい」

    弟「ド変態だね姉さん、ほら自分でまさぐってだして」

    姉は弟のズボンのチャックをあけて男根を取り出した。

    弟「まだしゃぶっちゃだめだよ」

    姉「はい」

    弟「姉さんのオナニー見せてもらおっかな」

    姉「えっ?」

    弟「気が変わった。姉さんの自慰行為してるところ見せて」

    姉「わ…わかりました」

    弟「仰向けになってこっちにマンコを向けてやるんだよ」

    姉「はい」


73: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 23:17:21.66 ID:2f5vJ4pk0
    弟「ほら、ご主人様がオナニー見てあげるんだよ?何か無いの?」

    姉「わ、私のオナニーしてるところ見ていただきありがとうございます。ご、ご主人様」

    弟「よくできました。俺も手伝ってあげるね」

    弟は足の親指を器用に使い姉の陰核をさすった。

    姉「あんッ……」

    弟「ほら、オナニーなんだから自分でしないと」

    姉「はっ…はい」

    姉は自分で自分の秘部を愛撫し始めた。

    姉「ごっ…ご主人様ッ…もうッ…我慢ッ…出来ないッ…ですッ」

    弟「何が我慢できないの?」

    姉「じッ…自分の指じゃッ…イケないんですッ…ご主人様でないとッ」

    弟「ワガママだなぁ。ご主人様に上手に奉仕できたら考えてあげよう」

    姉「ありがとうございます」

    弟「しゃぶっていいよ」

    弟にそう言われると姉は嬉しそうに弟の男根に飛びつきムシャブリ始めた。


74: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 23:19:22.07 ID:2f5vJ4pk0
    弟「そんなに欲しかったんだね」

    姉「はひ、ほひかったれふ」

    姉は一心に口に含んだ男根を舌でこねくり回す

    弟「上手になったね」

    ご褒美に姉の頭を撫でる。

    弟「うっ……」

    姉の口に精液をぶちまける。

    姉はそれを嚥下した。

    弟「ふぅ……」

    姉「ご主人様の精液、美味しいです」

    弟「よくできました」ナデナデ

    姉「ご主人様、下のお口にもご主人様が欲しいです」

    弟「いいよ、おいで」

    姉「御主人様ぁ」ぎゅぅ

    弟「ほら自分で腰動かしてごらん」


76: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 23:25:13.42 ID:2f5vJ4pk0
    姉「は、はい」

    弟にまたがり、姉は腰を上下に動かす。

    姉「んんッ…あんッ…ああんッ…気持ちいいッ」

    弟「可愛いね姉さん」

    弟は姉の胸をちろちろと舐める

    姉「ひゃぁっ…おっぱいッ…あんッ…」

    姉「あっ…いくッ…うっ…」

    姉はぐったりと弟にもたれかかる。

    弟「満足した?」

    姉「はい、ご主人様ありがとうございます」

    弟「俺はまだ満足してないんだけど」

    姉「も、申し訳ございませんご主人様」

    弟「俺が満足するまで腰を動かせ」

    姉「は、はい」

    果てたばかりで敏感になっている姉はゆっくりと腰を動かした。


80: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 23:29:37.36 ID:2f5vJ4pk0
    弟「そんなゆっくりじゃイけないよ。しょうがない手伝ってあげよう」

    弟は姉を強く突き上げた。

    痛みにも似た快楽が姉の体をかけめぐる。

    姉「ひゃああッ」

    弟「痛い?」

    姉「痛いよぉ~」

    弟「じゃぁやっぱもういいや、なんか疲れたし寝る」

    姉「はい……」

    姉は少し寂しそうに弟から退いた。

    弟「じゃ、おやすみ」

    ズボンのチャックをしめ、しれっとそう言い放ち弟はベッドに横になった。

    姉「……」

    おあずけを食らった姉は弟の足元に座りこんでいた。

    姉(寝てる……よね。ぎゅぅってしてもいいよね)

    姉(しちゃおっと)


84: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 23:35:17.56 ID:2f5vJ4pk0
    姉「そ~」ギュゥ

    不意に、姉は抱きしめられた。

    弟「ったく、遅いぞ」ボソッ

    姉「ごめんなさいご主人様」

    弟「おやすみ」ギュゥ

    姉「おやすみなさいませご主人様///」

    姉(やっぱりハグされてるときが一番好き///)

    弟「zzz」

    姉(私ペットなんだから、ほっぺなめたりしてもいいんだよね)

    姉(しちゃおっと)ペロッ

    弟「……ん?」

    姉「もっと遊んで欲しいにゃん」

    弟「疲れた」

    姉「頭撫でてほしいにゃん」

    弟「しょうがねぇなぁ」ナデナデ


86: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 23:37:18.41 ID:2f5vJ4pk0
    姉「えへへ///ありがとうございます///」

    弟「じゃ、今度こそおやすみ」

    姉「おやすみなさいませ」

    ――――――――――数時間後

    弟「あーよくねた」

    弟(あれ?姉さんは?リビングかな)

    弟「ねえs何やってんの!!」

    姉「ごめんなさい、弟にフレンチトースト作ってあげようと思ったらぐちゃぐちゃになっちゃって」

    見ると台所は卵や牛乳やそれを吸い込んでぐしゃぐしゃになったパンで無残に汚されていた。

    弟「姉さんは座ってて、俺が片付けて夕飯もつくるから」

    姉「ごめんなさぃ…」

    弟は姉をリビングのソファに座らせ、手際よく台所を片付けて夕飯を作り始めた。

    姉「うぐっ…うっ…」

    弟「どうしたの?」

    姉「ごめんね…何も出来ないお姉ちゃんでごめんね」


87: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 23:39:24.65 ID:2f5vJ4pk0
    弟「気にしないで」

    姉「でも…いっつも弟に頼りっぱなしだし」

    弟「いいんだよ別に」

    姉「だって……弟は私に色々してくれるけど私は全然弟の役になってない」

    突然、弟は姉を抱きしめた。

    姉「ひゃっ」

    弟「姉さんが側に居るだけで十分俺の役にたってるよ」

    姉「そんなの反則だよぉ」

    弟「本当のことだから」

    姉「それって、ペットとしてってこと?」

    弟「そうかも」

    姉「じゃぁ私頑張ってもっともっと弟に好かれるペットになるね!」

    ――――――――――終わり


89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 23:40:51.81 ID:q3Wyiv6t0
    第2部完だよなそうだよな


90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 23:42:26.97 ID:7FXa4AFd0
    乙


91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 23:42:54.50 ID:2f5vJ4pk0
    書きための分これで終わりです。
    これから番外編を書きます。
    ですので更新遅くなりますがご容赦ください。


94: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 23:46:03.02 ID:2f5vJ4pk0
    姉「ご主人様ぁ~」スリスリ

    ソファに座ってぼーっとテレビを観ている弟に寄り添う姉。

    弟(最近この遊びもマンネリ化してきたなぁ……)

    弟(そうだ、2chで安価してみるか)

    弟「携帯をとってくれ」

    姉「はい、ご主人様……どうぞ」

    弟「ありがと」ナデナデ

    姉「えへへ/// ご主人様ぁ~ ご主人様のお膝貸して欲しいです」

    弟「どうぞ」

    姉「わーい」ゴロン

    姉は弟の膝に頭を預けた。

    弟(じゃぁ早速安価してみるか)

    弟(まずはキリよく>>100をこのペットにしてみるか)


95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 23:49:07.11 ID:tE5fZcy90
    安価とはやりおる
    kskst


98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 23:51:06.64 ID:UvJw47/k0
    アナルから尻尾はやす


99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 23:53:02.05 ID:UcjjV0xx0
    産卵プレイ


100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 23:53:04.08 ID:q3Wyiv6t0
    緊縛プレイでひたすら焦らす


101: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/21(金) 23:56:02.09 ID:2f5vJ4pk0
    弟(緊縛プレイか……ロープなんかあったっけ)

    弟(前に遊ぶために買った手錠とベルトで代用するか)

    弟「遊ぼうか?」

    姉「遊んでくれるんですか!?」

    弟「うん、じゃぁ俺の部屋行こうか」

    姉「はい!」

    嬉しそうに四つん這いで姉は弟の部屋へ向かう。

    ――――――――――弟の部屋

    弟「それじゃぁこの椅子に座って」

    姉「はい」

    弟「まずタオルで目隠しするね」

    姉「えっ……は、はい」

    弟「怖い?」

    姉「怖いです……」

    弟「怖いけどちょっと我慢してね」


102: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/22(土) 00:02:05.65 ID:52M39aLv0
    弟「手を椅子の後ろで組んでくれる?」

    姉「こ、こうですか?」

    弟「うん」ガチャリッ

    姉「えっ……」

    弟(一応ベルトでも固定しておこう……後足も固定しないとね)

    姉「ご、ご主人さま……怖いです」

    弟「大丈夫だよ、俺はここにいるから」

    一旦、姉を安心させるために姉を抱きしめる。

    姉「ご主人様暖かい」

    弟(よし後は焦らすだけか。バイブを弱にしてっと)

    姉「ひゃっ…あっ…うっ…」

    弟「気持ちいい?」

    姉「あっ…はい……」


104: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/22(土) 00:05:57.16 ID:52M39aLv0
    姉(気持ちいいけど……全然イケない……)

    姉(イキたいのに……)

    姉「御主人様……触ってください……」

    姉「ご主人様……ご主人様??」

    姉(ここに居ないのなか……もしかしてずっとこのまま?)

    姉(いやだそんなの)

    姉「ご主人様返事してください。ご主人様!」

    姉(イキたいのに身動きすらとれないなんて)

    姉(ちょっとでもご主人様に触ってもらえれば気持よくなるのに……)

    姉(こんなのひどいよ……)

    姉「ご主人様ぁ……」


105: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/22(土) 00:10:39.09 ID:52M39aLv0
    姉「ご主人様悪いことしたのなら謝りますからぁ……」

    姉「返事してくださいよぉ……」

    弟「どうしたの?」

    姉「あっ!ご主人様!もう限界なんです!」

    弟「何が?」

    姉「その……アレが……」

    弟「ちゃんと言わないとわかりません」

    姉「イキそうなのにイケないんです」

    弟「だから?」

    姉「触って……ください」

    弟「だ~め、じらしプレイだから触らないの」

    姉「そんなぁ……」

    弟「お姉ちゃん可愛いよ」

    姉「うぅ……ひどい……」


106: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/22(土) 00:19:07.12 ID:52M39aLv0
    弟(ん~流石に良心が痛むなぁ……)

    弟「じゃぁこれ強くしといたあげるね」

    姉「ありがとうございます!」

    弟は姉の秘部に差し込まれていたバイブのスイッチを強に切り替えた。

    姉「あっ…いいっ…イクッ……」

    姉はもがくように痙攣して果てた。

    弟「どうだった?」

    姉の目隠しを外しながら問いかけた。

    姉「怖かったです。ご主人様のイジワル!」

    弟「ごめんよ」

    姉「今度はもっとソフトな遊びがしたいです」

    弟「あぁ、うん」(まぁ安価次第だけどな)

    姉「それじゃぁ>>111して遊んでください!」


108: 忍法帖【Lv=33,xxxPT】 :2011/10/22(土) 00:23:39.64 ID:EGg3X3wP0
    レイプレイ


109: 忍法帖【Lv=33,xxxPT】 :2011/10/22(土) 00:23:55.52 ID:EGg3X3wP0
    目隠しレイプレイ


110: 忍法帖【Lv=33,xxxPT】 :2011/10/22(土) 00:24:06.48 ID:EGg3X3wP0
    目隠しレイププレイ


111: 忍法帖【Lv=33,xxxPT】 :2011/10/22(土) 00:24:16.00 ID:EGg3X3wP0
    目隠しレイププレイ


112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土) 00:27:05.93 ID:ZLtOK/Bk0
    >>111
    どんだけしたいんだよw


116: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/22(土) 00:30:39.14 ID:52M39aLv0
    姉「それじゃぁ目隠しレイププレイして遊んでください!」

    弟「それ全然ソフトじゃないけど……」

    姉「目隠しされるの……すごく興奮するんです」

    弟(まぁ俺もさっきのお姉ちゃんみて十分立ってるからいいか)「いいよ」

    弟は再び姉に目隠しをして乱暴にベッドに付き倒した。

    姉「ひゃっ」

    姉の上に覆いかぶさる弟。

    姉「やっぱりちょっと怖いです」

    弟は姉の言葉を無視して乱暴に姉の足を開かせた。

    姉「あんっ…んっ…あっ…だめっ…」

    弟はさっきの姉を見て相当興奮しているのか、ひたすら姉を突き続けた。

    姉「あんっ…あんっ…あんっ…あっ…」

    弟「やばいっ、でるっ!」

    姉「あんっ…あっ…ああああっ」

    弟「ふぅ……やっぱりさっきのお姉ちゃんずっと見てたからすぐでちゃった……」


117: ◆C5NoXSCI6. :2011/10/22(土) 00:38:20.40 ID:52M39aLv0
    姉「ご主人様ぁ~そのままなでなでぎゅっぎゅしてください」

    弟「うん」

    弟は姉をだきよせて体をさすった。

    姉「目隠しされてる分、いっぱいご主人様の暖かさが感じられるんです///」

    弟「じゃぁずっとこのまま生活してみる?」

    姉「でも目が見えなかったらお手伝い全然できないです」

    弟「いいんだよそんなこと、お姉ちゃんはペットなんだから」

    姉「じゃぁ目が見えなくなっても飼ってくれますか?」

    弟「もちろんだよ」

    姉「御主人様ぁ~」ギュゥ

    弟「ん?どうした?……って寝てるじゃねぇか。俺も寝るか」

    弟「お前らももう寝ようぜ、そろそろ1時だ。それじゃぁおやすみ」


    ――――――――――終わり


118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土) 00:40:48.03 ID:tiHLSIij0
    そうは行かないぜ


119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土) 00:41:22.44 ID:GznDKP2c0
    まだ20分弱あるぜ!


120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土) 00:50:08.71 ID:rOpKnYIs0
    寝ますか
    お疲れさま


121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土) 00:51:10.44 ID:52M39aLv0
    ごめんなさい、もうそろそろ疲れたので寝ます。
    皆さんおやすみなさい。


123:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土) 00:52:49.22 ID:Lw4Q9YUG0
    >>121
    乙乙


124: 忍法帖【Lv=33,xxxPT】 :2011/10/22(土) 00:54:03.40 ID:EGg3X3wP0
    >>121
    お疲れー
    楽しかったよー!


125:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土) 01:05:24.22 ID:tiHLSIij0
    >>121
    乙!


122:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土) 00:51:42.08 ID:qGHBz4FK0
    乙
    かわいい姉だったぜ

オナニーして姉の足に精子をかけといてふて寝した直後というありえないタイミングで姉に愛の告白をした

159 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/27(水) 21:08:50.16 ID:1UTxcUKT0  
つまんね 
俺の姉ちゃんの話していい? 





160 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/27(水) 21:12:11.77 ID:UsYrJN5o0  
>>159 
頼む  


162 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 06:11:05.14 ID:gcQw7UhJ0 
>>160 
了解。 

今でこそ馬鹿の化身の言われている僕ですが小学生の頃はものすごく人見知りする子でした 
同じクラスの子とは上手くなじめず寂しくなると休み時間に3つ上の姉のいる教室に行き 
ドアからちょこんと覗いては姉の友人に 
「(姉)ちゃーん、弟が来たよー」 
と言われるのが毎日の恒例になっていました 
一足先に姉が小学校を卒業し中学校に行ったときはもう寂しくて寂しくて 
小学校を抜け出し泣きながら2駅先の姉のいる中学校まで歩いて行ったこともあります(笑) 
最近姉とどっちが先にお互いを好きになったか揉めたりするのですが 
今考えると小学校低学年の頃姉は僕のこの行為を明らかにウザがっていたので 
僕が先に姉を好きになったのは間違いないと思います 


163 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 06:28:26.17 ID:gcQw7UhJ0  
僕は物心ついたころから姉のことが大好きで確か小学校2年生の頃のバレンタインデーに 
僕は姉にチョコレートをプレゼントしました 
姉は少し意地悪なところもあり 
バレンタインデーは好きな人にプレゼントをする日、ホワイトデーは男の子が女の子にプレゼントをする日 
と言い僕はホワイトデーにも姉にチョコを貢ぎました 
姉が高校生になった頃にはバレンタインデーはプレゼント交換というシステムに変わったけれど 
未だに僕は姉に毎年2回のプレゼントを贈っています(誕生日、クリスマスを合わせると4回) 


164 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 07:23:35.81 ID:OdEY19J60 
ふむふd( ̄  ̄) 


165 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 07:43:09.20 ID:gcQw7UhJ0  
そんな僕も中学に入り思春期をむかえると大好きな姉と一緒にいるところを両親に見られるのが 
妙に気恥ずかしくなりわざと帰宅時間を遅らせて1人で食事をとったりしていました 
親からしたら 
「ちょwww俺息子にすげぇ嫌われてるんだけどwww」 
って思ってたに違いありません 
すみませんでした 
僕は家族である姉に惚れていたせいか反抗期は来ませんでした(中二病はガッツリ来ましたが) 
今も昔も両親は大好きです 
それだけに近い将来親に悲しい思いをさせなければならないことが今から心苦しいです 



166 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 07:50:34.96 ID:/KNKFFhX0 
かまわん 
続けろ 


167 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 08:31:23.98 ID:k+nWgq0oi  
うむ。 
聞こうじゃないか。 


168 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 08:33:50.74 ID:vdlDnuR2O  
聞いてもいいけど 


169 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 11:42:54.76 ID:gcQw7UhJ0 
姉ちゃん起こしてメシ食わしてた 
大学からカキコ 

