「混浴露天風呂で女の子ウオッチング」

20年くらい前の今頃の話、古い話でスマン。 
内容がアレなんで厨二の妄想と思って読んで下さい。 

過疎地の中学通ってた当時の日課の一つが、 
「混浴露天風呂で女の子ウオッチング」だった。 
一応断っておくと、この趣味は友人のヒロによる 
悪質な勧誘の成果であって…、いや、言い訳はしません。 
とにかく夏休みの部活の後、ヒロとマーと俺の3人で 
山道を30分以上かけてチャリンコをこぎ、 
露天風呂に浸かるのが日課になってた。 





この露天風呂、建物内は有料なのだが、そこから流れてくる 
湯を溜めて作られた10m四方のプールのような風呂は 
いつでも解放されていて、入浴自由な野天風呂だった。 
近所に渓流釣りの民宿街があって、特に夏になると 
親子連れが利用しに来る、それをウオッチングしてた。 
無論水着を着用してくる子もいるし、年相応の子は有料の 
内湯を使っていた。しかし、俺らの、と言うよりヒロの 
標的は初めから小○生で、特に高学年の娘を「ニジマス」と 
いう隠語で評価していた。ちなみに低学年は「ヤマメ」、 
それ以下を「メダカ」、同年代以上は「ボラ」だった。 


誰もいなかったり、ガキンチョばっかりの時は「ボウズ」と 
表現していたが、「ボウズ」の日は結構少なかった気がする。 
広々とした温泉プールは子供心をくすぐると見えて、 
5時前後に1時間も居れば大概釣果があった。しかも、 
山に水着を持ってくるのは少数派、引率の大人たちは内湯に入る、 
「ニジマス」が「ヤマメ」「メダカ」の面倒を見ながら 
野天風呂に入る、という素晴らしいロケーションにも何度も遭遇した。 
当時はヒロのことをロリコンとからかったりしてたけど、仮に 
「ニジマス」だと年齢はほとんど変わらないんだよな。 
うちの学校で言うと誰々と同じ歳くらいだなと、妄想しながら 
裸の女の子をウオッチングしてたよ。 


そんなある日、俺らはトモちゃんと遭遇する。たぶん「ニジマス」、 
ひょっとしたら「ボラ」、それくらい発育した女の子だった。 
前述の渓流釣り場から3人で歩いて来たようなんだけど、同じ歳くらいの 
大きいガキンチョと1年生になったかどうかくらいの小さいガキンチョ。 
一度、内湯の入り口まで行った後、引き返してきて3人で野天風呂に 
入った…。いや、嫉妬しましたよ、大きいガキンチョに、お前ら 
どういう仲なんだよ?!と。ガキンチョ達にトモちゃんと呼ばれる女の子は 
胸もワレメも隠さないし。眺めていたヒロは「いいなぁ、俺も会話に入れて 
貰おうかなぁ」と羨望の眼差しを向けてた。 
するとトモちゃんは風呂からあがるとサンダルを履いて小走りに駆けだした。 
向かった方角で目的がすぐに解ったよ、ヒロとマーと3人で頷き合うと 
俺たちはトイレに向かって歩き出した。 

内湯と野天の間の道のちょっと奥まったところにトイレはあるんだけど、 
20年前の、過疎地の、山奥、当然ボットンで、臭いもきついし、薄暗いし、 
男女兼用、小○生の女の子が利用するにはちょっと勇気がいるトイレだと思う。 
こう言っちゃなんだが、野ションの方がなんぼかマシな気がする。 
表向き、用をたすためにトイレに入った俺たちは一つしかない個室が 
使用中なのを確認すると興奮のあまり笑いがこみあげてきてた。 
シャーって音の後に続いてベチャって音、そうですか、大ですか、なら仕方ありません♪ 
カラカラカラと紙を巻く音、カサカサと尻を拭く音、俺らはもう変態に 
なって女の子の音に聞き耳済ませてたよ。 
ところが、その後の音が無い、つまり個室内からなかなか出て来なかった。 
外で待ちうける変態達の存在に躊躇したかも、ここが引き際かもと感じ始めた俺は 
ヒロに戻ろうぜと目配せした。静かに首を振るヒロ、漢だよ、ヒロ…。 


