バカな私

中2の時の吹奏楽部の合宿時の話。
夏休みの大会に被るように合宿をする。
大会には人数制限があるので、この合宿でメンバーの選出も行われる。
3年は全員出れるけど、2年は選抜。
自信があったけど、落とされた。
落とされた人はみんな泣いてたけど、ほんとに悔しかった。
当時、私は入学してから学年で成績はずっとトップ、性格の悪さも多分トップorz
成績が全てだと思っていて、成績の悪い先輩の言うことは聞かなかった。
夏休み前にコクったバスケ部の男子にはフラれ、みんなにバレるは、
夏前の期末テストでも大きく順位を落としたで、人生どん底だと思った。
今なら笑えるけど。





大会後の夜、エロい気分になった。
部屋を抜け出して、廊下の非常灯の明かりが少し差し込む空いてる小部屋へ。
施設は古い建物でトイレが怖かった。
それと、大きく足広げてするのが好きだったから、トイレでは手狭。
最初は落ち着かなかったけど、しばらくしてイケた。
部屋を出ようとした時、なんか音がする。
廊下の光が入らない部屋の奥から物音が聞こえてくる。
目を凝らすと物陰に人影。
(でた---!!)
頭の中真っ白。
さっき真っ白になったばっかりなのに…。

こういう時、声が出ない。
息を吸ってばかりで吐き出せない。
息が完全につまってた。
後から聞いたら、両手で顔を覆ってこの世の者とは思えない顔してたって。
「見られた!」と思うより、「でたー!」が先にきて、その後は「どうしよう!」に変わる。

「あっ。何にも見てないから…」
奥から出てきたのは一つ上の部長♂。
部長は、成績は中の中か上くらい。
うちの部は男子が部長になる伝統なので、部長なんて私にとってどうでもいい人だった。
話したこともほとんどない。

部長は恥ずかしそうにしている。
「かくれんぼしていて…」
小学生か?
男子部員はアホでいつもこんなことばっかりしていた。
ていうか、死にそうな程恥ずかしい。
M字開脚でオナッている姿を見られて、この世の終わりだと思った。
とりあえず、かくれんぼ中で焦っている部長。
夜中に男子と女子が同じ部屋にいることばバレると、疑われるのが嫌だったようだ。
翌日の夜も来るように言われた。


次の日は、まともに顔を合わせられない。
午前中に引退する3年が次の幹部を決める。
私は大会のメンバーを落とされて、役職にはつけないと思っていたので、
夏が終わったら辞めようかと考えていた。
午後、部長の口から発表。
私の名前が呼ばれて、まさかの副部長になった。
でも、選抜されなかったのに、選ばれて嫌だった。
部長は全員分の理由を説明してくれた。
私には、選抜を落ちて関係するのは今回の大会一回だけで、
副部長として一年がんばってもらうには関係ない。
選ばれなかったことを、バネにしてがんばれ。
みたいなこと言ってくれた。
私の顔はずっと赤いままだったけど、半分は恥ずかしくて意識していた。

