防具屋「ここで装備していくかい?」 女戦士「え、こ、ここで?」

19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 00:05:51.92 ID:5S0kStTOO
女戦士「え、えっ…?///」カァァァ 

女戦士「こ、ここで、だ、と…?///」 

防具屋「?」 

防具屋「ああ、大概の客はそうして行くが…」 

防具屋「お嬢さん恥ずかしいのかい?」ニヤッ 

女戦士「ば、ば、ば、馬鹿者っ!!///」 

女戦士「は、恥ずかしくなどなぃっ!///」 

女戦士「しかも、お嬢さんと呼ぶなっ!///」 

防具屋「あはは」 













26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 00:13:05.28 ID:5S0kStTOO
女戦士「ぅっ…///」ガチャッ 

防具屋「…」ニヤニヤ 

女戦士「…///」ガチャン 

女戦士「…///」プリンッ 

防具屋「ほぅ…」ジーッ 

女戦士「み、見るなっ!!///」ムギュッ 

防具屋「隠してても十分使えるな…」 

女戦士「つ、つかえる…??///」 

防具屋「いやいや、こっちの話だよ、ははは」 




35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 00:29:27.33 ID:5S0kStTOO
防具屋「…」シコシコ 

女戦士「ぐ、むっ…///」モジモジ 

女戦士「なにをしているっ…?///」モジモジ 

防具屋「うっ」ドピュッ 

防具屋「うっ」ピュピュッ 

女戦士「!?」 

防具屋「ふぅ、…よし、着せてやる」 

防具屋(こうしないと襲っちまうからな…) 




36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 00:32:32.65 ID:5S0kStTOO
防具屋(下を履いて…)スルッ 

防具屋「悪い悪い」 

女戦士「は、早くしろ、ばかものっ…!///」モジモジ 

防具屋「じゃあ着せてやるから、手を退けろ」 

女戦士「く…///」モジモジ 

女戦士「…///」パッ 

防具屋「っ!!」 

防具屋(やっぱりこいつ、めちゃくちゃいい体してやがるっ…!)ムクムク 

防具屋「よ、よーし、装備させてやるからな」ガチャッ 

女戦士「くぅぅっ…///」 

女戦士(屈辱っ…///) 




38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 00:35:55.37 ID:5S0kStTOO
防具屋(…) 

防具屋「おっと」ムニュッ 

女戦士「んっ…!///」ビクッ 

防具屋「悪い悪い、手が滑った…」モミモミ 

女戦士「ん、ぁっ…!///」 

女戦士(その手を離せっ…!///) 

防具屋「…」モミモミ 

女戦士「ゃ…めろっ…!///」フルフル 

防具屋「…おっと、すまんな」 

女戦士「気をつけろっ…///」ハァハァ 

防具屋(まずい、また来やがった…!)ビンビン 




40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 00:40:21.20 ID:5S0kStTOO
防具屋「ちょっと来い!」グイッ 

女戦士「!?離せっ…」 

防具屋「いいから!」ググッ 

女戦士「あぁっ…」ズズズッ 

バタン! 

カチャッ 

防具屋「はぁ、はぁ…」スルッ 

女戦士「貴様、何をっ…」 

防具屋「…」ビンビン 

女戦士「きゃぁっ!?///」 

防具屋「我慢ならねぇっ…」ググッ 

女戦士「はなせっ…!!///」 

防具屋「お前が悪い!」ズブッ 

女戦士「あんっ!///」ビクッ 




42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 00:43:46.49 ID:5S0kStTOO
防具屋「はっ、はっ、はっ」パンパン 

女戦士「んっ、んっ、んんっ!///」 

防具屋「やっぱすげーな、戦士サマの中は…」パンパン 

女戦士「ゃ、めっ…///」 

女戦士「お願っ…///」 

防具屋「きついっ…」パンパン 

女戦士「ぁぅぅっ!///」キュンキュンッ 

防具屋「うっ!?」ビクッ 

防具屋「あああっ!!!」ビュルルルルッ 

女戦士「んっっ!?///」ビックン 

防具屋「うっ、うっ」ドプッドプッ 

女戦士「ぁ、ぁ…///」 

防具屋「うっ!」ビュググッ 

防具屋「…ふぅ」ピクピク 




44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 00:46:45.02 ID:5S0kStTOO
女戦士「はぁ、はぁ…///」ヒクヒク 

