夫婦と3P

俺 26歳の会社員 フツメンだと思う。

夫婦 夫34歳 嫁 29歳 淫乱夫婦。





彼女いない歴2年の俺は、彼女うんぬんっていうより兎に角セックスがしたかった。
風俗には何度か通ったが、万年金欠の俺には時間に追われての格安コース以外の選択肢はない。
そんなセックスばかりじゃ当然満足できない…。

もっとお互いの興奮を高めあった状態からのセックスを楽しみたかった。
そんな風に性に貪欲だった俺は、安易な考えで人妻系のエッチサイトに登録してみた。
人妻だと簡単にやらせてくれると思っていた。


そこで見つけた一通の書き込み。

「単独さん募集しています。私37歳 嫁29歳 写メ付きでメールくれた方を優先します。」

AVの見すぎて3Pへの憧れがあった俺は、ダメもとでメールを送ってみた。

ここからトントンと話は進み・・・

8月の終わりごろ、某ビジネスホテルで初顔合わせ。


ご夫婦のハードな野外輪姦体験などを聞かされ談笑。

奥さんのオナニーを二人で鑑賞。

奥さんとセックス

旦那を交えての3P(二回戦)


人前でセックスしたのも、人妻とセックスしたのも、3Pもすべてが未知の世界だった。
それから大体月に一回のペースで3人で楽しんでいます。
今週末は、ご夫婦と奥さんのお友達(3P友達)と俺を含め4人で温泉旅行に行きます。
何か俺セックス対する考え方がおかしくなってきたかも…。

まやの体験談

私は中学生の頃、学校でオナニーするのにハマってました。家でするよりも興奮して、とても気持ちよかったので、最初はトイレでこっそりしてたのがだんだんエスカレートして、
教室や屋上、体育館裏とかの誰かに見られるかもしれない所でドキドキしながらするのが大好きになっていました。その日も休み時間に屋上でしてた時、
気持ちよくなるのに夢中で気が付かない間にクラスの男子5人くらいが屋上に上がってきていて、オナニーの現場を見られてしまいました。彼らは黙っていてくれるようにお願いする私に、
ぱんつを脱いでそのままオナニーを続けるように言いました。逆らえる状況ではなかったので、言われるままにぱんつを脱いでオナニーを再開しました。
泣きそうなくらい恥ずかしかったんですが同時に(見られてる・・・)と思うと今までにないくらいの気持ちよさがオマンコからこみ上げてきて夢中で指を動かし、
男子の前なのにピクピクと全身を震わせてイッてしまいました。イッたあとグッタリしていると、携帯のカメラ音が・・・そう、オマンコ丸出しの姿を撮られてしまったんです。
それからは私は彼らの言いなりでした。Hだけは泣いてお願いして許してもらいましたが、そのかわりに、いつでも呼び出されればオナニーを見せ、フェラチオで抜く約束をさせられました。
それからは毎日、休み時間、放課後、時には授業をサボって・・・おちんちんを舐めさせられ続けました。それから1ヶ月くらい過ぎたある日の事、他のクラスの知らない男子数人に声をかけられました。
彼らは「これを見せたらチンポ舐めて貰えるって聞いたんだけど」と、携帯を私に見せました。画面には私のオマンコ丸出しの写真が写ってました。どうやら最初の5人の誰かが写真を友達にばら撒いたようでした。
あっと言う間に私の写真とフェラしてもらえるという噂は同学年の男子中に広まり、結局中学を卒業するまでに同学年の男子ほぼ全員のおちんちんをフェラさせられるハメになりました。



オナニー写真をネタに脅されフェラ奴隷として過ごした中学を卒業後、
私は逃げるように他県の私立の女子高に進学しました。おちんちんを舐め続ける毎日から解放され、平穏な日々を過ごしていた朝の満員電車にも慣れてきた6月の事でした。
電車に乗っていると、お尻のあたりに違和感が。最初はカバンか何かかと思っていましたが、誰かの手が私のお尻を撫で回しているのでした。(痴漢?)
ビックリしたのと怖いのとで固まってしまった私を見透かしたように手はスカートの中に入ってこようとしていました。これ以上黙ってたら何されるかわからない、
と勇気を出して振り返ると、お尻を触っていたのは中学生の時に私を脅していたグループの男の子の一人でした。言われるままに一緒に電車を降りて話を聞くと、
通学途中に私を見かけて学校をサボって後をつけて来たと言いました。そして高校入学と同時に新しくしていた携帯番号とメールアドレスを教えろと迫ってきました。
当然私は拒否しようとしましたが、彼が私に見せた携帯の画面には中学生の時のオマンコ丸出しの私の姿が・・・。結局脅されるままに番号とアドレスを教えてしまい、私はフェラ奴隷に逆戻りしたのでした。
学校が終われば呼びだされて色んな場所で舐めさせられました。公衆トイレやビルの非常階段、ゲーセンのプリクラの中などなど・・・。
その後しばらくした後の日曜日、彼の家に呼び出されました。嫌々行ってみると、そこには中学生時代のグループ五人が揃っていました。
そこで私はオナニーを強要され、オナニーしながら五人のおちんちんを順番にフェラさせられました。全員一回ずつ私の口の中に射精した後、(これで帰れる)と思っていましたが、
五人はそのまま私を押し倒し、服を脱がそうとしてきました。必死に抵抗しましたが逃げられるはずも無く、あっという間に裸にされ、両手両足を押さえつけられてしまいました。
私は泣きながら大声を上げようとしましたが、脱がされたぱんつを口に押し込まれて、それもできませんでした。四人に手足を押さえられ身動きがとれない私のオマンコにおちんちんが押し当てられ、
ゆっくりと入ってきて、動きだしました。オナニーでグショグショに濡れていたので痛みはほとんどなかったんですが、レイプされた悲しさで放心状態で涙を流していました。彼も初めてだったみたいで、
一分もしないうちに「もう出る!」と切羽詰った声で叫びました。私はフルフルと首を振って、
(中には出さないで!)とお願いしましたが、彼はお構いなしに私の中に射精してしまいました。
場所を入れ替えて次のおちんちんが入ってきました。私はもう抵抗する気力もなくなって、目を閉じて早く終わるように祈るだけになっていました。
全員に一回ずつ中で出され、終わった後はまた携帯で写真を撮られました。結局それからも、彼らがしたくなったら呼び出され、犯されて中出しされる日々が今も続いています。
幸い今の所妊娠はしていませんが、このまま続けばいつかは誰かの子供を妊娠しちゃうかもしれません・・・。

