家出したきた女友達に車で手コキして貰った


今から2年くらい前の話なのですが、
その女友達とは仲良くてよく遊んでた。
でも恋愛関係とかじゃなくてホントに友達として遊んでいました。
俺は学生で彼女は社会人で車を持っていたんでいつも彼女が
車を出してくれてました。



その分俺が飯をおごったりしてたんですけど、
ある夜メールがきたんで見てみると家出してきた
ってメールが着たんです。
「大丈夫か?」みたいなメ-ルをしたら
もうすぐ家(俺の)着くから会おうみたいに言われて
かわいそうだし、暇だったんで会いました。
車に乗ってファミレスに行ったんだけど彼女は
財布を家に忘れてきちゃったっていうんでおごって
あげました。

2時間くらい彼女の愚痴を聞いてあげていたら彼女も元気が
出たみたいで、いつもの彼女に戻りました。
元気が出たみたいなんで「そろそろ帰ろうか?」って言ったら
まだ帰りたくないって言ったんで一緒にカラオケ行きました。
カラオケ行ってちょっと歌ったら俺も学生だったしバイト代が
入る前だったんでお金がなくなってしまい。
カラオケを出ることにしました。
お金を使わせちゃったことに彼女なりに罪悪感があったみたいで
何度も「ありがとう」とか「ごめんね」って言ってました。

カラオケから出てちょっと車の中で語っていました。
お互いの恋愛感とか、思い出話とかを話してました。
カラオケで俺はちょっと飲んでいたためか
ちょっとエロトークをふってみたりしたらそんなに
嫌がる素振りもなかったので手を握ったりしてみた
ところそれでも嫌がらなかったので「ホテル行く?」
と聞いたところヤダって断られました・・・。
じゃあ手でしてって言ったらちょっと躊躇していましたが
「いいよ」って言ってくれました。

「どうすれば良い?」って聞いてきたので
とりあえずズボン脱いで「パンツの上から触って」って
言ったところためらいながらも触ってくれました。
俺も我慢できなくなりパンツを脱いで彼女の手を
とって握らせました。冬だったこともあり、彼女の手は
冷たくて気持ち良く「気持ち良いの?」とか笑いながら聞いて
くるのがさらに気持ちよくさせました。

溜まっていたわけではないのですが、だんだんいきそうに
なったのですが、こんな体験はそうそうないと思って
イクのを我慢していました。

でも、彼女の顔を見たら一生懸命俺のチン○を見て
手を動かしているのを見たら我慢できなくなり
「あっいきそう・・・」というと「イクの?このままやってれば良いの?」
と聞いてきたので「もっと早くして」って言うと「うん、分かった・・・」
といいさらに早くしてきました。

ホントに我慢できなくなり出てしまいました。

彼女の手とか車のシートとかについてしまいました。
俺も申し訳なくなって「ごめん出ちゃった・・・」って言ったら
笑いながら「良いよ。それより気持ちよかった?」と聞いて
きました。「気持ちよかった」と言ったら彼女も満足そうでした。

それから車の中で少し話して帰りました。
以上で終わりです。
長文スマソ

あたしの弟と従弟

昔あった従弟と弟との体験ですが思い出しながら書いてみます!


あたしの家は田舎でお父さんが長男ということもあり住むしかなかったみたいですw





弟と弟と同い年の従弟が遊びに来てたので弟と従弟のかくれんぼにつきあうことになり、あたしが鬼をしました。

従弟と弟を探してると従弟の後ろ姿を発見し「発見発見」と声をかけると従弟はタチションしてましたw従弟は「ちょっと待ってて」と言ってし続けww

あたしは横から覗く悪戯を思いつき「見せなさい(笑)」とか言いながら覗きました。しっかりと剥いてしてましたw従弟は「うわ、エッチだ」って言ったけど隠す素振りはなく「いっぱい出るね」って笑いながら見てると「ずっとしたかったもん」と言って出し続けました。

ジッと見てると従弟は「あんまり見られると恥ずかしい」と照れたので「(弟)ので慣れてるし」と言ったら「(弟)とどっちが大きい?」と聞いてきました。

ニヤニヤとしながら「え?そーゆーのって気になるの?」って聞いたら恥ずかしそうに「う、うん…」って言われて「同じくらいかなぁ」って答えた。従弟は「ふーん」って出し終わりズボンの中にしまう。

あたし、言わなきゃいいのに「後で大きさ勝負してみれば?」と煽ってしまい従弟は「じゃあ比べるから見て」と頼んで来ました。いじわるで「(弟)の方が大きいかも?」と言いましたw従弟は「え!?絶対!?」と焦ったので「やっぱり直接じゃなきゃわかんない」と濁しときました!

なかなか弟は見つからなくやっと見つけると弟は古い小屋の中に汚れて隠れてました。発見して弟に「汚いと怒られるよ」と言ったら弟は「お風呂入ってくる」と言ったので「せっかくだから3人で入ろっ」といらなく誘い、従弟は考えに気づき賛成しました。弟も「(従弟)とお風呂初めて」と喜んでました。

家の中に入り準備し、3人で入りました。最初に弟が全部脱ぎ、従弟は弟のを見てました。次に従弟が全部脱いだので弟に「(従弟)と並んでみて」と言ったら黙って隣に立ちましたw身長も脚の長さもほぼ同じくらい。

見たところ平常時は同じくらいのぞうさんに見え、弟が従弟のを見てあたしに「ちんちんどっち大きい?」と聞いてきた。

従弟も弟もあたしの顔を見てるので「同じくらいかな」と言っといた。実際ほとんど同じくらいでしたしw

2人が浴室に入り、あたしも脱ぎ追いかけました。従弟はあたしの体をかなり見てたw従弟のを見ると剥けて勃起し、従弟が「俺の方がちんちん大きい」と言ったので負けず嫌いの弟は「俺の方が大きい」と言い返しました。

弟のは勃起していないので当然従弟の方が大きかったです。従弟は弟に「大きくならないの?」と聞きました。あたしが見たところ弟が勃起した方が大きいかなって思いました!