防具屋「…」グイッ 

女戦士「ぅ…」 

防具屋「…」ガチャッ 

防具屋「…」ガチャァン 

防具屋「…装備は着せてやった」 

防具屋「まぁ、さっきのは、」 

防具屋「着替え手伝いのお駄賃、ってところだな」 

防具屋「…また来いよ」ニヤッ 

女戦士「はぁ、はぁ…」 

女戦士「二度と来るもんかっ…///」ウルウル 


fin 




45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 00:50:59.91 ID:nG4xUZys0
乙 
よかったぜ 




46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 00:53:25.94 ID:LJ4TeTMOO
ふぅ…… 




47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 00:53:32.44 ID:5S0kStTOO
… 

… 

防具屋「お買い上げありがとうございます」 

勇者「…」 

防具屋「…」 

勇者「…」 

防具屋「…」 

勇者「他に言うことは?」 

防具屋「ありません」 

勇者「…」 




49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 00:55:22.37 ID:5S0kStTOO
… 

… 

防具屋「お買い上げどーも」 

女僧侶「いえいえこちらこそ」ペコペコ 

防具屋「ここで装備していくかい?」 

女僧侶「えっ…!?///」ドキッ 

以下ループ 




50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 01:01:29.87 ID:H6l2dCPI0
こいつwww 




51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 01:04:47.80 ID:5S0kStTOO
防具屋♀「お買い上げありがとうございますっ」ペコペコ 

防具屋♀「ここで装備されますか?」 

勇者「うーん」 

勇者「装備したいけど、」 

勇者「外じゃ恥ずかしいから、店の中入れてよ」 

防具屋♀「いいですよ、どうぞ」 




53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 01:07:10.94 ID:5S0kStTOO
ガチャッ 

バタンッ 

勇者「ふぅ…」カチャカチャ 

防具屋♀「…///」キョドキョド 

勇者「…」ジーッ 

勇者(この子、かわいいな…) 

勇者「あのー」カチャカチャ 

防具屋♀「は、はいっ///」 

勇者「実は僕、勇者なんですよね」カチャカチャ 

防具屋♀「えっ…!!///」ドキッ 

防具屋♀(じゃあ今、私は勇者様と個室で二人っきり…?///)ドキドキ 




55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 01:09:31.95 ID:5S0kStTOO
防具屋♀(すごいっ…!///) 

防具屋♀(勇者様に来てもらえるほど、) 

防具屋♀(有名になったんだっ…!) 

勇者「で、」カチャカチャ 

勇者「長旅が続くと、やっぱ色々溜まって」スルッ 

勇者「こうなっちゃうんですよ」ビンビン 

防具屋♀「きゃっ///」 

勇者「…」 

勇者「君としたい」ビンビン 

防具屋♀(///)ドキッ 




57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 01:12:25.90 ID:5S0kStTOO
… 

… 

パンッパンッパンッパンッ 

防具屋♀「ぁっ、ぁっ…///」キュンキュン 

防具屋♀「勇者様っ、勇者様ぁっ…///」ギュゥゥッ 

勇者「ふっ、ふっ」パンッパンッ 

防具屋♀「勇者様っ…、気持ちいいですぅっ…!///」キュンキュン 

勇者「ぅぅっ…」パンッパンッ 

勇者(すごい締めつけだ…、めちゃくちゃ感じてる…)パンッパンッ 

防具屋♀「ぁっ、だめっ、ぁっ…///」ギュゥゥッ 




61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 01:15:13.05 ID:5S0kStTOO
勇者「膣内に出すよっ」パンッパンッ 

防具屋♀「っ…!///」ピクッ 

防具屋♀「はいっ…///」ニコッ 

勇者「…」パンッパンッ 

勇者「…」チュッ 

防具屋♀「んっ…!///」ギュッ 

勇者「…」パンパンパン 

防具屋♀「んっ、んっ、んんーっ!///」キュンキュン 

勇者「…」パンパンパン 

防具屋♀「んっ、ふごぃぃっ…!///」 




62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 01:17:18.40 ID:5S0kStTOO
勇者「…」パンパンパン 

