俺が看護師とセッ○スしたときの話をする

入院するところから書いていきます。


数年前の話になるんだが高校二年の春、俺は左足の手術を受けることになったんだ。
別に事故とかじゃなくて骨の病気が原因でね。

それで手術の二日前に入院する部屋を紹介してもらった。
6人部屋で既に他の患者さんが5人いた。
ちなみに俺のベッドの位置は部屋の入り口から一番遠い隅だった。 

そして入院当日。

俺がこれからしばらく入院生活を送るための整理をしているところで突然カーテンを開けられた。


「こんにちは~」

俺「あっ・・・」

「今日から担当させていただきます野村です」


身長は160くらいで年齢は20代前半に見えた。胸は微乳。色白で大人しそうな感じ。
すべてが俺の好みのど真ん中だった。
というかその時に俺の好みが“野村さん”になってしまったのかもしれない。
とにかくそれくらい衝撃的だった。 

野村さんは自己紹介の後、入院に際しての説明や次の日の手術に関しての説明をしてくれた。
その後もまだ手術をしてもいないのに野村さんは何度か部屋にやってきて、他の患者さんの様子を見た後俺と会話をしてくれた。
たぶん俺があまりにも退屈そうにしてたからだと思う。
見た目よりずっと話しやすい感じの人だった。 



適当に記憶のある会話も書いていくことにする。


野村さん「明日の手術怖い?」

俺「別に怖くないですよ」

野村さん「ほんとに~?」

俺「・・・ちょっと怖いです」

野村さん「あはは。大丈夫大丈夫、先生上手にしてくれるから!」

俺「はは・・・」


特に女の子と会話することに抵抗があったわけじゃない俺だったが、
初めはやたらと野村さん相手には緊張した。

病院の晩御飯は早い。
食べ終わってから退屈していた俺は友達とメールで凌ぐことにした。


野村さん「俺くん食べ終わった~?あ、ここで携帯はだめって言ったでしょう?」

俺「あ・・・すみません」

野村さん「今度触ってるとこ見たら取り上げるかも」

俺「もうやめるんで許してください」


まあ冗談だったと思うがそう言うとなんとか許してくれた。

野村さん「やっぱり退屈?」

俺「めちゃめちゃ退屈です」

野村さん「そっかぁ。お話できる患者さんいないかなぁ」

俺「難しいすね・・・」

野村さん「え~?」


他の患者さんは60~80歳のお爺さんたちだったから、なかなか難しかった。
たぶん骨関連の部屋だったから高齢者が多かったんだと思う。

俺は少しでも野村さんと仲良くなりたかったから、積極的に話した。

俺「じゃあ野村さんが俺の話相手になってくださいよ!」
野村さん「しょうがないなぁ」

野村さんは最初驚いた(もしくはきもがっていたのかも)ように見えたが、話し相手になってくれた。

少しの間話しているだけで、初めよりかなり砕けた感じで話せるようになっていた。

話題がそれとなく恋愛の話になったときのことだ。

野村さん「俺くんは付き合ってるの?」
俺「付き合ってないですよー」
野村さん「えー」
俺「なんすか。そのえーって」
野村さん「じゃあ気になる子は?」
俺「いません!」
野村さん「うそだぁ」
俺「いやまじですって」

正直言うとこのとき俺も野村さんに「野村さんは付き合ってるんですか?」なんてことを言おうか迷ったんだが、
さすがに気持ち悪がられそうなのでやめておいた。

それから少しして野村さんが立ち去り、消灯時間の9時になった。
普段深夜まで起きていることが多い俺にとったら寝れないので苦痛極まりなかった。


だから射精することにした。


PCも無ければ携帯も使えない。もうこれは想像でするしかない、と決意しおかずをどうするか迷った俺は真っ先に閃いた。
そうだ、野村さんだ と。

ご老人たちのいびきの中一心不乱に右手を振り続けた。
さっきまで野村さんがベッドに腰を下ろしていた部分を嗅ぎながらする。
これが俺の入院生活初の射精となった。

その日の晩は賢者に追われて眠りにつき、ついに手術の時間がやってきた。

野村さん「じゃあ手術室までいくよー」

手術着に着替えた俺は、野村さんに案内されるがままに歩いていた。

野村さん「がんばって!」
エレベーターの中で俺の背中をさすりながら励ましてくれる。
童貞で彼女も居なかった俺は年の近い女の人に優しくされて、もう惚れてしまいそうになっていた。


エレベーターから出るとそこはもう手術室前の廊下だった。
冷気が漂っていて、別の部屋では手術を受けている患者の姿も見ることができた。 

全く要らない描写かもしれないが一応手術を受けたときのことも書いておく。


自分の手術室まで行き、冷たい鉄板の上に寝かされ腕から麻酔を入れられ、同時に麻酔マスクをつけ5秒としないうちに意識がとんだ。
次の瞬間俺の名前を呼ぶ声がして無理やり起こされる。
目を開けると同時に左足に激痛が走った。
あまりの痛さに上半身を起こそうとしたが、両腕が縛られている上にスタッフたちに身体を押さえつけられ身動きが取れなくなった。
そのとき、着ていた手術着が脱がされていて自分が下半身を6人くらいの男女に晒していることに気がついたが、痛みと寒気と嘔吐感で混乱していたので当然勃起も糞もなかった。

手術が終わったと教えられ、どこかの部屋に移される。

野村さんもいた。
しなしなのち○こも見られた。
M字開脚にさせられて座薬を入れられた。
勃たなかった。 

しばらく眠っていたらしい。
目が覚めると元の部屋に移されていた。

少しして野村さんがやってきた。

野村さん「あ、目が覚めてる。お疲れ様だったね~」
俺「はい・・・」
野村さん「ちょっと見せてねー」
野村さん「どう?痛い?」
俺「まじ痛いです」
野村さん「今はちょっと痛いか~」
俺「これトイレとかどうするんすか」
野村さん「んー、歩けそうにない?」

絶対無理だった。下心とかそんなもん考える余地がないくらい痛かったから。

俺「まずベッドから降りれない・・・」
野村さん「うん、わかった。いきたくなったらナースコールして?」
俺「はい・・・」

自分でトイレにいくことが出来ないという経験を初めてしたので情けなく思った。 

しばらくしてトイレにいきたくなってきた。

どうしても一人でいきたくて無理にベッドから降りようと試みるも左足が曲がらないので無理だった。
そうこうしているうちに尿意は限界へと近づいていく。
野村さんを呼ぼうとボタンを探し、下に落ちていたのでコードを引いて引き上げるが、ベッドの足か何かに引っかかってしまってボタンを押せなくなってしまった。