その夜は最終日、寝静まった頃に小部屋に向かった。
部長は先に待っていて、小声で話し出した。
私を選抜で落とすかどうかは、人間関係も絡んで(性格悪いから…)非常に揉めた。
部長はトランペット。金管楽器の人は、私の吹くクラリネットなど木管の人とは交流が薄い。
金管と木管はお互いに口出ししないような伝統だけど、女子同士の話では折り合いがつかず、
部長が決断することになった。
本当は、実力だけで決めれば大会も私が選ばれる予定だったけど、
選抜された上に副部長になると君のためにならない、と言われた。
(この人、成績は悪いけど、良く見てるんだなぁ)と、失礼なこと考えていた。
一通り話は終わって沈黙の後、昨日の話を切り出される。
「昨日のことは、誰にも言わないよ」
でも、信用できない私。
それに一方的に見られてプライドが許さない。
「先輩も私の前でして下さい。それでお互い言わないことにしましょう」
強く出る。
「いや、なんか違うんじゃない?」
「溜まると体に悪いんでしょ。して下さいよ」
男子がオナニーすることは知っていたけど、どうするかとかは全く知らなかった。
「中野は…触られたりするのは恥ずかしいよね」
「当たり前じゃないですか」
「約束だけでは信じられないなら、俺の方がもっと恥ずかしいことすれば納得する?」
この人、意外に頭良いかも!と、思ったバカな私。
「中野が俺のを触って俺をオナニーしてよ?俺、後輩にされたなんて恥ずかしくて言えないよ」
男の人のを触るなんて考えられなかったけど、
自分に置き換えて考えたら、その通りだった。
「…します。どうすればいいんですか?」
「ここ触って…」
ハーフパンツの上からさする。
初めて触るモノ。
硬い!
触ると、気持ちよさそうな顔するので、恥ずかしい仕返しをもっとしたくなる。
自分からパンツに手を入れて直接握り、言われる通りに上下にさする。
いろいろ要求が増えてくる。
「中野がクラ吹くみたいに、咥えてよ」
(エッ?)と手が止まる。
「近くで見られるともっと恥ずかしいよ」
それもそうだ。と、バカな私。
多分、少しおかしくなってたと思う。
部長は立ち上がってパンツを下ろし、目の前に持ってきた。
(虫みたい、こんなの見られて部長は恥ずかしいよね)
と呑気に考えて、クラを吹くように構えた。
後は言われるがまま。
最後になって、
「ヤバイ、セーシ出る。中野の口の中で出したら俺って変態だよね。ヤベぇ。…俺ダメだ」
これは勝ちだ!
「ゴメン、出ちゃう。…ゴメン。そのまま、口離さないで…」
首を縦に振り、好奇心と部長の恥ずかしい姿を見れる満足感でいっぱいだった。
本当にバカ極まる。
「ウッ…ック!」
口いっぱいに液が出てきた。
まずいとか気持ち悪いより、「やったー!」の方が勝っていた。

近くにあった雑巾に吐いて、一言。
「恥ずかしかったですか?」
「…うん。中野には逆らえない」
本当にそういう顔してた。
騙されていたと気付くのは後日。

後始末して部屋を出ようとすると、部長は私を抱きしめて、胸を触ってきた。
当時、男子と身長のあまり変わらなかった私はちょっとナメていた部分があった。
部長とは身長も同じくらいで怖さを感じたことも無かったが、力では勝てない。
部長の手は、私の下着に中に入り込み、アソコの手前まであっさりと辿り着く。
なんとか、体を離した。
「濡れてる」
部長は私のアソコで濡れた指を自分で舐めた。
また、私の恥ずかしい弱み掴もうとしてる…。
くらいしか、発想になかったバカでした。


この後、この部長には私の人生をメチャメチャにされたと思ってます(笑)

巨乳でベッキー似の同級生と修学旅行で4P

巨乳でベッキーにの同級生男部屋に呼んで、三人で回した 

夜、何もすることがなかったし、ムラムラしていたので 
ある程度仲良かったその女を携帯で呼び出した 
もちろん、異性の部屋に立入は禁止なのでビクビクしながら部屋にやってきた 
 
 



女はTシャツに短パン姿で、その後すぐわかったけどブラはしてた 
最初はベッドの上に座って男3、女1で恋愛の話などをしてた 
ただ最初から下心のあった俺達は、下ネタに持って行って 
女っておっぱいでかいよなみたいな話になったんだ 


で、誰からともなく女のおっぱいに手を伸ばし始めた 
男は3人とも童貞ではなかったが、状況的にもかなり興奮してたらしい 
俺もこんな巨乳を触ったことがないので、もうギンギンだった 
女は嫌がる素振りはしていたがまんざらでもない感じ 