私を脅していた五人の性処理奴隷としての日々は高校を卒業した今も続いています。最近はSEX中に私が無反応なのが気に入らないらしく(嫌がって見せても彼らを喜ばせるだけですし、レイプされて感じるわけもないのに)
「調教」と称して恥ずかしい事を強要するようになりました。今日はアソコの毛を剃られ、ノーパンで電車に乗せられました。彼らは私の乗った車両の前後に別れて乗り、
メールで色々な命令を送ってきました。最初の指示は「オナニーをしろ」でした。昼間なので空いてるとはいえ、何人かは人が乗っています。
見つからないように扉に体を押し付けて手をスカートの中に入れ、クリを擦りました。幸い気付いてる人はいません。が、いつ見つかるかと思うとドキドキして、
そのドキドキがだんだん気持ちよさに変わっていきました。そもそも事の始まりが私が学校の屋上でオナニーしてたのを見つかった事なので、私がこういうシチュエーションに弱いと彼らは考えたのでしょう。
彼らの思惑通り、私のオマンコは少しずつ濡れ始め、息が荒くなってきました。次の指示は「オマンコを携帯で撮って送れ。指で大きく開いて」でした。
こっそりオナニーならともかく、写真を撮るとなると携帯をスカートの中に突っ込まないといけません。しかも指示通りにするには片手でオマンコ開きながら写真を撮らないといけない、
つまり大きく足を開いて両手を入れなければいけません。シャッターの音も聞こえてしまいます。少しの間躊躇しているとまたメールが。「早くしろ」一緒に私のレイプ写真が送られてきました。
逆らえばばら撒くという事でしょう。諦めた私は左手でオマンコを大きく広げ、写真を撮りました。シャッター音に気付いた人がこっちを見ていました。ヒソヒソ話をしている人たちもいました。
写真を確認すると携帯の位置が悪かったのか、オマンコが写っていませんでした。彼らに送ってみましたが当然「やり直し」と帰ってきました。結局キレイに写るまで5回くらい撮り直したので、
その間に私はもう車両中の注目の的でした。真っ赤になってうつむきましたが、同時に何かゾクゾクする感じもしていました。次の指示は「オナニー再開。イクまで続けろ」でした。
ですが、もうみんなが私を見ていましたので恥ずかしくてとてもできません。「せめて隣の車両で」とお願いしてみましたが、返事は予想通り「そこでしろ」でした。
仕方なくそっとオマンコに指を出し入れし始めましたオナニーを始めた私を周りの人がじっと見ていました。遠くからチラチラ見る人、近寄って来る人、
私を指差しながら何か囁き合ってる人・・・。見られてると思うとすごく興奮して、どんどん気持ちよくなっていきます。あっという間にイキそうになったところで次の指示が
「イク瞬間を動画で撮影しろ」もう早くイクことしか考えられなくなった私はその場に座り込み、動画モードにした携帯でオマンコを撮影しながら夢中で指でオマンコをかき回しました。
今まで感じた事のないような気持ちよさが弾け、ビクビク震えながらイッてしまいました。座り込んだまま放心状態の私は力が抜けてしまい、そのままお漏らしをしてしまいました。
無毛のアソコからおしっこを漏らす私をみんなが見ていました。携帯で写真撮ってる人もいました。「うわっ、キモっ漏らしてるよ」とか言ってるのも聞こえます。呆然としていると、「次の駅で降りろ」と指示が来ました。
言われるままに電車を降り、男子トイレに連れ込まれました。個室に押し込まれ便器をまたぐ様に壁に手を突かされました。彼らは順番に見張りを交代しながら私を後ろから犯しました。
今日ばかりはオナニーでトロトロになったオマンコを責められ、感じてしまうのを我慢することは出来ませんでした。男子トイレで犯されてる状況にも興奮してしまっているみたいでした。
声が出るのを抑えられず、無意識に私の腰も動き始めました。人が来たら携帯を鳴らす事になっていたみたいですが、結局携帯が鳴っても私を責めるのを止めてくれませんでした。
(声を出したら見つかる)私は必死で我慢しようとしますが、彼らは面白がってさらに腰を使ってきました。すぐそこに人の気配を感じ、唇を噛んで堪えました。その内に彼らはとうとう人が来ても携帯を鳴らさなくなり、
隣の個室に人が入ってきた時には、わざわざ体勢を変えて私を隣との壁に押し付けてすごい勢いで突いてきたのでした。結局、5人全員に中出しされ、出された精液は拭く事を許されず、そのまま帰りの電車に乗せられました。
当然オマンコから5人分の精液が垂れてきました。太ももを伝って床に垂れた精液とその匂いで、行きの電車以上に注目の的で、視線を感じながら私はまたオマンコを疼かせていました。
戻ってからまた家に連れ込まれ、順番に犯されて中出しされてから、やっと開放されました。帰り際に「明日もノーパンで、これを入れてくる事」と、卵型の小さなローターを渡されました。
彼らが手に持ったスイッチを入れると、私の手の中で震えだしました。リモコンで操作できるようです。明日は電車の中でこれで責められるようです。
彼らのことは今でも大嫌いですが、今日みたいな責めを続けられるといつまで
我慢できるか・・・そして明日の事を考えると憂鬱になると同時にちょっと期待している自分に驚いています・・・。

今日も彼らの「調教」が始まりました。指示されていた通りローターを入れてノーパンで電車に乗りました。彼らは今日は同じ車両で少し離れた所に座っていました。メールで指示が。
「今日は何もしなくていい」と同時に私の中のローターが震え始めました。初めての感覚にビクッと体が震えましたが気持ちいいという感じはしませんでした。周りの人にバレないように平静を装っていると、
だんだん振動が大きくなってきました。少しずつ自分でする時とはちょっと違う感じの気持ちよさがこみ上げてきました。戸惑いながらもオマンコが少しずつ濡れ始め、無意識に体がピクピク震えだしました。
振動がさらに強くなりました。音も大きくなってきて、周りに聞こえないかと思ってドキドキする感覚がさらに私を気持ちよくしていきました。声を出すのは何とかガマンしていましたが、
何人かの人は私の様子を不審に思い始めたのか、チラチラこちらを見ていました。と、メールが来ました。「そんなエロい顔してると気付かれちゃうぜ」あわてて顔を引き締めようとしましたが、
その瞬間にまた振動が大きくなりました。思わず「あん・・・っ」と声が漏れちゃいました。近くの人がこっちを見ました。私の体はどんどん熱くなっていき、もうイキそうになりました。
ガクガク震えながら両手で体を抱き、上り詰めようとした瞬間、振動が止まりました。(えっ?・・・)と思っていると、彼らがニヤニヤしながらこっちを見ていました。そしてまたローターが震えだしました。
が、今度もイク寸前で振動が止まりました。そんな調子で何度もイク寸前で寸止めをされてる内に私はもうガマンできなくなり、自分の手をスカートの中に潜り込ませようとしましたが、その時またメールが。
「今日は何もするなと言ったはずだが?」そう、彼らは私をイカせず、焦らし続ける作戦のようでした。今度は弱い振動がずっと襲ってきます。気持ちいいことはいいのですが、刺激が弱すぎてイクことはできません。
と思うと急に強く震えだし、イキそうになるとまた止まる・・・そんな事を15分くらい続けたでしょうか。周りの人はもう私の異常な様子に気付いていました。感じきった顔をして涙目でハァハァ言ってれば当然でしょう。
ですが私はもう周りの目なんかどうでも良く、イクこととしか考えられませんでした。と、「次で降りろ」と指示が。昨日と同じ駅でした。そして今日も男子トイレの個室に連れ込まれました。
ですが昨日と違ったのは今日は私を犯そうとせず、私を後ろ手にオモチャの手錠で拘束して、フェラだけを強要するのでした。ずっとおあずけ状態の私のオマンコはもうイキたくヒクヒクしていましたが、
彼らは決してオマンコに触れようとしません。後ろ手に拘束されてるので自分ですることもできません。全員が私の口の中に出した後、彼らはニヤニヤしながら「挿れて下さいってお願いしたらイカせてやるよ」
と私におねだりを要求しました。彼らは私の口から屈服の言葉を引き出したい様でした。もう欲しくてガマンできる状態ではありませんでしたが、彼らにおねだりをする気なんてカケラもありません。
5分くらい唇を噛んで堪えていると諦めたのか、「チッ」とか舌打ちしながら私の中に入ってきました。さんざん焦らされてた私はすぐにイキそうになりました。彼らは無茶苦茶に腰を使い私を責めました。
とうとう私はイッてしまいましたが、声は出さず、俯いて耐えました。全員に犯され中出しされましたが、大嫌いな彼らに屈するのだけはイヤでした。そんな私の態度が癇に障ったのか、
帰りの電車ではずっとローターを最強の状態で入れられました。出された精液でヌルヌルのオマンコをかき回され、車内で何度もイッてしまい、最後にはローターを落としてしまいました・・・。
彼らは「絶対お前に『お願いします。犯してください』って言わせてやる」と言い、今日は開放されました。
今日は何とか耐えられましたが、このまま責めが続くといつまでガマンできるかと思うと不安です・・・。