勇者「…出るっ」パンパンパン 

防具屋♀「ぁっ、ぁっ、膣内にいっぱいくださいっ!///」キュンキュン 

勇者「ああああっっ!!!」パンパンパンパン…コツンッ 

防具屋♀「ひぅっ!///」ビクッ 

勇者「うっ!」ドプゥッ 

防具屋♀「んっ…///」 

勇者「うっ、うっ、うっ」ドップドップドップ 

勇者「っ、っ、っ」ドクッドクッドクッ 

防具屋♀「はぁぁぁぁんっ…///」キュンキュンキュン 




63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/30(金) 01:20:06.39 ID:5S0kStTOO
勇者「うっ、うっ」ドププププ 

防具屋♀「~~っ!///」ギュッ 

勇者「ううっ…」ドピュル……ッ 

防具屋♀「はぁ、はぁ…///」ヒクヒク 

勇者「はぁ、はぁ…」 

防具屋♀「とっても、気持ち良かったですっ…///」ハァ ハァ 

勇者「…愛してるよ」ギュッ 

防具屋♀「…///」 

防具屋♀「はいっ…///」ギュッ 



都合の良い勇者編 

fin 

私のレイプ願望2

夜2時。家を抜け出した。家を抜けて友達とだべることはよくあったので、今思えば親も見て見ぬ振りだったんだろうな。
制服ではさすがに目立つので、私服のコートを羽織って行った。通学用のスポーツバックには、汚された場合の着替え。そしてゴム。こんなんもってって、いつ着けて付けてもらうつもりなんだろうと、国道を歩きながら苦笑したのを覚えてる。今思い起こすと、恥ずかしくなるくらいだが、当時は完璧だと思っていた。



道は次第に街灯りから遠ざかり、気づけば公園まで数百メートル。明かりは背の高い街頭と電話ボックスだけ。もう息づかいも荒くなり頭もぼーっとしてクラクラしてきた。パンツは音がするくらいぬれていたと思う。
入口にたどり着いた。リスと熊のイラストと「C県民の森」の看板。昼見ると可愛いんだけど、夜見ると不気味。
やっとたどりついた!やっとやっとやっと!襲われる!犯される!

表から入るのは抵抗があったので、横の駐車場から入って行く。ずっと近くに住んでいたが、夜の公園をこんなに近くで見たのは初めて。背の高い雑木林が真っ黒な陰になって迫ってくるようだ。林に踏み込むと枯れ葉を踏む自分の足音と、風に枝がそよぐサラサラという音しか聞こえない。シーンとして、耳が痛い。

襲われたい!襲われる!犯されてめちゃくちゃにされる!
興奮で自分では立ってられない。呼吸も整えられないくらい興奮する。林を抜けると中央の広場に出た。ここは結構明るい。広場を横切りアスレチック広場。またうっそうとしてくる。その中の池の畔。電灯の下にあるベンチに腰を下ろしコートを脱ぎバックにしまった。

すぐもうすぐもうすぐ滅茶苦茶にして!メチャクチャに!

誰が見てる訳でもない。でも私は可能な限り平静を装う。はぁー、はぁー、はぁー。期待と不安と高揚と恐怖で頭の中が真っ白になる。呼吸が整わない。たまらず胸を制服の上から軽く摩る。腰が仰け反る。ダメダメ。こんなとこ見られてからじゃレイプっぽくない。平静平静平静。はやくきて。

何十分待っただろう。いや、数分だったのかも。体の芯は音がしそうなくらいあつくなっているのに、だんだんと冷めてくる。あんな書き込み、怪しくて誰も信じる分けない。バカだな、私。
聞こえるのは私の鼓動と、シーンという音だけ。どこかで切れかけの電灯があるのか、独特のピーンピンピンという音が遠くで響き渡っている。

ガサっ

きた!!

「ネットの・・・」かすれるような声。男の声。興奮してるのを押さえているのがこの一言だけでも伝わるほど高揚したうわずった声。私しかいない。私に向けられたどこの誰だか知らない男の声。

自分でも驚くほど、ゆっくりと立ち上がる。声は後ろから聞こえた。振り向かず走る。鞄を小脇に抱える。

怖い。

バカじゃないの?今気がついた。広い公園の真ん中。一番近くの人通りまで1キロ以上ある。知らない。欲望の固まりになった男と二人きり。殺されるかもしれない。怖い怖い怖い!!
「ちょ!!」と声を上げておってくる男。思ったより足が速い。ひ弱なオタクばっかりじゃなかったの?ダメ。逃げ切れない。真っ暗な森のトンネル。一本道の遊歩道を走る。息が切れる。怖い。