ついにひとりが女のTシャツをまくり上げた 
まくるときにTシャツがひっかかる程の巨乳でさらに興奮 
自称Fカップの黒いブラに隠れたおっぱいが現れた 
なんで夜なのにブラしているのかはあとから疑問に思った 
とにかく3人とも止められないくらい興奮してた 


もう限界だった俺達は、ついに女の下半身にも手を伸ばした 
ハーパンの間から手を突っ込んだり、太ももをさすったりしていた 
女も非処女だったので、流されるままって感じ 
で、とうとうブラとパンツ姿にされていた 
上下黒の下着はエロすぎて俺達も我慢できなくなった 


とりあえず俺達も勃起したものを出し始めた 
他の男に見られることよりも、早くこのムラムラを何とかしたかったんだと思う 
女の手を添えさせると、女も自然にゆっくり扱き始めた 
俺は左手でしごいてもらってたんだがすぐに限界がきそうだった 
おっぱいを揉みしだきながら、順番にフェラしてもらうことにした 


最初の男は、手コキとフェラで割と早くイッた 
あとのヤツのことも考えて、口の中には出さないことにしてたから、ティッシュにだしてた 
二番目は俺で、即効で口に突っ込んだ 
久しぶりのフェラだったし、女も上手かったのですぐに射精しそうだった 
でも、勿体無いので経験したことのないパイズリをしてもらうことにした 


まだブラをしていたのでそれを外すと、大きすぎるせいか少し垂れていたような気もした 
乳輪はほどほどって感じで、乳首は少し硬くなってた 
とにかく、おっぱいを寄せてその間にちんこを挟んでもらった 
正直あまり気持ちよくはなかったけど、見た目的にも興奮したので舌でなめてもらって何とか行った 


三人目の男は一番長持ちしたほうだと思うが結局全員が一発いかせてもらった 
もちろんそんなんじゃ満足できない俺達は女と交渉して、ゴムありならOKってことになった 
財布に忍ばせていたゴムを各自用意して、じゃんけんで順番を決めることにした 
俺は一番最初になった 


パンツを脱がせると、これまたあまり綺麗ではないマンコが現れた 
毛は普通?なのか経験が少ない俺にはわからなかった 
興奮しまくってた俺はわずかに手まんしたあと、すぐ挿入することにした 
その間他の男は手でしごいてもらってた 


まんこが少し湿っていたのとコンドームについてるローションのおかげですんなり入った 
いい忘れたが女とは幼なじみで、何度かオナネタにもしていた身体を好きにできる状況に押さえが効かなくなった 
おっぱいを揉みしだきながら、正常位で腰をふる 
最初に一髪出しているのでなかなかイキそうにないので、体位を変えた 


巨乳とやるのに騎乗位はかかせないと思ったので、抱き上げて腰を降らせた 
予想通りおっぱいが上下に揺れて視覚的にも最高だった 
修学旅行という状況もあるけど正直今までやった女の中で一番良かった 
バックも楽しませてもらいながら最後は正常位で射精した 


その後は、他の二人も思い思いに犯してた 
全員二発目はコンドームに射精したことになる 
終わったとき時間は夜の4時くらいだったので、起床時間の7時まで楽しむことにした 
順番に一人さらに三発ずつぐらいやったはず、もちろんコンドームはそんなにないので最後の方は生だった 
さすがに中田氏はしなかったけど、腹とかに出して正直べとべとで気持ち悪かった 


疲れた俺達はシャワーを浴びたあと 
女に下着だけ着せて、1時間だけねることにした 
四人で雑魚寝みたいになってる間にも、なんどもおっぱいを触らせてもらった 
こんないい体もうヤレないと思うと名残り惜しかったんだと思う 


結局修学旅行後もその女とは普通のまま、だったはずが 
その時にヤッた側の男のひとりがそいつと付き合いだした 
女が好きだったわけじゃないけど、また好きなだけセックスできるのかと思うと羨ましかった 
あとで聞いた話では、学校内でも何度かヤッたし、あの時できなかった中田氏もしたらしい 