中学生の頃僕はオナニーにどっぷりとはまった 
最初は家族が寝静まった後にちょこっとする程度だったのだがそこは猿の中学生 
1日1回のオナニーでは当然の如く足りなくなる 
毎日3回4回と抜くためには丑三つ時だけでは時間が足りず 
僕のオナニータイムは団欒の時間にまで侵食してきた 
オカズは大体姉の妄想だったので僕のオナニーはビデオも本も必要としない 
故にノックがあった瞬間に素早くパンツとズボンを上げれば一切の証拠は残らない 
そして仮にノックがなかったとしてもガチャとドアが開く音がした瞬間チンコから手を離し 
寝たふりをすればチンコ丸出しで寝ちゃった人にしか見えない 
それも少しは恥ずかしいがオナニーを見られるよりは何倍もマシだ 
こうして僕は完全犯罪の如く一切ばれることなく一家団欒の時間に何度もオナニーをした 

一方姉は当時WWEっていうアメリカのプロレスにはまっていてよく僕にプロレスの技をかけてきた 
しかし姉は当時高校生 
当然胸も膨らんできていてチョークスリーパーとかやると当たるわけですよ 
僕は姉の技から解放されるとすぐに自分の部屋に駆け込みオナニーをしていました 
少しMっ気のあった僕はバクソウキックとかいう只の蹴りやクローズラインとかいう只のラリアットを 
喰らっても嬉しくて部屋に篭りオナニーをしていました 
姉の部屋で本を漁っていたら突然姉が「クローズライン!」と叫びながら僕にラリアットをしてベットに押し倒し 
「(僕)はカワイイねぇ・・・」とささやきながら顔をギュッと抱き締めてくれたことはいい思い出 
勿論その後すぐにオナニーをしたんですが感激で手が痺れて感覚がなく 
他人にされているようですごく気持ちよかったです 




170 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 12:21:12.58 ID:1kgA9HbR0  
バズソーキックね 
とどうでもいいところに突っ込んでみた 


173 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 18:17:06.38 ID:gcQw7UhJ0  
>>170 
初めて知った 
まあ自分はあんまり興味なかったからね 

続き 
ある日僕は1人飯を終えさあてオナニーでもするかとビンスとハルクホーガンの試合のビデオを見ている 
姉の姿を目に焼き付けて自分の部屋に篭る 
一心不乱に股間を擦り間もなくというところで部屋の扉がガチャと音をたてた 
ヤバイと思ってチンコから手を離し寝たふりをする 
扉に背を向け勃起したチンコを腕で隠し危険が去るのをひたすら待つ 
テクテクテク・・・ 
(ヤバイ、これ姉か母の足音だ) 
因みに父の足音はドスドスドス・・・ 
足音は本棚のところで止まりガサガサと本を漁る音が聞こえる 
(あー完全に姉ちゃんだ・・・) 
姉が本を漁っている隙にチンコを隠している方の手でズボンをなんとか許容範囲まで上げようとするが 
突然本を漁る音がピタリと止む 
慌てて腕をチンコに戻し半ケツを晒しながら再び危険が去るのをひたすら待つ 
テクテクテク・・・ 
なにやら姉が部屋の中をうろうろしている 
テクテクテク・・・ 
テクテクテク・・・ 
タッタッタッタ・・・ 
(タッタッタッタ?) 
ドスン!! 


174 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 18:31:48.39 ID:gcQw7UhJ0  
僕の首に鈍い衝撃が走る 
姉のレッグドロップ(あってる?)が僕の首に炸裂した 
姉の左足が僕の首の上でバウンドし口の上に乗る 
姉の足にキス 
なんか嬉しいやら恥ずかしいやらで姉と目が合い、姉が 
「(弟)!ケツ・・・」 
と言いかけたところで僕は射精してしまい腹の上にあった姉の右足に僕の精子が盛大にかかる 
姉が 
「ゴメン!」 
と叫んで部屋から出ていた 
僕は泣いた 


飯の準備しながらなんで遅くてすまん 


175 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 19:57:12.98 ID:gcQw7UhJ0  
あー途中まで書いたのに姉ちゃん駅に迎えにいかなきゃ 
書きこみ見られるとマズイんでPCの電源落とします 


176 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 19:59:30.51 ID:UWX8vO1KO  
わくてか 


178 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 20:38:27.84 ID:2KCRXiDNO  
姉ちゃんが寝るまで長文は無料 
簡単な質問なら答えられるかも 


179 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 20:46:39.72 ID:e3vbyMsg0  
ねえちゃんカレスは? 


180 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 21:24:55.24 ID:2KCRXiDNO  
>>179 
僕です 
当然両親には秘密ですが同棲もしています 
まだ書かないほうがよかったかな? 
兄弟って事で色々な障害もありますが二人で何度も話し合いようやく少しずつだけど 
未来が見えてきたかなって感じです 


181 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 21:37:21.32 ID:e3vbyMsg0  
話がとんだな。 
一線こえるきっかけは? 


182 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 22:10:11.76 ID:2KCRXiDNO  
>>181 
それはこれからじっくり説明しないと 
僕が姉ちゃんに告白したの1度や2度じゃないから 
ただ同棲は僕が親元離れて大学行ったときから 
親と一緒に不動産屋行って借りた部屋は友人の知人に来客には全て居留守を使うことを条件に 
格安で又貸しして僕は社会人の姉のアパートから車で40~50分かけて大学に通ってます 



183 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 22:11:55.28 ID:2KCRXiDNO  
そういえば明日休みだ 
今日は姉ちゃんと一緒に寝るんで>>174の続き今日中には無理かも 


184 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/28(木) 22:19:00.56 ID:e3vbyMsg0 
オレがねむれねぇぜ 


189 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/29(金) 18:38:25.63 ID:e2fVeKXl0 
とりあえずパンツおろして待ってる 


190 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/29(金) 20:08:55.22 ID:s3IVr1weO  
携帯からなんで乱文すまん 
>>174続き 
姉は僕の部屋から飛び出した 
部屋の扉がバタン!と大きな音をたてて閉まると辺りは僕の不安や絶望を煽るように静まり返った 
部屋を出たっきり姉の足音も聞こえない 
どうやら姉は扉一枚隔てたすぐ傍に居るようだ 
僕は精子まみれのチンコを拭うことも忘れズボンを穿き枕に顔を埋めて泣いた 
姉も足に付いた精子も拭かずに僕の部屋の前にずっと居てくれた 
それから随分長い時間が流れたきがする 
5分くらいたった頃だろうか 
姉が僕の部屋の扉をノックする 
コンコン、 
姉「(僕)・・・姉ちゃん、入ってもいい・・・?」 
僕「・・・・・」 
コンコン、 
姉「(僕)・・・入るよ・・」 
ガチャリと音をたてて僕の部屋の扉が開き姉が部屋に入ってきた 
僕は布団を頭まで被った 
姉は僕のベットのそばに来て床に腰をおろした 
姉は少しの沈黙の後静かに口を開いた 


携帯からだと書きづらい 
文章変でも今日続き書いた方がいい? 
短文なら楽なんだけど 


191 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/29(金) 20:36:47.06 ID:tct8ztPqO 
書いてください 


192 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/29(金) 21:07:26.69 ID:wXjf5IoV0  
気になるじゃねえか、無理しない程度に頼むよ 


193 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/29(金) 22:44:30.00 ID:9GcpOaHL0 
とりあえず、服着たから 
自分のペースでいいよ 

聞けると、ありがたいって感じだから 


194 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/29(金) 23:24:27.05 ID:s3IVr1weO 
すまそ 
今姉ちゃんと一緒だからなかなか長文書きづらい 
姉ちゃんの目を盗んで書き込みしてる 
まぁこのオナニーエピソードは今じゃ笑い話しだけどそれを2ちゃんに書き込むってのはどうなんだろ? 
ばれたら姉ちゃん嫌がるかな? 
お互いきわどい精神状態で付き合ってるから極力地雷は踏みたくないんだわ 


195 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/29(金) 23:33:32.00 ID:s3IVr1weO 
スゴイ!不思議!! 
携帯から書くと携帯小説みたいになるね 
なにこの>>190の擬音だらけ、変な描写だらけの変な文章 
中2全開で恥ずかしい 


197 : 名も無き被検体774号+ : 2011/04/29(金) 23:34:43.46 ID:gGTJl+l6O  
自分のペースでいんじゃない? 
気長にまってます 


206 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/02(月) 00:23:21.78 ID:qLTMwJqRO  
続き 
姉「(僕)・・・ゴメンね・・・元気だして・・・」僕「・・・」 
姉「(僕)はなんにも悪いことしてないんだよ、姉ちゃんが全部悪いの・・・ご免なさい・・・」 
僕「・・・」 
姉「姉ちゃんね、(僕)くらいの男の子がそういうことするって知ってたの」 
姉「友達に弟の話し聞いたりして・・・」 
姉「でも(僕)優しいから・・・」 
姉「姉ちゃん調子にのって年ごろの男の子の部屋にノックもしないで・う・・ぐっ・・酷い・・」 
姉「姉ちゃん馬鹿だね・・」 
姉ちゃんはついに泣きだしてしまった 
自分の頭をバシバシ叩きながらなんでそんなにってくらい卑屈になって自分を責める 
しかし僕としてはふてくされて姉を困らせたいわけではない 
ただ単に心のスイッチを切って現実逃避したかっただけだ 
でも今最愛の姉が僕のせいで泣きながら自分を責めている 
姉ちゃんを守らなきゃ 
姉ちゃんを慰めなきゃ 
こうなった僕は勇気100倍だ 
僕はゆっくりと立ち上がり壁に掛けてあった乾燥防止用の濡れタオルを手に取り姉に渡す 
僕「姉ちゃん、これで足拭いて」 
姉「ありがとう」 
姉ちゃんが足を拭き終わると僕は床に膝を折り姉の両肩に手をかける 
僕「姉ちゃん、真剣に聞いて欲しいんだけど」 


207 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/02(月) 01:06:17.71 ID:qLTMwJqRO 
僕「僕は姉ちゃんのことが大好きです」 
僕は勇気が必要以上に上がりすぎて、オナニーして姉の足に精子をかけといてふて寝した直後という 
ありえないタイミングで姉に愛の告白したorz 



208 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/02(月) 01:21:09.53 ID:qLTMwJqRO  
姉「うん、姉ちゃんも(僕)のこと大好きだよ」 
意外な言葉が返ってくる 
姉「だからこれからもずっとずっと仲の良い兄弟でいようね」 
・・・なんか微妙な答えだ 
僕「じゃあデートとか・・・」 
僕はジャブを放つ 
姉「おー、デート!しようしよう!」 
僕は手応えを感じ一気に距離を詰める 
僕「セッ・・・」 
その瞬間、僕の高性能地雷探知機が唸りをあげ、僕は吐きかけた言葉を飲み込む 
しかしこれ以上どうすればいいのかわからない 
しばらく沈黙した後、僕は姉の唇を無理矢理奪った 
ビンタされたorz 
僕は泣いた 
姉は部屋から出ていった 
僕は泣き疲れて眠った 


210 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/02(月) 08:44:58.97 ID:MviJbHSM0 
これは、、、、、 


先が長そうだ。 


212 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/02(月) 13:22:13.32 ID:oN8z/Z4Z0  
今来産業 

全裸待機してるぜwww 


213 : 名も無き非検体774号+ : 2011/05/02(月) 13:35:52.61 ID:ADSeagGF0  
これは期待せざるを得ないww 


214 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/02(月) 13:37:22.43 ID:MviJbHSM0 
>>212 
姉とラブラブ同棲中 
【回想】小さなときから大好きで 
【回想】姉にコクってキスしたらビンタされた←今ココ 


215 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/02(月) 14:37:40.69 ID:oN8z/Z4Z0  
>>214 
おk 
把握した 


217 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/02(月) 16:46:37.04 ID:qLTMwJqRO  
>>210 
確かにw 
まだ中2だものな 


218 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/02(月) 17:05:52.80 ID:MviJbHSM0 
精子かけてふて寝とか 
おれ的には最高のプレイなんだが 




219 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/02(月) 18:47:51.76 ID:rqXQKU0v0  
まだかな 


227 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/02(月) 22:21:34.15 ID:qLTMwJqRO  
明日から旅行~! 
ちゃんとした泊まりの旅行は初めてなんで超楽しみ! 


228 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/02(月) 22:28:00.78 ID:MviJbHSM0 
>>227 
泊まりはじめてって、何歳? 


229 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/02(月) 22:34:37.48 ID:qLTMwJqRO  
姉ちゃんと二人でちゃんとした旅館に泊まるのが初めてってこと 
姉ちゃん社会人2年目で去年のGWは金無かったし 
帰省のついでにちょっと寄り道観光してビジネスホテルとかだったら経験あるよ 


230 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/02(月) 22:48:04.86 ID:MviJbHSM0 
>>229 
ああ、二人でってことか 



えろいな 


231 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/02(月) 22:55:03.15 ID:NG7+ezQ40  
>>229 
続きうp 
全裸待機中だから早くしないと風邪引くわwww 


237 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/02(月) 23:50:53.13 ID:H0bjDI4U0  
早くしないと肺炎患う 


239 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/03(火) 00:38:35.40 ID:dB+qhmMA0  
姉ちゃん朝弱いんで先寝ちゃった 
つーわけでパソコンがあいたぜぇ 

先週の土曜日僕は学校だったんで姉ちゃんがメシ作ってくれたんだけどメニューが味噌汁とチャーハンと焼きそばだった 
しかもおかわりが白米 
キッチンには揚げ物をやった形跡がある 
なんか派手に失敗したらしい 


240 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/03(火) 00:46:31.19 ID:6bcxs3S40  
>>239 
かわいいツボついてくるじゃん 


241 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/03(火) 00:57:01.62 ID:dB+qhmMA0  
つーわけで続き 
翌朝僕と両親の3人で朝食を食べていた 
姉は朝弱いし僕よりも学校が近くにあるのでまだ起きてこない 
僕は姉と顔を合わせる前に家を出てしまおうと一気にご飯をかき込む 
そして僕の口の中がご飯でパンパンになった頃再び悲しみが押し寄せてきて涙が喉からこみ上げてくる 
喉が圧迫されたかのような感覚になり苦しくなって僕は口の中のご飯を全部吐き出してしまう 
そして号泣 
両親は驚きながらも心配して 
「学校でなにかあったのか」「いじめられてないか」「学校休むか」と次々に質問してくるが僕はその全てに首を横に振る 
すると父が埒が明かないのでとりあえず学校に連絡して担任に話を聞くと言い出し話はめんどくさい方に発展していった 
僕がいくら大丈夫と言っても父は信じてくれず学校に連絡すると言う 
そんな騒がしさのせいか姉が目を覚まし自室から降りてきた 
姉が父に「何があったの?」と聞く 
父が姉に事情を話す 
すると姉はばつが悪そうに「昨日(僕)と喧嘩して・・・多分そのせい・・・」と言った 
父は僕のほうを見て「そうなのか?」と尋ねる 
ぼくは答えずにうつむいていると部屋にバシィっという音が響く 
姉が父に平手打ちを喰らった 
そして「お前高校生にもなって弟どんだけ泣かしてんだー!!」と父が姉に怒声を浴びせかける 
姉は目に涙を浮かべてごめんなさいと謝る 
しかし父は「俺に謝っても・・・」と再び手を振り上げる 
次の瞬間、僕は無意識に父にスピアータックルをしていた 
父(超強い)は鬼の形相で「父さんに手を上げるとは・・・」と言い僕の首根っこを捕まえ 
「お前も女の子に泣かされてんじゃない!!」と言いながら僕をぶん投げた 
我が家は意味わかんないカオスに包まれた 



242 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/03(火) 01:01:11.81 ID:O+jxCC5Xi  
待ってましたっ! 

って言える空気じゃないな… 
父こえーーーーーーーーー! 


243 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/03(火) 01:08:13.32 ID:dB+qhmMA0  
>>237 
普通に姉ちゃんとの思い出の話なんであんまりえろい話は出てこないかも 


244 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/03(火) 01:15:37.81 ID:6bcxs3S40  
>>243 
エロまではかいつまんで頼む 
風邪引く 
マジレスすると家庭エピソードはある程度想像つく 


245 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/03(火) 01:30:31.93 ID:dB+qhmMA0 
>>244 
うーんむずかしいなぁ・・・ 

じゃあ・・まぁ・・ 

エッチの時には臭いに凄く気を使う 
僕は多分遺伝子かなんかの異常で普通に姉を愛せるけれど 
姉ちゃんは自分と同じ臭いがするとなんか背徳感が沸いてきちゃって駄目なんだって 
だからシャンプーと石鹸は別のやつ使っている 


246 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/03(火) 01:33:58.97 ID:6bcxs3S40  
>>245 
スマンおれが悪かった 
二人がそうなった経緯をききたい 


247 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/03(火) 09:51:44.51 ID:O+jxCC5Xi  






……ふぅ 


248 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/03(火) 09:57:45.73 ID:i95g6NuT0 
スピアータックルw 


249 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/03(火) 10:01:04.55 ID:Y7IEWtd30  
まだかまだかと俺の息子が待ってるぜ 


253 : 名無し : 2011/05/03(火) 19:54:00.99 ID:FakHP7cd0  
今北産業 


254 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/03(火) 20:58:38.00 ID:6bcxs3S40 
>>253 
姉ちゃんとセクロス 
姉ちゃんと同棲 
姉ちゃんと二人で旅館←イマココ 


255 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/03(火) 21:17:31.53 ID:ddb+0F2+0  
くそっ!なんで俺には姉がいないんだ… 


256 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/03(火) 21:56:49.31 ID:JlpqF+FL0  
一緒に露天風呂か 


257 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/04(水) 01:52:23.47 ID:1GVm/mqH0 
きょうは無いのか。。。 


258 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/04(水) 02:44:03.48 ID:vVOeiXft0  
姉がいない時に書いてるらしいからな 



267 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/04(水) 17:33:56.59 ID:S8X/IPye0  
追いついた、続きキボンヌ 



269 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/04(水) 18:19:46.65 ID:RnvPAjEe0 
世の法律には兄妹やらの愛やら結婚やらは認められないとかあるが…… 


そんな幻想、俺がぶっ壊す 



273 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/04(水) 23:47:09.04 ID:r//MHs4y0 
おれなんか中学のころオナニーにハマってた。 

自分のお腹に出して、出した後いつも眠くなってたからそのまま本能のまま廊下とかで寝てた。 
結果、 家族みんなにオナったのバレてたなぁ 

ちなみにおれの家族は にーちゃん、ねーちゃん、とーちゃん、かーちゃん 

今思うと、自分てサルだなぁと思う 


274 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 00:11:00.96 ID:Slm1svdC0 
>>273 
どこでこすってたら廊下で寝るんだよw 