身体を横に向けることも痛くてできなかったので手を伸ばしてボタンを触ることもできない。
俺は控えめに叫んだ。

「だ、誰かぁっ」

俺の声を聞いた向かいのお爺さんがどうしたとカーテンを開けてきた。
俺はその人の前で人生初のお漏らしをした。

お爺さんに野村さんを呼んでもらった。

野村さん「出しちゃった?ww」

見て分かるだろうに。

野村さん「じゃあ着替えよっかww」

この人ずっと笑いよる。
恥ずかしくて仕方なくてでも足が動かないからどうすることもできなくて、俺は野村さんに着替えを手伝ってもらった。

俺「すみません・・・」
野村さん「今度から呼んでよー?」
俺「はい・・・」

結局その日は痛みが強すぎてなかなか眠ることができなかった。
とりあえず俺は尿意がこないことだけを祈って一晩を過ごした。

入院3日目。

部屋が騒々しくて目が覚めた。
「お体拭きますよー」という声が聞こえる。
俺は野村さんを期待したが、カーテンを開いて入ってきたのはおばさんだった。

おばさん「はーい、拭きますよ~」
俺「あ、自分でやれるんでいいです」

正直言うとかなりきびしかったが、俺は断った。

その日もちょくちょく来てくれる野村さんと話をしながら過ごした。

俺「そういえば風呂って・・・」
野村さん「お風呂ねぇ。先生に聞いてみるけどもう少しの間入っちゃダメだと思うよー」
入院生活これが一番きつかったかもしれない。
野村さん「身体気持ち悪い?おしぼり持ってきてふこっか?」
俺「大丈夫です」

いざとなるとチキンな俺は絶好の機会だったのに断った。
なんとなく野村さんに拭いてもらうのは恥ずかしかったんだ。

しばらくしてまたトイレに行きたくなってきたときのことである。
もう二度目の失敗は嫌なので尿意を感じた瞬間に野村さんを呼ぶことにした。

野村さん「どうしましたー?」
俺「トイレいきたいです」
野村さん「あっ、了解!待っててね!」

そう言って野村さんは出て行った。
このとき俺はてっきり松葉杖か何かをもってくるのかと思っていたが、野村さんが手に持っていたものは全く想像と違った。

尿瓶だったのだ。

俺は思わず「えっ」と言ってしまった。
心なしか野村さんが「ふふん」と鼻を鳴らしたように見えた。見えただけだが。

俺「これでするんすか・・・」
野村さん「そうだよー」

そう言いながら野村さんは俺のズボンに手をかけてくる。
この後俺は更に驚かされることになる。 

てっきり野村さんは服を脱ぐことを手伝ってくれるだけだと思っていたのだが、排尿の手伝いもするというのだ。
俺は何度も自分でやりますと言ったが、聞き入れてもらえなかった。
ベッドから降りれないのでベッドの上に足を伸ばして下半身を露出しながら座っている状態である。
勃起させないことに精一杯だった。

俺はち○こを手で支え、野村さんは尿瓶を俺のち○こにあてがい、背中に手を置いて俺の身体を支えるような感じだった。
本当にこれくらい一人で出来そうな気もしたが、野村さんは手伝うと言って聞かなかった。
前もって呼んだこともあって、いざ尿瓶を当てられてもなかなかでない。
気まずい雰囲気。

野村さん「あれ、出ないねー」
俺「なんか引っ込んじゃったかも」

さすがにこのままの状態で長いこと過ごすのはきついので頑張って出すことにした。 

俺「あ・・・出そうです・・・」
野村さん「うん、いいよー」

尿瓶に尿が放出される。
初めリラックスしていたが、改めて俺が野村さんの前で尿を排出していると考えたら緊張してきた。
俺の物は少しずつ大きくなった。

俺はもうこの際だからこのシチュエーションを楽しもうと考えた。
そう、最大まで勃起させることにしたのである。

実際何度かもう見られていることだし、いいだろうと思ったからだ。
何より野村さんの反応が見たかったというのもある。

しかし野村さんはあくまで業務的だった。
俺の物がいきり立っていても尿瓶の角度を変えるだけで特にこれといった恥じらいも見せない。

つまらなく思ったので、俺は支えている右手を離して小刻みに尿を止めてみた。
ピュッピュッピュッ という尿の反動で肉棒が少し尿瓶からずれて野村さんの手にかかってしまった。
否、かけたのである。
さすがの野村さんも「あっ・・・」と声を漏らしたので俺は満足だった。


結局その日のその後も次の日も変わりない感じで過ごした。
ただトイレは松葉杖でいけるようになったので野村さんの付き添いで行くようになった。

入院5日目だったと思う。

二日と我慢できなかった俺は日中オナニーした。
病院でしているという背徳感もあって簡単に射精することができた。
事を終えた俺がティッシュをとって拭き取ろうとしていたときのことである。
シャッと突然カーテンがあけられ野村さんが入ってきたのだ。
突然の出来事過ぎてどうすることもできなかった。
テカテカに光ったままの肉棒を晒したままの俺。

「足の痛みはどう?」と言いかけたところで固まってしまった野村さん。
俺はすぐに謝った。

俺「すみませんっ」
野村さん「・・・ううん、大丈夫!」

全然大丈夫そうじゃなかった。
野村さんがここまで動揺したところを見たことが今まで無かったから。
その後俺は適当にティッシュで拭き取り、ズボンをはいた。
野村さんはどこか気まずそうに俺の足の包帯を交換していた。

その日の晩のことである。

ベッドもなんとか自分で降りたりできるくらいまでになり、トイレも済ませ、部屋に戻る。
痛み止めの薬を飲んで9時までお爺さんたちと他愛ない会話を交わす。
入院生活にも慣れてきたせいか就寝時間には眠れるようになっていた。