それから5年以上たった今でもその時のセックスが一番生々しくて気持ちよかったと思ってる 
その女と男がどうなったかは知らないが多分結婚はしていないだろう 
とにかく今でもオナネタにする出来事でした 

よっしゃ俺も長野行ってくる

223 名前:Mr.名無しさん[sage] 投稿日:2010/06/07(月) 09:10:47
114 名前:大人になった名無しさん 投稿日:2009/11/28(土) 20:46:39



中学校卒業と同時に父親の転勤で大阪に引っ越したSと泣く泣く別れて1年半が過ぎ、
お互いに連絡しあうこともなくなって、漸く俺も次の恋を見つけようという気になっ
ていたときだった。
修学旅行先の長野県某市のホテルでSと驚きの再会を果たしてしまった。
彼女の高校も修学旅行で同じホテルに宿泊していたのだ。
連絡をとらなくなって半年以上経っていたから、まさかこういう偶然があるとは知ら
ずに、お互いに「アッ!」と声を上げて立ち止まってしまった。
中学校を卒業して1年半しか経っていないのに、彼女は大人っぽく美しい女性になっ
ていた。俺はちょっと気後れした。
だが彼女がとった行動は信じられないものだった。
「H!」と俺の名前を叫ぶと、周囲に双方の高校の生徒や先生がいるにも拘わらず、
俺に抱きついてきたのだ。一瞬、周囲が静まり返り、その後に「ウォーッ!」と歓声
が上がった。俺はどうしていいかわからなかったが、彼女を抱きとめ、その勢いでキ
スしようとした。全然躊躇はなかった。だが流石に彼女もマズイと気づいたのか、
「バカ!」と俺の頬を張り、また周囲がどよめいた。張った後に俺に蹴りを入れ、
「寂しかったんだぞ!」と言うや、また抱きついてきて、三度目の歓声が上がった。
お陰で俺は旅行の間中、彼女の話ばかり聞かれ、同じ答を繰り返すはめになった。
彼女とは遠距離恋愛継続となり、同じ大学に進んで、一応めでたい結末になった。

初体験から

初めて高校の時に彼女が出来て、その当時学校でもno1のかわいい彼女だった。
高校2年の頃、修学旅行の季節が来て二人で楽しみにしていた。俺達はお互いに
童貞・処女だったのでその修学旅行で何かあるかと俺はドキドキしていた。
そしてかなり先生達の厳重な警備を抜けて彼女のいる部屋に着いた。その時はまだ
携帯もなくてそこまで行くのに2時間もかかった。3人部屋の彼女のいる部屋には
当時彼女の親友(ヤリマンと呼ばれていたK美)がいて彼女以外は寝ていた。 



彼女の布団に潜り込みキスして胸を吸ったりしていたら、そのK美が起きていて
突然声をかけられた。
「何してるの?」
びっくりしてしばらくじっとしていたが、布団を剥ぎ取られて下半身裸の状態で
二人で固まっていた。大きくなった俺のものをじっと見られて俺はかなり恥ずかしかった
が、何だか変な気分だった 

K美は俺達がまだしたことがないのをしっていたので、ニヤニヤしながら「今から
するの?」と聞いてきた。その時は言い訳できずに「そうだよ」と答えたが正直
やり方が分からずなかなか穴に入らなかったのだ。
そこで俺の彼女が突然K美に向かって「なかなか穴に入らないんだけどどうしたらいい?」
と聞き始めた。
動揺した俺は恥ずかしいのと情けない気持ちでチンコが小さくなり始めていた。
それを見たK美が・・・ 
「そんなにやわらかかったらはいらないよ」と言い出して、俺のちんこに手を当てた。
彼女もびっくりしていたが、その時は恥ずかしい気持ちでいっぱいだったのか、じっと
それを見ていた。K美は「フェラのやり方教えてあげる」と彼女に言って俺のちんこを
フェラし始めた。