275 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 01:33:44.15 ID:U+iE4v2g0  
>>274 
廊下でおなってたんだろw 



277 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 03:03:00.74 ID:M7t/sDWiO
ただいまー 
とっくに帰って来てたけど渋滞で疲れて変な時間に寝ちゃった 
で、変な時間に起きちゃった 
旅行楽しかったよ~ 


278 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 03:08:32.05 ID:s1k7CWn50  
乙 


279 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 03:27:07.65 ID:Slm1svdC0 
岡絵里子 


280 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 03:37:28.45 ID:M7t/sDWiO  
続き 
父に投げ飛ばされたその日、僕が学校から帰ると我が家は早朝のカオスから一変し 
いつも通りの平穏な食卓が僕を待っていた 
僕はいつも通りご飯を食べて風呂に入った 
普段ならこの後姉ちゃんと一緒にゲームやったりテレビを見たりするのだが 
この日僕は風呂を出たら自室に直行し本を読んでいた 
しばらくすると扉をノックする音と共に父が部屋に入ってきた 
父は妙に機嫌が良さそうだった 
父「(僕)、今大丈夫?」僕「んー、」 
父「今朝ごめんな、ぶん投げちゃって」 
僕「んー、」 
父「ケガなかった?」 
僕「んー、」 
父「いや父さんびっくりしたよ、(僕)が父さんにタックルしつくるなんて、」 
父「(僕)大人しいところあるからさ、母さんも喜んでたよ」 
父「っていうか(僕)姉ちゃん守ろうとしてやったの?」 
僕「んー・・・?」 
父「ひょっとして姉ちゃん悪くないの?」 
僕「うん」 
父「つーかじゃあコレ父さんが姉ちゃんに謝らなきゃいけないパターンか?」 
僕「多分・・・」 
父「オッケ、じゃあ謝ってくるわ、お前らはお前らで仲直りしろよ、イケメン!」 
良い父だ 



281 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 03:42:28.16 ID:PrIjLFMs0 
>>280 
お父さんを僕にください 


282 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 04:10:47.62 ID:1QIzO91hi  
イケメンいるか?w 


283 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 04:30:47.55 ID:M7t/sDWiO 
>>269 
ありがとん 
でも僕ら誰かに認めてもらおうって思ったことないよ 
こういうことは認められることよりも理解が先だと思うから 
僕らのことは両親にはまず理解されないと思う 
それなのに国や社会に無理矢理認めてもらうって・・・ 
心の問題なのにどんだけ力技やねんって・・・(笑) 
まぁ僕としては大人数に認めてもらうよりもここにいる人達に僕らのラブ話きいて 
ほっこりしてもらう方が嬉しいかな・・・ 



284 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 04:43:49.87 ID:G4U3Xy1cO  
良い親父や 



285 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 04:56:30.49 ID:M7t/sDWiO  
まともに書くとしばらく姉ちゃん登場しないかもなんで派手にすっとばして数日後 
僕はまだ姉と仲直りらしい仲直りをしていなかった 
普段なら風呂に入った後はいつも姉ちゃんにベタベタくっついていたのに 
ここ数日は自分の部屋に籠り一人で寝るまでの時間を過ごしていた 
そんなある日、たまたま両親が家におらず、自宅には姉と僕二人きりだった 
いつものように僕が部屋に籠っていると姉が僕の部屋に入ってきた 
姉「来週の日曜日空けといて、デート行こう」 
僕「はあ?デート?」 
姉「ちょ・・・(僕)がデートしたいって言ったんじゃん」 
僕「そっか・・・じゃあ分かった・・・で、どこ行くの?」 
姉「○○公園」 
僕「遠っ!しかもなんもないじゃん」 
姉「二人でゆっくり話ししたいだけだからさ・・・お弁当作ってってあげるからいいでしょ?」 
僕「うん、分かった・・・行くよ」 


286 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 05:09:00.40 ID:VJvYl5dw0 
泣いた 


287 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 05:16:34.75 ID:XhyYQiW8O 
※姉が欲しくなるスレです 


288 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 06:00:31.42 ID:FcCBgzV70  
お姉ちゃん欲しいです 


289 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 10:17:58.39 ID:T+TmeRVF0 
CV まきいづみ 
でおk? 


292 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 13:45:09.25 ID:FR3q/EYy0  
続きプリズ 


309 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 20:53:09.64 ID:muJr/uOxO 
はやくしてくれ 

風邪ひいちまう  


311 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 21:13:29.32 ID:hzXDZ7lRO  
遅れてスマン 

これから書いていく 


312 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 21:14:52.13 ID:FR3q/EYy0 
キター(=´∀`)人(´∀`=)キター 


313 : 忍法帖【Lv=2,xxxP】 : 2011/05/05(木) 21:16:32.24 ID:wph/0WS10 
待ってたよお 


314 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 21:24:37.40 ID:YPr61NR80 
ひゃっほう!  


319 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 21:48:08.34 ID:hzXDZ7lRO
姉「ようし、お姉ちゃん腕によりをかけてつくっちゃうぞ♪」 

それから日曜日おれは姉と一緒に出掛けた。 

その日の姉はやけにおしゃれで、普段家では姉の化粧なんて見ないからちょっとドキドキした。 

話があるからって言う割りには、道中はずっととりとめのない話をしていた。 

姉「何年ぶりかな?」 

俺「?」 

姉が公園にあった草花をつみはじめた。 

姉「ここにくるの」 

俺「そういえば幼稚園以来かな(笑)」 

姉「お母さんとお父さんと遊びに行ったときよく二人で結婚式ごっこしたよね。」 

俺「う…うん…(ちょっと照れた)」 

姉「こうやって草の王冠を作って…」 

「ハイ!できた!」 

(ポン) 

そういうと姉は俺に草の冠を載せて 

姉「うん似合ってる似合ってる♪カワイイ~♪」 

俺「いでで!いでで!!」 


そういうと姉はおもむろにチョークスリーパーをかけてきた。 


321 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 21:53:55.74 ID:0B4FntTg0
胸当たるだろ・・・いいな 



327 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/05(木) 22:05:09.73 ID:ncVAZZKKO 
姉なんかいらねぇよ。いらねぇよ…いらね…おねおねおねおねいちゃん!?ほしいのほしいのおねいちゃん!なあ?そんな僕はNMB48の山本彩ちゃんがすき。 


336 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/06(金) 01:35:18.02 ID:jtUhuFaX0 
なんか偽者がいる 
続き 
翌週の日曜日、僕たちはお昼少し前に○○公園に到着した 
この公園はだだっ広い芝生があるだけの公園で沢山の子どもたちが走り回ったり 
カップルがイチャイチャしたりしているが僕たちくらいの年齢のものには本当にすることが無い 
僕たちは人の少ない静かなところを見つけビニールシートを敷いてそこに腰を下ろした 
そしてこのデート唯一のイベントであるお弁当(全部おにぎり)を食べていると 
姉が厳しい表情で僕に話しかけてきた 
姉「じゃあ話したいことがあるんだけど・・・・」 
僕「うん」 
姉「まず姉ちゃんになんか言うことない?」 
僕「・・・・・ごめんなさい」 
姉「そうだよね、私ばっかり謝ってたもんね、それはおかしいよね」 
僕「・・・・・はい」 
姉「じゃあそれは(僕)が謝ってくれたし私も散々謝ったから仲直りってことでもういいよね」 
僕「うん」 
姉「じゃあ本題、あの日(僕)姉ちゃんのこと好きって言ってくれたけど・・・あれってどっちの意味?」 
僕「?」 
姉「いや・・・仲の良い兄弟として好きって意味なのか・・・その・・・んーー・・・なんつーか・・・姉ちゃんと・・・交際・・・したいのか?」 



337 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/06(金) 01:46:18.66 ID:TWn+9A6J0 
キターー!! 


338 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/06(金) 01:48:45.12 ID:gxqiLHA50 
>>336 
鳥つけたら? 


340 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/06(金) 02:18:31.78 ID:79lVwerlO 
※姉が欲しくなるスレです 


341 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/06(金) 02:48:37.34 ID:jtUhuFaX0 
>>338 
2ちゃん初心者なもんでそういうのよくわかんない 
僕「・・・両方かな・・・姉ちゃんやさしいし綺麗だし・・・頭もいいし何でも出来るし・・・すごく尊敬してる」 
僕「だから兄弟として好きってこと以上に姉ちゃんのことが大好きで・・・姉ちゃんと付き合いたいです」 
姉「・・・・・・・」 
僕「・・・姉ちゃんは?姉ちゃんもあのとき僕のこと好きっていってくれたよね」 
姉「・・・言いたくない」 
僕「え?・・・ずるくない?」 
姉「ずるくない」 
姉「・・・ちょっとキツイこと言うけどいい?」 
僕「・・・・・・・」 
姉「兄弟で付き合うってっきと物凄く大変なことだと思うよ、キツイことなんていくらでもあるくらい」 
僕「わかった、姉ちゃん言って」 
姉「(僕)が私のこと好きって・・・それ自体が信じられない」 
僕「姉ちゃん、僕本当に姉ちゃんのこと大好きだよ」 
姉「身近にいる気軽に話しかけられる女ってことで好きって言ってんじゃないの?」 
僕「姉ちゃんそれは違う、僕はずーっと前から姉ちゃんのことが・・・」 
姉「本当に好きな人にあんなへんなタイミングで告白する?ムードも何もあったもんじゃない」 
僕「・・・・・・・」 
姉「大体姉ちゃんと(僕)じゃカップルとして釣り合ってないのよ」 
姉「さっき(僕)姉ちゃんのこと何でも出来て尊敬してるって言ってたけど、そんな人の後ろを弟キャラでくっついてきて 
  やることはやるって・・・それじゃあ恋愛ごっこにもなってないじゃない」 
僕「・・・・・・」 
姉「私のこと好きなら私の前で私を守ってよ」 



342 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/06(金) 02:55:38.22 ID:jtUhuFaX0 
注意 
なんか姉ちゃんが物凄く傲慢なキャラに見えますが姉ちゃんは本当に万能の天才で 
スポーツは出来る殆ど勉強しなくても地元でトップの高校に受かる 
殆ど勉強しなくても超有名大学に受かる 
>>206のやさしさと素直さをもち当然の如くめちゃくちゃモテる 
姉ちゃんの最大のモテ期である高校時代には噂だが他校にファンクラブがあったレベル 
まあ釣り合ってないわな 


343 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/06(金) 03:02:15.03 ID:C/ctiL2j0  
>>342 
他校ってすごいな 
まさか共学じゃないよな 


344 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/06(金) 03:22:03.79 ID:jtUhuFaX0
>>343 
姉ちゃんの高校は共学 
僕も通ったしね 
ファンクラブについては漠然と他校に姉のファンクラブがあるって噂があっただけだから詳細は分からん 

姉ちゃんは何でも出来るけど家事だけは絶望的に出来ない 
特に料理は・・・・ 
姉ちゃん家事以外のことは誰にも教わらずともイメージだけで何でも初挑戦で成功させる人だから料理も同じ感覚なんだろうね・・・ 
料理苦手なのにわざわざ難しい料理に挑戦 
しかも料理のタイトルだけ見てレシピも見ずにイメージだけで作るからそれはそれは・・・・ 
上のデートのときも弁当の中身はオールおにぎりだったけどキッチンは生ゴミだらけだった(まぁいつものこと) 


345 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/06(金) 03:40:10.45 ID:jtUhuFaX0
サーセン 
明日学校なんで寝ます 



347 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/06(金) 06:32:16.84 ID:rK7XJoHo0
続きが楽しみだ 


356 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/06(金) 17:53:24.46 ID:LrKGzB6F0 [1/2回発言] 
姉欲しゅ~ 


362 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/06(金) 21:51:03.65 ID:nDBsuxx30
続きマダか 
なんか釣り臭が濃くなってきた件について 


364 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 00:46:59.06 ID:7K0KzofGO 
遅いのは勘弁 
事情があるんだ 
あとセリフだけど結構昔の話なんで当然一言一句覚えているはずもなく(特に自分のセリフ) 
ちょっと美化されてるかもな感じなんでちょっと嘘くさく感じることもあるかもしんないけど勘弁 
では続き 



365 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 00:50:01.50 ID:7K0KzofGO
続き 
僕「・・・・・」 
姉「・・・・・・・ねえ、何か言ってよ」 
僕「・・・うん・・・姉ちゃんの言う通りだと思う・・・」 
僕「やっぱり男が女の子に守られてばっかりのカップルなんておかしいと思う・・・ 
それに姉ちゃんの彼氏だったら姉ちゃんみたいに何でも出来るカッコイイ男じゃないと僕だって納得出来ない」 
僕「でも僕が心から姉ちゃんのことが大好きっていうのは本当だから、それだけは信じて」 
僕「今回、僕なんか気持が舞い上がって変なタイミングで告白しちゃったけど頑張るからさ 
姉ちゃんと釣り合う男になれるように頑張るから・・・」 
姉「それまで待ってろと?」 
僕「うん、待ってて欲しい」 
姉「おけ、待ってるよ」 
姉「姉ちゃんも(僕)の事大好きだからさ・・・」 
僕「・・・・・え?おかしくない?」 
姉「おかしくないよ」 
姉「(僕)普段は気もちっちゃくて大人しいけどたまーーーー・・・にカッコイイじゃん」 
姉「そういうの女の子はぐっとくるのだよ」 
姉「今決心を語る(僕)もかっこよかったしこの前のスピアーもやばかったっす」 
僕「え・・・それって・・・僕頑張っていいの?」 
姉「うん、頑張って」 



366 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 00:54:22.87 ID:7K0KzofGO
僕「分かった、姉ちゃん信じて頑張る 
・・・とりあえず姉ちゃんと同じ高校目指そうかな・・・」 
姉「おー頑張れ頑張れ」 
とりあえず仲直りも出来てお互い言いたいこと言ってスッキリしたので 
その後はゲームやテレビの話をしながらおにぎりを食べて暗くなる前に家に帰りました 



367 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 01:02:26.91 ID:69uVmqg20 
帰ってきたああああ 


369 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 01:10:58.01 ID:OB88wfFO0 
姉弟でお互い好きだったとかスゴイな。 

妹いるけど全くそんな気にならないんだが、姉にはスゴく憧れるw 


370 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 01:25:08.59 ID:qu7YmJS8O  
※姉が欲しくなるスレです 


373 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 02:06:51.09 ID:7K0KzofGO 
で、それから僕は何度か医者の世話になる程勉強を頑張ってなんとか姉と同じ高校に行くことができた 
姉も大学の合格を決めていたが僕の合格を泣いて喜んでくれた 
両親もものすごく喜んでくれた 
僕はというともう少し嬉しいかと思ったが内心はあまり浮かれていなかった 
姉が○○○大学に受かったからだ 
そんな僕の様子を見て姉が心配そうに僕に言う 
姉「(僕)?どうした?なんか心配事でもあるの?」 
僕「うーん・・・次は○○○かぁ・・・ハードルたっけぇなぁ・・・」 
姉「大学は無理に姉ちゃんと一緒の大学目指すことないんじゃない 
(僕)が大学入る頃には今以上に学歴社会崩壊してると思うし高校では(僕)の好きなこと頑張りなよ 
(僕)は少しはスポーツとかやってみたら?」 
僕「なるほど、スポーツかぁ・・・」 
確かに、僕はもともと運動は得意でなかった上に無茶苦茶な勉強生活のおかげで 
今や僕の戦闘力は小学生と同等程度だろう 
これでは姉を守ることなどできやしない 
そこで僕は運動部の中でも一番きつそうな野球部に入ることに決めた 


374 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 04:59:24.53 ID:+7KoHLuk0 
今北産業 


375 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 05:51:33.56 ID:hMUIK6LP0
>>374 
姉 
野球部入部 
ボウズ←今ココ 


376 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 10:04:23.25 ID:7K0KzofGO 
>>375 
ボウズにしてない 
続き 
僕は高校入学と同時に野球部に入部届けを提出した 
しかし僕はすぐに野球部を辞めてしまった 
断っておくが辛くて逃げたわけではない 
野球部は本当に野球しかやれないからだ 
僕が高校に入ったら是非やりたかったアルバイトはおろか勉強すら不可能な環境だ 
定期試験の前日に教師主催の勉強会が開かれその勉強会でやった問題がそっくりそのまま試験に出る 
これで野球部アカテン者ゼロ 
(彼らはもしプロ野球選手になれなかったら将来どうするつもりだろう?) 
僕はこれではいけないと思い空手部に入った 
それからかっこよくなりたくて軽音部にも入った 
バイトもやったし生徒会の役員もやった 
空手は3年間続き2年生のときには部長もつとめた 
軽音は部員全員きもちわるいのですぐ辞めた 
続かなかったものもあったがなかなか充実した高校生活だったと思う 


377 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 10:08:14.20 ID:K4L4sSHT0
空手部長はすごいな 
ガタイはよくなったのか? 


378 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 10:16:14.29 ID:7K0KzofGO
アルバイトのかいあって僕は念願の自分用の携帯をゲットした 
そして毎日のように姉にメールした 
姉と話したかったというのもあるが僕は姉の一人暮らしが心配でしかたなかった 
何故なら姉は絶望的に家事が出来ない 
それに加え・・・まぁ・・・失礼な話だが・・・ 
僕は早稲田をチャラ男だらけのレイプの園だと漠然とイメージしていたので 
姉に悪い虫がつくんじゃないかと心配でならなかった 
そんな僕が姉に送ったメールの主な内容 
「ちゃんとご飯食べてる?」 
「部屋ちゃんと掃除してる?」 
「風邪ひいてない?」 
「ちゃんと学校行ってる?」 
「学校楽しい?」 
「変な人についてっちゃダメだよ」 
僕は完全にお母さんになっていた 


379 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 10:22:29.41 ID:7K0KzofGO 
>>377 
毎日プロテイン飲んで毎日糖尿寸前まで飯食ってちゃんとした運動理論にそって 
ウェイトトレーニングをしてたら面白いように筋肉が付くので僕は調子にのってしまい 
1回レスラーみたいな体になった 
これはマズイと思ってダイエットしてまぁ普通にいいガタイになったよ 


380 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 10:24:58.74 ID:ZrR4t1Zg0 
>>378 
今はそれぞれ何歳なの? 
何年前の話? 



