美味しんぼの富井副部長ってなんで出世できたの?

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:26:26.37 ID:daucOrmJ0

他の面々は性格が変わりまくってるけど 
トミーだけはずっとぶれない下衆さ。 

普通首か閑職じゃね? 
それとも文化部自体が閑職なの? 





3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:28:49.27 ID:sxbuv5WXO

どうみても全員屑な件 


4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:29:10.51 ID:Dixr97NY0

腰巾着ってやっちゃ 


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:29:30.96 ID:1NH/C5rZ0

顔がムカツク 


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:30:05.42 ID:daucOrmJ0

そりゃ確かに谷村部長以外は屑だけど 
トミーのあれは人格障害レベルじゃん 


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:30:47.18 ID:TYQrjD5a0

政治部の人しかわからんわ、他の男性 


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:30:54.67 ID:+myZqWM50

あれ新聞社じゃなくて底辺高校だからだろ 
文芸部の副部長ってこった 


9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:31:27.18 ID:ZyHIYvUM0

文化部全員仕事してないだろ 


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:59:38.56 ID:4tlR1ZBMO

>>9 
毎日全員定時で帰ってるからな 
どんな新聞社だよw 


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:31:55.28 ID:J/xopBXt0

仕事内容がいまいちわからん 


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:32:04.95 ID:vUSYZYBf0

新聞のネタをうなく料理したんだろ 


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:32:08.61 ID:NTBooXPC0

トミーが問題を起こせば他の人間のミスに目が行かなくなるだろ 


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:32:25.89 ID:TYQrjD5a0

たんなる社主接待部だから 


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:35:18.99 ID:TAhFd7SG0

うま味調味料 


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:57:53.26 ID:RxPXsRaTO

外部の人間がしょっちゅう遊びに来てるイメージ 


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:59:27.88 ID:+67klb5T0

トミー以上にトミーの奥さんが屑 


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 00:47:42.03 ID:FEnad40mO

描かれていないとこでは有能なんだろ 

マミ「まだ精通してないのね……じゃあゴム無しでも大丈夫かしら」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 21:12:28.31 ID:QxP9ptzO0 
同年代の男は怖いから、小学生の男の子を恋人にするマミさん 



14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 21:33:19.99 ID:aC2HkCt90 
ある日のパトロール中…… 

マミ「あら?あれは……?」 

ガキ共「おらおらー、クズノロマしねー」 

「……」ムテイコウ 

マミ「……あなたたち」 

18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 21:36:16.09 ID:aC2HkCt90 
ガキ共「うるせーババアは引っ込んでな!」 

マミ「……関係ないわけないでしょ」ピキピキ 

ペシッペシッペシッ 

ガキ共「いってー何しやがんだ、親に言いつけんぞ!」 

マミ「……やれるものならやってみなさい。私はちっとも怖くないわ」 

ガキ共「ぐぬぬ……」 

オボデテロースタコラ 

マミ「ぼく、大丈夫?」 

「……」 



20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 21:40:38.81 ID:aC2HkCt90 
マミ「ダメよ、やられっぱなしじゃ……。男の子なんだから、強くならなきゃ……ね?」 

「……」シュン 

マミ「もう……お家はどこなの?送ってあげるから」 

「……ふたりとも、働いてて、今はいないんだ……」 

マミ「……そう、困ったわね……」 

ちょっと怪我してるみたいだし……。このまま放っておく訳にもいかないわ。 

マミ「私のうち、あそこのマンションなんだけど……おうちは近く?」 

「……」コクッ 



22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 21:44:26.70 ID:aC2HkCt90 
あんまり連れ回したらご両親が心配するだろうし……。少しの間だけ、うちで預かりましょう。 

マミ「私のうちで怪我を手当てしましょう?怪しい者じゃないのよ、私、巴マミっていうの」 

「……えーっと……」 

マミ「ほらほら、グズグズしない!早くいらっしゃい」グイ 

「あ、はい……」テクテク 



26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 21:47:39.61 ID:aC2HkCt90 
マミ家 

マミ「紅茶、飲める?」 

「は、はいぃ……飲めます」 

何か緊張しているみたい。別に怪しい者じゃないのになぁ……。ティロティロ 

マミ「はい、どうぞ」 

「……あ、ありがとう」 

マミ「気を落ち着けたら、怪我を見てあげるからね」 



27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 21:50:23.15 ID:aC2HkCt90 
「……あ、あの……おいしかった……です」 

マミ「そう、お口にあって良かったわ」ニコッ 

「……」/// 

……?何か無口な子ねぇ。 

マミ「じゃあ、見てあげるから、お洋服脱いで」 

「」 

32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 21:56:00.84 ID:aC2HkCt90 
「い、いや、それはっ……その、まずいっていうか……」 

マミ「え?まずいって?」 

どうしたのかしら……。あ、ひょっとして……。 

マミ「だからっ、私、変な人じゃないって言ってるでしょ?悪いことしようなんて思ってないわよ」 

「いや、そ、そーいう問題じゃなくて……」アセアセ 

うーん、信用ないなぁ。……仕方ないか、さっき会ったばかりだものね。 

マミ「分かったわ。見えるところだけでも治しておきましょう。ほら、腕出して?」 

「え?!あ、はい……」ショボーン 

うーん、良く分からないわ。 



35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 21:59:54.81 ID:aC2HkCt90 
ポワーン 

「……?」 

マミ「うん、これでもう大丈夫ね」 

「!あれ?!怪我が……?」スッカリ 

マミ「フフ……これは、ふたりだけの、内緒よ?」ニッコリ 

「!!……あ、は、はいっ」 

マミ「うん、素直でよろしいっ」 

38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 22:04:18.81 ID:aC2HkCt90 
マミ「……そう、美滝原小の6年生……」 

体が小さいから、もっと低学年の子かと思ったわ。……私が事故にあったのも、ちょうどその頃だったなぁ……。 

マミ「怖いだろうけど、やられてばかりではダメ。少しくらい、ケンカしちゃいなさい」 

「……」ウツムキ 

優しい子なのね。 



43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 22:07:57.33 ID:aC2HkCt90 
マミ「まだ時間があるわね……。そうだわ、お風呂で泥を落としていきなさい」 

「えっ……でも、悪いし……」オドオド 

マミ「悪かったらすすめないわよ。マミお姉さんの言うこと、ちょっとは素直に聞きなさい?」 

「あ、は、はい」 

フフ……まだまだ子供よね。かわいいんだから。 

51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 22:12:21.08 ID:aC2HkCt90 
カポーン 

やっと入ったわね。お洋服脱ぐのも妙に恥ずかしがるんだから……。私のこと、まだ怖いのかなぁ。 

マミ「お洋服も汚れちゃってるわ。洗濯はできないけど、はらっておいてあげましょう」パタパタ 

あら?そういえば、さっきからシャワーの音、聞こえてこないわ。 

マミ「あ、そうだ、うちのシャワー、ちょっと複雑なのよね」 

教えてあげよう……。あっ、そうだわ。 

マミ「面倒だから、私のシャワーと一緒にすませちゃいましょう」 



60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 22:16:57.00 ID:aC2HkCt90 
フフ……弟ができたみたいで、ちょっと不思議な感じね。背中を流してあげるわ。 