今週もずっと夕方から呼び出され、彼らに犯されていました。そして昨日の夜、今日の朝いつものようにノーパンで駅に来るように命令されました。
彼らは週末の土日を私の「調教」日と決めたようでした。今日は今までのリモコンローターのかわりにリモコンバイブを入れられ電車に乗せられました。ローターよりも一回り大きく、
振動だけじゃなくこね回すような動きにあっという間にオマンコがトロトロになりました。ローターよりも音が大きく響くような気がして周りのみんなが私を見ているような錯覚を覚えてさらに興奮して感じちゃう始末でした。
そしていつもの様にトイレに連れ込まれましたが、今日は彼らは私を犯そうとせず、私の両手を便器のパイプに手錠で繋ぎ、バイブのリモコンを手に持たせて「んじゃ、俺ら飯食ってくるわ」
そのまま私を置いてトイレを出て行きました。扉は開いたままです。慌てて足で扉を閉め、カバンで押さえました。見た目は扉は閉まっていますが、鍵はかかっていません。外から押されれば普通に開いてしまう状態です。
もし誰かが偶然扉を押したら・・・こんな格好を見られたら何をされるか・・・だんだん不安になってきました。それと同時に、なぜ彼らはバイブのリモコンを私に渡していったのかと、疑問もありました。
10分・20分・・・どれくらい時間が過ぎたでしょうか。トイレに出入りする人の気配にビクビクし、あと一つしかない個室に人が入った時は(今もう一人誰か用足しに来たら・・・)
不安と心細さがどんどん大きくなっていきました。そして私は不安を紛らわせるためにバイブのスイッチを入れたのでした。カギのかかっていない男子トイレの個室に拘束されてバイブでオナニー、
という異常なシチュエーションにすっかり興奮してしまい、あっと言う間にイッてしまいました。1回イッてしまうともう止まりません。夢中でバイブを操作して何度も何度もイキました。と、扉が突然開きました。
見ると彼らが戻ってきてニヤニヤしながら私を見ていました。「やっぱり一人でしてたかぁ。予想通りだな」と笑いながらオマンコからバイブを引き抜きました。「あ・・・抜いちゃ・・・」ダメ、
と言いかけてしまい慌てて口を閉じました。一人が勃起したおちんちんを取り出し「そろそろして欲しいんじゃないのか?」と言いながら私のお尻をおちんちんでピタピタと叩きました。
「誰が・・・AVの見すぎじゃないの?」と強がってみましたが、実際の所は欲しくて欲しくて堪らなくなっていました。おちんちんをオマンコの入り口に押し当てられ、割れ目に沿って擦られるともうダメでした。
「お願い・・・イカせて・・・」私はとうとう彼らに屈服してしまいました。しかし彼らは「して欲しいんならちゃんとしたお願いの仕方があるよなぁ」と、なかなか挿れてくれませんでした。
「お願いします。犯してください。イカせて下さい」必死でお尻を揺すっておねだりすると「はい、よく出来ました」とからかいながら一気に私の中に突き挿れてきました。
散々焦らされてた私は挿れられた瞬間にイッてしまいました。それからも順番に一人ずつにおねだりをしてから犯され、その度にイッてしまいました。私を屈服させた彼らは「次はどうする?」とか相談していました。
一人が「やっぱ次はコレだろ」と私のお尻の穴を撫で回し、小指の先を沈めてきました。私は「イヤッ」と声を上げながらもムズムズするような気持ちいいような、不思議な感覚を感じていました。
「決まりだな。明日からはアナル調教だ。返事は?」「はい・・・」気持ちよさに屈してしまった私はもう逆らえませんでした。明日は朝から家に来るように言われています。
明日の事を考えると不安と期待が混じった複雑な気分です・・・。

日曜日、朝から呼び出されました。今日からアナル調教が始まりました。彼らのリーダー格の家に着くと、すぐに裸にされて「まずは1発ずつ」と、順番に私を犯していきました。
その後、「んじゃ、始めるか」と四つん這いにさせられた私のお尻の穴に何かをゆっくりと挿しこんで来ました。「何?」ビックリしながら聞くと「まずはキレイにしないとなぁ」
と彼らが笑いながら言うと同時にお尻の中に冷たいものが流れこんで来る感触が。そう、浣腸でした。「ちょ、やめて」と抵抗しようとしますが体を押さえ込まれて身動きができませんでした。
「もう一個行っとくか」2個目の浣腸が流れこんできました。もちろん浣腸なんて初めてでした。お腹の中をかき回されるような感覚に顔をしかめていると、すぐに便意がやってきました。
「もう出ちゃう・・・おトイレに・・・」とお願いしましたが、彼らは「限界までガマンして一気に出せ」と言い、なかなかトイレに行かせてくれませんでした。
「お願い、本当にもうダメ。お願いします・・・」涙を浮かべながら必死にお願いしてやっとトイレに行く許可をもらいました。が、彼らはカメラを持ってトイレに一緒に入ってきました。
カメラを構えながら「さぁ、早く出しなよ」とニヤニヤしています。撮影なんてされたくないので必死でガマンしましたが、いつまでも耐えられるわけも無く、とうとう撮影されながら出してしまいました・・・。
浣腸が終わった後、彼らは私のお尻の穴をゆっくりと撫で回し始めました。擦ったり、突っついたり、また、ほぐす様に揉んだり・・・くすぐったいような気持ちいいような不思議な感覚に戸惑っていると彼らは
「そろそろ指行ってみるか」と言い出し、お尻の穴に中指が押し当てられ、ゆっくりと入ってきました。気持ちよさなんて全然なくて、異物感と痛みだけでした。「痛い、抜いてぇ」と泣き叫びましたが
「少しガマンしてな」とどんどん指を押し込み、とうとう根元まで入ってしまいました。痛みはほとんど無くなっていましたが、異物感はまだ抜けません。今度は根元まで入った指がゆっくりと動き、
中をかき回しながら引き抜かれていきます。そうしてしばらくの間ゆっくり指を出し入れされていると、異物感が少しずつ弱まり、オマンコとは少し違う感じですが気持ちよさがこみ上げてきて、思わず声が漏れちゃいました。
それを聞いた彼らは指の抜き差しをだんだん早く激しくし始めました。「ずいぶん気持ち良さそうじゃん」と別の一人がオマンコにも指をいれ、かき回し始めました。
オマンコとお尻の穴を同時に擦られた私は今までに感じたことのないくらいの気持ちよさに涎を流しながらイッてしまいました。全身をビクビク震わせながら放心状態の私を見ながら彼らは
「これなら挿れても大丈夫じゃね?お前のチンポなら大丈夫だろ?」五人の中で一番おちんちんが細くて小さい一人が後ろからお尻の穴におちんちんを押し当ててきました。いくら細いと言っても指とは比べものになりません。
無理やりに先っぽを押し込んできましたが、私は気持ちよさなんか吹っ飛んで、あまりの痛さに「無理、痛い、やめて・・・」と泣きながら許しを請いました。彼らは「しょうがないな、ゆっくり拡げていくか。
今日はここまでだな」と挿入は諦めてくれました。その後はもう一度全員がオマンコに射精した所で今回は開放されました。帰り際に「次からゆっくりと拡げてやるから、覚悟しておけよ。
色々道具も用意しておくから楽しみにしてな」と言われました。本当にお尻の穴におちんちんが入ったりするのでしょうか・・・?入ったとしたら、指でもあんなに気持ちよかったのに、一体どうなっちゃうのか、
想像もつきません・・・。