381 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 10:43:13.39 ID:7K0KzofGO
>>380 
僕は20歳 
大学3年生 

姉ちゃんは3つ上の社会人2年目 


382 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 10:46:07.50 ID:k0UHy6M/0
>>379レスラーwwww 


384 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 11:00:09.01 ID:K4L4sSHT0
のんびりでいいから続けてくれ 


387 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 14:50:06.35 ID:3j3EiYbt0  
続き来るのは18時頃くらいか 

この遅さなら言える! 
ぬるぽぽ~んっ! 

388 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 15:18:36.88 ID:ZWl/vler0
ガッ! 


389 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 16:01:19.57 ID:7K0KzofGO
>>387 
いや18時とか無理だから 
姉ちゃんと一緒の時間は基本無理だから 
遅くてすまそ 
短文なら姉ちゃん寝る前でも隙をみて書き込み出来るかも 
なんか質問ある? 
便所より愛を込めて 


390 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 16:33:55.86 ID:+7KoHLuk0 
姉さん何カップ?ハァハァ 


394 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 20:45:07.05 ID:7K0KzofGO
>>390 

そんなに大きくないです 


395 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 20:55:23.44 ID:ZWl/vler0
やっぱ姉ちゃん優しいか? 


396 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 21:02:28.37 ID:L/vSVLOn0
姉ちゃんの職業は? 



400 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 21:30:45.64 ID:7K0KzofGO [11/12回発言] 
>>395 
宇宙一 
本当優しさに隙がないんだよね 
24時間365日優しい 
この若さでこんな人他にいないよ 

>>396 
OL 


401 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 21:37:50.70 ID:9RLhalvE0
1は姉ちゃんにぞっこんだなw 
そういう一途なのところがいいねーw 


402 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 21:42:49.86 ID:L/vSVLOn0
ちなみに姉&1は有名人に例えると… 


403 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 21:45:48.67 ID:RXExja+z0
まぁ 
ぶっちゃけると 
お前の馬鹿馬鹿しい行動で 
大好きなネイサンの人生ぶち壊しだけどな 


404 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 21:58:17.45 ID:7K0KzofGO
>>401 
自分は>>1じゃないけどね 
>>402 
ミステリーハンターのお姉さんに少し雰囲気が似てる人がいる 
僕はよくわかんない 

>>403 
どういう意味? 


405 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/07(土) 23:43:48.11 ID:C62KLKnT0
そこはスルーしとけよ 


406 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 00:06:25.18 ID:4rd6ud2a0
スルーしてやれよwwww 


407 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 00:57:18.98 ID:plcGmYg1O
>>404 
空手部に入ればヤンキーどもはちょっかい出さないから正解だな 

ところで高校時代は弟君は誰かに告白されたりしなかったの? 

しかしおおっぴらに出来ない関係では今後壁はいくつもあるな… 

姉弟での結婚はできるのかな? 
姉か弟君が籍を一旦どこかに移してから…とかどうにかして、さ 
法に詳しい人はココにいない? 


408 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 01:24:40.38 ID:GulRQSx+0
>>407 
実の姉だから無理 


411 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 02:19:31.21 ID:kXg/SpRf0 
>>408 
養子をもらうことは可能? 


412 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 02:37:00.57 ID:GulRQSx+0
>>411 
養子は夫婦じゃないとできないはずだけどゲイカップルの事を考えると何か方法あるはず 
ただ、養子もらって家族を作るってのは、後々もしも問題起きた時にはひどいことになりそう 
自分たちの子供生んだ方がいいと思う 
いとこ婚の多い家系とかでなければ奇形の確率も上がりはするけどっていうレベルだし 
不妊外来とか遺伝カウンセリングで相談してみるのもあり 

姉を養子にって話ならそもそも必要ないんじゃないか 
名字だって元々一緒なんだから 


413 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 03:10:28.25 ID:EBM2XJjK0
でも身内でHして生まれた子供って障害もってる可能性高いって聞いたことあるぞ 



414 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 03:20:24.20 ID:ZMZ4Iw+t0
>>413 
それこそ、ほんの少し程度にしか上がらいない、とも聞いてるぞ 


415 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 03:23:40.49 ID:GulRQSx+0
>>414 
全然話変わるんだけどageって入れたら普通にあげるよりあがるの? 


416 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 03:23:49.56 ID:kXg/SpRf0 
姉ちゃん早稲田なんだ 
やっぱ頭いいなぁ 


417 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 03:33:00.75 ID:u85oSWgJ0
みんな話してることバラバラだなwww 


418 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 03:43:30.46 ID:EBM2XJjK0
>>417 
確かにwww 


421 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 05:37:31.44 ID:plcGmYg1O
そうか…やはり籍の件は修羅の道か 
しかし、現実を押し付けるようで悪いが結婚式もできないし友達も家に呼べない(理由を付ければ平気だが) 
愛する人のなら子供も欲しいだろうがそれも…なぁ 
妊娠した瞬間、親や周りの人間は誰の子?ってなるし、なにより子供の事を考える必要もあるしな。 
俺の高卒程度の頭じゃ最善策が駆け落ちぐらいしか見当たらない… 




440 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 21:06:54.94 ID:mQQAQ05IO 
>>402 
ぐぐったら名前分かった 
竹内海南江さん 
力強い目が似てるかな 
でもあの人40歳オーバーなんだって 
すげーな 

>>407 
高校入学したての頃はちょっとだけもてた 
デブってあだ名が『破壊王』『橋本』『いっこく堂』だったころは死ぬ程もてなかった 
(自分は太ると何故かいっこく堂に似る) 
痩せたら姉ちゃん程ではないがかなりもてた 
ていうか思わせぶりな態度をとって告白に誘導して振るという凶行を繰り返してた 
(というのも>>341の身近にいる~の件を自分の中でちゃんと否定したくてやった 
反省はしている) 
>>412辺り 
そこが一番難しい問題だよなー 
僕は姉ちゃんさえいればいいけど姉ちゃんは女だからいずれ子供欲しがるかもしれない 
出来れば養子を迎えて育てたいんだけど・・・ 

>>416 
伏せ字忘れた 
見なかったことにしてくれ 



441 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 21:13:49.47 ID:+NLYRBF50 
>>440 
おお、お帰りなさい。 
待ってたよ 


442 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 21:21:48.64 ID:1Fb85DQY0
おかえり!! 


443 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 21:31:22.14 ID:+NLYRBF50
>>440 
竹内海南江さん、すごくいいよな! 
そんな年だとは、、、。 

そんな姉ちゃん最高だな! 
しかもやさしけりゃ、そりゃホレるわ 


444 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 21:38:06.97 ID:XfP956mt0

竹内海南江といっこく堂かぁ…。 





445 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 21:42:54.30 ID:mQQAQ05IO
>>444 
太った時だけだって(笑) 
二人とも目力強いから一歩間違うと沖縄顔になると分析 


446 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 21:52:43.73 ID:mQQAQ05IO
>>443 
うぐぅ・・・ 
嬉しい・・・ 


449 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 22:23:31.43 ID:+NLYRBF50
で、週末はどうだったのさ? 


450 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 22:37:42.37 ID:mQQAQ05IO 
>>449 
旅行中と帰ってきた日はエッチ出来なかったから 
それ以降はずっとイチャイチャしてたかな 
金曜日と土曜日は学校 
まぁ特に変わったことはなかったよ 


451 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 22:47:23.72 ID:+NLYRBF50
>>450 
なんか幸せそうだな、ちょっと嫉妬。 

周りの人は誰も知らんのか? 


452 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/08(日) 23:48:38.04 ID:XfP956mt0
てか、過去のストーリーは終了?? 

大分話がすっとんでる気がすんだが 


453 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/09(月) 00:20:46.22 ID:DfRmlakI0
姉ちゃん寝たんでパソコンから長文書くよ 
続き 
僕が高校1年生で姉が大学1年生の頃の夏 
姉ちゃんが夏休みのため実家に帰省してきた 
僕は姉ちゃんが帰ってくる日姉ちゃんが帰ってくるという理由で部活を休んだ 
周りからしてみればポカーンだったと思う 
姉は実家に帰ってきて来るなり僕に対して開口一番 
「よっ、お母さん」と言った 
母が笑いながら「何言ってんの~」と笑いながら言うと姉は僕が送ったお母さんメールを 
嬉しそうに母に見せびらかしていた 

姉はあまりにも長くあまりにもすることがない大学1年生の夏休みに2日で飽きてしまい 
地元で何か短期のバイトがしたいと言い出した 
僕はパソコンでバイトを探すように勧めたが姉は僕と一緒の職場で働きたいと言い出した 
当時僕は某ラーメン屋でバイトをしていて 
「姉ちゃんに厨房はまず無理だしそもそも飲食店は短期は取らんと思うよ」 
と僕は姉に進言したがそこは神童の姉ちゃん 
何と店長に直接話をつけて特例で短期のウエイターのアルバイトとして採用されてしまった 
流石姉ちゃん 

それから1ヶ月のアルバイトは本当に幸せだった 
毎日自転車に二人乗りして一緒に職場に出かけ一緒に仕事をしてまた二人乗りで家に帰る 
時には寄り道して外食したり・・・ 

バイト仲間に僕たち兄弟があんまり仲がいいから「お前たち付き合ってんじゃねーのーww」 
と冗談で言われたのに僕たちはマジ照れしてしまって気持ち悪がられた 
それでも姉はたった1ヶ月の間に客1人、店員1人からコクられていた 
凄すぎ姉ちゃん 

姉が東京に帰った後、姉にコクった勇者店員はすぐに辞めてしまったが 
コクることも出来なかったシャイボーイ店員はほぼ3年間毎日のように姉の様子を僕に聞いてきた 
僕は姉が誇らしかったが同時にいろんな意味で不安にもなった 


454 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/09(月) 00:27:05.17 ID:DfRmlakI0
>>451 
僕らが付き合ってることは誰も知らない 
どこから情報が漏れるか分からんし姉ファンが嫉妬して親に密告する可能性も高いからね 
僕に彼女がいることだけは知っている人が数名がいる 
でも姉ちゃんに彼氏がいることは誰も知らない 
姉ちゃんのもて方ホントやばいから 
そのうち姉ちゃんの新歓コンパのエピソードも書きたいな 



455 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/09(月) 01:11:28.47 ID:ZRfLItmH0
マジレスすると養子は子供のこと考えたらやめといた方がいいんじゃないか 
恐らく早くても大学入学のときまで戸籍見る事ないと思うけど、それ以外の理由で途中で事実を知る事あったら俺なら立ち直れないかもしれない 
実子なら1と姉ちゃんがちゃんと愛し合って生きてるのを見せて少しずつ教えていけばフォローのしようもあると思う 

どっちにしても地元にはいられないし、両親とはきちんと話しはする前提だけど 
一生続けていくんだったら親バレする前に自分たちから告白した方がいいと思う 
隠し通せるものでもないだろうし 


456 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/09(月) 01:38:11.46 ID:b3epM5CkO
お姉ちゃん欲しかったよ… 
一人っ子は寂しいお 
気楽だけど 


477 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/10(火) 01:13:26.99 ID:Fg2IibpbO
続き 
姉ちゃんが正月に帰省したとき姉ちゃんは僕を見るなり 
「おっ、ちょっとたくましい体になったんじゃないの?」 
と言った 
僕は嬉しかった 
この時の僕のスペック 
173cm 
70kg 

しかし春休みに姉ちゃんが帰省したときには険しい表情で 
「・・ちょっと・・太りすぎ・・!やめてよ!私デブやだからね!」 
と僕に言った 
しかし僕は 
「姉ちゃんコレ筋肉(笑)」 
と力こぶをつくりヘラヘラ笑いながら姉に切り返した 
このときは全く危機感はなかった 
スペック 
173cm 
約80kg 

5月、僕の体重が100kgに迫り僕の中のいっこく堂が覚醒した頃さすがにヤバイと気づき 
僕はダイエットを始めた 

8月、バイトのおかげで僕の貯金も15万を突破し、ここらで姉ちゃんをデートに誘って 
決めちまおう!・・っと思っていたがこの時の僕の体重85kg 
MAX時期からは15kg程痩せたが最後に姉に会った春よりも5kg太った 
この夏に告白するかどうかは姉のリアクションを見てからにしようと思った 

そして姉ちゃんが帰ってくると僕を見るなり 
「なんで・・(悲)なんでもっと太ってんの・・(僕)そういうの似合わないよ・・」 
こりゃダメだ 
僕は夏に告白することを諦めクリスマスに全を懸けることにした 


486 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/10(火) 03:17:06.54 ID:Fg2IibpbO 
続き 
12月、体重68kg、貯金25万 
(デート前に服とかで5万使ったのでデートの予算は20万) 
いける! 
しかも僕にちょっとしたモテ期のようなものも来ていて 
ポツポツと女の子から告白されるようにもなっていた 
さらにその年のクリスマスは休み! 
完璧!! 
12月1日、僕は姉をデートに誘うべく電話をかけた 
僕「もしもし、姉ちゃん」姉「おーどうした?」 
僕「今電話大丈夫?」 
姉「おー大丈夫だよ」 
僕「姉ちゃん元気?ちゃんとご飯食べてる?風邪ひいてない?」 
姉「うん・・いや、まぁ・・・あーーーー・・・」 
僕「・・・姉ちゃん?」 
姉「・・・うん・・元気・・」 
僕「姉ちゃんさ、今月の24日なんか予定ある?」 
姉「・・・・・」 
僕「クリスマスちょっと会えないかな・・?」 
姉「・・・・・ふぅーーー・・・うん・・」 
僕「じゃあ当日僕が姉ちゃんちにに迎えに行くから東京で遊ぼうよ」 
姉「・・・うん」 
僕「ありがとう、じゃあ風邪ひかないように暖かくして寝てね」 
姉「・・う・・・ぐ・ぅ・・」 
泣いちゃった 



488 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/10(火) 03:32:44.01 ID:Fg2IibpbO
伊集院終わったんでもう寝ます 


489 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/10(火) 08:21:29.50 ID:EGB3W2TB0
なんでそういうイイ所で終わるんだぁ~。 

続きが気になってしょうがねぇ 


490 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/10(火) 10:03:44.59 ID:Fg2IibpbO
おはよう! 
学校から携帯で書き込み 

僕は例の姉ちゃんとの公園デート以外デートというものをしたことがなかったので 
生徒会の自称ヤリチン先輩にお勧めのデートコースを聞くことにした 
が、ダメ 
全然ダメ! 
コイツダメダメ!! 
つーかなんでゴールが全部青カンなんだよ!! 
私はねぇ!東京で20万という大金をつぎ込み人生をかけた戦いをしに行くのだよ! 
というわけで自称ヤリチン先輩の戯言は全て忘れてインターネットでデートコースを調べることにした 
始めからこうすればよかった 
ネットで調べたレストランに電話で予約する 
がクリスマスシーズンということでどこも予約がいっぱい 
何件ものレストランに電話をかけ続け、ようやく雰囲気の良さげなレストランを予約することが出来た 
一応店に気をつかって一人未成年なのでお酒は結構ですと断ると思ったよりもずっと安い値段で 
食事ができることが判明した 
それなら余ったお金で姉ちゃんに何か気張ったプレゼントを買ってやろう 
完璧だ 
完璧すぎる計画だ! 
僕はワクワクしながら運命の24日を待った 


493 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/10(火) 12:17:46.05 ID:8Xhp5Fiz0
おはよう 


494 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/10(火) 14:01:24.02 ID:ZqO8abOs0 
コイツのせいで全く興味なかった竹内海南江さんの大ファンになってしまった 



508 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/11(水) 14:11:29.51 ID:0XoWsNQ8O 
眠いが続き 
待望の24日 
午後3時、僕は姉のアパート近くの駅に到着した 
タクシーで姉を迎えに行こうとしたがタクシー乗り場の先頭にいたタクシーは緑色のやつだった 
せっかく姉を迎えに行くなら綺麗な黒のタクシーがいいなと思い 
少し離れた所で黒いタクシーを拾い姉宅へ向かう 
姉宅に到着し姉を呼び出す 
玄関から出てきた姉はお洒落で少し化粧もしていて本当に綺麗だった 
姉は僕を見て 
「うわー・・・すっごくかっこよくなったねえ・・・」 
と言ってくれた 
僕も姉ちゃんに 
「ありがとう、姉ちゃんもすっごく綺麗だよ」 
と返した 
姉が 
「今日はどこ連れてってくれるの?」 
と尋ねるので 
「まず姉ちゃんのクリスマスプレゼント買いに行こう」 
と答えた 
僕たちは姉のアパートまで乗ってきたタクシーに再び乗り込んだ 


509 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/11(水) 15:15:49.45 ID:F5GOEsEfO
>>508 
486の姉が泣いた理由は後で出てきますか? 