脇の雑木林に迷わずそれる。小さい頃から走り回った公園。ここなら巻ける。小高く摘まれた小山を越え、くぼみに身を潜める。なんだかココに来て惜しい気がしてきた。遊歩道をきょろきょろしながら歩く男が見える。男は雑木林の中を覗くようなそぶりを見せるがこの暗さ。見える訳が無い。早く居なくなって・・・。
 
数分後、男はとぼとぼと元来た方向に去って行った。闇にその姿が消えるのを見てホッと息をつく。

直後、後ろから口を押さえられ、枯れ葉の上に引倒される。落ち窪んだ地形で枯れ葉がクッションになり痛くはなかった。?!!!ひどい匂いが鼻を突く。何がおこったか理解できない。
「こんなとこで何してんだ。ひひ。」ひどく訛った低い声。声の主は私に馬乗りになる。木の間から漏れる明かりで顔が見える。全く手入れされていないヒゲ面に伸びるままにした髪の毛。にやりと笑った口から前歯の無い歯垢に汚れた歯が覗いている。

私のレイプ願望

家の近所に大きい公園があった。「C県民の森」大半が雑木林。その中にアスレチック施設やバーベキュー場。とにかく大きい公園だった。周辺の小学校の遠足の目的地になったりする、地元ではチョット有名な公園。
ただ、夜になると様相が変わり、大人には「近づかないように」と言われていた。敷地の一部に打ち捨てられた神社があり、大人も気味悪がって近づかない上、近接する道路は郊外型の国道で万一何があっても誰も気がつかないであろう環境。もちろん誰も夜は近づかなかった。夏休みなど、高校生たちが肝試しをする以外は。
 


小さい頃からよく遊んだ公園。友達と遊んだりケンカしたり、探検したり。・・・エッチのことを知ったのもこの公園だった。小学4年生の頃、クラスの女の子と遊歩道から離れて雑木林を探検中に見つけた大人の漫画。二人でしゃがんで食い入るように読んだのを覚えてる。その中の作品に女の人が無理矢理男の人に襲われる話があった。嫌がっているのに気持ち良さそうにしている主人公の女の人。そのときは理解できなかったが、とにかくその作品が一番ドキドキした。その夜、家に帰って男の人に虐められる想像をしながら、初めてエッチな気持ちでおっぱいを触った。それからひとりエッチを覚えるまでそれほど時間はかからなかった。その作品が私の性癖の基礎になってしまった。
襲われたい。

中2のとき、当日付き合っていた高校生の彼と初めてのエッチをした。そんなに痛くもなかったし、こんなもんか、というのが正直な感想だった。このあたりから妄想が過激になっていった。彼とのエッチの頻度は週に一度くらい。私は彼の自己中で稚拙なエッチには全然満足できず、むしろエッチした夜は、知らない人にレイプされる妄想をしながら自分で自分を満たした。
犯されたい。

中3の秋、彼とも別れ、受験も推薦で早々に終わった私は、時間だけを持て余した。妄想する時間は増し、昼間からエッチなことを考え、我慢できなくなると自分の指で慰めた。道具も鉛筆や紐の類いでは我慢できず、ついにネットで買った。家では飽き足らず、夜人気の無い歩道橋でしてみたり、学校の空き教室でしてみたり。およそ考えられる変態的なひとりエッチをやり尽した。
襲われたい襲われたい襲われたい。犯されたい。


そしてある日ネットで出合ってしまった。レイプ願望の出会い掲示板。書き込みをみているだけでクラクラきた。そこには出会いを求める書き込み。襲いたい。襲われたい。犯されたい。犯したい。嬲られたい。大の大人の男女の欲望を叩き付けるような書き込み。そうか。ネットって手があった。真剣に後腐れ無くていいとか考えてた。
その日から数日間。葛藤が続いた。思いを書き込んでは送信が押せない。どっかで待ち合わせるの?ホテル行くの?家に呼ぶの?ありえない。バカみたい。私バカかも。それはレイプじゃない。狂ってる?怖い。
今日は書き込もう。欲望を満たしてもらおう。でも戻って来れなくなるかも・・・。葛藤。
襲われたい犯されたい襲われたい。犯されたい。
 