ガチャ、と鍵の開く音がして裸の女の子が出てくる。俺たちの存在は解ってた様で、 
少し遠慮しながら俺たちを迂回して流し場で手を洗いだす。ねっとりと至近距離で 
尻を視姦する俺たち。手を拭く方法があるはずもなくパッパッと手を払い、 
外に戻ろうとする。そこで、ヒロが声をかけた。 
「あれ、今ウンチしてたよね、ちゃんとお尻も洗った?」 
何を言ってるんだお前は?マーがそんな顔した。しかし俺は解るぞ、戦友よ! 
え?え?と怯えるトモちゃんに俺が優しく説明する。 
「また、外のお風呂入るんだよね?みんなが入るお風呂なんだからちゃんとお尻も洗わなきゃ♪」 
「は、はい」 
素晴らしい光景だった。女の子が片手を水で濡らし、その手で肛門付近を念入りに 
グニグニしてる!はっきり言ってオナニーショー状態。もう、遠慮なく至近距離で 
肛門からワレメの奥まで視姦させてもらいました。 
「い、良いですか?」 
「どれ?」 
ヒロは怯えるトモちゃんの背後に回りグイッと尻肉を開く。 
もう、何言われても申し開きできないそんな状況、その瞬間だったよ、別の人がトイレに入って来たのは。 


迂闊と言うか、危機意識が無いというか、俺の人生の中でもトップクラスに人生の危機だったと思う、 
入って来た人種によっては報告されて家庭崩壊してた可能性すらあったわけであって…。 
しかし、入って来た大人(20歳以上?)はそんなことをする人種じゃなかった。 
いや、むしろ、完全にこっち側の人間だった。2人組のデブとメガネデブは俺らの光景を 
一瞥すると、にこっとして一言「ごゆっくり」と言っただけだった。 
トモちゃんどう思っただろうな、いや本当。 
2、3歩離れて眺める二人組。ヒロはと言うと、「うんじゃあ、石鹸でちゃんと洗おうか」と 
独り言のように呟くと右手で石鹸をモミモミしてトモちゃんの肛門に指を挿入し始めた。 
あまりの衝撃に膝から崩れそうになるのを柱にしがみついて堪えるトモちゃん。 
人差し指の第二関節辺りまで挿入すると、指を肛門内でグニグニと動かす、さらに指を抜いたり 
また挿れたり繰り返す。あっ、うんっ、と喘ぎ声にも似た声を出すトモちゃん。 
指を抜いて臭いを嗅ぐヒロ。 
「うーん、まだちょっと臭いかな、あとはまかした」 
どういう理屈かしらないが俺が任された。 


ええ、変態さという点では俺の方がよっぽど上でしたね。 
「じゃあ、俺はオシッコの方を…」 
なんて呟きながらトモちゃんの足を開くと、石鹸をつけた手でワレメをお掃除し始めたんですから。 
肛門をグニグニした後、ワレメをなぞりながら尿道をムニュムニュ、さらにクリちゃんにタッチして 
膣口の掃除を始める。処女だったとは思うけど、結構簡単に人差し指が挿った。 
「あ、あぁん…」 
小さな体で悶えるトモちゃん、我慢の限界は目に見えてた。 
でもそれよりも先にヒロの我慢が限界を迎えてた。 
「よし、みんなで洗ってあげよう!」 
石鹸をつけた両手で小さいけれでもしっかりと主張した胸を揉み出す、やれやれと 
言いながらも満更でもない様子でワレメに手を伸ばすマー。そして、ここぞとばかりに 
参加する大人二人。 
ぶるん、と震え絶頂に達したトモちゃん、ぐったりとしてヒロに寄りかかる。その股間から引いた手にねばっとした液体がついてるのを見てニヤつくメガネデブの醜悪な顔に若干引いたよ、俺も同類なんだけどな…。 
だけど俺らが大人二人に本当の意味で引くのはその後だった。 


二人の手にはカメラがあった。
写るんです、とかじゃなくてレンズのついた立派なやつな。 
んでもって、いきなり撮影会を始めた。カメラを見た瞬間、かなり引いたんだけど、 
ヒロとマーのテンションやその場の空気もあって、撮影会に積極的に参加しちまった。 
抱えあげて開脚したり、股下から接写したり、ワレメくぱぁしたり…。 
最後は水道の水で洗い流して解放したけど魂抜けたみたいに茫然としてたな、トモちゃん…。 
大小ガキンチョの所に戻った後は健気に笑ってたけど、正直ゴメンて気持ちでいっぱいだった。 