510 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/11(水) 15:28:01.29 ID:0XoWsNQ8O 
>>509 
クリスマスに告られると思って 
プレッシャーに耐えられず泣いちゃったそうです 


511 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/11(水) 16:08:00.32 ID:0XoWsNQ8O
僕はタクシーの運転手さんに行き先を告げる 
「新宿の伊勢丹まで」 
姉が慌てた様子で言う 
「ちょ・・・ちょっと何買うつもりなの!?姉ちゃんゲームとかでも嬉しいよ」 
僕「まぁ良いじゃん、僕も東京のデパートで色々見てみたいしさ」 
タクシーが伊勢丹に到着する頃には駅から姉宅まで寄ったこともありメーターは3000円を越えていた 
姉ちゃんは私も払うと言って聞かなかったが僕は少し多い3500円を運転手さんに無理矢理押し付け 
タクシーを降りた 
色々見たいと言ったわりに僕は伊勢丹に着くとまっすぐに貴金属売り場へ向かった 
姉ちゃんが学校に指輪なんかしていくと周りの反応が怖いのでネックレスを中心に売り場を物色した 
すると一本のネックレスが目についた 
細いプラチナか何かのネックレス7万円也 



517 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/11(水) 19:42:14.84 ID:0XoWsNQ8O 
僕「姉ちゃん、姉ちゃん大人っぽいからこういうシンプルなの似合うんじゃない?」 
姉「7万て・・・無いから・・・ねぇ(僕)、もう出よ・・・」 
店員が会話に割って入る 
店員「どういった物をお探しでしょうか?」 
僕「姉ちゃん大人っぽいからこういうシンプルなのが似合うと思うんですけど・・・」 
店員「ええ、よくお似合いになると思いますよ」 
姉「もう・・・私達場違いだよ・・・(僕)、もう出ようよ・・・」 
僕「で、こういう細い奴に何か姉ちゃんに似合う色の石がついてる奴あります?」 
店員「それでしたらこちらの物などいかがでしょうか」 
出てきた物はほとんど僕のイメージしていた姉ちゃんに似合いそうなネックレスそのままの 
小さいダイアモンドがついたネックレスでお値段11万円也 
僕「これ姉ちゃんにぴったりじゃない?」 
店員「すごくお似合いになります、こういうシンプルなものはお顔が整った方でないとなんたらかんたら」僕「すみません、これ下さい」 
姉「ちょっ・・・(僕)!!」 
店内に姉ちゃんの大声が響いた 
姉ちゃんは恥ずかしそうに声を落とし 
姉「11万って・・・こんなの貰えるわけないでしょ」 


525 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/12(木) 01:18:11.17 ID:lTwIMofU0 
つか、11万…姉もドン引きだろ 


526 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/12(木) 01:47:35.19 ID:wmq3WFEMO
今北産業 


527 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/12(木) 01:56:41.88 ID:toFGkFE50
姉が好き 
姉とクリスマスデート 
11万円のプレゼント←今ここ 


530 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/12(木) 10:06:11.23 ID:cQeL2CZ4O 
僕「・・なんで?弟だから・・?」 
姉「そういうんじゃないよ、私こんな高い物貰ったことないもの」 
僕「でもクリスマスに姉ちゃんと一緒にいられるならもっともっと高い物をプレゼントしたいと思ってる 
男なんて他にいくらでもいると思うよ」 
姉「そんなことないよ・・・大げさ・・」 
僕「僕は姉ちゃんの弟に生まれて本当に幸せだよ、それにすごくラッキーだと思う 
こうしてクリスマスに姉ちゃんと一緒にいられるんだから 
でもそれに甘えて何もしなかったらいつまでも姉ちゃんを守ることなんて出来ないし・・・ 
まぁ、なんつーか・・・姉ちゃんへの気持で他の姉ちゃんのことが好きな男に負けたくないんだよ」 
姉「・・・・」 
僕「だからこれはクリスマスプレゼント兼僕の・・なんつーかけじめだから・・ 
姉ちゃんにコレどうしても貰って欲しい」 
姉「・・・・・・」 
姉「・・・分かった・・・ありがとう・・・姉ちゃんすごく嬉しいよ、これ一生大事にする」 
僕「ありがとう、じゃあすみません、コレお願いします」 
店員「ハイ、かしこまりました、本当に仲の良いご兄弟ですね」 
店員さんウルウルしてた 

支払いはキャッシュで 

何か書いてて照れる 



538 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/12(木) 17:29:12.03 ID:cQeL2CZ4O 
伊勢丹を出た後は少し新宿をうろうろしていた 
田舎者の僕はアルタとか歌舞伎町の門?とかにエキサイトしっぱなしだったが 
よくよく考えると姉はこの近くに住んでるのだし面白くもなんともなかったと思う 
ちょっと失敗した 

僕たちはまたタクシーに乗って今度は東京タワーに登った 
時刻は5時 
夜景とも言い難いなんとも微妙な風景が眼前に広がる 
ああああああああ!!! 
またやっちまった! 



539 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/12(木) 17:42:28.65 ID:cQeL2CZ4O
注意 
何故このような馬鹿げたタイムスケジュールをとっていたのか 
それは翌日25日は僕の高校の終業式だったからだ 
別に終業式なんて出なくてもよさそうなものだが黙って休んで後々騒ぎになっても嫌だから 
なんとしてでも終業式には出ておきたかった 

そして飯→告白→エッチまで行くとすると帰りはどうしても深夜になる 
つまりコレがギリ↓ 
(10時半頃の特急の終電→マンキツ→タクシー&電車→自宅で着替えて学校) 
飯が7時スタートだとどう考えても無理 
だから僕は5時45分にレストランを予約した 

まぁしょうがない 


540 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/12(木) 17:48:40.90 ID:P1ZnO/9I0
>>539しょうが・・・ない!うん! 


541 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/12(木) 17:52:43.88 ID:cQeL2CZ4O
>>538の続き 
東京タワーの展望台から風景を見る姉の横顔は 
少し寂しそうで今にも泣き出しそうな雰囲気だった 

あああぁ!そりゃそうだよね、つまんないよね! 
風景を見る姉 
時計を凝視する僕 
早く!早く時間よ過ぎ去れ!! 
そして遂に時刻は5時20分! 
よし、今だ! 
僕「あのさ、姉ちゃん腹減らない?」 
姉「はい?」 


542 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/12(木) 18:11:17.67 ID:cQeL2CZ4O
姉「どうしたの?(僕)もうお腹減っちゃった?」 
姉「まぁそうだよね、今日は姉ちゃんのために本当に色々してくれたからね、無理もないよ」 
姉「いいよ、(僕)は何か食べたいものある?」 
僕「いや・・・レストランを予約したんだけど・・今日はクリスマスだからさ、 
どこもこんな時間しか予約空いてなくて・・・」←(嘘) 
姉「ちょ・・・レスト・・ラン・・」 
姉ちゃんは壁に額を擦り付けて足をジタバタさせて悶えてた 



550 : 忍法帖【Lv=8,xxxP】 : 2011/05/12(木) 22:49:15.33 ID:vzPiB4Kw0  
>>542の 
姉ちゃんは壁に額を擦り付けて足をジタバタさせて悶えてた 

・・・かなり萌える光景だな 


551 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/13(金) 01:38:41.44 ID:UkxcSwlj0 
背伸びした弟に悶えたのか 
段取りに感動して悶えたのか 

どっちにしろ聞いてて嫌な気はしないなあ 


552 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/13(金) 02:50:34.84 ID:UYr2kAnk0 
男女関係なくけなげで一途がつたわるとほんわか2828してくるな 


555 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/13(金) 11:40:31.40 ID:l6jeP30PO
今北産業 


556 : 忍法帖【Lv=5,xxxP】 : 2011/05/13(金) 11:50:54.73 ID:1rGMJJk70 [1/1回発言] 
>>555 
姉ちゃん大好き 
姉ちゃん大好き 
姉ちゃん大好き 


558 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/13(金) 12:07:33.17 ID:Oz83qxD50 
額を 
壁に押し付けて 
足ジタバタ 


560 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/13(金) 15:13:43.57 ID:jJuELGlW0
僕たちはまたタクシーに乗り六本木のレストランへ向かった 
レストランに入店するとそこはまさに異空間 
僕たちはコチコチに緊張しながら店員さんに案内されるがままにテーブルにつく 
そして料理が次々に運ばれてくる 
僕たちは食前酒代わりのジュースに口を付ける 
すげーうまい! 
続いてスープ 
ギャアアアア!!うますぎる!! 
普段バイト先のラーメン屋でラーメンばかり食べている僕には衝撃的な味だった 
母さんの料理もうまいが次元が違う 
僕は料理のあまりの美味しさにすっかり緊張も解けたが姉ちゃんは未だにコチコチ 
僕「姉ちゃん、姉ちゃんも食べな・・・すげー美味しいよ」 
姉「・・・うん・・・」 
姉ちゃんはスープを一口だけ口に運ぶとまた緊張した目をしてうつむいてしまった 
僕は姉ちゃんを店外の何かに注目させて緊張を解こうと窓の外を眺める 
すると緑色にライトアップされた東京タワーが僕の目に飛び込んできた 
僕は田舎者丸出しで周りの迷惑も顧みず叫んだ 
僕「姉ちゃん、東京タワー緑!」 
僕「あ・・・でも姉ちゃんいつも見てるか・・・」 
姉「ううん、普段は違う色だよ、(僕)と・・・」 
と、途中まで何か言いかけてまたうつむいて黙り込んでしまった 
テーブルに前菜が運ばれてくる 
これはイマイチ 
てか不味い 
僕はメインの肉が食いたくてさっさとこの不味いの片付けちゃおうと料理を掻きこもうとした 
しかし僕だけどんどん食べ進めるのも変かなと思い姉ちゃんの緊張を解くことに集中する 
僕は姉ちゃんに色々なことを話しかけたが姉ちゃんは返事もせずうつむいたままだった 
そしてしばらくすると姉ちゃんは突然聞いたこともない声で 
「もwwwうwwだめだ~」 
と叫んでうおんうおん泣き出した 
少しメソメソするくらいならアリだろうがちょっと収集が付かない感じだったので 
店員さんに謝って会計を済まし僕たちは店を出た 



562 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/13(金) 15:27:10.84 ID:jJuELGlW0 
店を出て人気のないところに非難して姉ちゃんが落ち着くのを待つつもりだったが 
店の外も1時間前とはうって変わって異空間 
外人や派手な女やカイジの黒服みたなのがウジャウジャいて道路はタクシーでびっしり 
人気のない場所なんてありはしない 
しかたがないので姉ちゃんを抱き締め、胸の中で泣かせた 
姉ちゃんはしばらく泣き続けてようやく少し落ち着いたところで 
「料理・・・ごめんなさい・・・」 
といってまた少し泣いた 
そして姉ちゃんはようやく泣き止んで姉ちゃんの涙でビショビショになった服をハンカチで拭いてくれた 

家事以外は完全無欠に思えた姉ちゃんにプレッシャーに弱いという意外な弱点が判明したところで 
僕は姉ちゃんに言った 
僕「姉ちゃん、もう1箇所行きたいところがあるんだけど・・・」 
姉「うん・・・どこでもついてく」 


563 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/13(金) 15:30:28.30 ID:sGzuymGU0 
これが姉萌えのテンプレか 


565 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/13(金) 15:41:29.11 ID:jJuELGlW0
僕はタクシーに乗ろうかと思ったが道は道は大渋滞で動きそうもない 
すぐ近くではあると思うのでその辺にいたカイジの黒服に道を聞く 
僕「すみません、ミッドタウンってどこですか?」 
黒服「この道を真っ直ぐ歩いてすぐそこだよ」 
いい人でよかった 
そして僕たちはほんの少し歩いたところでミッドタウンに到着した 
タクシーに乗らなくて本当に良かった 
僕たちはミッドタウンのイルミネーションを黙って見ていた 


568 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/13(金) 15:56:41.03 ID:jJuELGlW0 
僕たちはイルミネーションを見ながら特になにも話さなかったが何故か僕は今しかないと思った 
僕「姉ちゃん」 
姉「うん?」 
僕「何度も言うようだけど僕は姉ちゃんが好きです」 
姉「・・・・うん」 
僕「良かったら僕の彼女になってくれませんか?」 
姉「うん、いいよ」 
僕は姉ちゃんにキスをした 
前にキスしたときはビンタされたが今度は姉ちゃんが僕を抱き締めてきた 
僕は舌を入れた 
姉ちゃんも僕の口に舌を入れてきた 
おっぱいも揉んだ 
僕たちは周りに人がいっぱいいるのに凄いキスをしていた 
2人ともこういうこと初めてだったから加減が分からなかったんだ 
で僕たちは周りの視線に気づきハッとなってはずかしそうにうつむいた 
そして 
僕「ホテル・・行こうか・・」 
姉「うん・・でも私の家でもいいんだよ・・」 
僕「うーん、でも普通のカップルみたいにしたいから・・・ホテルがいいなぁ・・」 
姉「わかった」 
で、またタクシーに乗って歌舞伎町に 
でもクリスマスってこともあってホテルはどこも満室だった 
新大久保の裏路地の怪しいホテルまで満室だった 
僕にあまり時間がないので僕たちは最後の方走ってホテルをまわっていた 


573 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/13(金) 17:11:49.72 ID:jJuELGlW0 
もうそろそろ始めないと時間がない 
僕「姉ちゃんゴメン、やっぱ姉ちゃんの家行っていい?」 
姉「うん、いいよ」 
僕たちはまたタクシーに乗り姉ちゃんの家を目指す 
姉ちゃんの家に到着し部屋に入ると以外にも部屋は綺麗に片付いていた 
僕「おお、結構綺麗にしてるじゃん」 
姉「ありがとう、押入れは開けないでね」 
成る程、そういうことか 
それでも姉ちゃんが僕のために苦手な部屋の掃除をしてくれていたことは素直に嬉しい 
それから僕たちはシャワーを浴びて初体験を済ませた 
姉ちゃんも処女で少し痛がったがなんとか最後まですることが出来た 
不思議と道徳的な壁はなかった 



574 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/13(金) 17:29:33.54 ID:qtRJQ4p90 
うぉい‼ 

重要なトコが超簡潔じゃないかぁぁァ⁈ 


575 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/13(金) 17:44:14.32 ID:jJuELGlW0
事を終えてベットでいちゃいちゃしているともうそろそろ家を出なければいけない時間になった 
僕が姉ちゃんに帰ることを伝えると姉ちゃんは泣き出した 
僕は 
「もう姉ちゃんと僕は彼氏と彼女なんだから、これからはちょっとした連休とかでも姉ちゃんに会いに来るよ」 
と言ったが姉ちゃんは泣き止んでくれない 
終業式に出なければ二人の関係がばれちゃうかもしれないと言ったが 
姉ちゃんはいやだいやだと大声で泣き散らす 
何を言ってもいやだいやだとまともに話も聞いてくれない 
僕は姉ちゃんが幼児退行してしまったのかと思った 
(となりのトトロのメイちゃんみたいな感じ) 
仕方がないので僕は何とかせねばと知恵を巡らす 
そして何も言わないでばれるよりも親に嘘の報告でもしておいた方が安全ではという結論に辿り着く 
(親には友達の家でクリスマスパーティーをすると言ってある) 
僕「僕これから家に電話するから姉ちゃん絶対に声出さないで」 
姉ちゃんは頷いてベットに顔を埋める 
僕は隣の部屋で親に電話をかける 
僕「もしもし、僕だけども」 
母「あらどうしたの~、楽しんでる~?明日の朝には帰ってくるんでしょ?」 
僕「それが・・・その・・明日学校休んでいいかな?」 
母「あんた何言ってんの?どこで何してんの?」 
僕「友達の友達の家に行こうって話になって・・盛り上がってたら終電間に合わなくなっちゃって・・・」 
母「で!それでどうすんの!そんなこと母さんに学校に連絡させる気?自分でやんなさいよ! 
ちょっと!父さん!とーーさん!!」 
父「おう、お前今どこに居るんだ?」 
僕「・・・・埼玉(嘘)」 
父「・・・まぁ・・・真面目なおまえのことだから大丈夫だとは思うが・・・」 
父「それでもお前に・・・色々な・・社会の・・・責任を取る力はまだない」 
僕「・・・うん」 
父「・・・だからまぁ・・避妊だけはちゃんとしろよ」 
僕「・・・・うん・・・学校には明日僕から連絡する・・」 
父らしいおおらかで全てを見透かしたような粋な言葉に少し感動した 
しかし父もまさかこんなことになっているとは思わないだろう 
僕は胸が痛んだ 
しかし電話を切った瞬間喜びが込み上げてきて僕は思わずガッツポーズした 
そして姉の居るベットにダイブして爆笑しながら転げまわった 
酷い息子です・・・ 


576 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/13(金) 17:57:50.55 ID:jJuELGlW0
>>574 
んなこと言っても・・・・ 
普通のセックスだよ・・ 


577 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/13(金) 18:07:15.09 ID:psFTapei0
>>576 
お前の普通とオレの普通は 
ぜんぜん違うかもしれないだろ 
誤解を解く為にも書けよ、書こうよ、書いてくださいお願いします 


578 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/13(金) 18:23:49.99 ID:NE060xMd0
>>576 
ずっと全裸待機してたのに・・・ 
こりゃないでしょ 

俺の燃料棒がメルトダウ(ry 


585 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/13(金) 22:12:43.87 ID:LixEMOQTO 
いいじゃねえか性描写とかそこまでディテールいらん 
どうせおまえらのコキネタにしたいだけだろ? 

AVでも見とけよくそがき 


587 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/13(金) 23:29:52.05 ID:8hrh+XYY0
くしゅん(>ω<)/。・゜゜・ 


588 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/14(土) 00:04:51.72 ID:0RTk//2t0
さみぃから服着る 


661 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/18(水) 22:44:19.18 ID:FITUndVeO 
ただいま、僕らのジーニアス! 
とりあえず忙しかった 
あと何故かpcからの書き込みが規制された 
今も規制中 
更に自分はロープレでラスボス寸前でやる気をなくす病患者 
姉と付き合うきっかけ編もクライマックスに入りなんか面倒くさくなってた 
まぁ携帯からなんで少しづつ書きます 


662 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/18(水) 22:49:08.52 ID:IFnZ5j4h0
おかえりー! 


663 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/18(水) 22:50:56.70 ID:vE/XrUnZ0
帰ってきたのか! 支援age 


664 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/18(水) 22:51:08.86 ID:XYm/3sqr0
>>661 
待ってた! 


