親友の彼女の話。

親友の彼女他の男に強制的に酔わされてセックスされたみたいだけど、 
どうやらこの手口を使われたぽい。 

朦朧としながら最初はイヤだと言っていても、
感じさせられてしまううちにだんだん身体が反応しだして濡れてきてしまったら、
女は男を求めてしまう生き物なんでしょうかね。





本当に効き目があるんなら、親友には気の毒だけど俺が使いたいかもしれん。。 
(使ったことある人いたら、効果レポよろ) 

サシ飲みセックスアリジゴク( http://sasinomi-sex.com ) ;
作者はナンパな一期一会ノススメ♪管理人のこの男子とか 
 ( http://ichisusu.com/lndex.html

性処理の道具にされている

会社の飲み会で、店を出るときにトイレに行って出てきたらもうみんな次の店に移動中だった。
追っかけようとかと思ったが、女子トイレから先輩のAさんが出てきたので、一緒に帰ることにした。

あんまり美人ではないし貧乳だが、僕は性格キツメの女が好きなのでそういう意味ではストライクゾーンの先輩だ。



社交辞令で「もう一軒だけ行きます?」ときいてみた。
ん?という顔をして僕をみたが「まあいいか」とのってきたのでバーで二人で飲むことにした。
強めのカクテルとか飲んでいたら、ちょっと酔ってきたみたいだったので調子にのってどんどんすすめてみた。
そのまま眠りそうになるくらい酔っ払ってきたので、合意で(相手はよく判ってなかったかもしれないが)ラブホに連れていった。

ベッドに横にしたらすぐに寝たので、服が皺になるといけないので全部脱がしてあげた。
何かムニャムニャ言っていたが、せっかく全裸になってもらったのでデジカメで記念撮影することにした。
後ろから膝裏を支えてあげて、M字開脚にして二つの穴もちゃんと映るようにセルフタイマーで撮ってあげた。

全裸の先輩を前にして撮影だけでは失礼だと思ったので、風呂場にあったジェルを竿にぬったくって先輩のマ○コに入れてみた。
「だめ~」とかなんとか言っていたが、あんまり力がはいらないみたいだった。
ツンデレな感じがツボにはまって、こっちもちょっとヤル気がでてきた。

正常位で一生懸命突いてあげたら、誠意が通じたのか、だんだん濡れて感じてきたようだった。
途中から覚醒したみたいだったが、もうはいってしまっているので諦めたのか、やられるままだった。

次の朝おきてからも、もう一回やった。 
先輩は「こんな大人しそうな奴に犯されるとは思わなかった」とか言っていたが案外楽しそうだった。

「つきあう?」と訊かれたので「そういうの面倒だから。セックスならいつでもつきあいますけど」
と言ったら頬っぺたをつねられた。

会社では翌日とかは何もなかったような顔で無視されたが週末になったらメールで飲みに誘われた。

「飲みだけならパスです」と送ったら「飲み無しでもいいよ」と返ってきたので、飲まずにラブホに行った。

これで会社のセフレは3人目だけど、みんな月に2回か3回なのでそんなに無理ではない。
というか、むこうがしたいときにメールしてくるだけなので、「セフレにされてる」ということだが。

性処理の道具にされいてるだけだが、風俗に行くよりは安上がりなのでけっこう満足している。

同じゼミの男子に回された(疑惑)

持ち帰られた体験ですが。 
多分何かされた可能性は非常に高いのですが記憶が無いのでそこは不明です。 



大学の時のゼミのメンバーで集まれる人達で飲み会することになって、 
一次会では男女半々とはいかないにしても男が少し多いぐらいの人数だったので、 
安心して飲んでいたのですが、久々に会う面々ということもあり、 
かなり盛り上がり、普段はお金が勿体ないのであまりお酒を飲むことは無いのですが 
その日は飲み放題だから元は取らなくちゃと次々注文、 
それでも一次会が終わった時は記憶もはっきりしていてまだ余裕があったと思います。 

