育ちの悪い彼氏

大学時代からの女友達が結婚することになって、元彼の思い出話を聞いた。
大学生の頃にカフェ店員のバイトで出会ったけど、最悪だったという。



・ホテルの備品を何でも持ち帰ろうとする。ホテル名の刺繍がされたタオルとか、明らかに持って帰っちゃいけないようなものまで。しかも止めると怒り出す。
・店員への態度が悪い。自分も接客業やっているのに、客になったときは高飛車で、つまらないことでもネチネチとクレームをつける。
・箸の持ち方が変で、ヒジをついて食べる。食べながら喋るので口の中の食べ物が見える。クチャクチャ音を立てて食べる。
・鼻をかまずにすする。ズビーッ、ズズズーッと不潔な音を出されるのが不愉快でしょうがなかったとか。
・部屋の中がものすごく散らかっていて臭い。掃除をしないのでどこも不潔。洗濯物も大量に溜めている。
・好みの味付けが濃い。どこで外食するときもソースやしょうゆを大量にかける。友達の手料理にも、元の味がわからないくらいかける(友達はかなり料理が上手いのに台無し)。
・モバゲーをやっていて、依存状態。「1~2時間置きに携帯いじってモバゲーしてる大人」の姿がかなり痛かった。
・歯を磨かない。歯垢がたまっていてキスすると臭い。注意するとその時は磨いてくれるが、言わないと絶対磨いてくれない。
・教養が無い。富山や岐阜の場所がわからない。英単語も全然知らない。最近のニュースも何も知らない。

ようするに「育ちが悪い」ということなのだと思う。
学生時代の飲食バイトって色々な育ちの人間が入り混じっているから、育ちの格差がある同士が付き合ってしまうこともある。
でも結局上手くいかなくて破局することになる。
女友達は結局その元彼を振って、同じ会社に勤めている同期の男性と結婚することになった。
その彼と付き合っていくなかでは、元彼で体験したようなイヤな思いは一切していないらしい。
私は育ちの悪い男性というとワイルドな魅力があるように幻想を抱いていたんだけど、友達の話を聞いて、実際付き合うとダメになるんだろうなと感じた。
私にも同じ大学で知り合って今婚約中の彼氏がいて、マンネリを感じたり、本当にこの人と一生一緒でいいのかな?なんて考えたりしていたけど、育ちの差があって不快な思いをする関係より、今の彼との安定した関係がずっといいのかなと思うようになった。
彼を大切にしようと思った。

昔の思い出

あの人と知り合ったのは、大学2年生の時だった。 

当時、僕には5年付き合っていた彼女がいて、 
まったくタイプの違うあの人は、僕にとって、とても新鮮な人だった・・・ 



ともに活動していたボランティアに、お互い学生生活をかけていて 
いつしか、彼女よりも一緒にいる時間が増えていった。 
その時には、僕はもう好きになっていたんだと思う・・・ 

二人で遊びにいくようになり、とても楽しかった。とても幸せだった。 
でも彼女がいる後ろめたさも確かにあった。 

あの日、付き合っていた彼女とケンカした僕は、 
グチりにあの人のマンションに行った。 
二人で「復活のフュージョン!!タラヲとイクラ」のDVDを観ながら色々な話をしていた。 
しばらくして、二人の会話が途切れた・・・ 

僕は静かに、彼女の肩に手を回した。 
そして、ゆっくりと彼女のベットに倒れこんだ・・・ 

抱いてる間、なぜか彼女は泣いていた。 
抱き終わった後に、彼女が言った。 
「彼女の元へ戻ってあげて。」 
「えっ・・・?」 
「私たち・・・もう会わないほうがいいね・・・」 

お互い泣きながら、最後のセックスをしました。 
彼女との2度目のセックスは、生涯忘れられないだろう。 
今までのセックスで一番熱くなりました。 
ただただ、彼女を愛しました・・・ 

その後、僕も彼女もボランティアを辞め、4年が過ぎました。 
時々、ふと彼女のことを思い出してしまいます・・・ 
20歳の時の思い出です。

元彼女の意味不な捨てぜりふが???

俺は、18歳のころ、初めて彼女ができた。

4ヵ月で別れた。俺が振った。

彼女が別れ際に泣きながらひと言

 







「わたし今、炊飯器であんたの顔炊いてやりたいわ、ばーか!」

ロリコンの治療法

ロリコンは簡単に治せます。数千円もあれば大丈夫です。

スーパーファミコンを手に入れ、名作「バハムートラグーン」をプレイするだけです。



感情移入できるよう、主人公に自分の名前、ヒロインに好きな娘やキャラの名前を入れると効果的です。事前にググることなく、先入観を持たずに素直な気持ちでプレイする方が良いでしょう。

私はこれでロリコンを卒業できました。

やった

俺は中2

中1のころ彼女がいた

名前は沙菜かわいくて胸も中1では大きいほうだ。



ある日、一緒に沙菜の家まで帰ると

沙菜の両親もいなくて誰もいなかった

沙菜が遊んでく?と言ったので

沙菜の部屋で遊んだ

1時間くらいすると

沙菜が執拗に俺のチンコを触って勃たせてきた。

何だよというと

いいじゃん別にとかわいい声で言ってくる。

長い沈黙が続く

我慢しきれない俺は沙菜の事をベッドに押し倒した。

すると、沙菜が耳元でやっとやる気になった。と囁いた。

そして、服を脱がせる。

ブラをはずすと、大きな胸が見える。

俺のチンコが完全になった。

俺も脱いだ。

まず、舌で沙菜の乳首を舐めた。

数分で沙菜はあぁあああっぁぁぁっぁっぁといってしまった。

舐め続ける。

マンコは手で攻める。

マンコから液体が出てくる。

沙菜の耳元でそろそろ良いと聞くと

うん、いいよ

沙菜がいつも使っている、ローションと置いてあったコンドーム

セックスが始まる。

激しくやっていると、発射したくなる

いくぞ!!!返事を待たずに1回目の射精

それで、沙菜の処女を奪った。

血が出てくる。

まもなく、2回目の発射沙菜がやめてもうと言った。

そこで、1回休憩する。

そして、再開次は沙菜の騎上位から始まった。

沙菜はもう疲れきっている。

そして3回目の発射沙菜が気絶した。

セックスは終わり、

沙菜がフェラをしてくれた。

慣れた手つきでやってくる。

沙菜の口の中で4回目の発射

そこで、沙菜のお母さんが帰ってきた。

いそいで服を着る。

じゃあね。と言って最後に沙菜とキスをして終わった。
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えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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