弟はあたしに「体洗って」とお願いしました。たぶん、いつも洗ってあげると勃起するからですw


勃起してない状態で勃起してる状態の人と大きさ比べるのは可哀想なのですぐに洗ってあげました。

洗うとすぐに勃起し、弟のはあたしが昔剥いたので勃起すると剥ける仮性です。

弟と従弟はお互い大きくなってる状態で比べました。やはり弟の方が一回り以上大きく、長さも太さも弟が勝っていました!

弟が「今、どっち大きい?」と聞いてきたので従弟と弟に「お互い触ってみれば?」と言いました。出来ればどっちが大きいか言いたくなかったので気づいて欲しかった。


お互いのを触り合い、従弟が「(弟)の方が長いし太いし大きい」と折れました。


弟が喜び、問題が終わったと思ったら従弟が「俺の方が固いけど」と言いました。

弟が「そんなことない」と言い、次はどちらが固いか始まりましたw

従弟がどっち固いか聞いてきたので2人のを触って「同じくらい」と言いました。やはり大きさは弟が完勝でしたがw


弟が「ぶつけよーぜ」と言いました!最初、意味がわからなかったw

チンコとチンコをぶつけるってことでした。従弟には伝わってました。

お互いが自分のを持ちガンとぶつけましたwやはり大きいちんちんの弟の方が有利なようで従弟のちんちんが劣勢になってました。従弟の方が痛そうって意味ねw


2人はすぐに2回目の亀頭突きwをしましたwお互いギブアップがないけどこのまま2人にチンコ突き合わせると弟のチンコが従弟のチンコを折るor割るしそうで心配になりました。


3回目すると従弟のチンコに変化が!たぶん痛みで少し萎えてきたのか小さくなってるのがわかる。この状態で正面衝突したら従弟のちんちんが怪我すると判断し止めました。


弟は「俺の勝ち」って言い、従弟も「俺の勝ち」と言うのであたしが決めると言って2人のお互いのカリを擦り合わせました。


まず軽くやったら、2人とも平気と言ったので痛くなったらギブアップしてと言い擦り合わせた。


従弟のちんちんが強度復活してきたw逆に弟がつらそう。


強めに擦ったら弟がギブアップしたwなんとちんこ比べ従弟逆転w


従弟が喜ぶと弟が「2・1で俺の勝ち」と言った。長さと太さで2だったからか。

従弟が何か言う前になんとか引き分けにしたいあたしはとっさに弟と従弟のタマタマを触り、擦り合いの痛みでキュッとなっている弟を「タマタマは(従弟)が大きいから2・2引き分け!」と無理矢理引き分けにした! 


弟が「ちょっと待てば(従弟)みたいになる」って言い訳を始めたから


遮って「2人はちんちんから白いの出る?」って聞いたw


2人とも「なにそれ?」との反応なので手コキしてあげたw


弟が先にイキ、けっこういっぱい出た。その数秒後に従弟もイキ同じくらい出た。


今日のことを誰にも言わないことを約束させ、オナを教えたw



次の年も従弟が来て凄いことになったから読みたければ今度載せるw


へたくそな体験談読んでくれてありがとうございました。。。

2/2)手コキ好きな会社の女上司にいたるところで手コキ抜きされた

あれからですが、相変わらず精飲マニアと変身して
トイレにて搾り取られています。今回の出張ではないのですが
人数が少ない為に、私の会社では出張も女性社員と行くことが
多いのです、先輩はその課の課長なので、行く人員等自由に
選べる立場にいます。大概は日帰りなのですが、時には泊まりも
あるのでそうなると、男側は結構気を使わなくてはいけないので
疲れます。二週間前の出張での事えお書きたいと思います。



19日に電話で「明日長野まで行きなさい!」と強制命令。
面白半分で「やだ!」というと電話口で激怒。「すぐ家に来なさい!」とお怒りモード。
何回も「冗談ですよ先輩!行きますよ、20日朝資料取りに行ってすぐ向います!」と
言っても聞く耳持たず。

結局すごい剣幕に負けてしまい、彼女の家に。
冗談通じない人だったのを忘れてる自分に反省。
向う前に「出張の用意してから来なさい!」との事を言われて
こりゃ…仕組まれたと直感。しかし反抗できません。
家に行くと「明日私も同行するから!」と言われ一気に萎え。
ちょっとやけ気味に酒を飲んでしまい、TV見ながらソファで
寝てしまいました。温かい感触で目が覚めると、もう股間に先輩の顔が
ありました。

酒をたらふく飲んだので、出ないし立たないし、けれど先輩は異常な執着心で
しごきまくります。チンポが痛くなった頃にようやく出ました。
どろどろの物を手で遊んでいる姿を横目で見ながら睡魔に負けて再び熟睡。
朝になり、ソファで叩き起こされるとまだ時間は6時。客先との会合は午後3時以降
なので、早すぎます。先輩は無理やり風呂に入らせようと、ズボンを脱がせます。
あっという間にスッポンポンでして…朝の6時から入湯です。
まぁお陰で眠気も覚め、先輩の作った朝食を食べ、後ろを振り返るとしっかり
アイロンがけされたずぼんが…正直ちょっと見直しましたというか…ちょっと惚れたかも
と…前回の「前から好きだった」という先輩の告白が本当の様に思えてしまい
急にドキドキするようになってしまった自分にどうしもうもなく恥ずかしく、
顔を合わすことさえちょっと厳しいと思う自分がいました。

新幹線に乗って、先輩とは会社の話やら上司の話で盛り上がっていると
脱いだ背広を、私の股間にはらりと何気なくかけると、ズボンのチャックを
ささっと開け、内容物を引きずり出されます。いくら背広で隠してると言っても
周りから意識してみれば何をしてるかすぐ判ってしまいます。あいにく席はガラガラ
東海道新幹線の様な大動脈では無いので乗車率50%もありません。
前にも後ろにも乗客はいません。それでも、恥ずかしくなり
「先輩ちょっと!キップ拝見とか来ますよ!」とか言うと仕方なくやめてもらえました。

しかし、本当にキップ拝見が来て過ぎ去ると、先輩の目の色が変わり
猛然とまさぐり始めます。あっという間に立たされ、ずぼんのチャックの両側の布が
濡れてしまい恥ずかしくなるような唾液タップリにフェラ。通路を通る人もいません
次の駅もまだまだ先です。で、いきそうです!というと高速手コキに移行。
正直出したくありません、自分のスーツにかかってしまいます。
「先輩!スーツにかかるからやめて!」というと、唇をちんぽ先端につけたまま手コキ
うっ、といううめきとともに発射。喉を見ると、ゴクゴク飲んでるのが解ります。
「綺麗にする!」という名目でちんぽの先から根元までジュルっと
三回往復すると、ちゃっくを上げ閉まってもらい、いつもの会話。
しばらくしてスヤスヤ。目的地まで寝かせてもらいました。