でも確か2時か3時だったと思う。
何か気配を感じてだろうか、ふと目が覚めたんだ。
目を開けると前には野村さんの顔があった。何か言ってたかもしれないがもうはっきり覚えていない。
ただとても優しい表情をしていたということだけはなんとなく覚えてる。
寝ぼけてたし何が何だか分からなくて夢だと思った俺は、野村さんの背中に腕を回した。
それから野村さんの胸をまさぐるように手を這わせた。
意識がふわ~っとしてなんだか気持ちよかったからほんとにその時は夢だと思ってた。

そこまでは適当に俺が触ってただけだったんだけど、急に野村さんが持ってたカルテ?か何かボードみたいなのをベッドの上に乱暴に投げて俺にキスしてきたんだ。
そこでやっと夢じゃないって気がついた。
何か反射的にまずいと思った俺は顔を離したんだが、野村さんは黙ってまた唇を啄ばむようにしてきた。

そのときのベッドは俺が30度くらい起こしてて、野村さんが中腰という形だった。

何も言えないうちに野村さんが向かい合う形で俺の上に跨った。
俺はもう完全に興奮状態だったからとりあえずザッとズボンとパンツを下にずらして完全に勃起したそれを出した。
野村さんは何も言わないまま俺の肩を掴み、ただひたすら俺の物に股をすりつけていた。
俺の我慢汁かもしれないがかなりぬるぬるとした感触だったのを覚えてる。正直それだけでイキそうになったくらい気持ちよかった。
結構な間それを続けてたと思うんだが、また野村さんが急に腰をずらしてぐぐっと俺の物が野村さんの中に入った。

入れた瞬間出しそうになった。

俺は初めての行為で興奮の中、ふと冷静になった。
これはまじでまずい、と。
生で看護師と、しかも他の人がいる大部屋でセッ○ス。
どう考えてもやばい状況だったので、ここまでやっておいてなんだが俺は野村さんに言った。

俺「だめだって・・・」
野村さん「・・・・・・・・」
野村さんは尚も黙り続けて軽く腰を振っていた。
俺「まじこんなの・・・」

俺がこんな感じで言いかけたところで野村さんが俺の上半身に身体を預けてきた。
すごくいい匂いがして耳元で「お願い・・・」と小さい声で言いながら腰を激しく振り出した。
頭がおかしくなるくらい気持ちよくてすごく俺も腰を振りたかったんだが、腰を振ると足が痛かったので始終マグロ状態だった。
中も気持ちよかったけど、何よりも大人しそうな感じの小柄な女性に淫らな行為を一方的にされてるって状況にやばいくらい興奮した。

結局俺はその短期間で2回中、1回外の計3回射精した。

行為が終わってからのこと。

俺「すごく気持ちよかったです・・・」
野村さん「うん・・・。それじゃまたね・・・」

しばらくだんまりしながら後片付けした後の会話がこれ。
ほんとにこんな感じで二言三言言葉を交わしたくらいで帰っていったんだ。
そのとき俺は変な達成感を覚えていて中出ししたことなんてもうどうでもよくなっていた。
それからまた何事もなかったかのように俺は寝た。 

入院7日目だったと思うんだが、先生からやっと風呂の許可が下りたんだ。
まだ抜糸もしてないし腫れがひどくて松葉杖ないと歩けない状態だったけどね。

それで施設内にちっさい風呂があるんだけどそこで洗ってもらったんだ。

脱衣所で服を脱いでタオルを腰に巻いて浴室に入ったんだけど、
野村さんが立て札を使用中に変えたのを見てちょっと勃起したのを覚えてる。 

松葉杖がないと歩けないし、浴室は滑りやすいから野村さんが俺の身体を支えててくれた。

もちろんしゃがめないのでずっと立ちっぱなし。
腰を曲げて下の方を洗うのにも限界があったので、背中と下半身は野村さんが洗ってくれたんだ。

話していないとなんだか気まずいので俺は口を開くことにした。

俺「なんかほんとすいません・・・」
野村さん「いいよ~」
この「いいよ~」って言い方がもうあの人そのものを表してる感じだった。 

人に洗われることなんて今まで経験したことがなかったし、
それに自分の置かれた状況を考えると勃起しない理由なんてなかった。

上半身を洗い終えてからのことである。

野村さん「足、洗うね~」
俺「はい」

野村さんは俺の足の甲から太ももの辺りまで両足とも優しく擦ってくれた。

残りはタオルがかかっている部分だけとなった。

野村さん「タオルとるよ~」
分かっていたことだがいざそうなると恥ずかしかった。
ちょっとだけ大きくなった俺の物が露になる。

今まで野村さんはゴム手袋をしながら体を洗ってくれていたのだが、このときは外していた。

野村さん「痛かったりしたらいってね~」
そんないつも通りの調子で俺の肉棒に触れていった。

立ち位置を詳しく書くと俺の右側に野村さんがしゃがんでいて、
右手で俺の物を洗っている感じ。

力が弱すぎてくすぐったいくらいだった。
それでも勃起しないはずがない。徐々に徐々に大きくなっていった。

野村さんは恥ずかしそうに笑っていた。

俺はこのときもその場のテンションでふざけたことを言った。

俺「めちゃめちゃ気持ちいいです」
野村さんは笑っている。
俺「もうちょっと強くしてもらえたら汚れも落ちると思いますよ」
俺も半笑いで言ってた。
野村さんは俺の要望を聞き入れてくれて程よい力加減で俺の肉棒をしごいてくれたのである。