彼女も少し興奮気味で丁寧にK美の説明を受けながら、二人でフェラしだした。
俺も少し大胆になってきてビデオの中でしか観た事のない3P状態に何だか頭が
わけのわからない状態だった。
彼女はフェラ、K美は乳首をなめ出して、彼女のぎこちないフェラよりもK美の
やわらかいフェラの方が気持ち良かったが、さすがにそんな事はいえない。
彼女が一心不乱にフェラを練習している中、K美はこっそり俺の耳元で「あんたと
一度やりたかったの」と言い出した。
もう頭がいっぱいの俺はどうしていいか分からなかった・・ 

初めてのセクースがこんな状態になるとは思っていなかったが、体勢を入替えて彼女を
したにしてゴムをつけようとしたが、なかなかつけられずにいたらK美がゴムを口に
くわえてつけてくれた。彼女のあそこは触ってもいないのに、かなりグチョグチョでその
時初めてそんなあそこをまじまじと見た。
おそらく彼女もこの異常な状態に興奮していたんだと思う。
K美が俺のちんこを持ち彼女の穴に差に向けた。
ヌルッて感じで入りだして彼女も最初は痛がっていたが、だんだんなれてきたのか
黙って目をつぶって口をつぼめていた。腰を振るけどなかなかうまくいかなかった。
K美はそんな俺達をみながら、胸を触りオナニーをしていた。

初めて見た女のオナニーに興奮した俺は、更に激しく腰を振りとうとういってしまった。
彼女は放心状態でぐったりしていたが、K美は俺のちんこをまだゴムのついた状態で
フェラしだした。ゴムをとり精液を飲みほしてくれて、さらにちんこも綺麗にしゃぶって
くれた。そのまま押し倒された状態になり丹念にフェラされていて、いってすぐにも
かかわらずちんこは勃起してしまった。
そのままゴムをつけられK美が上に乗り、勃起したちんこを自分のマンコに入れ出した。
初めての感覚に俺は何も出来ずに、腰を激しく振り乱れるK美に身を任せていた。
そしてまたいってしまった。 

その時は頭がボーッとしていたがふと頭を横に向けると彼女とその向こうにはもう一人
女の子がいました。3人部屋なので当たり前だが、すっかり忘れていた。
布団の中から俺と目が合った。さっと隠したが確かに目があった。
K美はまだ物足りなかったのか、いったあとのちんこをまたフェラしていた。
彼女はまだ放心状態で目をつぶり胸をおさえていた。
K美に「あの子起きてるよ。見られてるかも」と伝えた。
K美は笑いながら、「あの子も処女だからね、気になるんじゃない?」と小声で
俺に言った。

そしてK美は「あの子あんたにほれてたんだよ」と言った。
俺は驚いたがその当時あまり目立たない子でかなりの優等生であった。
顔は今で言うと眼鏡をかけた安達裕美みたいな子で小さい女の子だった。
K美は突然裸で立ち上がりその子の布団を剥ぎ取った。
やはりL香は起きていて裸の俺を見て恥ずかしそうにしていた。K美は俺にK美にキスする様に
言った。彼女も起きてきてみんなでL香のところに集まった。
何だかその時は開放的な気分に皆なっていたんだと思う。
少し抵抗していたL香を裸にしてK美は俺に目の前でL香とする様に強制した。

彼女とK美に見られながら俺は恥ずかしかったけどL香のマンコを舐めK美は乳首を舐め出した
彼女は何だか別人の様にL香にキスしていた。L香も皆に攻められているのが何だか感じて
いるのか、息が荒くなっていた。いよいよ本番になりL香は俺の目をずっと見ていたが
目を閉じたのでそのまま入れた。3回目でなんとなくこつをつかんできた俺はL香が歯を食いしばって
痛がっていたが、ただただ気持ちよくなり一生懸命腰を振った。
彼女をK美はキスしながらオナニーし俺とL香とのセクースを見ていた。
結局最後までした俺はその晩に3人の女性と関係をもった。
修学旅行は4日間続いたが、そのうちの2日間はそんな状態になりすっかりなれていた。
今となっては4人の秘密だが、この間のGWの同窓会にはまた集まり結局同じ事をしてしまった。 