難なく会合も終わり、シティホテルへ。しかし何故かダブル部屋…
ホテルのフロントだってちょっとは怪しむだろうなぁ~
「先輩!1人で寝かせてくださいよぉ~」と言っても聞く耳持たず
夜ゴハン食べに行きましょうというので「眠いからイヤ」というと前日に続き激怒。
「なにいってんのよ!しっかりついてきなさいよ!」と再びお叱りの嵐。
結局今回も反抗できずについて行くはめに。
簡単に飲み屋で夕食を済ませホテルへ。すぐに寝たいので
「先輩、先にシャワー入りますね」というと先に私は入ってしまった。

それが気に入らないのかなんなのか?バン!とドアが開き頭をシャンプーの
アワアワした私に向って…私は罵声を浴びせられると思っていたのですが…
「ほら、耳の後ろ洗いなさいよ」と何故か優しい言葉。振り向くと全裸の先輩発見。
全身を子供みたいにヌルヌルと洗ってもらい外に出され、室内着でTV見てると
髪も乾かぬまま全裸の先輩が股間めがけてそろそろと忍び寄り、パク。
もう、何の抵抗もせずいかされました。最後は高速手コキで座っていた椅子の
前のテーブルの上にまで飛びだし、「飛んだわね」と一言。
眠いのにと頭来たので、回復するまで待って、先輩の寝る準備が整ってから
再び万ぐり返しで拘束して。目の前でオナーニ。

最初は「やめなさい!、ほどきなさい!」と言っていたのですが、驚いた事に
ワレメからは触ってないのに、すごく溢れていて、その滴が尻に伝わらず
前側に伝わり、おへその辺りをビチャビチャにしていた事です。あまりにも
濡れているのと、自分ではこんな濡れたのを裏ビデオ位しか見たこと無かったので
どうしても入れたくなりました。ちょこっと先輩をまたいでちんぽを下に向けズブッ。
詳細は割愛しますが、とてもマムコとは思えませんでした。要は気持ちよくないという事
でして。濡れすぎて温かいお湯にピストンしてるかのようでした。
抜いて、先輩の汁で濡れたチンポしごいてたら急にMAXになっちゃいまして
綺麗に洗った髪にでもと思い移動しようとした瞬間に制御が効かず放出。

胸下からアゴにかけて薄い精液が飛び散りました。先輩はというと
かけられたあとしばらく身体を震わせてました。すると突然マムコから
前回はピシャーっと飛び散ったのですが、今回は湧き水みたく
ジワジワと溢れ始め、縛っているタオルがピンっと伸びきりガクガクといってしまいました。
怒られるかなと思ったのですが、意外にも「おどいて…」と可愛く言われ
今日の朝の仕草がまた思い出されて、恥ずかしくなり、思わずパンツはいてしまいました。
その後はベッドで寝たのですが、20分ぐらいするとソロソロと人のベッドに入ってきて
室内着のすそからモロだしで手コキ…もう痛くて。
朝出発前に手コキしようとするので「先輩!今日はちょっと…もう出ませんよ」と
言うと諦め・・・たと思ったのも束の間。部屋の入口で襲われそのままベッドへ

引きずり込まれて手コキ。しかし今回は無理やり体制入れ替えて、ちょっと入れてみました。
昨日と比べると濡れてませんが、挿入には十分でした。ガンガン突付いてちゅるんと抜くと
結局手に捕まりあえなく放出…電車に乗り帰ってきました。さすがに帰りの電車では二人とも
スヤスヤでしたが。次の日、「ごくろうさま」と近寄ってくる先輩は何かちょっと違いました。
きっと私の先輩を見る目が変わって来てしまったのだと思います。
ちょっと垣間見た先輩の優しさになんだか異常に関心を持ってしまってる自分が居ます。
その反面、彼女が好きなのは私じゃなく、チンポなんだという認識もあります。
どうしたらいいか解りませんが、もう少し先輩を見続けたいと思います。
御静観ありがとう御座いました。


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どもお久しぶりです。
え~と、あれから先輩との関係ですが、微妙になっていた時期からだいぶ時間が
たちまして、一ヶ月くらい経ちました。先輩はあれから毎週末に「今日は家に
来なさい!」と誘ってきます。しかし、友人のと飲みに行ったりいろいろな事
でなかなか行けないと、月曜日の手コキは激しさを増します。

今は客先に出向いていませんから心置きなくカキコできます。
先週の土曜日に先輩の家に行ってきました。手料理はそれなりに美味しく
ワイン好きな先輩はほろ酔いで話しています。前よりも二人は
仲良く話すようになりました。びっくりな変化ですが、前は命令口調が
多かったのですが、最近はやさしい口調が増えてきました。
しかし、会社では相変わらずの上司口調ですが。

土曜日はほろ酔いで先輩は飲みすぎ。風呂に入ろうと立ち上がるもフラフラ
でヨロヨロしています。危ないと言い先輩を抱えると、耳元で「握らせて…」
すでに手は股間にあり上からスリスリしています。ラフな格好で飲んでたのが
弱点でした。短パンだったので、横からスルッと手を入れられひねりだされると
そのままひざまずいて相変わらずの唾液たっぷりのフェラ。飲んでいたのにも
関わらず、速攻でMAXへ。ドプドプ…じゅるり。出る週間に根元まで咥えて
このままいけば口の中にとおもったのですが、突然口から離すと、手でこすり
はじめます。二秒もかからず発射。手でしっかり受け止め手を開きそれを口へ
もって行きペロリ。口で掃除という口実で、また咥えようとしています。