結局このまま射精まで至りました。 

皮膚科での体験

小さい頃からアトピーをもっており

皮膚科に通っては塗り薬を処方してもらっていました





体力のついた十代にはほぼ完治したと喜んでいたのですが

仕事を始めたストレスのせいでアトピーがぶり返してきた

子供の頃にはなかったのだが今回は乳首も痒くなり

カサカサで皮が捲れる状態が続き

これはあかんと皮膚科へ向かった


診察はあっさりアトピーですという結論

布等で擦れてこの様な症状が出るケースが多いそうだ

女性の大きな乳首に多いとのことだが、男性にもちょくちょく起こるそうです

診察後、治療室に行き

薬を看護婦さんに塗って、処置は完了となります

いつもは腕や顔だけなのでそこら辺の椅子に座らされ、ちょいちょいと塗り薬を塗られるだけなのだが

その時は奥のカーテンで仕切られる半個室のようなところへ案内された

看護婦さんは40代ぐらいの優しい和風美人といった風貌

診察ベットに腰かけると、看護婦さんはカーテンを閉め薬を手に取り

「ちょっと薬塗らせて下さいね」

ちょっとした気恥ずかしさもありつつTシャツを捲ると

看護婦さんの人差し指に軟膏を出し乳首に塗りつけ始めた

チョンチョンと薬を乳首に盛り、肌に馴染むように円を描くように指を滑らし始めた

肌が荒れて敏感な乳首はじんわりと快感を感じるようになっていた

思わずビクンと動いてしまうと

「塗り終わるまでがまんしてね」

その間も手は動いているわけで

小さいながらも乳首は勃起状態に

更に快感は増してきます

気持ちいいんですけど、腰が引けてきちゃう感じ

実際引けてたんでしょう、

それを見てニヤッとした看護婦さん

すると指が急に乳首を弾く様に動きが変わりました

体はビクビク反応してしまいます

更にニヤッとしたかと思うと

親指と人差し指で乳首を摘まんできました

そのままクリクリ弄りこちらの反応を伺っているようです

今まで感じたことのない強烈な快感が襲い

思わず吐息が漏れます

もっと…

思った時にはピンと手を離され

「しばらくして症状が変わらなかったらまたいらっしゃいね」

初めて悶々とした状態で病院を後にしました

新たな快感に目覚めてしまいそうです

病院の仮眠室で

233 :えっちな21禁さん:04/02/12 16:13 ID:3IulmywP
看護師やってた頃。 
友人A♂と同じ夜勤で、休憩時間が重なったので 
普段なら仮眠するのだけれど、別れた彼氏についての相談で 
こっそり同じ仮眠室へ。 



234 :えっちな21禁さん:04/02/12 16:15 ID:3IulmywP
気が付くと、スカートの裾からAの大きな手が忍び込んできて 
「元カレにもこういうことされた?」 
と、耳元で囁きながら、パンツの上から割れ目をスーっ・・・・・ 
「やばいよー仕事中だしー、ほんとやばいよー」 
と抵抗しても、Aは目がすわってて 
「声出すなよ。見つかってもいいの?」 
と、半分、脅し文句・・・ 
「だってもう濡れてるじゃん(ニヤリ」 
の言葉に、なんだか頭がぼーっとなって、 
(こんなことで濡れちゃう私って・・・)と意識が遠のいてしまいました。 

235 :えっちな21禁さん:04/02/12 16:19 ID:3IulmywP
「おれ、一度、おまえとやりたかったんだあ」 
と言いながらAに後ろ向きにされ、後ろから口を塞がれ 
ナース姿のまま、ストッキングをずりおろされ 
Aのごつい指が、私のあそこをまさぐります。 
パンツの中がとろとろになってるのが自分でも分かりました・・・・ 
ぴちゃぴちゃと、いやらしい音が仮眠室に響きます。 
Aは嬉しそうに 
「うわっ!!大洪水だ~~」と言いました。 
「恥ずかしい・・・恥ずかしいからもうやめて・・・」 
「だめだめ~、今しかできないもーん」 
Aは子供のように、楽しそうに、私のパンツをずらしてあそこを 
念入りにいじります。 
「はああん!あっ・・あっ・・・」 
我慢しても、声が洩れてしまって、どうしようもない。 
仕事中に男女が同じ部屋にいるだけでも、怒られるだろうに 
こんなことしてたら・・・しかもAは妻子持ちでした。 


237 :えっちな21禁さん:04/02/12 16:25 ID:3IulmywP
「すっげー。そんなに気持ちいいの?びしょびしょで 
お口パクパクしているよ~」 
Aの指が私のあそこを広げて中をかきまぜました。 
「ここはどお?」とクリトリスを触られた瞬間 
体が跳ね上がり、 
「んーーーーーーーー!!!!!」 
と叫んで、あっけなくいってしまったのです・・・ 

Aは最後までしたがったけど、私は見つかるのが 
怖くて、急いで服を整え、仮眠室を後にしました。 
もちろんAとはそれきりだったけど 
後にも先にもあんなスリリングで感じまくったことはないです。 
今でも、思い出してしまいます。 

238 :えっちな21禁さん:04/02/12 16:31 ID:3IulmywP
スレ的には物足りない話かもしれないけど 
自分にとっては、本当に刺激的で、今書いてても変な気分になってしまう・・・ 
なんで、あんなに濡れまくったんだろう・・・ 
最後までしてたらどうなったんだろう・・とか色々考えてしまいますね。 
その後、Aと顔あわせるのが、たまらなく恥ずかしかったです

泌尿器科の女性ドクター

348 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/27(月) 16:02:24.82 ID:vIcRhn4b0 [2/13]
当時俺は大学生、合コンと初めての風俗にハマったこともあり、不特定多数の女性と関係を持ってた
チンポに違和感、排尿時の激痛(トイレで悲鳴あげるほど)にただならぬモノを感じ性病を自覚、ヤベェとは思いながらもまだ病院には行ってなかった
もう無理病院行こう!と思ったきっかけは射精時に尿道が熱くて死ぬかと思ったこと
もげるかと思った、みんなも違和感感じたらすぐ病院行ったほうが良いよ



349 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/27(月) 16:10:12.54 ID:vIcRhn4b0 [3/13]
んで泌尿器科の窓口到着、「オシッコすると痛い」と窓口の若い娘に伝えると、数分後に検尿コップ渡されトイレへ
そのまた数分後に診察室に呼ばれた
患者さんがほぼお年寄りばかりで、待合室にいる俺がすごく浮いていた
性病丸出しだなと自分で思った
んで診察室に入ると鋭い目つきの女医さんが待ってて、面食らった
志村けんみたいなおっさん先生を想像してたんだ

350 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/27(月) 16:23:18.84 ID:vIcRhn4b0 [4/13]
事前に友人に相談していて、性病検査は尿道に綿棒突っ込まれると情報を得ていた
それ聞いてたもんでスゲエ恐ろしくて躊躇していたんだ
一通り問診?したあと顕微鏡で尿を覗き込む女医さん
俺にも顕微鏡覗かせてくれて、青っぽい着色されたモノが菌だと説明してくれてる
脱がされる気配は一切無く、2種類の薬出すから一週間様子みてまた来ること、って事務的に言われた
「尿道綿棒の刑」はどうやら無いらしく、そろそろ終わりなのかと思っていると
「彼女は?」
と唐突に聞かれた