マミ「そうと決まれば、さっさと脱いじゃいましょう」ヌギヌギ 

制服はきちんとハンガーにかけて……と。コンコン 

「あ、はい、あの、シャワーの出し方……」 

マミ「お邪魔するわね」ガラッ 

「」 

66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 22:21:03.35 ID:aC2HkCt90 
「のわぁぁぁぁーっ!!」 

マミ「え?!え?!どうしたの?!」 

「いやぁぁぁっ、ど、どうしたのって、ど、どっちが?!」 

マミ「え?!」 

こ、これは本格的に怖い人だと思われているのかしら?!そんなにビックリされると、傷付くわよ……。 

マミ「……ごめんね?そんなに嫌なら、出ていくから……」シュン 

「……え?!いや、ま、まって?!」 

マミ「……?」 

74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 22:27:23.42 ID:aC2HkCt90 
「嫌、なんかじゃ、ないです……」ドキドキドキドキドキドキ 

マミ「そう……?良かった」ニコッ 

「……」////// 

何だか赤くなってるわ、この子……。知らない人とお風呂入るのって……確かに緊張するかもしれないわ。 

マミ「緊張しなくていいからね。ほらっ、私、何にも隠し持ったりしてないわ」 

裸の付き合いっていうくらいだし。やだ、私ってオヤジだわ。クスクス 

「……」////// 



78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 22:33:20.22 ID:aC2HkCt90 
ゴシゴシ 

やっぱり体、小さいわね。だからいじめられちゃうのかな……。 

マミ「フフ……何だか家族と入ってるみたいね。でもね、お姉さんはひとりっ子だから、兄弟いないのよ?」 

「……そう、なんですか」/// 

マミ「だから、何だかうれしくなっちゃって。変な人だなんて、思わないでね?」ニコニコ 

「お、思ってない、です」/// 

私も小学校の頃は、まだこのくらいだったかなぁ。魔法少女してるうちに、あっという間に時間が経って、もう中学も終わり……。 

マミ「まだまだこれからなんだから、こんなことでくじけたら、お姉さん怒るわよー?」 

「は、はいぃ……」/// 



79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 22:35:51.60 ID:aC2HkCt90 
マミ「はい、背中流し終わったわ」 

「あ、ありがとう」/// 

まだ緊張してるのかな……真っ赤だわ。ここはひとつ……。 

マミ「さぁ、今度はマミお姉さんの背中を流してもらえるかな?」 

「え?!」////// 

86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 22:40:06.18 ID:aC2HkCt90 
ゴシ……ゴシ…… 

マミ「さぁさぁ、そんなのんびりしてると日が暮れちゃうわよー?」オネエサーン! 

「ハァ……はい」////// 

こういうのって、本当に何年ぶりなんだろう。……はぁ、何だかせつなくなってきちゃった。やっぱりいいわ、家族って……。 

ジーッ 

マミ「……うん?何だかお手手がお休みしてるわよー?」 

「あっ……ご、ごめんなさい」////// 



88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 22:44:05.71 ID:aC2HkCt90 
マミ「そこそこ、そう!そこがちょっとかゆかったのよねぇー」 

なんてね。かゆくないけど、一生懸命してくれるから、何だかお願いしたくなっちゃうわ。 

ジーッ 

……? 

マミ「……ん?」 

何かしら?何かが背中に……。ひざこぞうかな? 

マミ「さて、じゃあ次は……」クルッ 

ピョコン 

マミ「」 

96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 22:47:49.30 ID:aC2HkCt90 
マミ「……え?」 

えーっと、えーっと、これは……これは、え、何? 

「……」//////////// 

もう赤鬼さんみたいに真っ赤よっ。これって、ひょっとして……やっぱり、そういう、こと?! 

マミ「あ、これ……」 

ま、待って!!この子……。 

「……」グスン 

泣いてる……。 

「……ごめんなさい」 

102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 22:51:01.81 ID:aC2HkCt90 
マミ「……!!」 

このままじゃ、この子を傷付けちゃうわ!で、でも、どうしたら?! 

「……」シクシク 

マミ「ち、違うの!これはね……」アセアセ 

えーっと、えーっと、どうすればいいのよ?!分からないわっ。 

マミ「あ、あのね、その……体が大人になる準備、というか……」 

「……」シクシク 



107:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 22:55:26.05 ID:aC2HkCt90 
こんな理屈いっても仕方ないわっ。も、もうここは包み隠さず……! 

マミ「これは……つまり……」オズオズ 

「……?」 

マミ「つまりねっ……あなた……が……お姉ちゃんのこと……好きだって、証なのっ!」/// 

「え!……そ、そうなの……?」////// 

あ、あれ、そう、よね?確か、保険体育で、そう……習ったはず……? 

115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 22:58:40.45 ID:aC2HkCt90 
そ、それにしても……。 

ジーッ 

「……」////// 

小学6年生でも、こんなことになるなんて……。男の子って、そういう仕組みになっているのね……。全然知らなかった……。 

ジーッ 

「……マミお姉ちゃん……恥ずかしいよ……」////// 

マミ「え?!あ、あああっ///……ごめんね?」/// 



120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 23:03:52.65 ID:aC2HkCt90 
マミ「うん、でもね、これは、その、普通のことで……好きな人と一緒だと……こうなってしまうのっ。悪いことじゃ、ないんだからね?」 

「……マミお姉ちゃん、怒ってない?」 

マミ「怒ってなんかないわ。……うれしいよ」ニコニコ 

「!!……」////// 

だって、私のことが、好きだってことだものね……。フフ、驚いちゃったけど、そっかぁ、私が好きなのね……/// 

マミ「だから、大丈夫よ」 

「……ねぇ、お姉ちゃん……」 

マミ「ん、なあに?」ニコッ 

「……ムズムズする……」//////////// 

マミ「……え?」 



124:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 23:07:26.86 ID:aC2HkCt90 
えーっと、それって……どういう、こと……? 

ピョコン 

マミ「……」ジーッ 

えっ……、えぇっ?!ま、待って、ちょっと待てーっ 

マミ「うーん……と。そ、それって……」ティロ 

「……」ジーッ////// 

な、何か、視線が熱いっ! 

128:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 23:10:51.44 ID:aC2HkCt90 
そ、それはさすがに……マズイわよ。私、これひょっとして……犯罪、なんじゃないの?! 

マミ「ね、ねぇ……こ、これ以上はね、ちょっと、早すぎる、というか……その……」 

「ぼくね……マミお姉ちゃんのこと……好き」 

マミ「え?」 

「それでも……ダメ……?」 

だ、駄目よぉーっ!////// 

133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 23:14:54.93 ID:aC2HkCt90 
「……」グスン 

な、泣かれたって……。わ、私、どうしたらいいのよ……。 

「……やっぱり怒ってるの?」シクシク 

マミ「お、怒ってないってば!」/// 

「……怒ってる」シクシク 

あああっ、どんどん事態が悪化している気がするわーっ。……お、落ち着くのよ。魔法少女が慌てないっ。 

マミ「え、えーっと……どう、したいの?」 

142:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 23:19:12.71 ID:aC2HkCt90 
「……え、うんと……マミお姉ちゃんに……触ってみたい」//////////// 

マミ「えっ?!」 

そ、そうよね……まだ小学生なんだから、きちんとその……あのこと///……は知らないのよ。それなら……。 

マミ「そ、そうね……どうしよう……かな……」 

このままじゃ、この子、かわいそうだわ……。少し大人のこと、教えてあげれば……自信がつくかも……。で、でもほんの少しよっ! 