667 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/18(水) 23:09:37.24 ID:B2maAWvJ0
きたきたー 


668 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/18(水) 23:17:50.50 ID:FITUndVeO  
ベットの中で姉ちゃんと抱き合いながらキスをしていると姉ちゃんの腹がググッと鳴った 
僕「ああ、そういえばご飯あまり食べなかったよね」姉「・・・その件は・・本当にごめん・・」 
僕「いいって、僕がなんか作ってあげるよ」 
姉「・・・冷蔵庫なんもない・・・ごめんなさい・・」 
僕「・・・普段何食べてんの?」 
姉「すぐ近くにココスがあるから・・ほぼ毎日行ってる」 
僕「あー良いじゃん、じゃあこれから行こうよ」 
僕たちは服を着直して外に出た 
道中で僕は姉ちゃんに 
「でもむしろ姉ちゃん自炊してなくて良かったよ 
僕実家で姉ちゃんが食中毒にならないかとか火事起こさないかとか凄い心配してたんだよ」 
と言ったら姉ちゃんに完全スルーされた 
僕は慌てて 
「すみません、言い過ぎました」 
と謝った 
姉ちゃんは 
「ああ・・うん・・大丈夫・・」 
と、そっけない返事をした 
僕は姉ちゃんの肩を抱き寄せて頬に軽くキスをして 
「今度会いにきたときは一緒に夕食を作ろう 
そんで二人で少しづつ料理上手くなろうよ」 
と言ったら姉ちゃんは笑顔で「うん」と返事をしてくれた 



670 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/18(水) 23:32:52.84 ID:FITUndVeO
ほんの2~3分歩いたところで僕たちはココスに到着した 
僕が入口の扉に手をかけた瞬間、姉ちゃんが僕の洋服の襟をグイっと引っ張った 
そして厳しい表情で 
「ここは絶対に姉ちゃんが払うから」 
と僕に言った 
何を言っても聞かない雰囲気だったのでここは素直に姉ちゃんに甘えることにした 
ココスでの食事を終えて姉ちゃんの部屋に戻ると僕らはすぐにまた愛し合った 
1回戦から少し時間がたったのとしっかり愛撫したせいか 
今度はすんなりとすることが出来た 
セックスが終わると姉ちゃんは笑顔で 
「すごく気持良かったよ」 
と言ってくれた 


671 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/18(水) 23:36:46.87 ID:vE/XrUnZ0 
涙がでるな・・・ 


674 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/19(木) 00:05:08.61 ID:LImUaBP5O 
何度でも姉ちゃんとエッチしたい気持はあったが今日は疲れてしまって 
僕は姉ちゃんと抱き合いながら少しウトウトしていた 
姉ちゃんも少し眠そうにしていた 
僕は姉ちゃんに今日はもう寝ようかと聞くと姉ちゃんは無言でうなずいた 
姉ちゃんが寝巻きを取りに行こうとした時に僕たちは大変なことに気付いた 
僕は元々姉ちゃんの家に泊まる気で来ていなかったので着替えを持ってきていなかったのだ 
今日は12月24日、こんな日に裸で寝たら最悪死んでしまう 
僕が困っていると既に寝巻きに着替えた姉がニコニコしながら 
ベットに仰向けで寝なさいと僕に言った 
不振に思いながらも素直に姉に従い僕はベットに裸で仰向けに寝た 
すると部屋の照明が消えて姉ちゃんが布団と一緒に僕に覆い被さってきた 
そして姉ちゃんは僕をギュッと抱き締めてきた 
姉「(僕)、あったかい?」 
僕「うん、姉ちゃんの体あったかい・・」 
姉「よし、じゃあ寝るよ、重いとか言わないように」 
僕「僕はいいけど姉ちゃんそんな体制で寝れるの?」 
姉「大丈夫、姉ちゃんいつも電車で立って寝てるから」 
僕「危ないよそんなの!」姉「すみません、気をつけます」 
こうして僕らはベットON僕ON姉ON布団の体制で眠りについた 


675 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/19(木) 00:35:37.10 ID:LImUaBP5O 
翌朝僕が先に目が覚め昨日の事が夢でない事を実感し少し泣いた 
そして僕の体の上でまだ寝ている姉ちゃんを起こさないように全身の神経を集中させた 
しかし姉ちゃんは1時間経っても起きず流石に僕の体も限界なので 
姉ちゃんの耳元で「姉ちゃん、朝だよ、起きて」と囁いた 
姉ちゃんの目が開き僕を見ると泣きながら強く僕を抱きしめてきた 
そして顔も洗わず食事もせずにセックス 
腹が減ったらココス 
そして帰ってすぐにセックス 
お昼もココス 
帰ってすぐにセックス 
僕たちは猿になった 
そして午後3時 
今日帰りが遅くなると流石にヤバイので僕は帰り支度を始めた 
そして僕が帰るときがきた 
姉「(僕)、昨日は本当にありがとね、姉ちゃんネックレス一生大切にするから」 
僕「ありがとう、今度姉ちゃんに会えるのは正月かな、姉ちゃん帰ってくるんでしょ?」 
姉「うん、その時は料理教えてよね」 
僕「うん」 
姉「それと(僕)・・・コレ・・・」 
姉ちゃんは昨日のデート中ずっと持っていたカバンから小さな箱を取り出し僕に渡した 
姉「クリスマスプレゼント・・・昨日は(僕)に凄いの貰っちゃって・・・ 
姉ちゃんのプレゼント安いし・・恥ずかしくて・・」 


676 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/19(木) 00:43:14.86 ID:LImUaBP5O
姉「ごめんね、1日遅れだけど姉ちゃんのプレゼント・・貰って・・」 
僕「ありがとう、すごく嬉しい、姉ちゃん開けていい?」 
姉「・・・やっぱり恥ずかしから一人のときに開けて・・」 
僕「・・分かった、ありがとう」 
僕は最後に姉ちゃんにキスをして帰路についた 
電車の中で姉ちゃんのプレゼントをあけると中には腕時計が入っていた 
一人暮らしの大学生にとっては大変な出費だっただろう 
僕は今でもこの腕時計を大切に使っています 


第一部 完 


677 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/19(木) 00:44:39.27 ID:GDvfOrYF0
全俺が泣いた 


681 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/19(木) 00:59:12.39 ID:r0GMnwlS0
いい話じゃないか。 

で、いつドラマ化すんだ? 


682 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/19(木) 00:59:39.96 ID:LImUaBP5O
ありがとうございます 
とりあえず長い話はこれで終わりだけど 
姉とのエピソードはまだまだ沢山有るので気が向いた時に書いていこうかと思います 

あとあんまりエロくなくてサーセン 
でもエロ小説書くなんて一言も言ってねーからな!(笑) 


683 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/19(木) 01:16:45.88 ID:kHrGWv3T0
普通に生きてたら、こんな経験できないな。 
おつかれさん。 


700 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/19(木) 14:32:06.61 ID:yKcBTZlf0
>>661お前… 
ちょっと前にジャンプで打ち切りになったサッカー漫画読んでただろ 


701 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/19(木) 18:57:28.87 ID:LImUaBP5O
>>700 
正解 
あの漫画大好き 
姉ちゃんもあの漫画好きで連載終了から大分たつのにいまだ 
「おかえり、佐治」 
がマイブーム 
姉ちゃんがよく真似してるよ 


702 : 忍法帖【Lv=14,xxxPT】 : 2011/05/19(木) 20:21:59.92 ID:lcZkbJWE0  
>>1 
早くも2期決定アンドwktkが止まらん。 

禁断の愛・・・人事だから面白いだけなんだろうが、 
愛に決まった型は無いからね。 
いつまでも続いてほしいな~。 


703 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/20(金) 08:17:18.10 ID:ChvaMD8UO
良スレ 


704 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/20(金) 22:45:28.44 ID:ypqs7M4k0
続きがみたい! 


705 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/21(土) 07:22:39.02 ID:RGIRGPEG0
弟いるけどこんなにかわいくない;w; 


706 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/21(土) 07:43:45.15 ID:0nXR6rCz0
畜生、うらやましいぃぃぃぃいいいいいいぜえええええぇえええええ 
すばらしい、姉弟だ 


707 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/21(土) 12:16:01.90 ID:C/h5u4Oi0
恋愛ってモノを教わった気がする・・・ 
勿論>>1にではない。 



708 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/22(日) 01:16:49.32 ID:Vn3M8S3i0
もう、次スレなのかな? 


709 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/22(日) 03:15:24.01 ID:ZXsUS03l0
まだあったのか笑 


710 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/22(日) 11:35:32.06 ID:rgOZA2ay0
最高だ。 


712 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/23(月) 07:56:02.80 ID:w2m5RjHz0



____ r っ ________ _ __ 
| .__ | __| |__ |____ ,____| ,! / | l´ く`ヽ ___| ̄|__ r‐―― ̄└‐――┐ 
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| r┐| |___ __|. | | | 二 二 | | |く_/l | | , ‐'´ ∨|__ ___| r‐、 ̄| | ̄ ̄ 
| |_.| | / ヽ | | | |__| |__| | | | | | | | __ /`〉 / \ │ | |  ̄ ̄| 
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713 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/23(月) 09:17:37.18 ID:zCii/42j0 
>>701はまぎれもなく 

天 才 ! 


714 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/23(月) 09:49:14.74 ID:9nj5eaLTO
書き込みたいのだが全然pcからの書き込み規制が解除されない 
荒らしとかした覚えないんだけどなあ 

ここに書き込むようになってから姉ちゃんへの思いが更に強くなって苦しい 
まぁ前からおしっこ飲んだり行為的には軽く暴走気味だったけど 
昨日初めて寝ている姉ちゃん起こしておねだりしちゃったorz 
元々毎日すごく疲れてる姉ちゃんをサポートしたいって言って同棲始めたのに・・・ 


715 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/23(月) 11:04:06.55 ID:UL4F6jFv0
今北 


716 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/23(月) 12:34:14.84 ID:w2m5RjHz0
おかえり


717 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/23(月) 12:38:12.76 ID:MH2G5I4S0
>>714 
うんこは食べないの? 


718 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/23(月) 12:47:15.13 ID:9nj5eaLTO
久々にカキコ 

僕も姉ちゃんもお互いに20年近くも片思いを続けてようやくお付き合いを始めた関係だから 
2人とも結構歪んでて 
同棲始めたての頃僕は姉ちゃんを殺して自分も自殺する夢をしょっちゅう見ていた 
この夢は本当にリアルで怖くて僕はこの夢を見る度に姉ちゃんの部屋に布団を運んで 
姉ちゃんのベットの端っこを掴みながら2度寝した 

姉ちゃんもよく僕が死ぬ夢を見ていたらしくその度にボロボロ泣きながら僕が寝ているリビングに来てた 
姉ちゃんの場合2度寝するのも怖いらしく朝までずっと起きていた 
しかもその際に僕も起こされてお互い寝ないように励ましあいながら朝を待とうとかよく分かんない提案をされた 
僕がウトウトすると姉ちゃんにほっぺたペチペチ叩かれて起こされた 
僕は姉ちゃんにはしっかり寝て欲しかったので姉ちゃんがうなされたときだけ起こすようにした 
あと一晩中姉ちゃんの手を握って僕の手を強く握り返したときも起こした 



719 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/23(月) 12:57:32.04 ID:9nj5eaLTO
>>717 
食べねーよ 

でも姉ちゃんのなら汚いとは思わない 

自分AVとかエロ本とか見たことないし 
他人と恋愛の話も殆どしないからよく分からんが普通のカップルは精子飲んだりするんだろ? 
おしっこは飲まないの? 



720 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/23(月) 13:16:19.38 ID:qP3GF7k20
>>719 
ありえんwww 
でも、風呂で小便ひっかけたことある。 

激怒されたが。 


721 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/23(月) 13:46:35.41 ID:9nj5eaLTO
>>720 
そうなのか・・・ 
最初に飲みたいって言ったの姉ちゃんだから、 
姉ちゃんの言うことだから正しいっていうか普通のことだと思ってた 

自分本当に性知識ないわ・・・ 
厨房の頃友達数人と遊んでてAV鑑賞会しようぜって話になったとき逃げた 
それ以来童貞にも童貞って言われるようになった 
で、高校のとき友達にからかわれて無理矢理エロ本見せられて鬼ギレしてしまった 
なんか姉ちゃん以外の女性の裸っていうか性行為に嫌悪感沸いちゃうんだよね 
歪んでるなぁ・・・ 

上の話多分引かれるから続き辞めとくわ・・・ 


722 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/23(月) 15:01:18.88 ID:7SWmsuHT0
>>721 
大丈夫、引いたりはしない。寧ろ引かれるならもっと前に引かれてると思う。 
ここまできたら別にもうそういうこと思わないからさ。話せください 


725 : 忍法帖【Lv=18,xxxPT】 : 2011/05/23(月) 18:38:04.38 ID:FqD5a2MH0 [1/1回発言] 
>>721 
こういう場所だ 
引くくらいの話がちょうど(・∀・)イイ!! 



726 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/23(月) 21:32:38.96 ID:9nj5eaLTO 
姉ちゃんが大デブ用の巨大パジャマ買ってきた 

イイ!! 最高!! 
姉ちゃんグッドアイデアだよ!! 
てか今日一緒に寝てくれるの? 




728 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/23(月) 22:35:56.13 ID:HdTYE9BB0 
>>721 
それだよ、それが見たかったんだよ! 
佐治カッケー!! 

しかしながら飲尿はスカトロに分類されるのでリアルでは絶対に言わないほうが良い。 

→ こ こ で だ け 話 せ 


729 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/23(月) 23:07:07.30 ID:2inwsP70O 
ねぇ明らかに元の弟君と違うんだが、 

なりすましやめろよ 
何が飲尿だよ馬鹿か 


730 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/23(月) 23:25:45.77 ID:fIQF7LuS0
うん、違うな 


731 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/24(火) 01:16:21.07 ID:hsqbGeQq0
>>718 
姉ちゃんは弟くんが生まれてからずっと片思い 
なんて設定だったっけ? 



745 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/26(木) 13:49:58.24 ID:qN28sdv7O [1/1回発言] 
>>731 
そうだね 
自分が20歳だから20年間って書いたけど 
姉ちゃんが乳のみ子の僕に恋愛感情を持っていたはずがないよね 
ちと大げさだった 

自分は作家でもなんでもないから文章も少し位荒れる 
まあ偽物扱いされてもあまり傷つかないが 

でも行為を馬鹿にされたのはかなりへこんだ 
てか馬鹿だったわ・・・ 
あんまプライベートなことこういう所に書き込むべきではないのに(特殊なことなら尚更) 
皆面白がってくれるからどんどん調子に乗って深いところまで暴露して 
挙句飲尿行為まで晒して否定されて心ポッキリ 

もう書き込み辞めとくわ 
楽しみにしてくれた人ごめんね 


746 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/26(木) 16:53:55.72 ID:mXM4qw+PO 
気にするな 
復活キボンヌ 


747 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/26(木) 17:44:48.18 ID:VrlvsPyli
負けるな( ゚∀゚)o彡゚ 


748 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/26(木) 20:04:56.63 ID:MSUnxm0P0
まだまだ保守だ 


749 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/26(木) 23:05:24.72 ID:TO5Hlq5Y0
>>745 
おい!違うぞ。きっとナリスマシに対しての抵抗だぞ。俺くんをかばおうとしてのことだと思うが。 
どんなこと言われたって俺くん達が幸せならいいんじゃないか? 
そもそも姉弟での恋愛なんだから皆に共感を得られることばかりじゃないだろう。応援してる!続きよろしく! 


750 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/27(金) 18:26:18.87 ID:QqKj7Wrs0
カムバックーー 


760 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/29(日) 03:24:21.52 ID:5m/VZJhr0 
>>745そんなの2秒で切り返せばいいんスよ 



768 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/31(火) 03:00:19.81 ID:D99WM/XN0 
>>319氏以外は全部僕の書きこみだよ 
携帯とパソコンじゃ文体も変わると以前に書いたはずだけどね 

姉ちゃんの性的(?)趣向は正直かなり変だと思う 
でも僕と比べてもレベル的に高嶺の花な存在の姉ちゃんが僕なんかに狂ってくれることはひたすらに嬉しい 
だから姉ちゃんの変な趣向を自慢したくてしかたがないのだが・・・受け入れられなければ意味無いよなぁ・・・ 


769 : 名も無き被検体774号+ : 2011/05/31(火) 04:13:00.64 ID:g2tHTQ1E0 
受け入れるさ 
どうどうとしてろ 
たのしみをわけろ 



783 : 名も無き被検体774号+ : 2011/06/06(月) 03:09:00.68 ID:GXcJlmyEO [1/1回発言] 
姉ちゃんの新歓エピだけでも 
聞かせてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ 





789 : 名も無き被検体774号+ : 2011/07/07(木) 21:47:37.98 ID:XIpbwyUCO
まだあったんだこのスレ 
過去を語る気はないがちょっと近況を語りたい 
少し困ったことになった 


790 : 名も無き被検体774号+ : 2011/07/07(木) 21:50:04.62 ID:5F5n9r280 
かけばいい 


791 : 名も無き被検体774号+ : 2011/07/07(木) 22:00:36.02 ID:FUwji/ywO
待ってましたぜ 

ゆっくりでいいから頼む 


792 : 名も無き被検体774号+ : 2011/07/07(木) 22:03:05.43 ID:XIpbwyUCO
少し前までは僕が地方で就職したら姉ちゃん仕事辞めて駆け落ちする予定だったんだけど 
去年の末頃から姉ちゃん仕事楽しくて辞めたくないって言うようになった 
まあそれは別にいいんだけど最近になって独立したいとか言い出した 
で、僕がそれに大反対してちょっと難しいことになってる 
でも喧嘩は絶対にしたくないから余計に二人の会話が少なくなって泣きそう 



793 : 名も無き被検体774号+ : 2011/07/07(木) 22:13:37.20 ID:FUwji/ywO 
マジか 
まあ仕方ないっちゃ仕方ないかもな 

姉ちゃんの気持ちは変わってないの? 
>>792に対しての 


795 : 名も無き被検体774号+ : 2011/07/07(木) 22:24:23.54 ID:XIpbwyUCO
姉ちゃんが独立しても多分姉ちゃんなら上手くやると思う 
仮に失敗しても夜逃げも駆け落ちも大して変わりないから 
姉ちゃんの独立が上手くいくかなんて事は心配してないし気にもしてない 
自分が心配しているのは今後の二人の関係のこと 
僕らが同棲を始めたての頃、精神的負担のせいで苦しみ体も壊した 
そこで暫くの間はぬるま湯カップルでいようと二人でぬるいルールを細かいところまで沢山作った 
でも姉ちゃんが独立したら仕事のイライラやピリピリした雰囲気が 
二人の生活に侵入してくることは容易に想像できる 
そうなればぬるま湯カップルルールも壊れる気がする 