351 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/27(月) 16:33:59.03 ID:HatYN7BIO [1/3]
「いません」と正直に答えた
「なに?別れたの?フラれたかw」
なんか女医さんの表情緩んで、周りの空気もホンワカした
「いや、しばらくずっといないっす」俺は頭ポリポリしながら答える
「ふーん…彼女いたら大変なんだからね、治って感染して感染して治って…ピンポン感染ってやつだ」
「は、はぁ…」言ってる意味は理解した
カルテ書きながらしばし無言

352 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/27(月) 16:41:28.26 ID:vIcRhn4b0 [5/13]
「んじゃ誰からもらったの?」
ギクッ!!
そこ聞いてくるとは予想だにせず…
「あのね、お口だけの関係とかでも感染するんだからね」
と真顔で言われた
「え?」
と聞き返すと、
「フェラ!身に覚えあるでしょ?」
と鉛筆で額をコチンとされた
俺は「はぁ…まぁ…」とか言った気がする
これがドクター浅野との出会いだった

353 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/27(月) 16:52:32.50 ID:vIcRhn4b0 [6/13]
隣接した薬局で、けっこう強いクスリです、体内でグルグル回って菌をやっつけます的な説明を受けた
効果テキメン!
3日くらいで排尿時の痛みはなくなり、射精もいつも通りの快感キター(・∀・)
一週間後の再検査はサボった

んで、2ヶ月後くらいにまた痛くなって再訪問
それを何回か繰り返し、ドクターと仲良くなった
「またオマエか!w」
とか言われるし、窓口で診察券出すと受付の娘が半笑いだった


355 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/27(月) 17:00:42.98 ID:vIcRhn4b0 [7/13]
3回目くらいの受診のとき、
「なんか今回は痛みと、ちょいかゆみが…」
と申し伝える

もはや呆れ気味のドクターが一言
「見してみろ」

その一言が何かの合図なのか、シャー!シャシャシャー!と四方をカーテンで囲われた
3人くらいのナース素早い連携プレー、絶対練習してる気がした
「はいどうぞ」
要するにチンポ出せってことだが、圧倒的に心の準備が出来てない

356 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/27(月) 17:14:11.91 ID:vIcRhn4b0 [8/13]
なんか風俗とかでチンポ晒すのとはまったく違う緊張感

今からシャワーを浴びるから脱ぎましょうっていう前提があるから全裸になるのであって、結果的にチンポも出せるのだ
まして今からチンポいじったりりハァハァな展開が待っているから風俗ではチンポ見せられるのだ

病院でチンポ出せって、なにこの罰ゲーム
もともと仮性包茎なのにさらに縮みあがって皮余りまくるってw

ちょw先生、やめw
自分で脱ぐ、ベルト外さないで、いやぁ、やめてぇ
せめてちょっとだけ皮を剥かせて!
根元にクイッと引っ張る程度
だめぇこんなんじゃ、真性包茎みたい…拷問だぜ、おお神よ

357 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/27(月) 17:27:16.58 ID:vIcRhn4b0 [9/13]
とかアタフタしてると
「抵抗すんなw早く見せろw」
「ちょw待てwそんな関係また俺達早すぐるw」
「早くぅwもう我慢できないのw」「…って、バカ!こっちは仕事だw」
なんてドクター悪ノリしてくる
カーテンの向こうでナースがクスクス笑ってる

すったもんだで根元をちょぴり引っ張り加減でチンポ見せてみた
すぐにドクターに手をひっぺがされ、ムニュうって感じで皮が戻り加減で恥ずかしい姿
なんかもうオワタ…って感じ、顔が紅潮してるのが自分でもわかった


359 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/27(月) 17:36:22.46 ID:vIcRhn4b0 [10/13]
途端にシーン…静まるカーテン内
ナース達も気配を消しているかのように静寂があたりを包む
「うーんどれどれ…」
なんてワザとらしくドクター浅野が声に出して言う
なんか使い捨てのビニール手袋みたいなもん手にはめて、チンポを一通り観察してる
「ふむふむ」
みたいな言葉にならない声を発しながら
で、俺を見上げて口元に人差し指を当ててきた
「シー!だからね」みたいなリアクションとともに

360 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/27(月) 17:48:00.52 ID:HatYN7BIO [2/3]
ドクター悪っそうな笑顔で右手の手袋はずし、逆手でシコシコし始めた

いや、全然わかんない意味不明だから、あまりに突然すぎでぬはっ!?って立ち上がろうとした
また左手の人差し指で「シー!」ってされて、「し・ず・か・に・し・て・」ってクチビル動きで伝えてきた
そのあと「オーケー?」ってまたクチビルで伝えてきたけど、
俺には「包茎?」と言われたとしか思えなかった
観念するかのように「うん」と頷いた

361 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/27(月) 18:01:53.04 ID:HatYN7BIO [3/3]
どれくらいそうされていたのか、数秒かもしれないし、数分だったのかも
完全に勃起した俺のチンポは立派な姿に成長し、ドクターも満足げな表情
チンポを左手に持ち替えて、右手はカルテになんか書いてる
そして俺に見せる
『カワイイ』と書いてあった、しかも余裕たっぷりの笑顔
メチャメチャ悔しかった
と、同時に一回りくらい年上の大人の女の魅力ってものがわかった気がした
俺も鉛筆借りて『なんかヤバい』って心境を書いた
今までの静寂が嘘だったみたいにしゃべり始めるドクター
「うん、特に今のところ大丈夫」コンジとかなんか言ってたけど、よくわからない早口と専門用語でパパパッと言われた

362 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/27(月) 18:13:56.65 ID:vIcRhn4b0 [11/13]
しまって良いよとか言われてはいないけど、急いでチンポしまって身なりを整えた
エロい続きがあるなんて気配は皆無だったし
ナースが呼ばれ、なんか塗っといてみたいな命令の後、隣のスペースに連れて行かれた
同い年くらいのナースに
「ごめんなさい、おちんちんにお薬塗りますぅ」
って恥ずかしそうに言われた
遠まわしにチンポ出してってことなんだが、俺は
「自分で塗ってはダメですか?」と返事をした
カーテンの向こう側からドクターが
「いいよ、自分で塗ってもwむしろ塗れ!」
と聞こえてきた