今週も平日は夕方から犯されていましたが、今までと違いSEX中に彼らがお尻の穴を指で責めてくる様になりました。バックで犯されながらお尻に指を埋められるとゾクゾクして思わず腰が動いちゃいました。
私のお尻の穴は少しずつ開発されているようです。そして週末はいつも通り「調教」の日。土曜日の朝からいつもの彼らの溜まり場に呼び出されました。先週と同じく、アナル調教は浣腸から始まりました。
お腹の中のものをすっかり出し切った後、四つん這いにされた私の目の前に、小さなボールが10個くらい連なった棒が差し出されました。根元からコードが延びてスイッチが付いていて、
スイッチを入れるとブルブル震えだしました。電動のアナルビーズだそうです。「今日はこれを使うよ」と言いながら私のお尻に先端を押し当て、ゆっくりと押し込んできました。
先端の方は小さいボールなのでスムーズに入りましたが、根元に行くにしたがって段々ボールが大きくなっていき、真ん中くらいでもうキツくて苦しくなってきました。すると今度はボールがお尻から引き抜かれていきました。
お尻の穴をボールが出入りするたびにむず痒いような気持ちよさがこみ上げてきて、自然に「あぁ・・・あう」と声が漏れ出してきました。抜き差しをくり返すうちにお尻の穴がほぐれてきたのか、
ボールは少しずつ奥まで入って行き、とうとう根元まで入ってしまいました。「動かすぞ」スイッチが入り、お腹の中でボールが震えだしました。お腹の中をかき回される感覚は強烈で、
すっかりオマンコとは少し違う気持ちよさの虜になってしまいました。彼らは私が感じてるのを見て「じゃ、今度はこうだ」と、スイッチを入れたまま抜き差しを始めました。中を擦りながら引き抜かれ、
お尻の穴を捲りながら震えるボールが出入りするともうダメでした。声にならない喘ぎ声を上げながら涎まで垂らしてしまいました。お尻からの快感に悶えてる所に更にオマンコにローターが押し込まれました。
オマンコは触っていないのにもうトロトロで、ローターとお尻のボールの両方の振動で責められた私は泣き叫びながらイッてしまいました。イッた後、放心状態の私を見ながら「これなら今日はいけそうだな」と、
お尻のボールが引き抜かれ、彼らの内の一人が私の背後に回り、おちんちんをお尻の穴に押し当て、入ってきました。先週は痛くて入らなかったおちんちんを、ゆっくりとですがお尻の穴が飲み込んでいきました。
おちんちんが動き始めました。おもちゃとは違う、おちんちんの熱さをお尻で感じてまた気持ちよくなってきました。お尻を犯してる彼も「すげーキツい、気持ちいい」と夢中で腰を使っていましたが、
1分もしない内に「うぅ・・・」と呻いて私に覆いかぶさり、お尻の中でイッたみたいでした。お腹の奥のほうで精液の熱さが感じられました。オマンコに出されるよりハッキリと中で出されたのが感じられて、
それだけでも不思議な気持ちよさがありました。2人目が入ってきましたが、何と彼はお尻に入れた瞬間に「うわっ・・・」と叫んだかと思うとそのままイッてしまったみたいでした。
その後の3人目、4人目、5人目もみんな数分でイッてしまい、私は中途半端に気持ちよくなって物足りなくて「もっとシテよぉ・・・イカせてぇ」とお尻を揺すっておねだりしてしまいました。
結局、もう1回ずつお尻に出され、私もイク事ができた所で土曜日の「調教」は終了。翌日の日曜日は朝から1日中アナルSEXしっ放しでした。彼らもすっかり私のお尻の穴が気に入ったみたいで、
私もお尻ならいくら出されても妊娠の心配もないし、同じくらい気持ちいいし、こっちの方がいいかな?何て思い始めています。

GWの間はずっと彼ら5人に文字通り「飼われ」ていました。親には「女友達と旅行に行く」と嘘をついて、いつも「調教」されている彼らのリーダー格(仮にA君とします)の家に呼び出されました。
A君の家は結構お金持ちで、A君は広いマンションに一人暮らしで、そこが彼らの溜まり場、そして私の「調教」部屋でした。部屋に着くといきなり裸にされて、鎖の付いた首輪をはめられました。
ご丁寧にペット用の砂のトイレまで用意してあって、ここにいる間はおしっこはそこでする様に命令されました。1日の「調教」はまずは浣腸から始まりました。さすがに浣腸の後は普通のトイレを使うことを許されました。
浣腸が終わると、彼らは思い思いに私を犯しました。過去のアナル調教のおかげでお尻の穴もすっかり彼らを受け入れるのに慣れていました。オマンコに挿れられながらフェラさせられたり、
オマンコとお尻を同時に犯されたりもしました。私も最近はもう逃れられないと諦めて、彼らに犯されても我慢せずに割り切って楽しんだ方が気が楽かな、とか思い始めていましたので、
声が出るのも腰が無意識に動いちゃうのも抑えようとはしませんでした。ずっと犯され続けて夜になると、A君以外の4人は家に帰るのですが、私は当然帰る事など許されず、A君と一夜を過ごすのでした。
二人きりになるとA君はちょっと優しくなって乱暴にはせずに私を抱いてくれました。私の中に出した後、そのまま私に抱きついたまま胸に顔を埋めて眠ってしまったA君を見て、
ちょっとだけ「カワイイかも?」とか思ってみたりもしちゃいました。翌朝になると4人が戻ってきて、また調教の始まりでした。彼らは何回も私の中に出して少し疲れてくると、休憩がてらに私を外に連れ出したりもしました。
もちろん首輪は付けたままで、ノーパン・ノーブラでTシャツとミニスカートでコンビニで買い物をさせられたり、A君のシャツ1枚だけ羽織らされて近くの自販機まで飲み物を買いに行かされたり・・・
恥ずかしい格好で外に出されて周りの人の視線を感じると、オマンコが熱くなっちゃって、部屋に戻るころにはトロトロになっていました。マンションの階段の踊り場で裸でおしっこをさせられたりもしました。
下の方から階段を上ってくる足音が聞こえると(早く終わって・・・)と思いながらも(もしも見られちゃったら、どんな反応するのかな?)とか思うとすごく興奮しちゃいました。
どうやら私はかなりMっ気が強いようで、彼らにも見透かされていたようです。そんな生活が1週間続いてGWも終わって、ようやく解放されましたが、私のカバンの中にはずっと付けてた首輪が入っていました。
「これから呼び出した時は、家を出たらすぐに首輪を付けてここまで来る事」と命令されましたが、私の家からA君のマンションまでは電車に乗らないといけないので、とてもそんな勇気はありません。
でも、首輪を付けて電車に乗ったら皆がどんな目で私を見るのかな・・・とか想像するとちょっとオマンコがウズウズしちゃったりもして複雑な気分です。また今週末も呼び出されるでしょうけど、どうしようかな・・・?