以後、自重したかと言うとそういうわけもなく夏休みいっぱい通ってた。 
トモちゃんに遭遇することはなかったけど、大人二人組には遭遇した。
後になって思うに、たぶん、こういう趣味を有する人たちだったんだと思う。 
渓流釣り場がダムに沈んだのが数年後、廃道沿いにあった野天風呂も閉鎖されて 
今どうなってるか知らん。大人になった現在、この手の趣味は消えうせたが当時の映像は、今でもこの時期になると鮮明に思い出せたりしてしまう。
ヒロは…、捕まらない程度の趣味ってことで許してあげて下さい。 

女湯で同級生に会う

確か小学校高学年での話し。
うちの母親は結構鈍感で高学年まで俺を女湯に一緒にいれてた。
まぁこの日をきっかけとして入らなくなったが。



母親といつものように女湯に。
もしかしたら周りから少し変な目で見られてたかもしれないけど
まぁ俺が気づくはずもなく。

そして女湯に入っていつも通り体を洗ったりなど。
そして湯船にむかった。
大衆銭湯でそれなりに広く湯気があったので気づかなかったのだが
実はそこにクラスの同級生が母親と来てた。

それまで性に一切興味はなかったのだが
クラスメイトでしかも結構かわいいなと思っていた子だった。

女の子は高学年にもなると体つきも大人になってくる。
胸もゆくらみが出来てた。

友達は俺に気がついて「あっ」という顔をした後顔をそむけていた。
このとき初めて女と意識した俺は胸はドキドキしまくってて
そしてもちろんチンポはピンと立っていた。

俺はその女の子ばかり見ていた。
女の子もときおり俺をちらっと見ては恥ずかしそうにしていたように思う。
俺は熱くなったので湯船から出た。
女の子は俺をチラチラ見ていたので結果俺の勃起チンポを見せ付けていたと思う。

俺はそのクラスメイトの裸をたっぷりと堪能した。
それから母親は俺と女湯にはいかなくなった。
勃起チンポをみたからだと思う。

女の子は次の日学校で会うとこっそり「変態」ときつい顔で言われて
それ以来一切話さなかった。

女風呂の男の子

私が小4だったか小5だったかの頃の話。
夏休みだったと思うけど友達と市営プールで泳いだあと、プールの併設のお風呂へ行った。
入ってしばらくしてから初老の女性が小2ぐらいの男の子(もっと大きかったかも)を連れて入ってきた。
私たちは湯船の端に腰掛けて話をしていたんだけど、男の子はこちらに背を向けておばあちゃんに体を洗ってもらってた。
でも明らかにその子はこちらをしきりに気にして、何度も振り返ってこっちを見てた。時々目が合うとまた背を向ける。
友達に「いまあの子、あんたのアソコじっと見てたよ」って言われてちょと恥ずかしくなって股間にタオルを置いた。友達は全然気にしてなかったけど。



体を洗い終わったその子が私たちの居る湯船に入ってきた。その時おばあちゃんはまだ洗ってた。
その時には男の子の事はあまり気にしなくなり、私たちも湯船に浸かって友達と喋ってた。
でも男の子はわざとらしく近づいてきたり、湯の中に潜ったりして必死に私たちの体を見ようとしてるのがバレバレ。
私と友達はサウナに移動。するとまたひとつ間をおいて男の子もやってきた。エロガキ!
6畳程の狭いサウナ室で、男の子は何食わぬ顔で私たちの正面に陣取った。
私はまた股間をタオルで隠したけど友達は依然平気。というかタオル自体持ってなかったと思う。
サウナ室は私たち3人だけ。男の子は2㍍ぐらいの位置からはじめはチラチラと友達の股間を見てた。
でも段々大胆になって、時折身を乗り出す感じでガン見するようになった。
友達も勿論気がついてたけど、隠すどころか足をだらんとさせたりちょっと開いてみたりして男の子の反応を楽しんでるみたい。
なんとも不思議な状況が続いたサウナ。静寂を破って友達がその子に声をかけた。
「女の子のチンチンに興味あるの?」
突然話しかけられて驚いたのかその子はきょとんとして何も言わず。
さらに友達「さっきからずっとお姉ちゃんたちのチンチンばっかり見てるでしょー」
いたずらっぽくそう言ったのに、男の子は泣きそうな顔で首を横に振ってた。
その子とのやり取りはそれで終わったけど、友達は更に「あっついねぇー」とか言いながら座っていたベンチに両足をかけて男の子の目の前でMの字にしてた。
私は正直、こいつ正気かと思ったw隣の私から見てもモロだったので男の子からは丸見えだったと思う。
男の子は目をまん丸にして初めて目にするであろうその一点にまさに釘付けだった。