おかげで短パンの股間部分は唾液でべちょべちょです。咥えようとしているのを
阻止すると「だめ、まだちょっと出てるよ」といわれ結局お掃除。
しばらくして、先輩を風呂へつれてゆこうとすると脱ぐのを嫌がります。
ちょっとむきになって、無理やり脱がそうとすると、もっと嫌がります。
そんな態度が妙に萌えてしまい、強制的に脱がします。ちょっとレイープっぽく
乱暴に脱がすと、やめて、いや!と一般的な反抗態度。パンツとブラだけにして
風呂場方向にずるずると引きずり気味に移動。脱衣所付近でパンツに手を
かけると、股間部分にはもうシミが出来ています。するりと脱がし、
出したばかりの元気のないチムポをなんとかいう事聞かせるために、先輩のマムコに
手を添えながらこすりつけ、ある程度の半立ち状態になったところで
一気に挿入、四つんばいになりながらブラだけしてる先輩の後姿はまるで
別人のような興奮。

しかし、ここではいけませんでした。やはり時間があかないと…
引き抜くと先輩ははぁとため息をつき立ち上がりますが酒のせいでフラフラ
風呂にはいりながら「あんなやりかたって初めてだし、あなたそういう経験
あるんじゃないの?やらしいわね」どっちがだ?あなたのほうが数倍…
風呂で一通り洗い終え、着替えます。明日は映画を見に行こう!という
初めてのデートの日でした。なので早く寝たいと思い、先輩をなだめようと…
ふりかえると先輩の目の色がもうやるきマンマンです。はぁはぁというような
吐息さえ聞こえてきそうな勢い。もう沈める手立てはありませんでした。

ベッドで横になり、お休み先輩、あした何時頃いきましょうか?と聞くのですが
もう布団の中にもぐっていて下半身探索隊になっており聞く耳もってません。
うつ伏せでチンポをわざと隠していると、尻あたりでごそごそとなにかやってます。
もぞもぞと浮上してくると耳元で「ねぇ、頂戴よ…」。後ろから手を伸ばされ
背中と胸があたります、耳に熱い吐息をかけられながらの手コキ、そして
背中に感じる乳首の感触。耳元でささやく「ほら、もうこんなになってる…」
等のHな言葉。仰向けになったときにはもう暴発寸前でした。
出そうな感覚を手に感じたのか、今度はすぐさま起き上がり顔をチンポへ
しかし、咥えずに唇が触れるか触れないかの距離でまっています。
そして、発射。唇にどぷどぷと出ている精液を眺めながら口の周りを
白くしてめはうつろです。

ペロリと舐め終わると満足したのか、ふぅ~と深いため息をつき言います
どうしてこんなにいいんだろうなぁ~ だんだんと眠たくなったのかうとうと
と人の腕にしがみついて寝ています。そんな先輩を愛しくみつめている自分が
そこにはいました。ウトウトしたのですが、今度はトイレに行きたくなってしまい
起き上がると、先輩はうぅと向きを変えます。トイレ行く前に、明日はこれでは
まずいと思い、ユンケルの最高級版を二本胃の中に入れてトイレへ。
トイレから買ってくると先輩の バスローブははだけてパンツは丸見えで尻がこちらに向いています。
もうチンポは立ちませんが、いたずらしたくなり、そぉーっと仰向けにさせると
股を開かせます。そして股間にむかってガブゥっとむしゃぶりつきます。
先輩は最初はうぅんうぅん言っていたのですが、次第に意識がはっきりと
してきたのか、あぁと声を出すようになり、パンツ脱がす頃には
「もっと…舐めて」と小声で懇願するようになってました。

それに答えるように全部を舐め尽くしてやろうと思いむしゃぶりつきます。
下を入れ、くりを舐めあげ、しゃぶり、指でかきまわし、だしいれする。
部屋にはHな音と先輩のはぁはぁしか聞こえませんでした。
30分.40分。先輩が「あっイク」と言ってもやめず舐め続けます。
もう唇ふやけてへんな感覚で、もうやけというかとことんまでやってやろうと…
ふと気が付くと、自分もギンギンにそれも痛い位です。ユンケル効きました。
しかし、ユンケルの弱点なんでしょうか?自分の意思に少々反している様な気が
します。「もう、だめ、いきすぎて・・・あぁ…」そういわれて初めて
われに返ったとでもいいましょうか、気が付きました。強引に顔をちかづけ
先輩がイヤな強制フェラを敢行。ユンケルのせいなのか、感覚があまり敏感
ではありません。

しばらくすると手を出そうとするので、バスローブの紐で
両手拘束し、そのまま下半身に移動して、力いっぱいパンパンと挿入して
みましたが、相変わらず濡れすぎて感覚があまりありません。でも今回は
手はイヤだったので汗かきながら腰を振ります。先輩はもう首を右左に振り
あぁとしかいえなくなってます。腰を振り続けるうちにやっと爆発時間へ。
かなり苦労しました。 何処にだしますか先輩?と聞くと、感じすぎた顔で
「今日はいいわよ、中でいいわよ…なかにちょうだい」と言われたのですが
また反抗したくなり引き抜くと顔めがけて移動。

首を上げても届かない距離から発射。おでこから鼻。唇のはじ、ちょうど顔面に
×印の一本だけ書いたようにとびちり、自分の腰がビリビリしびれるのが
わかりました、そのままガクっと先輩の顔の上に四つんばいになると、先輩は
やっとありつけたごはんのように首をあげて咥えます。しかし、もう痛いだけ。
ちゅぽんと抜き、紐を緩めると、先輩は「なんで中にくれないの?」と質問。
ここで脳裏をよぎったのが、もし嵌められたら子供できてケコーンなのか?という
事です。だって先輩生理おわって危ない時期でしょ?というと、欲しい時も
あるのとのお答え。絶対やばい…

ベッドの近くにクスリらしきものが置いてあります。
ネオサプルンとかいう名前で「殺精剤」との表記。えっ!これ舐めてたの・・・
味もしなかったけど、こんなものいつ入れたんだ?中に入れるクスリらしいの
ですが…急に気持ち悪くなってきた。そんな事お構いなしで先輩はもう熟睡。
自分もすぐねむりにつきます。

次の朝、デートという事で出発の時間。化粧して会社モードにでも変身したのか
先輩は口調がいつもの口調に戻っています、「いくわよ」。でも顔はにこやか
うれしそうです。電車に乗って映画館へ。映画館では股間をサワサワしてきますが
耳元で「がまんしてください」というとなんとかひっこめました。