先日のGWの「調教」が終わってからなぜか呼び出しが来なくなりました。不思議に思いながら数日が過ぎましたが、ここ数か月、ほぼ毎日犯されていたせいか、
Hしないで2・3日過ごすと体が疼いてどうしようもなくなってきました。オナニーで鎮めようとしても、普通にしても全然物足りません。とうとうガマン出来ずに、今日は彼らが私に預けていたおもちゃを持って出かけました。
駅のトイレでパンツを脱いでリモコンローターを入れて電車に乗り、スイッチを入れるとゾクゾクするような気持ちよさがこみ上げてきました。
思い出せば最初の「調教」もローターを入れさせられて電車の中で色々な恥ずかしい命令をさせられたのでした。電車の中には私の他には数人しかいません。こっちを気にしている人がいないのを確認して、
そっとスカートの中に右手を潜りこませてクリを弄りました。すごい気持ちよさに体がピクピク震えて、思わず「あ・・・んっ」と声が漏れちゃいました。あわてて周りを見回すと、
一つ隣の扉の近くに座っているサラリーマン風の男性がこっちをチラチラと見ていました。(見られてた?)そう思った瞬間にオマンコの奥からえっちなオツユが溢れ出してきました。
その人はやはりこっちを気にしているようで、時折チラチラと私に視線を向けてきました。(完全にバレてる・・・ならもうどうでもいいや、このまま見せながらイク事)自分自身にそう命令すると、
左手に持ったリモコンでローターのパワーを最大にし、クリを弄る右手の動きをさらに早めました。どんどん気持ちよさが強まり、オマンコから溢れたオツユが太ももを伝っていきました。
ふと見ると、その人はもう完全にこっちをガン見していました。膝がガクガク震えだし、立っていられなくなりそうになり、扉にもたれかかりながら力一杯クリを指でつまんだ瞬間、気持ちよさが弾け、
見られながらイッっちゃいました。ハァハァと荒い息をついていると、見ていた人がこっちに近づいてきました。ニヤニヤしながら近づいてきたその人に「何?何かの罰ゲーム?それとも・・・そういう趣味?」と聞かれた時、
一瞬(このまま犯されたら?)と思ったりもしましたが、さすがにそれはマズイので「そうなんですよ~。女友達同士で賭けして、負けちゃったんですよ~」と、適当にごまかしてその場を離れようとしましたが、
その人はなかなか離してくれません。何とかHさせてくれの一点張りで、結局、フェラだけしてあげる事になり、次の駅で降りて、男子トイレの個室に入りました。中学の時からフェラ奴隷やってただけのことはあり、
フェラには自信がありましたので、私がおちんちんを咥えてから3分もしないうちにその人は私の口の中に出しちゃいました。「すげぇ気持ちよかった」と囁くその人を放っといて個室を出ようと外の様子を伺っていると、
突然両手をつかまれ、後ろを向かされて便器をまたぐように足を開かされました。見ると、さっき出したばかりのオチンチンはまたすっかり大きくなっていて、その人は私のお尻を掴んで後ろから挿れてきました。
さっきのオナニーでグショグショのオマンコはあっさりとオチンチンを飲み込み、無茶苦茶に腰を使われるとまた気持ちよさがこみ上げてきました。(公衆トイレでレイプ・・・これも「調教」初日だっったっけ?)
思い出すとどんどん気持ちよくなり、腰が無意識に動いてしまいます。知らない人に犯されてるのにそんな事はもうどうでも良くなってしまい、そのままイカされてしまいました。結局そのまま中に出されてしまい、
その人はそのまま私を置いてトイレを出て行きました。いつの間にか私は、知らない人に犯されてもすごく感じてしまうほど彼らに開発、調教されちゃったみたいです。もう普通のHでは満足できないかも?

初めてのスワップ経験

嫁とカップル喫茶に行き始めて三回目ぐらいのときの話で、それまでは相互鑑賞ぐらいだったんだけど、
その時初めて個室に、『いいですか?』って、同年代(ちなみに妻31歳)のカップルが来た。 

もともと小窓からお互いに見てたんだけど、まさか個室に来るとは思ってなくて、
でもドキドキして断ることができなくて、『あっ、どうぞ。』ってokした。 

相手も夫婦でカップル喫茶は二回目らしく、相手の旦那がうちの嫁をえらい気に入ったらしく、相手の嫁に了解もらって、頑張って声をかけたらしい。 



しばらく雑談してて(服はまだお互い着たまま。)、だんだんエロい話になり、
『奥さん、胸大きいですね。』とか誉められて、うちの嫁もまんざらではなく話をしてた。 

たぶん10分くらい雑談したあと、どちらともなく四人で野球拳しようってことなり
(よくよく考えるとベタですね。)、四人で野球拳をした。 

夏だったから、みんな薄着で、あれよあれよって感じで、男はトランクスだけになってしまい、
肝心の奥様方といえば、うちの嫁はキャミと白色のTバックでノーブラ、相手の嫁は水玉のブラと普通のパンツ。 

うちの嫁は興奮してて(まぁ、みんなだが。) 、キャミの乳首がモロバレ状態で、
相手の嫁は手で隠してたが谷間バッチリ。 

ちなみにうちの嫁は153cm45kgのDカップの小柄なかわいい系のタイプかな。
相手の嫁はうちよりちょい背が高くてスレンダーでキレイ系かな。 

個室は三畳くらいのカーペット敷きで、クッションやらイヤらしい雰囲気のスタンドがあって、
隣とは新聞紙半分くらいの小窓がある部屋で、四人入れば結構近い距離感だった。 

お互い、あと一回じゃんけんしたら、男はちんちん、女はおっぱいを出すってことに躊躇して、
お互いに『どうする?』って感じになって、ちょっと間が空いてしまった。 

でも、今がチャンスと思い、『さぁ、続き~!』って言ったところ、
奥様方が『え~!』って恥ずかしそうに言ったんだが、押しきってじゃんけんをしたら、
奥様方もしっかりじゃんけんを出してて、相手の旦那とうちの嫁が負けてしまった。 

相手の旦那はノリノリで『負けた~』なんて言いながら、トランクス脱いで、丸出しになった。
うちの嫁は『いや、恥ずかしい。』って言いながら、胸を押さえながらキャミを脱いだ。 

相手の旦那のちんちんは暗くて見えにくいが半勃起ぐらいだったと思う。
うちの嫁は胸を押さえているから、余計に谷間がムギュって感じでエロかって、俺も半勃起。 

いよいよ、このままでは終われないって感じになってきて、
俺とうちの嫁と相手の嫁でじゃんけんしたら、うちの嫁が一人勝ち。
俺はもちろん躊躇なくトランクスを脱いで、相手の嫁に次を促したところ、
観念したのかパッとブラを外した。 

うちの嫁のおっぱいは乳輪が小さいが興奮したら乳首がかなり立つんたが、
相手の嫁のおっぱいは乳輪は普通だがかなりピンクの乳首だったので興奮した。 

男二人は ふりちん。奥様方二人はパンツだけなり、どうしようかって雰囲気にまたなったんだ。 

その時、相手の旦那が『じゃあ、女性陣はこれ以上ムリみたいだから、次は男性陣でじゃんけんして、
勝ったほうが相手の奥さんにフェラしてもらうって言うのはどう?』って大胆にも言ってきました。 

俺は全然okだけど、いきなりそれはないだろって感じだったが、奥様方も興奮してたのか、
唖然としてたのか、嫌がる素振りもなく、『もぉ~』って感じだったので、
相手の旦那は間髪いれずじゃんけんを仕掛けてきた。 

しかしながら、俺の運の強さが勝ち、見事に俺が勝って、大喜びしたんだ。
うちの嫁は『本当にするの?』って聞いてきたが、相手の旦那が『敗けは敗けだ。
旦那さんにフェラしてあげなさい。』って、相手の嫁を俺の方へ向けて押したんだ。 

すると、相手の嫁が近付いてきて、俺に『いいですか?』って言って、
あとうちの嫁に『すみません。』って言ってから四つん這いになって、
座ってる俺の股間に頭を持ってきた。 

俺は嫁の前で他人にくわえられるのは初めてだったが、きちんと勃起してた。
相手の旦那の前で、他人の奥さんにフェラしてもらうのは何とも不思議だったが、
相手の奥さんがくわえる前にチラッと俺の顔を見たときはゾクッと興奮した。 

相手の奥さんが俺のをゆっくりと舐めてから、パクってくわえられたときには、
嫁の顔を見る余裕もなかったな。
顔を前後に動かして、くわえられだして、初めて嫁の顔を見たら、何ともイヤらしい顔をして、
胸を押さえるのも忘れて俺と相手の奥さんを見てた。

うちの嫁も興奮しているのか、おっぱいも丸出しで俺のほうを見てたんだけど、
ふと相手の旦那の視線を感じたのか、俺から目をそらして、相手の旦那を見た。 

そしたら、相手の旦那も興奮してて、俺と相手の奥さんをちらちら見る傍ら、
うちの嫁のおっぱいをジーっと見てて、その視線にうちの嫁は恥ずかしがって俯いたんだ。 

一応、フェラもちょっとだけって感じだったんだけど、相手の嫁さんが興奮してか、
結構長い時間咥えたまんまだったから、俺も『奥さん、咥えるの上手ですね。』とか、 
『旦那以外のものは、どんな感じですか?』とかAVもどきのセリフを言ったりしたら、
相手の奥さんも口に含んだまま、声にならない声で首を振ったりしてた。 