時間にしてそれ程長くはなかったけれど、後からおばあちゃんがやってくるまで友達のサービス(?)は続いた。
今思い出すとちょっと興奮するwエロくなくてごめんね。

中2でお医者さんゴッコ完結

タイトルとジャンルが内容と合ってないが、前に投稿したやつの続きなので
ご勘弁を。

以前に投稿した2つ↓
http://moetastory.blog.fc2.com/blog-entry-20009.html
http://moetastory.blog.fc2.com/blog-entry-20052.html





さて、理沙の高3の時の失敗談です。

中2の時に理沙との間にいろいろあってそのまま付き合うことになるのかなと
思いきや幼なじみの関係のまま数年が過ぎた。

理沙とは違う高校に進みちょっと疎遠になりかけた高3のある秋の休日。
なーんにも予定のなかった俺は自宅でまっっったりと過ごしてた。

両親もお出かけ。夜まで帰って来ない。
趣味も何にもない俺は一日中ボーっとテレビなんか見てたわけでして。
で、夕方になり腹も減ってきたのでカップヌードルでも食おうかなと思ってた頃...


ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポン。
突然玄関のチャイムを連打するヤツが。

何だ!!??
俺はあわてて玄関に飛んで行った。

ドンドンドンドンドンドン
開けてー!!
ドンドンドンドンドンドン
開けてー!!
ドンドンドンドンドンドン
開けてー!!

...理沙の声。

「何だよー、ちょっと待てよ。今開けるから。」

ドンドンドンドンドンドン
早くー!!
ドンドンドンドンドンドン
早くー!!

「わかったよ。ちょっと待てってば。」

ガチャ。
ドアを開けると理沙が飛び込んで来た。

「お願いトイレ貸してー!!もう限界超えてる!!もれそう!!」
「え?え?え?」

「早く!!ヒモほどいて!!早く早く!!」
「え?ヒモ?」

「ブーツブーツブーツ!!!」
「...」

何やら編み上げの茶色いブーツをはいてる。
足の甲からひざ下までひたすらヒモ。
これをほどけというのか?
それにしても今どきこんなブーツはいてるヤツがいたんだ。

「早く!!もれそう!!もれそう!!もれそう!!」
理沙が足をバタバタさせて絶叫する。

「わかったよ。ちょっと待てよ。今ほどくから。」
「ねえ、このまま上がらせて!!」

「ダメだよ。土足で入っちゃ。」
「お願い!!ホントもれる...」

「今、ほどくから待てってば。」
「早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く。」

理沙が足を動かすからヒモがほどけない。
「ちょ、じっとしてろよ。ほどけねえよ。」
「だって!!もれそうなんだもん!!もうダメ!!早く!!」

「こりゃ時間かかるよ。ちょっと待ってろ。洗面器持ってくる。」
「イヤー、そんなのイヤー!!ヒモほどいて。」

「だから動くなって!!」
「&#@ё★Э%$※♂!! 」
片足のヒモを半分ほどいたところで理沙の動きが止まった。

「え?」

理沙のスカート下のひざの辺りに水流が流れてるのが見えた。
「あ?あ?あ?」

「えっえっえっ」
理沙が泣き出した。

「ちょ、ちょっと待て。オシッコ止めろったら。玄関が...」
「無理。無理。無理。えっえっえっ」

「えーんっ。」
ジョロジョロジョロ...

見る見る間に玄関に大きな水溜りが...
「理沙...」
「えっえっ。だから早くって言ったのに...」

まだ放尿は続く。

「いつまで出してんだよ。」
「だって、すごいしたかったんだもん...」
理沙が泣きじゃくっている。

やがて...理沙のオシッコが止まった。
玄関いっぱいオシッコの湖。
俺の靴や親父のサンダルがオシッコの餌食になった。

「はあ...どうすんだよコレ。」
「ご...ごめん。だってだって...えっえっえっ」

「とりあえず入れよ。」
「うん。お邪魔します。えっえっえっ」

俺は小便まみれのブーツのヒモをほどき、理沙にバスタオルを渡した。
「とりあえずシャワー浴びてこいよ。」
「Nクン...ありがとね...えっえっえっ」

「いつまで泣いてんだよ。」
「だって...高3でおもらしなんて...えっえっえっ」

理沙が風呂に入った。
さて...この玄関どうしようか...