地獄のバス

小学校の修学旅行でのことだった。
我々は一路目的地をめざしてバスに乗り込んだ。
席も隣同士だった。少しテンションの高すぎる彼に閉口しながらも、
バスの旅は快調に進んで行った・・・。 
しかし、バスに乗って1時間が過ぎた頃には、安川君はさっきまでのテンションがウソだったかのように静かになり、何か神妙な顔つきになっていた。
 「車酔いか?」
私は聞いてみた。
 「うん、ちょっと酔ったみたい。」
 「先生に言おうか?「」
 「いや、大丈夫、言わんといて」
 「そうか、また気分悪くなったら言いや。」
 「うん。」
まぁ彼が大丈夫だと言うのだから、それ以上のしようはない。
私も彼の車酔いにつきあって、せっかくの楽しい修学旅行をだいなしにするつもりは毛頭なく、彼を放って友人らとの会話を楽しんでいた。



 「先生、和田さんが気分悪いって」
突然後方の女子らの席からゲロ警告が先生に報告された。
警告されたところで、先生にできるのは「大丈夫?」とのお決まりのセリフとゲロ袋を装着したゲロバケツを渡すことぐらいだ。

 特技が『貰いゲロ』の私としては、非常に忌々しき事態である。
隣の安川君も加わって『連鎖ゲロ』という非常事態に突入する危険性もはらんでいた。

 しかし、和田さんは車酔いに耐えてよく頑張った!私は感動した!
かくして非常事態は去ったかに思えた・・・・。

 バスは予定通りに快調に進み、ハイウェイへと突入した。
ハイウェイはカーブも信号も無いので、酔いが悪化することは無い。
 私は安堵し、また友人らとのバカ話に花を咲かせていた・
           その時
私の隣の安川爆弾がポツリと火花をあげた

     
         「・・・うんこしたい。」


・・・車酔いではなかったのだ。彼は一心不乱に、今にも括約筋の束縛を
振り切って生まれ落ちんとする『うんこ』との熱いバトルを孤独に繰り広げて
いたのである。

 しかし、そんなことを告白されても私にはどうしようもなかった。
勿論バスにはトイレは無かったし、ハイウェイに乗ったばかりで次のトイレ休憩はまだまだ先だったからだ。
 「やばい?先生に言おうか?」
 「いや、言わんといて。」
蚊の消え入るような声で彼はよわよわしく訴えた。

 そうなのだ。小学生にとって『うんこ』という行為は、イスラム教徒が豚を食うに等しいタブーだったのだ。
 しかし、彼の様子を見ていると、そんな事を言っている場合ではなさそうなのがわかった。

 「このままでは『ウンコマン』が『おもらしマン』にクラスアップして
 いくだけだ!」

 そう考えた私は、彼の抑止を振り切り、先生に
「安川君がうんこしたいって言ってます。」と伝えた。
わざわざ先生に接近して、小声で伝えたのは私なりの彼の名誉への気遣いであった。

 しかし、先生はそんな私の気遣いに気付かず

「安川君、ガマンできそう?もう出ちゃいそう?」

 とバス中に響き渡る大声で彼に問い掛けた。
安川君の恨みがましい視線が私に突き刺さる。

 一瞬で車内には静寂が訪れ、皆の注意は『うんこがもれそうな安川君』に集まった。

 先生が彼の隣の席へと移動したので、隣だった私は先生の席へと移動が出来だ。

  「爆心地は避けれた!やった!」

 不謹慎だが私のその時の素直な心境はそうだ。

 最早私に出来ることは祈るだけだったが、「安川君がうんこをガマンできますように」 なんて祈ったら神様に怒られそうだったのでやめた。大人しく事の成り行きを見守ることにした。