うちの嫁が俯きつつも、こちらをチラチラ見てたので、そろそろ止めたほうがいいかなって思って、
『そろそろ・・・』って、相手の奥さんに声をかけたら、奥さんは『主人が止めるまで・・・』って言って、咥えたまま離さなかったんだ。 

相手夫婦もカップル喫茶2回目で、それまでは他のカップルと交流したことはなかったみたい。 
もともと相手の旦那に、『今日は頑張ろうな。』って言われてたらしい。 

相手の旦那さんを見ても、何を言わずにこっちを見たり、うちの嫁の体を舐めるように見てるし、
不思議なことにこのままじゃ悪いなって感じがした。 

相手の奥さんに咥えられたまま体をずらして、うちの嫁さんに
『奥さん離してくれないし、旦那さんにも悪いし・・・』って言ったら、
うちの嫁さんはモジモジするだけだったんだ。 

このまま、どうしようかと思って、うちの奥さんに続けて
『お前が咥えてる姿見せてくれ。旦那さん、お前の体をジッと見てるぞ。』って急かしたら、
観念したのかコクンと頷いて、相手の旦那のほうに行った。 

ついに、うちの嫁が相手の旦那のところに行くと、相手の旦那は満面の笑みで迎えてくれた。
かなり来てくれるのを期待していたんだろう。 

うちの嫁さんは、相手の旦那さんにコクンって、たぶん『よろしくお願いします。』
って感じで挨拶したら、さっそく相手の旦那さんは脚を広げた。 

そこにTバック姿のうちの嫁さんが、こちらも四つん這いになって、白いお尻をこちらに向けながら、
ゆっくりと相手の旦那さんの股間に顔を埋めていったんだ。ほんと衝撃的に思った。 

それを見たら、さすがに興奮するとともに、ほんとに咥えるのか?って思って、
ちょい動揺し、下を見たら、相手の奥さんも咥えながら、自分の旦那を見て興奮したのか、
ちんちんを握る手が強くなっていた。 

それで、相手の奥さんに『うちの嫁が、旦那さんのち○ぽしゃぶりますよ。いいですか。』
って声をかけたら、奥さんが不意に顔を上げて、キスをしてきたんだ。 

相手の旦那さんも、うちの嫁もこっちを見ていなかったので、つい相手の奥さんとキスを繰り返し、
『奥さん、気持ちいいですよ。咥えるのどこで仕込まれたんですか。』って声をかけ、
小ぶりな胸を少し揉んでみた。 

うちの嫁は髪が長いので、咥えている姿が全然見えず、白いお尻をムズムズさせながら、
手が動いているのが見える程度だった。 

うちの妻が、相手の旦那の股間に顔を埋めてから、たぶん5分くらいだと思うが、
これから先どうしようって思い、これ以上はOKなのかなって考えながら、しゃぶられていた。 

すると、相手の旦那が腰を引き、ちょっとタンマみたいな感じで、うちの妻と離れたので、
お互い、俺も相手の嫁さんと体を離し、ひと休憩となった。

いえいえ。 

相手の旦那さんは、『いや、奥さん上手ですね。うちの嫁さんの咥えるの見てたら、イキそうになりました。』
って笑いながら言ってきた。 

逆にこっちも、『そちらの奥さんも上手でした。咥えて離さないところがいいですね。』
と言うと、相手の旦那さんは『私が言うまで咥えるのを止めるなって言ってたんですよ。』と返事があった。 

うちの嫁はというと、初めてのことだったからか興奮した状態のまま、ボーっとしてたから、
乳首を軽くつまんでやると、『あぁ!』って、ほんとに感じてしまい、かなり興奮状態になっていた。 

相手ともいい感じだし、あわよくば、もう少しと思い、うちの嫁さんに
『胸は触られた?どんな感じだった?キスはした?』って聞いてみた。 

すると、うちの嫁さんは『うん。軽く優しく触られた。なんか違う感触でドキドキする。』、
『両手で胸を触られて気持ちよかった。』『キスはしていない。あそこの側に顔を埋めてたから。』と。 

これなら、いい感じなのかと思い、うちの嫁さんに、
『もう少し触られたい?あそこも触られたいんだろ。乳首も吸われたいんだろ。』って、催促してみた。 

うちの嫁さんも、ボーっと上気してて、『うん。しろって言うんだったら、してもいい。』、
『他の人に舐められているの見て、悔しいというか、私のものよっていうか・・。』、
『頑張ったら、後でご褒美くれる?いっぱいしてくれる?』ってかわいいことを言ってきた。 

うちの嫁さんも嫉妬しているのか、『奥さん、きれいな人だね。ほんとに舐められてたの?』、
『気持ちよかった?キスしたの?胸は触ったの?』なんて質問攻めになった。 

じゃあ、せっかくだからと相手の夫婦に声をかけようとしたら、相手はもうチュッチュしてて、
二人の世界に入ってて、うちの嫁さんの胸を触りながら見ていると、やっと、こっちに気づいたんだ。 

すると、相手お夫婦から、『今日はありがとうございました。今日はここまでにしてください。また、ぜひ続きw・・』
なんて返事が返ってきて、自分たちの個室に帰って行ってしまった。 

急にドキドキが冷めてしまったというか、なかなか難しいというか、フェラ以上のことまで進めなかった。
というか、カップル喫茶三回目で、なかなかの夫婦とフェラ交換までできたんだよしとするかって感じかな。 

それで、二人っきりになったから、うちの嫁さんは緊張が切れたのか、ホッとした感じで、
『あぁ~、緊張した。ドキドキしてたまらなかったの。』と抱きついてきた。 

抱きしめ、乳首を軽くつねりながら、相手の旦那さんの感想を聞いてみたら、
『あなたが咥えられているのを見て、悔しくて咥えようと思って、ドキドキしながら、あそこに顔を持って行ったの。』、 

『最初にね。ちんちんを握ったら、少しあなたより短くて、太さは同じくらいだと思うんだけど、
握るだけでほんとドキドキして、握ることに必死だったの。』 

『あなたの咥えられている姿を見てるから、口に含もうって思うんだけど、なかなかできなくて・・。
手で擦りながら、少しだけ横の辺りを舌で舐めただけなの。』 

『咥えるのは抵抗があって・・。でも悔しいから咥えたいし・・・。キスしているの、ほんとは見たの。
だからキスもしたいと思ったんだけど。したい気持ちとできない気持ちで訳わかんなくて・・。』 

『見られるのも感じるし、見るのも感じるんだけど、実際にしたいけど、踏ん切りがつかなくて・・・。』 
などと話をしながら、あそこを触ってみると、見たことがないような大洪水になっていた。 

『次は、きちんと咥えるんだぞ。お前の乳首も吸ってもらって、あそこも舐めてもらえよ。』と少し命令口調で言うと、 

うちの嫁さんは、『はい。わかりました。恥ずかしいけど咥えます。
乳首も吸ってもらいたいです。あそこも・・恥ずかしくてたまらないけど、わかりました。』と返事があった。 


カップル喫茶に連れて行くことによって、ちょいMだった嫁さんが、
だんだんとMとして自覚するようになった感じな1日だった。 

結局、フェラといえばフェラだけど、少し物足りないというか、ほっとしたというか、
まぁ、結局は他人の旦那のち○ぽを舐めたというだけでも興奮ものだったから、
これから、どんどん嫁さんがいろんなことができるようにしていきたいと思う。 