映画も終わり、食事して、一通りのデートが終わり、再び先輩宅へ。
もう時間も遅くネムネムです。しかし先輩は覚えていました…
映画館の「がまんしてください」を覚えていたのです。エレベータに乗り降りると
先輩家の玄関、鍵を開けた瞬間にはもうズボンのベルト部分ははずされ
その後気が付くと咥えてます。その晩は三回中一回はフェラあと二回は手コキ
二回のうち一回はローション。月曜日の朝は先輩に叩き起こされ、食事を
食べます。食べ終わり出勤時間までまたり。するともうスーツに着替えた
先輩は会社モード。それがとってもむかついた気分にさせてくれたので
前回の仕返しをしてやろうと、ベッドに押し倒すとスーツのままぐりぐりと
咥えさせます。やめて!とは言いますが股間はストッキングごしでも明らかに
解るようなシミを作っています。

ベッドにある薬をつかむと二錠つかむと中にIN。後から考えると二錠は
多いみたいでした。でそのままスーツの腰を掴んで後ろから強引に挿入。
「先輩、中に出して欲しかったんでしょ?」というとやまてやめて…
もう萌えまくりでした、あっという間に中田氏。引き抜いて鑑賞。
股をつたう薄い精液、ガクガク揺れる先輩の腰。その日会社ふたりで有給休暇。
中田氏した罰という名で手コキ。もう量も濃さもなく薄いのがちょろっと出る
位しかでません。

最後に。
その日先輩に言われました「付き合って欲しい」と言われました。
デート一回しかしてないのに?と先輩に言うと顔を赤くして
あなたはちんちんを私が好きだと思って誤解してる、もちろん好きだけど
本当は、好きな人のだから好きなんだ。といわれました。
飲むのも、出されるのも、本当は強がってるだけで、好きな人のを飲みたいと
思ってた。マニアかもしれないけど…会社の私は強がってる証拠、それを
解って欲しくて… 長々と書きましたが、支援ありがとう御座いました。

答えは「うん」とうなずくだけでした。
しかしココに書いてる事は内緒です。また適時レポします。
最後は大幅なすれ違い失礼しました。手コキすれ感謝です。

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仰るとおり彼女との手コキになるとスレ違いですねw
ハッピーエンドかどうかはわかりませんが、変なクスリまで使って
中田氏、そして自分自身もユンケルドーピングはなんだか身体に悪いような
気がします。ココに迷える子羊がきたならば手こきの醍醐味を一参加者と
して教えてあげたいですね、どうせやられるなら気持ちいい方法とかそんなのを。
新スレでもまた皆様とお話できるのを楽しみにしております。

1/2)手コキ好きな会社の女上司にいたるところで手コキ抜きされた

印刷系の小さい会社で従業員が10人しかいなくて、その内7人が女性だった
会社に入ったのは去年の夏。私が11人目の社員だった。
社長。営業部長。総務部長以外はみんな女性で私は営業部に配属。
その中にはやはりお姉さん系の人がいて、3人で飲みにいった。
飲みながらいろいろ話してゆくうちに、酔ったお姉さん系社員(聡子さん)は
居酒屋のカウンターで「若いの飲みたい」ろか訳解らない事言い始めた。
のりのいい人だったし、先輩面しないで丁寧に仕事を教えてくれてこんな上司なら
いいかもと思っていた人でした。



急な変貌に戸惑うおいらを見て同僚と笑いながら「冗談よ!冗談!」とバチバチと
人の肩を叩きながら飲んでおりました。するともう一人の同僚が「彼が迎えに来た」
という事で先にお金を払って退出。「聡子今日はいいの?」と同僚が聞くと
「この若造君をもう少し説教する」と。いつもはその同僚の彼氏に送ってもらってるらしい
のですが、今日は違いました。しばらくするともう聡子さんはベロベロに酔い始め
店を出るとフラフラと歩き始めます。公園で休憩しようという事になったのですが
再びあやしいモード突入で小指をうっとりと噛んでいます。

すると、いきなりちんぽ回りをむずむずと触り始めます。もうその時点で内心
「今日…できる!」と思っていたのですが。そして「飲んでいい?」と言い
公園の暗いベンチに移動させられると、ズボン下ろされていきなりパクッっと咥えます。
ベンチまわりにじゅるじゅると音がし、ときおり舌の先でチロチロされ、ふたたび根元まで
じゅるじゅる…こんな事繰り返されもう限界!と思ったときに公園に犬の散歩している
おやじさんが来て、一時中断。しかし、彼女の顔はエロエロモード全開でした。
先輩なんでこんな事するの?と意地悪で聞くと、「ちんぽぉすきなんだもん」…

さんぽのおやじさんがいなくなると、今度は手コキでいやらしく動かし始めます
先輩に入れたいです。と素直に言うと、「酔ってないときね」とあっけなく言われ
手は速度を増します。イきそうになり、先輩もうだめっす(ヘタレ台詞ですが)
片手は竿をもう片方は受け止める様に先端をくるりと包みその温かさの中
放出しました。出てくる精液をくちゅくちゅてでいじりながら、ぐいぐいとしごく先輩
放出後、手についたドロドロを、指一本一本しゃぶりながら自分の手を丹念に
嘗め回す姿を見て「こいつやばいかも」と直感。

何事も無かったかのように振舞う翌日。聡子先輩は「ちょっと」とよびだし
トイレ脇の給湯室へ。「昨日さぁ、あんな事してごめんねぇ~でも美味しかったよん」
と笑いながら股間をぎゅっと握り席に戻ってゆきます。就業時間を過ぎ、皆がトコトコ
と帰り始めると再び呼ばれ、今度は女性トイレの中へ。
個室にはいると再びズボンを脱がされ、唾液たっぷりフェラでしっぽり濡れた竿を
再び手コキでいかされます。こんな事を毎日していたら、必然的に放出量は減ってゆきます
がしかし、彼女は少ないと、二時間、三時間置きに私をトイレに呼び搾り取ります。
フェラされてるときに「我慢できない」といって突っ込もうと制服に手をかけたときには

毎回「今日は生理だから」と拒否されます。ならフェラさせませんと言うと
ふてくされて仕方なく脱ぎ、入れさせてはくれますが、それもほんの二、三分
で引き抜くと、自分の愛液で濡れてる竿をまた手コキ…
そんな事をもう一年近く続いてます。いまだに先輩の中でいったことありません。
女性の手コキマニアとでも言うのでしょうか?会社の貧乏社員旅行でも
夜部屋に呼ばれて、手コキ。展示会でもブースの裏で手コキ。
飲み屋のトイレでも手コキ。会社の飲み会でテーブルの下でも手コキ。