 先生は「ガマンできそう?」とまだ問うていた。安川君は半泣き状態で
答えようとしない。

 私は考えていた。もし「もうガマンできません」と彼が答えたら先生はどうするのだろうかと。幼い私の出したベストの答えは『バスを停車して道の端にうんこする』というものだ。それ以外に考え付かなかったという事もあるが。一休さんでもそう答えるであろう
ベストの回答を、もしその時が来れば先生も選択するだろうと思っていた・・・。


Time is come---そして時は来たれり

先生の「ガマンできる?」の問いに遂に彼が首を 横 に振った。

『WARNING WARNING 爆発秒読み開始
 乗組員はすみやかに退避せよ』 緊急コールが脳内に鳴り響く。

 しかし我々には逃げ場は無かった。

モーゼにすがる民草のように我々は先生の決断を待った。
モーゼの口から決断の言葉が吐かれる

「安川君は一番前の席へ、前の席の人達は後ろの座席へ下がって!」

 意外なモーゼの言葉に私は呆然とした。席を移動して何の解決になるのだろうかと。しかしその疑問はモーゼの手にしたものによって一瞬で掻き消えた。

 モーゼの手にあったもの・・・それは

     『バケツ』

 そう、『ゲロバケツ』として搭載されていたあのバケツである。
流石にモーゼがそのバケツを何に使用せんとしているかは理解できた。

モーゼは海を割る変わりに 『ゲロバケツ』 を 『うんこバケツ』
へと変身させようとしているのだと。


モーゼの導きにより、民族大移動は終了した。

 しかし、それで終わりではない、いや、地獄はこれからなのだ。
皆が顔を見合わせる。何を喋ればいいのかわからない。
来るべき地獄の時を皆が、最大級の静寂という最悪の状況で迎えようとしたいた。

           「ピブッ」

静寂の車内についにサタンが産声を上げた。悪魔の母は嗚咽をあげていた。

   「ブピッ! ブパパパパパパ!!
           ブシャッ!!    ビッ!  ピピブブツ!!

     プシャシャシャシャシャシャーーーーー ビッ!!」

 サタンがあらん限りの雄たけびをあげた!!
 雄たけびと共に、車内に地獄の臭気が蔓延する!!

 この極限の状況に耐えられず、滝川君が笑い声を上げはじめた!するとそれにつられてガマンしていた者達も一斉に大笑いを始めた。

 「ブプビチチッ ワーープッーーーハハブピッピツハッブリブリブリハッハッ!!

     ワハハハブリブリッハハッハッハビチチプチッハハハーーーーハハハプゥッ」

 サタンの雄たけびと臭気と子羊達の笑い声で車内は更なる地獄へと変わった。

 その瘴気に当てられたのは、車に酔っていた和田さんだった。
頼みの綱のゲロバケツは既にバス前方で安川君の菊門錬金術によりうんこバケツへとクラスチェンジしていた。

 耐え切れなくなった和田さんの口から溶解液が勢いよく放たれた。
前門の狼、後門の虎とはよく言うが、『前門のビチグソ、後門のゲロ』とは古代中国の文人も考えもしなかったであろう。

 車内はクソの悪臭とゲロの悪臭が入り混じり、ビチグソの放たれる
爆音と気の触れんばかりの爆笑がうずまき、泣き出す女や貰いゲロを
する奴らも現れた。

 「フゲロオエップ゙プビチチッ ワーウッッープッーーーハハブピッピツハッブリブリブリハッハッ!!

     ワハハハゲェェッハハゲロゲロハブリリリハハハ  ゲロ

     ブリブリワハハハゲロゲオエッエッ   ビプッ  ゲロオペッハハハハエーン   

     ワハハハブリブリッハシクシクハッハッハビチチッハブピゲロッロロハハーーーーハハハプゥッ」


 脱糞、嘔吐、嗚咽、爆笑、激臭を乗せた地獄のバスは速度を緩めることなく目的地へと向かった。
プロフィール

えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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