マミ「じゃあ……その……少し……だけね」 


147:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 23:24:02.53 ID:aC2HkCt90 
「……」////// 

マミ「……」////// 

モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ 

ものすごい一心不乱に胸を揉んでるわーっ///こ、これは……恥ずかしい……。 

マミ「……ね、ねぇ?」 

「……ハァハァ……な、何?!マミお姉ちゃん……」モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ 

少しも手を休める様子がないっ……んっ……わ。 

マミ「……あ、あのね……もう少し、優しく……っ……ね?」 

153:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 23:28:28.72 ID:aC2HkCt90 
「う、うん!」モミモミ…… 

男の子って……やっぱり胸が好きなのかな……こんなに一生懸命に触ったり、揉んだり……。でも、何だろう……。 

「……」モウヒッシ 

何だか……すごく健気な感じ……かわいい……ん……な。 

マミ「……ね、ねぇ?もう……いいでしょう……?」 

「……」ブルブルブルブル 

ま、まだダメなのぉ?! 



157:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 23:32:10.83 ID:aC2HkCt90 
「マミお姉ちゃん……これ……ジンジンする……」 

ピッコーン 

マミ「……!」 

さ、さっきよりも……その……すごくなっているわっ。 

「ねぇ、お姉ちゃん……これ……どうしたらいいの?」 

マミ「え?!」 

どうしたらって……わ、私も……知らない……よ? 



159:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 23:36:35.58 ID:aC2HkCt90 
マミ「えっと……い、いつもは、どうしてるの?」アセアセ 

「えっ……ううん、何も……分かんないよ、マミお姉ちゃん……」 

ど、どうしたらいいの?!こんなの授業で習った覚えがないわよっ。私が魔女退治している間に授業進んじゃったとか?! 

マミ「えーっと、えーっとぉ……」/// 

とりあえず……触って、みるわ。 

ツン 

「んっ……」////// 

マミ「あっ?!ご、ごめんね、痛い?!」 

162:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 23:38:44.28 ID:aC2HkCt90 
「……」フルフル 

マミ「そう、良かった……。じゃあ、どうだったの?」 

「……気持ち、よかった……」////// 

マミ「あっ……そう……」////// 


166:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 23:42:20.34 ID:aC2HkCt90 
あれ、じゃあこの子は、ひょっとして……。 

マミ「い、今まで……その、そのね?……えーっと、こ、ここから……あの……あの、ね?」 

「……?」 

マミ「う、うんと……な、何か……白いの……出たことある?」 

「……?え?ないよ……?」 

わわわーっ、やっぱり!///わ、私が、こんな……その……悪いことっ……教えちゃって、どうするのよ 
っ。 

170:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 23:45:10.07 ID:aC2HkCt90 
マミ「やっぱり止めよう?!もう、これ以上は、もう、ダメッ」/// 

「えええっ?!」ガーン 

……な、何かもうこれまで見たこともないような、悲しい顔をしているわーっ/// 


176:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 23:48:12.26 ID:aC2HkCt90 
「……」ポロポロ 

泣くほどのものなの?!……どうしよう、本当にこんなこと、いけないことよね……。でも……。 

マミ「……ねぇ?」 

「……なに?」ポロポロ 

もう……覚悟決めるしか、ないわ! 

マミ「……これまでのことも……これからのことも……ふたりだけの、内緒よ。……いい?」 



183:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 23:52:02.59 ID:aC2HkCt90 
たぶん、さっきの反応から察するに……。 

マミ「……」ギュッ 

「あぁっ……」/// 

こ、このあたりを……こう……掴んだり、擦ったり、すれば……。 

「うっ、うわぁ……、うぅっ……、お姉ちゃん……」 

私まで……何だか……変な気分に、なるわよ……。 


189:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 23:54:55.63 ID:aC2HkCt90 
マミ「……」ギュッギュッ 

こう……の方が、いいのかな……? 

マミ「……」シコ…シコ… 

「うんっ……ハァハァ……マミ……お姉ちゃぁん……」 

マミ「……」////// 



196:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 23:59:00.15 ID:aC2HkCt90 
マミ「……ねぇ?……気持ちいい……?」////// 

「うんっ、うんっ……んっ……」ハァハァ 

マミ「私のこと……好き?」 

私、何を言ってるの……こんな、子供に……。 

「うんっ、うんっ……好きぃ……」ハァハァ 

マミ「……」/// 

私も……好き……かも。 


247:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/04(金) 00:42:58.74 ID:E/V/q02h0 

マミ「……」/// 

私、小学生の男の子に、好きなんて……。 

「……んっ!んうぅっ……あっ!」 

マミ「あっ、ど、どうしたの?!」ピタッ 

「あっ、マミお姉ちゃんっ、止めないで……お願い……」 

マミ「あ、うん……」シコシコ…… 

どうしたの?!何だか苦しそう……。 

「あ?!何これっ、あっ、うぅん……っ」ビクッ 

ビクッビクッ……ビクン…… 

え?!な、何なの……脈打ってるみたいに、その……ここ///が、痙攣してる……。 



256:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/04(金) 00:48:29.87 ID:E/V/q02h0 
「……」ハァハァ/// 

マミ「だ、大丈夫……?」 

お顔が真っ赤……。頭に血が昇って、倒れちゃうんじゃないかしら……。わ、私も……だけど。 

「うん……大丈夫……マミお姉ちゃん……気持ちいい……」 

そ、そうよ、だってまだこの子は出たことない、って……。つまり、その、せ……精通、してないのよ。 

「もっと……もっと、してよぅ……」ハァハァ 

マミ「う、うん……」/// 

膨れたまんまだわ……。男の子って、こういう風になるのね……。何度でも……気持ち、いいのね……/// 



265:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/04(金) 00:54:06.28 ID:E/V/q02h0 
マミ「あっ、こら……胸に押し付けちゃ、ダメ……。強くすると……痛いんだよ?」 

「!……ごめんなさい、お姉ちゃん……怒らないで……?」 

マミ「うん……怒って、ないから……ね?」 

仕方ないなぁ……。この子の、えーっと、ち……、あ、あそこ、を胸で少し、挟んでみるわ……。 

「……」////// 

うれしそうな……顔してる……////// 

277:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/04(金) 01:02:28.84 ID:E/V/q02h0 
あ、胸の間で……また痙攣、してるわ。私のこと……とっても好きって、ことよね……。 

「……」ハァ…ハァ… 

すごく、だらしない顔してるわよ、全く……。わ、私は……、どんな顔、しちゃってるんだろう……。 

ピクッピクッ、ピッコーン 

ああ、この子のあそこ……お、お……おち●ち●//////、すごく……かわいい……。愛しい、わ。 

マミ「……ねぇ?へ、変なことだって、思わないでね……」 

「……え?」ハァハァ 

こ、こんなこと、絶対に変よ……。私、頭がどうかしちゃったの、かなぁ……。 

ピキーン 

この子の……お、おち●ち●……、お口で、かわいがってあげたい……。 



287:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/04(金) 01:09:28.74 ID:E/V/q02h0 
私……この子のを、少しだけ……なめてみる。 

「あっ?!そ、そんなとこなめたら……汚い……よっ」ピクン 

汚くなんて……ないわ。こんなに、熱くて……敏感で……。 

マミ「……あむぅ……」パクッ 

ついに……お口に全部、くわえちゃった、わ。 

「うわぁっ……んんっ……あぁぁっ……」ビクンッ 

す、すごい……。私の、お口の中で……ずーっと痙攣してる……プルプル震えてるっ。 



298:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/04(金) 01:17:16.39 ID:E/V/q02h0 
「う、うぁ……ぁ……っ……あ」ヘナヘナ… 

マミ「ふもぉっ……チュポンッ……え?!え?!」 

た、大変っ。急に腰が砕けたみたいに、この子シリモチついちゃったわっ。 

マミ「だ、大丈夫?!ご、ごめんね……私……私がへ、変なこと、したから……っ」オロオロ 

「ち、違うよぅっ。あ、あの、何かもう……気持ち……良すぎて……」ハァハァ 

マミ「そうなの?!でも……ごめんね、私が、無理させちゃったのね……」 

「違う……違うよぅ……もっと……もっと、したいよぅ……」 

そんなっ。これ以上続けたら、この子……頭に血が昇り過ぎて、おかしくなっちゃうわ……! 