そんな私が毎日覗いていたのが某巨大掲示板。その日は悶々とした気分で覗いた。ふと、私は思った。「レイプ掲示板は怖いけど、ココの人たちならそんなに怖い人ではないかも」根拠は無い。
書き込んでしまった。なぜかこの掲示板で「書き込む」を押すのは抵抗無かった。内容は簡単。「レイプ願望があります」と自分の特徴。私は中学校のセーラー服で行くことにした。冬服なのに白地にグレーの襟、スカートもグレー。ちょっと特徴のある制服。場所はあの「C県民の森」の中にある池のベンチにした。書き込み後の反応を見ていると、たしなめる人、「近くだよ!」と騒いでくれる人。さまざまだった。
時間は深夜を指定した。親の寝静まった後、こっそり出て行く必要があったから。時間まで後4時間ある。4時間後、自分が置かれている状況を想像していつもより激しくイッた。

過去の出来事から潔癖症になりフェラができません。どうしたら良いでしょ?

695 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/10/16(日) 19:59:00.31 ID:LVxPW3n9 [6/6]
>>691
どうもどうも
>>692 
高一の時のことです。
子供の頃一緒に遊んでいた2つ年下の男の子が久しぶりに電話してきました。
隣の家の子で親どうしも親しくしていました。
どうしても話したいことがあると言われました。
夜9時くらいだったので電話で話してよと言っても、電話では話せないと言われ
家から歩いて10分程の中学校に呼び出されました。



告白されるのだろうなと思って、何と言って断ろうか考えながら歩きました。
待ち合わせた大きな記念樹のところへ行くと幼馴染が待っていました。
挨拶などたわいもないことを話していると男の子たちがぞろぞろ出てきました。
その中には部活の後輩も2人いて、1つ年下でとても仲が良かった後輩もいました。
雰囲気からヤバイと思いましたが時既に遅く乱暴に口をふさがれて体育倉庫へ連れてかれました。
体育倉庫の中は、ご丁寧にマットが敷いてありました。
男の子は全部で5人いました。必死で暴れましたがどうにもできませんでした。
私は二人がかりで両手を押さえつけられ身動き取れないようにされてから、
部活の後輩や幼馴染に胸などを触られながら服を脱がされました。
ブラをめくり上げられた時、涙が出ました。幼馴染は、私の涙を見て
ごめんなさい。ずっと私のことを狙ってましたと言いました。
部の後輩からはずっと好きだったと告白されました。
私と会えなくなって受験勉強も手が付かないと言いながらショーツを下ろされ脱がされました。
3人がかりで無理やり足を開かされ、カエルの様な格好をさせられて股間を覗かれました。
3人とも合わせたように、これが○○さんのオ○ンコか~と嬌声をあげました。
無数の手が体に伸びてきて・・・
抵抗はしましたが、どうにもならず途中で諦めて、されるがままになりました。
体を貪られながら、ぼうっと蛍光灯を眺めていると、ふと妊娠の恐怖が頭をよぎり
中に出すのだけはやめてとお願いしました。口に出させるなら中に出さないと言われ、
口も嫌でしたが、吐きそうになるのを我慢して口に含みました。
おしっこをするみたいに、私に口を開けさせて、白い液を垂れ流した子もいました。
部の後輩も幼馴染も○○さんにしゃぶって貰えるなんて夢のようだと言いながら私の口の中で何回も射精しました。

初体験で好きな子とパイパン制服プレー(レイプ体験談) 98325回

高校一年の冬(5年前)に童貞を捨てた時の体験である。私にはクラスの中に好きな子(真美)がいて、誰もいない教室に忍び込み真美の机の中から生徒手帳を盗み、自宅のパソコンに生徒手帳の顔写真をスキャナーで取り込み、取り組んだ画像とインターネットで拾った無修正の顔マン画像を画像処理ソフトを使って合成した画像(合成とは思えないほどの出来である)をネタに毎日オナニーしていた。
 ある日どうしても真美とエッチがしたいという衝動にかられ、告白を決意し土曜日の夜に真美の自宅に電話を掛けて好きだから付き合って欲しいことを伝え、翌日(日曜日)に、真美の自宅近くの公園に12時に来て答えを聞く事にした。翌日公園で会って真美の答えは友達としか思えないと言う予想通りの展開だった。
それでも諦めきれない私は一か八かで、せめて一回でいいからエッチさせて欲しい事を伝えたが、「ごめんなさい」と言う答えでこの答えも予想通りであった。