一軒家なら外に流せばいいだけだがここはマンションだし。
仕方がないので雑巾にオシッコを含ませバケツに絞る作業を繰り返した。

オシッコまみれのブーツはどうしたらいいかわからないので
とりあえず外側だけ水拭きしておいた。

...玄関がすごくオシッコ臭い。
でもこれは時間の経過を待つしかないか。はあ...

しばらくしてやっと玄関が片付いた頃、理沙が風呂から出てきた。
「Nクン...あたし...あたし...」
「いいから座れよ。玄関は片付けたから。」
上は普通に服を着ていたが下はバスタオルを巻いていた。

「Nクンのお父さんとお母さんは?」
「出かけてるよ。夜まで帰らない。」

「はあ、よかったー。」
「よくねえよ。玄関のオシッコ片付けるの大変だったんだぞ。」

「ゴメン。ホントゴメンね。」
「ほら飲めよ。」

「ありがとう。」
理沙がおいしそうにお茶を口に含んだ。

「それにしても...」
「ん?」

「いきなり何なんだよもう。」
「ゴメンね...Nクン。」

「どうしてこんなことになったんだよ。」
「言わなきゃダメ?」

「当たり前だろ。さっきまでずっと理沙のオシッコ拭き取ってたんだぞ。」
「あ、ありがとね。」

「事情を聞く権利くらいあるだろ?」
「うん...そうだよね...」

「じゃあ話せよ。」
「うん...実は...」

理沙の話を要約すると、昼から図書館に行ってたらしい。
オシッコがしたくなったのでトイレに行ったのだが
そんな時に限ってひとつしかないブースに誰かが入ってる。

そのあと何度か行ったが偶然にもふさがっている時ばかり。
夕方になりヤバくなってきたのでどこかでしようと決めて図書館をあとにした。
しかし、途中にはコンビニも公園もない。

住宅街なのでどこかでトイレを借りればいいのだが恥かしくて無理。
野ションできそうなところもない。

小走りしてるうちに膀胱は限界に。
やっとマンションに着いた。
エレベータの中でじたばたしながらやっと目的の階に着きダッシュ。

しかし家族はみんな出かけていて玄関に鍵がかかっている。
あわててバッグの中の鍵を探すがこんな時に限って忘れて来てしまったらしく
入っていない。

どうしようどうしようということになってしまった。
マンションだから裏庭で済ますなんてこともできず、俺の家の玄関が目に入った。
...と言うわけ。

「ねえ、このこと誰にも言わないでね。お願い。」
「え?言っちゃいけないのか?」

「当たり前じゃん。誰かにバレたらあたし死ぬ。」
「じゃあ死んでもらおうか。」

「鬼!!悪魔!!」
「あ、両手骨折した時に俺が思ったことだ。」

「ねえ、ホント誰にも言わないで。お願いだから。」
「そうだなあ。じゃあ口止め料ということで...」

「ええ?口止め料取るの?鬼!!悪魔!!」
「ふふふ...」

俺は理沙の全身を舐めまわすように見た。
「な、何よ。何考えてんのよ。」
「とりあえず...」

「とりあえず?」
「そのバスタオル取ってもらおうか。」

「え?これ取れって言うの?エッチ!!スケベ!!」
「え?いいの?じゃあ...しゃべっちゃおーかなあ...」
「...」

理沙の目に涙がたまっている。
「わかったわよもう。取ればいいんでしょ。」
「前にやったお医者さんゴッコ思い出すなあ。早く見せて下さい。なんちて。」

理沙がソファーから立って腰に巻いていたバスタオルに手をかけた。
「ねえ、いきなりおじさんやおばさん帰って来くるってことないよね。」
「うん。夜まで絶対帰らないから。」