もう、こうなったら……。 

305:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/04(金) 01:22:57.81 ID:E/V/q02h0 
これだけは、いけない。絶対いけない……。 

マミ「……ねぇ、これからすることは……絶対に、死ぬまで、秘密、だからね……?」 

「う、うん……」ハァハァポカーン 

だ、ダメよ……。これは、だって……。本当に、好きな人としか、やっちゃいけない、って……とても大事な……! 

マミ「……お姉ちゃんのこと……本当に……好き?」 

「だ、大好きだよぅ……」/// 

わ、私も……////// 



316:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/04(金) 01:28:58.38 ID:E/V/q02h0 
大丈夫、きっと大丈夫よ……。だって、まだ精通してないんだから……。避妊、しなくても……このままでも、大丈夫……! 

マミ「そのまま、仰向けでいてね……?マミお姉ちゃんが、上に……なるから……ね?」 

「……?う、うん……」ヘコヘコ 

や、やだ……何も知らないはずなのに、この子……腰をちょっと振ってるわ……。本能、なのかな……。 

マミ「あ、あんまり、動かないで……。私も、初めてだから……うまく、その、できないから…… 
」/// 

323:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/04(金) 01:34:25.20 ID:E/V/q02h0 
えーっと、えーっと、私のここに、この子のを……。 

マミ「わぁっ!」/// 

「え?!何?!」 

マミ「あ、ううん……何でもないの」 

わ、私のここ、何これ……ものすごい、濡れてる……?!こんなに、なるんだぁ……。これなら、その……うまく、入りそう。 

マミ「あっ……もう、少し……っ……ん……」モゾモゾ 

「……うぁっ……マミお姉、ちゃん……そこ……一番……気持ち、いいよぅ……」 

わ、私も、よ……。 




336:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/04(金) 01:44:00.12 ID:E/V/q02h0 
マミ「あっ……んん……あ、今……ちょ、ちょっと入って……んっ……あん……また抜けちゃった……」 

「んぁっ!……ああぁ……あ、今!すっごく、あったか……あぁ……ハァハァ……」 

この子ったら、もうすっかり気持ち良くなってるみたいだけど……わ、私は……私は、もっと……こっちまで……。 

マミ「あぁぅ……もっと……お腹の、方まで……奥、まで……しないと、せつない……よぅ……」ハァハァ… 

ああっ……私、この子と……一番奥まで、ひとつになりたい……。お願い……。 

「うわあぁっ……マミ、お姉ちゃん……気持ちいいっ……好きだよぅ……好きーっ」 

ビクンッ 

マミ「ああっ……まだ、まだ奥まで、来てないのにっ……あうんっ……」 

ビクンッ…ドクッ…ドクッ… 

……え? 

353:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/04(金) 01:52:11.92 ID:E/V/q02h0 
え?!……何、これ……。すごく、あったかいのが、私の、中に……?! 

マミ「あぁっ……こ、これって、もしかして……?!」 

「……マミお姉ちゃあんっ……」ビュクビュク… 

わあああっ!!やっぱり!! 

マミ「あ……あぁぁ……ダメ……ダメ……」 

は、早く、抜かなきゃ……。このままじゃ、私……た、大変な、ことに……。 

マミ「……ハァハァ……好き……好き……っ」ギュッ 

な、何で……私、この子を、抱き締めている、場合じゃ……。ああっ……。 

「う……ううぅぅ……」ピュル… 

全部……出されちゃった……わ。 

371:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/04(金) 02:01:30.30 ID:E/V/q02h0 
マミ「……気持ち良かった……わよね?」ギュッ 

「……うん……」グッタリ 

わ、私……完全に、ダメよ……。これって、保険体育の授業で言ってた、駄目な例そのまま、じゃないかしら……。ダメな子だわ、私……。 

「マミ……お姉ちゃん……」ギュッ 

マミ「……もう、何も知らないでぇ……」ナデナデ 

どうする、の?この子の赤ちゃん……できちゃったら。私って……何考えて……。 

ああもうっ!……考えるのは、後にするわ……。 

マミ「ねぇ……約束よ?このことは絶対に……秘密よ。もし破ったら……」 

私、本当に、怒るから……ね……。 



378:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/04(金) 02:06:15.95 ID:E/V/q02h0 
ピンポーン 

マミ「すみません……お電話でご連絡した巴です……あ、はい」 

ガチャ 

「す、すみませんでしたー、何だかうちの子がお世話になってしまって……」 

マミ「い、いえ、とんでもないです。ただ、ちょっと困ってたみたいだったので、うちに呼んだだけで……」 

うわぁぁぁーっ、お母さんごめんなさいごめんなさいごめんなさいぃぃぃっ!! 



385:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/04(金) 02:14:49.33 ID:E/V/q02h0 
ひと月ほど経って 

マミ「……良し……よーっし!」グッ 

良かったわぁ……。赤ちゃん、できてなかったわ……。いくら何でも、まだ早すぎるわよ……。 

はぁ、それにしても……私、自己嫌悪しちゃうなぁ。もっと大切にするはずだったのに……これじゃ行きずりみたいなものじゃない……。 

マミ「……はぁ」ションボリ 

そして何より……うう……あんなに何度も、言ってくれたのに……好きだ、って……言ってくれたのに……! 

マミ「あの子っ……あれから一度も……私のところに、来ないっ!」 

うう……、自分でだって、バカだって分かってるけど……小学生だものね……でも、でも……。 

マミ「私は……本当に……はぁ……」ウル… 

ピンポーン 

マミ「?」 

393:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/04(金) 02:20:06.08 ID:E/V/q02h0 
マミ「……あ?!」 

ガチャガチャ…ドアオープン 

「……あ、あのっ!こ、こんにちは……」 

マミ「……」ウル… 

し、知らないっ!もう知らないんだから!今さら来てくれたって……もうイヤ!嫌い! 