忙しいからと何人かが帰ったのですが私以外にも女子はいたので、 
特に気にせず普通に二次会のカラオケに行きそこから記憶が怪しくなりました。 

確かカラオケでこれ美味しいよと勧められた日本酒が本当に美味しくて非常に飲みやすく、 
それをごくごくと一気飲みしてそれから眠ったのか記憶が飛んでいて、 
もう大学生じゃないのに気づいたら会計でフラフラしていて歌い足りないとか騒いだような、 
その時は女子がいたはずなのに、 
でも歌っている時は女子は一人もいなくて自分だけが連続で歌って歌の合間にその美味しい 
日本酒をガンガン飲んでいたような記憶もあります。 

初対面の爆乳ちゃんと避妊もせずに・・・

地方のパチンコ屋でバイトしてる者です。
キャンペーンをやる度にきれいなお姉さんに来てもらっていて,
古株バイトの鈴木さんと高橋さんが毎回口説いていました。
40過ぎのおっさんに言い寄られる美女のひきつった顔も好きだが、
毎回断られてヘコむ2人を見るのはもっと好きだった。
 みんなで「絶対無理に決まってるだろ」「いつかセクハラで訴えられるぞ」
と笑っていました。二人ともいい年してバイトだし,借金漬けで夜逃げして
住み込み。高校中退。もちろん独身なので彼女募集中。



ある日のキャンペーンにありえないくらいおっぱいの大きい女性が来た。
早速「爆乳ちゃん」というあだ名がついた。上品な顔立ちで美人だが、
ただ爆乳というだけで、どこか品のないエロさがあってよかった。
2人の下手な誘いを受けてしまった初めての女性が、
その爆乳ちゃんだった。おとなしくひかえめな感じだったし、1日だけの
バイトで、朝から親切にしてもらっていたから断れなかったのだろう。
2人は大喜びだったけど金がなくて居酒屋にも行けず、
本人の了解を得て店舗の3階の住み込み部屋で飲むことになった。

ここからは直接見てないので2人のオヤジから聞いた話。
爆乳ちゃんは初めはおとなしかったが、お酒が入ると饒舌になって
いった。「実は、去年結婚したんです。そろそろ子供が欲しい!
でもなかなかできないんです。旦那は出張が多くて寂しい。今日も出張。」
「私、酔うと変わるんですよ~」「お酒の失敗は数知れず。気が付いたら、
朝隣に知らない人が寝てたり。」こんな話を聞いてしまったオヤジ2人は、
「俺達でもできるかも・・・」と興奮してしまったが、相手は21歳の人妻。
思いとどまるよう自分に言い聞かせた。しかし欲望には勝てず、もっと酔わせ
てやろう、と日本酒を飲ませていった。

酔った爆乳ちゃんはガードが下がっていき、ホットパンツから露出した太もも
を触られているのに平然と会話を続けていた。
爆乳ちゃんは次第にろれつが回らなくなってきて、2人は「これはいける!」
と少しずつ服を脱がしていき、下着姿にした。
あまりにもいい感触のナマ脚に我慢できず、鈴木さんは爆乳ちゃんの左脚、
高橋さんは右脚を舐め始めた。
ブラジャーを外すと、ナマの爆乳が2人の目の前に。
でかすぎるのに形が崩れない奇跡のおっぱい。
左乳に鈴木さんが、右乳に高橋さんがしゃぶりついた。
21歳の新妻が40代のおっさんに2人同時に授乳・・・

爆乳ちゃんの乳房を思う存分味わった鈴木さんは、
彼女と唇を重ね熱いキスをする一方、
高橋さんはパンツを脱がせて爆乳ちゃんの股間を舐めまわした。
2人は爆乳ちゃんの目の前で下半身を露出すると、
彼女は自分で相手の竿を掴んでほおばった。
乳房に竿を擦りつけたり挟んだりしながらフェラチオを続けた。

そして2日間風呂に入ってなくて、不潔な鈴木さんの股間を
じっくり愛撫し、お尻の割れ目に何度も舌を這わせたり、
吸い付いたりする爆乳ちゃんの変態行為に興奮した高橋さんは、
「我慢できるかよ!」といって彼女に生の性器を挿入してしまった・・・
「おい、何してるんだ!」鈴木さんが止めに入るが、
早漏の高橋さんは若い女性の生の感触に長くは持たなかった。
彼にとって女性の膣内に射精したのは初めての体験だった。
高橋さんに「俺の子供産んでくれ!」と言われながら射精されている間、
彼女は旦那の名前を連呼していた・・・