そこで私はオナニーネタに使っていた合成画像を私の携帯から見せた。
もしエッチしてくれなかったらこの画像をネットの有名なエロ画像掲示板に学校名と名前を載せて投稿することを伝えると真美は驚いた表情をしていた。
最初は無理だからそんな事しないでよって言っていたけど、真美の目の前で携帯の掲示板に投稿しようとすると、慌てた表情で「わかったからそれだけは辞めてほしい」と言ってきた。
一回だけを条件に二人で近くのラブホテルに入った。真美はプレーする前に一人でシャワーを浴びたいと言ってきたので、そのついでにホテルの剃刀でアソコをパイパンにして、風呂から上がったらあらかじめ用意していたセーラー服とルーゾソックス(ドンキーで購入)に着替えてほしいことを伝えた。
真美は困った表情で「パイパンはちょっと・・・」と言っていたが従うしかなく了解してくれた。風呂から上がり制服に着替えると、ベットに寝かせてた。
私はついに念願の真美とこれからエッチをすることが出来ることを考えるとものすごく心臓がドキドキしていた。
私もベットに横になり二人横になった状態で真美にキスをしながら制服の上からおっぱいを触った。
真美の唇はとても柔らかくおっぱいも程良く発達して張りがあって、ものすごくいい感触であった。
真美は「もうやめようよ」と言って来たがその言葉に耳をかすわけもなく私の手はスカートの下に手を伸ばしてパンツの中に手を入れマ○コを触った。
言われた通りしっかりと剃毛している様子で手の感触だけで全く毛がが無いことがわかり、ツルツルのマ○コ触感がたまらなかった。
真美も感じているが声を出さないように我慢している表情もなんとも言えないぐらいに興奮した。パンツを脱がせると、始めてみるマ○コはインターネットで見るマ○コのような黒ずんだものではなくピンク色で小学生のように綺麗なパイパンマ○コであった。真美は恥ずかしそうな表情もたまらない。
私は持ってきたデジカメをカバンから出すと、真美は驚いて「えっ、ちょっと聞いてないよ」と言ってきたが、私は他の人にこの事をばらされないように、裸の写真は撮らないと行けないし、絶対自分以外には見せないことを伝えると、一枚だけ撮らせてくれることになった。
私は写真を撮る為、真美をベットの上で、セーラー服とルーズソックスは履いたままノーパンの状態で、M字開脚させて写真をとりそのついでにデジカメのムービーも撮影した。写真を撮った後も、そのポーズのまま、少しのあいだ観察したのだが、今まで、自宅で真美とのエッチ想像しながらオナニーをしていたけれど、今私の前で、M字開脚してパイパンマ○コを見せている真美の姿を見ると私のチ○ポは張り裂けるぐらいに勃起していた。私は無我夢中で真美のパイパンマ○コを舐めまわすと真美も感じており小刻みにからだが動いているのがわかった。
そしてついに童貞を捨てる時が来た。
マ○コにチ○ポをあて、ゆっくりと真美のパイパンマ○コに挿入して根元まで入れた。想像以上にマ○コの中は気持ちくなんともいえない程の快感で、少し動かすだけで精射してしまうぐらいに気持ちよかった。
5分ぐらいしたら我慢出来なくなり断りも無く中出しをしたのだが、これ以上出るかというほど出てあまりにも気持ちよかったので精射後、頭の中が真っ白になる感じがした。その後もチ○ポは勃起している状態であったので何度も入れまくった。
真美も最初は声を出さないようにこらえていたが、後半は小声で声を出して感じていた。入れた後も真美の体を思う存分いじりまくった。
その日は今までの人生の中で最高の一日だった。
 その後は一回だけという約束だったので再びエッチすることは無かったし、二年になったらクラスも変わってしまいほとんど話すことは無かったが、その時撮ったM字開脚での制服パイパン画像やムービーを見て今でもオナニーしています。
プロフィール

えむわん

Author:えむわん
当サイトは、主に2ちゃんねるの萌えた体験談コピペスレより、
さらに萌えるコピペのみ厳選したサイトです。

ここに掲載されている体験談は、ほとんどが作者の妄想から生まれたものです。
実在の人物、事件とは関係ありません。

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