プイッ 

「……今日、勝ちました、あいつらに」 

マミ「……え?」 



405:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/04(金) 02:28:59.77 ID:E/V/q02h0 
この子……もしかして……。 

「今日、やっと、あいつらにケンカで勝ちました!マミお姉ちゃんの……言った通りにっ」 

マミ「あなた……私の言ったことを……」 

「マミお姉ちゃんを、いつか守れるように、なりたいからっ」 

……ずるい。ずるいわっ、これは!こんなこと言われたら、私……。 

「だ、だからっ、その……えっと……この間みたいに、僕と……っ」 

マミ「だ、ダメッ!それは絶対ダメよっ!わ、私……え、えっちな子は、嫌いっ」/// 

私が言えた義理じゃないわよねぇ……はぁ……。 

「そっ、そんなぁ……」 

マミ「……順番守れない子は、嫌い……」/// 

「え……?」 

この子を抱き寄せて……唇を、重ねます。 

マミ「……私、これも……初めてなんだから……ね?」 



おわり 

山岡「この店で一番人気のある女をつけてくれ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:02:01.56 ID:EVuq4VNB0
    ある日の風俗店
    山岡「この店で一番人気のある女をつけてくれ」
    店長「かしこまりました。彼女のフェラチオは絶品ですよ」

    10分後

    山岡「やぁ君か、究極のフェラチオを行うという風俗嬢は」
    女「初めましてお兄さん☆楽しんでいってね♪」
    山岡「愛想なんて振りまかんでいい。さっさとしゃぶってもらおうか」





8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:13:30.38 ID:EVuq4VNB0
    女「じゃあお兄さん、まずはこれでうがいしてね☆」

    山岡「イソジンだって?冗談だろ。そんなものただのまやかしだ。緑茶の方が殺菌作用は遥かに高い。
       そんなことも知らんのかここの経営者どもは。俺は魔法びんで持参した緑茶を飲ませてもらおう。」

    女「・・・・・・まぁいいや。とりあえずしゃぶらせてもらうね☆」

    山岡「さっさとしろ。こうしてる間にも俺のちんこは縮んでいくんだ。」

    女「はぁい☆んぐんぐ、じゅぽじゅぽじゅぽ・・・・」

    山岡「・・・・・!ふざけるな!店長を呼べ!」


9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:17:21.84 ID:EVuq4VNB0
    店長「どうされましたかお客様!」

    女「え~んえ~ん・・・・」

    山岡「おい店長、あんた確かに彼女のフェラチオは絶品だと言ったな?冗談じゃないぜ」

    店長「お言葉ですがお客様、彼女は当店1のフェラうま嬢でございます」

    山岡「やれやれ、こんなフェラチオをありがたがっているようじゃこの店はだめだな。
       こいつのはただじゅぽじゅぽ言わせているだけの似非だ。舌の長さも3寸ほどベストには遠い。
       そもそも指輪をつけたままフェラチオするなんぞ考えられないぜ?」


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:20:09.47 ID:YYtTQss50
    あー、それは確かにだめだわ...


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:21:16.85 ID:EVuq4VNB0
    店長「お客様。指輪の件はこちらから厳しく指導いたします。ただフェラチオのテクニックは
       彼女は最上です。これは譲らない。」

    山岡「ならば、3日後時間を空けておいてください。本物のフェラチオをお見せしますよ。」

    次の日

    山岡「栗田さ~~ん!実はかくかくしかじかで」

    栗田「まぁ・・!またそんな大見得きっちゃったのね。ほんとしょうがない人。」

    山岡「そんなこと言わずにさ!君も究極のプレイの担当者じゃないか」

    栗田「そうね・・・わかった。究極のフェラチオを見せてやりましょう。」


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:25:52.11 ID:EVuq4VNB0
    山岡「まず、知っておいてほしいのはフェラチオってのは前戯であり、奉仕であるということなんだ。
       ここを勘違いしている人がとても多いんだ。フェラチオというのは、やってやってる、という感覚では
       絶対にダメだ。あくまで、自分がしたいから、気持ちよくなってほしいから、という気持ちで行うことが大切だ。」

    栗田「確かにそうね。私も山岡さんのおちんぽ小さくて嫌いだけど奉仕の心で行っているわ。」

    山岡「たはは・・・でもほんとにそうなんだ。今の若者はセックスの初体験年齢が非常にはやくなっている。
       そういうことからも、自分が大人になったと勘違いして上から目線のセックスになりがちなんだ。」


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:29:56.61 ID:EVuq4VNB0
    栗田「その通りだわ。部長のお子さんもセックス初体験したらしいけど、終始相手がまぐろ状態だったらしくて
       落ち込んでいたわ。」

    山岡「だからこそ俺はちゃんと伝えていきたいんだ。今の子供たちのためにもね。ようじと遊美が大人になって
       心を共鳴しあうようなセックスライフを送ってほしいからね。」

    栗田「すばらしいわ。社のみんなにも協力を依頼しましょう。」

    山岡「そうだね。多ければ多い方がいい。男も女もみんな呼んでくれ。」


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:34:00.64 ID:EVuq4VNB0
    栗田「とりあえず荒井さんと、三谷さんを連れてきたわ。」

    山岡「社主もフェラチオの経験をお持ちだ。お呼びだてしてくれ。あと冨田部長もな。」

    栗田「え~!あの2人フェラチオ経験あるのね!意外だわ。」

    山岡「意外なもんか。フェラチオというのは女の人がやると思われがちだけど、男の方がポイントを知ってる分
       ずっと気持ちいいんだぜ?」

    栗田「びっくり!これは発見ね!すぐに呼んでくるわ!」


28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:38:25.75 ID:EVuq4VNB0
    社主「や~ま~お~か~!社主をわざわざ呼びよせるなんてなんてやつだ!」

    富田「こら山岡!またお前は好き勝手やりおって!」

    山岡「まぁまぁ落ち着いて。これからやることは非常に興味深い実験です。是非お二人にも見てほしかったんです。」

    社主「で、なにをやるんだ?」

    山岡「フェラです。いや、フェラチオ・・・社主には尺八と言った方が早いですかね。」

    社主「尺八!?尺八というと誰かのをしゃぶれるのか!?」

    山岡「もちろん。そのために社主をおよびしたんです。」

    社主「山岡~~!お前は偉い。で、誰のおちんぽをしゃぶれるんだ?」


34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:42:07.54 ID:EVuq4VNB0
    山岡「まぁまぁ、落ち着いてくださいよ。せっかくの大実験なんだから。」

    栗田「でもフェラチオって一人一人やり方があるでしょう?私のなんてディープスロートメインだから
       大きい人には辛いわ。」

    荒井「私は乳首責めながらフェラチオするわね。もちろん玉もちゃんとしてあげるわよ。」

    三谷「私は69ね。私が下になって主人には上から腰振ってもらってるわ。」

    社主「ふ~む。本当にみんなやり方が違うんだな。富田くんは?」

    富田「恥ずかしながら私は目隠しをされながらおちんぽを口に突っ込まれるのが好きでして・・・」

    社主「OH・・・」


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:45:36.15 ID:EVuq4VNB0
    富井「あ、でも勘違いなさらないでくださいね!小泉局長と部長としかやっておりませんので!」

    社主「なぜわしを呼ばんのじゃ!この抜け作!」

    富井「ひえぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

    山岡「ちょっとちょっと!話がそれてますよおふたりさん!とにかく本当に一人一人違うってのがはっきりしたな。」

    栗田「ということは・・・」

    山岡「久しぶりにやりますか?」

    栗田山岡「文化部名物!フェラチオ乱交大会!」


41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:49:16.63 ID:EVuq4VNB0
    翌日

    山岡「今日みなさんにお集まりいただいたのは、各人のフェラチオの現状を知りたいという思いからです。
       昨今、フェラチオという響きだけで満足して本当に気持ちのいいフェラチオをやろう、してもらおうと
       いう風習が薄れつつあります。今日の会で俺は究極のフェラチオを見つけ出すつもりです。」