鈴木さんは引き出しの中から昔買ったコンドームを見つけたが、
避妊もせず「生きててよかった」と満足げな高橋さんを見て、
理性が負けてしまった。
鈴木さんもゴム無しで爆乳ちゃんと合体。彼は「子供ができますように!」
と中で射精して1つになった・・・
彼にとっても生まれて初めての体験だった。

狂ったように生の性行為を繰り返し子作りに励んだ3人は朝を迎えた。
初対面の2人のオヤジのありったけの精液を中に出された爆乳ちゃんは、
酔いがさめ、正気になると泣き出した。2人は有り金とキャッシュカードを
全て差し出し、警察に突き出してくれと土下座して謝った。
すると爆乳ちゃんは「私だって酔ってはいたけど、全部わかっててしたこと
ですから・・・」と言ってくれた。
「子作り中だって聞いてたのに、全く避妊もせずに・・・ほんとすまない。」
2人は涙を流して謝罪を続けると「私も悪いので」と言って2人を許し、
最後は泣き止んで帰った。

俺が出勤するとき、ちょうど店から出てくる爆乳ちゃんとすれ違ったの
を覚えている。あんなことがあったのか・・・
それから2人は女性に声をかけることはなくなった。

妻子持ちとはいえ、「チャンスは逃すな」って思う

俺も昔はそう思ってたけど、逆に今では「チャンスは逃すな」って思う。 

しばらく一緒に仕事をしていて可愛いなと思う真奈美(仮)って子がいたんだけど、 
仕事帰りに飯を喰う事はあっても休みの日にデートに誘っても 
彼氏がいるからって断られていた。ある時仕事の打ち上げがあって、 
同じ業界にいるからまた一緒に仕事をする機会もあるかもしれないけど 
取りあえず次の日からはお互い別の職場だから、 
泥酔した真奈美をホテルに連れ込む事に成功した。 



泥酔してても判断力がいつもより極端に低いだけで 
ある程度の会話というか意思疎通は出来るから、 
フェラしてって言えばしゃぶってくれたし、 
オマンコ舐めたら「気持ち良い」って腰をくねらせてた。 
相手は酔ってるから生でハメて、中に出したかったけど 
妊娠させると面倒だから外に出しといた。 

翌朝起きたら、真奈美はセックスした事は覚えてるけど 
会話の細部までは覚えてないらしかった。それを良い事に、 
本当はなし崩しに連れ込んでセックスしたんだけど 
俺が誘ったら真奈美がOKして、自分から積極的に楽しんでたことにした。 

取りあえずもう一発と思って押し倒して、 
最初は嫌がってたけど、途中から諦めたのか抵抗しなくなった。 
真奈美は覚えてなかったけど前の夜には 
「なめて欲しいのに彼氏があまりなめてくれない」 
と言っていたのでオマンコをじっくり舐めていたら 
マグロだった真奈美もあえぎはじめて、 
オマンコに指を入れてGスポットとクリトリスを 
指と舌で同時に責めたら、腰を突き上げて逝った。 

逝かせたら自分から「入れて」って言ってきたので生で入れた。 
「ゴムを付けて!」って言ってたけど、 
「昨日は生で良いよって言ってたくせに」 
と嘘を言って、そのまま突いてたら 
「気持ち良い!」って言って俺にしがみついてきた。 
俺は脚を開かせて結合部を丸見えにして突くのが好きなんだけど、 
真奈美は膝を閉じて脚を胸元に抱えるようにして突くと感じるみたいで、 
そうやってピストンしてる何度も逝っていた。 

彼氏が前戯下手で早漏だから彼氏とはセックスで逝った事がないそうで、 
それから何度か会って、そのたびに何だかんだでセックスした。 
今までさせた事がないっていう中出しも何度かした。 

職場が違ってスケジュールが合わなくなったので結局疎遠になったけど、 
相手が既婚者じゃなければチャンスがあれば彼氏持ちでも持ち帰る。 

妻子持ちがやるなよとは思うが・・・。家庭を壊すなよ。 
プロフィール

えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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