796 : 名も無き被検体774号+ : 2011/07/07(木) 22:30:07.77 ID:FUwji/ywO
よし 
その旨を姉ちゃんに話すんだ 
そのまま関係続けたら>>795で言った通りになるかもしれんよ 


797 : 名も無き被検体774号+ : 2011/07/07(木) 22:40:58.20 ID:XIpbwyUCO 
>>793 
それは大丈夫 
てか姉ちゃんも僕の心配は重々わかっていて 
最近では指輪を交換して自称でもいいから夫婦になろうとか 
仕事に余裕が出来たらハワイの小さい教会で二人きりで結婚式を挙げようとか 
形式的な契りを求めるようになった 
でもそんなことしてもイライラしたりピリピリしたりすれば人の関係なんて簡単に壊れる 
でも姉ちゃんが僕を思って提案していることを簡単に断れないし・・・ 

指輪はもう買った 
てか買ってもらった 
駄目だろコレ 
てか僕らの人生の最終目標を姉ちゃんの方からこんなに簡単に口にされるのがムカつく 
言いたくないけど・・・スゲームカつく 



813 : 名も無き被検体774号+ : 2011/07/14(木) 23:27:24.42 ID:e2H7j2TE0
近親相姦は犯罪ではないが結婚はできないはず 
子供も認められるし遺伝的なリスクがどうこうって話も眉唾ものらしい 

ただ同棲はじめてからあまり関係がうまくいってないみたいだな 


823 : 名も無き被検体774号+ : 2011/07/17(日) 21:49:39.76 ID:tOCi06qCO
>>813 
姉ちゃんの独立問題でぎすぎすしているのはここ1か月位の話 
それに別にうまくいってないことないよ 
普通にエッチするししてない時もずっとベタベタしてるよ 
今週と先週の休みは暑過ぎて何も出来なかったけどその前の休みは二人でラウンドワン行ったよ 
下手に喋ると大型地雷踏みそうであまり会話出来なかっただけ 
で、その話も今は解決した 
気持ちが落ち着いたら書く 
今はまだ無理 


824 : 名も無き被検体774号+ : 2011/07/17(日) 23:47:22.18 ID:+aM0GO9e0 
良かったじゃん。ゆっくりでいいぞ 


826 : 名も無き被検体774号+ : 2011/07/19(火) 02:17:09.79 ID:VrGWAEj00
ずっと待ってるぞ、体の気をつけてな 


827 : 名も無き被検体774号+ : 2011/07/19(火) 06:27:01.20 ID:9nubDZD40
俺も待ってるぞ 


828 : 忍法帖【Lv=28,xxxPT】 : 2011/07/20(水) 21:00:45.03 ID:LIxkKVJt0
べっ、べつに待ってなんかいないし/// 


829 : ゴリラ ◆GZQzjZnHYQ : 2011/07/20(水) 21:02:43.19 ID:zLsmIYGDO
待ってるね 

姉「いたあいよおおあああああ」弟「抜けねえ(´;ω;`)」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 18:59:21.43 ID:0Waoddz90
姉「動かないでよぉぉ」グスッ

弟「痛いんだもん」

姉「あたしも痛いぃぃ」

弟「ちんこ死んじゃうよぉ」グス

姉「……あたしたち死んじゃうの」

弟「やだよ、こんなの」グッ

姉「だぁああからぁ痛いから静かにいいい」

弟「ごめん……でもでも何か勝手に動いちゃうんだよぅ」

姉「兎に角、落ち着くまでじっとしてちょうだぃぃぃ」

弟「う、うん」

姉「……はぁ」

弟「……はぅ」









4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:01:02.86 ID:d+ZdprK20
膣痙攣か



8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:05:22.31 ID:0Waoddz90
姉「……ひぃ」

弟「……んぐ」

姉「何でこんなことになっちゃったんだよ」

弟「お姉ちゃんが……お姉ちゃんが……」

姉「お前が……悪いんだ……」

姉「おしりにって話してたのに……」

姉「勝手に……前……に入れるから……」

弟「せっかくお姉ちゃんがお尻突き出してきてるんだから」

弟「前に入れてみたくなるの分かってくれてもいいじゃないかぁ……」

弟「お姉ちゃん……こういうこと慣れてる風だったのにこんなにキツイなんて」

姉「慣れてなんかねぇよぉ……」

姉「……あたしの処女返してよぅ…………ぅぅぅ」グズ



12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:11:06.68 ID:KCfQaG8R0
ちんこ脱いだ



14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:15:23.74 ID:7FXa4AFd0
ヒャッハー姉スレだー!!!



15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:19:28.38 ID:0Waoddz90
姉「お姉ちゃんだって……良いカッコしたいに決まってんじゃない……」

姉「おしりだと……思ってたから入れても大丈夫かなって思うだろ……」

姉「こんなことになるって分かってたらおしりあんたに出さないわぁ」

弟「……え……お姉ちゃん……やっぱ処女?」

姉「今は非処女だよ……」シクシク

弟「なんか……ゴメン」

弟「だから……こんなキツイのか……」

姉「色々遅えよ」

姉「前に入れるなら入れるでもう少し優しくしろっての……」

弟「……う、うるせえ……そもそも童貞にそんな気配り無理だわ」



20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:28:36.20 ID:0Waoddz90
姉「なんだよ、お前こそ沢山女泣かせてますーって感じで」

姉「こう言うこと慣れてる感じっぽかったのに……」

弟「弟にだってプライドって……あるんだし……」

弟「童貞隠してて悪いかっ」

姉「……ん、ってことは……」

姉「なに、あんたお姉ちゃんで童貞捨てるの躊躇なしだったってこと?」

姉「誰でも良かったっていう程、若い猿じゃねえだろ」

弟「うるさいぃ……あ」クイ

姉「ぎゃ……ん……やめ……動くの反則……」ヒイヒイ

弟「……こっちもじっとしたままだとちんこ潰されそうなんだよ」

弟「どんだけ狭いまんこなんだよぉ……うっ……いつっ」

姉「知るかっ……てめえのちんこがでか過ぎんだよ」

弟「……でかいの?」

姉「知らん…………まぁ、父さんのよりはデカイ」



24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:35:54.67 ID:0Waoddz90
弟「見たの?」

姉「子供の頃……お風呂で……」

弟「……参考にならね……膨らんだ喜びを返せ」

姉「あのさ……もうこの際……だから……いやダメだわ」

弟「途中で止めないでよ」

姉「いや、中でも良いから出しちゃって萎ませてくれって言おうとしたんだよ」

姉「でも良く考えたら……今日はヤバい日だった」

弟「ヤバいって……もしかして」

姉「んー……まぁ、そう言う事」

弟「って、入れてるだけでヤバいんじゃ……」

姉「でも今動かれたら、あたし死んじゃうんだけど……いやガチで」

弟「んじゃ抜けねえし、いや、抜いたらやばいけどそう言う抜くじゃなくて……」

姉「お前何言ってんの」



26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:41:12.25 ID:0Waoddz90
弟「ま、いいや……いや、兎に角、出しちゃうにも全く動けないんじゃ厳しい」

姉「そういうもんなの?」

弟「だって締め過ぎ」

弟「このままじゃ、ちんこ壊死しちゃったり……ああ……やだ」

弟「そしたらお姉ちゃんのまんこにちんこささったままでポロっと……」

姉「お前そんな怖いこと良く口に出せるな」

弟「萎えさせようと必死なんだって!」

姉「お前のちんこがポロッととれるトコ想像してゾクッとなったわ」

弟「僕もキューってなってる……一向に抜けそうにないけど」

姉「何でだよ」

弟「お姉ちゃんが、締めてく・る・か・ら!」

姉「締めてねえよ、なんもしてねえって」



32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:48:54.46 ID:0Waoddz90
弟「じゃあ何初めからこの狭さってことなの?」

姉「だから、そうだって」

弟「……女の子ってみんなこんな感じなの?」

姉「それこそ知るかっ」

弟「怖え……」

姉「人にちんこ突っ込んだまま、他の女の話とか普通だったらドン引きだぞ」

弟「なんだよ、嫉妬でもしてんの?」

姉「非実在彼女に嫉妬するほど病んでねえよ」

姉「これはあれだ……経験が少ないから狭いんだろ……たぶん」

姉「毎回こんなんだったらあたしだって困るし」

姉「はぁ……」

弟「はぁ……」



34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:52:07.39 ID:hug0EJITO
最高だ………



37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:54:55.53 ID:CklVkX0q0
お前らの大嫌いな非処女(別称:ビッチ)だと言うのに
この伸び率



48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 20:10:24.77 ID:oPZ7Ha3Y0
>>37
ちょっと論点間違ってますね



112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 21:10:09.21 ID:Tu7RA27o0
>>37
この理論だとエロゲもエロ漫画も売れなくなるぞ



39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:57:02.00 ID:0Waoddz90
弟「何でこんなことなったんだっけ……」

姉「何でだったっけなぁ……」

弟「お姉ちゃんが、『じゃ、ちょっとケツ入れて試してみるか?』って」

弟「言ってくれたトコは思えてるけどぉ……」

姉「その前に、お前が『おしりとまんこどっちが気持ちいいのかな?』って言うから」

弟「……」

姉「おおおおおおい……待て待て……いやいやいてててて」

姉「大きくなってねええええ?」

弟「……まんこってお姉ちゃんが言ったと思うと」

弟「興奮しちゃって」フンッ

弟「普段、あそこ、とか言って誤魔化してるのに……」

姉「っく……お、お前の台詞だからノーカウントっ!」ギリリリ



46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 20:07:32.48 ID:0Waoddz90
姉「な、なんであたしが……そ、それ言っただけで興奮してんだよっ」

弟「お姉ちゃん……痛いよぅ……」フーフー

姉「仕方ねえだろ……力入っちまうんだから」

弟「気持ちいいの?」

姉「なわけねー!ひたすらいてーよ」

弟「あのさ……ちょっと動かしていい?」

姉「ダメ」

弟「あのでも」

姉「ダメ」

弟「せめて緩めてよ」

姉「無理言うな」

弟「この姿勢いいかげん……辛い」

姉「あんたはあたしに後ろから覆いかぶさってるだけでしょ」



54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 20:16:18.37 ID:0Waoddz90
姉「あんたと二人分の重さを壁についた手で支えてるあたしの方が」

姉「もっとしんどいわっ」

姉「……ってか、あんただけちょっと余裕でてない?」

弟「かもしれない……と言うか……すっごい興奮してきたかも」

姉「は?」

弟「さっきの……痛いって騒いでるお姉ちゃん……」

弟「何か普段と違って可愛い声出してたなって思いだしたら……」

弟「……なんてか……えーっと愛おしくなっちゃった?」

姉「おい」

弟「お、お姉ちゃん……ちゅ、ちゅうしたい」フンーフンー

姉「まて……あ……てめ、また大きくぅぅうううひー」

弟「ちゅう、ちゅうしたい」モゾモゾ



75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 20:35:31.36 ID:0Waoddz90
姉「お、おちつけ、今の結合の向きだと無理だろ、な、冷静になろうぜ」

弟「だ、だったら……体を回してベッドに倒れたら……」

姉「うごくなああああああ」ギシッ……

姉「きゃああああああああああ……」ニュックル

弟「はぁはぁはぁ……お姉ちゃんっ!」ドサッ

姉「ひゃ」ドサッ

姉「はぁはぁはぁ」

弟「お姉ちゃん……顔が見れたね」

弟「ずっと立ったままよりベッドの方が楽でしょ」

姉「そ、そりゃそうだけど……よ……」

姉「マジで痛かったんだけど」

弟「でも、回ったよ」フフーン



81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 20:42:30.22 ID:0Waoddz90
姉「だな……何で抜かなかったんだよ」

弟「じゃ、何で緩めなかったの?」

姉「急に動いてびっくりしたから締まったんだろうが」

姉「……たぶん……こんなこと初めてだから分かるかよ」

弟「……」

弟「ちゅうしていい?」

姉「やだ」

弟「ちゅうするよ」

姉「こら顔近い……おいおいおおおおおい」バシバシバシ

弟「お姉ちゃん可愛い」チュ

姉「てめーなにしやがんんだあああああああ」

弟「初めて?」

姉「……」



80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 20:41:53.39 ID:0Waoddz90
弟「初めてだったんだ」

姉「ち、ちげーし」

弟「僕は初めてだったけど」

姉「うへー、じゃお姉ちゃんがファーストキスの相手か」

弟「そだね」

姉「何かお前……さっきから変なんだけど」

弟「変?かな?……お姉ちゃんが凄く可愛く見えるんだけど」

姉「あー、やっぱ変だわ」

弟「お姉ちゃんファーストキスだったんでしょ?」

姉「……うっせー」

弟「ゴメンね……でも、恥ずかしそうにしてるとお姉ちゃん無茶苦茶可愛いよ」



85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 20:50:05.11 ID:0Waoddz90
姉「さっきから可愛い連発し過ぎだアホ」

弟「……その膨らませた赤いほっぺた……可愛い……うっ」ドクッ

姉「いてっ……まだ大きくなんのかよ」

弟「ゴメン」

姉「謝り過ぎじゃ」

弟「んーと、出ちゃった」

姉「は?」

弟「だから……射精したって言ってんの」

姉「ふぇ?今の?」

弟「ん、そう」

姉「ちょ、マジかやべーって抜けっ」

弟「じゃあ、ぬ」

姉「ぎゃああああ……タンマタンマだめだめだめ抜くの待てええええ」



88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 20:54:35.74 ID:F/4pNmYLO
ええい! 待っていられるか!!
俺は姉もので抜いてくるからな!!



89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 20:55:39.28 ID:mAbxmbXpi
>>88
勝手な行動はゆるさん



92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 20:56:43.63 ID:0Waoddz90
弟「ヤバい日なんだよね」

姉「……かなり……」

弟「無理矢理抜く?」

姉「それも無理」

弟「……どうしよ」

姉「ってか、男って出したら縮むんじゃねえの?」

弟「と思うんだけど……縮まないんだよね……なんでか」

弟「締めつけのせい?」

弟「……僕がお姉ちゃんに興奮してるから?」

姉「お前のツボがよく分からん」

弟「そっかな?お姉ちゃんって大人しくしてたら無茶苦茶可愛い部類だよ」

姉「うわー、もー、さっきから変だって」



101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 21:02:23.17 ID:0Waoddz90
弟「お姉ちゃんの色っぽい声でスイッチ入っちゃったからね」

姉「忘れろ」

弟「お姉ちゃんは僕の事どう見てんの?」

姉「アホな弟」

弟「そうじゃなくて……男として評価してみてよ」

姉「もう発情すんなよ…………顔だけならまあ格好良い方だろ」

弟「抱かれてみたい的な?」

姉「弟に抱かれないとダメなくらい男に困ってないわ」

弟「あれ?処女だったんじゃ?」

姉「はー、あたしが処女なわけ……ね……って」

姉「この状況で取り繕っても仕方ないか……」

姉「はぁ……」



113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 21:10:14.68 ID:0Waoddz90
弟「僕は、今、断然お姉ちゃんに抱かれたい派だけどね」

姉「なんだそれぇ……よく分からん」

弟「お姉ちゃんが女の子として魅力的だって言ってんの」

姉「へ?」

弟「さっきから言ってるように可愛いし」

弟「おっぱいは大きいし、どこもかしこも柔らかそうだし」

姉「ちょ、ちょ」

弟「僕が……おしりじゃなくてまんこに入れたのも」

弟「実はお姉ちゃんに筆おろししてもらいたかったからで……」

姉「は?…………え?」

姉「ちょちょちょ……とんでもないことさらりと言ってね?」

弟「慣れてると思ったからなのに処女ってのは意外……ってか誤算だったけど」

姉「うるせえ……」



128:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 21:18:08.73 ID:0Waoddz90
弟「お姉ちゃんの初めての男になれたってのは」

弟「正直、嬉しいんだけどね」

姉「変態か」

弟「お姉ちゃんには申し訳なかったけど……」

弟「僕、お姉ちゃんに童貞奪ってもらって……嬉しいんだ」

姉「あたしの処女はどうしてくれんだよ」

弟「どうしたらいいの?」

姉「返せっ……っても……帰ってこねえよな……」フゥ

姉「取りあえず早く抜け……はぁ」

姉「あたしだってな……もすこしロマンティックに処女無くしたかったよ……」

姉「……どしたんだよ……」

弟「ロマンティックってどんな感じ?」

姉「……余計なトコ突っ込むなよ」

弟「気になる」



139:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 21:26:18.81 ID:0Waoddz90
姉「はぁ……んー、ホテルのスイートルームでだな」

姉「夜景を見下ろしてると上から白いものが舞ってくる訳だ」

姉「『あ、雪』ってあたしが言ったら」

姉「『違うな、空が僕らの仲に嫉妬して流した涙さ』って言われて……」

弟「お姉……ちゃん?」

姉「振り向いたあたしの唇をさっと塞いで抱きしめてくれて」

姉「『君は雪が好きかい?』って聞かれるの……」

弟「もしもし……?」

姉「『うん、大好き』って答えたら……」

姉「『じゃあ、もっと空を嫉妬させないとな』って私の体を」

弟「最後まで聞くよ」

姉「ベッドに押し倒すの……そして……『いいかい?』って」

姉「聞かれたあたしは『あたしの初めて貰ってください弟くん』って」

姉「答えるんだぁ……うししししし」

弟「終わった?……なんかサラッと僕出てこなかった?」



153:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 21:33:53.91 ID:0Waoddz90
姉「え、え?はぁ?お、お前なんか出てこないし」

姉「は?……じ、自意識過剰だろ、ねえよ」

姉「ねぇからねぇから」

弟「じゃあ、僕がロマンティックにお願いしたら……お姉ちゃん……」

弟「僕を抱いてくれたの?」

姉「……いきなりおしりに入れたがる奴にロマンティックは無理」

弟「いや、出来るし」

姉「さらにだまし討ちで……あそこ狙いをしてくる奴にはもっと無理」

弟「ごめんなさい」

弟「……ねぇ……そいや、お姉ちゃん……慣れてきた?」

姉「な……」

弟「もしかして……濡れて?……ない?」

弟「なんか腰の辺り湿ってきたような気もするし……」



154:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 21:34:43.41 ID:heH+5z/ci
お姉ちゃん!



157:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 21:42:45.85 ID:0Waoddz90
姉「血だろ血だって……ぬるぬるしてんだろ」

姉「処女だったし……」

弟「さっきより……動きやすくなってるね?」

姉「黙って抜いてみろ」

弟「……」ニュ

弟「やっぱり……動きやすくなってる……」

弟「今のままだと抜けそう」

姉「だったら早く……抜け」ン

弟「ねぇ……お姉ちゃん?」

姉「なんだよ変態」

弟「お姉ちゃん……僕のちんこで……濡れた?」

姉「なわけねー……よ」



166:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 21:49:24.42 ID:0Waoddz90
弟「も一度ちゅうしていい?」

姉「もうやめろ……むぐ」

弟「……ん……」チュチュチュル

姉「……んーんー」ドンドン

弟「……ん……」チュパ

姉「やめ……ろよ……はぁはぁ」ニュル

弟「ちゅうしたとき……お姉ちゃん……熱くなったよ」

姉「ばっ」

弟「濡れたんだよね?」

姉「ち…………生理反応だから仕方ねえ……ん……じゃね?」チューー

弟「お姉ちゃん……好き」

姉「は、は、は、はぁー……なななな、な、何言い出してんだよ」

姉「ねぇよ、ね、ねよ……げっほげほげほ」



170:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 21:56:57.82 ID:0Waoddz90
弟「……って言ったらどう思うって言う前に反応しすぎじゃ?」フフフフ

姉「な、何かお前余裕出過ぎだろ」

姉「もう、抜けるんだから抜けよ……ってか精子中入ったままだし」

姉「出さないとやべーんだって」

弟「やーだ」

姉「はぁ?」

弟「……決めた。お姉ちゃんは僕のものにする」

弟「お姉ちゃんが妊娠するまでお姉ちゃんに中出しし続けるんだ」

姉「じょ、じょーだんは良いから降りろって重くなってきた」

弟「お姉ちゃんに体重は預けてないよ」

弟「ただ、上からかぶさってるだけ」

姉「お前、童貞捨ててちょっとおかしくなってんだって」



173:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 22:03:39.62 ID:0Waoddz90
弟「お姉ちゃんが僕の気持ちに応えてくれないんだったら」

弟「つなぎ止める楔がいるじゃない」

姉「……お、い……変……だぞ……」

弟「初めはお姉ちゃんで童貞が捨てられたら」

弟「大人しく諦めるつもりだったけど」

弟「お姉ちゃんが僕のために処女を捧げてくれたんだったら」

弟「僕は一生を賭けてお姉ちゃんを幸せにする義務がある」

弟「そう思わない?ふふふ」ニヤ

姉「壊れて……きてる?……んぁ……動くなぁ……」

弟「動くなって言っても……お姉ちゃんから潤滑油が出てるんだよ」ニュニュ

弟「これって動きやすくするためのものだよね?」ニュール

姉「……じゃ……あ……ぬ……け……よ……っく……あぁ……ん」ハァハァ



174:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 22:06:32.35 ID:6wSkh+pJ0
うっ



176:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 22:08:10.15 ID:JyERd7sh0
ふぅ・・・



179:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 22:10:38.66 ID:0Waoddz90
姉「やめて……よぉ」

弟「どうしてそんなに切ない顔をするの」ヌプ

姉「ぁん……くっ……そう恥ずかしいぃ……」

弟「赤くて照れてるお姉ちゃんも可愛いよ」

姉「やめやめやめー、あーもーダメー……」プイ

弟「お姉……ちゃんっ」ペロッ

姉「きゃっ……って……あん……ちょ……だぁ……め……って」

弟「……首が弱いんだぁ」ペロペロ

姉「ガチやめて……こんなのあたしじゃない」

弟「僕の大好きなお姉ちゃんだよ」

姉「ちょっとやっぱお前変なスイッチ入ってるって……」

姉「処女奪われたのは……許すから……もう止めよぅよぅ……」



183:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 22:13:27.02 ID:0Waoddz90
弟「まだやめないよ」

弟「だって、僕だけ気持ちよくなってお姉ちゃんがまだ満足してない」

姉「そんなの無いからいいって」

弟「お姉ちゃんは僕が……嫌いになった?」

弟「僕、もう我慢できない」

弟「お姉ちゃんがずっと前から大好きだった」

弟「愛してる」

弟「僕のものにしたい」

姉「はずいはずい……だまれーって」カァー

姉「なんだよそれ……突然なんかに目覚めて」

弟「突然じゃないよ」

弟「ずーっと前から……好きだったんだ」



188:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 22:22:03.38 ID:0Waoddz90
弟「今日だって、おしりの話を振ったの僕だったけど覚えてない?」

姉「……そう言えば……そうだ……った?!」

姉「って、初めから……その……こっちに入れるつもりだったのかよ」

弟「そうだよ」

弟「今日、僕は初めから姉さんを襲うつもりだったんだ」

弟「計画外だったのは……お姉ちゃんが処女だってってこと」

弟「あんなにお姉ちゃんがキツイと思わなかった」

弟「でも……今はピッタリはまってるよね」

弟「お姉ちゃんもそれはもう気付いてるでしょ」

姉「……」

姉「確かに……痛いのは引いてきてる」

姉「でもピッタリかなんて……わかんない」



191:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 22:29:06.59 ID:0Waoddz90
姉「だって、あたしあんたが初めてだし……」

姉「なんか変な興奮してるからちょっと敏感になってるだけだって」

姉「……だけだって」

弟「お姉ちゃんに気持ちよくなって欲しい」

弟「僕を嫌いになった?」

姉「……んなことねーけど……」

姉「勝手に……声が出て……マジで恥ずかしいんだって」

弟「とっても可愛い声だよ」

弟「僕は大好きだもん」

姉「あたしはやだよぅ」

弟「……」チュウ

姉「!」

弟「ふふ、ちゅうしたらキュって締まったよ」

姉「……もうやだぁ……」クゥ



198:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 22:39:47.90 ID:0Waoddz90
姉「やめてって……んあぁ……さわんなぁ……」ムニュ

弟「お姉ちゃんのおっぱいおっぱい……もっと……もっと……」ムイムイ

姉「やめ、やめ……はんっ……」プチ

弟「ブラジャーってこれで外れたの?」

姉「聞くなっ……」

弟「あ、取れる……」プルン

弟「Tシャツ……から透けてるよ……乳首が」

姉「もう……や……弟くん……やめようよ……」

姉「やっぱダメだって……あああん……っく」モニュ

弟「……こ、こんな感じで揉んでいいかな?」ムヌムヌ

姉「ひゃん……あ、だ……っだめぇ……」プルプル

弟「乳首……ずっと立ってるね」

姉「あたりまえ……ふっ……だあろぉ……」



201:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 22:45:36.75 ID:0Waoddz90
弟「あのさ、おっぱい触ってると……お姉ちゃんのまんこが……」

弟「僕のちんこをギュって掴んでくるんだよ」

姉「知らん知らん知らん……」

弟「気持ちいい?……ねぇ」

姉「気にすんなよぉ……そんなこと……ひぅ……」

姉「それ……と、おっぱ……い……触り過ぎ……」ハァハァ

弟「ねぇ……ちょっと動かすね」

姉「うぇ?……ぁ……ちょ……んぁ……」ニュルニュル

弟「気持ちいい……僕気持ちいい……」ニュンニュン

弟「お姉ちゃん……は?」ニポニポ

姉「あん……あぅ……あふんっ……う……あ……」ニュッポニュッポ

姉「……きも……ひ……い……ひ」ビクッ

弟「んあ」ドチュ

姉「……いっひゃ……った……」クテ



206:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 22:52:35.93 ID:0Waoddz90
弟「僕、出ちゃった……よ」

弟「……お姉ちゃんも……いった……んだよね」

姉「……」コクリ

弟「お姉ちゃんも気持ちよくなってくれたから……抜く?」

姉「……だぁめ……」ギュ

姉「もっと……もっと……ちょうだい……」

弟「で、でも、もう2回分も出ちゃってるし早く出さないと」

姉「お姉ちゃん気持ちよくなりたい……」

姉「お願いもっと……もっと弟くんのを……」

姉「お姉ちゃんを気持ちよくしてくれるんでしょ?ねぇ」

弟「う、うん」

姉「じゃあもっとぉ……」

弟「お、お姉ちゃん……?」



209:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 23:00:23.07 ID:0Waoddz90
姉「何よー……もうね……吹っ切れただけ」

姉「気持ちいいんだもん、あんたとの……せ、セックスが……」

姉「むっちゃ気持ちいい」

姉「でもって、2回もヤバい日に中出しされたから」

姉「ちょっとやけくそ」

弟「どうしよ、早く抜いて出さないと」

姉「うっせ、毒を食らわば皿までだ」

姉「お前の子を産んでやる」

弟「え?」

姉「妊娠するまで中出しされるんだろ?」

弟「……あぅ……あれは……勢いで言っちゃったけど」



214:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 23:08:16.47 ID:0Waoddz90
姉「いいさ、順番が逆になったけど」

姉「お前、あたしと一緒に子供を育てろ」

姉「一生な」

弟「……それって……」

姉「何度も言わすな」

弟「告白……された?」

姉「……返事は!」

弟「断る訳ないじゃない……お姉ちゃん」

姉「よしじゃあ……続きを」

弟「う……その休憩を……」

姉「お前のちんこ……あたしの中でまだ凄く大きいじゃないか」

姉「まだ出来るんだろ?」



221:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 23:14:54.36 ID:0Waoddz90
弟「……立ってるけど……正直痛い……よ」

姉「じゃ、じゃあ……休憩するか……」

姉「ぬ、抜いてくれよ」

弟「うん」ニュニュニュ

姉「にゅ……はぁっ……んんん」ニュロンッ

弟「抜けた」

弟「あ、精液が垂れてきた」

姉「もったいねぇ」

弟「はははは、何そのM字開脚から腰を上げた姿勢」

姉「こぼれたらもったいないから」

弟「……こぼれたらまた僕がお姉ちゃんの中に出すよ」

姉「そっか、じゃ……いっか」

弟「あのさ……お姉ちゃんと僕って……両想いって事でいいの?」

姉「うるせ……言葉にすんなよ……勿体ない」プイ



226:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 23:22:05.52 ID:0Waoddz90
弟「お姉ちゃん、こっち向いてよ……顔赤いよね」

姉「…………だーまーれー……」

弟「えい」ドスン

姉「うぇ……重い……背中から降りろぉ」

弟「ね、ね……好きだよお姉ちゃん」

姉「あーうー」ガバッ

弟「布団頭から被っても他が隠れてないよー」

姉「何でお前はそう恥ずかしげもなく言えちゃうんだよぅ」

弟「何でって……いっぺん言っちゃったら後は隠さなくていいからじゃないの」

弟「おねぇちゃん」

弟「言って欲しいな」

姉「……」



227:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 23:25:23.31 ID:0Waoddz90
弟「ねぇ……」スリスリ

姉「……ちゅき」

弟「?」

姉「弟くんが……好き」

弟「どれくらい?」

姉「だいちゅき……」

弟「ありがと、僕もだいちゅきだよっ……ふひひ」チュッ

姉「んーっんーっ」ジタバタ

姉「しらねっ」モゾモゾ

弟「頭だけ隠して……おしりがホントに隠れてないんだけど……」

姉「……むー」

弟「あ、お姉ちゃん……あそこから精液垂れてきてるよ」



230:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 23:30:48.85 ID:0Waoddz90
弟「布団よごれちゃう……から……栓をするね」ニュポ

姉「あぅ……やぁだ……もう入れられるなんて聞いてなぃ」

姉「……ねぇ……弟くん…………その……」

弟「ん?」

姉「ち、ちゅうして欲しいんだけど」ゴニョゴニョ

弟「……」チュッ

弟「ちゅうって、これのこと?」ニコ

姉「うん……ホッとした……」

姉「あのね……あそこに物が入って気持ちいいんだけどね」

姉「ちょっとまだ……怖い……自分がどうなっちゃうか判んないから……」

弟「ゆっくり動いてみるね」ニュールニュール

姉「んー……っふ……ぁぅ……んはぁ……い……ぃ」



233:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 23:36:17.86 ID:0Waoddz90
弟「後ろからおっぱいを抱きかかえていいかな」

姉「ダメって言ったらー?ふひひ」

弟「抱かないで……掴んで揉んじゃう」モニュン

姉「あにゅっ……ぁわ……ふぇ……こそば……くて……ぞくっとして」

姉「きもちいい……」

姉「弟くん……あたし……弟くんがだーいすき……」

姉「うひゃー……恥ずかしい……けど、すっとしたああああ」

弟「僕も大好きだよお姉ちゃん……」チュウチュパ

姉「ん……んぐ……む……」チュルチュル

弟「バックだとお姉ちゃんの顔が遠くて寂しいや……」

姉「さっきからずーっと同じ部屋でつっくついてるのにね、へへ」



242:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 23:59:34.21 ID:0Waoddz90
弟「ねぇ、ちょっと勢い付けて動いてみていい?」

姉「んー……大丈夫そう……かな」

弟「じゃ……」ニュルニュルニュル

姉「ぁん……あぁっぁん……や……ゃんゃんんふぇあぁぁ」グニュングニュン

弟「ふぅ……ふぅ…………」ニュリニュレリジュポジュポ

姉「あ、ああ、あんああん……ふぃあ……っく……っひ……」パンパン

弟「……あ、あ、姉ちゃん出ちゃう出ちゃうよ」ニュッポニュッポ

姉「……あっ……あっ……あんんんん」ガシッ

弟「んっ」ズニュ……ドッピュ……ドクドクドク

姉「はぁはぁはぁ」

弟「ふぅ……はぁ……はぁ」



243:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土) 00:00:05.43 ID:/Hd9852C0
姉「沢山……出た?」

弟「出たでた……さっきまでと違って出そうと思って出したから」

弟「ずっごい量でたと思うよぉ」

姉「えへへへへ……」

弟「お姉ちゃん……雰囲気変わったね…………柔らかい?」

姉「……ねぇ、お姉ちゃんの事好き?」

弟「大好きだよ」

姉「お姉ちゃんも大好きだよぉ……えへへ」チュッチュ

弟「うーん、調子狂っちゃう」

姉「だってー……ぶっきらぼうにしとかないと……」

姉「お姉ちゃん……色々顔に出ちゃうから……」テレテレ

姉「でもね、もう……バレちゃったから……」

弟「ふぇ?何が?」



244:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土) 00:01:46.55 ID:/Hd9852C0
姉「あのね、弟くんが、だいちゅきなこと」チュチュチュ

姉「でねでね、弟くんがお姉ちゃんのこと自分のものにするって」

姉「言ってくれたでしょ」

姉「お姉ちゃんキュンキュン来ちゃったんだから」

弟「なんか恥ずかしくなってきた」

姉「あたしずーっと隠してただもん……弟くん困らせちゃダメだから……」

姉「弟くん……くぅんくぅん」ペロペロ

弟「なんだこの子犬は……さっきまでのお姉ちゃんはどこいったあああ」

弟「所で……そろそろ抜いていいかな」

姉「えぇー、やだぁ……まだ弟くんの……おちんちんの熱さ残ってるもーん」

弟「僕、マジでそろそろ限界……」

姉「くぅん……」



251:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土) 00:09:04.00 ID:/Hd9852C0
弟「ごめんね……でも、またいつでもできるから」ニュポンッ

姉「……でちゃったぁ……」キュゥ

弟「……と、ここでお知らせ」

姉「?」

弟「お布団がべっちゃべちゃです」

姉「あちゃー」

弟「んー、血と精液、愛液いりまじって凄い事になってるよ」

姉「見れないよぉ」

弟「起きなって」

姉「それが……腰に力入んなくて……えいっ」

弟「ははは、可愛いっ」

姉「えいっ……っとわわわわわ……ヤバいヤバい」



252:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土) 00:09:22.20 ID:/Hd9852C0
弟「どしたの」

姉「そ、そこのいて、いや見ちゃダメ……いやそのあ、あ、あ」シャー

姉「……ぁ……」シャー

姉「……ん……ぅぅ……」チョロロロ

姉「……」ピチョ

弟「出ちゃったね……おしっこ」

姉「……うん……力入れたら……出ちゃった……ごめんなさい」

弟「えへへ、お姉ちゃんのおしっこ温かくて気持ちよかった」

弟「僕って変態かな」

姉「やだ……絶対……変……態……ばかっ」

弟「さて、どうしよ、この布団」

姉「んー、浴槽の残り湯にでも浸けておく?」

弟「今日の晩はどうしよ」

姉「寝ないで弟くんとずっと……セックス」



253:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/22(土) 00:10:10.07 ID:/Hd9852C0
弟「……床で?」

姉「じゃぁ、ホテルで」

弟「今日はクリスマスイブだから埋まってると思うよ」

姉「だよね……」

姉「二人のパーティ楽しかったね」

姉「変なテンションになっちゃったし」ヘヘヘ

弟「お姉ちゃんがパンツ脱いでお尻突き出してきたとき」

弟「死んでも良いくらい幸せだったよ」

姉「うう……ホントに死にそうになったけど」

姉「お姉ちゃん、あの時……もうだいぶあそこ濡らしてたと思う」

姉「だって……弟くんのおちんちんが大きくなってたんだもん」



254: ◆Sis.W.vuC6 :2011/10/22(土) 00:11:05.33 ID:/Hd9852C0
弟「そっか……お姉ちゃんが濡れてなかったら……もっとヤバかったのか」

姉「そだよ、お姉ちゃんに感謝しなさいっ」グイッ

弟「世の中の皆、あんな痛い思いして童貞卒業してんだと思うと尊敬する」

姉「同じく……世の中の非処女を尊敬……」ハァ

弟「あ……窓……」

姉「雪?」

弟「だね……」

姉「あのさ……これからまだまだ人生長いけど……」

姉「お姉ちゃんを末長くよろしくね……」

弟「うん……僕も末長くよろしくね」

姉「離さない」

弟「今のロマンティックだったかな?」

姉「うん」


おしまい
プロフィール

えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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