理沙がタオルを取って横に置いた。
Tシャツを一生懸命引っ張ってアソコを隠している。

「今日はどうされました?何?オシッコが近い?どれどれ...手をどけて。」
「キャースケベ。大きい声出すわよ。」

「あ?いいの?全部バレちゃうけど...」
「...」

「見るの?」
「オシッコ拭き取るの大変だったなあ...すごく臭かったし...」

「もう...わかったわよ。」
理沙はTシャツを離した。逆三角形の毛が目に飛び込んで来た。

「お?中2の頃より濃くなってんじゃん。」
「そんなこと言わないでよ。恥かしい。」

「理沙も大人になったんだ...」
「ねえ、その股間...すごいおっきくなってんだけど...」

「医者に向かって何言ってんですか?」
「またお医者さんゴッコやるの?いい加減にしてよもう。」

股間の毛を持ち上げてみた。ワレメが見えた。なんかなつかしい...このワレメ。
「ちょっとさわらないでよ!!」

「ハイ、そこに座って足開いて。」
「え?そんなことさせんの?イヤだ!!」

「わかりました。では今日のことはあなたのご両親にご報告させていただき...」
「わかったわよ...もう...」

理沙はソファーに座ると素直に足を開いた。
俺は理沙の足の間に体を持って行った。

「そんな近くで見ないでよ。」
「いいじゃん、減るもんじゃなし。」

中2の頃と比べたら肉付きがよくなってるし、毛の量も増えてるし。
いやらしいマンコになってて。...時の流れを感じた。

それにしても...

「すごい濡れてる...オシッコちゃんと拭き取れてませんよ。」
「もう...だからイヤだって言ったのに...」

そのネバネバしたものを指先につけてクリをこね回してあげた。
「あっ、ダメ...やめて...」
「ちょっとじっとしてて下さい。」

「ひさしぶりだから感じちゃう。」
「え?ひさしぶり?」

「うん。」
「おまえ誰かにさわらせてたのか?」

「彼氏に。」
「おまえ彼氏いたのか?」

「いたわよ。彼氏くらい。」
「まじかよ。全然知らんかったぞ。」
そりゃそうだよな。理沙は見た目はかわいいからな。

「でも...いたわよって...?」
「フラれたわよ。1ヶ月前に。」

「ハハハハ。」
「笑わないでよ。傷ついたんだから。」

「何でフラれたんだ?」
「何か...わかんないけど...突然ウザいって...えっえっえっ」

「泣くなよ。もう。」
「ゴメン...だって...思い出させるから...」
すでにどこかの男がさわったマンコだと思うと憎らしくなってきた。

「もしかしてエッチとかもしちゃったのか?」
「うん。」

「いつの間にしてたんだよ。俺でもまだなのに。」
「いいじゃん別に。Nクンの許可取らなきゃいけないの?」

「だって...何となく俺とおまえで初めてってことになるかなって思ってたし。」
「あ、ゴメン。期待してた?私モテるからなーへへへ。」

「フラれたくせに。」
「えっえっえっ」

「だから泣くなって。」
俺は理沙の濡れた穴にそっと指を挿入してみた。

「あ、指入れちゃダメ...」
ゆっくり出し入れしてみた。

「いやあん...気持ちいい...」
理沙の息が荒くなった。
ヌルヌルがとめどなく流れ出してくる。
俺も興奮してきた。

「なあ、理沙。」
「うん?」

「ここに俺のチンポ入れていいか?」
「え?入れるの?」

「いいだろ?処女じゃないんだし。」
「その言い方。何かむかつく。」

「あ、ゴメン。入れさせて下さい。」
「もう...その代わり中で出さないでね。それと...」

「それと?」
「今日のこと誰にも言わないって約束して。」

「OKOK。(^ ^)」
言いませんとも。ここに書いてるけど。(笑)
俺は下だけ大急ぎで脱ぎ、ソファーに上がった。

「いくぞ。」
「うん。」
理沙は大きく足を広げた。

俺は自分のチンポを持って理沙のグッショリ濡れている穴をめがけた。
理沙と俺の体が重なった。
ニュル...