    中松「よーし!じゃあ本官から行かせてもらうぜ!山岡の旦那!早く脱いでくれよ!」

    山岡「たはは・・・これはトップバッターから荒れそうだな」


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:50:41.44 ID:bowP/oJ+0
    荒井と富田って誰・・・


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:50:45.15 ID:4g5T/oZ00
    警部か・・・


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:55:15.76 ID:EVuq4VNB0
    中松「本官はダイナミックなフェラチオが好きだ。山岡の旦那のは小さいから玉も一緒に含んじまうぞ!」

    一同「え~~~!玉も一緒に!?それはすごいな!」

    山岡「なるほど、それは盲点だった。警部ならではの男らしいフェラチオと言えるな。早速頼むよ。」

    中松「ぐわっ!かぽぉぉぉぉぉ!じゅるじゅるじゅる・・!んぐんぐ!」

    山岡「・・・あぁ・・・すごい!すごいぞ!この感覚は初体験だ!でもまだなにかが・・・」

    中松「ぺろ・・・ぺろ・・・・」

    山岡「うぉぉぉぉぉ!すごい!竿と玉を加えながら舌も動かしてる・・・!うぅ・・・だめ・・だめだよ
       これはたまらない・・・・出る・・・・うぅ・・・どぴゅ」

    中松「ふ~~。」


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:56:20.70 ID:7U77p7qv0
    ひどい…


47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:56:26.63 ID:O2dV7K2S0
    マジキチ


48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:57:00.14 ID:t8oB5GUn0
    吐き気がする


49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:58:10.98 ID:GH536Pp+O
    声出してワロタ


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:59:51.15 ID:EVuq4VNB0
    山岡「確かに警部のフェラチオは凄かった。これは警部にしか出来ないだろう。
       でも俺は警部から奉仕の心、2人の心の共鳴を感じなかった。これじゃぁクマにフェラチオ
       されてるようなもんだよ。」

    中松「うぐぐ・・・」

    富田小泉谷村「我々は3人の合作を行いたいんだがかまわないかい?」

    山岡「3人でフェラチオを?それは新しいな。是非やってもらいたいな。」

    小泉「じゃあ富田君用意を。谷村君もね。」

    富田谷村「かしこまりました。」


52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:00:44.73 ID:JRycDbV70
    また富田になってんぞ


53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:01:05.74 ID:GH536Pp+O
    だから富井だって
    間違えるなよ


54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:03:46.36 ID:EVuq4VNB0
    山岡「複数人と言うのは確かに盲点だな。究極のフェラチオのいいヒントになるかもしれない。」

    小泉「よし山岡!用意が出来たぞ。お前は目隠ししている富田君の口に竿を出し入れするんだ。奥まで入れてかまわんぞ。
       それと同時に小泉君がお前の玉を舐めてくれる。俺はお尻の穴を舐める。つまり3点同時刺激だ。
       中松警部のと違い、摩擦での快感も得られる。」

    山岡「うはっ!それはすごいな!さっそくやりましょう!岡星さんも呼んであげるべきだったな。」


61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:08:10.98 ID:EVuq4VNB0
    山岡「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!」

    富井「ひゃまおか・・もっと早くしていいぞ」

    小泉「あぁもうじれったい・・・!山岡…!入れるぞ!」

    谷村「ずるい局長!私も入れたかった・・・じゅぽじゅぽずるずる・・・んぐんぐ」

    山岡「あぁ・・・・局長のが入ってます・・!気持ちいい!あのゴリラ野郎の乱暴なフェラとは全然違う・・!
       3点同時がこんなに気持ちいいなんて・・・・」

    栗田「究極のフェラチオ・・・完成は近いわね。」


64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:14:48.40 ID:EVuq4VNB0
    小泉「ふぅふぅ・・・おい見てみろよ山岡。富井君も出ちゃってるぞ。この男はほんとにMだな。
       我が家の愛猫の竿加えようとしたほどの男だからな。わっはっはっは!」

    山岡「はぁはぁ・・・やばいですねこれ・・・本当に気持ち良かったです。複数人というのがいいヒントになりました。
       だけどちょっと邪道すぎませんか?これをするには性癖の問題も出てくる。
       万人に向けて究極のフェラチオとして提言出来るでしょうか?」

    栗田「確かにそうね。正直私は見るに堪えない光景だったわ。でも究極のフェラチオのヒントにはなったわ。」

    山岡「王道の中にちょっと遊び心をいれるくらいがいいと思うだけど・・・とりあえず他の人のも試そう!」

    荒井三谷「次は私たちがやるわ!」


66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:18:02.70 ID:EVuq4VNB0
    山岡「おっ!文化部のお局おふたりか。これは期待できそうだぞ。」

    荒井三谷「ドカバキ!まったくこの男は一言多いのよ!:

    山岡「たはは・・・まぁとりあえずしゃぶってよ」

    荒井「私はローションを持ってきたわ。」

    三谷「私はローターを。」

    山岡「へ?道具を使うのか・・・そうか・・!そうだよ!道具を使ったっていいんだ!どうして
       気がつかなかったんだろう!早速やってよ!」


67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:20:23.35 ID:Ct83sH+LO
    山岡絶倫過ぎるだろ


68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:20:37.16 ID:GH536Pp+O
    荒川な


71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:23:27.54 ID:HWpxkf9S0
    もう富井でも冨田でもいいよ
    はやくやってくれよ旦那


72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:24:47.82 ID:EVuq4VNB0
    荒井「本当に山岡さんのおちんぽ小さいわね・・・でもかわいいわ・・・ぬりぬり・・ぬりぬり・・」

    山岡「はぁはぁ・・・言葉責め好きでちゅ・・・気持ちいいでちゅ・・・」

    三谷「ローターを玉の裏に当てるわね・・・スイッチオン!」

    山岡「はぁぁぁぁぁああぁぁぁん!刺激刺激!刺激がすごい!さすが国産だ!
       しかもローションも国内産のだ・・!あぁ・・・あぁ・・でちゃうでちゃう・・」

    荒井「まだ出したらだめよ・・・私たちが舐めてないじゃない・・・んぐ・・・じゅぽっじゅぽんぐんぐ・・・あぁ愛しいおちんぽ・・」

    三谷「あぁ見てたらムラムラしてきちゃった・・・山岡さん指入れて・・・?山岡さんの究極の指で私のHなとこかきまわして・・・
       毎日毎日せんべい作りでストレスたまってるの・・・わかるでしょ・・?」

    山岡「三谷さん・・・くちゅくちゅ・・・シュッシュ・・・」

    三谷「あ・・・あんあん・・・やだ・・・いやん・・・士郎・・・士郎・・・もっとやって士郎・・・
       いかせて・・・?士郎の指気持ちいいよ・・・?」

    栗田「究極のフェラチオ・・・完成は近いわね」


75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:28:20.02 ID:EVuq4VNB0
    山岡「三谷さん・・俺の顔の上に乗って」

    三谷「わかったわ・・・あぁぁぁぁぁん!すごい舌使い・・・クリちゃんも舐めて山岡さん・・!
       栗田さんじゃないわ・・・わたしの栗田さんを舐めて・・・!」