これで、この夏のカップル喫茶体験は終りだ。 
物足りなくてすまん。 
また精進するわ。 

ちん体測定wwからの・・・

男3女3で飲んで酔っぱらってした時の話なんだがAが酔っ払って女3人におまえら巨乳だよなーサイズは?wwとふっかけた(笑

女たちはCカップ、Dカップ、Eカップらしい。CカップのC子は顔は一番、DカップのD子はスタイル一番、EカップのE子はノリが良く性格一番って感じ。

E子が俺達にむかって次は君達がチン長を・・・wwと笑いながら言った。





Bが測ったことないと言うとE子が男ってみんな測るもんでしょと俺に聞いてきたので、たぶんと答えた。


俺を見ながらC子が何センチ?と言ったので忘れたwwと言ったらD子に嘘つけwwと突っ込まれE子が元カレは14センチと暴露。


E子の元カレは同じ大学だったのであいつ14センチかぁとか思った。



D子が14センチって標準より大きい?小さい?とC子に。C子は日本人なら大きい部類じゃない?とか俺達にふってきてAがみんなそんくらいと言った。


E子がニヤニヤしながら3人は14センチ以上ある?と。C子とD子もニヤニヤこっち見てた。


俺はあるあると流すとC子のアパートだったからC子は20cm定規を持ってきて定規見ながらたぶん元カレは10センチくらいとか言って全員爆笑。
ズル剥けなのに小さいからウケたと笑った。D子が包茎ってよくわかんないと言うとE子が俺達に包茎居る?と聞いた。


俺はズル剥けーと言った。Bも俺もと言い、Aは仮性だと思うと言った。


E子はC子に見ればわかるのに強がり言ってると笑った。



D子が定規見ながら彼氏のは14センチないなーと言った。


Bが定規を持って俺20センチ以上あるかもwwと言った。


Aが嘘だろwwと突っ込むとマジマジwwと。顔がマジだったww



E子が20センチとか外人ww見たい見たいwwと言いC子とD子も見たい見たいwwと便乗。


1人は嫌だと言い、俺とAとBでジャンケンして見せる順番はA俺Bになった。


Aがおまえら3人も脱げwwと言い3人は下着にww


俺がもっと脱げwwと言ったらE子がブラ外した。すげーでかかった!少し垂れてるけどww


C子とD子は後で後でwwと誤魔化した。E子がAに早く出せwwと催促しAがガチャガチャとベルト外してボクサーとまとめて下げた。


半勃ちのチンコがボロンww


D子が彼氏のに似てると言った。C子が勃起してないじゃんインポ?wwと言いAがおまえら魅力が・・・wwと俺とBは爆笑。


E子が自分のオッパイを揉んだwwそれ見てすぐにAがフル勃起ww

E子が定規をあてた。



C子が15.5とよんだ。


D子が立派じゃんとニヤニヤしながら触りけっこうかたいと言った。


C子が俺にAより大きい?と聞いてきたから俺は余裕でと言って見せた。


自分で測った時は19センチ以上あったから(強く押し付けてだけどww)



半勃ちを出すとデカっとみんな驚いたwwD子にちゃんと勃起してないのにAよりデカイって触られたww


俺はC子に触ってとお願いし、カリを指でなぞってもらいフル勃起。


E子は測って18.4と言った。


C子はオバケと笑ったwwちょっとショック



D子はAよりでかくてかたいんだけどと笑いながら触ってくれたwww

E子がチンコ負けると凹まないのとかAに聞いたらAが同じくらいだろwwと言ったのでニヤニヤしながらC子が直接比べてみなよwwと。

Aが真正面に来て比べたww


D子が2本持ち比べると俺の圧勝ww

AがD子に固さは同じくらいだろ?と聞いたらD子は俺のが固いと言いE子も触ってきたww


E子は俺とAのチンコ同士を強めに擦りつけた。Aがバカ痛いと離れた。

E子が固さわかったでしょwwとAに言ったらAが確かにとか言ってるけど意味わからなかったww


Bに太くて亀頭デカいなと言われたからおまえもっとデカイだろと言い返した。


Bが脱ぐと長ーいのが出てきたww


E子が定規をあてると足りないww

みんな爆笑!

21センチ以上あったww


E子に釣竿wwと言われてたww


チンコ比べ終わってみんな着替えて少し飲んで解散。


外は少し寒かった。

俺はわざと財布を忘れた。帰る方向はAとD子が左へBとE子が右へ、俺も右なのでAとD子に別れを言いBとE子と3人で少し歩き財布忘れたことに気づいたフリしてBとE子に先帰ってもらいC子のとこに戻った。

ピンポン押すとC子が出てきて忘れ物?と言われた。


財布忘れてと中に入ると飲み会の片付けしてた。


手伝うと言ったら断られたから寒くて暖まるまで居させてと頼みなんとか居座るww


片付け手伝い終わらせ2人で休憩。


お湯割り飲みながらまったり雑談。30分くらいするとC子に帰らないのと聞かれ帰らないwwと言ったら泊まる気かwwと笑われたけど怒ってないから襲わないでねwwと笑いを誘う。

逆逆wwと笑ってくれた。やっぱり襲っていいよwwと言ったらオバケチンコwwと言われたww


C子に俺よりデカイのとシタことあるか聞いたらあるわけねーしwwとなんか爆笑されたww


C子の隣に座り密着するとC子に襲う気?とニコニコしながら言われた。今にも怒りそうなニコニコ。


いい?と聞いたらダメと即答。



無理矢理襲うしwwと軽いノリで言ったら冷たい感じでじゃあ襲えばと言われた。


とりあえずキスしてみよーとしたら頭突きされたww


もう一回しよーとしたらさっきより強く頭突きされたww


次はキスしようとみせかけてこっちから頭突きしてみたww


C子が頭押さえて痛ーいって丸くなったから抱きしめたww


C子にふざけんなよwwと言われたから頭突きの勝負したいのかと思ってwwとか言ったww


C子が負けねーしとか言いだしすることにww

C子の頭を持ち、するよ?と言ったらC子が目を閉じしかめっ面したからキスしたww


C子の目が開いて俺の頭を持ち凄い頭突きされたww


光とか星がめちゃ出た。


C子にこれで許してwwと言ったらたぶんあたしコブできたと涙目で頭押さえながら言われた。


可愛すぎて抱きついたww



首を舐めながら、スウェットとパンツに無理矢理手を入れた。


ちょ!?とか言って抵抗されたけど無理矢理触ったら普通に濡れてて頭突きで濡れるとかwwドMなの?wwと言ったらチンコ掴まれてそっちだって勃ってるって言われた。

イケるとふんだ俺はディープキス。

舌絡めてくれた。


目が合ったらC子は俺の目を目隠ししたww


C子を抱き上げてベッドに運んで服を脱ぎ、C子を脱がそうとしたら電気電気wwと指差した。


電気を消してベッドに戻ると下着でタオルケットかぶって後ろ向いてたww

背中を舐めたらこっち向いたww


抱きながらブラとパンツ脱がせるとC子はチンコを握りオバケwwと言ったww


乳首を強めにつねったww 


痛い痛いと笑ってくれた。


フェラしてくれるためにC子は足の方へ。さっきよりデカイwwと擦りながら言った。

亀頭を一回口にいれ、アゴおかしくなるからもういやwwと口に入れるのをやめただ舌で舐めてくれた。


C子を手で一回イカせ、クンニしようとしたら恥ずかしいからと嫌がられて挿入へ。


ゴムしてとゴム渡されたけど入らなかったww 


なにこのオバケwwと笑ってもう生でいいけど絶対中ダメと言われた。


最初に挿入で痛い!ゆっくり!と怒られなんとか半分。


狭くて超キツかった。


ゆっくり動いたらC子が声を出すようになったww


15分くらいでお腹に出したww


C子の腹から鼻まで真っ白な線がww

目には入らなかったみたいww

でも、大騒ぎww


処理してもう一回しようとしたら少し切れて血出てたからやめて寝た。


起きてから2回したww


C子にがばがばなったんじゃない?って聞いたらオバケのせいでと可愛く言ったww



抱きついてもう1回シタww


バッグは痛がられて無理だった。

河川敷で1人で飲んでたらビッチに拉致られたwww

友達と飲んでて、そいつは明日仕事だから帰ると言い、
終電前なのにさっさと帰りやがった。ノリ悪すぎww付き合えバカ。

仕方なく、緑茶ハイ?缶のやつ買って川の土手の上で飲んでた。
今日も月がキレイですねwww



なんて、思ってたら何故かヘッドライトか俺を照らした。
マジまぶしすぎww何故かわからんけど、さっき食った
ゴーヤチャンプルーがリバーにリバースしそうになったwww 