363 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/27(月) 18:20:22.24 ID:vIcRhn4b0 [12/13]
ドクターの声が響き、ナースは持ち場を離れた
俺はホッと一安心
なぜならチンポギンギンだったから
さすがにナースに見られるのは都合が悪かった
なんか変態みたいだし、なによりも性病の膿なんだか我慢汁なんだかわからないモノが尿道から出てたし
ドクターはそんな俺の心境を察していたのか、それともチンポコ状態を察したのか、とにかき助かった


376 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 02:22:09.63 ID:4UgrUBJu0 [1/15]
>>363続き
いつも通りのお決まりコース、隣接された薬局に立ち寄る
「今回は塗り薬も出てるねw」
薬局のおっちゃんも既に見知った顔、苦笑いでコップを差し出す
ちょwここでクスリ飲んでけってかw
なにこの一杯飲み屋、バイ菌扱いイイ加減にしやがれ
って、おっちゃんのネームプレート「浅野」だしw
もしやドクターのパパですか?
なにその満面の笑み、アンタの娘ヒドいから、俺のチンポにぎにぎしやがって

377 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 02:23:49.20 ID:bNEX3VkiO [1/7]
薬局出て帰り際、病院の玄関口を掃き掃除している白衣の女
てゆーかモロ怪しすぎるから、ココ結構通ってるけどアンタが掃除している姿なんぞ見たことねーし
「待ち伏せかよw」
「なのことかしらw」
「つかさっきのアレなに?」
「なのことかしらw」
「いやいやいやw」
「今日は午後休診なんだよね」
「え?まさか食事のお誘いとか?w」
「いや普通に帰る」
「むむむ」
なんか役者が一枚上な感じ、長居は無用な予感

378 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 02:25:18.99 ID:4UgrUBJu0 [2/15]
俺の借りてたアパートは徒歩800mくらいの距離なんで徒歩通院
「お疲れ様でしたー」
「お先しまーす」
ナースと受付の事務?の娘達が次々帰って行く、おお私服姿もなかなか良い、なんて目で追ってると
「ジロジロ見るな、感染する」
とホウキではたかれた
キャーヽ(≧▽≦)/とか言いながら小走りで去っていく娘達
俺もノリでヽ(≧▽≦)/追いかける
「一週間後、今度はちゃんと来なさいよ」
振り返るとドクターが仁王立ちでほっぺた膨らましてた
「気が向いたら来ます」
と言い残し、名残り惜しい気もしたが俺は去った


380 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 02:26:14.19 ID:4UgrUBJu0 [3/15]
そして一週間後…
前日から降り続く雨、もともと出不精な俺は病院行くのなんかそっちのけで、朝から東風荘とかネットで遊んでた
めったに鳴らない家電が鳴り響く
十中八九、親だろう
たぶん携帯見れば実家から着信アリ、俺が出ないもんで家電にかけてきた、ってパターン

携帯開く
アレ?未登録の身覚えの無い番号からの着信あり

家電また鳴る、しかたがないから出た

381 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 02:27:22.53 ID:4UgrUBJu0 [4/15]
「は…い」
「…織田(仮名)君?」
「…は…い」
「なぜ来ない?」
「その声はドクターw」
「みんな待ってるんだけど?」
「あ、いや、今行こうかと思っ…」
ガチャ、ツーツーツー
なにこの営業TEL、キャバ嬢じゃあるまいし
つかほぼ脅迫電話、んじゃ携帯への着信もドクターか
確かに初診日に住所氏名電話番号は記入したけど?
え?もしや電話されて通院促されるほど俺は重症なの?
目の前真っ暗、余命○ヶ月とか、○年後に発症とか、そんなことが頭に浮かんだ

382 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 02:28:08.52 ID:4UgrUBJu0 [5/15]
シャワーも浴びず、寝グセつけたまんまで、フラフラ家を出た
なんか景色が違って見えた
小雨混じりの曇天ってこともあってか、セピア色っつーのか、全てが色褪せて見えるんだ

ああ財布持ってきてねぇ、まぁいいか、なんかどうでもいい気がしてきた
一時の性欲を抑えきれなかったばかりに、調子に乗ってた罰だ、もう俺死ぬんだわ
思えば短い人生だった、母ちゃんごめんな、せっかく大学まで通わせてもらったのに

親孝行とかまだ何にもできてねーよ

383 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 02:28:53.89 ID:4UgrUBJu0 [6/15]
病院到着
いつもの見慣れた玄関口、なんか入りにくいや

「お疲れ様でしたー」
「お先しまーす」

ああ、そういや午後休診の日か
君たちの未来は明るいよな
一週間前にヽ(≧▽≦)/キャーとかやってたのがやけに昔に感じるよ

「あ、織田さん、中で先生待ってますよ」
いつも俺なんか半笑いで迎えられるバイ菌マンキャラなのに、今日は素っ気ないですね

384 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 02:29:38.45 ID:4UgrUBJu0 [7/15]
院内はガランとしてて一層不安を掻き立てられる
窓口誰も居ないじゃん、ああそうか、ドクター俺に気を使って人払いしてくれたんだ…
だよね、大勢いたら言いにくいよね
スリッパに履き替え…、いや消毒とか…俺が履いたスリッパなんて…次に履く人ヤバいのかもな…
裸足でいいか、うわ冷たいし、でももうすぐ冷たいとかそんな感覚も麻痺してくんだろうな…俺…

「遅いなぁもう、なに今起きたみたいな顔してw」

385 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 02:30:20.63 ID:4UgrUBJu0 [8/15]
「みんな帰っちゃったから、ハイこれ紙コップ、すぐ採ってきて」
「はぁ…」
ヨロヨロとトイレへ、採尿直後に小窓開いて、ドクターが顔を出す
「じゃ診察室来て」
紙コップを受け取り、去っていくドクター
手を洗い、鏡を見る
無精ひげ生やした死相が漂うオッサンが映ってた
急に老け込んだ気がした

「んーもう菌は残ってないみたいね」
ドクターが顕微鏡覗いてつぶやく
俺は上の空で視線は中空をさまよってた

386 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 02:31:00.87 ID:bNEX3VkiO [2/7]
「どしたの、元気ないけど」
そんなありきたりのセリフ聞きたくなかった
「痛みとかかゆみは?もしかして今オシッコ痛かった?」
ああ言い出すタイミング計ってるのか?
いいよ気を使わなくて、それに俺には知る権利がある
俺の方から切り出すよ、そのほうがアンタも気が楽だろう