...あ、これヤベ。気持ちいい...
理沙は目を閉じている。

やっと頭の部分が入った。
...すぐイキそう。

...ガマンしてもうちょっと入れてみよう。
どんどん入ってく。

...あ、ダメだ。やっぱりイキそう。
俺はあわてて抜いた。

「理沙、出るっ。」
「え?」
俺は理沙のお腹の上に思いっきり射精してしまった。


「はあはあ。」
「え?もうイっちゃったの?」

「だって、ものすごく気持ちよくって...」
「ちょっとぉ、早すぎるー!」

「ゴメン...」
「もう、初めての男の子ってこれだからイヤなのよねー。」

「何だよ。」
「何よ。」

「偉そうに。」
「だって私満足してないもん。」

「あ、そうか。ゴメン。でも俺...初めてだったし...」
「ふふふNクン可愛い。」

「何だよ。」
「何よ。」

「俺にだってプライドってもんが...」
「いいから私のお腹にブチまけたの拭きなさいよ。」

「あ、そうか。ゴメン。」
俺はあわててバスタオルで理沙のお腹を拭いた。


ダメだなあ俺って...せっかく理沙の弱味握ったと思ったのに。ちっきしょー。
しばらくして理沙の携帯が鳴った。

「お母さんが帰ってきたみたい。私帰るね。今日はありがと。」
「おう。」

「まだ乾いてないパンツはくのイヤだなあ。まあパンツはいいか。隣だし。」
理沙は濡れたスカートだけはいてノーパンのまま帰って行った。


その後...地獄が待っていた。
夜になり俺の両親が帰宅。

「何?このオシッコの匂い。」
「N!!おまえ...」

「いや、俺じゃねえって。」
「じゃあ誰なんだ。」

...そうだ。誰にも言わないって約束したんだった。

「犬!!犬だよ犬。」
「犬?どこの?」

「じゃあネコ。」
「こっち来なさい。」

...めちゃめちゃ親に怒られた。ちっきしょー。

混浴で、妻の全裸を見ながらオナられた。

まだ妻が25歳くらいのころ、群馬県の混浴にいった。
長寿館という、ひなびた内湯の混浴。

男が多いとは聞いていたが、まぁ、大丈夫だろうと思い、深く考えなかった。
運が良ければ、他の女の子とも混浴できる…なんて考えが甘かった。

曜日は日曜。泊まるのも大変なので日帰り入浴。
今から考えると、日曜は最高に混んでいたようだった。



その混浴に行ってみると…。
何と、いたのは、全員男だった。

参考までに、その温泉の画像。
http://img.4travel.jp/img/tcs/t/album/lrg/10/36/67/lrg_10366742.jpg
http://img.allabout.co.jp/gm/article/80545/housi1.jpg.JPG

(この構造を覚えておいてほしい)


これは奇跡的に、ほとんど人がいない瞬間を撮ってると思うんだが。

ここに、所狭しと!
フルに男がいた。もう全員男。
湯船一つに、2~3人ほどの男。全部で30人くらいか。

引いた。
自分も混浴に来てるくせに、ちょっと引いた。

慌てて、まだ入り口にいた妻に声をかける。

「何か男しかいないけど…大丈夫?」

妻は言った。

「うん…。せっかく来たんだし、もったいないから…。
あなたと一緒なら、大丈夫よ」

そんな感じのセリフだった。
妻は結構、あっけらかんとした性格で、人の悪意や、性的な視線などを、あまり気にとめない。いい意味で、鈍い女である。あくまで、いい意味で。