一度「他の人でもそういう事してるんですか?と聞くと
「あなたのちんぽが一番手にフィットする」との事。私は巨根でもないですし
逆に言えば平均より小さいと自負しているのですが、先輩の手には丁度いいみたいです。
いつの間にか隣に来てはもぞもぞと引っ張り出されます。
かといって、好きとか彼氏とかそういう感情は無いみたいですが、ちんぽは
惚れられてるみたいです。拒否すればいいのでしょうが、私的にも
イヤでは無いので流れに任せてしまっていますが。フィットするという理由で
ちんぽを切られないかと心配ではあります。

今日は先輩が営業周りで朝から会っていません。
しかし、そろそろ帰ってくる頃ですので早々に失礼します。
こんなの書いているのがバレたらそれこそ切られそうですので。

手コキマニアは男だけじゃないという事をちょっと垣間見て頂きたかったのです
御静観ありがとう御座いました。

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まだ帰ってこないので。
飲精マニアでもあると思います。しかし、書き損じましたが
「形、大きさのほかに、しなりや温かさ、適度な反発力」等選考基準があるらしいです
それ以外の精液は飲みたくないと…自分にフィットした自分の為のちんぽから
出た精液でないと飲む気がしないと言ってました。自分でも変態性なのは解っているらしく
私の前だけ我慢出来ないようです。他の営業先の社員も同じように餌食?と思って
いたのですが、物色はしている見たいなのですが、大きすぎとか小さすぎとか、
硬すぎ、柔らか過ぎとかあるそうで、最近は物色停止中と言ってました。

何故手コキが良いのか?という事ですが、自分でも正確には判らないらしです。
ただベストフィットしている物を握っていると精神的に癒されるとか落ち着くとか
そんな事言ってました。そのベストフィットから出されるし白い液体は
特に精神的に満たしてくれると…もう変態の域ですよね。

先輩今帰ってきました、何かあればレポします。
今日はなんだか客先でクレームらしくかなりお怒りです。
何も無くてもレポします。いらないかな?

---
帰りました。
案の定同じ事でした。今日はキツ目に「ちょっと!」とかエレベータホールで呼ばれて
そのままトイレへ拉致監禁。私の勤め先は小さいビルなのでワンフロアが全て会社のフロア
でして、トイレも会社専用なんです。
いま、忘れ物しましたとか言ってレポの為帰ってきました。

「ほんとあの客先はむかつくのよ!」と言いながら、もうなすがまま。
咥えながらも「もごもご」何か文句言ってました。
先輩は強制フェラは嫌いでやると怒られます。自分のペースでやりたいらしく
腰動かしたりすると、「ダメ!じっとして!」と。
結局、今日もフェラでさんざん濡らした挙句に手コキでした。
フェラで出して直接飲ませてやれば?とお思いの方々もいらっしゃるとは思いますが
それだと視覚的に満足出来ないらしいです。
うっっと出すと、ドロリとした手を見ながらうっとりしてます、このスレを見てから
だったので「先輩って出した後なに考えてるんですか?」と聞くと

「何も考えてない、頭真っ白よ」と。それで「性的に満足するんですか?」
と聞くと、手コキしてる時にすでに精神的に軽くイッてるらしいんです。
で出して手につく温かさを感じると、握っている手がぎゅぅとなって
脚がガクガク震えて、いっちゃうと言ってました。
「家でオナニーとかするんですか?入れたりしないんですか?」と聞くと
家ではまったく男っ気無しらしく、オナニーなんてもってのほかだそうです。
挿入は今現状ではしなくてもいい見たいですが、二年とか一年とかに一度
どうしても欲しくなるときがあると言ってました(年に一度…なんかお祭りみたいですが)

あれだけきつい目をした今日の先輩も手コキのあとは穏やかな顔で
「お先に~」なんて帰ってゆきます。私はいつもパンツがカビカビになってます。
まだ耳にあのネチョネチョという音が残って離れません。
ここ一年で自分がM素質であり、先輩もそれを見抜いてるんじゃないかという事が
解ってきました。
明日は会社休みなのですこしは身体が楽です。風邪引いて休んだら
電話でどうしても出て来い!と言われ、熱でいけませんというと
社員名簿で住所しらべて来ちゃうんです。で熱のある私を起こして、無理やり手コキ
なんでかと聞くと、風邪引いてるときは精子の量が多いからいいとの事。

もうむちゃくちゃな先輩です。
>>209さんが言うように、先輩はその面ではかなりSです。
仕事で失敗でもした日には、誰もいない会議室でちんぽ握られながら
文句言われます。けれど一度逆切れして「じゃぁ辞めます」というと
ちんぽしゃぶりながら「ごめんねごめんね」と。
顔はもてそうなタイプなんだと私は思うのですが、その性的な欲求に
異性が誰も近寄らないみたいです。お腹減りました、今日はこの辺で…
皆様ありがとうございました

---
おはようございます。
まだ先輩が来てないのでカキコ出来ます。
今日一番の難関は朝礼終了後に先輩と二人で客先に資料の説明をしに
行くという仕事があります。またレポします。

ども、妄想スレというお話ですが、確かに嘘だろお前!という風に
思うのも当然だとは思います。友人に言っても信じてもらえませんでしたので
特に文字のみの掲示板では信用性が薄いのは確かです。
ただ、女性にもそういう手コキマニアっぽい人もいるんですよいう事
を知って頂きたくて書き込みしました。スレ汚し失礼しました。

---
昨日のレポは途中でくじけてしまったので続きを書きます。
昼過ぎに変更になった客先へと二人で向います。車で30分位の距離でさほど
遠くはありません。客先での会議が予想以上に長引き、終了したのは午後6時
で帰りは渋滞。すると先輩は「今日はココぉ~」と言い電車のガード下へ止まれ
と命令しますが、外はまだ明るく、そんな手コキを人に見られる訳にもいかず
いう事を聞かずに会社めがけて走り続けました。