「浅野先生、俺…エイズなの?」
先生なんて呼ぶの初めてだったかも知れない
いっつも冗談めかしてドクターwなんて呼んでたし
でもなんか色々思い詰めたら自然と先生って呼んでた

387 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 02:31:33.09 ID:bNEX3VkiO [3/7]
「え?w」
「いや、だから、わざわざ電話までして呼んだってことは…」
「ヒマだったからw」
「あ?」
「雨だし、暇だったから電話して呼んだw」
「は?」
「患者さん年配の方多いでしょ、若い患者さんくるとアノ娘達もテンションあがるしw」
「お?」
「もちろん私もw」
「ぬ?」
「エイズって言われると思ってたの?だから元気ないの?w」
「ぐ?」
「尿検査じゃわからないwww」
「あ、そうなんだw」

388 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 02:32:11.00 ID:4UgrUBJu0 [9/15]
「血液検査で抗体調べないとね」「ん」
「そしたら陽性かもねwww」
「・・・」
「とりあえずチンコ出してみ」
「ええ!!?チンコから血ぃ採るの!?」
「ぶほっwww」
「!?」
「クスリ塗るんだっつのw」
「・・・」
「早くっ、時間外料金とるぞ!」「サイフ…持ってきてねぇ…」
「何しにきたんだ…ったく」
「だって電話で呼び出すから慌ててて…」
「エイズって言われると思ってたし?」
「うん…」

389 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 02:32:52.67 ID:bNEX3VkiO [4/7]
「意外に可愛いとこあるじゃんwww」
「笑い事じゃねーしマヂで」
そこまで喋って、超安心した
いつも通りのやり取り、バイ菌マン扱いされてさ

でもココから更にいつも通りじゃなかったんだ

ドクター、例のビニール手袋準備
ま、とりあえずズボン太ももあたりまで下ろした
そしてパンツに手をかけたとき「サイフ無いなら今日は体で払って…」
あわわわわ
「とか言って欲しい?w」
やっぱ一枚上手だわドクター


391 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 03:24:12.53 ID:MM/jvXNa0
イイヨイイヨー!

せっかくだから最後まで読みたいわ。
続きマダー?チンチン

392 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 04:29:03.23 ID:4UgrUBJu0 [10/15]
「エイズかもだけどよろしいかwww」
「さっさと脱いでもらってもよろしいですかwww」

んで、チンポ出して数秒後に気付いた、皮被りすぎw
油断してたよ、シャワーも浴びてねーし、臭かったらどうしよwww

まぁ良いか、職業柄、仮性チンポなんぞ何百本と見てるだろうし

手を伸ばしてくるドクター
「ちょw素手w手袋準備してたのになぜw」
「経費削減w」
んでシコシコ開始…

393 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 04:29:48.85 ID:4UgrUBJu0 [11/15]
「…なぜにシコシコ…?」
「被ってるから」
「ガーン…( ̄□ ̄;)!!」
それは言わないお約束
「つか今日は自分でクスリ塗れとか言わないの?」
「イイじゃん、もう誰もいないんだし」
その言葉で急激にエロい雰囲気が急上昇
パンパンに膨らんだ亀頭が露出したところで、ドクターがあらためて観察および触診を始めた
つかジロジロ見過ぎ、顔近づけ過ぎ、よくよく考えてみりゃ完全にコスプレ

394 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 04:30:24.81 ID:bNEX3VkiO [5/7]
そしてまたシコシコ開始
悪そうな笑顔で俺の表情を窺うドクター
逆手から順手でのシコシコにシフト
もはや完全に診察ではなくなっている
俺はこのまま大人しく流れに身を任せていれば良いのだろうか
なんか喋ってよ、どうリアクションしたらいいのかわかんないんですけど
って考えてたらタイミングよく
「イカせてほしい?」
って聞いてきた
「いや…」
「いや?」
「いや…違うくてもう…イキそう…です」」

395 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 04:30:53.83 ID:bNEX3VkiO [6/7]
手コキがスピードアップ
さらに両手でシェイクするみたいにえい!えい!ってされた

上目遣いで見上げるドクター、なんか好奇心旺盛な目で俺を見てた気がする

膝がカクカク、爪先はピーン
ジワジワと何かがほとばしる予感
説明不能なプレッシャー
次の瞬間、圧倒的な解放感とともに俺は果てた

ビュワっ!!!っと、俺の顔の目の前まで噴き上がる精液
2回、3回と脈動に合わせて勢いを失っていく
片目を閉じたドクターが恐る恐るその光景を見ていた

396 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 04:31:27.83 ID:4UgrUBJu0 [12/15]
真上に向かって上手に射精したためか、ドクターの衣服に被弾なし
指と手首付近をベトベトにしたドクターがケラケラ笑いながら手を洗ってる
「予想以上に飛んだしwww」
なんだか満足そうな彼女が近付いてきて、ウェットティッシュみたいなもんで俺の下半身を拭いてくれる
「あれ?なんで裸足なの?」
不思議そうな顔で質問してきた
「いや色々ありまして」
そう答えるのがやっとだった

397 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 04:32:11.47 ID:4UgrUBJu0 [13/15]
そのあと院内の施錠を確認して、2人で玄関口へ
ドクターはちょっとだけ周囲を確認して、よし今だ!って外に駆け出した
子供っぽい仕草にちょっと萌えた

裏の駐車場に停めてあったちょっとリッチな彼女の車の助手席に乗ることを促される

わずか数十秒でアパートへと到着するものの、なかなか降りられない俺
ドクターも何も言わず待ってくれてる

398 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 04:33:02.99 ID:bNEX3VkiO [7/7]
何か言わなきゃ、何か言わなきゃ、と猛烈に考える
でも何を言えばいいのかわからない
まったく気持ちの整理がついてない

最初に口を開いたのはドクターだった
「なんて言ったらいいのかわかんないだけど…」
「うん」
「患者としてはなるべく来て欲しくないかもw」
寂しそうにそんなセリフをつぶやいた
「なるべくじゃなく、患者としてはもう二度と行かないからw」
今の俺の精一杯の言葉だった