    荒井「はぁはぁ・・・山岡さん・・・お口の中で出していいわよ・・・んぐんぐ・・・んぐじゅるじゅる・・・」

    山岡「あぁ・・・荒井さん・・・三谷さん・・・うおぉぉぉぉぉ!どぴゅ」


78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:34:56.08 ID:EVuq4VNB0
    山岡「見たかいみんな2人のプレイを?これが俺が言っていた奉仕の心さ。
       荒井さんは心底俺を気持ちよくしたいという気持ちからローションまみれの
       竿を加えたし、終始場を盛り上げる言葉責めを怠らなかった。更に三谷さんに
       至っては、こちらが気持よくさせたくなるようなすばらしいプレイだった。
       道具を国内産に揃えたり、指を入れさせるサービスをしたり、本当に隙がないよ。」

    栗田「確かにそうね。外国産のローションなんか口に入れたくないわ。どんな害のある薬が使われているのか
       わからないものね。国内産のなら安心してじゅぽることが出来るわ!」

    山岡「そう。今ここまででわかったこと。個性を生かす、複数人、道具を使う(国内産)、気配り
       ここまで出れば究極のフェラチオの完成はすぐそこだ。
       あっ、そういえば出来れば外国のフェラチオを学ぶために落語家のあいつを呼びたかったんだけど
       名前忘れたから呼ばないことにしたよ。」


80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:35:57.09 ID:/4ZbJ+P40
    快楽亭ブラックさんだっけ?


82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:36:24.83 ID:rgIArzDN0
    ブラックwwwwwwwwww忘れようがねえwwwwwwwwwwwwwwwww


83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:36:57.82 ID:JXjttu9L0
    ブラック涙目wwwww


85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:37:34.42 ID:jn/VOuBlO
    ブラック自重wwwwww


86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:37:42.85 ID:EVuq4VNB0
    ???「貴様ごときが何を一人前に講釈を垂れておるんだ。」

    山岡「誰だ!?」

    ???「精液の匂いがすると思ってきてみらたらやはりお前だったか。究極のフェラチオ
        だと?お前ごときにフェラチオの善し悪しがわかるわけないだろう。」

    山岡「うぐぐ・・・その声は・・・」


92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:44:55.93 ID:EVuq4VNB0
    大石「なんだぁ!?不審者か!おい中松!ソバばっか食べてないで竹刀持ってこい!」

    山岡「大丈夫だよ大石さん。こんな偉そうな物言いするやつは一人しかいいないさ。」

    ガラガラガラガラ

    海原「士郎。また素人相手に得意げにありもしない知識をひけらかしてるんだろう。」

    山岡「黙れ!お袋を殺したお前に言われたくない!」

    栗田「あなた!義父が原因でお母様は亡くなったわけじゃないって何回も言っているでしょう!陶人先生や水原先生
       から聞いたでしょう!」

    山岡「うるさいうるさい!お袋はこいつにフェラのさせられすぎで顎を外して死んだ・・!
       こいつは自分が納得するまで何回もフェラチオさせてた鬼畜野郎なんだよ!」


93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:45:52.24 ID:NZyE1haT0
    お袋が死んだ理由クソワロタwwwww


94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:45:55.67 ID:DShlKIL40
    雄山キターーーーーーーーーー


95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:48:37.28 ID:EVuq4VNB0
    海原「ふん・・・貴様がそう思いたければ思うがいい。
       お前ごときにフェラチオがなんたるかなんてわかっていないのだからな。」

    山岡「ふざけるな!わかっているさ!」

    海原「では聞くが、なぜこの会場は明るいのだ?」

    山岡「・・・・・・!はっ!しまった・・・!」


98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:52:23.17 ID:EVuq4VNB0
    海原「ふっ、ようやく気付いたようだな。そうだ会場が明るい時点でフェラチオする側は
       全力を出せない。ムードもさることながら恥を取り除いてやるのが、フェラチオされる側の
       使命だ。お前のことだ。どうせ、フェラチオしてる女の顔を見て、ブサイクとか思ってたんだろう。」

    山岡「くっ・・・・・」

    海原「わーーーっはっはっは!そんなことも出来ない男が究極のフェラチオなどとは笑わせてくれるわ!」

    山岡「じゃぁあんたにフェラチオがわかるっていうのか?」

    海原「無論だ。証明してやろう。脱げ士郎!」


100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:57:43.18 ID:EVuq4VNB0
    海原「まず会場の照明を消してもらおう。更に・・・おい中川!」

    中川「はい先生!」

    海原「カーテンをほんの少しだけ開けろ。そしてビデオを用意。もちろん国内産のやつだ。
       あと冷水を用意しろ。」

    一同「なんだなんだ・・・」

    栗田「義父のフェラチオ・・・これを見ることで究極のフェラチオは完成に大きく近づくわ」


102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:07:40.42 ID:EVuq4VNB0
    海原「ふん!ふん!ふん!ふん!」

    栗田「なんなの!なんなのよアの動き!!こんなフェラチオ見たことない・・!」

    海原「んぐんぐ・・・じゅぽじゅぽじゅぽ・・・ピッピッピッピ・・・にぎにぎ・・・」

    栗田「ビデオを山岡さんのお腹の上に置き、それを竿ではなく、山岡さんの顔に向ける!真っ暗だから
       うつらないかと思いきやカーテンの隙間から月明かりが差し込んで顔だけをピンポイントに照らしてるわ!
       これじゃあ山岡さんは義父に何をされてるのかわからないまま、しかも自分だけ光のもとにさらされて衆人環視
       という状況!義父の顔がみえないため純粋に快感だけが押し寄せるのね!しかも
       自分だけ見られてると言う恥ずかしさがチンチンを更に刺激する!」


103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:09:13.16 ID:W+I4kL4f0
    無駄に凝った説明でワロタ


105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:12:46.62 ID:EVuq4VNB0
    山岡「あぁぁ!くそ・・・こんな男に・・・!あぁ・・・ん・・・くそ・・気持ち・・いい・・・
       ちく・・・しょう・・・」

    栗田「でもそれだけのことでなぜあんなに・・・あぁ!!」

    ピッピッピッピッピにぎにぎにぎにぎ

    栗田「冷水を一瞬手につけて竿と玉と握って離し、また冷水につけて握ってを信じられない早さで繰り返してるわ!
       しかも手を離した瞬間口でしゃぶってる!すごい技だわ!一瞬冷水の冷たさを感じたかと思えばすぐに口のあたたかさが
       竿を襲う!これは想像以上の快感だわ!しかもこの匂い・・・!ほんのわずか・・・常人には気のつかないほどのローション
       を溶かしてる・・・!」

    海原「士郎・・・士郎・・・んぐ・・・ぴちゃ・・ぴちゃ・・・おいしいぞ士郎・・・
       はぁ・・はぁ・・・士郎のムスコこんなに固いのだな・・・んぐ・・・んぐ・・・」


110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:18:20.01 ID:EVuq4VNB0
    山岡「くっ・・・なぜ・・・こんな男がこんなフェラをぉおおおおおおおお」

    陶人「あのフェラは・・・そうか雄山のやつ」

    栗田「陶人先生!どうされたんですか!しゃぶりましょうか?」

    陶人「うむ、しゃぶってくれ。普通でいいからな。いやなに、精液の匂いがしたんで寄ってみたら
       まさかこんなことになっておるとはの」

    栗田「んぐ・・・んぐ・・・陶人先生のおちんちん大きいですわね・・・あふれちゃいそう・・・
       でも陶人先生・・・さっきの意味深な態度は一体?」

    陶人「うむ・・・あのフェラチオはな・・・雄山の妻、つまり士郎の母親が士郎に行っていたものなんだ。
       まぁ士郎は覚えとりゃせんだろうがの」


113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:21:51.77 ID:EVuq4VNB0
    栗田「なんですって!お母様が!?」