車内ではすごくふくれっ面した先輩を横目に、午後7時に帰社。会社には誰も
居ません。これはまずいと直感。すぐに支度して「お先です先輩!」というと
「まちなさい!」と大きな声で言われ思わず立ち止まってしまいました。
会議後のミーティングとか言う言い訳で帰らせてくれません。わざとらしく
資料を開くと「このグラフがね~」と言いながら、もうもぞもぞしてます。
ジーっとチャックをおろされ相変わらずなすがまま。

いつもより一段と強いバキュームで吸込まれ、パンツまで唾液で濡れてました
「今日は何故あの時止まらなかったの!えっ?言って見なさい!」
言葉責め?とでも言うのでしょうか、執拗に言われながらも右手はちんぽを
離しません。大量の唾液と高速の手コキで一気に我慢できなくなり、発射。
「今日は月曜日だからいっぱい出たわね、いっぱい出したから許すわよ」と。
余談ですが、いっぱい出すにはコツがあるらしく、真偽の程はわかりませんが

例えば、右手で手コキしている時には左手は、相手のお尻の下から手を入れて
裏からたまたまを軽く揉み解すのがポイントと言ってました。そして、ちょっと
引っ張ったりすると繋がってるちんぽの皮も引っ張られて感度が増し、射精量も
増えると言うのが先輩の自論です。
話を元に…出した後の手を相変わらずうっとり見つめ、今日も舐めるのか?と
思っていたのですが、それを自分のスカートを撒くりあげてパンツの中へ
先輩の始めてみる行動です。

「ぬるぬるのこれが気持ちいいのよ」というとその手を一気に股間に入れ
くちゅくちゅ言わせ始めます。唖然としてる私を横目に先輩は
「あっ!イク」と一般的ですが声を上げてガクガクと膝を震わすといって
しまいました。それからがむなしく終わるとそそくさと「それじゃぁ!」と。
何故今日は舐めないんですか?と聞くと、時にはこういうのもいいのよ。と。
私は始めて見ました。と聞くと、もっと見せるときが来るから焦らないの!
とまた怒り気味。だんだんと怖くなってきた月曜日でした。それではまた。

---
お久しぶりです。
あれからほとんど手コキの日々ですが、最近ちょっと
変わったことがあったので報告しようと思います。

先週の土、日曜日に先輩の家に行ってきました。
1人暮らしのアパートでした。
前に一年に一度か二度はお祭りのようにセークスしたいという日が
あると書きましたが、どうやらそれがその日だったらしいです。
詳しい事はスレ違いでですが、しっかり搾り取られました。

だけれど、普通のセークスなら、挿入する前に前戯とかいろいろあると思うのですが
先輩の場合、限界まで手コキとフェラで昇らせて、出そうになる2分前位で挿入
なんです。当然温かいのに包まれていきなりがんがん騎乗されればすばやく
いってしまいます。それも何故か中田氏なんです。出そうです、って言っても
抜いてくれず、腰を押し付けて写生、そしてしゃがんで出てきたものを
身体につけたり、舐めたり…AVの世界しか見たこと無かったので唖然でした。
セークスは三回もしないのに、日曜日は全部手コキでした。
土曜日でセークスは満足したらしく、日曜日は車内で手コキ。居酒屋のトイレで手コキ
帰りの公園で手コキ…ちんぽが痛いと言っても「ローション塗ろうか?」と
許してくれません。日曜日の帰りに一言いわれました「一緒に暮らす?」と・・・

びっくりして「はぁ?」と答えると。
この一年ずぅ~っと好きだったとか言われ…
でも、デートもしないし、手コキだけの関係で彼女とは言えない、
けれど、そんな関係を否定しないで続けてきた私も悪いと思ってる
と告げました。

結果先輩逆上。Tシャツを脱ぎ捨てると満足するまで抱きなさいと命令口調。
抱きつきはしましたが、連日の連戦でちんぽいう事聞かず・・・
それに精神的にもボキしません。

先輩は激怒顔で椅子に座っています。
じゃぁちょっとといい。ベッドに連れて行くと、前にAVで見たことのある
オナニプレイをしてみたくなりました。日曜日の夜に自分の性癖に気が付きました。
脱いだ衣服を使って先輩の腕と脚をしばりまんぐりがえしにしてそのまま放置。
まんぐりがえした尻の方に仁王立ちして、自分のをシコシコ。
先輩はこんな事するなら私に触らせなさいと懇願してますがお構いなし。
そのまま身体に向けて発射。量も少なく薄いですが、ボタボタとマムコに滴り落ちると
先輩は「あぁ」と。その瞬間にマムコが大きく膨らんだかと思うと、液体がピュピュと…
びっくりしました。AVでした見たこと無かったのでまさか?こんな事ってあるの?って
感じでした。

その後、縛りを解くと怒った顔で再び手コキとフェラ。
もう痛くて立ちません。帰りますというと急いで部屋を飛び出しました。
月曜日は先輩は会社を休んで、出社したのは火曜日の午後です。
怒ってるかな?と思ったのですが、ニコニコと寄ってきて「トイレ」と一言だけ…
再び手コキ・・・日曜日のあのプレイは気持ちよすぎて次に日起きられなかったと
「やっぱりコレこれよぉ」とほおずりしている先輩を見て絶対付き合えないと
思った火曜日の午後。暑い昼下がりでした。御静観どもでした。

ども、同じ会社でもまぁ構わないんですが…
先輩は結局ちんぽだけしか見てないわけでw
そうですね、夜だけカップルなら性欲の処理には困らないですが
やっぱり、ぎゅっと抱き締めてセークスしたい時と
はき捨てるような動物的なセークスしていときもあります
気分的に使い分けて、楽しいセークスライフをと思ってるんですが
先輩の場合もう手コキしか選択肢が無いので辛いです。
仕事的にはいい先輩なんですが。

続編 2/2)手コキ好きな会社の女上司にいたるところで手コキ抜きされたエッチな体験談

飲み会で巨乳に「やりたくない?」って聞かれてトイレで手コキされた

19歳 童貞だった頃
地元の大手スーパーでバイトしていた
バイトを始めて三ヶ月程経った頃 同じ売場に4人の新人が入ってきた
4人のうち3人がオレより年上で なんだかやりにくかったのを覚えてる