こっちは気持ち悪いの必死にこらえてたら、
ヘッドライトの方から笑い声が聞こえた。

よく見ると、女の子2人だった。

最初話しかけてきたのは、なんちゃって倖田◯未27歳。
こいつをじゃーA子にしましょう。

A子「こんな時間に1人でなにやってるんですか~~?ww」

この時既にチャンプルーが喉あたりまで来てて、
話しかけんじゃねー。って思ってたww 

チャンプルー必死に飲み込んでとりあえず、ありのままを話した。
友達が帰ってアッパーカットして1人でたそがれてますww
そしたら、173cmぐらいあるスザンヌを500発ぐらいぶん殴った顔の巨人女。
こいつをB子にしよう。が、

B子「それじゃ、一緒に乾杯しましょ~ww」

正直、こいつにゲロぶちまけてやろうかと思ったぐらいのテンションだった。 

それからは、普通に世間話。
どこに住んでるんですか~?とか、いくつですか~?とか...
それから1時間ぐらいたったころかな?

いきなりA子が泣き出した。
俺の中でゲロのターゲットが切り替わった。 

で、A子が泣きじゃくってるのに、
いきなりB子がトチ狂ったかのように、

B子「私、オッパイデカくて悩んでるんです」

こいつ、友達が泣いてる傍ら何胸デカイアピールしてんだ?
確かに、俺の目分量だがE、Fはあった。
ちなみに俺は貧乳派だ。 

そのB子が泣いてるA子を横目に、
俺の手を強引に自分の胸に押し当て。

B子「肩コリが半端ないんですwww」

俺「知るかwwwってか、友達泣いてるけど平気?」

B子「いつもお酒入るとこんな感じなんで気にしないで下さいwww」

いや、こいつら頭オカシイと誰しも思うはず。
そこでA子がまさかの行動に…

A子「男はみんなオッパイが大きい子が好きなんだ~!!」

と、泣き叫びながらTシャツ脱いで
ブラ1枚で俺のあぐらかいてる足のうえに座ってきた。
そこで、俺のチンチンがフルボッキwwww
が、ジェントルマンな対応で自分が来てたシャツを来させた。マジ紳士www

そこで、すかさずB子が… 

B子「眠いので膝を貸して下さい。」

俺酔ってたのに、その一言で興ざめしてしまい。
2人を置いて帰りたくなった。なぜだかわからんけど。
なんか、からんじゃいけない人達だと俺の直感が言ってた。

荷物まとめて明日朝早いからまた遊ぼうね~
と、俺が言った瞬間に泣いてたA子が… 

A子「私とB子どっちが好きですか?」

俺「今日始めてあったのにそんな事決められないでしょ。」

B子「じゃー、近くにホテルがあるので三人で行きましょ~ww」

の、言葉と同時に俺の荷物をぶんどり、走り去って行った。
頭が真っ白になったのと同時に始めて女に手をあげてしまう気持ちを抑え、
泣きじゃくるA子を置いてく訳にもいかずオンブして追いかけた。

ホテルまでマジダッシュwwwB子足速すぎwww 

なんとかA子のケツ触りながらホテル到着。
ロビーで誇らしげにキーを見せびらかすB子。
顔面ぶっ飛ばしたかったが抑えた。

俺「なにしてるんですか?」

B子「部屋を取りましたぁ~~ww」

なぜかB子もブラ一枚。
その時、俺の所持金2000円ぐらいだっから金はB子が出してた。

正直、ボロボロのA子を部屋で寝かして帰るつもりだったが、
B子と一悶着してる間、少し目を話した隙にA子ベットの上で全裸。
身長は155で乳のサイズはBぐらい。まぁー痩せてた。

目が丸くなったのが自分でもわかった。 

A子に掛け布団をして水など用意してる間ふと思った。美人局かと。
この状況はホントにマズイと思い足早に帰ろうとしたが
カバンの中の俺の携帯がない。

俺「B子、俺の携帯知らない?」

B子「金庫にいれてロックしちゃいました~~www」

俺の中で殺意が芽生えた。

俺「そういうのイイから、早く金庫開けろ」

B子「チューしてくれたら開~けま~すwww」

必死に堪えた。右手がもう拳を握ってたが、
それくらいで帰れるならと我慢してホッペにした。

次の瞬間、何故か俺がB子から張り手をくらってた。 

B子「口に決まってるじゃないですか~wwwそれじゃ携帯はお預けですww」

ホントにモンゴリアンチョップくらわす一歩手前だったが、
イライラしてたから逆にディープなやつをしてしまった。
下唇を噛み、上の歯の裏を舐め回しベロとか吸いまくった。反省はしていない。
その最中、ふとA子の方に目線がいってしまった。

A子全裸でベットの上に直立不動。 

A子「やっぱり男はオッパイ大きい子が好きなんだ~~!!」

また泣き出すA子。
で、なぜかわからないが俺はA子をベットの上に正座させて
貧乳の素晴らしさを30分程力説していた。
それぐらい俺が貧乳ラブだから仕方ない。

気づくと風呂場からシャワーの音が... 

B子「おっ先~~ww」
俺「おっ先~じゃね~よ!!俺は今、貧乳の素晴らしさを
   A子に教えてるんだから黙って梅昆布茶でものんどけ!!!」

バスタオル一枚でこぼれんばかりの乳を
揺らしながらポットにお茶を入れるB子。 

正直、A子は普通に俺の好きな体型だったから
熱くなってしまったのかもしれない。
が、空気を読もうともしないのか暇すぎたのかわからないが、
B子が俺の背後から両肩に乳をのっけて。

B子「これさえあれば、男はイチコロよ!」

こいつは俺の説得を全て無に返した。
また泣き出すA子。
いよいよ、キレてピンク色の乳首のでっかい乳に
裏拳をくらわそうした瞬間。

どっかからチャックのあく音がした。 

A子「私だって、武器はあるも~~~ん!!!!」

すでに散々のでか乳と、貧乳全裸ギャル女のせいで
はち切れんばかりにオッキしていたチンチンが、
何故か暖かくエロいじゅぷじゅぷした音がそこから聞こえてきた。

B子「展開はやすぎwwwwじゃー、私とはチューしてよ!!」

瞬間、俺の中で全てがどうでも良くなった。赤い身はじけた。
上はでか乳バカ女。下は貧乳泣き虫ギャル女。
これなんてエロゲ??のコピペが、頭を過った。

でか乳見ると萎えてしまうからB子はじゃまだったけど、
A子のフェラがウマすぎてそれどころじゃなかったwww
流石、年上のおネーサン。

その後は、B子と結託してA子をイジる感じになったけど
数分前には裏拳くらわそうとしてたB子と
いつのまにかすごく仲良くなってた。

なんだかんだA子3回ほど昇天。
やっぱ細くて貧乳の子は感度がすばらしい。
俺のフィニッシュは何故かB子のマンマンだった。

一回目は... 

A子は耳を、触っただけでアヒャッ!ってなるぐらいの感度。
A子の左耳と左乳首は俺が。逆サイドはB子が。

それだけでハァハァ言い出したから下触ってみたら、すでに大洪水。 

A子はツルツルっていうか毛が薄い。
だから、口でやってもいいかなと思い、いざ実行。
その間、B子は手でシコシコ。

A子常にアヘ顔。B子なぜかA子にベロチュー。 

気づいたら女2人でやり始めてそれ見て俺シコシコ。
それが二回目。 

んで、まぁーやる事やったし、
シャワー浴びて帰った。女の子達は泊まったけど。

携帯は返してもらったが、その時が楽しすぎたのかわからんが
今では、週一回遊んでます。 
プロフィール

えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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