399 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/29(水) 04:33:35.97 ID:4UgrUBJu0 [14/15]
「…約束だよ」
小指を差し出す彼女
俺も小指を絡め、指切りげんまん…

あれから2年が過ぎた
今では薬局のおっちゃんをお義父さんと呼んでいる



なんてオチはねぇよ
ドクターとはその後半年ほどセックスしまくったが「病院での」エッチな体験談ではないのでスレ違い
いやぁアホ学生と医者の先生じゃ釣り合わない釣り合わない

結局のとこチンポ痛い痛いになったときに行く病院が変わっただけ
今日も懲りずに風俗行ってくるわwww

看護婦さんの手コキと下着

612 名前: 入院生活(男性) - 1 投稿日: 02/01/13 18:42 ID:WZ+umBvI

これは、私が大学に入ったばかりの頃の話です。 

当時、受験によるストレスが原因なのか定かではありませんが、全身の皮膚 
炎に悩まされ診察に行ったところ、「学生で暇なんだし、ちょっと入院して 
本格的に直して見るか?」と進められて、1週間程度の入院をしました。 
入院経験の無かった私は、少し不安でもありましたが、「高々皮膚炎だし 
話のネタにちょうどいいか。」くらいに考えていました。で、翌日からお気楽 
な入院生活を始めたのですが、そんなにお気楽なものではなかったのです。 
入院初日に早速「○×号室のKさん、処置室までお越しください。」の放送 
に誘われて、処置室へ行きました。そこでは病棟の看護婦さん達2~3人が 
待ち構えていて、その内の一人が私に「じゃあ、その衝立ての向うで、服を 
脱いで、あっ、パンツも全部脱いでくださいね、それからこのガーゼで前を 
押さえてこっちに出てきてくださいね。」といいました。 







613 名前: 入院生活(男性) - 2 投稿日: 02/01/13 18:43 ID:WZ+umBvI

当時童貞だった私は、思春期以降女性に裸を見られた経験がありませんし、 
前を隠してと言っても、ペラペラで15cm角くらいの情けない布切れです。 
ものすごく恥かしい思いをしながら、しかたなく言う通りにして、3人の看護 
婦の前に出て行きました。そこには体に塗る薬を置くカートみたいなものと、 
ちょっとした背もたれの無いプラスチック椅子がおいてありました。 
最初は椅子には座らずに立ったままで上半身を中心に薬を塗布され、そのあと 
椅子に座らされて太ももなどに薬を塗られました。そのときはとにかく恥かし 
さと緊張で「こんなことなら入院なんかするんじゃ無かった。」と後悔したも 
のでした。そして毎日この”処置”は行われたわけですが、確か3回目くらい 
の時だったと思います。そのときは病棟の看護婦の人数が足り なかったのか、 
30歳くらいの結構控えめな看護婦さん一人でした。 



614 名前: 入院生活(男性) - 3 投稿日: 02/01/13 18:44 ID:WZ+umBvI

わりと綺麗な「おねえさん」って感じの人でしたから、(今日はちょっとラッ 
キーだな)などと思っておりました。裸になるとやっぱり恥かしかったのです 
が、その看護婦さんに全身を触られている間に、不謹慎な妄想が頭をよぎって 
しまい、例の小さなガーゼのなかで、すこしペニスを勃起させてしまいました。 
椅子に座っての処置に移り、内股などに薬を塗られていきました。いつもはそ 
れでおしまいなのですが、その看護婦さんは、ちょっとモジモジしながら、 
「あの、ごめんなさい、前の方も、、外していただけますか・・」と言ってき 
たのです。そう言えば前日の診察(男の医者に全身診られる)で、ペニス周辺 
も塗っといた方がいい、みたいなことを言われたのを思い出しました。しかし 
やはり女性に、童貞の、しかも仮性包茎のペニスを見られるのは、とても恥か 
しいことでした。でも拒否するわけにもいきませんから、言う通りにガーゼと 
手を外して、その看護婦さんの目の前にペニスをさらけ出しました。 



615 名前: 入院生活(男性) - 4 投稿日: 02/01/13 18:45 ID:WZ+umBvI

彼女は「ごめんなさいね、すぐに終わりますから」といって、ちょっと恥かしそ 
うにしながら、私のペニスを優しく手に持って薬を塗ってくれました。当然のこ 
とながら、女性に始めて、そんなところを触られた私は、ペニスを激しく勃起さ 
せてしまったのです。思わず、「すみません、なんか、こんななっちゃって・・」 
とテレ隠しに言うと、「あっ、そんな、大丈夫ですよ、若い方は殆ど、こういう 
風になられますから・・」といってくれました。それで少しは救われた気分がした 
のですが、今度は包皮を剥かれたり、陰嚢を手のひらで包んで持ち上げられるうち 
に、我慢ができなくなってきました。恥かしいことに、私のペニスはカチカチに勃 
起したうえに、ビクンビクンと波打ち、先端が少し濡れてきてしまいました。 



616 名前: 入院生活(男性) - 5 投稿日: 02/01/13 18:51 ID:WZ+umBvI

看護婦さんも、その変化に気づいたのか、かなり恥かしそうな感じでしたが、「あ 
の、いいですよ、こちらで受けますから、、おっしゃってください。」と言ってく 
れました。もう、相当興奮していた私は、「すみません、あの、出そうなんです 
・・」と、告白しました。看護婦さんは、「あ、はい、じゃあ、、こちらに・・」 
といって、私がさっき前を隠していたガーゼをとって、ペニスの先端に覆ってくれ 
ました。そして、なんと、手を勃起したペニスに添えて、「はい、、いいですよ、、 
どうぞ ・・」といって、包皮をユルユルとシゴいてくれたのです。 
しかも、そのとき看護婦さんは立て膝で座るような体勢になっていましたから、白い 
ストッキングに包まれた太ももの奥の下着が見えてしまい、私は看護婦さんの顔と、 
その下着を見ながら「ああ、イク・・」とつぶやいて、恥かしい射精をしました。 
完全に射精が終わると、新しいガーゼで拭いてくれて、すこし微笑みながら、「どう? 
よかった?」といってくれました。 
もう何年も起ちますが、未だにそのときの笑顔と下着と手のぬくもりが忘れられません。
プロフィール

えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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