心配ではありつつも、とにかく中に見送った。

男なので、自分は脱ぐのは早い。
とにかく大急ぎで入って、そのうち一つの湯船に入った。

すると…。異様な感じだった。他の男が、全員、女湯の入り口に注目してるのだ。

さらに…。
女湯の脱衣所の上半分が、まる見えだった。

妻はまったく気づいていないのか、そんなに気にしていないのか…。
男たちの前で、服を脱ぎ、ブラを外し…。

胸が、まる見えになった。

男たちはニヤニヤして、それを見ていた。
目の前で見られていることに気づきつつも、何も言えない。

妻はそのまま、ハンドタオルを前に当てて、中に入ってきた。

その瞬間、妻も「うわっ…」と思ったようだった。
何しろ、すべての男が、妻に注目しているのだ。

その中で自分を見つけ、妻はここまで歩いてくる。
ハンドタオル一枚だから、もちろん後ろはまる見えだ。

「あなた…」

そんなことを言いながら、僕の湯船に近づいてきた。
そのときだった。


僕の方に近寄りながら、一段、下りる。その次の瞬間。

「あっ!」

妻の、アソコがまる見えになっていた。
自分でも最初、何が起こったのか分からなかった。

実はこの温泉、行ったことがある方は分かるかもしれないが、湿度が高いため、床が滑る。

そして…。
妻は、転んだのだ。ツルッと。
段を下りながら、滑って転んだら、どんな体勢になるか。言うまでもなく、「尻餅」をつく。すると当然、足は開く。
妻は「M字開脚」になっていた。いや、自分でもこう描きながらネタに思えるのだが、本当にそういう体勢だったのだ。ネタだったらどんなに良かったか。
そして、オッパイはもちろん、陰部もまる見えになっていた。パックリと。
赤い部分が見えていた。
どんなサービスだと。
言うまでもなく、視聴率は100%だった。

おそらく、正常位で妻と交わった男しか見ることのできない体勢を。体を。
ただこの瞬間、たまたまこの温泉に来ただけの男たち全員が見たのだ。
状況を整理し受け入れるまで、数秒かかった気がした。
「あ、あはは…」
妻は照れ笑いをする。
自分はツバを飲み込みつつ「な、なにやってんだよ…」と言うのが精一杯だった。

妻はタオルで何とか体を隠して、湯船に入ろうとする。
そのとき、男の一人が「ここはタオル厳禁だよ。そこに入れて」と言った。

確かに。タオル禁止と、ネットでかいてあった気がした。
しかし、実際にそこまで厳密だとは思っていなかった。

「そ、そうですか…?」
妻はあわてて従う。
人間、転んだあととか、慌てているときは、ついそれに従ってしまうようだ。
タナにタオルを入れ…。
全裸を全員に晒しながら、湯船に入ってきた。

しばらくは落ち着いていたかと思ったが…。

そのとき。ふと横を見ると…。
太った男が、妻をガン見しながら、手を前後に動かしていた。

男 男 男
――――――棒
男 妻 自分

↑こいつ

妻はあまり気にしていないのか気づいていないのか…。
ただ自分の方を見て入浴している。
というか、その場の男全員が妻に注目しているのだ。
かえって妻は、目を合わせないように、男たちから目をそらしてるようだった。
なおさら気づくわけがない。

隣の男は、オナってる。間違いなく。
全裸を見て興奮したのだろう…。さらにお湯は透明だ。
中に入っても、すべて見ることができる。
特に乳首なんか、まる見えだ。
自分からも見えているのだから、男からも当然見えているだろう。

そして自分の目の前で、明らかに妻の裸を見ながら、自慰をしていたのだ。
先ほどのまる見えの陰部を目に焼き付けたまま、この裸を見ながら…。

今から思えば注意すべきとも思うが、その異様な雰囲気の中、さすがに言うことはできなかった。痴漢にあいつつも声が出せない女の子の気持ちに近いというか…。場の空気を壊せないというか。
他の男たちも、注意はしないようだった。

せいぜい「にらむ」のが精一杯だった。
しかし男は、自分の視線に気づいても、ニヤニヤするだけだった。
生で妻の裸を見られ、さらに自慰をされているのに、何もできない。

そのうち、隣の男は妻の胸を見たまま、ピクッと動いて、前後の動きを止めた。

明らかに、射精しているようだった。
しかも、妻の体に向けて。
妻はまったく気づいていない。
妻の体を動かそうと思ったが、その場でとっさにできる行動ではなかった。

そのあと、妻は「熱い…」と言いつつ、湯船から手を出して、顔を拭いたりしていた。
薄まっているとはいえ、精子をぬりたくっているのと同じではないかと思った。

そして妻はそのまま、また全員の視線をすべて受けながら、真っ裸で、湯船から出て…。

ハンドタオルで前を隠し、脱衣所に戻っていった。
最後の最後まで、尻を見られながら。


そのあと。
帰りの車の中で、妻に「どうだった?」と確認した。

すると「隣の人と、当たってた」と。
意味が分からなかった。
よくよく聞くと、隣の男と、何度も体が当たっていたらしい。
自分は気づかなかったが…。
妻に言わせると「そんなに広くないから、しょうがないのかと思った」と。

その男は、偶然を装いながら、妻の裸を触りながら、オナっていたのだ…。
そして自分は、それを目の前で見ながら、何もできなかったのだ。
あまりに屈辱的だった。

長寿館のはずなのに、自分の寿命が数年縮まった気がした。
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Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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