それと同時期に 社員の人が一人他の店に移動になったため
送別会とバイトの新人の歓迎会を 向かいの居酒屋で開く事になった

そして飲み会中 パートのおばちゃんが
「彼女いないの?あの子とかどうよ?おっぱいおっきいし」
と 新人の(年上の)一人を指してオレをからかっていた
そのときは「え~?」とか言ってはぐらかしてたけど
確かにその子は 目を見張るほどの巨乳の持ち主だった

そして飲み会は終わり 二次会でカラオケへ行く事になった

総勢15人程でカラオケへ向かい 部屋に入りソファに腰をおろすと
巨乳のあの子が オレの右隣に自然と座っていた
そのときはそんなに意識しなかったんだけど・・・

その子はオレより1つ年上だったが 二十歳の割には童顔で
体つきも肉感的で全体的にムッチリとしていたため
まるで女子高生のような印象だった

そして カラオケが始まってスグ
誰かが熱唱しているときに 巨乳のあの子がオレの耳元で囁いた
「ねぇ やりたくない?」

先述のとおり 童貞だったオレは内心ドキドキしていた
していたけれど オレの方が先輩だという事もあり 平静を装って
「べつに やってもいいけど」と答えた
すると巨乳のあの子はとても嬉しそうな顔で 小声で「やった」
と言った
その後 巨乳は いろんないやらしいことをオレの耳元で囁きつづけた
童貞には 女の子がそんなにいやらしいだなんて想像もつかないほどの
ことを囁き続けた 
しかも 左手をオレの背中にまわし 背中から腰にかけてを弄りながら
囁き続けた

カラオケの途中で店を出る事を躊躇していたオレは
尿意をもよおし トイレに行きたくなった 
「トイレ行ってくる」と言って席を立つと
「あたしも行く」と言って 巨乳の彼女も席を立ってついて来た
そこのカラオケ店のトイレは 廊下の突き当りと右側の壁とに個室が計2つあり
突き当りが男子 右側が女子になっていた
巨乳は「先に終わっても前で待ってて」と言い それぞれ個室で用を足した
先にトイレから出たオレは 言われたとおり前で待っていた
程なくして彼女がトイレから出てきた すると ニンマリとした笑みを浮かべ
「ホントは立ってるでしょ?」とオレの股間を弄った

小便を出したばかりだったので 立ってはいなかったが
触られた途端に勃起し 酔ってる事もあり 
なんの躊躇もせずに巨乳を鷲掴みにして 激しくキスをした
初めて触るおっぱいは意外と硬かった 今思えば巨乳だから
頑丈なブラをしていたんだろう

口を口から 手を巨乳から一旦離した後も 彼女はオレの股間を弄っていた
「あー やっぱ立ってるじゃん♪」と弄り続ける
やっと股間から手を離したと思ったらオレの手をとり 
女子トイレへと連れ込もうと引っ張られた  

しかし所詮は童貞 小心者である
「それはマズイって!」とやめさせようとするが
巨乳は「だ~め おちんちん気持ちいいでしょう?」と笑いながら
オレを女子トイレに引っ張り込んで鍵をした

オレのジーンズの上から勃起したチンポを弄りながら
「胸さわって・・・」と言う オレが胸を揉みだすと 
明らかに彼女の息遣いが激しくなっていることに気づいた
オレが「おっぱい見せて」と言うと彼女は 
それまであんなに大胆だったのが嘘のように 下唇を噛んではにかみながら
首を縦に振り 服をめくり上げた 

生乳は ブラ越しとは比べ物にならないほど柔らかく暖かかった
彼女は 悶えながらも「おちんちん見せて パンツ脱いでよ」と言う
童貞だったが チンポを見せる事には昔から抵抗のなかったオレは
ジーンズのボタンを外し トランクスを下ろして 
硬く長くなったチンポを彼女に見せた
「んふ♪あったかい♪」とオレのチンポを握り 擦ってくる
片手で男がオナニーするように擦ったり 
擦りながらもう片方の手のひらで亀頭を摩ったり
皮を上下させ「皮をたるませて・・・こうするの気持ちいいんでしょう?」
などと言い オレは声を押し殺すのに必死だった 

声は必死で押し殺していたが 射精は我慢する必要はないと思っていたため
手コキが続いた後 大量の精液を射精した
「あ 出ちゃったねぇ 気持ちよかった?」と彼女は精液でベタベタのに
なった自分の手とオレの亀頭を見て微笑んだ

一旦カラオケの部屋に戻ったが ふたりは他の人たちから完全に怪しまれ
からかわれつづけたが その後も囁きと背中への愛撫はまた続き
結局ふたりは一曲も唄わずに カラオケはお開きとなった

店を出た後みんなが気を使って先に帰った 店の前に取り残されたふたりは
「どうしよっか?」
と顔を見合わせ 実はお互いホテルに行こうと思っていたのだが
繁華街では無かったため 歩いて行ける距離にはラブホテル等は無く
そのうえ飲み会とカラオケで所持金を使い果たした事に気がつき 
途方に暮れて 近くの公園で一夜を過ごした 

結局公園でも明るくなるまでは 手コキ・乳揉み・キスはつづき
フェラチオもしてもらったが セックスには至らなかった

その公園でのこと 自分ばかりじゃなんだからと思い 彼女の下着に手を入れ
性器に指を入れていじってみたが 彼女は平然とした顔で
「すっごい濡れてるでしょ?」と言ってにこやかにしていた
女子トイレで悶えていたのは 胸が一番の性感帯だったためで
性器は中もクリトリスも胸ほどは感じないとのことだった。

次の日バイトに行くと 巨乳も出勤していて 昨日まで敬語だったくせに
仕事中でもタメ口で話すようになった
仕事中なのに 巨乳をオレの背中に」押し付けてきたりもした

彼女とは結局それっきりで オレが進学の都合で先にバイトを辞めた 
「友達になってよ」とも言われたがなんだかそのときは邪魔臭くって 
生返事だけして 電話番号も聞かなかった

みなさん私の拙い文章に支援してくださいまして
ありがとうございました

手コキ体験談は以上で終了です 実はもう一人いるのですが
そっちはその後付き合ったので 書くのは止めておきます

進学後 この話を友達にしたら
「童貞のクセに セックス以外だけ体験してるのが許せん!」
と怒っておりましたw
いい思い出です
プロフィール

えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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