    陶人「これこれフェラチオを休めずやっとくれ。」

    栗田「あ・・・すみません・・・んぐ・・・でも・・どうして・・んぐんぐ・・・
       義父はそんなことを」

    山岡「うぅ・・・うぅ・・・くそ・・・ぐす・・ぐす・・・なんでこの映像は・・・あ・・あ・・
       だめだ・・気持ち・・よすぎ・・・る・・・」

    海原「はぁはぁ・・・士郎・・・出すんだ・・・無理はするな・・・私の口の中にお前のいやらしいザーメンを
       出すんだ・・・全部飲んでやろう・・・じゅぽじゅぽじゅぽ・・・」

    山岡「くっそーーーーーーーーーーーー!どぴゅ!」


115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:30:24.45 ID:EVuq4VNB0
    海原「わーーーっはっはっは!遂にイキおったわ!」

    山岡「くそ・・・こんな男のフェラチオで・・・・!」

    海原「ふん!薄汚い陰茎を加えて気分が悪くなってきたわ!これにこりたらもう金輪際
       偉そうな口は聞かぬ事だな!わーっはっはっは!」

    山岡「・・・・・・・・・」

    栗田「あなた・・・気が付いていた?あのフェラチオはあなたのお母様がかつて行っていたものだそうよ?」

    山岡「そうか・・・!それで昔の映像が・・・・」

    栗田「義父がなぜあなたに、お母様のフェラチオをやったのかわかる?私にはなんとなくわかるわ。
       それはお母様が命をかけて完成させたフェラチオ、それはあなた、いやあなたと義父そのものだってこと
       を伝えたかったんじゃないかしら?義父にはお母様もあなたも本当に愛しかったのよ。
       そうでなければわざわざお母様のフェラチオをあなたに使ったりしないわ。
       あなただから、義父はお母様のフェラチオをしてくれたのよ!」

    山岡「・・・くそ・・・くそ・・俺は・・・」

    次の日

    中川「士郎様。先生が士郎様にこれをと。使い時になったら一緒に使おうと。」


116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:32:04.85 ID:NZyE1haT0
    ちょっと感動した自分が許せない


120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:36:46.63 ID:EVuq4VNB0
    山岡「これはローション?」

    栗田「あなた!これは今日新発売の最高級ローションよ!使い時は今日じゃない!」

    山岡「は・・・・!」


    美食倶楽部

    山岡「んぐ・・・んぐ・・・・はぁ・・はぁ・・出してもいいぜ・・・」
    海原「ふぅ・・・ふぅ・・・じゅぽじゅぽ・・・じゅるじゅる・・んぐ・・あぁ・・あぁ・・」
    海原「一緒にイクぞ士郎・・」
    山岡「あぁ・・・お・・・や・・・じ」


    こうして2人は和解した。長い長い親子喧嘩に終止符は打たれた。だが究極と至高のプレイを極める道に終わりはない。
    ちなみに3日後に約束した風俗店には富田・小泉・谷村が趣き店長を満足させたとのことだった。


121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:37:46.43 ID:L7vcbJ9h0
    フェラチオが息子に対する愛情表現とか狂ってる


125:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:41:19.51 ID:EVuq4VNB0
    長々と汚い話をすまんこって
    デパートの社長や栗田さんの家族(特にお兄さん)・岡星さん・京極さん・団さんあたりも出したかったけど
    くっそ長くなるのでやめやした
    付き合ってくれた人ありがとさん
    ちなみに原作の和解の部分はおやじとは呼びませんが、あえて呼ばせた(入院しておやじって唯一呼ぶシーンが挿入できないので)


127:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:43:29.77 ID:rgIArzDN0
    原作のそんな細かい部分覚えてるのにどうして最後まで富井副部長を間違え続ける


129:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:53:04.09 ID:OkjRkwr9P
    最初のくだりいらなかったんじゃね?


130:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:58:28.78 ID:EVuq4VNB0
    名前間違いはほんとにすまんww指摘されるまで気づかんかった
    一応全巻持ってるけどにわかっぷり発揮しまくりでぐだぐだだったな
    >>129最初のくだりは文化部恒例に持ってくためだけのやつだから気にしないでおくれ

    ほんとはいろんな料理漫画の主人公8人くらい引っ張って料理バトルにしおうかと思ったがこっちにした


131:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 03:02:30.72 ID:53n370h10
    たはは…


136:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 03:13:47.65 ID:W+I4kL4f0
    >>1乙 面白かった


138:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 03:26:04.05 ID:vgEAaYCmO
    美味ちんぽ

    ~完~

ルパンザサードをルパンルパンだと思っていた

思い込み。勘違い。それは人間である以上誰しもが多くの思い込みや勘違いを常に抱えて生きています。

そんな数ある思い込み・勘違いの中でも筆頭ともいえるのが、
「ルパン3世のテーマ」の「ルパンザサード♪」の部分ではないでしょうか。多くの方が、「ルパン・ルパーン!」と思い込み・勘違いされていたことは想像に難くありません。



こどもの頃の日本人であれば「LUPIN THE THIRD」というフレーズを想像することはできないでしょうから、素直に耳から入ってきた音が「ルパン・ルパーン♪」であったことは想像に難くありません。

問題は、いつそれに気づくかです。私個人の話で恐縮ですが、私は中2の時でした。

やはり世の中には同じ勘違いをされている方が多くいて、そんな方のためのウェブサイト、ルパンルパンの会(現在閉鎖)があります。このサイトには、どんな勘違いをしていたか、そしてその勘違いにいつ気づいたか、が赤裸々に語られています。

いくつか面白いものをピックアップしてみました。

ルパン・ドゥ・フー
わたしは、てっきり、ルパンの生まれた、フランスのお国言葉だと思ってました。

ルパン・ザサード(武器)
「ザサード」とは武器の名前かなんかと思っていましたが、「ザサード」の意味が「III世」と気づいてしまった今、入会せずにはいられなくなりました。

ルパンです。
大声に「ルパンです~!」と歌っていた妻とその姉。ツッコミを入れた義兄によって明かにされたらしい。それまで姉妹で間違っていたので、大人になるまで、指摘するひとがいなかったそうだ。(本人からのコメント→)「霧が晴れたようでした…」 

ルパンのファ~ン
それは、私のこと。同じ間違いの人に出会ったことが無いというのが今の自慢。

ルパンだ、ひゃぁ~
ルパンが来ぞ~ 逃げろぉ(汗みたいな意味だと思ってましたちなみに彼女はルパンルパンって主張してました(´ー`)

ルパンダフル
なぜか、ルパンとワンダフルを混ぜた造語だと確信していた。「ルパンルパン」「ルパンですぅ~」などと歌っている級友を内心バカにしていた。

【短編】波平「母さーん!飯はまだかー?」フネ「さっき食べたでしょ」

波平「はて?そうだったかのう....」 

タマ「にゃーんw」 
サザエ「やぁねぇ、食べたじゃないw」
マスオ「お父さん、召し上がってましたけど」
カツオ「父さん、あんなに美味しそうに食べてたじゃないか」
ワカメ「父さん、いつもよりたくさん食べてたわよ」
タラオ「おじいちゃん食べてたですぅー!」
えなり「先にシャワー浴びてこいよ」



プロフィール

えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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